中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

Genghis Khan was a Japanese: Japanese Yoshitsun.../Yugawara Onsen product Co., Ltd.
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Japanese Yoshitsune Minamoto was Genghis Khan!

Yoshitsune, was he really Genghis Khan? Should there be any material evidence available for it, nothing would be skeptical, so that anything said or stated in this book is insistently my discussion and remains as it is until the very day of demonstration by the definite evidence. I am glad if you enjoy reading this.


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唐の都に学んだのが最澄(767年―822年)です。最澄は「法華経こそが本当の仏教だ」と言いだしたのです。空海の方が先に唐に渡ったのですが、ほどんど同時期です。日本に戻ってきてから最澄は、空海に「天皇の前で法論をしよう」と言ったのですが、これは受け入れられなかったのです。

天皇は密教に凝り固まっていたのです。最澄の言うことを聞きません。最澄は「私を国師にしなさい」と言うのですが、天皇はしないのです。最澄は死後、伝教大師となったのです。

それから念仏が入ってきます。法然(1133年―1212年)の影響を受けて日本国中の津々浦々まで「南無阿弥陀仏」と念仏の哀音が響いたのです。「これが仏教だ」と思ってしまったのです。念仏は日本全体に広まったのです。

災害は、台風もあれば、地震もあります。「この世は苦しい。あの世に本当の幸せがあるのだ」という教えが受け入れられて、念仏の教えが広まったのです。するとそれは天皇に所へ返ってくるのです。最初は受け入れませんが、だんだん信じるようになってきて、天皇が念仏の信者になってしまったのです。

京都には西本願寺、東本願寺があります。天皇の入ったお寺を「門跡(もんぜき)」といいます。天皇は、深く仏教に傾斜してしまったのです。それから至所で戦乱が起き、大変な騒ぎが起きるのです。

考えてみると、天皇は仏教を信仰してはいけないのです。結論はそうなるのです。天皇は神なのです。神という自覚を燃やしていくならば、異国の神である仏教を信じてはいけないのです。

仏教を信じるごとに、様々な災難が起きてくるのです。大きな地震もあり、飢饉も起きてきたのです。この国は天照大神が創られた国です。それから生まれた神武天皇が建国した国です。純粋な信仰国家です。

天照大神を拝み、国民もそれを拝み、君臣一体となってこの国の経営にのぞむならば、我が国の災害がなくなり、他国から攻められることもなくなるのです。今でも同じことです。戦後、特にキリスト教徒が日本国内に進出してきて、宮内庁もほとんどキリスト教徒です。その中には統一教会のキリスト教徒もいるかもしれません。おかしいのです。美智子皇后は聖心女子大学です。雅子妃殿下は、田園調布雙葉高等学校です。

天皇はキリスト教など信じてはいけません。天皇は神です。キリスト教の実態を考えてみてください。どれだけ多くの人を殺してきたのでしょうか? 彼らは上手にそれを美化して邪悪な面をカバーするのです。ステンドグラスを教会に入れてみたり、キレイな彫刻を造ったり、パイプオルガンでキレイな賛美歌をつくったり、邪悪な面を見えないようにしているのです。

ところが実際にキリスト教の中身を調べると、「魔女狩り」と称して、庶民を「魔女だ!」と引きずり出して、生きたまま磔にして火あぶりにしたのです。何十万人という人間を殺してきたのです。

その他、十字軍をつくり、イスラム教徒を滅ぼして、残虐非道なことをやり、町全体を襲い皆殺しです。キリスト教徒は、そんなことをずっとやってきているのです。

アメリカにおいては、キリスト教徒の連中がインディアンを1億人殺しているのです。これは裏と表です。表では讃美歌があり、キレイなステンドグラスがあり、「美しい宗教だな」と思わせておいて、裏では残酷な殺人です。人間を焼き殺すのです。しかも、歴代のローマ法王はホモです。それは『カサノバ回想録』を読んでみればすぐにわかります。

そんなものを神国の主である天皇が、絶対に信じてはいけないのです。これは鉄則です。「信仰の自由が保障されている」といいますが、憲法は天皇に及びません。天皇には人格はありません。天皇は神そのものですから、そんなことが通じるわけがないのです。

このことをしっかりと改めていかないと、また、眞子様事件のような馬鹿馬鹿しいことがたくさん起きてきます。天皇は世界の中心になるべき人なのです。世界は動乱の歴史ばかりです。それが嵐のように動いているのです。

まさに「サットバカルマンという風が吹いて、その後に生命ができた」というインドの話と同じです。一陣の嵐がこの地上に起きて、戦争に巻き込んでいくのです。それが渦を巻いていくのです。台風の中心点には目があり、そこから見ると周りは動乱ですが、中心点は風もなければ青空が見えているのです。これが天皇の位置です。世界は動乱の嵐で激しく渦を巻いていますが、その中心点はいつも晴れているのです。

いつも晴れているということは、天皇は動乱に巻き込まれた宗教に関心を持たないことです。天皇は、世界の嵐の中の中心です。台風の目です。天皇が変な宗教を信じた時には、嵐の中に巻き込まれて一緒に回ってしまうのです。それではダメなのです。

 台風の目にいるのが天皇です。「人にして人に非ず」です。天皇は、現人神の伝承をもった世界唯一の神です。この「神である」という自覚が、天皇の力を強めることになるのです。国民も天皇を崇めると、本当の力がついてきて、災害からも脱することができて、戦争に巻き込まれるようなことは、だんだんなくなっていくのです。

 前にも言いましたが、世界はドロボウばかりです。ドロボウは何もしなければ来ないのではありません。ドロボウは、何もしない奴のところへ行くのです。それを民進党や、立憲民主党や、共産党の議員どもが「憲法を守れ!」などと、何を馬鹿なことを言っているのでしょう。

 ドロボウは何もしない人のところへ行きます。抵抗する人のところへは行きません。だから、何もしないで生活などできないのです。ドロボウが取りに来るのです。美味しい日本を盗ろうと、ハイエナのように群がって、虎視眈々と狙っているのです。

 北方四島を取られて、竹島を取られて、尖閣列島を取られそうになっているのです。米軍が日本にいなければ、韓国も中国もロシアも北朝鮮も、もっと日本に攻めてきます。戦争の本質はドロボウ、人殺しです。

 日本が「そんなことはないよ」と言えば言うほど、ドロボウが来るのです。だから、武装は解かじ夢にだも(歩兵の本領)という歌がありますが、その通りです。戸締りをしないところにドロボウは来るのです。

 戸締りをして、犬でも置いているところにドロボウは来ません。「ドロボウから守る」というのが当然の権利です。そのような考えにならないと、日本人は滅びてしまいます。朝鮮人によって踏み倒されてしまいます。

天皇が身分を捨てて仏の未奴(みやっこ)と言ってみたり、教会に行ったりしていたら、とんでもないことです。天皇は血筋が立派なのです。しかし、考えていることは立派とは言えません。それを皆さんも考えたほうがよいのです。

 

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 天皇は何が尊いのでしょうか? 思想が尊いのか? 歴史が尊いのか? 制度が尊いのか? いろいろありますが、天皇はやはり歴史が尊いのです。

 「歴史が尊い」ということは、天皇が何を考えようと何だろうとそれはあまり尊いとは限りません。「歴史が尊い」とは、どのような意味なのかというと、天皇の血筋が尊いのです。天皇には誰もなれません。天皇の血筋の者でなければ、天皇にはなれないのです。天皇が血液を守ってきているのです。それが尊いのです。

 天皇の血は尊いけれども、「天皇が考えていること、天皇が思っていること、或は天皇が拝んでいる仏教が正しい」ということではありません。それを混同しないようにしたほうがよいのです。

 ということは天皇でも、いろいろな間違いもあります。過去には島流しになった天皇もいます。四国に流された崇徳天皇は、京都にいる天皇を恨んで爪も髪も伸び放題です。佐渡に島流しになり、頭の上に焼き石を載せて恐ろしい形相で死んだ天皇もいるのです。

 日蓮大聖人様(1222年―1282年)は、「承久の乱(1221年)では、後鳥羽・土御門・順徳の上皇が3人も島流しにされた。天皇の家来である北条家が威張っていて、なぜこのような現象が起きたのだろうか?」という疑問が、きっかけになって、天皇について考えられたのです。

 天皇の血筋は尊いのです。しかし、天皇が保っている仏教が正しいわけではありません。血筋だけが尊いのです。今後も我々はそのような目で天皇を見なければいけません。天皇が考えていることが、「みんな正しい」ということはあり得ません。血筋は尊いけれども、間違いもあります。今回の眞子様事件は、如実にそれを物語っています。

我が国に仏教が伝えられたのは、538年です。百済の聖明王より我が国に一体の仏像が贈られてきたのです。約30センチの金と銅でできた仏像らしいのです。

 日本以外の国は、天竺を始め唐の国、みんなこれを拝んでいたのです。「日本もこれを拝んだらどうか?」ということで、天皇に仏像が届けられたのです。その仏像を天皇はどうしてよいかわからなかったのです。

 「では、誰か拝んでみるか?」と天皇が聞くと「そんなことをやったら我が国の古来からの神が怒り、罰がでます」と物部氏が言ったのです。帰化系の蘇我氏が「私が拝んでみましょう」と言うので、蘇我に仏像を拝ませたのです。仏教が受容されたのではなく、仏像が受容されたのです。

 すると悪いことがたくさん起きてきて、疫病が起きてきて、都中に広がったのです。「これは我が国の神の祟りだ。異国の神を拝むから祟りが出たのだ」と物部氏が言うので、仏像を拝むのをやめて、池の中に仏像を放り投げたのです。

 すると違う種類の疫病が都で流行ってきたのです。「あの仏像を捨てたから災いがなくなると思ったら、今度は仏像を捨てたから疫病が流行ってきた」と考えたのです。それで「両方を大事にしよう」と朝廷が決めたのです。

 まず、仏像を皆が拝むわけにはいかないから、蘇我氏に拝ませたのです。これが仏教の始まりです。この結末は、崇仏派と崇神派に分かれて、戦争にまでなってしまうのです。それで仏教派が戦争に勝ったのです。

 大化の改新など行われて、聖徳太子も出てきて、仏教は国を巻き込む大変な騒ぎになってきたのです。それから徐々に我が国に仏教の教えが入ってきたのです。最初、経典はありません。何教というものでもありません。ただ「仏像を拝め」というだけです。

 だんだんと経典が入ってくることによって、仏教というものがわかってきたのです。しかし、何が何だかチンプンカンプンです。経典は8万4千巻あります。何を信じてよいのかわかりません。経典はみんな違うことが書いてあります。涅槃行、無量義経、般若心経、法華経、みんな入ってきて、違うことを言っているのです。

 「これは阿弥陀経である。阿弥陀仏が世界を救う」と言ってみたり、「法華経が世界を救う」と言ってみたり、それぞれ違うのです。「この中から好きなものを拝めばよいのだろう」というのが、当時の人々の考え方です。

 8万4千巻も経典があるので、仏教は勉強すればするほどわからなくなってしまうのです。それを唐から帰ってきた空海(774年―835年)が「仏教とは密教だ。私は唐から帰ってきて、仏教を学んでよくわかった。密教こそが本当の仏教です」と言って朝廷に進めたのです。

 嵯峨天皇(786年-842年)は空海から話を聞いて、密教に狂ってしまったのです。何しろ、密教は火を焚いたり、印を結んだり、マントラを唱えたり、不思議なことをやります。その怪しい魅力に天皇は引き込まれてしまったのです。

密教は理解できません。天皇は「これからは密教だ」と言って、高野山金剛峯寺を建てて、国教にしようとして、醍醐天皇(885年―930年)が空海を弘法大師にしたのです。大師とは、「国の師」という意味です。天皇は「みんな、弘法から仏教を習うように」と言われたのです。

聖武天皇(701年―756年)は「大仏を造る」と言いだしたのです。743年には、東大寺盧舎那仏像の詔を出しています。当時、大仏は中国では磨崖仏(まがいぶつ)と言われて、崖に掘っていたのです。何十メートルある、大仏を掘っていたのです。聖武天皇は、金と銅で仏像を造ったのです。それが東大寺の盧舎那仏像です。

「仏像を造ったら国中の人が「有難い仏ができた」とひれ伏してくれるだろう。まず、私がひれ伏す」と言って聖武天皇が大仏にひれ伏したのです。今の東大寺の大仏はまっ黒で光っていませんが、当時は金造りです。「私は仏の未奴(みやっこ)である」と言ったのです。未奴とは、「仏の奴隷」という意味です。「私は仏の奴隷である」と言い、国中に国分寺を造ったのです。

仏教にもよいところはあります。仏教医学などがあり、坊さんは薬の知識をもっていたのです。仏教だけではなく、そのようなことも知っているので、魅力的に見えたのです。西洋人が未開の土地に渡り、西洋文明をもっていきます。汽車やビルを見て、しびれることと同じです。当時のお坊さんは教養をもっていたので、「それが仏の智慧なのだ」と、みんなしびれたのです。(②に続く)

 

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天皇陛下の譲位の問題、眞子様問題、他にもいろいろとあるのでしょうが、どうしてこうなったのかというと、全てNHKが発信元です。

 天皇陛下が譲位することになったのは、最初にNHKが「天皇が退位を決意する」と報道したのです。その頃、ご学友が出てきて「天皇は辞める気などないですよ」と言っていたのです。天皇もそう言われていたのです。「私が辞めるというのではなく、やがてこのことを考えると、このように言ったほうがよいのではないか」ということです。

 それをNHKが報道して「天皇が退位する。退位して譲位だ。譲位したあとは、上皇だ」というように、どんどん追い込まれて、天皇は譲位するものと決まってしまったのです。

 これはNHKに責任があります。NHKが最初に報道して、キッカケをつくり、報道を追いかけていくように、次から次へと「天皇譲位」という方向に持っていったのです。今度の眞子様の問題もありますが、これもNHKから出てきた報道です。

 もし、NHKがこんなことを報道しなければ、「眞子様とプー小室の問題はどうなろうと、上手く話がついて表にでなかった」という話です。眞子様の婚約問題が表に出てくるということは、NHKがグングン押しているのです。おかしいのです。

 それでプー小室は朝鮮人です。マンガにもなりません。だから、NHKの中の朝鮮勢力が皇室を追い込んだと考えられます。意図的な問題です。

 NHKという最大のメディアを使って、朝鮮人は「皇室を追い込み、皇室をなくしたい」と思っているのです。「ハッハー、そうか!」と気が付くのです。眞子様の事件もそうです。眞子様にプー太郎をくっつけた奴らは、「天皇は辞めると言っている。次の皇太子が天皇になります」という流れです。皇太子のお妃さまは適応障害です。もうわけがわかりません。言っていることが全て違います。

 皇太子様は風でカツラが飛んでしまい、みっともない場面を写真で撮られています。この一連の問題は、皇室を廃墟に追い込もうとしているのです。天皇を退位させて皇太子が天皇になります。するとお妃様は病気ですから、天皇として務まるのでしょうか? そのようなことになります。

 眞子様をプー太郎の朝鮮人とくっつけて、落とし込めるのです。すると飛鳥昭雄が言ったように、皇室を潰そうとする勢力がいるのではないかと思います。その走りに使っているのがNHKではないかという気がしてきました。

 民放ではこんなことはできません。NHKだからできるのです。皇室をこのような方面から攻撃して、このような方面から天皇をつくり、このような方面から朝鮮人をくっつけて、ギューと絞っているのです。

 誰がこれをやっているのかというと、NHKです。「NHKの誰がやっているのか?」ということを集約していくと、NHKの中の朝鮮勢力です。相当な地位をもっている朝鮮人に違いありません。

 朝鮮人問題は、このような問題になって日本に返ってくるのです。天皇はまだまだお元気ですから辞める必要など全くありません。まだ80代です。エリザベス女王は90代です。まだまだご公務をされています。天皇もまだまだご公務をされればよいのです。

皆さんも変だとわかったでしょう。NHKが仕掛けて報道して、その後追いをさせないでNHKだけが「天皇退位」と騒ぎます。すると「天皇譲位の委員会」をつくって、「いつ、退位するのか?」と退位が既存の事実として浮かんできてしまったのです。

 すると天皇は逆らいませんから、国民の意図に従います。「みんなが退位、譲位というならば、それでいいでしょう」となってしまったのです。天皇を退位に追い込んだのは、NHKです。これで、わかったでしょう。NHKは、質が悪いのです。朝鮮人がマスコミを握ると、そのようなことをやるのです。

 まして、NHKを朝鮮人に握らせたら、そのようなことになってしまうのです。朝鮮人の勢力は、皇室を潰しにかかっているのです。天皇が死ぬまでもう待てない。退位に追い込んで、一挙に朝鮮人が入ってきたのです。

それで、女性宮家の問題に触れて、「退位、譲位」と言っている間に、女性宮家の法案をでっち上げて、パッと通してしまうのです。通してしまえば、プー小室が、今度は皇族になるのです。ふざけるものではありません!

 あんなプー小室をどうして国民が尊敬するのでしょうか? 尊敬するはずがありません。そのような路線を引いているのです。それには、プー小室のバックがいて、それが大山ねずの命神示教会です。ババアが所属しています。

 それは色めき立ちます。ババアの子供が皇女をくどいたのです。「皇女と結婚するのだ」というウワサが立てば、総動員してババアを援助します。丸抱えではないにしても、そうなっているのだと思います。

 もし、婚約が破断になると、もうそれを狙っています。朝鮮系の組織が狙ってバッとプー小室の援護に入るのです。あと2年後に結婚するという話を破断するつもりでそのように言っているのです。それを「2年後に結婚すると約束したね。約束を破っていませんよね」と、ダッとプー小室の論陣をはってくるのです。

 それで、皇室に嫌でもプー小室を送りこんでしまうのです。皇室から見るとプー小室は一人ですが、その裏には化け物みたいな組織があり、ゴンと押してくるのです。「すみません、朝鮮人なので結婚できません」と言えば、「民族差別だ!」と喚いて朝鮮人が押しかけてきます。皇室はよい攻め材料を与えてしまったのです。眞子様の責任は重いのです。その裏にいる秋篠宮様の罪は重いのです。

このようなところでNHKの鮮害(せんがい)が出ています。何故、こんなに慌てて3つも4つもこなそうとしているのでしょうか? まず、天皇の退位と譲位です。眞子様の事件、外では黒田清子さんの離婚問題です。そこでプー小室を押し付けて、ますます問題を複雑にして、天皇の権威を落とそうとしているのです。

 それから、雅子妃殿下の問題です。雅子妃殿下は、国籍は日本人ですが、系列が朝鮮人だと言われています。何故、皇太子様は選んだのでしょう。雅子さまの経歴もおかしいのです。田園調布雙葉高等学校から、いきなりハーバード大学へ留学しています。あれも変な動きがあります。雅子さんの男性問題や、統合失調症の問題があります。

 それなのに皇太子様は「雅子を守ってみせる」など、何を言っているのでしょう。皇太子様が守るべきものは、この日本国です。「家庭を守る」などという話は聞きたくありません。そうでしょう。その自覚はあるのでしょうか? あっても足りません。口が裂けても「私は家族を守ってみせます」などと言ってはなりません。それでは、家族のための皇族なのでしょうか? 断じて違います。日本国のための天皇になるのではないでしょうか? ならば、そんなことを二度というものではありません。

 どうもこれはおかしいのです。朝鮮人の手が入っているのに違いありません。飛鳥昭雄はそのようなことを知っているから、何年も前に「皇室は今の天皇で終わりにします」と言うのです。天皇は譲位しました。もう天皇ではありません。すると雅子妃殿下が出てきますが、今でももう皇太子さまと一緒に行動ができないのです。

 おかしなことがきっかけになって、カツラが吹っ飛んで皇太子様はもうダメです。もう廃位です。次にどうなるのかというと、秋篠宮様は眞子様と朝鮮人をくっつけるような、こんなチョンボをやったのです。皇室の破壊活動がすごいのです。

 天皇を破壊して地位をなくして、皇太子を天皇にして、破壊の因縁の雅子妃殿下がついたままでは耐えられません。次に秋篠宮様が天皇になると、もう汚点がついているのです。「そのような陰謀の中の一つの流れではないかな」という気がしてきました。

 

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 これから我々は小室圭のことを、「プー小室」と呼びましょう。これは事件です。この事件の見どころは、まるで「チャタレイ夫人の恋人」を見ているようです。

 「チャタレイ夫人の恋人」とは、貴族であるチャタレイ夫人が庭で働いている庭師である男を見て欲情する物語です。貴族の子女とプー太郎は、くっつくものではありません。またあってはならないことです。

 フランスにもそのような映画があり、この映画は男が皇族で寂しくプー太郎の女を捨てて、王族に戻るという映画らしいのです。これと似ています。本当にそう思いました。チャタレイ夫人の恋人は庭師です。

 でも、プー小室圭は竿師(サオシ)です。これから小室圭のことを「竿師(サオシ)小室圭」と呼んでもいいのではないかと思います。何という愚かな奴なのでしょう。ハッキリ言って、これは秋篠宮様が悪いのです。

 この責任の所在を明白にしておかなければいけません。女は野放しにすると、そうなってしまうのです。女は身近な者を愛してしまうし、手をつけられれば乞食でも恋人にできるのです。

 それをわかっているから身辺を固めて、虫がつかないようにガードをしていかなければいけません。それが皇族でなくても、良家の子女の教育の仕方です。それがわからないと、みんな平民とくっついてダメになってしまうのです。

 「人間は皆平等だから、誰と誰がくっつこうが、本人の自由意思だ」などと考えている家はロクな奴がくっつかないのです。基本的な考え方が馬鹿なのです。皇女というものは、騙されたこともないし、男の正体を知る必要もないし、そのような疑いの目をもっていません。そんなものは、イチコロです。

 「美しい月を見ていると、君を思い出す」などとキザなことを言われれば、イチコロです。イチコロだから、周りが守らなければいけないのです。そのためには、伝統ある皇女であるということに、誇りを持たせなければいけません。しっかりと教えていかなければいけないのです。

 プー小室は中学・高校は、カナディアン・インターナシュナルスクールです。貧乏人のクセにカナディアン・インターナシュナルスクールに行くということは、ババアが見栄っ張りだとわかるのです。親父はプー小室が4歳の時に死んでいるのです。

 カナディアン・インターナシュナルスクールは、ババアの意思で行かせていたのだとわかります。ババアがものすごく見栄っ張りです。バイオリンを習わせたりして、カナディアン・インターナシュナルスクールに入れたのです。

 大学は国際基督教大学です。プー小室は皇室の有難さなど全く学んでいません。「日本の皇室とはどのようなものか?」全く知りません。単なる良家のお嬢ちゃんくらいにしか考えていません。

 皇族の持つ意味、皇族の持つ歴史、皇族の重さ、プー小室はこんなことは一つも考えていません。身分が大学生の貧乏人の分際で「結婚してくれ」などという恐れ多いことを言っているのです。

 普通は皇女と口もきけません。あまりにも有難いので口もきけません。何が有難いのかというと、日本の歴史がかかっているから有難いのです。日本の文化の中心であるから、有難い尊い人なのです。そんじょそこらの乞食坊主が手を出せる存在ではありません。

 プー小室は、素浪人の分際で、何を馬鹿なことを言っているのでしょうか? 秋篠宮家も宮内庁もプー太郎に求婚されるくらいガードが軽いのでしょうか? これでは皇室を守れません。皇室を守るとはそのようなことです。

 国の基本は何回も申し上げている通り、軍隊です。軍隊があって国ができるのです。現在は自衛隊があっても、軍隊を否定しているのです。「軍隊ではない」という面があります。すると軍隊がない国家が日本国です。

 日本国家はガードするものが何もないのです。日本の国體に手を突っ込んだり、日本の土地に手を突っ込んだりした場合、軍隊があればそれはできません。軍隊がなければやりたい放題です。

 皇室もその考え方と同じです。「私たちは日本で一番お金持ちの良家です」という考えです。神の家系であるという自覚が全くありません。天皇はそんなものではありません。天皇には国籍もありません。皇居には番地もありません。そのような尊い、日本文化の中心、歴史の中心が天皇です。

 日本列島を渦巻くように歴史が流れています。その中心点が天皇です。台風の目にいるのが天皇です。台風の目は青空です。そのようなものなのです。その青空を見たときに、日本全体の歴史が見えてくるのです。それなのに何をくだらないことをやっているのでしょう。

今度、天皇になる皇太子徳仁親王は「私は雅子を守る」と言ったのです。天皇が雅子妃殿下を守るのでしょうか? そんなことがあるのでしょうか? 天皇は国民を守るのではないでしょうか? 「私の大事な雅子を守ってみせる」など、天皇が言ってはならないことです。天皇は国民を守るのです。そのように言わなければいけません。

 それが秋篠宮家にも伝わっていて、「好きなことをやっていいのだ。それが宮様を守ることになるのだ」という馬鹿な考え方になっているのです。軍隊がなければ国は守れません。天皇も自然に存在しているわけではないのです。

 周りが天皇として守っていかなければ、天皇も消滅するのです。その隙間に朝鮮人どもが皇室を虎視眈々と狙っていて、遂にプー小室が出てきたのです。朝鮮人の血を引く、プー小室圭が出てきたのです。

 日本人ならば恐れ多くて皇女に結婚を申し込むなどできません。それから見ても、プー小室は皇室が何たるかを知らず、日本文化が何たるかも知らず、カナディアン・インターナシュナルスクールに行っていたのです。ババアが相当、見栄っ張りです。だから男をつくって借金をして通わせたのです。

 母子家庭でも、公立の中学・高校に行かせれば、借金などしなくてよいのです。ババアは常に男が2人いるのです。ひどいババアです。絶対にこんな竿師キム・コムロを皇女に近づけてはいけません。

 我々は“プー小室”とさげすんでいかなければいけません。「皇女との結婚が破断になったら、プー小室に皇族が慰謝料を払う」など、とんでもない奴です。国民の税金を使って慰謝料を払うのでしょうか? 噂によると数千万円を考えているらしいのです。何故、慰謝料など払う必要があるのでしょう。プー太郎は門の中に入れてもいけません。

 皇室に忠告を申し上げます。もっとしっかり公務をせんかい!

 

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 皇室にも朝鮮人問題がからんでいます。眞子様に結婚を申し込んだキム・コムロは、お母さんが朝鮮人だと言われています。香港のメディア、イスラエルの報道では「キム・コムロ」と報じています。大変な問題です。

 僕が言う通り眞子様は痩せてしまい、ノイローゼになってしまい、部屋からほとんど出ないそうです。か弱いのですから、下手すると自殺する可能性もあります。2人で自殺することもあり得ます。宮内庁は要注意です。

 秋篠宮様は後悔しています。それはそうです。皇室は最も皇室らしく生きてもらいたいと思います。みんな知らないと思いますが、皇室の人間は、日本人ではありません。日本国籍などありません。従って、如何なることを言われても訴えられないのです。名誉棄損などの法律が届かないのです。その代わり、皇室も訴えることはできません。籍もありませから、外国へ行く時はパスポートなど発行されないはずです。日本の皇族がパスポートを持っているということはあり得ません。

 何を意味するのかというと、別人格を意味します。皇族は日本人ではありません。そのような待遇から言うと部落民以下です。

 そこから鬼塚英昭のような奴が「部落民」と言いだしているのです。天皇はアンタッチャブルです。皇室まで何を言っても届きません。過去には藤原家や弓削道鏡が手を出してきましたが、何もないから天皇には手が届かないのです。本来、皇室の財産もありません。今はありますが、本来はありません。

 何も無いということと、「日本全国が私のものだ」ということと同じことです。天皇は歴史の中心点です。台風の大風が吹きます。台風には目があります。目は無風状態です。周りは台風で大風が吹いて動いていきますが、芯になる部分は何もありません。青空が見える場合もあります。こんな凄い暴風雨でもポカッと青空が見えるのです。それと似ています。

 日本の歴史という渦巻きがあり、様々なことが起きてきます。皇室の場所は穴が開いていて、真空状態です。その真空状態に入ると日本の歴史はみんなわかってくるのです。それがわかならいと鬼塚英昭のような下卑た考え方になってしまうのです。自分が部落民だから、くだらないことを言っていたのです。

 部落民には名前も籍もありません。そのような目で見ると同じですが、実は違うのです。台風の目が天皇です。

 日本の歴史は天皇の歴史です。庶民の歴史ではありません。天皇の歴史とは、国民全体の歴史です。それもカン違いして、「朕はたらふく飯を食う。庶民麦を食え」などというものではありません。

 台風の中心点にいくに従って、どんどん青空が出てきて、そこに天皇がいるのです。庶民には手が届かないのです。何も無いのかというと、そうではありません。実は全部の存在です。何憶万人という人間の数だけ歴史がありますが、天皇が中心です。

 天皇から見ると本当の日本の歴史がわかります。これを説いたのが、森清人さんの「みことのり」です。歴代天皇の発言を全て集めた本です。すごい本です。これを読むと天皇はどのように考えていたか、全てわかってしまうのです。

 天皇から見た信長、天皇から見た秀吉、みんなわかるのです。庶民から見た信長は恐ろしい人間です。徳川家康も恐ろしい人間です。「天皇は徳川家康をどのように見ていたのか?」ということが、「みことのり」に書いてあるのです。

 天皇から見ると日本の歴史がわかるのです。「みことのり」を読むと、天皇は全ての人間を呼び捨てです。時の権力者も「信長」「秀吉」と、呼び捨てです。天皇を「歴史の総覧者」というのです。

 このように教えていかないと、日本のことはわかりません。「天皇は税金を食っている」など、くだらないことを言ってはいけません。

 僕が言うことは皇族方が自覚してもらいたいことです。我々日本人は一生懸命働いています。中心点には皇族がいらっしゃいます。皇族には国籍もありません。全然次元が違います。異次元の世界があります。日本国民という渦の中で、台風のように歴史は周っていますが、中心点は動きません。その中心点が皇族です。

 それをもっているかどうかです。他の国には何処にもありません。無いから王朝をぶっ壊して、次の王朝が出てくるのです。元も清も壊してしまったので、今はありません。前の王朝はくだらない歴史で、新しい王朝をつくります。元朝秘史などをつくっていくのです。王朝が変われば歴史が変わってしまうのです。

 間違えてはいけないのは、中華人民共和国はまだ69年くらいの歴史しかありません。そんなものは過去の王朝と何の関係もありません。元帝国も清王朝とも関係ありません。

 天皇には「私」はありません。苗字もありません。天皇にないものは、国籍、苗字です。裁判する権利もありません。人殺しをしても捕まりません。だから、幽霊のようなものです。それが中心にあるのです。

 ところが、西洋の王様は裁判もかけられるし、捕まえて人を牢屋に入れることもできるし、「税金をもっと持ってこい!」とも言えます。何でも言えるのです。

 日本の天皇は真に不思議な神霊としての霊魂の存在だとすぐにわかります。皇室には、「私」はありません。だからこそ、「皇室ご一家」「皇室ご家族」など、あり得ないのです。そのしきたりに従ってもらわないといけません。それが日本です。

 その誇りとは、「ここに日本がある」ということです。どこに日本があるのかというと、天皇にあるのです。精霊として現れたものが天皇です。こんな国は世界にはありません。日本人はこれを大事にしていかなければいけません。

 それが、「皇室をご尊敬する」ということです。それを言わない学者は、みんなニセ学者です。皇室を認めれば、日本の歴史も認められます。天皇の歴史が日本の歴史です。その歴史に我々は感謝をして、2800年の歴史を誇りに思っていかなければいけません。

 その国家のために命を賭けていくのが日本人です。これ以外に日本人はいません。朝鮮人が日本籍を取ろうが、そんな奴は日本人ではありません。

 逆に、外国から来て、日本籍を取って「一生懸命日本のために努めたい」と言うならば、日本人だな」と思います。日本人の精神の3つ(1つ目は、天皇を神としてご尊敬申し上げる。2つ目は、2800年の歴史を誇りに思い、感謝する。3つ目は、1と2を大事にして日本のために働く)この3つの精神を体得しているかどうか、そのように見るのです。

 芸能人を見てもくだらないのです。何を尊敬しているのでしょう。永ちゃんは「一回も選挙に行ったことはない」と言っています。日本国民としての権利を放棄しています。天皇の事は絶対に語りません。

 天皇も永ちゃんに「紫綬褒章をあげよう」などと思わないのです。やはり基本が外国人です。すごくわかりやすいのです。日本人とは、日本人の3つの精神を大事にする人です。これが基準です。

 眞子様も朝鮮人のプー太郎をなぜ選んだのでしょう。皇室をくどくのは簡単です。プー小室は「美しい月を見ていたら、貴方を思い出したから、電話をかけたくなりました」など、キザなことを言っているのです。この女ったらし!

 だいたい財産も何も無い奴が、皇女に「結婚してくれ」など、よくぞそんなことが言えたものです。身分を心得なさい。キム・コムロは朝鮮人だから、身分がわからないのです。皇室が如何に偉大なものであるのか、わからないのです。キム・コムロは、基督教大学へ行っているので日本の歴史も知らないのです。

 高校もカナディアン・インターナシュナルスクールです。だから、秋篠宮邸にトレーナーで行ったのです。お金が1万円もないので、公用車を回してもらったのです。図々しいプー太郎です。

 小室圭は全く皇室を尊敬していません。だからダメなのです。皇室は普通の人ではありません。これを全ての皇族方は自覚してもらいたいと思います。そのように考えると、天皇の退位とは一体何でしょう。

 「だんだん年を老いて、公務にも支障が生じる」というのは、「私」です。天皇というものは、例え体が一歩も動かなくなり、ベッドに横たわったままでも、「私は日本国の天皇である」という御自覚をもってもらいたいのです。

 「体が動くか、動かないか」など、どうでもよいのです。それは私事です。譲位などということも、本当はしてはいけないのです。これはNHKの抜きでわかった話です。それからおかしなことになってきたのです。

 皇太子様もおかしいのです。雅子様は適応障害だと言われています。朝鮮人の子孫ならば、そのような遺伝がでるのです。わかっているでしょう。皇后になる前には外務省の大物と付き合っていたのです。全ての人が反対だったのです。

 それを皇太子徳仁親王だけが「雅子を全力で守る」と言われたのです。皇太子様が守るのは日本国ではないのでしょうか? 嫁さんを守るなど、どのようなことでしょう。そんなことを言っているから、カツラが吹き飛んだのです。皇太子様のカツラが飛んだ写真がネットに掲載されています。狂っているのです。「雅子を守る」ということは、皇室にはいらないことです。「日本国を守る」と言わなければいけません。

 今の皇后陛下もクリスチャンです。天皇は神です。神にお仕えしている身でありながら、皇后陛下がクリスチャンなど、どのようなことでしょう。キリストを神として崇めるのでしょうか? では、神が二人もいることになります。

 天皇は、もっと大きな立場で思っているらしいのですが、日本国は八百万の神がいます。クリスチャンが一人二人いてもよいのだと解釈しているのです。それはそうですが、皇后陛下は天皇をご尊敬して敬い、天皇と共に神に仕えていかなければいけません。

 これが基本中の基本です。絶対に皇室に朝鮮人を入れてはいけません。それはわかっていることです。もん無し男、借金だらけの1万円もない男、就職もしていないバイト男が、なぜ皇女に求婚するのでしょうか? ふざけた話です。

 それを受け入れる宮内庁も馬鹿げています。腐った根性を叩き直していかなければいけません。皇室もそれから外れません。ここでハッキリと申し上げておきます。

 

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よく皇族の悪口を言う人がいます。「穢多・部落民よりも皇室のほうが身分は低い。天皇家は部落民に違いない」というのです。もう死んでしまいましたが、鬼塚英昭は、そんな言い方をよくしていました。

 全く理解していません。「天皇とは何たるものか?」ということをよく理解する必要があります。或は「天皇は韓国から来た」などというくだらないことを言う馬鹿がいます。このような研究は悉くウソだとわかってきているのです。「稲作は韓国から日本に渡った」と言ってきましたが、米の遺伝子研究により、日本から渡ったのだとわかっているのです。

 今までは大陸から米が日本列島に持ち込まれて、それが弥生時代の始まりだと言われていますが、冗談ではありません。7千年前から日本は稲作をやっていたのです。しかも、その当時、朝鮮半島には誰もいなかったのです。

 昔から汚れた土地があります。日本から行った人間が稲作を教えたのです。稲作といっても“おかぼ”です。畑に種をまいて、稲が成ってそれを取って食べるのです。三内丸山遺跡の縄文土器からは、米のカスが発見されています。

 何しろ、皇室の深さを理解しなければいけません。朝鮮人は理解しているからこそ、陥れたいのです。朝鮮人は触れるような文化ではありません。縄文文化は、約1万2千年続いたのです。日本は1万2千年前には、立派な文明があったのです。世界最古の文明だと言われています。

その時の縄文の信仰は、蛇信仰です。森へ行くと食べ物がたくさんあります。どんぐりなど山に取りに行こうとすると蛇がいます。蛇が森を守っているのです。

 蛇は森の守り主です。そのようなことを考えたのです。縄文土器の縄の模様は蛇を表しているのです。僕がこれに気が付いたのは、三内丸山遺跡を訪れたときです。

 縄文時代、蛇は神聖なものです。土器は作物を入れたり、煮炊きして、命をつなぎます。作った土器の空観は神聖でなければなりません。だから、蛇を巻いたのです。それが、縄文土器の始まりです。時代が経つにつれて蛇の模様は土器から消えてなくなりますが、初期の頃、蛇は神聖なものだったのです。

 子供が死ぬと土器に入れて土の中に埋めたのです。その周りに神聖な蛇が描かれていて、子供を守るのです。これが縄文信仰です。蛇は大きな目をもっていると思われたのです。大蛇がカッと目を開くと、鏡(カガミ)のように見えるのです。神社には蛇がトグロを巻いているしめ縄があり、大きな蛇の目を現す鏡(カガミ)を神社の御神体にしたのです。

 その信仰が東北から下って出雲まで行ったのです。出雲の信仰は縄文信仰です。三内丸山遺跡は300名も収容できる大きな建物があったのです。その隣には、「六本の掘っ立て柱がある」と言っていますが、掘っ立て柱ではありません。あれは大きな神社があったのに違いありません。

 出雲大社は雲に伸びる巨大な神殿があったのです。三内丸山遺跡の六本柱の直系は、約1メートルあるクリの木です。あれは上に神社があったのに違いありません。その横には300名入る集会所があったのです。

 この三内丸山の文化が伝わって、出雲大社になったのです。朝鮮人が及びもつかない文化です。出雲大社の神殿は約50メートル、最盛期では、100メートル超えたのです。

 海を渡ってきたユダヤ人と縄文人が混血してできたのが、倭人です。倭人は神様のヘブライの信仰をもっていたのです。それが話し合って国譲りをしたということは、「我元同族なり」と言ったのです。

 ユダヤ人は、何回にもわたって日本に来ているので、1回ではありません。またしばらく立つとくるのです。倭人は同じ種族だとわかって、国譲りが行われたという話です。それが出雲大社の「国譲り」です。そんな奥深い文化を朝鮮人は何も持っていません。皇室はその奥深い文化の継承者です。

 だから、軽々しく皇族が「好きな男を選べ」など、そんなことをしてはいけないのです。皇室の中には、縄文文化も弥生文化も全て入っている、本当に尊い家柄です。しかも記録に残るだけでも、2800年続いている家柄です。

 外国人の文化とは違います。日本の文化とは、それを守っていかなければいけません。日本文化を守る、その根本にあるものが皇室です。皇室が日本文化の体現者です。「日本文化とは何か?」と縮めていうと、皇室です。そのことがわからなくなり、ヘンテコリンなことを言っているのです。

 「日本文化とはお茶だ、お花だ」と言っているのです。そんなものも全て皇室から出てきたものです。日本文化のエッセンスは、全て皇室です。わかりやすいでしょう。皇室を守ることが、日本文化を守るということになるのです。それが日本の歴史を守るということになるのです。

朝鮮人は「日本は何もなかった。ウリナラの歴史は5千年」などとウソをつくものではありません。これは許されないことです。日本人は、そのようなこともわからなくなってしまっているのです。

 眞子様は、半分朝鮮人の小室圭などという乞食野郎をどこから見つけてきたのでしょうか? 背が低くて、顔ばかり大きくて、図々しい馬鹿です。大学生の身で皇女にプロポーズする馬鹿がいるのでしょうか? 

 身分があり、自分の家も立派な家で、生活の心配がいらないならばよいのです。そうではありません。小室圭は結納もできません。結納とは結婚する相手にお金を届けて、結婚に必要な支度をしてもらうのですが、お金がないからそれもできません。乞食野郎です。

 職業もバイトです。バイトの身でプロポーズするなど考えられません。朝鮮人で、バイト小僧で、やることなすことみんな失敗しているのです。東京三菱UFJ銀行も、能力が無いからクビになったのです。アナウンサーになろうとしてアナウンサーにもなれなかったのです。その後はタレントになろうとしたのです。その道も閉ざされて、結局なったのは、「海の皇子」だけです。乞食のような海の皇子になっただけです。

 マスコミも海の皇子と皇室を比べて馬鹿なのです。海の皇子は乞食です。いい加減にしなさい! ここで覚えておかなければいけないことは、皇室には自由がないのです。何故、皇女が「普通の家庭の生活がしたい」と思うのでしょう。身分が違います。

 皇室は日本国民の中心であり、だからこそ国民は皇室を敬っています。「皇女は自由だ。どこの学校へ行こうと、何をしようと眞子の自由にさせる」と言った、秋篠宮様もおかしいのです。皇族は日本国籍もありません。パスポートなど、いらないと思います。ということは、日本人ではないのです。国籍がないのです。

 何故、国籍がないのでしょう。ということは日本国民と違うのです。我々は国籍をもっています。生まれたら役所に出生届を出します。皇族は出生届も役所も関係ありません。超然としているのです。ということは神なのです。

 日本国内どこへ行っても自由です。犯罪を犯しても、罰せられません。籍がないのです。その代わり、皇室は訴えることもできません。そこからして、国民と違うのです。皇族は全て公人です。皇族は、そのことを理解して行動をしてもらわないと、本当に困るのです。

 皇女が「朝鮮人が好きだから」と言って、一緒になるわけにはいかないのです。朝鮮人の血は一滴たりとて入れてはいけません。そのようなことが薄らいでいます。基督教大学へ行って、キリスト教の勉強をして何になるのでしょう。

 皇族はもっと日本の神道を勉強しなければいけません。日本の文化と伝統をしっかりと学べばよいのです。そうすれば皇室の務めはできるのです。左翼はそれが嫌で、嫌で、しょうがないのです。

 左翼の連中がやっていることは、皇族を人間にしようと思っているのです。まず、憲法に照らすと天皇には国民と差別があります。「何故、男だけが天皇になれて、女は天皇になれないのか? 差別である。天皇には人権がない」と言うのです。

 そうです。天皇には人権はありませんから、それでよいのです。左翼の連中は、その天皇に人権を持たせようとしているのです。天皇に人権を持たせるとその分、神様の部分が薄まるのです。天皇には人権も自由もありません。全てが公務です。

 それに対して「天皇は人間だろう。何故、男だけが天皇になれて、女は天皇になれないのか? これは差別主義者だ!」と言っているのです。何を馬鹿なことを言っているのでしょう。天皇と我々は違います。徹底的な差別があるのです。

 このようなところを徹底的にやっていこうではありませんか。こんなことに反論もできないと、大変なことになってしまいます。こんなことで眞子様が悩んで自殺するようなことがあったら大変です。

 あの小室圭ならやりかねません。お父さんもお爺さんも自殺しているのです。次の犠牲者は誰か? 出てくる可能性も強いのです。或は二人で心中するなど、物笑いの種です。そうならないように、しっかりとした意見を言っていかなければいけないと思います。

 

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日本が日韓併合して朝鮮人に言葉を教えていき、学校教育によって言葉を覚えたのです。もともと頭が悪いわけではありません。猿真似が上手いのです。猿と原人は同じです。そのように考えると学問も真似をしたのです。朝鮮人は、頭はそんなに悪くはありません。イザベラ・バードも言っていますが、朝鮮人は物覚えがよいのです。学校の勉強ができる朝鮮人がいても不思議ではありません。

 ただし、物を考えたりすることはありません。朝鮮人から思想家は出てきません。言葉がなかったので、真似はできるのです。そのような関係です。日本語と朝鮮語は全く違う言語です。よく「同じだ」などという人がいますが、とんでもありません。全然違います。これは、今になってわかってきたことです。

 そのような朝鮮人とは、突かず離れずの関係でくればよかったのです。日本は朝鮮を併合してしまったのです。これが一番悪いことです。併合とは対等ということです。朝鮮人の側から言うと、今まで「五等国の野蛮人」と言われたのが、急に日本人になったのです。

 日本は当時一等国です。朝鮮人は一等国民になったのです。こんなうれしい話はありません。満州に行った朝鮮人は「俺は日本人だぞ!」と威張りまくったのです。朝鮮人は威張るのです。シナ人を馬鹿にしたり、モンゴル族も、満州族も馬鹿にして「俺は日本人だ!」と威張ったのです。

 朝鮮人は威張るのですが、「名前は何ていうの? 朴? なんだ。お前、朝鮮人じゃないか!」と言われてしまいます。だから、「名前を日本名に変えさせてくれ」と言ってきたのです。「少数の人間だけ日本名を名乗ってよい」ということを議会で決めて、一部の朝鮮人が日本名を名乗ってよいことになったのです。

 どこが「強制的に創始改名された」というのでしょう。これはウソです。朝鮮人は威張るために日本名が欲しがったのです。これが真相です。大日本帝国陸軍の、洪 思翊(ホンサイク)は中将です。中将まで出世して、朝鮮名を名乗っていたのです。朴 正煕もそうです。日本名の高木正男という名前をもっていましたが、朴 正煕を名乗っていたのです。

 このように日本は朝鮮と深い付き合いをしてしまったのです。当時の日本の過ちは、「朝鮮人は教育がないから、このような不潔な民族になったのだから、教育すればよい国になるのだ」と思って、徹底的に教育に力を入れたのです。

 これも間違いです。血の間違い、歴史観の間違い、教育の間違いです。朝鮮人は脅かして賺(すか)して、上から物を言わないとダメなのです。「おい、そこをドケ。俺が通るのだ!」と言わないとダメな民族です。教育など与えて、おだててしまうと、ますます増長します。おだてると見下す連中です。朝鮮人をおだててはいけないのです。

 その朝鮮人が日本社会にどんどん入ってきて、日本の国政の選挙権まで与えたのです。朝鮮人は日本人と対等だから、代議士にもなれたのです。明治政府の連中は、何という馬鹿なことをやったのでしょう。朝鮮の学校は日本の小学校よりも立派な小学校だったのです。

 どんなによくしてあげても「三世変わらざるを生となす」です。朝鮮人の邪悪な性分は変わりません。こいつらの邪悪な性分とは、弱い者は徹底的に苛めます。「苛める者がいなければ、犬を苛めろ!」というのです。「犬は苛めて苛め抜いて、殺して食べたほうが美味いのだ」という残酷な民族です。邪悪な民族です。こんな民族は朝鮮人以外はいません。

 朝鮮人は今でも近親相姦をします。自分の娘は犯してから嫁に出すのです。父子相姦、母子相姦、兄妹相姦です。これが朝鮮人の文化です。「何か文句あるのか?」ということです。父親が娘を犯してから嫁に出すのが当たり前です。それが朝鮮人の習慣です。

 「女は夫より三歩下がって歩け。女には暴力をふるえ。3日に一度は殴らないと女は何処へ行くかわからない。女は殴って、殴って、殴り飛ばせ!」このような野蛮な文化を朝鮮人は持っているのです。

 「物は真似して盗むのだ」、これが朝鮮人の本質です。性質から言うとドロボウ、詐欺、暴力、このような悪癖を持った人種はいません。バイキングもかなり悪質ですが、朝鮮人ほど悪くはありません。

 朝鮮人は約束がどのようなものか知りません。いくら教えても、言葉は覚えても、「約束とは何のこっちゃい」です。そんなものをしても意味がありません。「判子を押してあげるけどそれが何なの? お金は返さないよ」このような感覚です。どうしようもない民族です。

 朝鮮人は必ず敵の手先になるのです。戦争をやると、平気で裏切るのです。元帝国から王朝が変わり、モンゴル人が引き上げると、すぐに次の王朝の見方をして、モンゴル人を殺して首を持ってシナ人にオベンチャラを言うのです。朝鮮人は非常に不吉な民族です。

米も倭人が朝鮮半島に伝えたのです。何故、そんなことがわかるのかというと、米の遺伝子の研究で日本の米だとわかるのです。日本列島では、7千年前から米を作っていたのです。“おかぼ”です。朝鮮半島は5千年前の地層からは何も出てきません。何も無かったのです。

このような悪国が隣にあった場合は、近づいてはいけません。これだけの殺戮を好み、犬や人間まで食ってしまうような民族とは付き合ってはいけないのです。挨拶限りでよいのです。絶対に付き合ってはいけません。付き合ったら蟻のように入ってきて、どんどん増殖して増えていくのです。

そのような方面から見ると、日本の問題点はいろいろとありますが、最大の問題点は在日朝鮮人の問題です。付き合ってはいけない朝鮮人がガバッと入り込んできているのです。恐るべきことです。

国会議員の中に150名の日本籍朝鮮人がいます。NHK職員には千名の朝鮮人がいます。電通二は2千名の朝鮮人がいます。各新聞社にも朝鮮人が入りこんでいるのです。民放もそうです。フジテレビのアナウンサーの顔も、ほとんどが朝鮮人です。僕が見ているのは、BSフジテレビの「プライムニュース」ですが、報道局から出てくるアナウンサーの顔は、ほとんど朝鮮人です。しかも、みんな顔の色が黒くて目がギョロッとしていて、同じ顔をしています。ということは、一族の朝鮮人です。あれは朝鮮の顔です。フジレテビは完全に乗っ取られてしまったのです。

今度は公務員を乗っ取ろうとして、川崎市役所では400名の朝鮮人がいます。川崎だけでなく、船橋や他の市役所でも、どんどん朝鮮人を入れてしまうのです。朝鮮人は増殖するのです。川崎市役所に朝鮮人を入れるまでは大変だったのですが、前例をつくってしまえば後は簡単です。

川崎市役所では、職能人に朝鮮人を入れたのです。保健婦や看護師です。「それなら入れてもいいじゃないか」と入れてしまったのです。「その代わり一般職には就きません」という条件で入れたのです。

ところが朝鮮人を入れてからしばらくすると、「朝鮮人でも立派に仕事ができるでしょう。何故、一般職は入れないのか?」と、何回も言ってくるのです。仕方ないから「一般職にも朝鮮人を入れてみようか」と思ったら最後です。今度は「何故、管理職になれないのか? これは人種差別ではないか!」と言ってくるのです。

遂には、ドアを開けてしまい、朝鮮人の管理職がいるのです。川崎市では生活保護を受給する権限を持った課に朝鮮人がいるのです。すると生活保護は日本人には受給しません。朝鮮人に生活保護を受給するのです。そのようになってしまったのです。

他の市役所で「川崎市はこのように朝鮮人を入れているのだ。何故、この市は朝鮮人を採用しないのか?」と攻めてくるのです。すると「では、少し採用します」となるのです。それを次から次へと繰り返していくので、どんどん朝鮮人が増殖するのです。

公明党の問題もあります。公明党の創価学会の副会長は、ほとんど朝鮮人です。公明党党首の山口那津男を見てごらんなさい。井上義久、石井啓一、みんな朝鮮飲みをしています。両手で口元を隠して朝鮮飲みをしています。

だから公明党は反日的なことをやっているのです。外国人参政権の法案は、どこの党よりも多く提出しています。特に創価学会は悪いのです。韓国創価学会は反日の巣窟です。「従軍慰安婦に謝れ!」そればかりです。ありもしない従軍慰安婦に「謝れ」と喚いているのです。

いい加減に安倍さんも言ってやればよいのです。従軍慰安婦はなかったのです。一歩頭を下げてしまうから、いつまでも言われるのです。一歩頭を下げれば、「謝ってもただでは済まないぞ。従軍慰安婦をどうしてくれるのだ!」と喚いてくるのです。

「この問題は、今話し合いをしよう」と言わないのです。未解決にしておいて、また「従軍慰安婦をどうしてくれるのだ!」と喚いて、どこまででもくるのです。これが朝鮮人の手口です。

このような民族です。マスコミ、テレビ局、今では経団連会長の榊原定幸も崔定征という朝鮮人です。産業界にも朝鮮人が入っています。朝鮮人が枠をつくって、日本を荒らしまくっているのです。朝鮮人は六本木で一杯飲みながら、「俺たちが本当の日本人だ。日本列島にいた連中は土人なのだ。朝鮮人様が支配階級として、この日本に入ってやったのだ。今こそ、真の日本人の魂を見せてやる」などと馬鹿なことを言っているのです。

朝鮮人は「日本人は土人なのだ」と言っているのです。この日本列島、至るところに朝鮮人問題があります。NHKも朝鮮人問題です。みんな朝鮮人問題です。隠れ朝鮮人が問題を引き起きしているのです。これに日本人は目覚めなければいけません。

 

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「日本におけるところの最大の問題点を一つあげなさい」という質問があったならば、僕は迷わず「朝鮮人問題だ」と答えます。これは今に始まったことではありません。古代から日本の最大の問題点は朝鮮半島にあったのです。

 古代には誰もいなかった朝鮮半島に倭人が住み着いて、曲がりなりにも農業をやり、国家を造ったところに問題点があったのです。最初の朝鮮半島の国家は倭人が造ったのです。「え?」と思われる人がいるかもしれませんが、現在残っているだけでも前方後円墳は72基あります。

 本当はもっとあったのですが、朝鮮人が前方後円墳を嫌い、壊してしまったのです。それでも前方後円墳は72基あるのです。これは倭人が造ったのです。百済、新羅は倭人が造ったのです。

 宜保愛子を船で朝鮮半島へ連れていく番組があり「霊を見てもらいたい」と言うと、船から降りません。「嫌だ、この国は汚らしいから降りられない」と言って泣いたのです。朝鮮半島には、そのくらい悪霊がいるのです。

 それを知らないで倭人は土地が空いていたので、どんどん船に乗って出かけていき、畑を造り、村を造り、国家を造ったのです。これが朝鮮半島の本当の歴史です。『三国史記』に書いてあります。

 朴という苗字は、瓢箪(ひょうたん)という意味です。朝鮮半島に瓢箪などありません。日本から行った連中は、瓢箪に水や酒を入れてぶら下げていったのです。朴という苗字の由来はそのようなことです。

 その当時からエベンキ人と山葡萄原人の混血が暴れ出して、朝鮮半島の国を侵略しだしたのです。彼らは野獣です。男を殺して女は犯して作物を奪い、逃げてしまうのです。また、何回でも来るのです。

 秦の始皇帝は「蛮族を防がなければいけない」ということで、巨大な万里の長城を造ったのですが、倭人はそんなものを造らなかったのです。エベンキ人と山葡萄原人の混血児は、倭人の国を襲って作物や財宝をかっぱらっい、男を皆殺しにして、女を強姦してさらい、去って行くのです。それを何回でも繰り返すのです。

 この状況は黒澤明監督の『七人の侍』に出てくる野伏(のぶし)といわれる山賊の蛮行とよく似ています。村から女をかっぱらい、酒盛りを開いている場面が出てきます。そのようにして何回でも村を襲うのです。

 これではたまりません。島津の殿様の先祖は朝鮮半島から引き揚げて日本に返ってきたのです。島津の殿様のことを「新羅三郎義光」といいます。「新羅にいた」ということです。大内家もそうです。「百済の第三皇子の子孫」と言っているのです。倭人は日本に引き揚げてきたのです。

 その当時から、朝鮮人は悪いことをするので、神功皇后が三韓征伐をしたのです。いつの間にか朝鮮半島はみんなエベンキ人に乗っ取られてしまい、「新羅人だ」「百済人だ」「高句麗人だ」と言いだしたのです。実際は、エベンキ人と山葡萄原人の混血児です。

 この頃から、日本と朝鮮半島の関係は悪くなってしまったのです。朝鮮半島と付き合うと、よいことは一つもありません。朝鮮人はドロボウです。倭人が朝鮮半島にいたときは、日本の皇族と百済の王族は仲がよかったのです。

 それを山葡萄原人の混血が背乗りしてしまったのです。これではもう付き合えません。エベンキ人が倭人の国を襲うので、神功皇后は三韓征伐をしたのです。悪い奴を懲らしめるから、「征伐」と言うのです。

 小名木善行さんは「朝鮮半島に王様はいない」と言っています。周辺諸国からは、朝鮮人は蛮族だと思われていたのです。所謂、土人の酋長です。そのような感覚で朝鮮人は見られていたのです。そこに国家があると思っていません。国といえばシナであり、「シナの属国の野蛮人が朝鮮人だ」と思っていたのです。

一番大きな事件は元寇です。朝鮮人は日本を丸ごとかっぱらおうとしたのです。しかも、蒙古軍を使って日本を攻めて漁夫の利を得ようと思ったのです。そして、日本の国の王になろうとしたのです。

朝鮮人は反対に兵隊を出す羽目になり、神風が吹いて神罰が下り多くの朝鮮人は海の藻屑となり死んでしまったのです。このような関係です。最初は朝鮮人が倭人を狙ったのです。倭人が造った国を乗っ取り、エベンキ人が「俺が百済人だ」「俺が新羅人だ」「俺が高句麗人だ」と言いだしたのです。13世紀ころにはエベンキ人と山葡萄原人の混血児の国になっていたのです。

平昌オリンピックの開会式で「アリラン」という歌を朝鮮人の歌手が歌っていましたが、朝鮮人はみんな「アリラン」を聞くと懐かしくなって泣くのです。「アーリラン、アーリラン、アーリラン♪」という歌ですが、朝鮮語では意味不明の言葉です。エベンキ語では「(戦争で)遠くへ行った者を懐かしむ」という意味です。

アリランの意味は現代朝鮮語では解釈できません。エベンキ語では解釈できるのです。ソウル大学の教授が「韓国人はエベンキ人ではないか」と言うと、韓国では5分以内に削除されてしまいます。都合が悪いのです。

僕は、「朝鮮人はエベンキ人ではなく、山葡萄原人だ」と見抜いたのです。彼らが北朝鮮の教科書で自慢しているのです。「我らは現代人とは違う。山葡萄原人である。山葡萄原人は人類が生まれる前の人間だ」と言うのです。ということは、朝鮮人は「原人」ということです。

何故、あんなに野蛮なのかというと、この山葡萄原人は悪魔の洞窟門という穴倉に入って生活していたのです。この前を通ると引きずりこんで、犬でも人間でも殺して食ってしまうのです。

「悪魔の洞窟門の前は通ってはいけない」と言われていたのです。山葡萄原人は、もともと肉食獣で言葉がなかったのだと思います。これは僕の推測です。「あ~」「う~」「あっち」「こっち」くらいの言葉はあったのでしょう。基本的に言葉で物を考えることはできなかったのです。

猿は言葉を持ちません。猿は物を考えたりしません。猿と同じです。ただ「キャー」「うー」という簡単な言語はあったのだと思います。そのような連中ですから、人間ではありません。言葉を知らなかったのです。

その山葡萄原人が氷河期が終わり、山から下って南下してエベンキ人と混血したのです。エベンキ人は一応、ホモ・サピエンスですから、言葉はあったのです。そのホモ・サピエンスと深い関係を持つことにより、山葡萄原人はだんだんと言葉を覚えたのです。

それが今の朝鮮人です。彼らには言葉はなかったので、難しい言語はわからないのです。「約束」という言葉があっても、どのような内容なのか、わかりません。「憲法」と書いても、わかりません。「民主主義」もわかりません。「男女平等」もわかりません。「哲学」もわかりません。言葉がなかったのです。(②に続く)

 

韓国外国語大学ロシア語科のカン・トクス教授はサハ共和国南北辺境に住んでいるエベンキ人たちが使うエベンキ(ツングース)語は数字や一家親戚を称する単語が韓国語と非常に似ていると話した。韓国人のルーツはエベンキ人ではないかと主張している。

エベンキ語のデョルは韓国語のドルで「石」
デュルはドゥルで「2(二)」
デュル-レはドゥル-レで「周り」
ムはムルで「水」
アミはアビで「父」
エニはエミで「母」
アシはアッシで「若い女性(アガシ)」
アキはアチで「おじさん(アジョシ)」
べイェはべで「輩」
~ンイは~ウイで「~の」を意味する。
 カン教授によれば「韓国語の起源がツングース語だという学説を後押しできる実体的証拠が発見された、さらに多い研究が必要だ」ということ。

エベンキ人たちも私たち(韓国人)のようにモンゴル斑点があり、顔付きも似ている」とも話した。
・バイカル近隣の少数民族
「エベンキ族」は現在まで「アリラン」と「スリラン」という単語を使っている。韓国でもっとも有名な民謡である「アリラン」の歌詞(リフレーン?)の「アリラン」は「迎える」、「スリラン」は「感じて知る」という意味だという。
・シベリア原住民の遺伝子と韓国人の遺伝子型を分析した結果、約70%が典型的なモンゴロイドの遺伝型を見せた。父系を知らせてくれるY染色体の場合、シベリア原住民は主にO型、南アジア原住民はCD型。韓国人はO型とCD型が混ざっているという。
イ・ホンギュ ソウル大医大教授は「韓国人は北方モンゴロイドのエベンキ族と南方原住民の血が混ざって形成された民族」と主張した。

 

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 昔、飛鳥昭雄君がDVDの中で、「天皇は、今の天皇が最後になります」とこのようなことを言っていたのです。「随分偉そうなことを言っているな」と思っていましたが、そのように言っていたのです。

 そして、飛鳥昭雄は「沖縄は独立させます」と断言しています。彼はモルモン教徒ですから、モルモン教からの指示なのでしょう。非常に符合しています。沖縄では、独立運動まではいきませんが、非常に中国よりの発言をする人が増えてきています。

 「沖縄は独立させます。沖縄は豊かな国ですから。独立させれば、東アジアの中心になって何も困りません。貿易によって充分やっているところです」「皇室は最後になります。今上天皇が最後で、もう皇室はなくなります」と、堂々と言っていました。

 この「皇室がなくなります」ということが、かなり信憑性をおびてきています。雅子さまがひどいらしいのです。デビ夫人も「こんな人が皇后陛下になったら、皇室は潰れるわよ」と言っています。公私混同が甚だしいらしいのです。ウツ病で引っ込んでいるのではなく、宮内庁の職員を千名連れて行ったり、滅茶苦茶です。

 公務でないのに、公務をやってみたり、行動が変なのです。そこに雅子さんのお父さんの大和田さんが出かけていき、辞めればよいものを国連大使になってみたり、国連の裁判官になったり、悉く皇室を利用していると言われています。

 愛子様はどうみても普通ではありません。雅子さんは、無理難題を宮内庁の職員に言うそうです。だからみんなが困ってしまうのです。それでは公務はできません。雅子さんは宮内庁でキリスト教の布教を始めた時期があったのです。天皇陛下が烈火のごとく怒り「ここは神様と直結した場所だ」と言われて、雅子さんは葉山に6か月間幽閉された時期があるそうです。まあ、ともかく、とんちんかんなことをやるのです。

 あとは、眞子様の問題です。眞子様は何が問題なのかというと、一目瞭然です。小室圭の父親とお爺さんが自殺をしています。何たる不祥事でしょう。そんな奴は眞子様の婚約者にふさわしくありません。

 小室圭はとんちんかんな奴です。秋篠宮家に行くのにトレーナーを着て行ったり、行くためのタクシー代もありません。わけのわからない奴です。

 香港ですっぱ抜かれた記事では、「小室圭は朝鮮人である」とわかっているのです。小室圭のお母さんのお爺さんが朝鮮人です。変な話です。そして、小室圭の母親は、朝鮮人の金貸しとも関係があり、滅茶苦茶な女です。下卑た家柄です。

 普通ならば、職も決まっていない大学生が「結婚してください」などと、皇女に向かって言うのでしょうか? 小室圭は本当に図々しい奴です。まさに、朝鮮人そのものです。小室圭は身長が小さくて、顔がデカイのです。

 それはいいとしても、皇女に向かって「結婚してください」という馬鹿が、何処にいるのでしょうか? ということは、小室圭本人は皇室の意味を全く理解していないということがわかるのです。

 小室圭は高校もインターナショナルスクールで、大学も国際基督教大学ですから、皇室の意味がわかっていないのです。だから、皇女も普通の女性と同じだと思っているのです。「美しい月を見ていると君を思い出す」などと、何をくだらないことを言っているのでしょう。昔ならば、皇女に手を出した奴は打ち首です。

 このような問題も今後、皇室を揺さぶってきます。眞子様は可哀想に、この問題は消えません。結婚したら後々まで言われます。黒田清子さんも離婚するみたいです。何だか、皇室をめぐるこのような問題はよくありません。

宮内庁ももっとしっかりせんかい! 皇室を何と心得ているのでしょうか? 皇室は日本の象徴です。日本人の精神の源です。世界最古の国家の歴史の総覧者である天皇を、宮内庁はどのように考えているのでしょうか? 甘く考えすぎです。

 お隣の韓国、中国の一番憎らしいものは皇室です。彼らにはありません。一旦壊してしまったら、もうできません。新しく、金正恩が天皇になろうとしていますが、そんなものは続きません。五代も続きません。

 我が国の天皇は2800年も続いているのです。だから、朝鮮人やシナ人はうらやましくて仕方ないのです。天皇は歴史の中心です。日本は歴史がある国です。歴史とは何かというと、天皇の歴史です。

 朝鮮人は奴隷の歴史、シナ人は人食いの歴史です。彼らは尊い家柄もなければ、山葡萄原人と、人食い土人です。尊いものは、何もないのです。

 2800年の歴史あるこの尊い日本という国を、日本人は大事にしていかなければいけません。日本は天皇の歴史ですが、世界は戦争の歴史です。戦争とは相手を殺して物を奪うことをいいます。これが戦争の本質です。様々な理由で戦争になったというのはウソです。相手を殺して、相手の財産を全て奪うのが戦争です。

 ローマ時代、ギリシャ時代を見てみれば全てそうです。豊かに繁栄している国があるとその国を襲い、皆殺しにして、そこにある宝物を全て奪っていくのです。人を殺して財産を奪うということが、戦争の本質です。

 それを考えても、日本が軍隊を持たない独立などあり得ません。戦争の本質がそうなのです。人の財産が欲しいのです。そのような理屈で考えてみると、勝てるものならば北朝鮮はアメリカに勝ちたいのです。「脅かして財産を全て盗りたい」という気持ちがあります。しかし、アメリカが大国なので、それはできません。

 アメリカは、「北朝鮮を滅茶苦茶にして、北朝鮮を自分のものにしてしまおう」と思っています。そのために戦争をやるのです。戦争は相手の物を全て奪うのです。北朝鮮には希少鉱物がたっぷりあります。それを「みんな盗ってしまおう」と思った側が戦争を起こすのです。

 中国は北朝鮮に資源がないと思っていたのでしょう。今は財産があるらしいとわかってきて、「ぶっ壊して取ってしまおう」と思っています。中国は舌なめずりをして、北朝鮮を見ているのです。

 北朝鮮から日本はどのように思われているのかというと、それは喉から手が出るくらい日本は欲しいのです。「温泉も欲しいぞ。将軍様に献上する!」と考えて、如何に日本を盗ろうかと考えているのです。

 国が成り立つためには、どうしても軍隊がなければならないのです。軍隊がない国家など存在しません。それを非武装中立など、わけのわからないことを言って、「今のままでよいのだ」と言っている連中(公明党・共産党・立憲民主党・民進党・社民党)は、敵国のスパイです。

 あらゆるスパイを使い、工作員を使い、日本人の洗脳を行い、日本人を精神的にダメにして、後から国を叩いて取ってしまおうとしているのです。日本人は、それに気が付かなければいけません。

 女も着飾れば、周りのチンピラが見て「あの女、やってしまおうぜ」と思います。ババアが歩いていれば、誰も取ろうと思いませんが、ピカピカ光った格好をしていたら、「あの女、俺が取ってやる」と思います。戦争の原理と同じです。

 戦争とは、殺して相手の物を奪うのです。特に、ローマ時代は、戦争のたびに皆殺しです。マサダ砦では、ユダヤ人は皆殺しです。全ての財宝をローマ人が奪うのです。

 戦争の本質はドロボウです。戦国時代の武将は、殺して領地を取っていくのです。「あいつが治めているあの土地を殺して取ってこい!」というのです。殺して取れれば「俺の土地になった」ということです。恐ろしいことです。その気持ちが治らなければ人類から戦争はなくならないのだと思います。

 そのような皇室問題があり、沖縄問題があります。敵国の連中は工作をして、一番憎らしい皇室を盗りたいのです。皇室を盗るためには、わからないように同族を潜り込ませればよいのです。朝鮮人が入ってしまえばよいのです。背乗りです。

 何かそのような匂いがします。工作しているのだから、飛鳥昭雄は「皇室はなくなります」と言っているのです。小室圭などでてきて、皇室の一員になったらとんでもないことです。

 皇室が狙われているのです。皇室は世界の財産ですから、世界中から狙われているのです。「皇室を盗りたい」「背乗りしたい」と思っているのです。背乗りをすれば、2800年の歴史を持った皇室の主になれるのです。そのように思います。皇室は狙われているのです。

 左翼、北朝鮮、韓国、中国が皇室を狙っているのです。そのような立場だと皇室を見ていかなければいけません。5~6年前から、飛鳥昭雄はこのようなことを言っているのです。彼はモルモン教徒ですら、そのような陰謀をわかっていて「皇室はなくなります」「沖縄は独立させます」と言っているのです。

 ここで日本人は本当に愛国心を燃やさなければいけません。世界がドロボウである以上は、軍隊が無い国家など成立させてはいけないのです。そんなことはできないのです。日本が財産を持てば持つほど軍備を持たなければいけません。

 日本が欲しくなる奴が大勢いるのです。個人でダイヤなど持っていたら、悪人は「あいつを殺してダイヤを奪ってやろう!」と思います。同じことです。

日本はお宝様に満ちているのですから、日本を盗りたいのです。そのために日本人を洗脳して、自信をなくさせて、意気消沈したところで日本を盗りたいのです。そのような中に皇室問題も巻き込まれているのかなと思います。皇室関係者、しっかりせんかい!

 

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 今、朝鮮人というのか、韓国人というのか、様々な言い方があります。いずれにしても朝鮮人です。「コーリア(Collierという言い方には、全ての朝鮮人が入ります。

 みんな気が付いていませんが、この朝鮮人が世界中を汚しているのです。まず、南の韓国は日本を完璧に汚しました。ありもしない従軍慰安婦問題を捏造して、世界に108体の慰安婦像をばらまいています。日本に「謝れ!」と言い続けてきて、日本国にウンコをひっかけているようなものです。

 それだけではありません。南京大虐殺まで口出しして、朝鮮人が「南京大虐殺は日本人がやった!」と言うのです。朴 槿惠は「千年恨みは忘れない!」と言いました。何の恨みがあると言うのでしょう。

 日韓併合の38年間、日本は朝鮮を豊かにしたのです。豊かになった証拠に、併合時に比べて朝鮮半島の人口は2千万人も増えたのです。豊かだから人口が増えたのです。朝鮮の物を奪っていたら人口は増えません。

 何故、朴 槿惠は「千年も恨みを忘れない。足を踏んだ人は忘れても、足を踏まれた人は千年忘れない」とウソ言ったのでしょうか? ウソを言うものではありません。

 朴 正煕の書いた本を読んでごらんなさい。すごいことが書いてあります。

「わが民族史を考察してみると情けないというほかない」

「われわれが真に一大民族の中興を期するなら、まずどんなことがあっても、この歴史を改新しなければならない。このあらゆる悪の倉庫のようなわが歴史は、むしろ燃やして然るべきである」[朴正煕選集2 国家・民族・私]

 そこからウソが始まっているのです。歴史は燃やして消せません。朴 槿惠のお父さんはそのように言ったのです。朝鮮の歴史は、それほど恥ずかしい歴史です。そのように言っているのです。

 日本人は朝鮮人の悪さを知らずして、同じ民族のようなことを考えて、「日鮮同祖論だから、一緒になって仲良くこの東洋を治しましょう」と言ったのです。

 日韓併合に協力した福沢諭吉や明治の先人たちは、みんな怒っています。福沢諭吉はこの世界に救いようのないどうしようもない民族がいる。朝鮮人だ」「脱亜入欧、私はヨーロッパ人と付き合う」と言ったのです。

 それにもかかわらず、日韓併合は行われたのです。何故、行われたのかというと、北のロシアの脅威があったのです。ロシアが淡々と狙っていたので、朝鮮を侵略することを一番恐れたのです。ロシアが朝鮮半島を占領すると、朝鮮半島が全てロシアのものになってしまいます。

 すると日本列島の上の朝鮮半島に、ロシアの軍艦が張り付くことになるのです。今でもそうですが、ロシアの港は不凍港のウラジオストクしかないのです。冬になるとロシアは海が凍り、軍艦を出せません。凍らない港が欲しかったのです。ロシアは手が出るほど朝鮮半島が欲しかったのです。

 ロシアが「どのようにして朝鮮半島を取るか?」それは併合してしまえばよいのです。或は自治区にしてしまえばよいのです。中国から見ると「朝鮮は俺たちのものだ」と昔から言っているのですから、シナの属国です。朝鮮などという国は無かったのです。シナの属国の奴隷国が朝鮮です。その両方が朝鮮を狙っていたのです。

 朝鮮は「両方共に嫌だ!」ということで、日本とくっついたのです。併合したから日本は、朝鮮人を大日本帝国臣民にしたのです。朝鮮人は狂喜乱舞して「一等国民になった!」と喜んだのです。

諸外国は、「李王朝は蛮族の酋長」と思っていたのです。何故ならば、朝鮮は独立していません。中国の属国です。それがいきなり「大日本帝国の臣民になった!」と言ったら、狂喜乱舞です。朝鮮人は、1週間も踊り狂って大喜びしたのです。

 今まで「朝鮮人か!」と言われていたのが、「大日本帝国臣民だ」と言えるようになったのです。これはすごい進歩です。それだけ見ても、日本にはどこにも恨みなどありません。朝鮮人は、ウソをいうものではありません。

 日本は軍隊を持って朝鮮に乗り込んで「お前ら、今日から日本の植民地にする」と言ったと言われていますが、そんな事実は全くありません。ウソ・ウソ・ウソ・ウソだらけです。

 日本が朝鮮半島でやったことは、小学校を1万校造り、道路を造り、鉄道網を引き、銀行を造り、農業改革をやり、拷問・暴行を止めさせてきたのです。日本人は真面目だから一生懸命やってきたのです。

 日本のお金を毎年15%持ちだして、朝鮮を立派にしてきたのです。こんなによくしてもらって、恨みがどこにあるのでしょう。それを「日本軍が朝鮮に入ってきて、拷問した」「銃剣で突き刺した」「女の子を強姦した」など、全てウソです。

 朝鮮人がやってきた拷問や悪い習慣を日本人が止めさせたのです。「拷問はいけない、裁きを受けなさい」「病身舞など身体障害者をいたぶった踊りは止めなさい」と言ったのです。よいことは日本がやってきたのです。それを朝鮮人は全て反対に言っているのです。

 朝鮮人はそのような民族です。日本人が「よかれ」と思ってやってあげたことを、全て仇で返すのです。これをKの法則といいます。だから、朝鮮人と付き合ってはいけないのです。

 日本は韓国を併合したことにより、邪悪な朝鮮人の血液が日本に入ってきて、遂に太平洋戦争に巻き込まれて、敗戦を迎えたのです。朝鮮と手を組んだ者は必ず滅びるのです。

 ここで僕が主張したいことがあります。北朝鮮に力を入れてきたのは、中国です。中国が北朝鮮の後ろ盾になり、自分たちの属領のようにして北朝鮮をかばってきました。「石油が無い」と言えば石油を裏で取引してあげてきたのです。

 中国は滅びます。北朝鮮も朝鮮人ですから、深い関係を持った国は滅びるのです。どのような滅び方をするのかというと、アメリカはこのまま北朝鮮を逃しません。トラブルにまきこまれます。中国が北朝鮮の後押しをしていますから、中国との戦争になります。

 中国人が北朝鮮をかばってきたおかげで、災いが身に降りてきて、中国は経済崩壊するか、戦争で負けるか、どちらかになってしまいます。北朝鮮にテコ入れしてきたことが、一番大きな原因です。

 朝鮮人に力を尽くしてきたら、ダメになるのです。どうしようもない事実です。個人の例でも松居一代を見てごらんなさい。朝鮮人の実業家と結婚して、生まれた子供は障害児です。障害児のアトピーを治す手記も書いています。

 朝鮮人の旦那が事業に失敗して、逃げてしまったのです。松居一代が一人で子育てをして、船越英一郎に目をつけて入り込んで奥さんになったのです。それもまた滅びてしまうのです。子供はオカマをやっているらしいのです。

 個人にしても朝鮮人と結婚したら大変です。関根麻里は顔が腫れていました。毎日朝鮮人の夫に殴れているのです。朝鮮人は結婚した女は女と認めていません。奴隷だから殴りたかったらぶん殴り、やりたいことをやるのです。

 小泉元首相もそうです。周りが「小池百合子と結婚したらどうか?」と言っていたのです。結構、仲がよかったのですが、小泉純一郎は姉と関係をもっていたのです。前の奥さんもそれを見て逃げたのです。

 「進次郎は姉の子供だ」と姉の告別式で小泉純一郎が言ったのです。小泉家に近づいた小池百合子はお姉さんの嫉妬をかってしまいます。「まさか、関係ないだろう」と思っていたのです。そのことを聞いたりしたのでしょうか?「うるせえ!」バチ!と殴られたのか、小池百合子は眼帯をしていました。

 何しろ朝鮮人は暴力を振るい、子供は精薄児が生まれてしまうのです。朝鮮人とくっついた人間はみんな不幸になってしまうのです。それを知らないで芸能界は朝鮮人だらけですから、みんなダメです。

 これが現状です。世界を荒らしまくっている朝鮮人、これは日本だけではありません。中国にも入りこんでいます。東南アジアにも入り込んでいるのです。ベトナムのように「韓国人お断り」という国もあります。

 南米にも、アメリカにも朝鮮人が入って、その国を汚しているのです。ロサンゼルスでは黒人暴動がありました。朝鮮部落の奴らがみんな拳銃を持っていて、黒人に向かって水平撃ちです。水平撃ちということは狙い撃ちということです。

 狙って拳銃を撃っているのですから、何人も黒人が死んでいます。それも、どの朝鮮人が撃ったのかわからないから事件になりません。

「世界の嫌われ者、世界の癌、山葡萄原人を祖に持つ朝鮮人。山葡萄原人とエベンキ人の混血により民族がつくられ、世界各国に出ていき、荒らしまくり、侵しまくり、殺しまくってきた朝鮮人は世界の汚物である」。このような自覚が必要だと思います。

 

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