詐欺メールと思われるようなメッセージが届いた。

 

相手方はRAKUTEN。

 

日給一万円の在宅バイト興味ある方はLINE追加を 

 

という文面だった。

 



AIに調べさせたら、詐欺の可能性が高いとのこと

 


判断根拠

  • 楽天カード公式・楽天グループ公式は「日給」や「在宅バイト募集」をLINEで告知することはありません。このような内容は、ほぼすべてが詐欺・犯罪勧誘です。
  • 短縮URL(cutt.lyなど)は詐欺に最も多く使われる手段であり、リンク先の正体を利用者が判別できません。マルウェアや詐欺サイトへ誘導するケースが頻発しています。
  • 高額バイト(日給1万円~数万円)・LINE追加・URL誘導型の手口は特殊詐欺(闇バイト・情報窃取・出会い系詐欺)そのものであり、SNSやメールで大量拡散されています。
  • 楽天・LINE公式も「LINE追加による副業勧誘」「身元不明アカウントとの友達追加」は絶対してはいけないと警告しています。

具体的な安全アドバイス

  • 絶対にURLを開かない、LINE追加しない
  • メール自体を即削除
  • 「高収入」「簡単」「3分・10分で高額報酬」「在宅」+「SNS(LINE・Instagram・Twitterなど)誘導」「短縮URL」はほぼ100%詐欺だと考えてください

明らかに詐欺であると思われるが、事前にAIにスクリーニングさせるのは有益だろう。

22,000円の特典利用料は追加であったとしても、22024円で24か月で利用できるのは、一考すべきかもしれない。

 

毎月に直すと918円。できれば500円以下にしてほしかったが、これなら許容範囲ではないかと考えられる。

 

ドコモはこれよりも条件のよいプランを出すと思うので、それを待ってみたい。

AIの良いところは、PDFのマニュアルを読んでもらって適切な作業を教えてくれるところだ。

 

いちいち検索するのも面倒だ。

 

検索したとして、そのキーワードが微妙に違えばヒットしない。

 

たとえばサイゼリヤをサイゼリアと間違えると永遠にヒットしないのである。

 

たとえば、このキーボードのLEDを消したいとき

 

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ここからマニュアルをダウンロードする。

 

 

次にパープレに、ファイルをアップロードする

そうすると

 

読み込んでくれた。ちなみにマニュアルは日本語である必要はない。英語で普通に訳してくれる。

 

試さない理由はない。

 

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楽天モバイルでiPhone16eの24か月レンタルを行っている。楽天はインターネットにつながらないなど、いろいろな声は聞こえているが、ソフトバンクをはじめ、他社が値上げをしている中、良い選択肢である。しかもMNPに限らず、新規でもいける。

 

事務手数料は0だが、返却手数料が3千円発生する。

また、契約には楽天カードが必須である。

 

この点も他社に比べてメリットだろう。

 

そこで、iPhone14との比較をした。

14はMagsafeが使えるが、16eにはない。

レンズも単玉だ。

但し、16eはUSB-Cポートが使える。

 

アフリエイターが煽っているが、すぐに引き当てがなくなる可能性も否定できない。

 

興味ある方は急いで検討されたい。

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動画サイトから某お笑い芸人の漫才を聞く。

 

とても奥行きのある音だ。会場の拍手や笑い声がリアルに聞こえる。筆者がこれまで使っていたOpenDots(現在はディスコン)よりも音が一段と進化した印象だ。

 

音楽でも試す。

 

こういうときに役に立つのが、Shokzアプリだ。

 

 

 

低音強めやボーカルなど、イコライザー機能がついており、サウンドに合わせてチューニングできる。

 

検証を続ける。

 

一時停止やスキップなどはイヤホン側の物理ボタンを使うといい。キッチンなどでスマホでの直接操作が難しい場合は重宝する。

 

音楽を聴いている途中で電話がかかってくることもあるだろう。そんなときも心配無用だ。AI搭載ノイズキャンセリングマイクの搭載により、高い品質で通話ができる。

 

1週間ほど使ってみて、オープンイヤーの手軽さを実感できた。何より耳を塞がないところがいい。耳を塞ぐタイプだと、家族から呼ばれたときに対応することができない。この点は家族と住んでいる方であれば、呼ばれたときの対応の早さは必要な要件の一つなのである。

 

他方耳を塞がないタイプは、音がスカスカになる懸念があるという人もいるかもしれない。しかし本商品は、しっかりと耳に届き、何よりも奥行き感がある。繰り返すがOpen Dotsよりも格段に進化したという印象だ。満足感が高い。

 

さらに、ソファで横になりながら、漫才や音楽などを良い音で楽しめる点を強調しておきたい。

 

音楽の秋にふさわしい、注目の1台だ。

 

今回検証に使用したデバイスの一つ、iPhone 14

 

 

Bluetoothに接続済み

 

アプリのイコライザー機能を試す

 

耳を塞がないタイプだから、外からの音にも対応できる

 

 

 

 

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先日、SHOKZ の新商品「OpenFit 2+」を検証したので、その時の話でも。

 

SHOKZのラインナップの中では「オープンイヤー型イヤホン」のカテゴリに位置し、耳に掛けるタイプだ。ソファで寝転がってタブレットの動画を視聴するのもいいし、室内で仕事をしながら使うのもいい。外出時に英語のリスニングなどにも活用できるだろう。

筆者は3年前から同系統のOpenDots(現在はディスコン)を毎日使用しており、本商品の検証を心より楽しみにしていた。

 

ニュースリリースを一読した限りだと音が格段に進化したというが、どこがどう良くなったのか、リアルに実感したい。

 

某月某日、商品到着。こちらケースに入っており、充電はケースに入れたままUSB-C経由で行う。拙宅には合計5基のUSBケーブルがスタンバイされており、気軽に充電できる。今どきの自動車にもUSB-Cポートが搭載されているので、世の中のデバイスはすべてUSB-Cで統一してほしいくらいだ。なおメーカーの資料によると、10分間の急速充電で2時間の使用が可能になっている。心強いスペックと言えるだろう。

 

さてペアリングを行う。

 

今回は、

・Blackview Tab9WiFi

・iPad mini(A17 Pro搭載、第7世代)

・iPhone 14

 

上記3台で検証する。

 

Bluetoothによるペアリングの仕方については、しっかりと説明したい。

 

初回ペアリングは、ケースを開けば、インジケーターランプが「オレンジとグリーン」に交互に点滅し、デバイスのBluetoothで認識するだけ。2回目以降は、ケースの物理ボタンを押し、インジケーターランプが「オレンジとグリーン」に交互に点滅するのを確認してから、デバイスのBluetoothで認識する。

 

本商品は、最大2台までペアリングができる。Shokzアプリで「マルチポイント接続」を選択してペアリングを開始する。

 

 

 

筆者は一年中ガジェットをいじってばかりいるのでペアリングについては慣れっこなのだが、あまりペアリングをする機会のない方であれば、こちらの動画ページが役に立つ。文字の説明を読むよりもはるかにわかりやすい。

 

 

さて、肝心の音はどうだったのか!

 

 

商品到着!

 

上から見たところ

 

カバーを開けると

 

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取り出してみる

 

ケースの後ろにはUSBポート

 

本商品(左)とOpenDotsと記念撮影。一回り小さくなった印象だ

 

附属品(USBケーブル、取扱説明書等)

 

ケース前面のボタンを長押しして、2回目以降のペアリング中。LEDが緑とオレンジに点滅する

 

 

 

 

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先日、INIUのUSB-Cケーブルを試用したので、その時の話でも。

 

USB-Cケーブルには、同じように見えてもさまざまな規格が存在する。パソコンを充電するケーブルとスマホを充電するケーブルは規格が違う。映像を出力できるケーブルと、出力できないケーブルも規格が違う。この点、デジタルに弱い人は、何度説明しても理解してくれない。

 

だが、大は小を兼ねる理論で、パソコンを充電できるケーブルであれば、当然スマホも充電できる。これなら、初心者でも大丈夫だ。だが、機能が良いほど値段は高くなる傾向になるのも事実だ。

 

そこで、本ケーブルの登場だが、なんと2本入って、1千円を少し超えた程度(令和7年6月15日の執筆時)。しかも使いやすい2メートル。この2メートルがどれだけ便利かというと、多少コンセントが離れていても安心なのだ。特に外出先で、コンセントが遠く離れているときに、重宝する。

 

また端子の片側がLED表示されるので、充電している感が出ている。

 

さきほどパソコンに充電するためのスペックの話をしたが、本商品は100Wに対応している。普通のパソコンは65Wで十分なのだが、ハイスペックパソコンでも安心なスペックである。よく65Wとか45Wのケーブルや充電器を使うと「低速の充電ケーブル」という表示がされ、それでも充電は可能なのだが、本ケーブルを使うことで、そういった表示がされなくなる(当然充電器も100W以上のスペックが求められる)

 

ケーブルは消耗品なので、使えなくなることも往々にしてあるそんなときに、導入する候補先の一つとして考えてもらえるといいだろう。とにかく強力なスペックを、リーズナブルな価格で手に入れたい方に。

 

商品到着!

 

 
 

2本もついている。ナイロン製なので、頑丈。この点も高評価だ

 

レッツノートのバッテリーが不足している

 

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レッツノートを充電、LEDが光る!

 

 

約1時間で60%の充電に成功!(低速の充電ケーブル)の表示もなく、安心して使える

 

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充電器側から撮影

 

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先日、INIUの USB-C to Aケーブルを試用したので、その時の話でも。

 

こちら3本入っていて、うち2本が2メートル、残り1本が0.5メートル。

 

0.5メートルはモバイルの環境で使用しても十分行けるし、複数のケーブルを使う環境で長さが必要ないと明確に分かっているときには重宝する。たとえば、デスクトップ環境でキーボードを有線で接続する場合が想定される。

 

ここで重要なのは2メートルの長さである。

 

よく外出先で作業するとき、コンセントが近くにあれば短いケーブルでも問題ないのだが、そうではない場面も往々にしてある。

 

たとえば、倉庫で作業をする際、コンセントのある場所が限られていて、そんなときに役立つのは長さ2メートルのケーブルだ。

 

USB-C to Aケーブルだから、PCの給電はできないが、それでもタブレットやスマホなどは重宝する。

 

今回使用したのは、NANAMIの65W充電器

 

 

タブレットやモバイルバッテリーなどで試してみた。

 

タブレットを充電したところ、30分で35%から51%まで回復していた。

 

このケーブルが素晴らしいのは、USB-Cの先端のLEDが緑に光って、視覚的にも美しいこと。充電している感がある。

 

またケーブルも高い耐久性を誇るナイロンを採用している。これなら外で使っても安心だ。

 

値段も安く、約1200円(令和7年6月9日の執筆時)で3本も付いているので、幅広い使い方ができるだろう。

 

2メートルのケーブルを使ったことがない方であれば、ぜひ試してほしい。

 

商品到着!

 

ケーブルが3本も付いてくる。うち2本は2メートルなので、コンセントが遠い現場でも安心だ

 

ワイヤレスイヤホンを充電

 

 

今回使用したNANAMIの充電器

 

モバイルバッテリーの充電にしても良い

 

 

こちらも試してみる

 

 

Tab9 WIFIを充電

 

 

 

 

 

iPadminiを使って3か月後になるが、壁紙を天気にしている。

 

この原稿を書いている9月2日現在も非常に暑い。

 

しかしなぜか温度の表示が為されていない。

 

Perplextyに聞いてみた。


iPadの設定から行うとのこと。

 

 

 

 

 

しかし、これでは無駄にバッテリーを費消していることにならないか、という疑問が浮かんだ。

 

その点も、あまり影響はないので、考慮することはないとのことであった。