佐藤栄作の秘密 ② | 中杉 弘の徒然日記

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※左ー安倍晋太郎の親と言われている、安倍寛と本堂静子。全然似ていない。晋太郎は下がり眉、安倍寛と全然似ていない)安倍寛(1894年(明治27年)4月29日 - 1946年(昭和21年)1月30日)

(※安倍晋太郎の誕生日は、お父さんの安倍寛と同じ誕生日です。こんなことがあり得るのでしょうか?)

中ー安倍晋太郎(1924年(大正13年)4月29日 - 1991年(平成3年)5月15日)

右ー 玖(り きゅう、1931年12月29日 - 2005年7月16日)は、朝鮮王子・李王垠の第2

 

 目に見えない朝鮮人の連合体の秘密組織があるのではないでしょうか? それが皇室にも相当な人数の朝鮮人を送りこんでいると言われています。目に見えないように、日本人のフリをして、日本列島は朝鮮人によって支配されているのです。

 マスコミも朝鮮系、NHKも朝鮮系です。NHKがなぜ朝鮮系になってしまったのでしょう。電通がなぜ朝鮮人の企業だと言われるようになってしまったのでしょうか? それは、朝鮮人がお互いに朝鮮人を引っ張り上げているからです。

 どんどん朝鮮人を引っ張り上げて「俺のおかげで電通に入れたのだぞ。言うことをきけよ」と言えば、自然に組織が出来てしまいます。また、朝鮮人が朝鮮人を引っ張り上げるのです。どんどん朝鮮人が増えていくのです。

 日本の社会の上層部に朝鮮人が覆いかぶさっているのが現状ではないのかと思います。もっとハッキリ言うと、安倍晋三は朝鮮人の王子です。朝鮮人は安倍さんを守っているのです。竹田恒泰さんも「在日は宝だ」と言いました。間違いなく言いました。

朝鮮人のパチンコの金を儲かるようにして、そのお金が還元されるような仕組みになっているのです。安倍さんは朝鮮の王子ではないかと思います。

 安倍政権とは、朝鮮人李王朝の政権ではないのでしょうか? 日本の政権ではないのです。これはまだハッキリしたわけではありません。これは推測ではありますが、安倍晋三のお父さんは安倍晋太郎、これは間違いありません。

 安倍晋太郎1924年(大正13年)429 - 1991年(平成3年)515日)のお父さんは安倍寛明治27年)4月29 - 1946昭和21年)1月30。どうもこの親子は顔が全然似ていません。しかも、親子で誕生日が一緒です。全く不自然です。晋太郎は安倍寛の家に養子に入ったのではないでしょうか? 

安倍寛と堂本静子は、安倍晋太郎が生まれてから80日で離婚しています。安倍寛さんはその後、一生涯独身だったそうです。それがどうして晋太郎という倅がいるのでしょうか? おかしい話です。

 どう考えてもおかしいのです。安倍寛さんは独身です。それを見て推測すると、朝鮮最後の李王家の王様は李 垠といいます。それと梨本宮方子さんが結婚して、朝鮮の皇室ができたのです。朝鮮王族ではなくて、日本の皇族です。

 そして、子供が二人いたということになっています。最初の子供が夭折したのです。幼少の頃に亡くなったということになっています。1921年に第一子・『晋』を出産。晋を連れて朝鮮を訪問。李王朝の儀式等に臨んだが、帰国直前に晋は急逝。急性消化不良と診断されています。

次男が李 玖(り きゅう)です。この人はアメリカに渡り、アメリカ人の奥さんをもらいましたが最後は離婚して日本で一人寂しく死んでいます。

 この李 玖(り きゅう)と安倍晋太郎は同じ顔をしています。二人とも下がり眉です。これも推測ですが、最初に生まれた李 晋(りしん)は生きていたのではないでしょうか? 李 晋(りしん)は夭折したという話と、陸軍の軍人に殺されたという説がありますが、李 晋(りしん)は生きていて、どこかの養子に出したのではないでしょうか? そのようなことが考えられます。

 本堂静子の父親の本堂恒二郎は、盛岡出身の陸軍の軍医であり、日清・日露の戦争に従軍した後、陸軍軍医学校長をへて、陸軍軍医監となり、近衛師団軍医部長も兼ねた人です。本堂静子の祖父は、戊辰戦争から従軍した陸軍のエリート陸軍大将を務めた「大島義昌」です。大島義昌と安倍寛は、入江一つ挟んだだけの近所の出身だったらしいのです。

 李 玖(り きゅう)と安倍晋太郎の顔はソックリです。すると李 垠殿下と方子妃の子供が晋太郎であり、晋太郎さんは皇族だったのです。そうではないかと考えるのです。顔の流れを見ていると、父親のはずの安倍寛よりも、李 玖(り きゅう)と本当にソックリです。

 安倍晋太郎の子供が安倍晋三です。李 垠殿下の子供は、李 晋(りしん)というのです。名前をみても安倍晋太郎・安倍晋三とつながるのです。

 安倍寛さんの家に養子に入ったとしても、晋太郎と一緒に生活をした形跡はありません。どこかで生活していて籍だけ入っていた可能性があります。だから、安倍晋太郎さんは安倍寛さんの話はしません。それをみても実の親子ではないとわかります。

 この流れを見ると、安倍晋三は王子です。安倍晋太郎さんが「プリンス」と言われた理由もわかってきます。李王家の王子だとわかってくるのです。だから安倍さんは、「俺は王子だぞ」とみんなを見下ろしているのです。安倍さんは皇族ともつながっているのです。

 ブログにも「安倍さんの経歴を調べてみてビックリした」と書いている人がいますが、中身は何も書いてありません。ただ、そう書いてあるだけです。朝鮮王子だったのです。日本の中で生き残りをかけた朝鮮王の血が安倍晋三でつながっているのです。

 そうだとすると謎がみんな解けてくるのです。安倍一族がやったことは、朝鮮人をパチンコで儲けさせて、帰化条件を軽くしたのです。その後の民主党の鳩山政権の時に、外国人の国籍条項をとっぱらって、外国人でも裁判官・検事・弁護士になれるようにしたのです。

 しかも、すぐに帰化した朝鮮人が選挙に出ることができるのです。いつの間にか今日帰化して明日立候補して代議士になれるということをやってきたから、150名の日本籍朝鮮人が蔓延して、二階俊博のような朝鮮人が幹事長をやっているのです。

 なるほど、そのような構造だったのです。安倍信三は全ての在日朝鮮人から支えられているのです。「俺たちの王子だ」とひそかに思っているのです。ますます在日朝鮮人を登用しながら、新たなる李王家を造ろうとしているのです。日本国と言う名の朝鮮国を造ろうとして、官僚にも朝鮮人を入れて朝鮮風にしてやってきているのではないでしょうか?

 これはまだ断定はしませんが、そのように考えると非常につじつまがあってくるのです。簡単な構図です。普通は帰化して何年か経たないと選挙には出られません。そんなことはどこの国でも当たり前です。

 普通は三代経たないと国政には出られません。これが普通です。日本は国籍を取るのにもっともっと条件を軽くして、ビザ無しにするというのです。これは安倍さんがやったことです。

小泉純一郎がやったことは、竹中平蔵と組んで日本の財産を売りとばしたのです。小泉純一郎は守られていません。安倍晋三が本命です。在日朝鮮人はみんな知っているのではないでしょうか? 日本と言う名の「朝鮮国」を造られているということを日本人は知らないのです。

 統一教会の理論によると、世界を統一するのは、どうしても朝鮮人でなければいけません。これでつながるのです。安倍政権と、統一教会の考えている戦略と、セゲイルボの計画にそって安倍さんはやっているのです。

 安倍さんが総裁選に出たときに「美しい国日本」と言ったのは、統一教会会長の久保木修己が書いた本のタイトルです。安倍晋三の名前に変えて、ソックリそのまま出しているのです。

 朝鮮人により支配された「美しい国日本」という図式です。下っ端の朝鮮人は知らないと思います。パチンコや、経済界の上にいる連中はみんな知っているのです。

 学習院にも朝鮮人を入れて、朝鮮人が大学教授になるような道をつくって支配体制を完了しようとしているのではないでしょうか? それに気が付いた野党の連中もおかしいのです。野党の連中も朝鮮人です。

 岸信介の外孫が加計学園の加計孝太郎です。顔を見て御覧なさい。加計孝太郎の顔は岸信介にソックリです。気持ち悪いくらい似ています。すると加計問題は親戚の問題です。お知り合いではありません。安倍一族の金儲けの問題です。

 安倍晋太郎と李 玖(り きゅう)はソックリです。従って安倍晋三も下がり眉で李 玖(り きゅう)にソックリです。

 これが日本を乗っ取った新生朝鮮人による日本支配の日本国です。統一教会はこんなことを企んでいたのではないでしょうか?

 

 

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