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子供がスマホを使っていて、だいたい月10GBくらい使っている。

 

片や、ガジェット系のブログを執筆している父親はなんとか月3.5GB以内に抑えようとしている。

 

まあ、それは良いのだけれど。6月から子供のスマホの回線をmineoにした。

 

マイそくというプランで、平日の12時から13時は32Kbpsと超遅いのだが、それ以外は1.5Mbpsと、なんとか頑張れる程度

 

 

 

 

だが、これを利用することで月約1千円に抑えられる。

 

この反対の考えで、ギガ数によって制限されている、マイピタというプランもある。

 

月20GBなら月2千円程度と、楽天を意識している。

 

mineoには、いろいろなオプションが用意されている。

 

▼パケットチャージ: 55円/100MB(税込)

マイページからデータ容量を追加できる

 https://my.mineo.jp/

他のキャリアでは1GBの追加販売が多いところ、100MB単位で追加できるのは、かなり評価が高い。

 

▼フリータンク

全国のmineoユーザーでパケットをシェアするサービス。

月間最大1,000MBまで引き出すことが可能

 https://king.mineo.jp/about_freetank

これもユニークなサービスだ。

 

最後に紹介するのが

▼パケット放題サービス

パケット放題 Plus:385円/月(税込)

最大1.5Mbpsの通信速度で提供される

https://mineo.jp/r/mail/option/packet_plus_0m.html
ユニークなのは、①加入月は日割り計算が可能 ②10GB以上のコースは追加費用の月385円は不要

但し、mineoスイッチをONにした状態で、直近3日間で10GB以上のご利用があった場合は対象外としている。

 

ぜひ試してほしい。

 

 

 

 

コロナ全盛期は、ZOOM の幕開けと言っても良く、ビデオ会議と言えば、ZOOM とされていた。

 

そのうち、いつの間にか、Teamsを使う場面がメインになってきた。

 

TeamsにはSlackのようなチャット機能もあり、Teamsで良くない? というふうにもなってきた。

 

ただアカウントを持っていない人から見れば、ZOOMのほうが良いとう意見もあり、Teamsに慣れれば、難易度は高くないとは思うのだが。

 

ZOOMがなくなるのも時間の問題というふうにも見て取れる。

 

やはりMSは最強だ。

 

 

 

 

本原稿を執筆している時点(令和7年8月5日)、昨日は小松で40度を超えるなど、体温以上の暑い夏になっている。

 

 

 

そこで、天気アプリを開く機会が多いのだが、iPhoneにはロック画面で天気を示す機能がついているのを最近知って、変えてみた。

 

 

 

空の雰囲気が出ていて、優れたデザインだ。

 

ウィジェットにより、他のアプリを呼び出すカスタマイズもあるので、頻度の高いディクタフォン(録音アプリ)とShazem(流れている音楽を検索してくれる)を入れてみた。

 

 

 

 

 

 

 

本当はPayPayなども入れたかったのだが、ウィジェットの都合で、これにした。

 

しばらくこれにしようと思う。

 

ちなみに、11月か12月には機種変更をする予定なので、アプリの整理もしなくてはならない。

 

 

8月某日、今朝、アメリカの国際電話である1ではじまる電話がかかってきた。

 

 

 

 

電話に出てしまったのだが、自動音声の声で「成田空港がどうのこうの」と言ってきたから、すぐに切った。

 

成田空港を使用したのは、昨年7月で、それも国内のジェットスターだ。電話がかかってくる理由がない。

 

 

たとえば、このような電話が詐欺と推認されている。

 

 

 

 

パープレに詐欺の可能性を調べさせた。

 

 

877というのはフリーコールらしい

 

詐欺電話で間違いないだろう。

こんなメッセージが届いた。

※XYZと〇は、筆者が書き換えた。

 

こんにちは!はじめまして、X社の採用担当Yです。複数の求人プラットフォームであなたの履歴書を拝見し、現在募集中のプロダクト評価・改善に関するパートタイムポジションに非常に適していると感じ、ご案内させていただきました。
本ポジションの主な業務内容は、指定された商品の使用体験に基づく評価を行い、改善提案を行っていただくことです。シンプルで分かりやすいお仕事であり、時間も自由に調整できるため、空き時間を活用して収入を得たい方にぴったりです。
収入に関しては、1日あたりおよそ1万〜2万円の収益が期待でき、試用期間中には基本給として10万円が支給されます。
また、5日ごとにインセンティブの支給もございます。
試用期間終了後は、月給68万円の待遇となります。
【応募条件】
〇歳以上の方が対象となります。より詳しい情報をご希望の方は、LINEアプリにて私のID(Z)を検索・追加のうえ、「資料希望」とメッセージをお送りください。
皆様からのご連絡を心よりお待ちしております。

 

似たような文面がないか、さがしてみると

 

 

あった。月給68万円の案件はない。これが月給20万だったら、騙される人も出てきそうだが。

 

 

これは良くないニュース。

 

約1千円の増加であるが、MNPを繰り返すユーザーを制圧する意味もあると思われる。

 

離反を防ぐには、手続きの値上げをするのではなく、サービスの良さから離反を防いでほしい。

 

たとえばMineoは、速度制限はあるが、無制限に使えるマイそくを用意している。

 

楽天モバイルの仕組みも無制限だ。

 

ドコモにはAhamoとIrumoという、他社にはないプランがあり、今はIrumoがなくなってしまった。

 

手数料の値上げは、競合他社が便乗する可能性が出てくる。

 

リアル店舗よりもオンラインのほうが、固定費がかからないからというのは理解できるところではあり、デジタルに弱い高齢者などは、どうしても接客に時間がかかってしまい、マネージャー視点で見ると、ネットに移行させたい気持ちはわからないではない。

 

便乗値上げは理解できるが、ユーザーは取捨選択を迫られる。

 

中古スマホ、格安SIMという組み合わせが、価格観点では良い選択肢かもしれない。

 

 

 

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先日、Epomakerのメカニカルキーボード「Magcore 87」を試用したので、その時の話でも。

 

自分以外使っている人を見たことがない言葉であるが、「おうちモバイル」というキーワードがしっくりくるキーボードだ。外出先には持ち出さないのだけれど、家の中、例えば書斎から書斎からリビングへの移動に持ち運ぶ。オフィスで使うのであれば「社内モバイル」。執務室から会議室への移動に持参する。そのような場面を想定してもらいたい。

 

本機はテンキーレスキーボードなのだが、重量は約2キロあり、一般的なラップトップよりも重い。

 

尖った商品だ。変な言い方ではあるが、初心者には勧めたくない。逆に言えば、PCや周辺機器にきちんと向き合っている方に、試してほしい。

 

見た目は、BS、エンター、スペースのそれぞれのキーがスケルトンになっている。こういうの見たことがなく、特別感がある。この点も、作り手のこだわりを感じさせる。

 

メーカーのWebサイトによると、横357mm × 奥行136mm × 高さ40mm。前回レビューした「HE Lite 68」を一回り大きくした感じなのだが、剛性感があり、安定している。

 

本機は、USB-Cポートがあるので、ラップトップからも給電ができるので、キーボード本体の充電も不要だ。この裏返しで、無線接続には対応していない。配線回りが多少ごちゃつくのとケーブルを持ち運ぶ必要があるのだが、おうちモバイルの環境下であれば、大した問題ではない。

 

さて、接続。

 

LEDライトがにぎやかに灯る。写真に収めておいたが、このカラフル具合は、ぜひ肉眼で確認してほしいと思う。スケルトンのキーとブラックの通常キーの光具合が絶妙だ。

 

Epomakerの特徴の一つであるが、こちらも英文キーボードを採用している。

 

和文しか入力したことがない人には無縁かもしれないが、英文キーボードは、エンターキーの形状が日本語キーボードと変わっており面白い。英文入力の場合はあまり気にならないが、和文を入力する際は入力位置が違うこともあるので、試しながら使っていただきたい。

 

メカニカルキーボードについても説明したい。一般的にラップトップで使用されるキーボードにはパンタグラフが多い。というかほとんどパンタグラフ。省スペースなのだがストロークが物足りない。他方デスクワークPCの定番といえばメンブレンだ。但し打鍵感が足りない。

 

本機はメカニカルだ。ゲーミングなどでよく使われる方式であり、打鍵感が軽い。軽快だ。半面、カチカチと音がうるさいという向きもあるのだが、本機はどちらかといえば静音タイプ。自宅はのもちろんオフィスでも安心して使える。

 

繰り返すが、尖ったキーボードだ。アマチュアお断り、プロ志向の方にぜひ試してほしい。

 

商品到着!

 

USB-Cポートでつなぐ

 

付属品。キーキャッププラー、ケーブル、取説など

 

接続前。一部のキーがスケルトンになっている

 

横から見たところ、傾斜がついている

 

接続!

 

スケルトンキーと通常のキーの対称を存分に味わってほしい

 

さあ、入力開始!

 

キーにクローズアップ

 

モバイルモニターと合わせても使いやすい

 

IMEの設定、これがあれば和文と英文の切り替えも楽々

 

 

 

 

 

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先日、Epomakerのメカニカルキーボード「HE68 Lite」を試用したので、その時の話でも。

 

気分転換に外出先でラップトップを使用することがあるが、いつも思うのはモニターが小さいのと、キーボードがペタペタしていて、ミスタイプを誘発していることだ。

 

マウスについては、トラックパッドに慣れているので不都合は感じないのだが、とくにキーボードについては長文のコピーを書くときには、いつも苦労する。

 

そんなときに重宝するのが、本機だ。

 

コンパクトサイズはテンキーが使えないという短所はあるのだが、なんといっても持ち運びやすい。

 

メーカーのWebサイトによると、0.65Kg 、タブレットクラスの大きさだ。

 

長さ約32.2cm、幅約12cm、高さ約4cmと、カバンの中に入れても気にならない。

 

本機は、USB-Cポートがあるので、これに接続する。付属のUSB-C to Aケーブルを使うといいだろう。もちろん手持ちのUSB-C to C ケーブルを使っても良い。有線ケーブルの良いところは、ラップトップからも給電ができるので、キーボード本体の充電を要さないところだ。

 

なお、Bluetooth接続には対応していない。この点は、タブレット派には物足りないかもしれない。

 

さて、接続。

 

鮮やかにLEDライトが灯る。カラフルというほかなく、ゲーミングキーボードの王道パターンだ。カフェなどで使えば、注目されること間違いないだろう。

 

もう一つ注目ポイントがあって、それは本機は英文キーボードなのである。

 

英文キーボードは、エンターキーの形状が日本語キーボードと異なるなど面白い。異国情緒といったら大げさなのだが、英文を入力する機会が多い人は、一味違った感じが味わえるだろう。

 

注意が必要なのは位置が違っていて、例えばかっこ()を入力するときはShiftを押しながら8と9なのだが、これが7と8になるなど。これは慣れが必要なのかもしれない。

 

続いてメカニカルキーボードについて。キーボードにはパンタグラフ、メンブレンなどの方式があるが、メカニカルはゲーミングなどでよく使われる方式。打鍵感の軽さからゲーミングによく利用される。メカニカルの中にもいろいろあって、カチカチと音がするものもあれば、静音タイプもある。本機は軽いのだが、カチカチとはせず、オフィスでも安心して使える。

 

モバイル派でラップトップのキーボードに満足できない方であれば、ぜひ検討してほしい1台である。

 

商品到着!

 

開封すると…

 

付属品。キーキャッププラー、ケーブル、取説など

 

USB-Cポートの有線接続のみ

 

接続! LEDの色が七変化する

 

入力開始!

 

横から見ると

 

モバイルモニターやワイヤレスマウスと組み合わせて、デスクトップ的に使う

 

 

 

 

 

本記事は、机上レビューによるPR案件です

 

レビュー記事などでお世話になっているBlackviewより、5G対応の耐衝撃タブレットActive 12 Pro」が発売された。早速特徴を紹介したい。

 

 

① 業界最高レベルの耐久性能 – あらゆる環境で安心して使える
IP68・IP69K・MIL-STD-810H準拠。強化コーナー&耐衝撃バンパーで、1.5~12mの落下にも耐える設計です。最大2.2トンの圧力もOK。–20°C~60°Cの幅広い温度環境や、UL94難燃筐体、ゴリラガラス5、ESD保護仕様など、過酷な現場でも安心して使える。

 

どこでもシアター級の120インチ大画面プロジェクター内蔵
内蔵の200ルーメン1080Pプロジェクターは、ワンタップで美しい色彩と鮮明な映像を最大120インチで投影可能。テントや岩、車のボディなど、凸凹した場所でも楽しめる。オートフォーカス&台形補正、専用投影アプリで野外でも設計図、研修動画、映画視聴が手軽。Widevine L1に対応し、FHDストリーミングもOK。

 

 30,000mAh特大バッテリー&120W急速充電で長時間&緊急時も安心
業界最大級の30,000mAhバッテリーで112日間のスタンバイや他デバイスへの給電も対応。400ルーメンのデュアルビーム・キャンプライトも内蔵し、夜間や非常時、キャンプ場でも大活躍。

 

 圧倒的ハイパフォーマンス最新AIプロセッサ&最大48GB RAM搭載
最新4nm MediaTek Dimensity 7300 5Gチップと4.5TOPS APU 655 AIエンジンを搭載。最大48GB RAM(16GB+32GB拡張)、ストレージは1TB(最大3TB拡張)まで対応し、マルチタスクやリモート作業、大容量アプリも快適に。

 

⑤108MPサムスンAIカメラ&50MPフロント搭載
背面に108MP サムスンAIメインカメラ(Nona-Pixel Plus技術)を搭載し、暗所でも高精細な写真。50MPフロントカメラでビデオ会議や現場報告も鮮明。AIツールでワンクリックスカイリプレイスや自動補正も簡単。

 

11インチ2Kディスプレイ&高輝度・高音質で作業効率UP
11インチ2K画面は650ニトの高輝度&90Hz 可変リフレッシュレート。TÜV SÜD低ブルーライト認証つきで長時間作業も安心。パワフルなデュアルBOXスピーカーとSmartPAで臨場感。PC Mode 2.0、マルチウィンドウ、スタイラス対応で現場報告や設計図注記、ドキュメント編集にも最適だ。

 

今回も、当ブログ用に特別なオファーを用意してもらった。数量に限りがあるみたいなので、ぜひチェックしてほしい。

本日から8月27日までの特別企画だ

 

リンクはこちらから

 

 

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せっかくサテライトユニットを組んだので、サテライトがある場合とない場合の速度比較を行うことにした。

 

XPSで試したところ、中継器なしだと

ダウンロード 32.39 Mbps

アップロード   54.21 Mbps

 

中継器ありだと

ダウンロード 88.07 Mbps

アップロード   95.04 Mbps

 

という結果が出た。

 

最後に、USBメモリを使った簡易NASについても紹介しておきたい。

 

家庭でNASを導入するかどうか、迷っている方も多いだろう。筆者もその一人であった。NASがあることで、家庭でファイル共有ができる。しかしながらNASの導入は追加コストがかかる。

 

そこで有用なのが、簡易NASの導入である。「簡易」というくらいなので、軽くファイルを共有するくらいであるが、USBメモリを挿すことで可能になるので、試してみるのも悪くない。

 

本機はローカルまたはインターネット経由でリモートからファイルにアクセスして共有できるようになっている。

 

参考にしたのは、この記事と

 

 


手前味噌だが、この記事

 

 

 

共有フォルダには、アクセス制限をかけられるので、ゲストユーザーがアクセスできる場面はない。

 

以上、4回にわたって、Wi-Fi 7に対応したメッシュWi-Fiシステム「Deco BE65」を検証した。

 

本機は2.5Gbps対応のWAN/LANポートを4基備えている。2.5Gbpsということは、従来のギガビットポートよりも最大2.5倍の速度を提供する。Wi-Fiだけでなく、有線環境もかなり強力なのである。

 

しかも、USB-Aポートも付いているから簡易NASの設定も可能である。

 

これまでDecoを使っていた方であれば、そのユニットをサテライトユニットとして活かすこともできる。この点も魅力的だ。

 

この機会にWi-Fi環境を一新したい方、メッシュWi-Fiシステムを試してみたい方なら、最有力候補の1つと言えるだろう。

 

 

 

サテライトユニットのなし(上)とありで、状態を比較する

 

 

サテライトユニットのなし(上)とありだと、サテライトユニットがあったほうが当然、電波は良好になる

 

KIOXIAのUSBメモリ

 

これをユニットに挿しこむ

 

USB共有の画面

 

簡易NASとして認識できた!