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先日HAYLOUのヘッドセット S40を検証の2回目。

 

今回検証に使用したデバイスは

iPhone14

Blackview Tab9 WIFI

の2つ。iPhoneは、12月にauに返却する予定なので、返却する前に活躍させたいという思いがある。

 

1台目のペアリングは結構楽だ。

 

なにしろ電源オンにすれば、Bluetoothで認識してくれる。

 

音を出してみる。

 

なぜかZZ TOPは何をしているのだろうか、今でも音楽活動をしているのだろうか、と不意に思ったので、再生する。

 

低域が立体感があって、聴いていて気持ちいい。

 

音楽に集中できる。面白いところでいえばANC(要はノイズキャンセリング機能)

 

本商品の耳元のボタンでオンオフが可能なのはポイントだ。

 

切り替えながら音の違いを楽しむことができる。

 

次回は、タブレットで動画を視聴したい。

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先日HAYLOUのヘッドセット S40を検証したので、その時の話でも。

 

年何回かはライブハウスに足を運ぶほど音楽が好きなので、このたぐいのガチ勢が使うようなヘッドセットを一度試してみたかった。

 

家の中で大音量で音楽を聴いていると、家族からクレームが来るのでヘッドセットは必需品だ。

 

で、本商品の登場となるわけだが、なんとワイヤレス。

 

ワイヤレスだと自由に動けるし、踊れる。

 

さて、パッケージを開封。

 

Amazonのスペックによれば、‎17.5 x 8.3 x 19.5 cm; 350 g


かなり、しっかりした感じ。接続前に装着してみると、周りの雑音をシャットアウトしてくれる感じ。

 
本商品は、着脱式マイクも付属している。マイクがあるということは、DJのような専門職が使うことも想定しているのだろうか。
 
白と黒の2色展開となっており、このあたりは好みで選んでもいいだろう。
 
次回は、実機検証を行う。

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先日LISENのタブレットスタンドを試してみたので、その時の話でも。

 

タブレットをデスクで使ったり、それこそPCのように使う場合は、本商品のようなスタンドが非常に役に立つ。また最近商業施設でレジのように使っている人も良く見かける。そういうときもスタンドの使用を勧めたい。

 

本レビューは、まだ使ったことがない人にとっての役に立つ情報であれば、と考えている。

 

何しろ、コンパクトなサイズ感が良い。‎Amazonに掲載されていたスペックを引用すると、12 x 12 x 18.5 cm; 410 gと、それこそ手軽に使えるのだ。

 

この半面で、大型のモバイルモニターやPCには使えない。

 

今回、標準的なタブレット(BlackView Tab9 WIFI)と、ミニサイズ(iPad mini)の2台で検証してみた。

 

特に iPad miniとの相性は秀逸だ。

 

本商品の優れたところは、360度回転機能があるのと、高さ傾き調整が自在にできるところだ。一般的なパソコンに使用するスタンドは、堅牢性を担保する裏返しでやや重いし、角度調整に力が必要だ。

 

本商品はその点、タブレットに割り切っているのでスムーズに使える。非力のおばあちゃんでも安心して使えるだろう。

 

PC的に使う場合は、Bluetooth対応のマウスやキーボードと組み合わせてもいいだろう。

 

ガジェットが好きな方であれば、1台持っておいて良い商品だ。

 

商品到着

 

取扱説明書とレンチ

 

開封したところ、テープははずしておく

 

Tab 9 WIFIを使う

 

iPadminiでも

 

角度を自由に変えられる

 

縦型で使ってもOK!

 

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前回は無線充電を試したのだが、今回は有線でも検証したい。


iPhone 14にて検証したところ。20分間充電したところ、1%から36%まで増加していた。ワイヤレス充電よりも圧倒的に速い。

 

有線なのでiPad miniでも充電してみる。20分間充電したところ、35%から53%まで充電できていた。

 

以上の次第で本機種の検証は終了である。本機種は、カードサイズでMagsafe対応というのが一番のセールスポイントだ。このため、外出先でちょっとバッテリー不足という際には重宝する。

 

Magsafe非対応の、例えば今回で言えばiPad miniなどは有線で試すと良いだろう。

 

すべてのiPhoneユーザーにお勧めしたい一台だ。

 

有線で充電中!

 

iPad miniの充電は有線で!

 

給電中! USB-C対応なので、汎用性が高い

 

バッテリー残量を測定中

 

 

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先日LISENのmagsafe対応モバイルバッテリーを試してみたので、その時の話でも。

 

本機は、厚さはわずか0.3インチの厚さでと非常にスリムなワイヤレス充電器だ。なにしろMagsafe対応なので、近年のiPhoneには相性もバッチリだ。

 

筆者のiPhone 14ももちろんMagsafe対応だ。
 
パッケージを開封してみる。触ってみた感じカードサイズになっていて、使いやすそうだ。
 
今回検証に使用したのは
 
・iPhone 14

・iPad mini(A17 Pro搭載、第7世代)


iPad miniはワイヤレス充電に対応していないので、有線で接続する。
 
iPhone 14にて検証したところ。25分間充電したところ、3%から19%まで増加していた。ワイヤレスなのでこの点有線接続よりも遅いかもしれない。

 

このあたりは便利さを取るか、急速充電を取るかのトレードオフと言えるだろう。

 

検証を続ける。

 

 

 

商品到着!

 

本機と付属品一式。USB-Cケーブルが付属しているのも良い

 

充電中!

 

USB-Cポート

 

裏側から見たところ

 

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バッテリー残量を測定中!

 

 

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本商品検証の2回目。後半戦は、Bluetoothの接続を行う。

 

Bluetoothの接続は、本体裏面右側のボタンで切り替える。

 

ここで重要になるのがペアリングだ。キーボードのペアリングは認証を求められる(よくあるのが6桁の数字入力)ことが多いが、こちらはすんなりと認証される。

 

複数台デバイスを使っている方であれば、あらかじめ登録しておくのは有用だ。

 

手軽さでいえば、USBレシーバーに軍配が上がる。ドッキングステーションや外部モニターのUSBポートに挿しておけば、デバイスが変わったとて、切り替えることができる。

 

さて、実証開始。

 

最初はクリックの位置が少し変わっているため、やりにくさは感じるのだが、半日作業していたら慣れてきた。人間工学のパワーというのか、手首が疲れることもなく、なじむようになった。

 

それから便利なのは、ブラウザの進む・戻る機能。こちらは本商品の左側にボタンがあり、重宝する。

 

個人的には、ブラウザの複製機能を使う場面が多いので、このショートカットがマウスで実現できれば、なお良いと考える。

 

以上の次第で検証の終了である。

 

今回人生で初めてProtoArc製品を試してみた。

 

これまではeスポーツ用のマウスを使っていたので、若干重みはある。とはいえ、エルゴノミックスデザインのポジションは面白い。dpiの調整ができるのも、良いカスタマイズ性と言えるだろう。

 

USBレシーバーの感度も良く、Bluetoothの接続も良好だ。

 

長時間の作業が多い、オフィスワーカー向きの商品と言える。通常のマウスとの2台使いをお勧めしたい。気分を変えることでパフォーマンスを上げることができるのであれば、やらない手はない。

 

ぜひ試してほしい。

 

PCに接続

 

Bluetoothにて接続する

 

唯一無二のデザイン

 

これがブラウザの戻る・進むボタン

 

さっそく検証してみる

 

だいぶ慣れてきた

 

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先日、ProtoArc EM11NLマウスを試用したので、その時の話でも。

 

一般的なワイヤレスマウスは、上から見ると左右のクリックが分かれている。

 

こちらは右に回転したようになっていて、いかにも人間工学に基づいたと言わんばかりのデザインである。いわゆるエルゴノミックスだ。

 

さて、どのような感覚なのか、試してみたい。

 

本商品は、有線、無線(USBレシーバー、Bluetooth)の3通りの接続が可能で、Bluetoothであれば最大2台接続できる。Bluetooth接続が可能ということは、PCだけでなく、タブレットやスマホにも使える。昨今、タブレットをPCライクに使う人もいるので、この部分については高評価だ。

 

USBレシーバーについては、マウスの裏側に収納することができる。使わないときはここに仕舞っておけば便利だ(収納場所がないデバイスについては、未使用時に迷子になってしまうことが往々にしてあり、その分重たくなっても構わないから、すべてのデバイスに義務付けたいところだ。)

 

さて、接続。

 

Bluetoothは設定が必要なところであるが、USBレシーバーはさっとPC本体のポートに挿しこむだけなので手軽だ。

 

次回は、使用感などを述べたい。

 

 

 

商品到着!

 

独特のデザイン!

 

裏から見たところ

 

USBレシーバーが格納されている部分にクローズアップ

 

USBレシーバーをPCに接続

 

ワイヤレスでの使用時、給電は本体のUSBポートから行う。汎用性の高いUSB-Cを採用しているところも高評価だ

 

附属品(USBケーブル、取扱説明書等)

 

 

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モニターのレビューでお世話になっているJAPANNEXTのプレスカンファレンスの会場に、アンバサダーとしてお邪魔したので、その時の話でも。

 

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会場は都内某所。

 

ゲーミングモニターから、モバイルモニター、デジタルサイネージまで幅広く展示されていた。

 

アンバサダーになってから、3年になるのだが、色々なサイズ感のモニターを試してきた。

 

そんな中、個人的に目を引くのは31.5インチの6Kモニター(開発中とのこと)。パソコンのスペックもそれ相応のハイスペックなものが求められるが、そのうち6Kが主流という時代が来るのかもしれない。

 

参考出品として展示されていたデジタルサイネージは角度によってシャドウの位置が変わって、アート作品のような感じ。印刷では既出の技術なのだが、モニターの進化を感じさせる。

 

滞在時間10分程度であったが、モニターの可能性は、まだ尽きないというか、これからもっと進化していくのだろうと思った。

 

個人的にはモニターのドッキングステーション化や(Type-Cポートが複数欲しい)、16:9ではないアスペクト比などの新商品開発に期待したい。

 

ここにもJAPANNEXT

 

2画面のモバイルモニターが揃い踏み 左端が新発売の商品だとか

 

 

 

 

 

精彩さを追求した6Kモニター(開発中とのこと)

 

プレゼンテーションにも適した98インチ大画面モニター

 

モニターライトにクローズアップ

 

たくさんのモニターが所狭しと展示されている

 

カラーモニターの数々

 

こんな関連商品も(開発中)。Q2といえば

 

曲面ワイドモニターに、モニターライト

 

開発中のデジタルサイネージ。レンズのリアルさに着目!

 

角度を変えれば、見え方も違う! 特に真ん中の器の光の当たり方に注目してほしい

 

動画で見ると、シャドウの位置が角度によって違っていて面白い

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本機はBluetoothとUSBレシーバー、有線接続の3つの接続方法がある。

 

手っ取り早いのは有線接続だが、配線回りをすっきりさせたいのなら、無線だ。

 

さらにUSBポートがない、タブレットなどに使う場合は、Bluetoothも使い勝手が良い。Bluetoothについては5以上になって、かなり接続の精度が高まったような印象だ。

 

軽くてしかも傾斜があって、打鍵感が心地よい。

 

職業柄テンキーを使う場面が多く、それがあれば鬼に金棒なのだが、本ブログのような執筆作業がメインであれば、テンキーレスでコンパクトに作業する意義があると言える。

 

この秋注目のキーボードの1つと言えるだろう。

 

デスクトップPCと合わせて

 

LEDが光る!

 

USBレシーバーは裏面に収納

 

タブレットで入力開始。LEDをオフにしてもカッコいい!

 

 

 

 

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先日、Epomakerのメカニカルキーボード「G84 HE」を試用したので、その時の話でも。

 

こちら令和7年9月15日に発売したばかりのニューフェイス。テンキーレスのメカニカルキーボードで、有線、USBレシーバー、Bluetoothに対応している。

 

PCだけではなく、タブレットでも使える。

 

手に持ったところ、思ったより軽い。キーボードに傾斜がつけられるようになっている。

 

この点も高評価だ。

 

まずは有線で接続。

 

LEDライトがにぎやかに灯る。職場で使う場合は、LEDをオフにすることもできる。

 

Epomakerの特徴の一つであるが、こちらも英文キーボードを採用している。英文もいいけれど、ユーザー層を広げるのであればゆくゆくは和文の配置にも対応してほしいとも思う。

 

英文キーの一番の特長は、エンターキーだ。少し横長で、2列を使う和文キーボードとは違う。とはいっても打鍵する位置に気を付けている人であれば、タイプミスということはまずないだろう。

 

一般的にデスクワークPCの定番といえばメンブレンだ。安価であるのは良いのだが、ふにゃふにゃした打鍵感だ。

 

本機はメカニカルだ。打鍵感が軽い。軽快だ。すっと打てば返ってくるようなレスポンスの良さが自慢だ。カチカチと音がうるさいという向きもあるのだが、本機はどちらかといえば静音タイプ。自宅はのもちろんオフィスでも安心して使える。

 

ということで後半戦に続く。

 

 

商品到着

 

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本体登場!

 

附属品一覧

 

横から見ると

 

ここも光る

 

裏側は傾斜が付けられるようになっていて、ここにUSBレシーバーを保管できる

 

PCに接続

 

モバイルモニターと組み合わせる

 

IMEの設定、これがあれば和文と英文の切り替えも楽々