もう1/2が終わりました・・
小5、早い。早いです!!
(春先にも同じことを書いたような・・)
我が家、4年半ばくらいから、子供の勉強を親がみないスタイルになっておりまして、
今は完全放置でやっています。
目は掛けているけれど、詳細は見ていないという感じです。
そもそも、中身を見てももう何やってるかわからない。
ましてや、教えられるはずもないw
こちらはこちらで忙しいし。
この夏は、いくつか外部模試も受け、熱い夏でした。
算数の応用力を付けたいらしく、中数をやっていました。(答えを見ながら)
あとは理科の計算分野も頑張っていたら、理科が最近いい感じに仕上がってきました。
親は仕事以外に特段やることもなく、一人で黙々と勉強されていたものですから、
「勉強なんかしないで遊んでよ」なんて言うこともできず、寂しい思いをしたものです。
これから先、どんどん別の道に進んでいく感が出ていくんだろうな・・寂しいです。。
とりあえず、小5のうちはこのペースで進もうと思います。
小6になったらまた考えよう。
ここまで数年結構頑張って勉強してきた、天賦の才を持たない我が子を見ていて思うのは、
成績上げたきゃ猛勉強
ということだけでございます。。
不思議現象ですが、小5春先あたりから、いわゆる「何もしなくても抜群に出来る子」が上位層から消えているように思います。
ただし、そのような子供が猛勉強している場合は相変わらずトップオブトップ層にいます。
凡才努力型のうちみたいな子は、努力力と比例して少しずつ上がって行っている感じですね。
ほんと、どこ行ったんだろ・・?

