中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。



虚構の憲法(新書)

¥1,100
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いよいよ、憲法問題の本質に迫ります!憲法論議の政局に入る前に是非、読んでください。(A5版P232) 定価1,100円(税込)※配送準備ができました。御注文お受けいたします。

『虚構の憲法』解説 まず、本の表紙の特攻隊員の写真を見てください。さわやかな笑顔です。特攻隊員は明日、死ぬのです。このさわやかな笑顔を見ていると、ピクニックへ行くようなさわやかな笑顔です。これが日本精神です。「お母さん、死ぬのが怖い!」と言った人は一人もいません。 特攻隊員は靖国神社の英霊になったのですから、笑っているのです。

この本の論理を貫いていくと、憲法破棄という結論になります。しかし、中杉先生は憲法破棄などできないことを充分承知です。憲法破棄はできないにしても、憲法改正のハードルが低く感じられるようになればよいということです。

平和を愛する諸国民はどこにもいません。いるというならば、何処にいるのか答えてください。誰も答えられません。日本人の手足を縛る憲法はもういらないのです。憲法破棄しかありません。

また、この本は理論が一貫しています。故・小室直樹先生も論理の先生でしたが、中杉先生は小室直樹先生の弟子であるから、論理が一貫しています。憲法破棄の論理を学び、「憲法破棄の結論はどうすればよいのか?」ということまで学んでいただければ幸いです。

 

満漢全席(まんかんぜんせき、中国語繁体字: 滿漢全席簡体字: 满汉全席 拼音: Mǎn-Hàn quánxí、マンハンチュエンシー)とは朝の乾隆帝の時代から始まった満州族の料理と漢族料理のうち、山東料理の中から選りすぐったメニューを取りそろえて宴席に出す宴会様式である。

 

 中国の料理は実に多彩です。宮廷料理があり、満漢全席があります。満漢全席は、100種類の山海の珍味を数日にわたって食べ続けるのです。

 燕の舌の料理や、クマの手など、考えられない料理がたくさんあります。従って、中国の皇帝はどんどん珍しいものを食べたがるのです。皇帝「ああ、サルの脳みそは食ったからわかっているよ」、臣下「では、皇帝陛下、これはどうですか?」と次から次へと変な食べ物をもってくるのです。

 だから、中国人はカエルも食べるし、コウモリも食べるし、コアラも食べるのです。我々日本人が思っているような低級料理ではありません。高級料理なのです。

 要するに無いものを食べることが高級料理です。燕の巣は高い崖にくっついているのです。それを命がけで取ってくるのです。燕の巣など美味いものではありません。そのような珍しいものならば、何でもよいのです。

 鳥のとさかでもよいし、鳥の手でもよいし、クマの手でもよいのです。「クマの手は右手にはちみつをつけるので右手が美味い」という話をつくり、満漢全席では珍しい山海の珍味が山積みにされるのです。

 そこで「中国料理は美味い」と言われるのです。よく考えてみると、満漢全席は王様が食べるための料理ではありません。接待料理です。中国料理の基本は接待料理です。

 家族で「美味しい」と食べる料理ではありません。人々を接待するはじめが、マオタイ酒です。それから、変わった料理です。中国人「客人、これは食べたことがないでしょう。これはコウモリの丸焼きです」、客人「コウモリか。それはまだ食ったことがなかったな」ということです。

 珍しい料理を出せば出すほど盛り上がるのです。満漢全席では、様々な料理が集められるのです。これも、考えてみると中国流の接待術です。まず、食で押さえるのです。

 例えば中国人が隣人の日本人を押さえるためには、国会議員に狙いをつけます。これが一番安い金額で国を乗っ取れる方法です。武力で国を盗ろうと思うと莫大なお金がかかります。

 国会議員を落としてしまえば、一番安いのです。まず大一番に出されるのが、接待料理です。この量の多さと変わった食べ物の連続で、まず度肝を抜くのです。

 「中国料理はすごいな」と納得してしまうのです。「こんなすごい料理をご馳走してくれてありがとう」と日本から行った連中はそのように思ってしまうのです。その中に人間のキンタ○が入っているのです。

 ちょうど、ソーセージを薄く切ったようなものですから、煮込んでしまえば何の肉かわかりません。「このソーセージは美味いですね」と食べると、実はそれは人間のキンタ○なのです。

 竿のほうではありません。玉なのです。玉でなければだめなのです。玉には男性ホルモンが入っているのです。接待されるジジイどもは、この玉が欲しくて、「美味しい、美味しい」と言って人間のキンタ○を食べてしまうのです。

 すると、男性ホルモンが体の中に回ってくるのです。これは本当です。ホルモンは効くのです。オカマもホルモン注射をするのです。何の注射かというと、女性ホルモンを注射するのです。

 女性ホルモンを打つと、男性のおっぱいが出てくるのです。皮膚も毛が抜けてつるつるになり、肌の色も白くなり、声も女らしくなるのです。ところが、女性ホルモンの注射を止めると元の男性に戻ってしまうのですから、オカマは注射を続けて打つのです。女性ホルモンの注射を打てば、いくつになっても女でいられるのです。これは、ホルモンの働きです。

 男性が女性を求めるのは、男性ホルモンの働きによるのです。男性ホルモンが睾丸には一番多く含まれているのです。中国の接待では、それを知らない間に食べさせられてしまうのです。

 それを食べると最後、あそこはビンビンと立ってくるのです。次にやることは、女が欲しくなってくるのです。食事から始まって男性ホルモンのキンタ○を食べさせられるのです。

 しかも、飲んでいる酒はマオタイ酒です。あれは、ものすごく強いのです。65度あります。「カンペイ!」で、一気飲みをするのです。

 チビチビと飲みません。一挙に飲むのです。すると、グワーと効いてくるのです。そこで、男性ホルモンのキンタ○を食べさせられるので、たまりません。目が泳いで「女が欲しい!」となってしまうのです。

 もう、「女が欲しい」と目に書いてあるのです。すると、接待係がいて、「次の部屋がご用意されていますから、どうぞ」と言われて、その部屋につれていかれると、そこには絶世の美女がいるのです。そこで麻薬を進められるのです。麻薬を吸うともっと効果があります。

 麻薬を吸って、絶世の美女と一晩を過ごしてしまうのです。マオタイ酒から始まって、人間のキンタ○を食わされて、女の部屋に行くと麻薬を吸うのです。中国の接待コースは、大宴会から始まって女がまっているのですから、絶対に逃れられません。

 ところが、中国の要人を接待する女は3千人くらいいるらしいのです。3千人もいるのですから、スケベジジイの好みのタイプが必ずいるのです。それも全て調べて知っているのです。

 「先生の好みのタイプはデブですね」「先生の好みのタイプはチビですね」ということをみんな知っているのです。タイプの女をあてがわれて、「これはええわ!」と関係を持ってしまうのです。それで一丁上がりです。

 中国はそんな大宴会を開いて、日本の代議士が10人も連れたら安いものです。満漢全席から始まって、人間のキンタ○を食べさせて女を用意してハニートラップです。10人の代議士をとろけさせてしまうのです。

 帰りにはお土産をくれるのです。そのようなコースです。帰りには1億円くらいもらうのでしょう。地位の低い奴は1千万円くらいです。代議士クラスになると、億単位でお土産をもらうのです。もらってご覧なさい。間違いなく親中派になります。

満漢全席で最高の料理を出されて、マオタイ酒を飲まされて、おだてられて、最後には麻薬を吸って女とハニートラップです。それで最後には1億円のお土産をもらえば一発で中国人の奴隷です。安いものです。

 日本国を滅ぼすのは安いものです。日本の代議士を500名も落とせばよいのです。500名落としても、500億円で済んでしまうのです。500億円で日本の代議士がみんな中国に釣られてしまうのです。

 それは、みんな親中派になってしまうのです。代議士が中国人のスパイになってしまうのです。それで、日本を乗っ取ったということです。後は自由に代議士を操ることができるのです。

 そう考えれば、500億円は安いのです。また、その倍のお金をかけても1千億円です。1千億円で日本の代議士200名くらいをゲットできれば安いものです。

 この金額で日本の国が中国の属国になってしまうのです。中国人は、そのような接待術が実に上手いのです。まずは食事で接待をするのです。最初からワイロを渡しません。

 満漢全席でもてなして、「これがコウモリの丸焼きですよ」と食べさえるのです。「これはトカゲの丸焼きです。滅多に食べられません」、客人「そうですか」となってしまうのです。

 これを見ればわかります。中国の料理は接待料理です。あんなものを王様が朝から食べていたわけではありません。満漢全席で物足らなくなり、食通になってしまうと、人肉料理を食べるのです。

 「これは、絶対に秘密でっせ!」と中国人が人肉料理を出してくるのです。人肉料理が食べたい」という奴もいるのです。「それは秘密でっせ」と言って出される料理は人肉料理です。

 北朝鮮も同じです。北朝鮮に行った人間が最初に食べさせられるのが、テグタンスープです。「いや、僕は犬を食べないのです」と言うと、「食べてごらんなさいよ。美味いでっせ。一口だけでもどうぞ」と言われて、飲むと美味いのです。

 犬の肉をいったん食べてしまうと、目の色が変わってしまい、犬を見ると食料に見えるのです。人間は変わってしまうのです。可愛い犬ではありません。「美味そうな犬」に変わってしまうのです。

 それと同じでゲテモノを食わされれば食わされるほど、どんどん中国人にコントロールされてしまうのです。中国の食にはご注意ですよ! 我々は町中で中華料理を食べると本当に美味いのです。

 中華料理は油の使い方、火の使い方、実に上手いのです。町中では変な肉は売れませんが、極意があるのです。その極意に触れたら最後、それはもう討ち取られているのです。

 次には酒と女と麻薬です。しかも、お土産をもらって一丁上がりです。中国の接待術はすごい罠です。逃げられないようになっているのです。それで、代議士はみんな中国の味方になってしまうのです。

 味方になると、中国はさらによくしてくれるのです。すると日本の代議士なのに「中国様」になってしまうのです。「中国はなんだ!」などとは言いません。日本のバカな代議士が3千人も中国に連れていき、人肉のキンタ○を食わされて、習近平閣下にお目通りしたのです。それで満漢全席の宴会を開いてもらったのです。中国の食にはご注意ですよ!

 

 

■ハニートラップ? オランダの駐中国大使、女性職員と情事で停職

20161018 12:41 発信地:ハーグ/オランダ [ ヨーロッパ オランダ ]

 

1018 AFP】オランダのロン・ケラー(Ron Keller)駐中国大使(58)が告発を受けて職務停止処分を受けたことが17日分かった。同大使をめぐっては、中国人の女性大使館職員と情事に及んだと報じられていた。

 ケラー氏はトルコ、ロシア、ウクライナの大使などを歴任してきた。オランダ外務省の報道官はAFPの取材に電子メールで答え、「調査が行われている間」同氏の職務を停止していることを認めた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3104739

 

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※日本でも、人斬り山田浅右衛門が、肝臓から「熊の胃」をつくったのです。山田浅右衛門は、江戸時代に御様御用(おためしごよう)という刀剣の試し斬り役を務めていた山田家の当主が代々名乗った名称です。ただし、歴代当主には「朝右衛門」を名乗った人物もいます。死刑執行人も兼ね、首切り浅右衛門、人斬り浅右衛門とも呼ばれた。 (写真ー七代目・山田浅右衛門)

 

 

 ウイルスというものは、どこから出てきたのでしょうか? ある日、突然にどこかからつくられてくるのでしょうか? まさにそれは空中から浮き上がったようにして、ウイルスはこの世に出てくるのです。

 これはまだ誰も言っていませんが、ウイルスの蔓延は人間の精神と大いに関係があるのだと思います。ウイルスは生物ではありません。だからと言って、無生物でもないのが、ウイルスです。人間の精神がウイルスを呼び覚ますのです。ウイルスを呼び覚ますとウイルスが歩き出すのです。

 人間だってウイルスと同じです。自然界は一つですから、人間として生まれる必要もないのです。仏教では、「無量義は一法より生じる」と言っています。一つの生命があり、それがどんどん枝分かれしているのですから、どんな生命でも創られるのです。

 誰が創っているのかというと、それは神としか言いようがありません。神のことを造物主といいます。神の意志が働くと、何もないところに生命がパッと現れるのです。

 それがコロナウイルスです。そのウイルスは神の意志で出てくるのですから、やはり相当邪悪な者を滅ぼすために神が考えられたのかもしれません。

 昔、大洪水がありました。神が怒って人間を滅ぼそうとしたのです。そして、人間を滅ぼす計画を実行されて大洪水がおきたのです。そこに残った人類はノアです。

 ノアの集めた動物たちだけが生き残ったのです。神様は人間を創ったのですが、「失敗した。ロクな連中ではないから、滅ぼしてやる!」と言われて、大洪水をおこされたのです。それは聖書に書かれている通りです。

 神様は生命を滅ぼすこともしますが、同時にいろんな生命を創りだしているのです。「人間は神が創った生命を殺すのか。行き過ぎたな。では、ウイルスを創ろう」と思ったのでしょう。すると、ウイルスは神によって創られたのです。

 ウイルスは誰が創ったのでしょうか? それは、神が創ったのです。「人間たちよ。調子に乗るなよ!」ということです。ウイルスは人間の精神と非常に深い関係を持っているのです。

品行方正で信義を守り、家族を思い、国家を思い、優しい愛を持っている人たちにウイルスは食いつきません。反対に邪悪な心を持っている人にウイルスは食いつくのです。邪悪な心と言っても、本人にはわかりません。ウイルスに食いつかれた人々は、「俺は邪悪だ」などとは、思っていないのです。

 しかし、ウイルスに食いつかれた人のやっていることは邪悪なのです。今、世界中が全て邪悪になっているのです。一例をあげると、レズやホモの大流行です。アメリカの民主党の大統領候補にもホモが出てきました。

 民主党の候補者のピート・ブティジェッジ氏はホモです。堂々と男同士で抱き合っているのです。バカではないでしょうか? 人間は神に反逆する邪悪なことばかりやっているのです。

お金持ちは使えきれないほどのたっぷりとお金を集めているのです。反対に貧乏人は何もありません。貧乏人が困っているのに、お金を集めて、集めて、99%の富を蓄積しているのです。その連中はお金を使う間もなく死んでいくのです。

 中国共産党は、生きたままのウイグル人から臓器を取り出す臓器狩りをやっています。恐ろしい連中です。法輪功の信者、ウイグル人、チベット人、この人たちを殺して臓器を奪い、売っているのです。これは、中国の1兆円産業だと言われています。

 これは邪悪でしょう。これも、特殊な情報ですが、中国国内においては年間何百万人が殺されているのです。殺した時に男性の睾丸を引き抜いて、乾燥して精力剤として売っているらしいのです。

 それは男性ホルモンが入っているのだからバツグンに効きます。それを飲むと、男性ホルモンだから元気になるのです。そのような精力剤を中国は売っているのです。これは、何の不思議もありません。

 日本でも、人斬り山田浅右衛門が、肝臓から「熊の胃」をつくったのです。山田浅右衛門は、江戸時代に御様御用(おためしごよう)という刀剣の試し斬り役を務めていた山田家の当主が代々名乗った名称です。ただし、歴代当主には「朝右衛門」を名乗った人物もいます。死刑執行人も兼ね、首切り浅右衛門、人斬り浅右衛門とも呼ばれました。

その当時は熊の胃ではなく、人間の胃です。それを乾燥させて飲むと病気が治るといわれていたのです。それが豚の胃になり、熊の胃になったのです。確かに効き目があると思います。それはホルモン剤です。人間のキンタ○を食べるとホルモンですから、効くのです。一番効き目があるのではないでしょうか?

 ホルモンはすごいのです。男性でも女性ホルモンを取るとおっぱいが出てきます。どんどん産毛も抜けて女性化するのです。ホルモン注射を止めると、またもとの男に戻ってしまうのです。それと同じくらいキンタ○の精力剤は効くのです。中国人はそのようなこともやっているのです。

 そんなことをやっていたら、神様は怒ります。神様は、人間が人間を食うために人間を創ったのではありません。神様は、この世の中をよくするために修理固成をしていく人間を創ったのです。

 それなのに、中国人はなんたることをやっているのでしょうか? 「滅ぼしてやる!」と神が思った瞬間に、あちこちにウイルスが蔓延するのです。それが人体に入ると悪さをなすのです。

 そのように人間の精神とウイルスは非常に深く結びついているのです。あんまり人間がいい加減なことをやっていると、とんでもないことになるのです。神によって滅ぼされることになるのです。

 そうなると、一草一木もなくなります。そうならないためにも人間は反省して自己を磨いて、修理固成をしていかなければいけません。

 

■ウイルス

ウイルス(ラテン語: virus)は、他生物細胞を利用して自己を複製させる、極微小な感染性の構造体で、タンパク質の殻とその内部に入っている核酸からなる。生命の最小単位である細胞やその生体膜である細胞膜も持たないので、小器官がなく、自己増殖することがないので、非生物とされることもある[1]

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9

 

■ウイルスの定義

 

 ウイルスとはいわば生物と無生物の中間に位置するものである。ウイルスだけでは自己複製を行うことはできず、生物とはいいがたいが、ひとたび細胞内に進入すると、まるで生きているかのように増殖をするため、無生物ともいいがたい。ウイルスも細菌も病気を引き起こす原因となるものだから同じものだと思っている人もいるが、それはちがう。細菌は単細胞生物だが、ウイルスは第一に細胞ではない。
 また、その大きさも大腸菌が20004000nm1ナノメートルは1ミリメートルの100万分の1)であるのとくらべ、20300nmと極小なので、電子顕微鏡を使わないとその詳細を見ることはできない。
 ウイルスの基本構造は核酸とそれを包むたんぱく質からなる。核酸がDNAならばDNAウイルス、RNAならばRNAウイルスと呼ばれている。それぞれ増殖方法は少し違うのだが、どちらも感染した細胞の機能を利用して自己複製をしているという点では同じである。この増殖の結果として細胞が破壊される。ちなみに細菌は代謝の結果として産出された物質が細胞に影響を与える。この点でも細菌とウイルスは違う。

 

http://www.ikeda-h.oku.ed.jp/education/bulletin/00sougou/12-f-2/2vi.htm

 

 

 

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海抜ゼロメートルにあるのが荒川地区です。そんなことも考えないのです。「そのような災害は来ない」という前提でものを考えているのです。(画像・産経ドットコムより)

 

 

 この災害には、富士山大爆発も含まれるかもしれません。3.11東日本大地震では、三陸沖に来た津波は、40メートルの高さがあったのです。防波堤は、10メートルです。防波堤の高さよりも、遙かに高い津波が登って、防波堤を乗り越えて一挙に津波が落ちたのです。

 津波は防波堤を乗り越えて、ものすごい勢いで家が流されて家々が破壊されたのです。津波は40メートルの高さまで登ってきたので、人々は小高い丘に登り「ここまで登れば大丈夫だろう」というところまで登ったのです。ところが、そこまで津波が登ってきたので、そこにたっている家も津波に流されてしまったのです。

 本当に津波は恐ろしいのです。地震も恐ろしいのです。南海トラフ大地震がこれからは警戒されています。南海トラフ大地震で一番危ないのは四国の高知県です。高知県は、全くの無防備です。山が全くありません。津波が来て、逃げようとしても山が全くないのです。山は何キロも離れているので、そこまでは逃げることはできません。

 高知県は海岸沿いから平地があり、そこから離れたところに山脈があります。逃げる山などはありません。津波が来たらどのようなことになるのでしょうか? 1万~2万人の死者ではありません。40万~50万人の死者が想定されています。

これが富士山の大爆発も連動すると、東名高速道路も、新東名も溶岩でふさがれてしまいます。車は通れなくなり、東と西で分断されてしまいます。

 そのようなことは目に見えているのです。大地震はまもなくくるのです。政治家は目に見えない恐怖におびえなければいけません。役人というものは、目に見えるものを恐れるのです。目に見えるものとは結果です。

 災害が来て、「このような被害状況になった」ということは、目に見えます。すると、「災害の対策はこうする」と言えるのですが、政治家の役割は違います。目に見えないもの、まだ来ない災害、これを想定して手を打っていくのが政治家です。だから、政治家と役人は違うのです。

 僕は思うのですが、田中角栄さんは素晴らしい人でした。日中国交回復など、くだらないこともやりましたが、「日本列島改造論」はすごいのです。田中角栄がやったから、日本全国に新幹線が通ったのです。

 あんなことは誰もできません。「これぞ、真の政治家」というものです。当然、それに対する利権は発生しますが、「日本列島に新幹線を走らせて、地方の格差をなくす」という発想はすごいのです。

 まだ、それは目に見えていません。そんなものはまだできていなかったのです。それと同じことで、南海トラフ大地震に備えて、本腰を入れて政治家は対策を立てていかなければいけません。

 ところが、これはお金になりません。だから、政治家はたじろぐのです。災害対策はあまり儲かりません。しかし、国益を考えている人にとっては、これはやらなければならない問題です。

 ここで思い出さなければいけません。GDP(国内総生産)について、三橋貴明さんが言っていましたが、GDPは災害対策や警察や自衛隊にも応用できるのです。「警察にこのような装備を与えた」というと、GDPが上がるのです。

 「このような装備を自衛隊はそろえた」と言うと、それもGDPになるのです。普通、警察や自衛隊の装備は損したようなことを考えているのです。それは違います。それだけ国民の安心感が高まるのですから、「安心感」という商品を売り物にした時にGDPに入れてよいのです。そのように考えてよいのです。

 偉大な政治家が出てきて、40メートルの防波堤を造ったとします。すると莫大な金額がかかります。借金をして造ればよいのです。その分景気が良くなるのです。建築業界もものすごい景気が良くなります。

 高さ40メートルの防波堤が、できないわけがありません。造ればよいのです。高知県は山がありません。では、山を造ればよいのです。自然の山ではなくて、津波がきたら避難できる三角形のピラミッドのような建物を造ればよいのです。

 そのような建物を町中に作るのです。20~30造るのです。ピラミッド型でもよいし、東京タワーのような塔でもよいし、巨大なビルでもよいのです。あるいは山を削って公園を作っておいてもよいのです。それは憩いの場にもなります。

 そのようなものを何個でも造るのです。海岸から平地続きで、逃げ場がない場所には全て造るのです。そうでないと、津波が来たら町ごと全滅です。造ればよいのです。政治家は、そのような建物を造ればよいのです。

 オランダという国は、土地が海面より低いのです。防波堤で国を守っているのです。やろうと思えば人間は何でもできるのです。それをやるのが、大政治というものです。「ここに我々は、40メートルの防波堤を造る。どんな津波が来ても大丈夫だ」というものを政治家は造りなさい!

 日本の国家がどんなに借金を負っても日本政府は「高さ40メートルの防波堤を造ります!」と言えばよいのです。100年先、200年先の人々を救うのですから、大きなことをやるのが大政治家というのです。小さなことばかりやっているのは、小政治家です。

 みんなが「それはできない」と思っている時に大政治家は、「どんな津波が来ても、我が国を害することはない。どんな地震がきても、我々を害することはない。そのような国を造ろう。そのような街を造ろう!」と一旗揚げるのです。

 昔の人間はつるはしとシャベルしかないのに、仁徳天皇陵も、ピラミッドも造ったのです。すごいものを造ったのです。今の技術を使えば、やる気になれば、どんな建物でも、40メートルの防波堤でもすぐにできてしまいます。それをやれれば大政治家です。

 しかも、防波堤を造れば、その中は核兵器のシェルターにもなります。やることはいくらでもあります。できないのは、やる気がないのです。こんなぐうたらな時代は終わりにしなければいけません。

 日本列島を全て見て、「ここまでは津波がくるので、ここから下は家を建てるな!」と言えばよいのです。「ここは山崩れがくるから家を建ててはいけない!」と言えば、みんなわかるのです。わかっても、お金をかけようとしないのです。

 それを成し遂げようとする政治家がいません。よほど強力な個性をもってないと成し遂げることはできません。何故ならば、反対が激しいからです。反対というのは、役人型の政治家です。

 「前例がないから、前例のないことはやらない」と言うのです。では、お前は役人ではないですか。政治家というものは、前例がないことをやっていくのです。「このようにつくっていこうではないか!」と政治家は、一旗揚げていけばよいのです。

 古代の大王は、「ここに城を造れ!」と命令するのです。後は奴隷が人力で造るのですから、すごいものができてくるのです。仁徳天皇陵も、万里の長城も人間が手作業で造っていくのです。それでもすごいものができてくるのです。

 エジプトのピラミッドはどのようにして造ったのでしょうか? 当時は電気がありません。松明を焚いて、ピラミッドの内部を造ったのでしょうか? ところが、松明は煤が出るのですが、ピラミッドの内部には煤の跡がありません。松明は使っていないということです。では、ピラミッドの内部で、どうやって明かりを灯したのでしょうか? 松明を使わないで、ピラミッドの内部が出来たということです。

ローマのコンクリートは2千年経ってもビクともしません。アーユルヴェーダのコンクリートは、4千年以上経っているのに、ビクともしません。それもできるのですから、今の技術で造れないわけがありません。今の技術では、100年経つとビルが壊れるのです。最初から、そのような設計をしているのです。

 それ以上ビルがもつと建築会社が困るのです。100年でビルは使い物にならなくなるのです。そんな馬鹿な計算があるのでしょうか? 千年でも、2千年でもビルが保たれる材料を使えばよいのです。

 すでにそのようなセメントも開発されているのです。そんなものは、アーユルヴェーダの時代からあるのです。何故、現代になったら、100年しか持たないビルを造るのでしょうか?

 政治家の頭の違いです。日本列島防災大改造です。これをやるのが、大政治家です! それが出来れば我々は、安心して布団で寝ることができるのです。東京湾も災害から守らなければいけません。東京大地震が来たら、どれだけ被害が出ると思っているのでしょうか?

 海抜ゼロメートルにあるのが荒川地区です。そんなことも考えないのです。「そのような災害は来ない」という前提でものを考えているのです。そうではありません。いつも危険が渦巻いているのです。

 

 

■東京ゼロメートル地帯の5区 台風19号で250万人避難検討したがパニック恐れ公表せず(東京新聞)

 

台風19号に際し、東京二十三区東部の江東五区(墨田、江東、足立、葛飾、江戸川)が、最大二百五十万人を対象とした避難計画を初めて発動させることを検討したものの、見送っていたことが分かった。計画では検討開始の段階で公表するはずだったが、パニックを恐れ公表せず。もとから課題は多かったが、この計画、実効性はあるのか。(稲垣太郎)

 

自力で避難先確保が前提の計画、課題山積

 そもそも計画は、近年多発する大雨災害に備えて、海抜ゼロメートル地帯の広がる江東五区が、協議会をつくって練ってきたもの。昨年八月に「江東五区大規模水害広域避難計画」を策定した。荒川や江戸川が同時に氾濫したなどの場合、ほとんどの地域が浸水し、人口の九割以上に当たる二百五十万人が被害に遭い、二週間以上水が引かないとして、五区から出て、親戚、知人宅や宿泊施設、勤め先など各自で避難先を確保するよう求めた。

 五区外の避難所の確保については国や都などで協議している段階で、自力で避難先を確保できない人や、独居の高齢者など動けない人たちをどうするのかなど多くの課題が当初から指摘されていた。今回のように、検討開始さえ公表できないなら、そもそも本当に避難を発令できるのか疑問だ。 

https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201910/CK2019103102100020.html

 

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母国が頭の中に入っていたら、とてもではありませんが、日本のための政治はよくなりません。現実的に見てご覧なさい。北海道の土地は、1割は中国人が買っているのです。これを手助けしているのが、日本人の政治家どもです。特に北海道知事が中国に対して、一生懸命貢献しているらしいのです。https://www.youtube.com/watch?v=3YjfbhrP8x0

 

 立憲民主党の蓮舫の二重国籍が問題になっていますが、未だに逮捕されていません。2017年に民進党の長島昭久さんは離党した経緯を、虎ノ門ニュースのインタビューに答えていました。当時、民進党では、蓮舫が党首になろうとしていたのです。

 するとまとまりがつかなくなって、その話は終わってしまったのです。そのようなことを言っていました。その中で蓮舫の二重国籍の問題について、ふれていました。何故、国会の中に朝鮮人の議員がいたり、蓮舫のような二重国籍の議員がいるのでしょうか? 

 これはおかしいのです。ここは日本です。まず第一番に「国会議員とは何か?」というと、日本の利益を第一に考えて、国益を第一に考えて仕事をする人のこと国会議員というのです。

 日本の国会議員が韓国のことを考えたり、台湾のことを考えたり、あるいは中国のことを考えて政治を行ったらおかしなことになってしまうのです。これらの人は日本を代表する国会議員ではありません。

 何故、このようなことが起きてくるのでしょうか? 日本籍を持ちながら外国に利益をもたらすように行動する国会議員はおかしいのです。蓮舫をはじめとして、二階俊博もそうです。

 これら帰化人の議員は、一番肝心なことが分かっていません。何故、そのようになるのかというと、それは日本の帰化という条件が甘すぎるのです。「日本籍に帰化しても、三代経たないと日本の国会議員にはなれない」というように法律を変えるべきです。これは当たり前です。

 もし韓国人ならば反日教育ですから、日本に来て国会議員になるということはまずありません。日本に来た朝鮮人は完璧な反日教育を受けているのです。在日朝鮮人は、「お父さん。なぜ日本に来たの?」と子供に聞かれると、理由がありません。

 すると朝鮮人のお父さんは、「日本人に強制連行されてきたのだよ。日本は韓国に対して本当にひどいことしたのだ。まるで奴隷のようにコキ使い人間扱いをしなかったのだ」と子供にウソを教えるのです。

 それを聞いた朝鮮人の子供は、日本が憎くて仕方なくなるのです。その子供が日本の国籍に帰化をして、国会議員になることもできるのです。それを皆さん、どう思いますか? 「日本憎し!」と思う日本籍朝鮮人の国会議員が誕生するのです。

 蓮舫だけではありません。国会議員になるためには、まず日本の国籍を取らなければいけません。二重国籍を防ぐために、日本の場合は帰化した時点では、二重国籍でもよいのです。

 ただし、2年以内に日本籍以外の国籍を抜かなければいけません。すると韓国人の場合は一体どうなるのでしょうか? 韓国政府は、自国民の国籍を絶対に離脱させません。

 日本国籍を取得した時点では二つの国籍があるけれども、2年以内に他国の国籍を抜かなければいけません。それをやらないとどうなるのかというと、二重国籍のままになってしまうのです。

 どこの国でも本国へ行って、「私は日本人になりたいので国籍を抜きたいのです」と言うと、国籍を抜いてくれるわけがありません。一人の国民が国籍を抜けると、それだけ税金が減るということです。

 一人働いてくれれば、その人が税金を払うのです。国民は国家の財産です。国家の財産なのですから簡単に国籍は抜きません。二重国籍の国会議員は、「日本籍になったのですから、自然に韓国籍は抜けるだろう」と思っているのです。

 本当は違います。「韓国籍を抜きました」という証明書を持って、役所に行かなければいけません。それが曖昧なのです。まず、「貴方に日本籍を認めますから、2年以内に韓国籍を抜いてください」と言うのです。

 韓国籍を抜かなかったら、ずっと二重国籍のままです。そのような二重国籍の国会議員が、国会の中にたくさんいるのです。二階俊博もそのうちの一人だと言われています。それから、辻元清美、白眞勲、福島瑞穂、陳哲朗もそうです。

 本人にしてみると、「自分は日本国籍に帰化をした」と思っているのです。ところが帰化をしていませんから、二重国籍のままです。蓮舫の問題を追及しなかったのは、日本籍朝鮮人の議員である自分たちにもかかわってくる問題だからです。

 国会でこの問題を追及すると、3分の1は二重国籍の人間がゾロゾロと出てきます。「私はまだ韓国籍を抜けていません。私は朝鮮人だ」という人間が3分の1は出てくるので、これ以上、この問題を追及できないのです。「臭いものには蓋をしろ」です。それが未だに蓮舫が逮捕されていない理由です。

 この問題を改めないといけません。日本籍朝鮮人は、精神が朝鮮人です。あるいは北朝鮮人です。あるいは中国人です。あるいは台湾人です。このような連中に、国会議員になれる資格を与えるとどうなるのでしょうか?

 日本の利益になることなど絶対にやりません。自分の母国に利益を与えるために一生懸命、国会議員として頑張っているのです。まさに売国奴です。それは、日本のためには全くよくないことです。

 この事実は、驚くべきことです。二重国籍の人間が、国会議員になれるなどは、止めなければいけません。法律を一本作ればよいのです。「二重国籍の人間は、国会議員にはなれない」という法律を作ればよいのです。これは大事なことです。

 日本国籍に帰化をする条件も、ちゃんとつけなければいけません。「日本籍に帰化した以上は日本の国益になることをやります」という法律を作るのです。そのためには、「日本籍に帰化した一代目は国会議員にはなれない。日本で実績を積んで、三代経ってから、初めて国会議員になる資格を有する」とするのです。

 昨日、日本に来て日本国籍に帰化をして、「今日、国会議員に立候補します」などという馬鹿な国は日本を除いてどこにもありません。

 日本はどうして二重国籍の人間が国会議員になれるのでしょうか? それは民団や、総連などの組織が応援しているからです。いろんな政治団体、労働組合がたくさんあります。

 そのような連中が辻元清美に票を入れるのです。日本国籍を持っていながら頭の中には、祖国が別にあるのです。その祖国のために日本を利用しているのです。祖国に利益をもたらすように、日本の政治をよくない方向へリードするのです。それを売国議員と言うのです。

 こんなことは止めてもらわないといけません。これは、総力をあげて二重国籍の議員を認めないようにしてもらわなければいけません。こんなことは、法律一本でできるのです。

 「帰化人が政治家になってはいけない。3代経たないと日本の国会議員に立候補はできない」という法律を作ればよいのです。頭の中から母国の韓国、中国、北朝鮮、台湾という概念が抜けて、初めて日本人です。

 母国が頭の中に入っていたら、とてもではありませんが、日本のための政治はよくなりません。現実的に見てご覧なさい。北海道の土地は、1割は中国人が買っているのです。

 これを手助けしているのが、日本人の政治家どもです。特に北海道知事が中国に対して、一生懸命貢献しているらしいのです。こんなことは簡単なことです。法律一本つくればよいのです。「外国人が日本の土地を持つことはできない」とすればよいのです。

 ところが、巧妙に中国人がお金を出して、日本企業になっている会社があるのです。実際は、中国人企業ですが、形は日本企業です。そのようなことをちゃんと調査をするのです。

 「この会社は日本企業だと言っているけれども、実際は中国人の企業であるから土地は売れない」とハッキリとした法律を一本つくればよいのです。何故、こんなことが簡単にできないのでしょうか?

 これは全て二重国籍の売国奴議員達がからんでいるのです。腹立たしいことです。水源地や自衛隊の基地の上の土地を中国人が買っているのです。広大な北海道の土地を二束三文で中国人に売り飛ばしているのです。

 そこにも利権があるのです。いい加減にせんかい! 腸が煮えくりかえるような話です。絶対に日本の国の土地は外国人に渡してはいけません。それが国防の第一番に考えなければいけないことです。

 二階俊博のような帰化人がのさばって、外国が有利になるように働いているのです。いい加減に二階俊博は、国会議員を辞めなさい! 二階俊博を幹事長として使っているのは、安倍さんです。安倍さんのほうが悪いのです。

 このような売国議員を幹事長に使っているのですから、安倍さんは憲法改正をする気もありません。二階俊博を切るつもりもありません。中国人脈を切る気もありません。中国人のために働いて日本を売り渡そうとしているとしか思えません。

 日本の政治家ども、しっかいせんかい! どこの国の利益を考えて行動しているのでしょうか? 日本の政治家は日本の利益を考えて行動しなさい! 

 

 

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※中国は美の世界でも覇権を握ろうとする?イベントでポーズを取る中国人女性モデル(AP)

https://www.sankeibiz.jp/macro/news/160111/mcb1601111705002-n1.htm

 

 「二階俊博よ、恥を知れ。国会議員を辞めろ!」と藤井厳喜先生もおっしゃっています。藤井厳喜先生は、すごくお怒りになっています。「二階俊博が諸悪の根源である!」と言われています。

 一つの国を篭絡するには、軍隊を使うよりも、原爆を使って脅かすよりも、お金で篭絡したほうが一番安いのです。中国からみると、政治家をお金で篭絡するほうが安いもので、100億円もかかりません。

 100億円を政治家に配って、その国が自分のものになるならば、安いものです。戦争したら、何千億円かかります。虎視眈々と狙って、日本を攻略しようとする者は、日本の政治家を攻略するのです。それが一番安いのです。

 攻略ということは、政治家がお金をもらうということです。今の日本は中国企業からお金をもらうことは禁じられています。直接、中国企業からお金をもらうわけにはいきません。

 どうしたらよいのでしょうか? それは、日本人が経営している会社に中国企業から投資をさせるのです。そこから政治家にお金が献金されるのです。すると、中国企業は関係ありません。日本の企業が政治家に献金する形にはなります。

 厳密にいうとこれも禁じられているのですが、そのようなダミー会社を中国人はたくさん持っているのです。秋元議員がお金をもらったのも、そのような会社です。その会社はどんな事業をやっているのかわかりません。中国系のペーパーカンパニーから、日本の政治家にお金を配っているのです。簡単な構図です。

 日本の政治家はドスケベジジイが多いから、代議士はハニートラップに乗ってしまうのです。中国人は接待が上手です。客人を下にもおかないように、料理をそろえて、女をそろえて待っているのです。

 中国料理とは、接待するためのものなのです。庶民が、あんな料理を食べているわけではありません。お客さんが来ると、燕の舌や、クマの手など、くだらないものを食べさせて接待しているのです。

 僕はここで重要な発見をしたのです。中国料理の中核になっているものは、人間のキンタ〇です。これは間違いありません。中国共産党は、何百万人を殺しているのです。

 法輪功、ウイグル人、チベット人を裏ではぶっ殺しているのです。それで、臓器売買をしているのです。年間、1兆円のビジネスをしているのです。噂によると、二階俊博の奥さんが、この臓器売買のビジネスに参加しているのです。

 「肝臓か腎臓が悪くて、中国に行って臓器売買をしてもらったのではないか?」と言われています。真偽は不明ですが、「さもありなん」だと思います。

 中国に行くと臓器の移植が4日で済んでしまうのです。4日で済む臓器移植などがあるのでしょうか? 日本やアメリカで臓器移植をやってもらおうと思うと、3~5年の歳月がかかります。

 まず、血液をとって、自分と同じ血液型の人を探さなければいけません。同じ血液型の人間がいても、「私はドナーにはなりたくない」という人もいます。強制的に生きている人間から臓器を移植することなどできません。

 自由主義社会は、臓器売買などやっていないので、臓器移植には3~5年かかります。ドナーが現れる順番を待っているのです。

 それが中国へ行くと、4日でドナーが見つかるのです。「はい、貴方のドナーがみつかりました。これが貴方の新しい肝臓ですよ」と見せられて移植されるのです。

 「これが貴方の新しい心臓ですよ」と言われて、4日で移植できるのです。3日間は安静にして帰ることができるのです。これで一丁上がりです。二階俊博の奥さんは、「中国に行って臓器移植をやってきたのではないか?」と言われているのです。自民党の連中も高齢者が多いのです。4日で臓器移植ができれば便利です。

 しかし、一人が臓器移植をするたびに、ウイグル人が一人死ぬのです。そんなことが許されていいのでしょうか? そのことが習近平を国賓としてよんで、天皇陛下にお会いする最大の障害だったのです。

 中国人が臓器売買をやっていることを、みな知っているのです。罪もないウイグル人を3千万人も殺しているのです。それから、チベット人も相当殺されています。残った連中は、みんな檻に入れてしまうのです。

 中国共産党は、人間を檻に入れて飼うのです。それで逃げられないようにするのです。番号をつけて、「はい、何番さん。今日のお仕事ですよ」と言われて、やっと檻から出ると帰りは臓器が売られているのです。冗談ではありません。

 法輪功が約1千万人も殺されて臓器狩りをされたのです。法輪功はヨーガの団体のように思いますが、キリスト教系の宗教団体です。バイブルをもっているのです。その中で中国製のヨーガや漢方薬を取り入れている変わった宗教です。

 中国共産党は、「聖書をもっているから、けしからん!」というのです。中国の歴代の王朝が倒れるのは、宗教の乱です。黄巾の乱など、農民が立ち上がって王朝を倒すのですから、中国共産党は宗教を一番恐れているのです。

 だから、中国共産党は宗教を目の敵にしているのです。ウイグル人を集めて「お前たち、共産主義の思想を持て」というと、ウイグル人は「私たちはイスラム教徒ですから、共産思想など受け入れません。アラー、ムハンマド」と言うのです。

 「では、檻にいれるぞ!」と言って、ウイグル人を檻に入れて、不潔な状態にして、中国人が鉄砲をもって朝から晩まで監視しているのです。「どうだ、少しは共産師思想が身についたか?」と中国人が言うと、みんな黙っているのです。

 すると拷問をかけるのです。ぶったりけったりして、拷問の後は、臓器売買です。「はいお前、行ってこい」と言われて、檻の中から出ていくと二度と生きては戻れません。

 「今日は中国共産党の大幹部が来ているから、5人行け!」と命令されるのです。5人の臓器が、中国共産党幹部に合わない場合もあります。「次の奴、臓器を出せ。これは合わないか。次の奴、臓器を出せ!」と次から次へと臓器狩りをしていくのです。

 まさに地獄です。生きながら、麻酔もせず、臓器をとられる声は、「ギャアアアアー」と響きわたるのです。地上最悪のヒトラーでさえやらなかったことをやっているのが、習近平です。

 その汚れた男が天皇陛下にお会いすることは、まかりなりません。当然のことです。自然にそうなってしまったのです。日本人はみんな怒っています。「こんな奴が天皇陛下にお会いするなど、とんでもないことである!」と怒っているのです。

 やはり、習近平は天皇陛下にお会いすることはできなくなりました。天皇陛下の御稜威があるのです。やはり、天皇には力があるのです。

 何しろ、中国共産党は、ウソと欺瞞で固めた政府です。中国共産党は、ウソをつかないと成り立たないのです。武漢ウイルスもそうです。中国共産党は、「コロナウイルスは、もう終息した」と言っているのです。

 「ふざけるな。馬鹿野郎!」と藤井厳喜先生が怒っていました。コロナウイルスが終息するわけがありません。ところが、共産党政権は怖いので、中央政府が「もう終息した」と言うと、終息したことになってしまうのです。

 「武漢でウイルスが終息しました」と中央政府が発表します。すると、その事実は動かなくなってしまうのです。武漢の中がいかに阿鼻叫喚地獄であろうと、党本部が「終息した」と言っているのですから、みんな終息したのです。それが2月29日に、中国全土に「一斉終息」という通達が出ているのです。

 「このウイルスは2月29日に終息する」と言うのです。試しにアンケートをとるのです。「終息したと思う人」と聞くと、「はい、コロナウイルスは終息しました」「うちも、コロナウイルスはもうありません」と、みんながウソを言うのです。だから、終息したことになってしまうのです。まるで漫画です。

毛沢東時代も、同じことが行われたのです。「中央政府にお米をためなければいけない」という運動があったのです。地方でお米をつくります。「何トン以上つくれ」と言われて、人民会議を開くと地方幹部が、「はい、お米はたくさんできました」と言うのです。

すると他の連中も「負けまい」として、お米ができてもいないのに「はい、うちも米がたくさん穫れました」と一斉に手を挙げるのです。

 それで、米を中央政府にもっていくのです。すると、自分たちが地方で食べる米がなくなってしまうのです。それで餓死した人が、約5千万人もいたのです。5千万人の餓死者を出しても、そんなバカバカしい話に従うのです。

 ひどい奴らです。中央政府が考えていることは一つです。「武漢でウイルスは発生した。でも、中国は必死に拡散しないように努力をした。ところが日本に行った結果、日本で拡散した。発生したのは、武漢だけれども、全世界に向かって拡散させたのは日本だ。日本の体制が悪いのだ。日本は世界を滅ぼすつもりか!」こんなことをまじめに中国の機関紙で言っているのです。

 中国は、「日本が悪い」とすり替えているのです。それと同時に「中国のウイルスは収まりました」ということを言っているのです。日本だけが取り残されて、中国は日本のせいにしているのです。ウソを言うものではりません!

 冗談ではありません。そのようなウソの宣伝をされてしまうのです。まして、日本人が中国へ行くと、日本人を隔離するのです。なぜ、日本人を14日間も隔離するのでしょうか?

 それは中国人に見せるためです。「日本人は危険だ。14日間隔離する」というのです。そのような作戦です。世界から見ると「日本人は危険なのだ。日本人がウイルスをばらまいて歩いているのだな。日本人を見たら憎もう。日本人を国に入れないようにしよう。中国は見事に終息して産業も復活した」と言われるのです。

 中国人は数字でウソをつくのですから、「復活した」というのもウソです。みんなウソです。日本を悪者にして、表舞台に出られないように仕組んでいるのです。

 それを許しているのが二階俊博です。お前、もっとしっかりせんかい! 幹事長の分際でしょう? だから、中国を責められないのです。外国では、「コロナウイルスをもってきた奴は犯罪者だ」という扱いをするのです。強制的に14日間隔離です。

 日本には強制権はありません。ただ、「外国から来ました」というと、「14日間で歩かないでお泊りになってください」と言うだけです。外国は違うのです。隔離の期間中に出歩いたら逮捕です。日本もそうすればよいのです。

 それをさせないのは誰かというと、二階俊博です。そのように藤井厳喜先生は言っています。僕もそのように思います。日本の国会から親中派議員を追い出さない限り、日本の未来はありません。

 

 

中国の「ハニー・トラップ」はISより脅威 美しすぎるスパイの危険度

 

英国の諜報機関「MI6」が、中国の女性スパイによる「ハニー・トラップ」は過激組織「イスラム国」(IS)よりも国家安全保障にとって重大な脅威だという報告をキャメロン首相に提出した。英メディアによると、中国の女性スパイは政府の役人やMI6の工作員に色仕掛けで近づき、機密や重要な情報を奪い取っているという。しかし、英国は経済優先のため中国への傾斜を著しく強めており、当のキャメロン氏も中英関係を「黄金期」と高く評価している。警鐘を鳴らす報告も“お蔵入り”になってしまうのか。

 美女を何百人も“育成”

 ハニー・トラップ(甘い罠)は、女性スパイが狙った男性を誘惑し、性的な関係を利用して、男性を懐柔、もしくは脅迫して機密情報を聞き出す諜報活動のことを言う。英紙デイリー・スター日曜版によると、このハニー・トラップは中国にとってサイバー攻撃と並んで、機密情報を奪い取るための重要な手段となっている。

 このため、MI6は「中国のスパイは諜報機関の関係者とその家族を狙うだけでなく、安全保障分野や諜報機関以外の元政府関係者にも積極的に接近するようになっている」と分析しているという。

https://www.sankeibiz.jp/macro/news/160111/mcb1601111705002-n1.htm

 

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How did leader of each county see Japan?

Japan is not a war criminal.

Rather it is America that should be judged!

 

Voices of leaders who value Japan at the time.

 

Choi Kyoung-Rok, the Chief of the General Staff.

I am a Korean but led a Japanese as a major.

When I was seriously injured in the midst of the enemy, my subordinates took me his back and carried me through the enemy camp and rescued me, he saved me died by the wound!

The strict Japanese military discipline should be marvelous.

I am proud to fight as a Japanese army, a pro-Japanese because I love Korea.

 

Islam Abduganievich Karimov, Former president of the Republic of Uzbekistan

 

There are theaters made by Japanese are still strong in Uzbekistan.

Japanese hard work deserves praise.

 

Kim Man Tetsu, Korean critical writer

South Korea’s modernization was achieved though the administration of huge capital and human resources by Japan.

It is true that no one wanted to be independent from Japan but was forced into America.

 

Representative of Indonesia

When Korean suddenly began criticizing Japan in ASEAN Meeting, Representative of Indonesia interrupted and rejected.

We can’t understand at all Korean who can’t thank the Japanese.

Any country can develop as much as Korea if Japan is next.

 

Lee Teng-hui, Taiwan former President

 

I was Japanese until 22 years, not ashamed.

I go to Yasukuni Shrine praying for my old brother.

It is natural for family.

Modern Japanese might say they can’t love Japan.

Japan did invade to Asian nations during the war, but it was also a distorted historical viewpoint.

Postwar education in Japan was too masochistic.

It is too ignorant to feel justice about masochistic historical viewpoint.

Everyone in Japan love Japan.

Japan is not only for modern Japanese.

Remember that Japan is also ours!

 

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※ローマ法王がくしゃみ。

またバチカンは、一部メディアで報じられた教皇の体調不良について「ただの風邪だったが、快方に向かっている」と説明した。(時事ドットコムニュースより)https://www.jiji.com/jc/article?k=2020030700244&g=int

 

 

 この地上は皆さんが考えているようなパラダイスの場所ではありません。最近の若者の考えていることは、「この世はパラダイスである。何でもできる楽しいところだ」と考えているようです。

 

 そこに向かって、コロナウイルスのような天敵が現れると、一瞬にしてこの世は地獄になってしまうのです。コロナウイルスが蔓延しているから、何処にもいけません。それで面白い記事をみつけました。「若者は、コロナウイルスを見限ってしまった」と言うのです。

 

 「もう何処へ行ってもいいじゃないか。いちいち、コロナウイルスを気にしていたら、何処にもいけないよ。我々はマスクもつけないで、堂々と街中を歩いてやるぞ。感染するなら、感染させてみろ。そんなことをいちいち気にして生きていられるか!」と言うのです。凄い開き直りです。そのようなコロナウイルスばなれをした若者が増えてきているらしいのです。

 

 それもそうですが、そうはいきません。自然はそんなに甘くはありません。今、人間が忘れている一番大事なことがあるのです。人間というものは、自然界の中に生まれてきたのです。それを忘れてしまっているのです。

 

 人間は、「この世は人間が中心で何でも思い通りになるぞ」と考えているのです。すると、巨大津波が来たり、巨大地震が来たりするのです。NHKの巨大津波の放送をオンデマンドで見たけれども、凄いものです。震度5の地震で海底に異変があると、40メートルの津波が押し寄せてくるのです。

 

 「震度5で40メートルの津波が来る? どうしてもわからない」と地震の研究者が言っていたのです。震度3でも、15メートルの津波が来るのです。だから、震度3でも油断はできません。

 

 震度3~5でも巨大津波が発生するのです。結果的には海底のプレートが重なり合う部分の地滑りで巨大津波が起きるとわかったのです。海底で地滑りが起こると震度3でも津波が海岸に登ってくるのです。

 

 三陸沖には、高さ10メートルの防波堤があったのですが、40メートルの津波では役に立ちません。防波堤に波がぶつかると波が高くなるのです。防波堤は、もの凄いエネルギーが増してしまうこともあるのです。

 

 防波堤を乗り越えてくる津波の破壊力は相当大きなものです。津波の高さは40メートルになるのです。震度5の地震でそうなるのです。

 

 津波を研究して、それが最近わかってきたのです。日本全国にそのような危険な箇所は4千箇所あるのです。海底で地滑りが起きて巨大津波が発生する危険性がある場所が、4千箇所もあるのです。

 

 ということは、日本列島の何処にいても油断はできません。「いつ、大津波が来るのか、大きな地震が来るのか、ウイルスが来るのか?」ということです。人生は常に危険に満ちているのです。

 

 すると遊びほうけて「楽しいな」と言っている場面は全くありません。そのような緊張感があると人生は全然違います。災害はいつ来るのかわかりません。まだまだ危険なものはあります。北朝鮮のミサイルはどうなったのでしょうか?

 

 中国の400発の原爆は日本に向けられているのです。原爆の危険、コロナウイルスの危険、自然災害の危険、空には隕石があります。いつ、落ちてくるのかわかりません。いつ落ちてきても不思議はありません。

 

 何百個という隕石が地球に落ちているのです。地球に到達すると燃え尽きてしまうのです。隕石が落ちたクレーターなどが、砂漠の真ん中などにポツンとあります。落ちてきた瞬間は、巨大なエネルギーで回りを破壊してしまうのです。隕石は必ず落ちてくるのです。

 

 油断していると氷河期も来ます。太陽の黒点が減っています。この世に何一つ、パラダイスの場所はありません。交通事故もあります。クルーズ船に乗ると、あのザマです。地球の楽園、ダイヤモンド・プリンセス号には3500人が乗船して、飲めや歌えやで、この世の天国をうたっていたのです。クルーズ船の旅は、パラダイスです。

 

 ところがコロナウイルスの感染が広まり、一夜にして地獄船と化してしまったのです。アメリカに来たグランド・プリンセス号は、3500人乗船しているのです。まだ、これだけはありません。クルーズ船が海に沢山、浮かんでいるのです。コロナウイルスの影響で、陸に上がれないのです。

 

 何処にもパラダイスはありません。「人生は楽しいわね、お父さん。二人で海外旅行へ行きましょうよ。ダイヤモンド・プリンセス号に乗って毎日楽しいわよ。美味しいご飯を食べて、夜はダンスよ。ワインでも飲みながら、いいじゃないの」と思っていたのです。

 

 それがコロナウイルスに感染してしまったら、一瞬にして地獄になってしまうのです。これは前例があります。タイタニック号がそうです。「この船は絶対に沈まない」と言いながら、沈んでしまったのです。同じような発想です。何処に行くにしても最高の船です。それが一瞬にして沈んでしまったのです。

 

 海に行く人は「船は沈まない」という考えを捨てなければいけません。船はいつ沈んでもよいのです。空を飛ぶ飛行機はいつでも落ちるのです。着陸に失敗したり、鳥と衝突したらジェット機などは墜落してしまうのです。

 

 最近では、イランが誤射で旅客機を撃ち落としてしまったのです。台湾もそうです。台湾の参謀長や軍幹部が乗っていた飛行機が墜落してしまったのです。台湾は「やられた」と言っているのです。約10名の将軍が飛行機に乗っていたのです。それが落ちてしまったのです。

 

 この世に安心立命できる場所などありません。調子に乗って東京湾が見える構想マンションの50階や60階に住んでいる人は大変です。どうして、そんな所に住むのでしょうか? 海が見えて夕日もキレイかもしれませんが、大変な危険があるのです。大地震が来たら、50階に住んでいる連中は、動くこともできません。トイレの汚物を流すことはできません。

 

文明の楽しさを求めていくと、文明が通じない闇の世界が出てくるのです。「この生き方を変えない限りはダメだぞ」という神からの警告です。

 

 生き方を変えないと、次から次へと災害が起きてくるのです。この災害は何処から来るのかというと、人間の心の奥底からくるのです。それは間違いありません。人間の心の奥に黒い闇が出てくるのです。

 

 その黒い闇によって汚染された心で毎日生活をしているのです。するとそのような闇の心は災害を引き起こしてくるのです。または、闇の心からウイルスになって出てくるのです。こんなことは決まっていることです。

 

 このことは、日蓮大聖人様が、世皆正に背き人悉く悪に帰す、故に善神は国を捨てて相去り、聖人は所を辞して還りたまわず、是れを以て魔来り、鬼来り、災起り、難起る。言わずんば、ある可からず。恐れずんば、ある可からず。」(立正安国論)と言われているのです。

 

 これが本当です。この世に出て来るものは、心の影なのです。心に影があるから影が出てくるのです。心に影がない人は影など出てきません。心を正しくしていくのです。自然界における心とは一体何か? そして我々が毎日送っている日常生活は夢なのです。夢・夢・夢です。

 災難に遭った時にも、夢が覚めるだけです。その奥のものは変わりません。悪夢は去るのです。しかし、悪夢は現実には起きてもらいたくないでしょう。これも当然です。それを「どうしたらよいのか?」ということを教えてくれるのが、聖人です。

 

その聖人の声を聞かずして、金儲けばかりしているクソジジイどもは、お金の計算だけを貴いと考えているのです。「♪財閥富を誇れども、社稷(日本)を思う心なし♪」です。

これでは、あらゆる災いが起きて来ます。汝信仰の推進を改めて、正しい心をつくっていくようにしなければいけません。これが一番大事なことです。

 

 これは古くから言われていることで、かつまた現実の未来を切り拓いていく鍵がここにあるのです。

 

 

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※1960年代のアメリカ(日本の江戸時代1603年ー1868年)

アメリカは日本の江戸時代にはすでに大陸横断鉄道があり、汽車がシュッシュッポッポッと走っていたのです。「アメリカの文明はすごいな。やっつけるよりも、早くこの文明を吸収したい」と日本人は思ったのです。

 

 文明というものは、人が人を支配することによって生まれます。一人の人間しかいなければ文明はできません。

 もし、村しかなければ村では文明はできません。遊牧民の生活を見ればわかります。やはり人が人を支配するのです。1千人、1万人、10万人と支配して、命令一下であることをやらせることにより文明がおきてくるのです。

 大王が「川を造れ!」と命令すると川ができます。「そこに頂上を造れ」と命令すると、万里の長城ができてくるのです。「わしが住む宮殿を造れ!」というと、宮殿ができてくるのです。

 大王一人では何事も生まれません。どんなに優れた人間が一人いても、文明は生まれないのです。多くの力が集まり、一人の人間に支配されることにより文明が生まれてくるのです。

 文明の源になる力は何かというと、それは第一に暴力です。何故、人々が一人の大王に従うのでしょうか? それは暴力が怖いからです。「俺の言うことを聞かなければ、お前らを殺すぞ!」というのが、最初の支配の構造です。

 すると人間は団結して5人の集団、20人の集団をつくり対抗します。支配する側は、何万という人間を支配しています。大王が「お前ら殺すぞ。命令に従え!」と言えば従わざるをえません。

 最大の暴力を持った王様は、ますます暴力が大きくなっていくのです。ますます文明が盛んになっていくのです。100万人の文明から、200万人の文明にどんどん発展していくのです。

 その支配の根源は暴力なのです。日本でもそれは全くかわりません。戦国時代は、「隣は敵」です。隣にスキがあれば、狙いをつけて皆殺しにして城と領地を奪うのです。隣とは、仲良くできないのです。

 しかも、お互いに虎視眈々とお互いの領地を狙っているのです。戦国時代を支配したのは、完全に暴力の原理です。その暴力の原理をうまく収めて、徳川300年間をつくったのです。それも暴力なのです。

 徳川家という暴力に恐れて、大名家はみな従ったのです。徳川家の統治は上手です。暴力を各大名に分散して統治していったのです。領地に戻れば大名は、民衆に対して自由に暴力をふるうことができたのです。

 大名の上を見ると将軍家がいるのです。各大名は、将軍家の暴力には恐れ入ったのです。だから大名は徳川家には、「はっはー」と頭を下げたのです。そこに水戸黄門が登場して、「この紋所が目に入らぬか!」とやるのです。徳川家の紋所は、暴力の象徴です。

 だから、大名は「はっはー」と言うのです。大名は水戸黄門様の人格が立派だから頭を下げるのではありません。徳川家の暴力があるから頭を下げるのです。

江戸時代、暴力の象徴である武士は、庶民を抑えるために刀の所持を認められていたのです。刀は武士だけしか持てなかったのです。そのような意味でいうと、刀は暴力なのです。

暴力に対して今の教育はなっとらんのです。国連やWHOなどが国際機関としてありますが、日本人はわけがわからないでいるのです。日本人は「話し合いが世界で行われている」と錯覚しているのです。それらはすべてウソです。今でも全く変わりません。世界の支配原理は暴力なのです。

 北朝鮮は核兵器を持って、「外国を攻めよう」というわけではありません。北朝鮮は世界の暴力を恐れているのです。北朝鮮という自転車もできないゴミのような国が、この世界の中で存続していくためには、世界の巨大な暴力から身を守らなければいけません。

 金正恩は、「世界の巨大な暴力」ということはまだ分かっていないのでしょう。巨大な暴力の持ち主は現在では、アメリカと中国です。これらの国は巨大な暴力国家です。支配構造のためには人殺しもいとわないのです。

 アメリカは人殺しを全くためらいません。トランプ大統領の原理は簡単です。仲良く商売をしようとはしていません。彼がのし上がってきた商売のやり方は、だますか、だまされるかの大勝負です。

 「おい、勝負だ。お前が負けたら俺がお前の会社をもらうぞ。俺が負けたらお前に取られるのだ」ということです。そのようなやり方を商売だと思っているのです。権力者の頭の中は常に「勝つか、負けるか」です。絶対に勝たねばならないのです。

 トランプのアメリカファーストという思想はそのような中から出てきているのです。勝負に勝って、ナンバーワンにならない限りは、あとは敗者です。アメリカもそうなのです。ナンバーワンにならなければいけないのです。

 アメリカは勝負をかけて中国を潰すのです。ロシアを潰すのです。これは、暴力でやるしかないのです。いかなる場合でも、アメリカは暴力から手を抜きません。アメリカの国防予算は日本の20倍以上です。

 アメリカは、その国防費を毎年かけ続けているのです。暴力から一歩も手を引きません。「世界の皆殺しはどうすればよいのか?」と常に考えているのです。原爆、水爆、神の杖、細菌兵器、生物兵器もあります。

 これらをアメリカは持っているのです。サリンも、ソマンもみんな持っています。アメリカは、どのような暴力にも対処できるようにしているのです。その対処があるからアメリカファーストでいられるのです。

 そのアメリカファーストの根本のものは、民主主義ではなく暴力なのです。アメリカは民主党も共和党も「政治の根本は暴力である」ということを知っているのです。その部分ではお互いに納得しているのです。

 アメリカが超大国になれたのも、暴力があったからです。コロンブスが新大陸を発見してアメリカ大陸に渡ってきた白人は、インディアンを1億人以上殺したのです。それは、100年間にわたって1億人殺したということです。

 インディアンを殺して土地を奪い、白人の土地にして生き残ったインディアンをどんどん辺境な土地に追いやったのです。それで白人は、さも昔からの主人であるかのようにふるまってきたのです。アメリカは、すべて暴力で成り立っている国家なのです。

 日本もそれに気がついたのです。西洋文明の特性は暴力です。後進国は暴力をやっつけてやろうとは思わないのです。「この荒れすさぶ暴力から、自分の身を守り、どのように生きていけばよいのか?」ということを考えるのです。

 今の北朝鮮と同じです。金正恩は、バカだからあのようになってしまったのです。水爆などを造っているのはバカなのです。「アメリカに勝った」などとは思っていません。アメリカが怖いのです。水爆を造れば造るほど怖いのです。

 水爆を造った分だけアメリカからそれを上回る武器が飛んでくるのです。そんな武器が飛んできたら、あんな小さい国はイチコロです。金正恩は、怖いのです。恐怖の坩堝(るつぼ)に入ってしまったのです。

 日本はそうではなかったのです。まずアメリカから徹底的に学んだのです。良いところを学び、悪いところとしての暴力を残したのです。「西洋文明は素晴らしいな」と思うでしょう。江戸時代にニューヨークでは、地下鉄まで走っていたのです。

 それを丁髷姿の侍が見たら、「ウオー、凄いな!」となるでしょう。アメリカは日本の江戸時代にはすでに大陸横断鉄道があり、汽車がシュッシュッポッポッと走っていたのです。「アメリカの文明はすごいな。やっつけるよりも、早くこの文明を吸収したい」と日本人は思ったのです。

 日本は西欧文明を吸収して、立派な文明をつくっていこうと思ったのです。それすらも覇権国は許しません。「日本は生意気な奴だ。生意気なサルめ。ロシアをやっつけてしまったのだな。そんなことがあり得るのか?」と思ったのです。

 アメリカは「このサルどもは必ず太平洋に出てくるのに違いない。その時にどのようにぶっ叩くのか?」ということをすぐに計画したのです。これをオレンジ作戦といいます。

 「日本人は黄色いからオレンジだ。オレンジを太平洋に引きずり込んでぶっ叩く」と作戦を立てたのです。アメリカの日本叩きは、そこから始まっているのです。日本が日露戦争で勝利した瞬間にアメリカは「こいつら、許さんぞ。日本の暴力など認めないぞ!」と思っていたのです。

 アメリカはオレンジ作戦により、日本人を徹底的におびき出して、大日本帝国を滅ぼしたのです。しかも、滅ぼしてもまだ足りません。墓の上から、「コンチキショウ!」と踏みつけたのです。それが日本国憲法です。もう死んでいるのに、平和憲法をつくったのです。

 それからGHQは「ウオー・ギルド・インフォメーション・プログラム」をつくって、日本人の精神構造を変えたのです。それを徹底的にやってきたのです。それは何故かというと、日本人が怖いからです。

 日本を暴力で痛めつけたのは、GHQです。暴力でひっぱたいて日本人が参ったところで、さらに暴力でひっぱたいて踏みつけて日本をダメにしてきたのです。政治の根本は暴力です。

 これをしっかりと日本人に教えなければいけません。世の中は殺し合いです。いつの時代もそうなのです。暴力からちょっとでも手を抜くと殺されるのです。アメリカも油断できません。自分の都合でクルッと日本を裏切って、いつ寝返るかわかりません。アメリカはアメリカファーストの国です。

 日本は「アメリカは怖いから中国とくっつこう」と思っても、チベットやウイグルのように共産党以外の思想をも持った人間は皆殺しです。中国人は人食い土人です。これも暴力です。まだまだ世界を支配する力はあります。日本人が知らなければいけないことは、「世界は暴力によって支配されている」ということです。これを日本人がしっかりとわかれば、日本はまともな国になるのだと思います。

 

 

Event 201

http://www.centerforhealthsecurity.org/event201/

(イベント201は、2019年10月18日に開催。中国におけるパンデミックのシュミレーションを行った)

 

nCoVとパンデミック運動に関する声明

201910月、ジョンズ・ホプキンス保健セキュリティセンターは、パートナー、世界経済フォーラム、ビル&メリンダ・ゲイツ財団と共に「イベント201と呼ばれるパンデミック卓上演習を開催しました。最近、保健安全保障センターは、そのパンデミック運動が中国で現在の新しいコロナウイルスの流行を予測したかどうかについての質問を受けています。はっきり言って、健康安全保障センターとパートナーは、私たちの卓上演習中に予測を行わなかった。シナリオでは、架空のコロナウイルスパンデミックをモデル化しましたが、予測ではないことを明確に述べました。代わりに、この演習は、非常に深刻なパンデミックで起こり得る準備と対応の課題を強調するのに役立った。私たちは今、nCoV-2019の流行が6500万人を殺すと予測していません。私たちの卓上演習には模擬新しいコロナウイルスが含まれていましたが、その架空のウイルスの潜在的な影響をモデル化するために使用した入力はnCoV-2019と似ていません。(翻訳)

http://www.centerforhealthsecurity.org/newsroom/center-news/2020-01-24-Statement-of-Clarification-Event201.html

 

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※NHKニュースより、コロナウイルスの画像

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200310/k10012324181000.html

 

 いよいよ、ウイルスの猛威により、社会が変わってきたことがわかるでしょう。今年はマラソンも中止です。もうすでに相撲では観客なしの番付です。甲子園もそうです。野球の試合では応援団も入れません。もうずいぶん社会が変わりました。

 相撲、コンサートの中止、学校は休みです。めちゃくちゃに社会が変わってきました。習近平の来日も中止になりました。オリンピックも中止です。一部は行われるかもしれませんが、10分の1くらいの規模です。

 外人も日本に来てウイルスを拾ってしまったら大変です。事実、かかったらと思うと怖くて日本に来られません。学校も閉鎖で受験も変わってきます。みんな変わってしまうのです。我々は映画館も行けません。スーパーもおちおち行っていられません。

 デパートなんかでゆっくりショッピングなどしていられません。必要なものだけを急いで買って、パッとお店を出て除菌しなければいけません。社会がすっかり変わってしまいました。

 普通は肌を寄せ合ってカラオケをやったり、一杯飲んで親睦を深めたのですが、それもできません。お互いに話をする時には、ツバが飛ばないように2メートル離れて用心して話すのです。1~2か月の間でこんなにも社会が変わってしまったのです。こんなに社会が変わるのでしょうか? 

 コロナウイルスは終息が見えません。ウイルスには、S型とL型があります。2つの形があるのです。S型は短期で消えるけれども、L型はなかなか消えません。一概に、「コロナウイルスとは、何か」ということが言えません。

 もっとコロナウイルスの型が増えるのではないでしょうか? 3つも4つも増えるのではないでしょうか? 何故、こんなウイルスが出てきたのでしょうか? どこが変なのです。アメリカでは年間1千万人のインフルエンザの感染者が出ているのです。死亡者は年間1万人を超えています。

 日本の場合は、1千万人くらいが感染して、3~5千人がインフルエンザで死んでいます。コロナウイルスは、まだそこまで行っていません。日本はまだ100名も死んでいません。

 3月11日でコロナウイルスの死亡者は国内では12人です。たいしたことはありません。そのように思うのです。何故、このウイルスに大騒ぎをして、インフルエンザには大騒ぎをしないのでしょうか? 変な話です。

 当然の疑問です。これは考えてみる必要があります。何故、こんなに早くからこのウイルスを警戒しているのでしょうか? 簡単なことです。それは生物兵器だからです。藤井厳喜さんが言っています。しかもできそこないの人工ウイルスです。

 できそこないということは、目的を達成していないということです。本当はもっと早い時間で殺していく予定だったのですが、中途半端で終わっているのです。人間の細胞に食い込んでどんどん殺していく予定だったのです。中途半端だから、そのような表現をしているのです。

 アメリカは何を恐れているのかというと、人工ウイルスがこの世にばらまかれたという恐怖なのです。インフルエンザに対しては騒いでいません。コロナウイルスの件では、「中国人を一人も入れるな。中国にアメリカ人をいかせない」という決断をして実行した早さがすごいのです。

 アメリカは、コロナウイルスが人工ウイルスだと知っていたのです。人工ウイルスが蔓延した時に、どのような被害が出るのかまるっきりわかりません。ある程度の新型のウイルスが出てきた場合は、「だいたいこうなるであろう」という予測がつくのです。

 コロナウイルスは人工ウイルスですから、予測をくつがえす動きをしていくのです。それも完成すればそうなのですが、できそこないだというのですから、防ぎようがないのです。

 中国は武漢を全滅させるつもりです。武漢には、驚いたことに7種の軍隊が入っているのです。陸軍・海軍・空軍・通信部隊・工兵などが武漢に入っているのです。武漢の回りを取り囲んでいるのです。

 中国は人工ウイルスの証拠を消そうとしたのです。重要な部分は爆破したので、証拠はもうありません。だから、武漢をいくら調べても人工ウイルスの証拠はでません。台湾とアメリカはさすがですね。スパイを武漢に入れたのです。

 中国の報告は当てになりません。「この目でみなければ」と、アメリカ人の数人が武漢に入ったのです。中国系のアメリカ人もいるので、白人が入ったというわけではありません。台湾もそうです。武漢がどのような状況であるのかという情報を独自で手に入れたのです。

 情報を手に入れていないのは日本だけです。完全に遅れてしまったのです。中国政府は、武漢をまるごと燃やして、人工ウイルス兵器であることをかくしてしまおうとしているのです。

 習近平は「2月29日までに全てのウイルスに対する戦いは終わる」と言っているのです。何故かというと、そのように仕組みができているのです。「29日までに戦いが終わる」と中国政府が言うと、データーもあがってくるのです。

 各地方の共産党幹部から、「コロナウイルスは、29日で終わります」というのが中央に登っていくのです。すると、「29日でコロナウイルスは終わったのだな。これでもう安心だ」と言って、中国は強気に出るのです。全ての報告はウソです。

 「中国の生産が稼働しました」というのは全てウソなのです。「前年度の目標が達成できませんでした」と言ったら、「お前はなまけていたのだな。交代だ」と言われてしまうから、数字だけを合わせて中央政府に報告をしているのです。

 ウソの数字だけがどんどん上に報告されて、上乗せされていくから、習近平のもとには本当の数字は入りません。全て都合の良い数字です。習近平が「29日に全て終わる」と言ったので、そうなってしまったのです。

 それに併せて地方の共産党幹部は「はい、武漢は終息しました」と報告が上がってくるのです。29日にコロナウイルスは消滅したことになるのです。ふざけています。弓で矢を射って、当たったところに的を書くのです。コロナウイルスは全然終息などしていません。それが中国のやり方です。

 実際はヒドイ状況です。映像で出てくるのは、武漢のスーパーや地下鉄です。「電車が走っています」という映像が出てくるのです。すると見ている人はびっくりして、「死体の山積みの映像は終息したのだ。これが今の武漢なのだ」と思って、武漢の惨状は頭から消えてしまうのです。

 これは大変な問題です。安倍さん自体が感染してしまいます。元々、腸が弱い人です。コロナウイルスが腸にくいついてしまったら、安倍さんも大変です。

 必死になって「日本は何でもない」と言おうとしているのです。日本が一番人の移動をストップしたのです。野球もいけない、相撲もいけない、サッカーも行けません。そこから何が生まれてくるのかというと、おそらく安倍さんの退陣です。憲法改正どころの騒ぎではありません。

 安倍さんは、もともと憲法改正などやる気はありません。そのように見抜いたのは僕だけです。日本の政界もこれで、ガラガラポンされると思ったらよいでしょう。自民党、公明党、野党もそろって、ガラガラポンです。

 すると、新しいものが生まれてきます。これがこの次の時代です。どんな新しいものがくるのか? 良いものが生まれて来ればよいのです。政治は正しいものにしていかなければいけません。

政治家は「必ずコロナウイルスは絶滅する」という強い信念を持って、国策に望まなければいけません。「コロナウイルスごときに負けてたまるか!」という強い意志が必要です。

 コロナウイルスに対しては、強靱な体が必要です。それにはニンニクを食べたり、ヨーガをやったり、そのような健全なアーユルベーダの療法が入ってくるのです。何でも特効薬だけを求めていてもいけません。自分の体がコロナウイルスに勝てばよいのです。

 特にニンニクや、朝鮮人参などはよいと思います。そのようなものを食べて免疫力を上げていけばよいのです。もっと良い薬がありますが、今はまだ早いので、それはまたもうちょっとたってからお話しましょう。

 

 

新型ウイルス 国内感染者は計574人に(クルーズ船など除く)(NHKニュース)

2020311 1546新型コロナウイルス

各地の自治体や厚生労働省によりますと11日は、これまでに北海道で4人、兵庫県で3人の感染が確認され、午後3時現在、日本で感染した人などは、合わせて574人となっています。

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このほか
▽クルーズ船の乗客・乗員が696人、
▽チャーター機で帰国した人が14人で、合わせて1284人です。

このうち死亡したのは、
▽国内で感染した人が12人、
▽クルーズ船の乗船者7人の合わせて19人です。

日本で感染した人や、中国からの旅行者など574人のうち、
▽北海道は115
▽愛知県は99
▽大阪府は73
▽東京都は67
▽神奈川県は43
▽兵庫県は27
▽千葉県は23
▽和歌山県は14
▽京都府は13
▽埼玉県は12
▽高知県は12
▽新潟県は11
▽石川県は7人
▽奈良県は7人
▽熊本県は6人
▽長野県は3人
▽山口県は3人
▽福岡県は3人
▽沖縄県は3人
▽秋田県は2人
▽栃木県は2人
▽山梨県は2人
▽静岡県は2人
▽岐阜県は2人
▽三重県は2人
▽愛媛県は2人
▽宮城県は1人
▽福島県は1人
▽群馬県は1人
▽滋賀県は1人
▽広島県は1人
▽徳島県は1人
▽大分県は1人
▽宮崎県は1人
▽厚生労働省の職員や検疫官、それに空港の検疫で感染が確認された人などが、合わせて11人です。

また、厚生労働省によりますと、重症者は10日の時点で、
▽国内で感染した人などが31
▽クルーズ船の乗船者が18人で、合わせて49人となっています。

一方、国内で感染が確認された人のうち、10日までに症状が改善して退院した人などは、クルーズ船の乗客・乗員を含めて、合わせて427人となっています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200310/k10012324181000.html

 

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写駐日中国大使館での抗日70周年(産経新聞より)

公明党の山口那津男は、中国共産党の70周年戦勝記念に参加したのです。こいつは、キチガイでしょうか? そんなところへノコノコと出かけている公明党の山口は、「敗戦国民として戦勝国の中国様、おめでとうございます!」という儀式に出席したのです。

 

 中国利権の構造は、検察庁も必死で追っています。すごい利権です。中国は日本のマスコミ、政界、実業界にものすごい勢いで網を張っています。中国はたいした国ではありません。本当は中国のGDPは、日本以下です。

 すでに、中国は「コロナウイルスの出所は日本だ」と言っているのです。「また、始まったな」と思いました。「中国は非常に上手く対策をした。有効な対策をとった。その有効な対策を取れなかったのが日本だ。日本が対応を謝ったおかげで、世界中にコロナウイルスが広まったのだ。悪いのは日本だ。中国は悪くない。悪いのは日本だ!」と言い出したのです。

 日本が黙るからそのイメージを世界中に植え付けているのです。悪い奴らです。中国は「何もかも全て日本が悪い」ということで塞いでしまおうとしているのです。二階俊博は、何も言えません。

 日本が中国に対してもの申すと二階が「ちょっとまってくれよ。あまり、中国を刺激しないでくれ」と言うのです。すると日本は何も言えなくなってしまうのです。

 それと同時に公明党の山口那津男は、中国共産党の70周年戦勝記念に参加したのです。こいつは、キチガイでしょうか? 皆さんももう知っていると思いますが、中国共産党と日本は、一度も戦争したことはありません。

 日本と戦争したのは、蒋介石の中華民国です。中国共産党は、山の中を何千キロも逃げ回っていたのです。共産党が山の中から帰ってきたら、日本と戦った国民党がよたよたです。そこで中国共産党が国民軍に襲いかかったので、蒋介石は台湾に逃げたのです。

 中華民国は日本に負けたのです。中国共産党は日本に勝ってなどいません。それを「日本に勝った」という式典をやっているのです。一回も中国共産党と戦ったことはありません。何を馬鹿なことを言っているのでしょうか?

 そんなところへノコノコと出かけている公明党の山口は、「敗戦国民として戦勝国の中国様、おめでとうございます!」という儀式に出席したのです。こんな馬鹿な国会議員がいるのでしょうか? 公明党の山口は中国からお金をもらっているのでしょうか? それはもらっているのです。大変大きな金額が政党には、「支援」と称して払われているのです。

 秋元衆議院議員が中国人から500万円もらって逮捕されました。「地検の狙いは、二階俊博だろう」と言われています。こいつは、そんな金額ではありません。もらっている金額は何十億円でしょう。

 それを野放しにしておいて、秋元のようなチンピラ一人を討ち取っても仕方ありません。あれにゲロをはかせて逮捕しようとしているのです。ゲロッている人間は誰かというと、中国側の人間です。

 中国人「私はお金をあげました」警察「誰ですか?」中国人「秋元です。秋元にはこれだけのお金をあげました」という証拠でどんどん追い詰めているのです。中国側の人間が「お金をあげました」としゃべっているということは、これで終わりではありません。

 もっと大きなお金をもらっている奴が大勢いるのです。「お前ら、言うことを聞かないと全部、バラすぞ!」という中国人の脅かしです。百田尚樹さんが言っていました。これはお金をもらっている代議士への脅かしです。

 お金をもらっている連中は、ブルッています。一言でも中国に対する攻撃をしたら、「お前が中国マネーをお金をもらったことをしゃべるぞ!」という脅かしです。中国人が「お金をあげました」としゃべるのですから、お金をもらった代議士は参ってしまうのです。

 「二階俊博に、10億円あげました」などと中国人がしゃべったら、地検は「それ~!」と色めき立って、二階は逮捕されてしまいます。地検は、二階俊博をやってしまおうと思っているのでしょう。

 国会議員のほとんどの連中が中国の紐付きです。NHKだけではありません。テレビ局の中に中国の支局があるのです。そこで仲良くしているのだから、当然、お金も配られるのです。

 情報を取るだけではありません。中国人と一杯飲みに行って、「今日はご苦労様」と交通費をもらったり、おごってもらったりすると、テレビ局は中国に関する報道ができなくなってしまうのです。新聞社にもそのようなお金が回っています。

中国人のやり方は上手いね。生意気な政治家はハニートラップで引っかけるのです。ハニートラップの時には、麻薬を与えられているのでしょう。

 中国に招かれると宴会で料理が出ます。そのときに人間のキンタ○を食べさせられてしまうのです。人肉のキンタ○を食わされて、おそらく麻薬も出るのです。中国にはいくらでも麻薬はあります。

 すると女が欲しくなり、代議士はハニートラップで討ち取られてしまうのです。原価は安いのです。強い酒と、人肉のキンタ○と、女です。日本の政治家は簡単にハニートラップに引っかかってしまいます。

 だらしない奴らです。代議士はほとんどみんなハニートラップに引っかかっているのです。それで日本の代議士が中国パイプになって、中国のために働くようになってしまうのです。「中国に行けばお金がもらえる」ということになるのです。

すると、「テメー、中国からお金をもらっていることをバラしてはいけないよ。俺の縄張りに口出しをするのではない。中国は俺の縄張りだ。手を出すなよ!」というのが親中派です。

 「日本のためにどのように中国と付き合うのか?」というのではありません。中国様の都合のよいように日本から収奪して、中国様に持っていくのです。二階俊博がやったことは、3千人の実業家を中国に連れていったのです。

 すると習近平閣下にお目にかかって大宴会です。日本から行った連中は、みんなハニートラップをしてもらい、何を馬鹿なことをやっているのでしょうか? みんな気がついていませんが、3千人の日本人を連れて習近平に会いに行くことを朝貢というのです。

 「中国皇帝にご挨拶に行き、貢ぎ物を持ってきました」ということが、3千人の実業家です。二階俊博は、「この連中が全員、中国に投資します」と習近平に差し出したのです。習近平は「二階俊博よ、よい子、よい子」と褒めたのです。

 「よし、よし、帰りにはお前だけにたっぷりとお土産を持たせてやるからな」と言われて、味をしめてずっとその利権を離さないのです。このようなだらけた関係を直さないと日本の未来はありません。

 安倍さんは何も言えません。二階俊博は幹事長です。自民党の幹事長ということは、自民党のお金を全部握るのです。一人1億円の党費ですから、400~500万円を党費として幹事長が握っているのです。

 その他、何千億円というお金を自民党の幹事長が握っているのです。だから、前法務大臣の妻の河合あんりが選挙資金でもらったお金は1億5千万円です。他の奴らは1千500万円くらいなのに、あのババアだけが1億5千万円もらったのです。

 誰にいくら渡すのかも幹事長の自由です。「お前のところは3億円やるよ」と幹事長が割り振りするのです。だから、幹事長には絶大な権力が身につくのです。そのためには、お金がもっと欲しいのです。そのような権力の構図です。

 政治家は中国頼りのだらしない構造を早く直しなさい! 二階俊博よ、「日出処天子至書日没処天子無恙云々(日出処の天子、書を没する処の天子に致す。つつがなきや…)」と言った聖徳太子の書を思い出せ! 

お前は朝鮮人だな。中国は朝鮮の宗主国だったのですから、「中国にお土産物を持って参上する」ということが朝鮮人には先祖伝来身についているのです。

 

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