中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。



虚構の憲法
¥1,100
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(電子ブック \600)

いよいよ、憲法問題の本質に迫ります!憲法論議の政局に入る前に是非、読んでください。(A5版P232) 定価1,100円(税込)※配送準備ができました。御注文お受けいたします。

『虚構の憲法』解説 まず、本の表紙の特攻隊員の写真を見てください。さわやかな笑顔です。特攻隊員は明日、死ぬのです。このさわやかな笑顔を見ていると、ピクニックへ行くようなさわやかな笑顔です。これが日本精神です。「お母さん、死ぬのが怖い!」と言った人は一人もいません。 特攻隊員は、これから靖国神社の英霊(神)になるのですから、笑っているのです。

この本の論理を貫いていくと、憲法破棄という結論になります。

平和を愛する諸国民(中国、北朝鮮、韓国、ロシア)はどこにもいません。いるというならば、何処にいるのか答えてください。誰も答えられません。日本人の手足を縛る憲法はもういらないのです。憲法破棄しかありません。

また、この本は論理が一貫しています。故・小室直樹先生も論理の先生でしたが、中杉先生は小室直樹先生の弟子であるから、論理が一貫しています。憲法破棄の論理を学び、「憲法破棄の結論はどうすればよいのか?」ということまで学んでいただければ幸いです。

令和元年練習艦隊、いざ乗艦!/ Marching to get aboard the ship! Training Squadron 2019

 

    練習艦隊幹部の有志

 

           怖いで!

 

 

 未だに、いろんな記事を読むと「小室さん」「小室氏」「結婚内定者」などと言っています。一番気に入らないのは、「小室氏」という呼び方です。

 小室という男は犯罪者です。犯罪者に「氏」などをつけて呼ぶバカがいるのでしょうか? このような点で評論家は甘いのです。物事の本質がわかっていません。これは皇室問題ではなく、皇室乗っ取り事件です。

 皆さんもそのようにとらえるべきです。警視庁も、検察庁も「これは事件である」ととらえればよいのです。

 「秋死ノ宮家は、アンタッチャブルですから、小室は事件にならない」という考え方をしているのです。秋死ノ宮は皇族ではありません。

 僕の考え方はハッキリしています。今の憲法は神聖ではありません。GHQに押し付けられたニセ憲法です。そこから物を考えていけばよいのです。

 ニセ憲法を押し付けられて、「憲法第九条を守れ」と言っている連中は、バカなのです。こんな憲法は誰も尊重する必要はありません。占領軍に押し付けられた憲法を後生大事に抱かえこんでいるのでしょうか? お話になりません。

 憲法第一条の天皇の問題は、「象徴天皇である」と言っているのです。それは、GHQがそのように言っただけのことであり、天皇の本質は、「朕は天津日嗣の天皇である」ということです。日本人はこのように考えるべきです。何処が象徴なのでしょうか? 象徴とは、帽子のバッチということです。そんなことはあり得ません。

「朕は天津日嗣の天皇である」というのが、天皇の本質です。我々国民も、「天皇は神である」思っています。これが、天皇が存在している所以です。

 GHQがくれた憲法は、ニセ憲法です。我が国が天皇を維持してきた伝統と歴史を慣習法にすればよいのです。それを押し通せばよいのです。

 そのような面でいうと、秋死ノ宮は皇族ではありません。血が違うのです。この問題をどうするのでしょうか? 「女性天皇は絶対にいけない。男性天皇でなければいけない」と識者はわめいていますが、何処に天皇の後継者がいるのでしょうか?

 秋死ノ宮は天皇の血筋ではありません。文句があるならば、DNA検査をしてみなさい!安西孝之さんと秋死ノ宮の写真を見てください。これだけ瓜二つの顔はありません。紛れもない親子の顔です。

 ということは、秋死ノ宮は天皇と血がつながっていません。秋死ノ宮を皇嗣にして、火差人さんまで天皇にしようなど、頭が狂っています。「女系天皇はいけない」というのはわかりますが、誰が天皇を継ぐのでしょうか? 秋死ノ宮が天皇を継ぐのでしょうか?

 秋死ノ宮は、顔を見ても上皇と血がつながっていません。魔子ちゃんもそうです。火子ちゃんも皇族の顔ではないと言われています。火差人さんは、誰が父親かわかりません。

 こんな連中に皇位を継がせようとしている自民党、憲法調査会、皇室会議の皆様方、頭が狂っているとしかいいようがありません。秋死ノ宮に天皇を譲ってよいのでしょうか? DNAを調べてからやりなさい。

 伊勢神宮の行事が終わっていないので、皇嗣の儀式も未完成です。伊勢神宮で皇嗣の儀式をやったら、日本の神様は怒ります。日本の神様は怖いで!

 魅痴子さんも神罰を受けているのです。昨年の明治神宮100年祭で、直下型の地震が来たのです。魅痴子さんは、地震でよろめいたのです。おつきの人に支えられて転ばなかったのですが、明治天皇は怒っているのです。

 昭和天皇の眠る多摩が震源地です。直下型の突き上げるような地震ですから、こんな地震は滅多にありません。昭和天皇、明治天皇が怒っているのです。魅痴子さんのやっていることを見てください。天皇の違う血を入れて、天皇の血ではない者を天皇にしようとしているのです。これは大犯罪です。

 皇統を魅痴子さんの親戚に移すなど、大それたことをやったのですから、毒婦中の毒婦です。皇統を自分の親戚に移しているのですから、毒婦です。

 天皇は天皇の血筋で継がなければいけません。それを自分の親戚を入れて、魅痴子さんの子供であるのかは、どちらでもよいのです。どちらにしろ、天皇の子供ではありません。天皇と血のちながらない子供を秋死ノ宮として育てて、それを皇嗣にして、「早く天皇を辞めて、弟に譲りなさいよ」などと、恐れ多いことを言っているのです。

 秋死ノ宮が次の天皇になるなど、ふざけるものではありません! 秋死ノ宮のDNA検査をしなさい! 我々は、秋死ノ宮を天皇として認めません。そんなことをしたら、皇統が途絶えてしまいます。

 これは、犯罪です。何故、このようなことばバレてきたのかというと、ニセ皇族が好き勝手やりたい放題やってきたから、バレてきたのです。こんなことは庶民がしる由もありません。

 インチキ宮家にプー小室が乗っ取りをかけた事件が起きたのです。これは事件です。秋死ノ宮家、将来の天皇家に乗っ取りをかけてきた事件です。天一坊よりもヒドイ事件です。考えられない事件です。警察庁も検察庁も何をやっているのでしょうか?

 ズベ公魔子の心がそんなに大事なのでしょうか? 国民の心は大事ではないのでしょうか? ズベ公魔子がスケコマシにやられた事件です。プー小室は、そんなによいキンタ●をしているのでしょうか? 魔子がプー小室の竿にしびれてしまったのです。そのような事件です。

 女がプー小室を見ると、みんなやりたくなってしまうのです。その話をしたら、妹の火子ちゃんも「私もやってみたい」と言ったのです。事実、もうやってしまっているかもしれません。

 鬼子さんも「小室は年増好みだ」と言ったのですから、やってしまっているかもしれません。「週刊女性PRIME」(202179日配信)は、小室圭さんが、”アメリカの母”を自称する立川珠里亜氏のもとに身を寄せているのではないかと報じた。

ボストンにいる70歳の立川珠里亜氏のところに転がり込んでいるらしいのです。キレイなババアだと言われています。「小室は年増好みだから、やっているかもしれない」と鬼子さんが言うと、魔子ちゃんが殴りかかったのです。

 プー小室は、3年間も女がいなくて、いられるわけがありません。仕事はすけこましです。3年間も仕事ができないと、宝の持ち腐れです。女に種まきをすることがお金になるのですから、次から次へと手がけているのです。

 その会話も明らかになったのです。『眞子はエロいな。写メ送っておいて』『圭くんのエッチ~♡』などと楽し気な会話が中から聞こえてきてきます」(秋篠宮家職員)

https://imperialnews.net/archives/287#comment-617

魔子ちゃんは「エロイな」とプー小室に言われて、いろんなポーズの写真を送っているのです。プー小室とそんな会話をしているのです。そんな男は70歳のババアにも手あたり次第手を付けるのに決まっています。

 鬼子さんもやっていると思います。自分で「年増好みだ」と言っているのです。どうしてそんなことが言えるのでしょうか? そこで魔子が鬼子さんに殴りかかったのです。信じられないでしょう? もう皇族ではありません。平民家族です。

 秋死ノ宮には、バットを持って魔子が襲うのです。この構造を見ると魔子ちゃんは狂っているのです。プー小室の竿を注射されて、魔子ちゃんは気が狂ったのです。毎日、少しずつ狂っているのです。魔子ちゃんは等身大の人形を抱かえて歩いているのです。それはプー小室のつもりです。それは気が狂っているのです。これは、病院の対象です。

 我々は、秋死ノ宮家で珍事件が起こっても、「これは皇室の出来事だ」と思ってはいけないのです。ニセ皇族です。形は皇族という位があっても、皇族ではありません。それをニセ皇族といいます。

 皇族は血でつながっているのです。血がつながっていなかったら、ニセ皇族です。秋死ノ宮よ、よく安西孝之さんの写真を見てご覧なさい。ソックリです。この写真を見て「似ていない」という人は一人もいません。

 「これは、間違いなく親子だ」と言うでしょう。秋死ノ宮は、平民の子供です。平民の子供が皇嗣などという位に上り、偉そうなことをやっているから、魔物に憑りつかれてしまうのです。それがプー小室です。魔子ちゃんが、魔を引き寄せる魔になっているのです。(②に続く)

 

※A宮と安西孝之さん、目、鼻、薄い唇、頬骨、瓜二つです!

 

※魔子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

  矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

 

 

 

 

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出征兵を送る歌 日本男児

 

 

  我等は皇室のために命を捧げてきた

 

    皇族もその気持ちを忘れないでください。

 

      そうでないと幽霊になって出てきますよ! 

 

                         特攻隊全員

 

 

 天皇は日本の中心です。陰に引っ込んであまり威張ってこなかったのです。家格だけは決まっているので、天皇が一番偉いのです。どうして偉いのでしょうか? 天皇は神の子孫だからです。

 これは日本の文化の根底をなしているのであって、これを壊されたら日本民族は、他の民族と同じになってしまいます。神がつながっているから日本人は、偉大なことができてくるのです。考え方も神なのです。

 韓国、北朝鮮、中国、ヨーロッパにも神はいません。ヨーロッパに王様はいても、神はいません。日本には神の子孫の天皇がいます。これは、我が国の最大の長所です。日本の最大の長所は、日本人が知らなければいけません。

 憲法にあるように天皇は象徴ではありません。江戸時代に天皇は象徴だったのでしょうか? 象徴ではありません。天皇は神なのです。それで、日本は天皇と国民のバランスを保ってきたのです。

 日本は、正当性が保持されてきた国です。正当性が保持されてきた国は強いのです。正当性がなくなれば、烏合の衆です。中国は易姓革命です。秦の次に漢が出てきて、その次は三国時代(魏、呉、蜀)です。どんどん王朝が変わっていくのです。中国に正当性はありません。

 「始皇帝の子孫は何処にいるの?」「はい、全員殺しました。一人も子孫はいません」ということです。次の漢も、三国時代(魏、呉、蜀)と続いていません。全く連続性のない国です。シナでは、民族の伝統性などありません。国が変わるたびに国の範囲も変わります。だから、国も国境もありません。

 中国というのは間違っているのです。三峡ダムの下あたりを「シナ」と言ったのです。中国などというのは、最近の概念です。日本でも広島を「中国地方」といいます。中国とは、「中元の国」という意味です。

 日本の天皇は神なのです。神であるから、古事記、日本書紀が生きてきて、神話とつながるのです。神話からつながっている民族など、日本以外に世界の何処を探してもありません。

 世界中探しても、そんな国は何処にもありません。日本は、神話から万世一系の天皇陛下をいただいている国です。それが伝統です。

 だからこそ、天皇がいない日本などあり得ません。共産党の主張など、全くバカだとわかるのです。天皇がいるから日本です。「天皇はいらない」などと言ったら、日本ではなくってしまいます。共産主義者はバカなのです。縦糸がほぐれたらバラバラになってしまいます。

 着物は縦糸と横糸で出来ているのです。縦糸を全て抜かれたら、単なる糸くずです。横糸だけでは布になりません。そのようなこともわからないで、「天皇はいらない」という連中は、キチガイとしか言いようがありません。

 篠原常一郎さんは、「天皇が大事だ」と気が付いたのです。非常に丁重な言葉を使って、「M子内親王殿下」と言っています。篠原常一郎さんは、元共産党です。元々は、「天皇はいらない」という主義だったのです。

 ところが、「天皇は大事だ」とわかってきているのです。「M子内親王殿下の問題は、大事な問題だ」と言っているのは、それがわかったのです。

 中核派は、人殺し集団です。革命を起こすということは、人を殺すのです。人を殺さない無血革命などあり得ません。必ず、大量殺戮になるのです。だから、共産党の旗は赤色です。赤は血の色です。

 共産革命を成就するためには、旗を血の色に染めなければいけません。多くの人を殺すのです。その血の上に共産革命は成り立っているのです。中国共産党の旗も赤色です。最近の毛沢東の研究では、1億人の自国民を殺したと言われています。

 毛沢東は、1億人の自国民を殺したのです。正確な数はわからないのですが、いろんな資料が出てきて、「ここで殺しがあった」「あそこで殺しがあった」という資料が毎年、増えていくのです。

 最初は、2千万人くらいのことを言っていたのです。とんでもありません。1億人も殺していたのです。その血の色の上に共産党の国家が成り立っているのです。共産革命を起こして国を造るためには、それだけ多くの人が死んでいるのです。それは、今後も同じです。

 共産革命を成功させようと思えば、日本でも何千万人が死ぬのです。共産主義者は、殺人鬼です。絶対にこの連中に政権を渡してはいけません。北朝鮮にしても、中国にしても日本に攻めてきたら、日本人は必ず殺されるのです。だから、日本を守らなければいけません。そうなった時には、死んでも日本の国を守らなければいけません。女・子供まで、戦わなければいけません。そのような国と日本の国家は違います。日本は天皇の命令で皆殺し(genocide)にしたことなどありません。

他所の国から見ると、日本ほどうらやましい国はありません。だから、日本を滅ぼしたいのです。「日本を滅ぼすのには、どうしたらよいのか?」というと、天皇を取ってしまえばよいのです。玉を取ってしまえば、縦糸を抜かれた糸くずのようなものです。

 日本国民を糸くずにして、天皇を殺すのです。二段構えです。まず、致命傷を与えるためには、日本に弾を撃って、それから天皇の止めを刺すのです。弾を撃ってフラフラになったところで軍隊をまわして民族浄化に入るのです。共産主義者のストーリーは決まっているのです。

 そのようなことを防がなければいけないのに、今の憲法では何もできません。だから、自衛隊は中途半端のままになっているのです。飛んで来る弾しか撃ち落とすことができません。相手の基地は攻撃できないのです。飛んでくる弾を撃ち落とすことは、とても難しいのです。音速の何十倍のスピードプラス重力で弾は落ちてくるのです。それを撃ち落とすと言うのです。

 そんなことは不可能に近いのです。ロケットに点火したら、基地をブッ叩かなければいけません。それはできないのです。日本の自衛隊は敵国の基地を攻撃することはできません。変な話です。

 戦闘機の燃料も半分にしたのです。それは、敵国を攻撃できないようにしているのです。敵基地を攻撃したら、日本の基地まで帰ってこないと、やられてしまいます。燃料の半分を使って攻撃したら、自衛隊の戦闘機は日本に帰ってこられません。そのように攻撃をできないようにされているのです。

 自衛隊の戦闘機の燃料は半分しか入れられないのです。バカではないでしょうか? そんな馬鹿馬鹿しいことは、みんな憲法からきているのです。この憲法を変えなければ、日本を守ることはできません。

 現代の皇室の問題も憲法にあるのです。何故、それに気が付かないのでしょうか? 今こそ、憲法論議を真剣にやって、全速力で憲法を改正しなければいけません。そうしないと日本が滅びるのです。

 そこで、外国の勢力は日本に憲法を改正させないように、女と金で操っているのです。政治家が憲法改正をしないように、NHKがそのような議論をしないように、監視しているのです。

 外国勢力は皇室を破壊すればよいと思っているのです。だから、プー小室のような下人が入り込んでくるのです。この裏にはシナがいると僕は思います。何か変でしょう。誰に忖度して、プー小室を逮捕しないのでしょうか? あんなものは無頼漢として扱えばよいのです。

皇室ニュースを書いている人がいますが、どうして「小室氏」なのでしょうか? 何回も僕が言っている通り、「氏」などをつける人間ではありません。

 「プー小室」でよいのです。あれは皇室に入り込もうとしているダニ男、暴漢です。これを防がなければいけません。「氏」をつけるなど、バカなことを言っているものではありません!

 プー小室が皇室に入り込むと、皇室が壊れるのです。小室佳代は宮内庁へ行って、「200万円貸してくれ」と言ったのです。そんな馬鹿なことを言わせていたら、もう皇室は壊れているのです。

 ババアが行くと宮内庁は「お母様」と言って対応しているのです。「200万円? ちょっとお待ちください」など、いい加減にしなさい! 何故、ド平民をシャットアウトしないのでしょうか? 「黙れ」と誰も言えません。

 憲法を改正して、このようなダニ男が皇室に入れないようにしなければいけません。旧宮家の7件くらいは復帰を希望しているのです。宮家に戻せばよいのです。天皇の血がつながっているのですから、天皇に男子が生まれない場合は、そこから養子をとればよいのです。

 そのための宮家です。天皇が途絶えないようにするための宮家です。自民党がやる皇室会議は旧宮家の復活しかありません。何故、こんなことがわからないのでしょうか? そでないと、「小室天皇」が出来てくるのです。

 「小室天皇」が出来れば、シナの工作の大成功です。野郎どもは、「2025年に天皇を処刑する」と言っているのです。それに向かっての第一歩です。一歩進んで小室が皇室に入ったら、天皇は死んだも同然です。

 プー小室は犯罪者として扱わなければいけません。ババアも逮捕しなさい! 僕は本当に怒っています。ここで、逮捕しないで何処で逮捕するのでしょうか? 宮内庁も警察も逮捕できなかったならば、みんな辞めなさい!

 「国を守る」という一番大事な原点から、行動できないのでしょうか? 暴力が許されるのは、この場合です。排斥できれば暴力でもよいのです。腰抜けばかりになってしまったのです。仕方ありません。憲法は腰抜け日本人をつくるために与えたのです。

 公明党の山口那津男のように「この憲法を守れ」というバカが出てくるのです。秋死ノ宮は、「憲法で結婚の自由は保障されている」と言っているのです。皇族の結婚は自由ではありません。350億円の予算がついている皇族は、日本国民ではありません。国民の上にいるのが皇族です。

 もっと天皇の本質を議論して、「天皇は神である」という位置づけをしなければ、日本民族は滅びてしまうのです。いい加減にせんかい!

 

 

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 ※予科練の歌(若鷲の歌・昭和18年・七つ釦は桜に錨…CGで描く 大型画面で)

 

  本当の生き甲斐は、特攻隊の中にあったのではないか?

 

 

 僕は憲法改正の時期が近づいているように思えてなりません。何しろ、今の憲法では日本国を守ることはできません。まず、防衛費を考えてみてください。自衛隊の防衛費は年間5兆円です。中国の防衛費は年間25兆円です。アメリカの防衛費は90兆円です。

 中国は、さらに軍拡をしているのです。日本は5兆円の防衛費では足らないでしょう。誰がかってに、こんな枠を決めたのでしょうか? 「防衛費は国民総生産GDPの2%だ」と勝手に決めているのです。

 防衛費というものは、周りの敵が軍備を増やしたら、こちらも軍備を増やさなければいけません。先にしばりをくれて、「この範囲しか増やせません」というのはバカなのです。そんな馬鹿は見たことがありません。

 どうして、「このようなバカが出てくるのか?」というと、これは憲法問題です。憲法はもっとヒドイのです。

憲法第九条

  1. 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

  2. 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。と言っておきながら、ご丁寧に「国の交戦権は、これを認めないと言っているのです。これが縛りです。

 自衛隊は軍隊ではありません。本当は自衛隊もいけないのです。「何故、自衛隊が存在するのか?」というと、外国の侵略に備えているためです。事実、日本は侵略されているのです。

 何処を侵略されているのでしょうか? まず。北方四島です。終戦後、軍備がないからソ連に侵略されたのです。天皇陛下が終戦の宣言をしたので、日本の軍人は武器を置いたのです。そこでソ連が戦車で北方四島を蹂躙してきたのです。日本の女性は強姦されて、島民が殺されたのです。

 そのときに戦争はもう終わっているのです。堤中将が、「武器を持て!」と言って戦ったのです。それでソ連を追いかえしたのです。実際、終戦後にそのような戦いがあったのです。その時、まだ憲法はできていません。終戦したのが、昭和20年8月15日です。憲法が公布されたのは、昭和21年11月3日です。

 終戦して1年経ってすぐに憲法ができたのです。おかしいでしょう。GHQのつくった憲法で「軍隊を持たない」とハッキリ言われてしまったのです。終戦後、武装解除したので日本は軍隊がありません。天皇陛下の命令によって軍隊を解散したのです。だから、みんな悔しがったのです。「まだ、戦争をやれる」という連中が大勢いたのです。

 終戦の詔勅を聞いてから、特攻機に乗って飛び立った軍人もいたのです。宇野正美さんの説では、戦闘機は1万機あったというのです。通常でも、戦闘機は約2千機あったと言われています。軍隊がないと、国家は蹂躙されてしまうのです。終戦後、満州にいた日本人は、物資を略奪されて、女は強姦されたのです。

 矢追さんが結婚しないのは、それが理由だと思います。満州で立派な生活をしていたのです。日本が終戦すると、ソ連兵がズカズカと満州国に押しかけてきて、何をやったのかを矢追さんは見てしまったのです。トラウマになって結婚しないのでしょう。そのようなことが原因なのだと思います。

 北方四島もそうです。女性は強姦されたのです。ヒドイものです。終戦後、ソ連はシベリアに日本兵を60万人も捕虜として連れていったのです。戦争は終わっているのにです。

 シベリア抑留された日本人が日本に帰ってくるのに、10年もかかったのです。ソ連はヒドイことをしたのです。瀬島龍三もソ連に捕まったのです。ソ連にはその当時、日本人が造った立派な建物が残っているのです。奴隷として造らされたのです。軍隊がないとそうなってしまうのです。

 韓国は李承晩ラインを引いて、「竹島は俺たちのものだ」と言いだしたのです。勝手に引いた線の中に竹島も入っていて、「これは、韓国領だ」と言ったのです。ふざけるものではありません! 竹島は日本領です。日本の島だから、漁船が行くとみんな撃ち殺されたのです。数百人が韓国軍に殺されたのです。

 韓国は無理矢理に竹島を占領したのですが、日本は軍隊がないので何もできなかったのです。軍隊がないと、なされるがまま、盗られ放題です。

 李承晩はもっとヒドイのです。「九州をくれ。九州に韓国を造る」と連合軍に掛け合ったのです。さすがにアメリカも「それはダメだよ」と言ったのです。そのようなことを言ったのは事実です。

 軍隊がないと国は、ズタズタに盗られてしまうのです。国があっても軍隊がないと、滅茶苦茶に蹂躙されてしまうのです。女は強姦されて、男は皆殺し(genocide)です。軍隊が国の平和を維持しているのです。国があっても軍隊がなければ蹂躙されて盗られてしまうのです。日本人は、それを骨身に染みて知らなければいけません。

 アメリカがその気になっていたら、九州に韓国が造られていたのです。今は、沖縄は米軍に盗られています。アメリカが沖縄を占領したのですから、沖縄は離しません。本土復帰だけをやったのですが、米軍は沖縄に在留しています。

 軍隊がないと国はそのようになってしまうのです。終戦後、やっと憲法が出来たと思ったら、ヘナチョコ憲法です。平和を愛する諸国民はいないのに、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。というのが憲法第9条です。変な憲法です。奴隷の憲法だとわかるでしょう。

 日本は軍隊を持ってはいけないのです。軍隊に似た組織も持ってはいけないのです。日本は憲法をかいくぐって自衛隊をつくってしまったのです。自衛隊も本当はできなかったのです。それは、アメリカが利用しようとしたからです。

 朝鮮戦争が始まり、米軍の兵士がどんどん死んでいったのです。アメリカは「何故、日本に軍隊がないのだ?」と気が付いて、失敗したとわかったのです。米軍は日本に「軍隊をつくれ」と言ったけれども、吉田首相は「憲法があるので、軍隊はできません」と言ったのです。

 「貴方がくれた憲法でしょう? これを守っているから軍隊はできないのです」と言って吉田首相はアメリカから一本取ったのです。「仕方ないから、軍隊に似たものをつくろう」ということで、自衛隊ができたのです。自衛隊は、Japan Self-Defense Forcesです。自分で防衛する隊です。軍隊ではありません。ヒドイですね。これも憲法のせいです。

 実は、皇室問題も憲法問題です。GHQは、旧宮家を追い払い、天皇の防波堤をなくしたのです。宮家は、天皇の皇統が途絶えないためにするためのシステムです。宮家が12あったのです。12もあれば、宮家で男子が生まれます。その子供を天皇にすればよかったのです。そうすれば、跡継ぎには全然困りません。

 それをGHQは、なくして平民にしてしまったのです。A宮家のニセ皇族が残っているくらいです。何故、あんなニセ皇族ができたのかというと、皇族に平民が入ったからです。魅痴子さんから、平民が皇室に入ったのです。

 今頃になって、皇室問題を取り上げている人達が「平民の行動原理と、皇室の行動原理は違う」と言いだしたのです。そんなことは当たり前です。皇族には350億円の予算をつけているのです。それが平民と同じでいいはずがありません。

 考えてみるがよいのです。「貴方、天皇になってください。350億円の予算をつけます。職員は1千人つけます」と言われたら、誰でもそれらしい行動をするでしょう。そのようなことです。

 350億円の待遇をしてもらっておきながら、「誰と結婚してもいいのだ」などということはあり得ません。国民の意見を聞いて、候補者を数人つくって「この方はどうでしょうか?」と聞いて、決まるならば筋が通るのです。

 魔子ちゃんは「私が好きになったのは、この人よ。国民が反対してもこの人と一緒になるのよ!」と言っているのです。こんなことは、あってはならないことです。この問題も憲法から出ているのです。そのようなだらしがない憲法を保っているのですから、このようなだらしがない皇族も出てくるのです。

 憲法の中において、「天皇はいらない」となっているのです。だから、「象徴天皇」にしたのです。「天皇でなければいけない」ということはありません。天皇は象徴です。「俺も象徴になれるぜ。350億円も使えるならば、立派な天皇になってみせるぜ」と思うでしょう。

 「私は皇后になってみせるわ。350億円くれるのでしょう。早くちょうだいよ」と、鬼子さんのようになるのです。それから考えてもおかしいのです。この憲法の精神そのものが狂っているのです。

 我が国が、2800年続いてきた理由は、我が国の天皇は神であるからです。大名も天皇を神だと思っていたのです。誰も「将軍様が一番偉い」などとは思っていません。

 そのようなことを繰り返し昔の人は言ってきたのです。頼山陽は「我が国の主人は天皇である」と言ったのです。山鹿素行もそのように言ってきたのです。大名の上には将軍家がいたのです。

 「この紋所が目にはいらぬか!」と言うと、皆「はっはー」と言ってしまいます。徳川幕府は凄い権力です。でも、その将軍様の上には天皇がいるのです。それを頼山陽は、「如何に庶民に知らせるか」という本を書いたのです。『日本外史』がそれです。

 『日本外史』では、将軍は一段下げて書き、天皇は、一段上げて書いたのです。どちらが偉いのか一目瞭然です。それを読むと「天皇は偉いのだ」とわかるのです。武士は知っていたのですが、庶民は天皇を知りません。それをだんだんとわからせていったのです。

 頼山陽の『日本外史』を読むと、「日本の中心は天皇なのだな」とわかってくるのです。それが2800年続いた日本の伝統です。(②に続く)

 

 

 

■終戦時の戦力

 

終戦時の戦力は軍人の数で言うと、365万人の軍人がいたのです。その内、シナにいた陸軍兵は173万人です。近衛師団は天皇をお守りする部隊ですが、近衛師団は無傷で残っていました。驚くべきことです。

日本海軍艦艇は168隻残っていました。

「海軍各基地における終戦時の保有機種・機数(昭和2091日現在)」と題する資料があります。この資料は、昭和20年の終戦直後、マッカーサー総司令部の「昭和2091日現在の海軍各基地における保有機種・数を調査報告せよ」との命令に基づき海軍省軍務局が作成したものです。

一 戦闘機2,036機(26.9%

二 攻撃機1,306機(17.3%

三 偵察機701機、(9.3%

四 輸送機58機(0.8%

五 練習機3,431機(45.3%

六 陸軍機34機(0.4%

合計7,566機(出典図書は7,567機としているが合計すると7,566となる)

 

 

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※愛国行進曲

 

  心の師とはなっても、

 

   心を師とせざれ!

        (日蓮大聖人様のお言葉)

 

    心の上にあるものがあるのですよ!

 

 

インドから中国に渡って、百済から我が国に渡ってきたのが仏教です。「仏教とは何か?」ということが皆、よくわかっていません。仏教とは、妙法(みょうほう)を説いたものです。

日本人には。「霊魂」という考え方があるから、妙法がわかるのです。仏教でいるところの妙法とは何でしょうか?

仏教には、8万4千巻の経典があります。「仏教で説いているものは何か?」というと、妙法です。その他のものは、枝葉末節です。仏教というものは、妙法を説きたいのです。

「その妙法とは何か?」というと、目に見えない世界のことを妙といいます。目に見えないけれども間違いなく存在するのです。人間には不可思議です。「それは、どんなものか?」と考えることはできません。だから、不可思議です。

それは、神道でいうところの霊魂です。「霊魂とは何ですか?」というと、不可思議です。考えてもわかりません。でも、霊魂は現実に存在します。それを詳しく説いたものが、今泉定助先生の『生成化育論』です。

『生成化育論』とは、人間は霊魂から生まれて、生成して大人になっていきます。国家も同じです。国家は神様が生んだものであるから、発展していくのです。それは、国家としての生命です。

国家としての生命は、霊魂から成り立っているのです。霊とは見えません。「霊とは何ですか?」と言われたら、国家を見たらわかるのです。国家は一つの生き物です。「その根本には何があるのですか?」というと、庶民だけならば豚と同じです。

神がこの国と世界を創られたのです。それが霊魂から創られた国家として意味を持ってくるのです。

天皇が腐ると霊魂がなくなってしまうのです。日本の国は、神によって創られた国です。天皇が腐ると神話をドブに捨てるようなものです。理解の仕方が薄いのです。何が薄いのかといと、人間と神、人間と霊界、この捉え方がわかっていないのです。

「人間はパンのみに生きるに非ず」と言います。では人間とは何でしょうか? そのように言うと「人間は心だ」と言うのです。「心を清く正しくして、心に基づいて生きていく」と言うのです。

心などといういい加減なものはありません。昨日まで「あの人を愛しています」と言っても、今日になると、「他の人を愛しました」というのは、日常茶飯事です。心くらいあてにならないものはありません。

日蓮大聖人様は、心の師とはなるとも心を師とせざれ」(兄弟抄)と言われているのです。これは、「自分の心を師匠として、心の趣くままに生きてはいけない」という意味です。それをやっているにが、魔子ちゃんです。

「圭ちゃんが好きなのよ。死ぬほど好きなのよ」と言っているのです。「その心のままに生きたのではいけません。心の師とはなっても、心を師とせざれ」ということが、法華経の教えでもあるし、日蓮大聖人様の教えでもあります。

自分のいい加減な心に従って御覧なさい。どうなるかわかりません。だから言っているのです。肉体が出来て、そこから生まれるのが心だから、霊が上にあるのです。

それをみんなカン違いして、「心こそ大事よ」と言っているのです。魔子ちゃんは、「私たちの心を大事にして、結婚は必要な選択」と言っていました。魔子ちゃんが大事にしているのは、己の心です。「心を大事にしてはいけない」と教えていかなければいけません。

皇族は「自分としてはこうしたい」と思っても、神の心を体現しているのが皇族です。自分の心は私物です。私物の心に従ったのではいけません。

「私の心」に従わないで、大御心(おおみごころ)という天の大きな心に従っていくからこその天皇陛下なのです。それで、国民から尊敬されるのです。天皇が私の心に従ったら、誰が尊敬するのでしょうか?

貴方は貴方の心に従って生きているのですから、貴方は尊敬する対象ではありません。そうなってしまうのです。心の師とはなるとも心を師とせざれ」ということです。

そのような深い次元から考えていくと、天皇は大事なのです。天皇陛下は、私たちの心なのです。天皇がいなければ、私たちの心は豚と同じです。自分のことしか考えていません。

 それは豚の心です。自分が儲かることだけしかわかりません。自分が好きなことだけをやっていたら、庶民です。「嫌いなものは嫌い、好きなものは好き」というのが庶民です。

 天皇のお心は違います。昭和天皇は、「天皇陛下は相撲がお好きですが、誰がお好きなのですか?」と聞かれて、「それは、君、答えないよ」と言われたのです。天皇陛下は、みんなの天皇です。「誰が好き」とか、「嫌い」などとは言いません。そんなことは言わないのです。

 「野球のチームはどこがお好きですか?」と聞かれても、天皇陛下はそんなことを答えません。天皇には「私の心」はありません。我々は庶民だから、自分の心だけで生きているのです。

 魔子ちゃんは、「自分の心を大切にして」などと言っているのですから、本物のド庶民だとわかるのです。「私達の心を大切にして」などと、ふざけたことを言っているのです。心は大切ではありません。心の師が大事なのです。

 僕がこのような活動をしているのは、心の師を教えているのです。みんな自分の心に従って生きているのです。それでは、バラバラになってしまいます。70億人の心があって、好き勝手なことを言っていたら、まとまりません。それが現代です。

 中国が一帯一路を主張しているのは、己の心です。70億人の人間が自分のことだけ主張したらまとまるわけがありません。

 「心とは何か?」ということを教えて、その心の師を教えていく人のことを国師といいます。正理会の幹部は国師だと思っています。もっというと、国師は天皇よりも上です。天皇に教え示す人を国師というのです。

あんまり僕は自分のことを国師だとは言いたくありませんが、皇族の現状を見ているとそんなことも言っていられません。

 僕は「A宮家は間違っていますよ」と言っているのです。ニセ皇族が跋扈(ばっこ)して、ひどすぎるから言っているのです。

 また、ニセ皇族は、行いが庶民であることを現しているのです。それを見て逆に「ニセ皇族です」と言っているのです。「ニセ皇族の証拠を示せ!」などと言う人がいますが、証拠などどうでもいいのです。

 自信があるならば、DNA検査をやればよいのです。それもやらないでしょう。やらないことがニセ皇族の証拠です。心を師としてはいけません。心の師とはなっても、心を師としてはいけません。この夏はこのことをしっかりと覚えていきましょう!

 

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※同期の桜

 

 海軍兵学校生徒は、心の師となることを学んでいる

 

  世界で唯一の軍隊であった

 

    これは海上自衛隊に引き継がれている!

 

 

 

 今の世相の問題を見ると、コロナウイルスであり、オリンピックです。秋には自民党の選挙も控えています。どれも大事な問題です。一つも大事はでない問題はありません。

 それよりも、もっとも大事な問題は皇室問題です。これを皆さんにわかってもらいたいと思います。それだけ皇室の問題は大事です。何よりも優先して、どんな問題よりも大事です。

 失業者が出ても、コロナウイルスに感染して死者が出たとしても、最も大事なことは、皇室の問題です。皇室の問題は、日本国民全てに関係してくるのです。コロナウイルスの問題は、コロナウイルスに感染した人に関係する問題です。

 皇室の問題は、コロナウイルスに感染しようが、感染しなくても、国民の全員が関係する大事な問題です。何故かというと、民族の魂に関係する問題だからです。魂が傷ついている時にほっておけば、完全に日本民族は死んでしまいます。

 これが、かつて日本が終戦した時の状態です。魂だけは腐らせてはいけないのです。そのために天皇陛下は「私は神である」と言い続けて欲しかったのです。「どんな小さな祠でもよいから、そこに入って「私は神である」と言ってもらいたかった」と、三島由紀夫は言ったのです。

 終戦時の日本は、焼け野原で物資もありません。妥協策をとったのが、昭和天皇です。昭和天皇は、100年間は日本民族の復興にかかると思っていたのですが、たえがたきたえしのびがたきをしのび、「必ず日本は復活する」と確信して、GHQの政策に従ったのです。

 「恨みを米軍に向けないで、日本民族は立ち上がって、頑張ろうじゃないか」というのが、昭和天皇のお心です。それは正しかったのです。でも、魂の問題から言うと、正しくありません。

 天皇は一人になっても「私は神である」と言い続けなければいけません。それで日本民族はまた復活するのです。そのような図式です。

 それと同じで皇室問題は、日本国民にとって、もの凄く大事な問題です。「何よりも大事な問題だ」というのは、そのような意味です。「そんなことはないだろう。お天ちゃんがどうなろうと、国民には関係ないや。これからは、国民主権の時代だから、外国と同じような国にする」というのが左翼の考え方です。

 左翼には魂がないとわかります。「天皇をなくして、みんなが平等に飯を食えればよいのだ、みんなが豊かになればよいのだ。それが人生の目的だ」と言うのです。そうではありません。

 人間には食欲と物欲以外に、魂があります。「俺の魂は誰にも汚されない」と言います。これを意地ともいいます。では、魂とは何でしょうか? 人間は、魂と肉体と心から創られているのです。

 魂とは、心でも、肉体でもありません。心と肉体の上にあるものが魂です。肉体と心が滅びても、魂は滅びません。永遠の存在が魂です。だから、三島由紀夫先生は、「七生報国」と言ったのです。これは、魂のことです。

三島由紀夫という肉体は滅びてしまいますが、何が残るのかというと魂が残ります。「その魂は、7回生まれ変わって、この国のために報いる」というのが、七生報国です。肉体は滅びてしまうのです。

また、「魂は存在する」と思っているから、三島由紀夫は割腹自殺ができたのです。「魂は無い」と思っている人は肉体が大事です。肉体が滅びたら、心もなくなってしまいます。だから、肉体に執着するのです。

肉体と心をなくしてしまうと、魂になるのです。特攻隊の原理は、肉体と心は滅びてしまうのです。何が残るのかというと、魂が残るのです。その魂は何処に逝くのかというと、靖国神社に行くのです。特攻で死んだ者同士が魂になって靖国神社で会うのです。

肉体が会うのではありません。魂が再会するのです。その魂の集いは、永遠の集いだという考え方です。日本民族の魂は、歴史でもあり、歴史でもありません。精神でもあれば、精神でもありません。

その上に立って一貫しているものが魂です。それが天皇陛下の「朕は天津日嗣の天皇であるぞ」という宣言です。天皇陛下のどこが象徴なのでしょうか? 象徴は、シンボリックという意味です。そんなものは何の意味もありません。

天皇は「朕は天津日嗣の天皇であるぞ」という御自覚です。「人間は苦しい思いをして流転しているけれども、私は永遠の存在です。私は滅びない。私がそれを示すから、国民は私の魂についてきなさい」、という御自覚です。

すると世の中は、地震があったり、台風があったり災害が起きてきます。天皇陛下のいるところはその上の霊界です。霊界とは何かというと、人間の心、肉体をつくってきた大本です。それを霊界といいます。

仏教では、それを妙法(みょうほう)といいます。日本神道では霊(れいこん)といいます。言葉は違いますが、肉体は霊から出来ているのです。霊というものは目に見えない存在です。その霊が魂(こん)になってくると、肉体になるのです。

これは仏法の考え方と似ています。仏法では妙法といいます。妙とは、目に見えないものです。法になると、目に見えるものになってくるのです。法は魂とも言えるのです。霊は妙とも言えるのです。

それはそうです。霊の働きは目に見えません。仏法では、「物事の根本は妙法である」と言っているのです。妙法=霊魂は、同じです。妙法からは、心が出てきます。霊魂からは、精神が出てきます。

するとすぐに「人間は心が大事だ。心に恥じないことをやれ。皇室も心に恥じないことをやりなさい」と言うのです。心が大事なのではありません。心よりも上のものが大事です。

心は大したことはありません。誰かに頭を殴られれば、意識がなくなります。「俺は、凄い心の力を持っている」と言っても、ボカッと殴られれば、意識が飛んで心はなくなるのです。アルコールを飲んで酔っぱらえば、心など何処にあるのかわかりません。

或は、「心を守れ」「伝統の心」と言う人がいますが、そうではありません。正解は、「神の教えを守れ」ということです。神があって、人間界があるのです。神界の世界は、人間界よりも上です。それがわかる人は、高等な人間です。

「霊などあるものか、神などいないのだよ」というのは、低級な人間です。これが唯物論者です。唯物論者は豚と同じですから、豚と何も変わりません。

人間は神と言ったり、妙と言ったり、目に見えないものを感じることができる故に、人間です。そのような世界を創っていかなければいけません。

皇室の存在とは、そのような存在です。西洋流のキリスト教の上に日本の国家は乗っからないのです。国家とは、目に見えないから巨大な力があるのです。その力を守ろうとして国民は頑張るのです。

ある時には、国民は犠牲になり、神風特攻隊にならなければいけない時もあります。特攻隊の軍人は死んだことになっていますが、本当は死んでいないのです。霊界に帰っただけです。自分を創ってくれた霊界に、お勤めを果たして帰っただけです。

そのような世界観は実に素晴らしいのです。このような世界観は日本しか持っていません。(②に続く)

 

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※六本木心中 歌 アンルイス

 

  みんなで心中することになりますよ!

 

 A宮、魔子ちゃん、鬼子さんの中で、最初に発狂するのは鬼子さんです。KK母に苛められると本当に発狂してしまいます。

 KK母に「あんた、出ていきなさいよ!」と言われたらどうするのでしょうか? 鬼子さんは発狂してしまいます。A宮家の中の話ですから、まさか警察を呼ぶわけにはいきません。他人ではありません。

 鬼子さんは、「あんた、出ていきなさいよ!」とババアに毎日言われるようになるのです。本当に出ていくか、自殺するかのどちらかになってしまいます。それがババアの旦那の一族が3人死んだ話です。

 ババアは毎日、責めるのです。「遺産相続で、ヤクザが交渉した」という話は、怪しいと思っています。遺産相続ならば、ヤクザがいかなくても親族なのだから、権利がちゃんとありますから話がつくのです。

 そうではないのです。KK父はお金もないのに、ババアがマンションを2つも買ったりして浪費して、お金が足らなくなったのです。そこで、ババアに「大丈夫よ、お金は貸してくれるところがあるから」と言われて、ヤクザからお金を借りたのです。

 それを篠原常一郎さんも言っていません。この問題については、ぼやかしています。本当は、真相を知っているのです。

 ヤクザは「おい、借金をどうするのだ?」とKK父に取り立てに行ったのです。毎日「お前、お金を早く返せよ!」と言ったのです。KK父は「僕はそんなに収入がないから」と言うと、「お前、生命保険はいくら入っているのだ? 倍にしろ、そうすれば助けてやるから」と言われて、生命保険を倍額にしたのです。

 そこで家に乗りこまれてやられてしまったのです。KK父は怖くて死んだのです。殺されたかどうかわかりませんが、毎日ヤクザに取り立てられたら、怖くて死んでしまいます。飯も喉に通らなくなり、青い顔をしてフラフラしていたのです。

 KK父が死んだ日に、ババアはKKを連れて横浜の男とドライブです。ババアは浮気もしているし、高額の借金もしていたのです。ヤクザの取り立てが来たら、KK父は死ぬ第一条件になります。それで、死んでしまったのです。

その時に生命保険はすぐに下りなかったのです。事件の捜査をしたのは、立川署です。立川署では事故の調査途中になっているのです。まだ、事件として終わっていないのです。事件の可能性が強いけれども、証拠がないので、しばらくお蔵入りの事件です。それが出てくるのです。

 KK父は死んでも保険金が下りなかったので、実家のお爺ちゃんのところへ借金の取り立てに行ったのです。「お前の息子に●千万円貸したのだから、返してもらおうじゃないか!」といやらし言い方で迫ったのです。

 チンピラがきて「お金を返してもらおうじゃないか、ジジイ!」と毎日やられたら、お爺ちゃんは死んでしまいます。遺産相続の話ではありません。借金の取り立てがキツイので、お爺ちゃんは、ビビッて死んでしまったのです。

 「遺産から借金を返してくれ」と言ったのか、どうかは知りませんが、今度はお婆ちゃんのところへ行ったのです。「おい、ババア、息子にお金を貸したのだけれどよ、今度はお前だな。払えよ!」と怒鳴られたら、お婆ちゃんはおろおろしてしまい、間違いなく死んでしまいます。

 それと同じことで、今度は鬼子さんがやられるのです。KK母「あんた、出て行きなさいよ!」、鬼子「私が出ていく?」、KK母「宮様はあんたが嫌いだと言っているわよ。あんたが嫌いで一刻も早く離婚したいと言っているわよ、あんた、ずっとやっていないんでしょう? 嫌いだからやりたくないと言っていたわよ!」と言われたら、鬼子さんが「ヒエ~」となってしまいます。

 「あんたの子供は違う男の血らしいわね。あんた、出ていきなよ。出ていきなさいよ!」と毎日やられたら、鬼子さんはブルッてしまいます。「どちらの気が強いのか?」というと、KK母のほうが気が強いのです。それで鬼子さんは、参ってしまうのです。

 鬼子「私に出て行けというの?」、KK母「そうよ。ウソだと思うならば、A宮に聞いて御覧なさい。あんたと離婚して、私と結婚したいと言っているわよ。ウソだと思うなら、聞いてごらんなさいよ!」と離婚を迫るのです。

 鬼子「あんた、そんなことを言ったの?」、A宮「いつまでもうるせいな。くだらないことを言っているんじゃないよ、お前が出て行け!」となるのです。2人で「出て行け!」と言われたら、鬼子さんはもうお終いです。

それは、魔子ちゃんが結婚した後の話です。KK母がA宮家でウロウロすると、火差人さんも、火子ちゃんもノイローゼになってしまうのです。「3人死ぬ」とは、そのような意味です。

 魔子ちゃんと、KKを結婚させたらそうなります。KK母の目的は、KKの子供を何としても天皇にしたいのです。それには2人消せばよいのです。ヤクザを使って3人も消しているのですから、そのくらいは簡単です。

 皇居の中にKK母の友達がきて、そんなことをやられたらどうするのでしょうか? KK母「これは私の友達よ。これは鬼子さまと言って、皇后陛下になりたい人なのよ」、友達「あんたかよ、皇后陛下になりたいのは? あんたには無理だろう。KK母のほうがむいているよ、2人は一緒になりたいと言っているのだから、あんたが出ていけばいいだろう?」と言われるのです。

鬼子さんが「警察を呼ぶわよ!」と言っても、そんな話は通りません。KKと魔子ちゃんが結婚した後の話ですから、親戚関係がある痴話喧嘩です。そんな話に警察は出てこられません。

 それでいびり殺されるのです。あのババアは、それだけのことをやってきた女です。それが小室の乱の経緯です。

 きれいごとの部分は、一つもありません。週刊誌では、ババアのことを「聖母マリアだ」と持ちあげているのです。「週刊文春WOMAN」では、KK母のことを「聖母を見ているみたいだ」などと言っているのです。週刊現代では、「KKは秀才だ」などと提灯記事を書いているのです。何をバカなことをやっているのでしょうか?

 宮内庁も皇室も、このような親子はアンタッチャブルでしょう。ハッキリしています。朝鮮人にかかわりをもったら、ロクなことにはなりません。松居一代の問題もそうです。朝鮮人はキチガイだから、だんだん狂ってくるのです。

 最初はわかりません。朝鮮人と一緒になるとだんだんと狂ってくるのです。体験的に日本人はみんなわかっているのです。だから、朝鮮人には気を付けなければいけません。

第一番、朝鮮人の男は「女は子供をつくったら逃げない」と考えているのです。朝鮮人の男は、あちこちに家庭があるのです。「この女は逃げないな」と思うと、別の女のところへ行くのです。「子供をつくれば女は逃げない」と思っているので、第三の女のところへ行くのです。

 「ただいま、帰ったよ」、「おかえりなさい」、「明日は出張だからよ」と言うと、第二の女のところへ行くのです。忙しい奴です。翌日は、第三の女の家へ行くのです。それは有名な話です。朝鮮人は「子供をつくれば、女は逃げない」と思っているのです。

 KKも同じです。「早く子供をつくりたい」と画策して、「一旦結婚して、それから離婚すればいいでしょう」とババアは言うのです。よくありません。その間に子供をつくってしまうのです。

 子供をつくったら、魔子ちゃんは逃げられません。だから、何としても子供をつくろうと画策しているのです。宮内庁は魔子ちゃんに面会もさせません。何処に行くのにもくっついていくのです。

 もうわかっているのです。ババアはウソつきで、場合によっては人殺しもするのです。日本の天皇を全く尊敬していません。これっぽっちも尊敬していません。KK親子は天皇陛下を敵に回すことはあっても、尊敬することはありません。

 こんな親子を皇室に近づけた恥部を後世では、何と言って語り継ぐのでしょうか? 教訓として、これを「小室の乱」、または「令和の変」として語り継がなければいけません。宮内庁もよくこのことを考えなさい! 頭はいいかもしれませが、裏のことが全く読めていません。

 何故、宮内庁はこの期に及んで「魔子ちゃんとKKを結婚させてしまえ」と思っているのでしょうか? 狂気の沙汰です。何故、それを選ぶのでしょうか? それは、「魔子ちゃんによく思われたいから」です。結婚を反対したら、魔子ちゃんに恨まれます。それを恐れているのです。

 だから、結婚させようとしているのです。A宮も「とにかく結婚させてしまおう。国民など関係ない!」と思っているのです。

 そうなると、3人の死者が出るのです。これが「令和の変」です。これは、後世に残る歴史的な大事件です。

 

 

■小室佳代さん「殿下は“夜行性”なの」とペロリ 紀子さま絶叫した「朝帰り」

 

●佳代さんに握られる秋篠宮家のプライベート

また、紀子さまが懸念を抱くのは小室圭さんに関してだけではない。母の佳代さんの言動にも、しばしば翻弄されてきた経緯があるという。ある秋篠宮家の関係者はこう話す。

「秋篠宮殿下は深夜に外出されることがよくあるのですが、その翌日に佳代さんから連絡が入ることが多く、『秋篠宮さまは“夜行性”なのですね』とのSMSが届いたこともあったそうなのです」(秋篠宮家関係者)

紀子さまは、なぜ佳代さんが夫の行動を把握しているのか、「もしかして…」との疑念を深められていったという。

「まだ小室家の様々な事が明るみになる前、小室さんは頻繁に秋篠宮邸を訪問し、時には眞子さまのお部屋に4時間もおこもりになるほど宮家の生活に入り込んでいました。佳代さんも“将来の親戚”とばかりに紀子さまに交流を迫り、私用電話に度々電話をかけてくるほどだったそうです。

紀子さまは眞子さまと小室圭さんが佳代さんに情報を流していると確信され、お二人に対し口頭で注意をされたのです。まだ小室家に対してそこまでの嫌悪感を抱いていなかった頃のことで、眞子さまも圭さんも若く、至らないところがある、佳代さんも、秋篠宮と仲良くしたい一心なのだろう、とご自身を納得させたようです」(同前)

しかし、紀子さまは今になって、小室家が握る秋篠宮家の“重要な情報”がいつ外部に漏れるかに戦々恐々とされているそうだ。秋篠宮家が眞子さまや小室家に強く問題解決を促さないのも、こういった過去の事情があってのことなのかもしれない。

https://imperialism.site/archives/14270

 

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Battotai「抜刀隊」Alternate Version(反逆児の歌)

 

  天の許さじ大反逆

 

    皇室を狙うものは、斬首の刑に処すべき!

 

 

 国民は毎日、悪夢を見て過ごしています。大変、暗い表情で皇室を見ているのです。魔子ちゃんとKK問題は、どのような問題なのかというと、これは反乱です。国家の中で一番大きな犯罪は、国體に関することです。

 これは、大変な問題を引き起こすのです。何百万人が死ぬことになるのです。上で乱を起こせば、下のほうも殺し合いになります。崇徳天皇の乱、平氏の乱もそうです。上で乱を起こすと、殺し合いが始まるのです。上の連中の罪は一番重いのです。

 KKの問題は、皇室に対する反乱です。無職のジゴロ男を皇室に入り込ませようとして、A宮は変革を求めるのですから、これは国民に対する裏切りです。これは法律に書いていなくても、一番重い罪です。今回の事件は、「令和の変」と後世でも語り継がれるべき大事件です。

 KKは皇室を狙ったのです。過去に皇室を狙ったのは、弓削道鏡です。平民が天皇になるなど、国家を揺るがす大事件です。国家は、皇室から始まっているのです。皇室に平民が食い込んで、天皇になると、皇室が壊れてしまうのです。KKの乱は、それくらい大それた乱なのです。

 それに気が付かず、未だに「氏」だと言っている連中は、頭がおかしいのです。ヒドイ例では、KK母のことを「お母様」と言っているのです。とんでもありません! この親子は、謀反人です。

 石川五右衛門のような男です。石川五右衛門を知っていますか? 太閤秀吉の首を狙った男です。太閤秀吉のお城に忍び込んで、首を狙った男です。石川五右衛門は捕まって、釜茹での刑にされたのです。

 国家の最高幹部を狙ったのですから、釜茹での刑です。普通ではありません。釜の中に石川五右衛門を入れて、薪をどんどん焚いていくのです。「アッチッチ」と灼熱地獄です。それで死んだのです。

 昔は、「釜茹での刑」はよくあったのです。権力者を狙うと、極刑になるのです。秀吉は串刺しの刑までやり、自分の甥の家族を皆殺しにした男です。自分に子供が出来たので、甥が邪魔になったのです。それで、一族皆殺しです。そんな男に捕まったら、釜茹での刑にされてしまうのです。

 山口組三代目の田岡さんの命を狙ったヒットマンがいたのです。京都のベラミという店で待ち伏せをして、田岡さんに拳銃を撃ったのです。弾は当たったのですが、あと1センチ深く入っていたら、死んでいたのです。動脈から1センチずれて弾が当たったのです。

 「それは、度胸が据わっていないから、そうなったのだよ。度胸が据わっていたら、命はとれたであろう」と田岡さんが言っていたのです。田岡さんは大物だから、ヒットマンがためらったのです。怖くなって、狙いが定まらなかったのです。

 その野郎は山口組が総力を挙げて捕まえたのです。「警察が早いか、山口組が早いか」と言われていたのですが、山口組が早かったのです。その野郎はヒドイ死に方をしたのです。ゆわかれて、目玉をくりぬかれて、残酷な仕打ちを受けて死んだのです。

 そのようなものです。最高幹部を狙ったら、報復は当然です。日本の刑法に従って、「懲役20年」というのは、生ぬるいのです。最高権力者を狙ったら、当然のことです。これは、見せしめの意味もあるのです。八つ裂きにされても仕方ないのです。

 そんなことは法律ではできませんが、KKの事件はそのような類の事件です。KKが皇室に入って、その子供が天皇になると、国體がもう変わってしまうのです。

アメリカでは、ケネディ大統領は暗殺されたのです。未だに事件の真相は解明されていません。犯人に疑われた人は、何人も死んだのです。それだけ大きな事件です。最高権力者の暗殺は、下に広げていくと、反乱から戦争になってしまいます。戦争になると、何十万人が死ぬことになるのです。

アメリカの南北戦争では60万人が死んだのです。自国民同士が銃で殺し合ったのです。外国で戦ったのではありません。自国で南北に対立して、60万人が死んだのです。凄い数です。トップを狙うと戦争になってしまうのです。

 それに匹敵する事件がKK事件です。極悪非道です。「天皇の位を狙う」ということは、極悪人です。皇室に入り込もうとする輩は極悪人です。日本人ならば、皇室に入りこもうなどとは思いません。こんなことは、絶対にあってはならないことです。

 「人を一人殺した」という事件とは比較にはなりません。国のトップを狙うということは、大事件です。比較にならないくらい、大悪です。それが天皇の権威です。天皇の位を狙うなど大悪人です。

 それを「KK氏」と呼んでいるバカがいるのです。何がKK氏なのでしょうか? 「KK氏」と言いたいならば、「KK死」と言いなさい! この男はどのようなことをやったのでしょうか?

 物事は見方を変えればよいのです。全て変わってしまうのです。魔子ちゃんは「Kちゃんと結婚しようとしたら、国民が邪魔をしている」と思っているのです。国民が邪魔をしているのではありません。

 純真無垢なる魔子ちゃんを、トントントンと後ろから肩を叩いて、KKがやってしまったという事件です。国民が「KKはダメだよ」と言っているのに、魔子ちゃんは絶対にあきらめません。

 「僕はもう魔子ちゃんをやってしまったのだよ」と言ったら、犯罪行為です。大金持ちのお嬢さんをホームレスが犯したら、犯罪です。それと同じことです。お金もない、身分もない、何もない奴がA宮家のお嬢さんをやってしまったのです。

 最初からやってしまっているのです。3~4年もつき合わされたら、女はその気になってしまいます。もう肉体を与えているのです。KKは魔子ちゃんの肉体を奪ったのです。そのような事件です。

 KKは、ただちに捕まえて豚箱にぶち込んでしまわないといけません。そのような事件です。何が結婚なのでしょうか? 皇族の女が犯罪者と結婚するのでしょうか? 魔子ちゃんを犯したことが犯罪だと言っているのです。

 日本の歴史も文化も知らない、何も知らない韓国人のKKが、魔子ちゃんをだましてやってしまったら、許されない行為です。何故、無職のジゴロ男が魔子ちゃんをやってしまったのでしょうか? そんなスキがあったのでしょうか?

 「僕は魔子ちゃんと結婚したいのです」、「そうか、お前はどんな家だ?」、「はい、私は一条家です」と言うならば結婚も許されますが、「無職のプー太郎がお姫様を犯してしまった」という話ならば、問答無用で逮捕しかありません。

 普通でいったら、この話は逮捕です。何故、まだわけのわからないことを言っているのでしょうか? 「10月には結婚させる」など、煮え切らないことを言っているのです。宮内庁は何をやっているのでしょうか?

 しかも、A宮は何をやっているのでしょうか? 噂では、KK母に手をつけたというらしいのです。ババアが自ら言っているのですから、文句の言いようがありません。A宮さまは“夜行性”なのですね』とババアが言っているのです。

 皇居から抜け出してババアの家に行くのでしょうか? A宮に護衛はつかないのでしょうか? その場合は、表に待たせておくのでしょう。

 家に入り込んでババアと朝までやったのでしょうか? ヒドイ話です。娘はKKにやられて、A宮はババアにやられたのであれば、親子そろって話になりません。2人とも皇族失格です。

 KK母は何を考えているのかというと、「A宮と結婚したい」と言っているのです。「魔子ちゃんが息子と結婚して、A宮は私と結婚するのよ」とハッキリと言っているのです。「私はチョビヒゲの男が大~好き!」と言っているのです。

 “謎の彫金師”もチョビヒゲで、ダンディだったらしいのです。ババアは、5年も一緒にいたのですから、チョビヒゲが好きなのです。「私はA宮を見た時に、チョビヒゲにしびれてしまったから、結婚するのよ」と図々しく平気で言っているのです。

 KK母は、鬼子さんの前でも平気でズケズケと言うのです。すると鬼子さんは、発狂寸前です。ババアが「A宮が天皇になったら、皇后陛下は私よ。あんたではないのよ。私は何回も関係を持っているのよ。A宮は、あんたのことを嫌いだと言っていたわよ。あんな冷たい女はいない。私のほうがよっぽどいいと言っていたわよ」と言うと、鬼子さんは失神するのです。もう目に見えています。そうなるのです。ババアは、鬼子さんの目の前で図々しく言うのです。朝鮮人にはそのようなところがあるのです。それは、相手を潰すために言うのです。すると鬼子さんは発狂するのです。(②に続く)

 

 

■小室佳代さん、立皇嗣「祝賀会」に「禁断のDVD」を贈る 紀子さま「実家に帰らせていただきます!」再び

 

●祝賀会に合せた佳代さんが送ってきた速達便

今回の“立皇嗣の礼”は、コロナ禍が深刻化する中での挙行となり、規模は縮小され、祝宴にあたる「饗宴の儀」は取りやめとなった。だが、1110日には皇居・宮殿にて皇族、元皇族(ご親族)、宮内庁職員らが集まり“祝賀行事”が開催される予定になっている。

これにあわせて動き出したのが、他でもない眞子さまのお相手・小室圭さんの母・佳代さんだ。さる宮内庁職員は次のように語る。

「小室佳代さんが宮殿での祝賀行事に出たいと宮内庁に連絡を入れてきたのは、11月初めです。『祝宴の儀は取り止めと聞いたのに、身内の祝賀行事はするのですね。私は将来の天皇である悠仁さまの近縁になる人物ですよ。招待状を一通回してくださるかしら』と、いつものようにこちらの話を何も聞かず、一方的に話し出しました。3時間ほど説明し、ようやく受話器を置いていただけました。

ですが佳代さんは諦めていなかったようです。昨日(119日)の午前に佳代さんから速達で荷物が届きました。小室家から荷物は秋篠宮家の方々にお渡しする前に、加地隆治皇嗣職大夫が立会いのもと専門の職員らが開封し、その処理を決める手はずになっています。

聞いた話によれば速達便の中には、『ダーリン立皇嗣の礼、かっこよかったワ💋私も10日の祝賀会に行きたいなココに連絡して→090-XXXX-XXXX💋と手書きメッセージとキスマークが添えられたDVDが一枚入っていたそうです」(宮内庁宮務課職員)

小室佳代さんは手作り品を男性に頻繁に贈る習性があることはよく知られる。金銭トラブルで係争中の元婚約者にも、春画をモチーフにした手描き年賀状を送っている。

 

DVDに入っていた驚きの映像

小室家がたびたび秋篠宮家に贈り物を送っていることは、週刊誌やワイドショーが幾度も報じている通りだ。今回の贈り物ついてまず宮内庁が恐れたのは、禁断のDVDの中に、眞子さまのあられもない美しい姿が入っているのではないかという恐怖だったという。

「すでに週刊誌(週刊文春2019620日号)でも報じられている通りですが、小室圭さんは常に録音機をポケットに入れており、何かあればすぐに音声と映像を記録に残す癖があることが解っています。秋篠宮家で話し合いをした時も、過去に録音・録画したとされる証拠なるものを次々と出してきて、逆にご夫妻を戦慄させました。『この会話も録音されている。眞子も録画されている』と。

そのため、DVDの中身を確認するにあたり加地大夫は、他の職員を退席させ、秋篠宮殿下と紀子さまをお呼びになり、3人だけでこれを再生されました」(同前、宮内庁宮務課職員)

佳代さんから送られてきた禁断のDVDには一体何が映っていたのであろうか?

「部屋の中には誰も入れなかったので詳細は解りませんが、どうやら前半部分には、即位礼から立皇嗣礼までの秋篠宮殿下のお姿をまとめた動画が入っており、後半部分には小室佳代さんは若いころの動画が入っていたようです。

部屋から出てきた紀子さまは、殿下に『あなた、佳代さんとデキてるの?』『万が一にでも佳代さんが祝賀会に来たら、その場で実家に帰らせてもらいます』と何度も…。なお紀子さまの『実家に帰らせいただきます』はここ一月で5回ほど聞いています」(同前、宮内庁宮務課職員)

どうやら心配していたような内容の動画は入っていなかったようだ。だが、このタイミングで佳代さんが動き出したことに意味を見出す関係者も多い。元宮内庁職員の小内誠一さんは次のように予想する。

「ようやく立皇嗣の礼が終わり、秋篠宮殿下の誕生日会見が1130日に発表されます。いよいよ眞子さまの結婚問題を解決しなければなりません。年内には眞子さまは何らかの発表をされると予想されます。それもあって佳代さんは皇室の内情をスパイしたかったのではないでしょうか」(小内誠一さん)

秋篠宮殿下と個人的なお付き合いのある江森敬治さん(毎日新聞社)も、メディア取材に応じ「年内に何らかの発表があると信じている。おそらくは『準備が整うまで延期します』といった内容になるだろう。すべては小室家と眞子さま次第」と語る。とうとう運命の歯車が動き出した。

https://imperialism.site/archives/14840

 

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 美空ひばり『浪曲・清水次郎長伝~三十石船の場面』 ひばりの森の石松

 

 

 次郎長さんのように筋を通さなければいけませんよ。

 

  筋を通さない奴を野獣と言うのです。

 

   筋を通す親分は、立派なヤクザと呼ばれます!

 

 

 

 秋死ノ宮には、皇族の血はつながっていません。するとニセ皇族を「天皇にする」ということは、一体、どのようなことなのでしょうか? ハッキリ言ってあげましょう。秋死ノ宮は、ニセ皇族です。

 秋死ノ宮は、神道の作法を覚えようとしません。宮中奥深く行われている儀式には、参加しません。その原因は、血が違うからです。天皇を継ぐ気持ちなど全くありません。自分のままで天皇になりたいのです。

 天皇は権威もあるから、お金も自由になります。秋死ノ宮は、お金だけは欲しいのです。これは、魔子ちゃんにもつながっている考え方です。魔子ちゃんは「皇室は嫌いだ! 圭ちゃんと一緒になりたい」と皇室を飛びだしても、お金は欲しいのです。

 全く矛盾しています。「好きなことをやらせてよ。圭ちゃんと一緒になりたいのよ。だけど、お金は皇室からもらいたいのよ!」ということです。皇族が結婚を選ぶならば、臣籍降下です。「お金だけちょうだいよ!」など、それはないでしょう。

 プー小室の女房になりたければ、詐欺師の乞食男の女房です。「詐欺師の乞食で朝鮮人の女房になる」ということです。魔子ちゃん、わかっているのでしょうか? 皇族の役割は全て放棄しておいて、反対に「もっと給料を上げてちょうだいよ!」と言っているのは、図々しいのです。

 この問題は、始末に負えません。新しい話があります。魔子ちゃんは、小室家の養子になると言っているのです。結婚ではなく、小室家の養女となり、「心酔している小室佳代に仕えたい」と言うのです。誰が働くのでしょうか? 働き手がいません。あのプー太郎は働きません。

 魔子ちゃんも働きません。ババアの洋菓子店のバイト代だけで、3人で生活するのでしょうか? そうなってしまいます。だから、お金は欲しいです。

皇族は、なぜお金がもらえるのでしょうか? 皇族は国から特別待遇をされているのです。では、特別待遇をされている態度をとりなさい! 

 全くバカとしかいいようがありません。バカで、思いやりが無くて、自分の分際をわきまえない、キチガイです。都合のよい時は皇族を振り回して、無職の乞食男と結婚しても、「お金はもらうわよ」と言っているのです。

皇室の皇女制度が出来たら「絶対に皇族を辞めない」と言っているのです。皇女制度ができると、結婚した元女性皇族も国から給料がもらえるのです。皇女ですから、給料がもらえるのです。1回出張すると、100万円くらいもらえるのです。出張と言っても、名誉会長として挨拶に行くだけです。

 魔子ちゃんは「名誉会長を絶対に辞めない」と言っているのです。ふざけた野郎です。血が違うのですから、仕方ありません。そのように思うと、この問題は全てわかるのです。

 このことがわかってくると、血が違うのですから、火差人さんを天皇にするなど、如何にくだらないことかわかるのです。火差人さんも血が違うのですから、天皇になれないのです。「天皇は男系男子だから、秋死ノ宮の次は火差人さんだよ」と思うのでしょうか?

 「男系男子しか天皇になれない」と言っている人は、どうするのでしょうか? 男系男子の血が違っているのですから、天皇にはなれないのです。それを戻す方法は、一つしかありません。

 愛子さんを天皇にするのです。それしかありません。そこに旧宮家の天皇と血のつながっている男性を入れて、結婚させるのです。すると、皇統は元に戻ります。子供ができたら、皇統の血筋ですから問題はありません。

 一代限りの女性天皇です。「愛子さんと旧宮家の男性との子供が天皇を引き継ぐ」と決めておけばよいのです。その方法しかありません。そうすれば、秋死ノ宮家は全て消えるのです。愛子さんが天皇になれば、秋死ノ宮家は存続意義がありません。

 愛子さんに子供が生まれなくても、由緒ある旧宮家の子供を養子にすればよいのです。竹田恒泰さんは、「夫婦養子でもいいのだ」と言っています。そうすれば、皇統の血がつながっている人が天皇になれるのです。それで全く問題はありません。それしかありません。

 まず、「秋死ノ宮がニセ皇族である」ということを、天下に明らかにしなければいけません! 秋死ノ宮は、DNA検査をしなさい! 当然でしょう。日本国を代表する天皇が、ニセ者だと言ったら、そこから全て崩れてしまいます。

 火差人さんは、「早く小室圭を捕まえろ。国際指名手配をして、あの野郎を捕まえるのだ!」と言っているのです。まだ中学生の分際で、そのようなことを言っているのです。

魔子ちゃんはプクプク太ってきたらしいのです。「小室圭がおしのびでやってきて、魔子ちゃんと関係を持ったのではないか?」と言われていますが、そんなことはあり得ません。

「魔子ちゃんに冷凍保存された精子が送られてきて、塗りたくったのではないか?」という話もあります。ヒドイ話です。プー小室の精子が送られてきて、魔子ちゃんは自分でそれを入れて「懐妊した」と言いだしたら、どうするのでしょうか? 笑いごとでは済まされません。そうなったら、どうすることもできません。

 魔子ちゃんも関係ありません。「魔子ちゃんもニセ皇族ですから、上皇と全く血がつながっていませんね」というふうにもっていけばよいのです。

 何故、このような馬鹿馬鹿しい問題が起きてきたのでしょうか? これは、日本の神様がニセ皇族に対する鉄槌を下したのです。「ニセ皇族をこれ以上、のさばらせない!」という神様の鉄槌です。魔子ちゃんを使って、秋死ノ宮家を滅茶苦茶にしてきたのです。これは、神の怒りなのです。

 それは仕方ありません。戦後、日本はGHQにやられたのです。GHQは「皇室を亡きものにする」と破壊工作を仕掛けたのです。GHQは「今の日本は天皇が必要である。国民は天皇を支持しているから、殺すよりも全国行脚させて、天皇を中心にまとめたほうがよい。しかし、このままにしておくと、天皇がまた巨大な力を持ってしまう。何処かで壊れる仕掛けをしておいたほうがよい」と思ったのです。

 GHQは、旧皇族を平民にして、平民の女を皇室に入れたのです。しかも、クリスチャンの女を皇室に入れたのです。そうすれば、必ず皇室は滅びます。そのような流れをGHQがつくったのです。

 「皇室を亡き者にしたい」ということは、世界中が思っているのです。由緒ある皇室などあってもらっては困るのです。「日本だけに由緒ある皇室があるなど、とんでもない!」と思っているのです。

 GHQの本音も同じです。天皇がいると、日本の国力がついてしまいます。いきなり皇室をぶっ壊すと日本人の抵抗が激しいから、徐々に壊す手を打っていったのです。

お隣の韓国はキチガイになって「日王」と言っています。天皇のことをよく思っている国はありません。悪口を言われて当たり前です。尊敬している国は少ないのです。文化が進んでいる国は、みんなそのように思っているのです。アメリカは野蛮国です。王様などなくて、力だけで他国を破壊してきた国です。

 日本の場合は、天皇と共に国民は生きてきたのです。日本は尊い神の国なのですから、神様が怒っているのです。神様は「女性宮家はダメ、秋死ノ宮の血統はニセ、とんでもないことになりますよ」ということが公に明らかになってきたのです。

 これは、魔子ちゃんを通して、神様がおやりになっている仕事だと考えてよいのです。もう一度言いましょう。次の天皇は愛子さんでよいのです。そこに旧宮家の男性をくっつけて結婚させれば、皇統は元に戻るのです。大騒ぎすることもありません。それで秋死ノ宮家は廃絶です。

 これが新しい時代の天皇論です。これを実行すれば、日本は蘇るでしょう。ここでニセ皇族が天皇になると、日本が滅びます。それを皆さんの腹の中によくおいてもらいたいと思います。

 

 

■小室圭さん“NYの母”と「浮気」の報に、眞子さま「紀子さまに殴りかかる」珍事

 

紀子さまと眞子さまの険悪な関係

今日も秋篠宮邸では眞子さまの声がこだまする。

「眞子さまの私室は、秋篠宮“仮邸”の2階にあります。もともと降嫁して実家から出ていくと思われていたので、本来は物置として使われる予定だった壁の薄い部屋です。そのため部屋の中から眞子さまと小室圭さんの会話が筒抜け状態なんですよね。『眞子はエロいな。写メ送っておいて』『圭くんのエッチ~♡』などと楽し気な会話が中から聞こえてきてきます」(秋篠宮家職員)

もっとも「そもそもハラスメント上等の“ご難場”なので、職員の忠誠度は低いため機密情報がすぐに外に漏れる」(宮内庁幹部)との声もある。このような様々な事情から、女性週刊誌などのメディアに秋篠宮家の内実は“筒抜け状態”のようだ。

「小室問題の長期化は紀子さまにも大きな原因があります。『KKのどこがイイの。ジャニーズの方がイケメンでしょ!』と紀子さまが嘆かれ、職員に眞子さまの周辺をスパイをさせることが多々あります。こういったことが積み重なったため母娘の関係はすでに難しい状態に至っています」(同前、秋篠宮家職員)

小室圭さん「浮気」の報に、眞子さま涙

親子関係が複雑化するなかにあっても、紀子さまは親として眞子さまの幸せを願っているという。先の関係者が続ける。

「紀子さまは、眞子さまと小室圭さんの結婚には反対の姿勢です。ことある多売に小室家の危険性を眞子さまに説いています。ですが洗脳され切った眞子さまの心には届かないようです。毎日ように喧嘩が起きています」(同前、秋篠宮家職員)

そんな波乱が続く秋篠宮家で、殴り合いのケンカにまで発展した珍事が起きたという。

「紀子さまは週刊誌を熟読されています。過日、フォーダム大学を卒業した小室圭さんが、“ニューヨークの母”と呼ばれるTさんのもとに身を寄せていることが報じられました。Tさんは70歳代なのですが、非常に美しく若く見える方です。

それを知った紀子さまは、眞子さまに『結婚前の男が、別の女の家に住み着くなんてね。KKは熟女が好きなんでしょ? 大丈夫かしら? 浮気しているかもね』と挑発なされました。

眞子さまには思い当たる節があったのかもしれません。その場で紀子さまに殴りかかり、大喧嘩となりました。幸い他の職員が仲裁に入りましたので大事には至りませんでしたが…」(同前、秋篠宮家職員)

小室圭さんのモテモテぶりは昔から有名で、インターナショナルスクール時代は「典型的な、熟女キラーで、ママ活していました」(親友談)とのことだ。小室圭さんは、浮気することなく眞子さまを待つことができるのだろうか?

 

コメント

 匿名 より:

2021年7月12日 15:26

以前の記事で確か、眞子さんはバットでしたか何かで秋篠宮にも殴りかかったんですよね。それで今回は紀子さんにも殴りかかり、ちょっと前の記事では絢子さまの赤ちゃんのベビーカーにも突進して行ったんですよね?
大丈夫ですか?病院かかるレベルだと思うのですが。
それから、眞子さんの部屋は壁が薄く、そこに聴診器?を当てたり、耳をつけたりして中の様子を探っているってことでよろしいでしょうか?あと眞子さんの鞄にGPSを忍ばせたって記事もありませんでした?
やっぱりみんな病院かかるレベルでは?

 

 皇室典範改定を  より:

2021年7月13日 16:01

随分前に、喧嘩になった時に眞子さんがホーチキに馬乗りになり殴った とありましたから父も暴力振るう一家ですから頭も狂ってますよ。先にホーチキは、過去さんにもビンタされてるしね

 

https://imperialnews.net/archives/287?replytocom=489#respond

 

 

 

 

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※「青空ひとりきり」歌 井上陽水

 

 これは誰のことでしょうか?

 

    魅痴子の境涯にピッタリです。

 

 秋死ノ宮は皇嗣の儀式が終わりましたが、まだ伊勢神宮の参拝が済んでいないらしいのです。伊勢神宮に参拝して初めて儀式が終わります。まだ、皇嗣の儀式は完璧に終わったわけではありません。

 ところが、「秋死ノ宮に天皇の血が流れていて、火差人さんにも天皇の血が流れている」と言われています。しかし、写真を見ると、秋死ノ宮は安西孝之さんとソックリです。安西孝之さんとは、魅痴子さんの妹の亭主です。

 この人と秋死ノ宮はソックリです。100%断言して、いいと思います。目、鼻、口、アゴ、顔の輪郭までソックリです。安西さんの子供が秋死ノ宮に間違いありません。どのような経緯でそのようになったのでしょうか? 

 魅痴子さんがお腹を痛めて産んだ子なのでしょうか? 或は、「妹の子供だ」という説もあります。妹の子供を持ってきて、皇室の籍に入れたのかはわかりませんが、そんなことはどちらでもよいのです。

 とにかく、血が全くつながっていません。秋死ノ宮の子供が魔子ちゃんですから、魔子ちゃんには上皇の血は一滴もつながっていません。そして、一番下の火差人さんも、上皇の血はつながっていません。秋死ノ宮に天皇の血が流れていなければ、火差人さんに上皇の血が流れているわけがありません。

 この理論はそれでもう終わりです。何をくだらないことを言っているのでしょうか? 「女性宮家はダメだ。皇統は男子男系だから、秋死ノ宮、火差人が引き継ぐからいいのだ」と言っていますが、この2人には全く上皇の血はつながっていません。

 僕が言うことがウソだと言うならば、この2人のDNA検査をやりなさい! おかしなことに魅痴子さんは、「秋死ノ宮のDNA検査はやってくれるな」と言っています。こんなことを言う皇族がどこにいるのでしょうか? 呆れてしまいます。

 自分に自信があれば、「どうぞ、DNA検査をしてください。これで秋死ノ宮の正当性が証明できます」と言うでしょう。「絶対にやってくれるな」と魅痴子さんは言っているのです。

 何故かというと、旧宮家が皇籍復帰するという話があります。この話はまだ弱いのですが、そのような話があります。「皇籍を離脱して、70年経っているから、違う血が入っているのではないか?」という疑いがあります。

 すると「旧宮家と言っても、純粋に天皇の血が引き継がれているかわからないから、宮家が復帰する条件としてDNA検査をやろうじゃないか」という話です。当然、宮家筆頭の秋死ノ宮にもDNA検査を受けてもらいます。

 そこで、魅痴子さんが大反対をしたのです。「秋死ノ宮だけはDNA検査をしてもらっては困る」と言うのです。

 話がおかしいでしょう。秋死ノ宮は魅痴子さんの子供でしょう。自信があれば、「どうぞ、DNA検査をしてください」と言えばよいのです。最近のおかしな点は、明らかにおかしな話を図々しく自分で言うことです。

 魅痴子さんは「秋死ノ宮だけは、DNA検査をやってくれるな」などと言いましたが、まるで「秋死ノ宮は怪しい」と言わんばかりです。そんな物の言い方はありません。「どうぞ、秋死ノ宮のDNA検査をやってください。その代わり、旧宮家が復帰する時には、DNA検査をやりましょう。中には外れている人もいると思いますよ」と言うのが筋です。

 DNA検査をしてはじかれた宮家は除外して、DNAがつながっている旧宮家を復帰させればよいのです。ところが、今の状況では、秋死ノ宮には上皇のDNAもつながっていません。すると、男子男系が皇統を引き継ぐと言っても、秋死ノ宮は血がつながっていません。

 誰とソックリかというと、安西さんです。安西天皇が出来てしまうのです。それで、魔子ちゃんとプー小室がくっついて、子供が出来ると、小室天皇です。火差人さんが天皇になったら、皇統の血の途絶えた天皇です。

 これは、どれもダメでしょう。インチキでしょう。これをあえて言うならば、秋死ノ宮は上皇の血がつながっていないのですから、「ニセ皇族」ということになります。この辺りハッキリさせておいたほうがよいのです。「秋死ノ宮は、ニセ皇族です。上皇の血がつながっていないニセ皇族である」とハッキリと言いましょう。

 鬼子さんの父親は部落出身の左翼です。母親は朝鮮総連の事務員をしていたのです。ニセ皇族の奥さんは、左翼で出自不明の北朝鮮人の両親を持っているのです。ここからもうこの宮家は狂っているのです。

 もっと言うと、「どうしてこうなったのか?」という原因が魅痴子さんです。表面ではニコニコ笑って、上皇陛下を支えているよい感じなのですが、裏の顔は全く違います。「自分の一族に皇統を移す」といことを企んでいたのです。

 魅痴子さんの実家の正田家に皇統を移そうとしているのです。これは大陰謀です。何故、そうなったのかというと、魅痴子さんは苛められたからです。皇室に入って苛められたのです。魅痴子さんは平民です。平民が皇室に入っても、何もわかりません。

 それと似ている事件が忠臣蔵事件です。浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)が接待係に命じられるのですが、何もわかりません。浅野内匠頭は、吉良上野介(きらこうずけのすけ)に「違うだろう。着替えて来い」と苛められたのです。

 皇室には箸の上げ下ろしまで、しきたりがあるのでしょう。何千年も続いている家柄です。そこに平民が入ったらどのように思うでしょうか? 「自分の位が上がったら、皇室を変革しよう」と思うのです。

 「2800年も続いているメンドクサイしきたりは時代遅れだ。自分が教育を受けた範囲内で、皇室を西洋風にしたい」と思ったのです。魅痴子さんは、そうしたのです。それを「開かれた皇室」と言っているのです。

 「皇室のしきたりは、前世紀の遺物だ。その慣習を捨てて、自分が受けた西洋のキリスト教の文化に切り替えていこう」と思ったのです。そのほうが魅痴子さんは居心地がよいのです。

 皇室で、自分だけ浮いてしまっているのです。宮中に合わせるとなると、自分は新参者です。宮中には女官が何百人もいたのです。平民出身の魅痴子さんが一番劣っているのです。

 だから、「この皇室をキリスト教に変える」と考えたのです。僕には手に取るようにわかります。だから、「子供達はこんな教育を受けさせない。弟を中心に新しいキリスト教の皇室をつくろう」と考えたのです。

 その野望を胸に、「令和天皇の時代に皇室をぶっ壊す」と思ったのです。そして、「血がつながっていない新しい皇室をつくろう」というのが魅痴子さんの考え方です。魅痴子さんの頭の中では整合性がとれていたのです。

 魅痴子さんは、皇室にキリスト教を広めたのです。すると、自分が大先輩になれるのです。宮中のしきたりにしたがったら、自分が一番下っ端です。一番下っ端の人間が皇后になったらどうするのでしょうか?

 下っ端の位の人が皇后になったのです。宮中では先輩ばかりですから、変な感じになったのです。どうしても、どちらかにしなければいけません。「自分が変わるか、宮廷を変えるか」ということです。

 「宮廷を変えてやる」というのは、自分が苛められた度合に比例するのです。「今に皇室をキリスト教にかえてやる」と企んだのです。それも表面上ではニコニコと笑いながら、皇室をキリスト教化したのです。二重人格のヒドイ女です。

 それはともかくとして、秋死ノ宮と安西さんの写真を見比べれば、誰でも納得します。「秋死ノ宮は誰の子供なのか?」誰が見ても、安西孝之さんの子供だと納得します。魔子ちゃんも、安西さんのお爺ちゃんの森さんにソックリです。笑い顔から、顔の骨格、体のごつさまで瓜二つです。これほど似た親子、お爺ちゃんに似た孫はいません。(②に続く)

 

※A宮と安西孝之さん、目、鼻、薄い唇、頬骨、瓜二つです!

 

※魔子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

  矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

 

 

 

 

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※「朝まで踊ろう!」 歌 舘ひろし

 

 舘ひろしはカッコイイですね。

 

  日本人は本来カッコイイ。

 

    舘ひろしのカッコよさは何か?

 

     それは、日本人のカッコよさを現している!

 

 

天皇の家系を壊してニセ皇族を入れたり、共産党のように「天皇をなくせ」と言っている輩は言語道断です。

日本の天皇は象徴天皇ではありません。神、天皇です。こんな当たり前のことを言っているのに、憲法学者は「憲法を守れ、天皇は象徴である」と言っているのです。バカではないでしょうか? まず、基本を考えてみて御覧なさい。

アメリカは戦後、日本人が怖いから憲法を書き替えたのです。そのようなニセ憲法を日本人がいつまで守っているのでしょうか? 東大の学者もバカなのです。憲法が出来た経緯は知っているのかもしれませんが、「憲法を守れ」と言っているのはバカなのです。

GHQに押し付けられた憲法など、直ちに破棄です! 日本国には憲法などいらないのです。日本には、昔から成文法の憲法などなかったのです。明治憲法は、伊藤博文がドイツのワイマール憲法を真似してつくったのです。それだけの話ですから、明治憲法も良い憲法ではありません。無理をしてつくったのです。

伊藤博文はドイツ語が出来たのでしょうか? だいたい学校に行っていません。そんな人がどうやって憲法をつくったのでしょうか? ドイツの憲法を翻訳してつくらせた憲法ですから、ものまねの憲法です。「明治憲法がいい」と言う人もいますが、そんな憲法ではよくありません。

日本には慣習法があったのですから、慣習法でいけばよいのです。慣習法に従うと天皇は象徴ではありません。天皇は神なのです。ここのところを学者どもはみんな忘れているのです。

「素人が何を述べているのだ?」と言うのでしょうけれども、素人でなければこんなことはわかりません。学者は頭が凝り固まっているので、「不磨の憲法だ」と言っているのです。

公明党の山口那津男は、憲法を空に掲げて「うわー、いい憲法だ、立派な憲法だ、これは守らなければならない」などと能書きを垂れていたのです。そんなものは能書きです。立派だろうが、何だろうが憲法の成立を見てみればわかるのです。

たまたま戦争でインチキして勝った国が日本に押し付けたインチキ憲法です。本来の日本人が持つ憲法ではありません。本来の憲法は、2800年の歴史の中に書いてあるのです。そうなのです。戦争をした時に日本はどのようにしてきたのでしょうか? 蒙古襲来の時には、どのようにしてきたのでしょうか? それは歴史に全て書いてあるのです。これが慣習法です。

それをもっと言うと『みことのり』です。天皇の第一神勅が「修理固成(すりこせい)」です。「この国は何のために創られたのか?」というと、「修理固成」するためです。これが神話に出てくる第一神勅です。森清人先生の著『みことのり』には、2138の詔が収録されています。

天皇のお言葉は、神のお言葉です。神のお言葉は、神話時代も入るのです。神話時代から、現代の天皇まで残されたお言葉が詔です。大東亜戦争の「開戦の詔勅」も、戦争を止める時の「終戦の詔勅」も詔です。

大東亜が白人の植民地になっていたのです。これに対して「我等は、大東亜の解放を行う。白人を追いだして、自由の国をつくろうではないか。これが戦争の目的である」と言われたのです。

戦前のアジアは白人の植民地でした。インド人は、イギリスの奴隷となり、ただ同然で働いていたのです。これはひどすぎるから、天皇陛下は「宣戦布告をする」と言ったのです。本当の戦争の目的は、大東亜の解放です。

天皇陛下は「開戦の詔勅」で「大東亜戦争」とハッキリ言っています。それもマッカーサーは気に入らなかったのです。「大東亜戦争ではないだろう。太平洋戦争だ。日本人がアメリカに因縁を吹っ掛けてきたのだ」ということです。

因縁を吹っ掛けてきたのはアメリカです。それで押し付けられたのが、日本国憲法です。それの何処が有難いのでしょうか? 「一字一句も破ってはいけない」と憲法学者が言うのです。GHQに押し付けられた憲法の番人として、憲法学者は飯を食っているのです。人に押し付けられた憲法を守っているバカな連中がどこにいるのでしょうか? 

今の日本で英雄的な行動をやっている人達もいるのです。何をやっているのかというと、憲法を破っているのです。それが自衛隊です。

■憲法第九条

  1. 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

  2. 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

 この前提条件が日本国憲法の前文です。

日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」と書いてあります。

まず、第一番に「平和を愛する諸国民」は何処にいるのでしょうか? 中国が平和を愛する諸国民なのでしょうか? 違います。原爆を400発持って、日本に原爆を向けています。これは平和を愛する諸国民ではありません。

日本を敵国にして世界中に悪口を言っている韓国、これは平和を愛する諸国民ではありません。ロシアは、北方領土を返しません。これは平和を愛する諸国民ではありません。これだけ見ても憲法第九条など意味がありません。何を言っているのでしょうか?

それを破っているのが自衛隊です。自衛隊の存在そのものが軍隊です。憲法には「軍隊を持たない」と書いてあるのです。それは、憲法を破っているのです。この憲法の中で「どうやって敵に勝つのか?」ということを自衛隊は研究して実行しているのです。

自衛隊は、世界第二位の軍隊です。「軍を持たない」と書いてあるのですが、世界第二位の軍隊を持ってしまったのです。それは憲法破りです。国を愛する人達は真剣に考えていて、「憲法は役に立たない」と知っているのです。自衛隊の存在により、憲法第九条は破られています。では、憲法は意味がありません。

天皇は象徴と書いてありますが、これも直すのです。天皇は象徴ではありません。天皇は神なのです。これも破っているのです。こんな憲法があるのでしょうか? 天皇は象徴ではありません。

平成天皇は、「象徴天皇とは何か?」と考え続けてきたのです。それは、考えてもわからなかったのです。天皇は神なのです。天皇が人間ならば、天皇はいりません。天皇は神様なのです。

だから、血統が大事です。ド平民が皇室に入ってきて、天皇になり代わることはできません。とにかく血がつながっている人しか、天皇になれないのです。昔は、DNA検査などありませんが、「天皇は男子男系に限る」と言われてきたのですから、血はつながっているのです。

世界を平和にする思想を持っているのは、日本だけなのです。日本の思想の根本は、天皇です。簡単なことです。「日本の思想とは何ですか?」と言うと、それは天皇をいただいているということです。

貴方の国に天皇はありますか? あるはずがありません。これでいいのです。簡単なことです。「日本民族とは何ですか?」と言うと、尊い民族です。「何故、尊いのですか?」と言うと、それは天皇を頂いているからです。

「韓国には天皇はいますか? いませんよね。韓国はいつ国が出来たのですか? 60年前ですよね。まだ新しい国ですね」ということです。世界の国はみんな新しい国です。

我が国は、2800年前から天皇がいて国體が護持されている世界最古の現存する国家です。日本国と世界のためにも、日本の国體は非常に大事です。これは、どの問題とも比べられないくらい大事な問題です。経済の問題は今の問題です。オリンピックもすぐに終わってしまいます。

ところが、天皇は終わりません。2800年前から続いているのです。世界から争いがなくなり、世界中が立派な国を造るまで、天皇陛下は存在しているのです。そのような尊い天皇家です。それをわかっているのでしょうか? 

「小室家」と言い、皇族と同列に比べたりしてはいけないのです。そんなド庶民の問題ではありません。賢所で神の血筋の人が天皇を引き継いでいるのです。天皇には指一本指してはいけないのです。神だから我々は天皇を尊敬しているのです。

国民の上に立つ天皇は、「お前達を治めてやるぞ」という人ではありません。神武天皇以来、日本国の本家本元が天皇です。国民は天皇を尊敬して、いざという時には天皇の下に団結するのです。我々が戦わなければいけない時には、天皇を中心に戦うのです。

天皇とはそのような存在です。天皇陛下は勇気がなければいけません。平和主義者など天皇は務まりません。「平和だ」などと言っていたら天皇は務まりません。天皇は平和主義者ではありません。

天皇は刀を帯びているのです。天皇の持つ三種の神器には、草薙剣があります。武力を持たないと国は治まらないのです。天皇は平和主義者ではありません。天皇は怖い人なのです。しかも、神の力が働いているから怖いのです。

だからこそ、KK問題だけは、どうしても阻止しなければいけません。天皇から、KK問題を考えないと、この問題の本質はわかりません。KK問題は、「400万円の借金問題だ」「好き同士なのだから結婚させてあげればいいじゃないか」と言っているバカがいるのです。

小林よしのりさんも変なことを言わないでもらいたいのです。「400万円、わしが貸してやるぜ」と言ったのです。それは、半分皮肉で言っているのです。人類の将来を考えた場合、KKは絶対に皇室に入れてはいけないのです。

皆さんもそのように思ってください。日本民族は甘くありません。どんどん昔に帰っているのです。天皇を傷つけられたらもう日本人は、帰る場所がありません。無職のジゴロが天皇家に入ったら、殺し合いが始まります。それが「3人死ぬぞ」と僕が予言していることです。そうならないように、この問題を解決しなければいけません。皇室問題は最大の問題です!

 

 

 

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