中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。





虚構の憲法(新書)

 

¥1,100
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いよいよ、憲法問題の本質に迫ります!憲法論議の政局に入る前に是非、読んでください。(A5版P232) 定価1,100円(税込)※配送準備ができました。御注文お受けいたします。

『虚構の憲法』解説 まず、本の表紙の特攻隊員の写真を見てください。さわやかな笑顔です。特攻隊員は明日、死ぬのです。このさわやかな笑顔を見ていると、ピクニックへ行くようなさわやかな笑顔です。これが日本精神です。「お母さん、死ぬのが怖い!」と言った人は一人もいません。 特攻隊員は靖国神社の英霊になったのですから、笑っているのです。

この本の論理を貫いていくと、憲法破棄という結論になります。しかし、中杉先生は憲法破棄などできないことを充分承知です。憲法破棄はできないにしても、憲法改正のハードルが低く感じられるようになればよいということです。

平和を愛する諸国民はどこにもいません。いるというならば、何処にいるのか答えてください。誰も答えられません。日本人の手足を縛る憲法はもういらないのです。憲法破棄しかありません。

また、この本は論理が一貫しています。故・小室直樹先生も論理の先生でしたが、中杉先生は小室直樹先生の弟子であるから、論理が一貫しています。憲法破棄の論理を学び、「憲法破棄の結論はどうすればよいのか?」ということまで学んでいただければ幸いです。

 

 

※安倍首相の成蹊大学の恩師が涙ながらに批判!「安倍くんは間違っている」「勉強していない」「もっとまともな保守に」https://news.merumo.ne.jp/article/genre/4600513

 

安倍さんは、お腹が痛くなって一度総理を辞めています。今回の総理は、2度目です。その間に深い溝と断絶があるのです。安倍さんは基本的に矛盾をもっているということをわからなければいけません。そうしないと安倍政権の問題は解けません。
 現在、日本に害をなしている統一教会を日本に呼んだのは、安倍さんのお爺さんの岸信介です。渋谷の松濤町の自宅の隣に統一教会を呼んだのです。その前から岸信介は、満州からの麻薬人脈がベットリとつながっていたのです。
 岸信介、児玉誉士夫、笹川良一、朝鮮人3人組みは満州時代の麻薬人脈だと言われています。リチャード・コシミズ氏は盛んに言っていますが、この3人は麻薬のお仲間だったのです。だから、岸信介は、朝鮮人も日本人も区別がついていません。
 戦後、神道の下に団結する日本人に恐れたGHQは、「神道に代わる宗教を日本につくらなければいけない」と考えたのです。このことを岸信介は、GHQから指示を受けたのです。GHQは、「日本の神道は恐ろしい。これに変わる宗教を造らなければいけない」と考えたのです。
 ところが、仏教にはその力はもうありません。「神道に変わる宗教をつくりなさい」とGHQから岸信介に言われたのです。それで、いろいろと考えてみると神道に変わる宗教など日本では生まれません。考えた末、朝鮮人の文鮮明が、韓国に統一教会をつくったのです。「これだ。この統一教会を日本に持ち込めば、神道に変わる宗教ができるかもしれない!」と岸信介は考えたのです。
 そこからもう岸信介は日本人ではありません。統一教会はどのような教義なのかわかって日本に入れたのです。統一教会は、完全な日本の否定です。「日本は悪魔の国である。朝鮮は神の国である。日本は神の国である朝鮮から財産も名前も名誉も全て奪った悪魔なのだ。朝鮮は神の国であるならば、日本は悪魔の国である」という教義です。岸信介は、「これがいいよ、これならば、日本人にすんなりと入るだろう」と考えたのです。
 終戦当時、「日本は正しかった」などと言っても、日本は戦争を辞めて傷だらけになっているのだから、そんな話はなかなか聞く人もいません。「日本が悪いからこうなったのだ」という話は一番よく入ります。
 また、これはGHQの指令に則していることだったのです。それで岸信介は統一教会を日本に入れたのです。

1958年、韓国で始まった統一協会が日本で布教を始める。
1963年、ソウル統一協会の宣教師崔翅翼が、文鮮明の指示で日本に密入国し、西川勝という日本名で統一協会を発足させ原理運動の「布教」を始めた。

1963年、呼応するように笹川良一は、密入国で逮捕された崔翔翼の身元引受人となり、統一協会顧問に就任、財界、政界、警察にわたりをつけて大々的なテコ入れをした。
 わざわざ、朝鮮人の宣教師を日本に密入国させて統一教会を広めたのです。僕たちの学生の頃は、統一教会の布教の勢いがよくて、「原理運動」をやっていたのです。
 新宿で肩を組んで、涙を流しながら、「お父様!」とわめいていたのです。「お父様」とは、文鮮明のことです。「お父様」と言って、100人くらい集まっていたのです。
 そこに黒板を出して「統一原理」と書いて、信者はスクラムを組んで、歌って泣いていたのです。「なんだ、あれは?」と聞くと、「あれは統一教会と言うのだ」と言われたのです。原理運動をやっているというのです。原理運動とは、世界の人々に原理を教えるという運動です。
 最初の名前が統一教会です。次が世界平和統一家庭連合です。「原理は何か?」と言うと、「韓国は世界の救世国で、キリストの国なのだ。文鮮明はキリストになって韓国に生まれたのだ」と言います。それを復帰原理といいます。
 キリストが帰るのですから、復帰原理といいます。「韓国は神の国だと知らないから、日本はこのようになったのだから、韓国を神の国に帰しましょう。文鮮明はキリストの生まれ変わりだ」という路線です。
 頭の空っぽな奴らが信者になったのです。頭が空っぽと言っても、統一教会は学生に目をつけたのです。東大、早稲田、慶應の統一教会信者が大勢いたのです。学生をどんどんゲットして、復帰原理を頭に詰め込んだのです。
 頭の良い学生に復帰原理を教えたのです。「キリストは一度の救世に失敗して、磔になって死んだ。しかし、キリストはまだ愛をもっている。第二回目にキリストは韓国に生まれたのだ。何故、韓国に生まれたのかというと、世界中で一番悲惨な国が韓国だからです」というのです。
 朝鮮人は自分達で「一番悲惨な国だ」と認めているのです。だから、「悲惨な国にキリストが生まれたのだ」というのです。このような理屈です。文鮮明に返すこと、韓国から奪った財産を韓国に返すこと。これを原理運動といいます。
 頭が弱い学生達は復帰原理にしびれて、「ハレル~ヤ!」と歌って喜んでいたのです。「真の救いの神にあった」という意味です。
 統一教会は、洗脳教育で日本人を洗脳したのです。それで統一教会は発展したのです。しかし、文鮮明は罰を受けて、2008年ソウル上空でヘリコプターが落ちて黒焦げになって死んだのです。
 神国日本を冒涜した神罰です。統一教会日本会長になった久保木修己も韓国人だと僕は思っています。日本名は久保木修己ですが、こいつも韓国人です。統一教会の幹部は全員が朝鮮人です。
 統一教会の教義を広めて日本人を奴隷にしたのです。「神の国韓国に全ての財産を返せ!」と日本人を洗脳したのです。日本人からお金をだまして盗って、統一教会にお金を送らせたのです。それで「お父様である文鮮明(キリスト)がお金を使って世界を救世してくれる」という馬鹿な教義を信者は信じ込んだのです。
 ところが、統一教会の壺売りや、不祥事が問題になり、スクラム組んで原理運動などやらなくなったのです。統一教会は地下に潜ったのです。統一教会は地下に潜って、つくった会社は400社くらいあるのです。
 統一教会は、一和という会社をつくって朝鮮人参を信者に売らせたのです。その他、下請けの宗教団体を沢山つくったのです。おかしな団体です。その一つが天地聖教です。これは仏教を売りにしている団体です。
 統一教会は神さまを売りにしているのです。違う宗教をいくつも広めて、実は上では統一教会とつながっているのです。天地聖教は仏教を表に立てています。僕の知り合いお爺ちゃんは、家に若い女性が二人で来て「面倒を見ます」と言ったのです。
 若い女性は、2~3日お爺ちゃんの面倒をみると、「200~300万円出資してください」と言うのです。すると、お爺ちゃんは鼻の下が伸びていたので、200万円その女性に盗られてしまったのです。女2人連れてやってくるのです。独居老人の家に女性信者を行かせて統一教会はそのような仕事を全国でやっていたのです。
 それができない信者は朝鮮人参を売ったのです。朝鮮人参も売れない奴は、会社を回って大福や、3個で千円の商品などくだらないものを売りに歩くのです。原価100円以下の商品を千円で売るのです。
 ワゴン車に乗って5~6人で移動して、リーダーが命令すると全員が車から降りて散っていくのです。ワゴン車から降りた奴は、「すいません、大福いかがですか?」と言うのです。すると「なんだ、それは?」と聞かれるので、「ええ、大福美味しいですよ。店売りはしていませんので買いませんか?」という商売をずっとやってきたのです。
 そのうち、「コノヤロウ、統一教会だな」とわかるので、変な物売りが来ると「こいつ、統一教会だな」とすぐにわかるのです。それで、統一教会はいつの間にか政治に手を出して勝共連合をつくったのです。

1968年4月、統一協会を母体として国際勝共連合が結成される。
 勝共連合とは、「共産党に勝つ!」という意味です。北朝鮮は共産党の国です。それに韓国はいつもグッと押されています。だから、「勝共連合をつくらなければいけない」と考えたのです。

 それから、日韓議員連盟をつくったのです。それから日韓トンネルで九州と韓国を結ぼうとして、その事業も未だに継続しているのです。それと同時に自民党の秘書に潜り込んだのです。
 しかも、無料です。「お金はいりませんからタダで使ってもらえませんか?」と言って、自民党の秘書に200名くらいの統一教会の信者が送り込まれたのです。すると、自民党の秘書に統一教会の信者がついてしまったのです。
 統一教会は頭の良い連中をゲットしているのです。東大、早稲田、慶應の連中が議員秘書などをやると立派な仕事をするのです。今の自民党では萩生田光一、世耕弘成、稲田朋美が統一教会です。
 結構よい年になると権力中枢に食い込んでいるのです。そのような連中は統一教会に対する忠誠心はますます強めています。自民党の仕事も一生懸命やっているフリをするのです。
 だから、自民党は安心して統一教会の連中を受け入れてしまっているのです。すると、代議士の秘密が統一教会の秘書に握られてしまいます。「こいつは、こんなことをやっています!」と秘密を秘書が握って脅かしをかけるのです。
 あっという間に統一教会の天下です。それが安倍さんのバッグラウンドです。これを見抜かないで、「安倍さんはいい人だ」と言っていますが、安倍さんの頭の中は全て統一教会です。
 安倍さんは何回でも統一教会に祝電を送っています。官房長官時代に、統一教会の合同結婚式に祝電を送っています。安倍さんと統一教会は、ズブズブの関係です。自分のお爺ちゃんが日本に連れてきた宗教ですから、安倍さんと統一教会は深い・深い関係があるのです。(②に続く)

 

 

加計晃太郎とBBQの萩生田光一は統一教会会長の講演会で来賓挨拶

https://bluebokehblog.wordpress.com/2017/10/01/hagiuda-touitsu/

 

■キチガイ韓国カルト 統一協会工作員 ゲッペルス
世耕弘成に騙されるな!

http://blog.livedoor.jp/matrix_zero1/archives/2118304.html

 

■安倍首相主催の「桜を見る会」、統一教会関係者も招待客に<政界宗教汚染〜安倍政権と問題教団の歪な共存関係・第23回>

https://hbol.jp/206111

 

■統一教会のダミー団体「世界戦略総合研究所」
http://poligion.wpblog.jp/sekaisoken#i

 

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※産経ニュースhttps://special.sankei.com/a/international/article/20200521/0002.html

 

 

 産経新聞5月22日、トシ・ヨシハラというアメリカの海軍大学校の教授をやった人がいます。日系人らしいのですが、なうての頭脳明晰で知られた人です。
 この人が、詳細な日本と中国の軍事力を比較した論文を発表しました。それが産経新聞に掲載されているのです。
 どのような違いがあるのかというと、10年前は中国の海軍など役に立たなかったのですが、10年間でうなぎのぼりになったのです。対鑑ロケットの数は、日本は1500発持っています。
 中国海軍は2千発持っています。しかもそれは射程距離が500キロも違うのです。それはどのようなことかというと、中国がロケットを撃ってくると自衛隊の軍艦には当たってしまいます。自衛隊のロケットは海に沈んで中国の軍艦には当たらないのです。中国はそのようなロケットを2千発も持っているのです。
 ゆゆしき一大事です。中国は戦争をやる気です。どこの国と戦争をやる気で軍艦をたくさん造っているのでしょうか? まさか、アメリカと戦争をする気はないけれども、やはり「日本を盗ってしまおう!」ということです。
 日本は中国が侵略をする対象国となっているのです。このことを政治家はなぜもっと声だかに言わないのでしょうか? 着々と軍備を増強して、「自衛隊は中国に敵わない」と言っているのです。
 そのような国の主席をまた再び天皇陛下に会わせるのでしょうか? これは一体どのようなことなのでしょうか? 政治家は気が狂っているのでしょうか? 日本と中国が戦争をしたら、中国は負けるのです。
 中国は臆病だから、装備をたくさん増やすのです。それで日本を脅かすのです。かつて日清戦争の時もそうだったのです。4艘の軍艦を「遠洋航海」と称して日本に向けてきたのです。
 清の軍艦は品川沖で大砲を撃って脅かしたのです。「こんなすごい軍艦を持っているのだぞ」と脅かしたのです。有名な話で東郷元帥がまだ中尉の頃です。シナの軍艦の視察に行ったのです。
 すると軍艦の中では水平の行儀の悪いこと、麻薬をやったり、マージャンをやったり、酒を飲んだり、すごい状況です。「シナ人はこんな奴らか。戦争をやったら勝てるな」と思ったのです。
 もちろん日本は勝ったのです。こいつらは、こけおどしです。「遼寧」という航空母艦を見てもわかります。ウクライナからポンコツを買って、自分達で修理をしたのです。あんなものは航空母艦ではありません。
 あと、4艘の軍艦をつくるらしいのです。それも驚異です。このように中国は虎視眈々と狙っているのです。この狙いは、日本を攻撃して尖閣諸島と沖縄を盗ってしまおうとしているのです。
 「沖縄を盗って、台湾にも物を言わせない」と考えているのです。問題は、「米軍が出てくるのか?」ということです。彼らの計算では、「米軍は怖じ気づいて出てこないだろう」と言っているのです。
 すると、「日本はこんなに中国から攻撃されているのに、アメリカは助けてくれないのか?」ということになり、日米の中が悪くなるのです。それは甘い計算です。
 そのように思っているのです。「中国は絶対に負けない」という変な自信がついているのです。「日本に目に物見せてやる!」と思っているのです。

戦争をしたら、日本が勝ちます。中国人はそのような計算はしません。何故かというと、中国海軍には伝統などありません。中国は大陸国家です。陸軍の経験はあっても、海で戦った経験はないのです。シナ人が海で戦ったのは日清戦争ぐらいです。
 日本は100年以上の歴史を持つ大日本帝国海軍です。100年以上の経験とノウハウをたくさん持っています。中国海軍など一瞬でやっつけてしまいます。
 これで中国は失敗するのです。すると、どのようなことがおきてくるのか?」というと、例えば日本が中国の軍艦を沈めたとします。すると、「なんだ、習近平体制は弱いではないか?」という意見が中国全土に広がります。
 中国の軍艦の半分でも沈めてやればよいのです。すると中国は「参った!」と言ってきます。それで習近平は倒れます。中国共産党の政権がひっくり返ります。
 共産党政権がひっくり返るということは、中国全土で反乱が起きてきます。瀋陽軍区、武漢、南京、モンゴル自治区、チベット自治区、ウイグル自治区も独立をするようになるでしょう。それで中国共産党の支配は終わるのです。
 これが正しい歴史の読みです。僕が断言をしておきます。中国は必ずそうなります。
 日本側としては、防衛費にもっと予算を出さなければいけません。こんな少ない予算でやっている自衛隊は偉いけれども、全く足りません。100兆円くらい予算を出しなさい!
 コロナウイルスでもお金を出せるのです。お金は紙を刷ればよいのです。いくらでもお金は出せるのですが、安倍さんはそのようなことをやろうとしません。このような時に習近平様を呼んで天皇陛下に会わせようとしているのです。
 習近平の腹の中は「やがて、俺の部下になる天皇の顔をもう一度見ておきたい」という腹です。天皇陛下をご尊敬申し上げて会いに来るのではありません。「やがては俺の部下になる天皇というものをこの目で見ておいてやろう」という気持ちで習近平は日本に来るのです。こんな奴を日本に絶対に呼んではいけません!
 「中国が日本にハンマーを振り下ろしたらどうなるのか?」というと、日本は強いから中国をやっつけてしまいます。すると北京政府が倒れます。怒った人民が造反します。それで革命が起きて中国共産党は、終わりの日を迎えるのです。
 そのようなシナリオです。多分、そうなるであろうと思います。米軍はもちろん参戦します。もし、参戦しなければ米軍は笑いものです。日米安全保障条約を日本と組んでいるのだから、当然米軍は参戦します。
 中国は米軍が参戦してくる前に日本をブッ叩こうということです。戦争はやってみなければわかりません。いつでも日本軍は少ない戦力で勝ってきたのです。日本には正義があるから勝ってしまうのです。
 中国のポンコツの航空母艦を数だけ並べて、日本の潜水艦をナメているのでしょうか? 日本の潜水艦は1千メートル下から魚雷をぶち込めるのです。だから、「15分で終わってしまう」とは、そのような意味です。
 1千メートル下から魚雷が「ダーーーン」で終わりです。そうなると、中国人は慌ててしまい現場放棄です。そうなるのです。何しろ、日本は戦争の名人です。
 日本は、大日本帝国海軍の歴史があり、戦争の名人です。様々な経験を積んできているのです。その日本に手向かうことなど許されません。世界の世論もまた許しません。
 何故かというと、これは完璧な侵略です。日本は絶対に侵略などしません。その時のために中国は「南京30万人の大虐殺」という大ウソを用意しているのです。それで国連などに流しているのです。
 それで中国は自分達のやろうとしている侵略を正当化しようとしているのです。このようなウソを流して「日本が虐殺をしたのだから、やられても仕方ないな」という世論をつくろうとしているのです。
 そうでないと、これは完全な侵略です。何の説明もできない侵略行為です。だから、憲法改正をしなければなりません。安倍さん、もっとしっかりとせんかい! 
 自衛隊の予算を増やしてやりなさい。せめて、5倍、100兆円くらいつぎ込んで、完璧な大日本帝国を造らなければいけません。今は、力の時代です。へなへなして中国に臓器に変えてもらい、生きた人間の臓器をもらって喜んでいるザマはなんでしょうか? 二階俊博よ、恥を知りなさい! 道義心もなければ、愛国心もありません。
 このような時は、毅然と立ち向かわなければいけません。西尾幹二先生は「安倍さんは地上最低の総理だ!」と言っています。後藤田雅晴さんは、「安倍だけは、絶対に総理にしてはいけない」と言っていたのです。それは、そのような意味です。
 安倍さんは全てウソで固めるのです。外に向かって言うことと、内に向かって言うことが違います。夢見るとっちゃん坊やです。安倍さんは何を考えているのかというと、「日本を自由の国にする。入ってくる外国人は歓迎して、技術もお金も人も全て歓迎する」と言っているのです。
 日本の門戸を開けて全ての外国人「いらっしゃい」と言っているのです。安倍さんはそうすると言っているのです。だから、このザマになってしまっているのです。だから、すぐに中国人をシャットアウトしません。
 武漢と東京間の船は毎週1便で入ってくるのです。航空便は大阪空港に武漢から直行便が入ってくるのです。そのようなことをやっているのです。それで「外国からの入国禁止だ」と窓口を閉めているのに、それから3千人の中国人が特別枠で日本に入ってきたのです。それを隠しているのです。
 最近「、コロナウイルスの専門家会議の資料がない」と言い出したのです。都合の悪い資料は「なかった」と言うのです。安倍さんは、ウソつきです。都合の悪いものは全て隠すのです。そんな政治はもう終わりです。日本男児よ、立ち上がれ!
 波風を恐れるな。世界の冠たる日本にしていこうではないですか!

 

■中国海洋戦略専門家のトシ・ヨシハラ氏「軍事拠点化は国際秩序への挑戦」「前線国家との連携強化を」

【ワシントン=黒瀬悦成】米国での中国海洋戦略研究の第一人者である、米政策研究機関「戦略予算評価センター」のトシ・ヨシハラ上級研究員が産経新聞のインタビューに応じた。ヨシハラ氏は、中国による南シナ海の一方的な領有権の主張と軍事拠点化は「米国が主導する現在の自由主義的な国際秩序への挑戦だ」と指摘し、日本などの同盟国や、フィリピン、ベトナムなどの南シナ海に面した「前線国家」との連携強化の重要性を強調した。

 中国は、南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島にあるファイアリークロス(永暑)礁、ミスチーフ(美済)礁、スービ(渚碧)礁の3大人工島の軍事拠点化をほぼ完了させた。

 ヨシハラ氏は「中国がこれらの人工島に対艦・対空ミサイルを配備すれば、中国本土や海南島などの長距離火力とも連動した『接近阻止・領域拒否』(A2/AD)の強固な防衛網を南シナ海一帯に確立することになる」と警告した。

 また、米中が南シナ海で軍事衝突するのは、より大きな規模で米中が紛争に突入した場合だと指摘。その上で、例えば台湾海峡有事で米中が衝突し、米艦隊が南シナ海を通航する必要に迫られた場合、「米海軍は台湾周辺での中国との戦闘に加え、南シナ海での中国軍事拠点の無力化という追加の作戦上の負担を強いられることになる」とした。

https://www.sankei.com/world/news/170716/wor1707160028-n1.html

 

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※中国高速鉄道事故 政府「詳細な」事故原因を発表(11/12/29)

https://www.youtube.com/watch?v=yYz7AVmUKfs

 

 

 僕は会う人ごとに「一帯一路とは何ですか?}と聞いています。「えっ、それは何ですか、着物の帯ですか?」などという答えが返ってきます。

 「道路が一つになるのでしょう」という人もいます。ということは、全然わかっていません。一帯一路とは何でしょうか? 前にも書きましたが、再び明らかにする必要があると思います。

 一帯一路とは、中国の世界征服の意思表示です。このように言えば全てわかるのです。一帯一路とは、中国人が世界を支配することを宣言しているのです。

 「中国人は世界の道路を結んで一つの世界にする。そうするのが一帯一路なのです。みんな中国に従え。地球は一つになろう」というのです。「地球を一つにしよう」という意味は、「中国が世界を支配する」という意味です。

 共産主義国家は国民に主権はありません。主権は誰が持っているのかというと、中国共産党が持っているのです。中国共産党に主権があって、国民の側には主権などは全くありません。

 国民が騒ぐと沈静化するために中国共産党は「あまり、騒ぐなよ」と言いますが、「国民には主権がある」などとは言っていません。「俺たち共産党がこうすると決めたのだから、お前達はこの町から出て行け。文句を言うな」ということです。

 国民には主権がありません。中国共産党は「この町に娯楽施設をつくるから、みんな出て行け」と言えるのです。それが主権です。国民が「やめてくださいよ」と言っても、「俺たちが主権者だ。お前達には主権はないのだ。俺が命令したら、お前達は出ていかなければいけないのだ」となるのです。

 「それはおかしいだろう」と暴動が起きます。香港がそうです。すると、中国共産党はどうするのかというと、軍隊を持ってくるのです。「お前は言うことを聞かないのか。中国共産党は、軍隊を持っているのだぞ。出て行け! 出て行かなければ逮捕するぞ!」と言って、捕まえて豚箱に入れるのです。

 香港では、1万名も捕まって豚箱に入れられてしまったのです。少しでも中国共産党に逆らったならば、「それは国家に対する反逆者だ。従って死刑にする」というのです。

 中国共産党は、軽い罪でも豚箱に入れるのです。一番軽い罪が始末書です。なんと書くのかというと、「私の言ったことは全てウソでした。今後、このようなウソは言いません。中国共産党様、誠に申し訳ありませんでした」と書くのです。

 それが一番軽い罪です。その人間は家に帰ることができるのです。自分で言ったことを自分で反省するのです。「私はウソを言いました」と書けばよいのです。「では、お前のこれからの言動も全てウソなのだな」と言われて「はい、そうです」と答えると、「では、許してやる」ということです。それで家に帰されるのです。

 それが一番軽い罪です。もっと重い罪は豚箱に何年も入れられてしまうのです。もっと重い刑罰は処刑です。人民を豚箱に入れるのも、処刑するのも、主権者たる中国共産党がもっている権利です。

 そのような社会をつくりたいのでしょうか? そんな思想で世界をまとめたいのでしょうか? 世界中に牢獄と拷問と処刑が蔓延したすさまじい世界です。中国が世界支配をしたら、そうなるのです。それが一帯一路の正体なのです。

 「中国様に逆らう奴は殺す。中国様に逆らって言論活動をする者は豚箱に入れる!」一帯一路とは、そのような社会です。中国共産党が全世界の一党支配をするのです。他党は許しません。自由主義的なもの、資本主義的なものは許しません。

 「中国は資本主義を取り入れているのではないか?」と言う人もいるでしょう。中国は資本主義など取り入れていません。全てウソなのです。その上に共産党が乗っかっているのです。中国共産党が全て監視しているのですから、勝手な行動は許されません。

 中国にある会社はみんな国営です。名目は民間企業になっていますが、実際は国営企業です。その国営企業を中国共産党が持っていて、世界戦略を考えているのです。

 中国に輸出してはいけない企業が日本には500社あります。「この商品は中国に輸出をしてはいけない。或いは工場を中国に造ってはいけない」という会社が500社あるのです。

 それに中国は狙いをつけて、ドロボウしようと企んでいるのです。そのためには、日本の会社をつくって、ファンドをつくって、会社の乗っ取りに入るのです。ファンドというのは、みんなでお金を出してその会社を持つのです。

 そこに中国の資金を入れるのです。すると中国人がいるかわわかりません。日本人を代理人にすれば、中国のお金が入っていても全くわかりません。その日本人に会社の株を押さえさせて、「お前ら、俺たちの傘下だぞ。お前らの機密事項を出してもらおう」となるのです。

 中国は、それでどんどん日本の企業を侵略していくのです。国家安全保障会議があって、それは真剣に議論されているのです。コンピューターの技術や、スマホの技術など、日本はすごい技術を持っているのです。

 中国に流してはいけない技術を500社が持っているのです。中国共産党は、その技術が欲しくて仕方ありません。中国はドロボウ国家です。まあ、見事にそれを表しているのが、新幹線です。

 「中国に新幹線を導入したい。どんな技術なのか詳しく見せてください」とJRに行って、詳しい図面を取ってしまったのです。「全ての図面を取り終わったな」と思ったら、「中国は新幹線を導入することを止めます。自分達で造ります」というのです。これにはJRも唖然としたことでしょう。中国にタダで技術を盗まれて、挙げ句の果てには自分達で新幹線をつくってしまったのです。

 しかし、中国産なのですから故障だらけの新幹線です。中国は全世界に新幹線を売ろうとしているのです。ガタピシの新幹線は世界に売れません。故障があっても、なかったことにしてしまうのです。

 新幹線が事故で真ん中から折れてしまうと、「かまわん。橋の下に穴を掘ってまるごと埋めてしまえ」ということをやったのです。それは何のためかというと、「中国に事故はないのだ」と言うためです。

 その新幹線には人間が生きたまま乗っていたのにもかかわらず、埋めてしまったのです。自国民の命をムシケラと思っている恐ろしい国です。新幹線を埋めてごまかして、「中国の新幹線は優秀だ!」と言っているのです。

 中国は何でもかんでもみんな盗んでしまい、事故があるとみんなごまかしたのです。世界一周のクルーズ船を中国は4艘持っているのです。中国人所有です。運営はアメリカなどに依託するので、「中国人所有のクルーズ船」というのは出てきません。

 横浜に停泊していた、ダイヤモンド・プリンセスの所有者は、中国人だったのです。豪華客船を中国人が買っているのです。「どうしてそのような豪華客船が買えるのか?」というと、中国人はお金があるのでしょうか? 中国人にお金はありません。

 中国人はただ一つだけ知っているのです。お金は紙切れです。紙切れを刷ればよいのです。すると何でも買えるのです。これは、国家も企業もグルだから、できるのです。

 お金を刷れば、みんなにお金が回るのです。しかし、結果的にそれは、経済活動を弱くするのです。誰かが10万円持っています。政府が10万円を刷ると10万円がダブってしまいます。

 貨幣は刷れば刷るほど、物の価値がなくなるのです。「お金はこれしかないのだ。ポルシェも欲しいけれども買えません」となるのです。

 ところが、自分にお金を刷る権利があれば、「いくらですか。3千万円ですか? 1日まってください。」と言って印刷機を回して、「はい。お金ができました。3千万円です」と持っていけば、買えてしまうのです。すると、お金と物が交換されたことになるのです。お金は紙切れです。

 紙切れで買って、ポルシェという現物が手に入るのです。クルーズ船も同じです。中国は、そのようなお金でクルーズ船を買ったのです。お金はいくらでも刷ればよいのです。買った物は自分の資産になって残るのです。

そうなると、刷れば刷るほど最初は有難がるのです。「貴方、お金がないのですか? では、中国がお金を貸します。いくらですか? わかりました。中国が今月の末にこれだけ貸します」と言って印刷機をクルクルと回せばよいのです。するとお金が刷れるのです。

 「今月、貴方にお金を貸しました。貸しましたけれども、万が一、返してくれない場合はどうしますか? その場合、中国はあそこの港をもらいますから」と言うのです。「そんなものでいいのですか?」と聞かれるので、「中国はそれでいいんですよ」と言うのです。

 中国共産党はタダで刷った紙切れで、クルーズ船は手に入り、車も手に入り、なんでも手に入るのです。しかし、お金を刷れば刷るほど、物は増えていきません。お金だけ増えていくのですから、ハイパーインフレになってしまうのです。

 最後はつじつまが合わなくなって、お手上げになってしまうのです。どこかで大きなミスをするのです。金融方面でそれを考えて中国はやるのかもしれません。

 統一教会も世界支配の構想をもっています。日本の自民党の中に統一教会の秘書を入れているのです。彼らは、自民党を抜いて統一教会のままで日本を支配しようと思っているのです。そうすれば日本は統一教会に支配をされてしまいます。統一教会は秘密会員だからわかりません。わからないうちに、代議士をみんな握っているのです。

フジテレビはすでに統一教会に握られています。統一教会の韓鶴子がフジテレビの大株主です。筆頭株主ですから、もう握られてしまったのです。

 みんなそうです。電通も朝鮮人に握られているのです。気がつくとパチンコのお金でみんな押さえられてしまったのです。マルハンの会長は、韓鶴子の兄の朝鮮人です。統一教会に天下を取られてしまったのです。統一教会は、中国の仲間としてやっているのかもしれません。

 

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※新型コロナを“完全予言”した14才の占い師!

https://note.com/tokyo9z/n/n185c35eb7d62

 

 

 楽しい時代でした。旅行をしたり、海外へ行ったり、海水浴へ行ったり、コンサートへ行ったり、芝居を見たり、落語を聞いたり、新聞記者を集めて検事がマージャンをやったり、今思うとバラ色の時代です。コロナウイルスが収束したようなことを言っていますが、楽しかった時代は再び来ません。それは、幻の時代だったのです。

インド人のアビギャ・アナンド君という14歳の「予言者」という少年が現れたのです。コロナウイルスの出現を予言していたのです。その内容は、「2019年末からウイルスパンデミックが発生し、3月29日から4月2日かけて状況が悪化していき、529日に収束する」というものだった。インド人の少年の予言は当たっているのです。

 コロナウイルスは、2019年12月頃に発生して、5月末頃に減少していくと言っています。

 「人々はソーシャルメディアの至る所で、そして主流メディアでさえも、新型コロナウイルスは529日に終わると述べた私の予言について書きましたが、新型コロナウイルスは529日に終わるわけではありません。529日以降、徐々に減少していくのです。人々はきちんと理解して聞かなければなりません」(アナンドくん)

 そして、次なるパンデミックもアナンドくんは予言している。それは20201220日に発生し、翌2021年の3月31日まで続くという。このパンデミックは新型コロナウイルスよりも深刻になるというから恐ろしい。

 https://note.com/tokyo9z/n/n185c35eb7d62

アナンド君は、今年の12月には新しいウイルスが出てくると言っています。今度のウイルスは感染するとすぐに死んでしまうのです。最も強力なウイルスが出てくるのです。これは本当だと思います。

昔のバラ色の時代はもう来ないのです。今は、外に出ると危なくて仕方ありません。誰かと握手をして抱き合えば、コロナウイルスに感染してしまうかもしれません。

 しかも、コロナウイルスに感染すると、このウイルスは体内からなくなりません。変異したウイルスが3種類くらい出てきたらしいのです。変な時代です。それだけではありません。中国大陸には、戦禍が漂っています。

 アメリカにも戦禍が漂っています。もうウイルスは次から次へと出てきます。すると、手の打ちようがありません。アビガンも効かなくなってしまうのです。そして、今度は地上を見れば戦争の様相です。

 臆面もなく、中国は日本を刺激しています。中国人は「仲良くしましょう」と右手で握手をして、後ろにある左手には刃物を持っているのです。それで尖閣列島を荒らされているのです。

 中国は尖閣列島に軍艦を入れて日本の漁船を追い回しているのです。尖閣列島は日本の領土です。どうして日本の漁船が外国の軍艦に追い回されなければいけないのでしょうか? バカではないでしょうか?

 それで、また再び習近平を国賓で迎え入れようとしているのです。国土交通省の対応も、安倍内閣のやっていることもおかしいのです。常識では考えられません。まともな頭ならば、「習近平を国賓で呼ぼう」などということは考えてもいません。

「中国は軍艦を入れたり、戦闘機を飛ばしたり、そのようなことは一切やりません。平和な国中国です」と言っているのです。日本に対して、ナメたことをやっているものではありません! 中国は日本を蹂躙しているのだから、国会議員は中国に対して、怒らなければいけません!

 中国人は、表面ではニコニコ笑って、裏では穴を掘って死体を埋めているような民族です。この二面性が信じられません。また、それに乗っかっている日本政府の安倍さんもおかしいのです。

言っておきますが、緊急事態宣言を解除してもコロナウイルスは終息などしません。コロナウイルスは終わりません。次から次へとくるのです。ワクチンの開発も間に合いません。場合によっては世界の人類が死に絶えてしまうのかもしれません。人類の終わりがきたのかもしれません。

 ロシアは、5月28日370,171人もコロナウイルスに感染しています。中国から相当ヒドイ被害を受けています。ロシアは、「食料不足が来るぞ!」と言って、「ロシアは小麦を売らない」と言っています。小麦は輸出しないのです。

 ベトナムは、1年で3回お米が収穫できる豊な国です。「ベトナムは米を輸出しません」と言っています。

 中国も慌てて「トウモロコシは売らない」などと言っています。様々な国がそのようになっているのです。すると中国は買い占めに入るのです。日本の米の買い占めに走るのです。

 うっかりと日本の米を中国に売ってしまったら、どうなるのでしょうか? お米を生産していながら中国に買われてしまうと、日本は飢餓状態になってしまいます。

 北海道の水の出る土地は、みんな中国人に買い占められてしまったのです。国土交通大臣は何をやっているのでしょうか? 公明党の売国奴! 世界が資源の争奪戦です。「その魚もらった!」「その米もらった」「その小麦もらった」「その肉もらった」という状況です。

 そのようなひどい状況が出てきているのですから、当然これは暴動が起きます。食料を巡って殺し合いがおきます。香港がよく表しています。世界中が香港のようになるのです。アフリカの黒人達が暴れます。ブラジルはコロナウイルスの感染者が世界第二位です。これは終わりません。

 みんなだまされないようにしましょう。緊急事態宣言が解除されて、「コロナウイルスが収束した!」などと有頂天になって浮かれて、「ビールを飲んで乾杯しよう!」などと言っていたらとんでもないことになります。

 百田尚樹さんは「もうこれで解禁だ。コロナウイルスに勝った!」と言っていますが、何に勝ったのでしょうか? 「いい天気だな、どこかへ行くぞ」と煽っています。

 僕は知り合いには、「日本政府を信じるな!」と言っています。まだ終わっていないのに、「収束した」など、とんでもありません。ますます自粛しなければいけません。次の新型ウイルスが出てきたら、怖くて東京にはおられません。

 「コロナウイルスは6月頃にだんだん収まって、12月頃にまた新しいウイルスが出てくるのだ」と少年も予言しています。感染したら死んでしまうのです。これからは、そのような世界です。

 さらにバッタが追い打ちを掛けてきます。これは、中国の飢餓に追い打ちを掛けてくるのです。作物をバッタが食べ尽してしまうのです。何百億匹のバッタが来て、トウモロコシでも小麦でも、全ての作物を食い尽くしてしまうのです。

 作物を食い尽くすとまた移動して、次の作物を食ってしまうのです。バッタの襲来により食料危機にさらに拍車がかかるのです。打つ手なしです。それから、中国にブヨが発生したのです。ブヨは人間の血を吸うのです。

 何の世界なのかというと聖書の出エジプトにかかれている「十の災い」の世界です。

1.      ナイル川の水を血に変える(7:14-25)

2.      カエルを放つ(8:1-15)

3.      ブヨを放つ(8:16-19)

4.      アブを放つ(8:20-32)

5.      家畜に疫病を流行らせる(9:1-7)

6.      腫れ物を生じさせる(9:8-12)

7.      ヒョウを降らせる(9:13-35)

8.      バッタを放つ(10:1-20)

9.      暗闇でエジプトを覆う(10:21-29)

10.    長子を皆殺しにする(11章、12:29-33)

 

神は怒って川を血で染め、ブヨを大量に発生させたのです。バッタが大量に発生すると人間の食べるものがなくなるということです。

 それを神がやったのです。聖書には、そのように書いてあるのです。大変な時代です。これを見ていくと、普通で言ったら地球の終わりです。その他、最近それに輪をかけて米軍はUFO問題をオープンにしたのです。

 アメリカ国防総省は撮影された3機の未確認飛行物体の動画を公開したのです。写っている飛翔体はなんだかわかりません。明らかに物体が動いているのです。それを堂々と公開しています。

 だから、我々の中では宇宙人がいることは当たり前になってしまったのです。空から宇宙人がきているのです。

 また手をつけていないものがあります。台風・地震・火山です。これがドッカーンと来たら、もうおしまいです。疫病が流行り、火山が爆発して、多くの人間が津波で死んで、死臭が漂う世の中です。

 全ての人間が死んでしまいます。空からは宇宙人です。たまったものではありません。そのような黙示録の世界がもう来ているのかもしれません。「コロナウイルスが収束した」などという話は、夢夢信じないようにしなければいけません。

 ますます、ガードを堅くして、我が身を守っていきましょう。食料は備蓄するようにしなければいけません。黙示録によると、「3年半続く」というのです。いつまでも続くわけではありません。

 そのような時代が「3年半続く」というのですから、3年半くらい続くのかもしれません。3年半分の食料はゲットしておく必要があるかもしれません。子どもは可愛そうです。本当は居酒屋も、もう行けません。時代は変わりました。人類はここまでかもしれません。

 

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※中国の「臓器狩り」に日本人と厚生省も加担している!?(ユダヤ系カナダ人マタス氏)

https://the-liberty.com/article.php?item_id=15578

 

 

 

この話は本当でしょうか? いつの間に日本は、正義も何もない恥知らずの国になったのでしょうか? 

 ふざけたことをやっていると天誅が下ります。カナダにしても、中国の臓器移植に対して大騒ぎをしています。「許されるべきことではない!」と言っているのです。一人の人間が助かると、一人の人間が死ぬのです。

 そんなものは臓器移植ではありません。これは殺人です。アメリカへ行くと、臓器移植は4年もまたなければいけません。まず、ドナー登録をしてから、自分に合う臓器を探さなければいけません。

 それが中国へ行くと4日で臓器移植ができるのです。本当でしょうか? そんなことで臓器移植をして恥も外聞もないのでしょうか? ウワサによると、二階俊博はたっぷりと中国でやってきたらしいのです。

 こいつは一体、何人でしょうか? 世界全体が中国を非難しているのに、二階俊博はとんでもないことをやっています。法輪功の信者、ウイグル人、チベット人を牢屋に入れておいて、臓器移植のお客さんが来ると殺して、臓器を取り替えるなど、天にも地にも誓ってやってはいけないことです。

 だから、天も怒って中国にはバッタが向かっているのです。食料がもうなくなってきたので、ロシアは小麦を輸出しません。ベトナムも米を輸出しません。中国は15億人の人口がいるのですから、中国が一番困るのです。

 バッタが作物を食い荒らしてしまうので、中国に味方をしていると大変なことになります。食料がなくなったら、かつてのように中国は人間を食らい合うのでしょうか? こいつらは、地上にいてはいけない民族です。

 中国はいつも異民族支配です。中国人が中国を支配したことは、ほとんどありません。異民族が中国に来て王朝をつくって、威張り散らして人間を食ってきたのです。人間を食ったりしていると、当然罰を受けます。

 バッタの大群が中国に向かっているのです。本当は、中国では1千万人くらいコロナウイルスに感染しているというのです。当然のことです。アメリカのトランプは怒っているでしょう。「こいつら、絶対に許さん。わしはコロナウイルスには絶対にかからん!」とトランプは思っているのです。

 トランプはコロナウイルスに感染しないように抗マラリア薬「ヒドロキシクロロキン」を飲んでいるのです。劇薬ですから人体には悪いのですが、トランプはマスクをしていません。「コロナウイルスには負けないぞ!」という決意でやっているのです。

 コロナウイルスは大変な問題です。世界中がマスクだらけです。こんなことは、人類史上始まって以来です。全世界にパンデミックで広がってしまったのです。それに聖書のごとく、バッタが出てきて、ブヨが出てきて、カラスが出てきたのです。世も末です。

 聖書予言とピッタリと合うのです。疫病が流行り死人が出て、川は真っ赤に染まります。聖書予言の通りになってきました。「終末の時には」と言うのですから、まさに終末です。

 それなのに、中国は「コロナウイルスは終息した」と言うのです。終息するわけがありません。韓国を見てご覧なさい。浮ついた気持ちで「終息した!」と一杯飲んでご覧なさい。

 あっという間に揺り戻すのです。今度は何倍になって返ってくるのです。僕の知りあいの奥さんは、緊急事態宣言が解除されたので「もうコロナウイルスから解放された!」と喜んでいるから、「政府にだまされるなよ」と叱ってあげたのです。

 日本政府などというものを絶対に信用してはいけません。ウソばかりです。「何を信用したらよいのか?」というと、自分の目、確かな情報、それから人間性というものです。全て合わせてみるとわかるのです。

 「中国人は、人間を食ってきた人種だから臓器狩りもやるな」とわかるのです。まして、臓器移植を厚生省が奨励しているのです。保険適用されるのです。ふざけたことをやっています。

 一人が助かると、一人が死ぬのです。そんな馬鹿なことはありません。そんなことは天も許しません。このようなことをやる中国人と付き合ってはいけないとわかるのです。中国人には正義もなければ道義もありません。あるのは世界制覇の野望だけです。

 だから、中国人は人肉も食ってしまうのです。中国で売られている漢方薬には人間のキンタ○を干して、丸薬にして売っているらしいのです。男性ホルモンが入っているから、それを飲むと元気になるのです。そんなことはやってはいけないことです。

人肉を食っている中国人はいかがわしいのです。絶対に信用してはいけません。生きている人間の体をバラバラにして部品として売るなど、人間ならば誰もやりません。鬼でもなければやりません。中国人は鬼です。

 中国人のような唯物論者は地上からなくさなければいけません。中国人はキレイな言葉を使って、ウソをつくのです。「中国は公平で清潔で襟を正して取り組みます」など全てウソです。何も襟など正していません。汚い襟です。

このような国とは絶対に付き合ってはいけません。そのような次元から入っていけばよいのです。

 杉並区長出身の山田宏さんは、堂々と中国の臓器売買のことを国会で発言しました。「このようなことが中国で行われているのに、外務省はご存じですか?」と言ったのです。すると「外務省は知りかねます」と言ったのです。

 臓器移植は死んだ人間や、交通事故で死んだ人間ならば、まだよいのです。中国は生きている人間を捕まえてぶっ殺して臓器を取っているのです。そんな臓器をもらってうれしいのでしょうか? 

 それに厚生省は、保険まで適応できるというのです。恐ろしい考えです。中国の臓器売買が巨大な産業になってしまっているのです。これは、ヒトラー以上です。ヒトラーでもそんなことはしなかったのです。

 ヒトラーが強制収容所でやったことは、人間から油を取り石けんをつくったことです。それから、人間の皮を剥いでランプシェードをつくったことです。その程度のものです。まさか生きている人間の臓器狩りのようなことは、ヒトラーでもやらなかったのです。

 生きている人間の臓器狩りをする中国人は、まさに悪魔です。臓器狩りが行われているということだけで、中国とは付き合ってはいけません。

 それと同時に日本の備蓄は大丈夫でしょうか? 世界各国が備蓄を初めているのに、日本は備蓄に対して、どのような体制を取っているのでしょうか? まさか、食料を中国に輸出しようなどと思っているのではないでしょうか? とても心配です。

 世界中が食料を売らなくなってきているのです。ロシアは小麦を売りません。ベトナムは米を売りません。それで中国は追い込まれているのです。日本だけがまた、中国に援助するのではないでしょうか?

 親中派の議員は、なんという愚かな連中でしょう。同文同種だと思っているのです。中国人と日本人は全然違う民族です。同文同種ではありません。全てが違う民族です。中国人は、なんでも食ってしまうのです。

 そのような民族とは付き合ってはいけません。付き合えば日本人が食われてしまいます。不文律というのがあって、人間の肉は食べてはいけないのです。人間の臓器を売買して、余った肉を煮込みにして食うのでしょうか? そんなことを人間はしてはいけません。

 そんなことを喜んでやっているとしたら、本物の人食い土人です。それは、恥ずべき行動であり、神の教えに反する行為です。そんな奴らは神からも祝福されません。だから、バッタの大群が6月にかけてやってきて、農作物をみんな食ってしまうのです。

 アメリカにもバッタが発生したのです。すごい勢いです。バッタが全世界の作物を食い荒らしたら、人間の食べる作物は何もかもなくなってしまいます。飢餓になって、飢え死にするしかありません。

 天にも地にも恥じる行動をやっていると、コロナウイルスや、バッタなどが大量発生してくるのです。あらゆる災いが起きてきて、場合によっては人類が滅びてしまいます。

 キリスト教は「悔い改めよ」と言いますが、心を改めるのです。中国人には人間に対する愛も慈悲も全くありません。人間を食い物としてしか見ていません。また中国人の人肉食いが始まります。中国は飢餓で人間が死ぬということはありません。

 飢餓が始まれば、中国人は人間を食ってしまうのです。全ての人間を食い切れないから、残った連中がまた繁殖するのです。

 人間を食う者、生きた人間の臓器を奪う者、変な行動をする者、約束事を守らない者、ウソをつく者、このような連中は日本から出て行ってもらいましょう。

 

 

 

■中国の「臓器狩り」に日本人と厚労省も加担している!?

日本人の「渡航移植」で"囚人"が殺される?

問題なのは厚生労働省が移植渡航に保険適用を認めていることだ。中国の国家ぐるみの犯罪行為に目を瞑り、国民の税金を使って渡航移植を推奨するのは、倫理違反であろう。

https://the-liberty.com/article.php?item_id=15578

 

■中国臓器濫用問題の調査第一人者「日本は早急な法整備を」

*07:33JST 中国臓器濫用問題の調査第一人者「日本は早急な法整備を」
 神奈川県逗子市で614日、中国の臓器濫用問題を題材にした受賞ドキュメンタリー映画の上映会が行われた。来日した同問題の調査の第一人者である人権弁護士デービッド・マタス氏は、最新調査の内容を踏まえて解説した。
マタス氏は、日本が移植技術を中国人医師に指導したことや、移植用製薬が日本が輸出していることなどを挙げ、大量殺人が背景にあるとされる中国の臓器移植ビジネスに「日本の関与が強く疑われている」と指摘。中国への臓器移植ツアーを防げない現行の法律のままでは「日本は共犯になりかねない、とても問題がある国だ」とし、早急な法整備が必要であると述べた。

 特に日本については「日本がらみで中国での臓器移植に関する情報は多く確認できた。これまでも(法整備のない)現在のままでも、非常に問題のある国だと言える」と述べた。
 マタス氏の挙げた、日本の「臓器狩り」関与の例は、▼中国人医師に移植手術の技術指導を施す▼日本の出資で移植病院が設立▼中国へ移植手術用の製薬を日本は輸出している▼など。
 「臓器狩り問題は中国で起きており、中国人でなければ解決できない問題だが、日本を含む海外はこれの共犯にならないよう尽くすべきだ」とマタス氏は強調。そのために「臓器狩り」問題の認知を高め、関連の移植や医療、刑法を成立させ、医師たちの医療倫理を確立することが重要だと述べた。
 また、日本の臓器移植希望者には、義務的に、海外で移植手術した場合は申告する義務を制度化するべきだと提案した。

 

https://jp.reuters.com/article/idJP00093300_20170620_00320170619

 

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朝鮮人は「せっかく一等国民になったのに、なんとか日本の苗字を名乗らせてくれ」と言ったのです。それで、日本政府は「少しだけなら認める」ということになり、木下や山本などの日本名を名乗ることを許したのです。「創氏改名に殺到する朝鮮人」の写真が残っています。

 

 

 朝鮮人は「日本人が朝鮮人を奴隷にして、女を売春婦にして、拷問して朝鮮を荒らしまくった」とウソをいうのです。日本の軍隊は拷問などしません。拷問をやったのは、両班(ヤンパン)です。

「ケツを出せ! 100打ちの刑だ!」と言って、両班が白丁を拷問したのです。日本を恨んでいるとしたら、両班の連中です。

 両班の下には奴隷がいたのです。奴隷達は両班から解放されたので、喜んでいるのです。両班だけが「喜んではいけない。白丁は両班の奴隷だぞ!」と思っているのです。

 それを日本がやってきて「人間を奴隷になどしてはいけない。奴隷を解放する!」ということをやったからヤンパンは日本を恨んでいるのです。それを忘れないために「日本が悪いのだ」と言っているのです。

 それだけ両班は悪かったのです。米をつくれば米を全て持っていき、娘がいると娘を持っていき、両班はやりたい放題です。白丁を拷問し放題です。これが両班の実態だったのです。

 両班は上級国民なので誰も咎めることはできません。文官と武官の両方を備えていて、法律を持っていたので国民に刑罰を与える権限を持っていたのです。だから、両班と言ったのです。

 大東亜戦争で朝鮮人は、日本軍でともに日本人と戦ったのです。特攻隊の中に朝鮮人は千名もいたのです。高倉健主演の『ホタル』という映画がありました。食堂の女将さんがトメさんです。

 特攻隊で出陣したのは朝鮮人です。大勢いたのです。「俺は特攻隊で死んで、ホタルになって帰ってくる」という話です。戦後、朝鮮人は「朝鮮人の名前をとられた」と言ったのですが、取られたのではありません。

 朝鮮人は一等国民にしてもらったのですが、海外へ出かけていくとパクや、チェなどの朝鮮名を相手が見て、「お前は朝鮮人じゃないか!」と言われたのです。「お前達の日本人というのはウソで、本当は朝鮮人だね」と言われたのです。

 朝鮮人は「せっかく一等国民になったのに、なんとか日本の苗字を名乗らせてくれ」と言ったのです。それで、日本政府は「少しだけなら認める」ということになり、木下や山本などの日本名を名乗ることを許したのです。「創氏改名に殺到する朝鮮人」の写真が残っています。

 全ての朝鮮人ではありません。1%くらいです。その連中は日本の苗字をもらったのです。朴 正煕(パクチョンヒ)は、高木正雄という日本名をもらったのです。最後まで日本名などなかった人もいます。

 それが大日本帝国陸軍の洪 思翊(ホンサイク)中将です。最後まで、「朝鮮出身の日本の軍人だ」と言ったのです。この人は立派な人です。朝鮮人の言っていることは、全てウソなのです。

 朝鮮人は「ウソも100回つけば本当になる」ということを地で行くようなものです。一つのウソが成功すると、「従軍慰安婦だ」「徴用工だ」と、どんどんウソをつくっていくのです。

 それが従軍慰安婦のウソ、軍艦島で強制労働をさせられたというウソ、徴用工のウソです。まだまだ、朝鮮人のウソはこんなものではありません。朝鮮人のウソはいくらでもできます。

 「従軍看護婦に強制的にされた」と言えるのです。軍隊に行った朝鮮人は「強制的につれていかれて軍人にさせられたのだから、お金を払え」など、なんでも言えるのです。

 学校の先生になった朝鮮人も大勢います。「日本の教育など嫌だと思ったけれども、やならいと牢獄へぶち込むぞと脅かされて、学校の教員をやったのだ。慰謝料を払え」とウソを言い、なんぼでもウソができてしまうのです。

 悪人はそのようにウソで貶めていくのです。中国人の今のやり方を見ても、朝鮮人と同じです。やがてはどうなるのかというと、「あの国はウソつきだ。中国人はウソつきだ。朝鮮人はウソつきだ」と言われてしまうのです。これを言われたらもうお終いです。

 ウソで一時逃れはできますが、長い目で見るとウソをつく人間は終わってしまうのです。普通の社会でもそうです。「あいつはウソつきだ」と言われたらもう終わりです。

 誰もその人間と真実の交際はしません。相手はウソつきなのですから、交際する意味がありません。「友情を交わして共に行こう!」というから、初めて契約でも交際でも生まれるのです。相手がウソつきならば、濡れ手に粟です。相手の実体がないのですから、交際はできません。

 このことは『日本人とユダヤ人』という本を書いたイザヤ・ペンダサンは、「実体語と空体語」という話をしています。実体語というのは、中味がある話です。空体語というのは、空に対する言葉ですから、中味がありません。

 空体語と空体語を掛けていくと、どんな話でもできてしまうのです。それは小説だからです。小説は、どんな言葉でも使えるのです。空体語ですから、中味はありません。

 歴史小説にしても中味はありません。歴史小説の人物は、もうとっくに死んでいて誰も知らない人物なのですから、何とでも言えるのです。ヒストリーチャンネルでは、「織田信長は明智光秀に殺されたのではない。羽柴秀吉に殺されたのだ」という説をもっともらしく言っていたのです。

 高橋英樹もその話を聞いて、もっともらしくうなずいているのですが、そんな話は通りません。それもそうです。空体語を使えば、誰でも犯人になってしまうのです。

 実体語は、中味のある言葉です。話というものは、実体語で話していかなければいけません。「あの人が言ったことは間違いない」と言われるようにならなければいけません。

 もし、実体語で間違えた場合は、「間違えました」と素直に言えばよいのです。それをウソでごまかして、またウソをつくのです。そのウソがまたバレて、次のウソをつくので、永遠に「ウソつき」という刻印を押されてしまうのです。するとそのような国家や個人は、誰も信用しなくなってしまうのです。

 韓国や中国はそのような国家です。誰も信用していません。そのような時代にきているのです。ウソを見抜いて、ウソは止めましょう。ウソは100回言ってもウソなのです。

 

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中国、コロナ発生源特定でWHO支援 ポンペオ氏発言は「うそ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200507-00000108-reut-cn.view-000

 

 

 中国の華報道官は、5月7日「科学者が結論に至っていないにもかかわらず、ポンペオ長官はなぜ、新型コロナが武漢市の研究所から発生したとの性急な結論を出したのだろうか?証拠はあるのか?われわれに証拠を提示してほしい。証拠を提示できないのなら、証拠を作っている最中なのかもしれない」と指摘。ポンペオ長官の新型コロナを巡る発言は矛盾しているとし、「矛盾している理由は、うそを隠すために別のうそをついているからだ」とした。

 中国はこのような白々しいウソを言うのです。「中国はコロナウイルスとは関係ない。証拠を出せるならば出してみろ!」と言っているのです。中国は、このような高飛車な態度です。

 「中国は皆さんにご迷惑をおかけしています。真に申し訳ありません。中国は薬も全力で開発します」と言うならば、まだ可愛いものです。「やれるものならば、やってみな。証拠は永久に出ないだろうよ。だって中国はやっていないのだから」とこのような理論です。頭にくるでしょう。

 それをニヤニヤと笑いながら華報道官は言っているのです。「こいつは、ヒドイ奴だな」とわかるのです。中国はみんなそうなってしまうのです。数だけ合えばよいのです。

 中国はウソでもいいのです。「ウソも100回つけば本当になる」と思っているのです。これはウソつき全員の考え方です。韓国もそのように考えています。

 ウソも100回つけば本当になる。この原理を教えておきます。最初は正反対のウソをつきます。アメリカから「これは中国がやったのだ」と言われます。すると、中国は「冗談じゃないよ。中国はやっていないよ。アメリカ人がウイルスをばらまいたのだ」と、真っ向から違うことを言います。

 すると、聞いている人は「あれ、違うことを言っているな。どちらが真実なのかな?」と考えてしまいます。すると「中国はウイルスなどばらまいてなどいないよ。あれは中国を陥れようとするアメリカの陰謀だ!」と声を大きくして言うのです。

 するとアメリカは黙ってしまいます。アメリカは「そのうち、証拠を出すからな」と言います。すると中国は「やれるものならばやってみろ。証拠などでないからな!」と大声で言って、ポイントをずらしてくるのです。

 聞いている側は、「中国はすごい勢いだな」と思うのです。コロナウイルスの発生した完璧な証拠などないのです。ないから言っている側はフラフラしてくるのです。そこで、中国は「アメリカ人はウソつきだ! 中国を脅かしてお金を取ろうとしている」と言うのです。

 今度はそのような話になってしまうのです。最初は、自分達がコロナウイルスをばらまいておいて、それをいつの間にか、すり替えてしまい、どんどん論点が変わってしまうのです。

 これが「ウソも100回つけば本当になる」ということです。日本人には、そんなことはできませんが、朝鮮人はできます。「日本人を許すな。植民地にしやがったな!」と、100回言えば本当になるのです。

 朝鮮人「お前、韓国を植民地にしたのだろう。植民地にしたのだな。この恨みは千年間も忘れないぞ。お前達は、韓国の主権を奪い、国家を奪い、奴隷にしたのだ。この恨みは千年間も忘れない」このように言うのです。

 事実は全然違います。日本は、終戦していちいち反論はできない状況だったのです。そこで朝鮮人はウソをもってきて、ウワーと日本人に吹き込んだのです。「日本の憲兵隊はひどいことをした。妊婦の腹を銃剣で突き付けて、腹から子どもを引きずり出して、子どもを天高く放り投げて、それを銃剣で突き刺した」というのです。そのようなウソがブワーと広まるのです。

 朝鮮人の言うことは、みんなウソなのです。ウソでも、朝鮮人のウソが固まってしまい、朝鮮人でさえも事実だと思っている始末です。おかしいのはないのでしょうか? 

 冷静に考えてみればすぐにわかります。日本と朝鮮は日韓併合したのです。植民地支配ではありません。韓国は日本になったのです。当時、韓国は世界の五等国です。日本は一等国です。五等国民が一等国民になれたのですから、どこが奴隷なのでしょうか?

 五等国民が一等国民になれたのですから、こんなうれしいことはありません。日韓併合の時に朝鮮人はお赤飯を炊いて祝ったのです。そのことを忘れてはいけません。五等国民が一等国民になって、それからは「日本人」と名乗れるようになったのです。

 朝鮮人などというと世界から馬鹿にされたのです。朝鮮人が日本人になったことは、喜ばしいことだったのです。

 朝鮮は五等国だから遅れていたのです。教育も衛生も何もかも遅れていたのです。これを必死になって引っ張り上げて、「日本と同等の位置までにしなければいけない」と考えたから、日本政府は朝鮮に学校を1万校つくったのです。

 道路を造り、橋を造り、鉄道を敷き、役所をつくり、図書館をつくり、大学をつくり、朝鮮に投資してきたのです。それは朝鮮を一等国民にするためにやってきたことです。

 それを朝鮮人は逆手にとって、「朝鮮は搾取されたのだ」と言うのです。「朝鮮人に教養をつけさせて、産業にかり出して、搾取するために日本は韓国に投資をしたのだ」というのです。これもウソです。

 ウソをついている側は、今度は真実がわからなくなってしまうのです。従軍慰安婦などなかったものを、「従軍慰安婦はいたのだ」と言い出したのです。従軍慰安婦というものは、「女に銃剣を突き付けて、今日からお前ら、売春婦になれ!」と言ったのだとウソを言うのです。それで今でも訴訟団が残っています。そのババアがこの間辞めたのです。「もう、これ以上、ウソはつきたくない」と言ったのです。

 「この団体を辞める」と言ったのです。これが本当です。まだ朝日新聞はウソをついています。敵国に言われて朝日新聞は従軍慰安婦を信じ込んでいるのです。

 この暗示の恐ろしさを理解しなければいけません。「ウソも100回つけば本当になる」とは、そのような意味です。そのうち、本当のことがわからなくなってしまうのです。(②に続く)

 

 

■中国、コロナ発生源特定でWHO支援 ポンペオ氏発言は「うそ」

5/7() 22:50配信

北京 7日 ロイター] - 中国は7日、新型コロナウイルスの発生源特定において世界貿易機関(WHO)を支援すると発表した。また新型コロナを巡り中国政府に対して攻勢を強めるポンペオ米国務長官について、うそをついていると非難した。 ポンペオ長官は、世界的なワクチン研究に必要な新型コロナのサンプルを中国が提供しなかったと非難し、透明性を要求。トランプ米大統領と共に新型コロナが中国の研究所から発生した証拠があるとの見解を示している。 これに対し、中国外務省華春瑩報道官は7日、北京で記者団に対し、新型コロナ発生源の調査に関するWHOの取り組みを支持すると表明。「発生源に関する疑問などの問題でWHOに協力する門戸は常に開いている」と述べた。 また「科学者が結論に至っていないにもかかわらず、ポンペオ長官はなぜ、新型コロナが武漢市の研究所から発生したとの性急な結論を出したのだろうか?証拠はあるのか?われわれに証拠を提示してほしい。証拠を提示できないのなら、証拠を作っている最中なのかもしれない」と指摘。ポンペオ長官の新型コロナを巡る発言は矛盾しているとし、「矛盾している理由は、うそを隠すために別のうそをついているからだ」とした。 その上で、唯一の敵は新型コロナであると主張。「全人類の共通の敵は新型コロナだ。新型コロナに対する人類の戦いに直面する中で、中国は米国の敵ではなく、戦友であるべき」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dcc3831385f02887d63023214a47797834ca244d

 

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※核実験の主たる地となった、新疆ウイグル自治区南東部ロプノール上空写真(wikimedia commons)

■広島の1300倍、実験場となったウイグルで核汚染被害 臓器収奪も

https://www.epochtimes.jp/p/2016/10/26272.html

 

 

 

 大統領選も大分近づいてきました。「コロナウイルスは大統領選挙にプラスか、マイナスか?」というとマイナスです。

 5月24日、アメリカ国民の感染者は168万人、死者は98,024人です。それは大統領に責任がいくので、大統領選は不利です。トランプ大統領も、それは十分わかっています。これをプラスにするのです。

 トランプ大統領は、大実業家であるから、当然そのように考えるでしょう。「マイナスのものを、どうやったらプラスに変えることができるのだろうか?」と考えます。それは戦争です。

 でも、この戦争の仕方が難しいのです。「コロナウイルスをまきやがったな!」と言って、中国を空爆したら、アメリカ国民も「ちょっとやりすぎではないのか?」と思うでしょう。これは大統領にとって不利になるのです。これはできません。

 どのようにもっていったら、復讐ができるのかというと、先に中国が暴れてくれることです。南沙諸島および台湾、沖縄、これに対して中国が攻撃を仕掛けてくれたら、アメリカは「しめた!」と大喜びです。

 航空母艦や、戦闘機がやってきて中国が攻撃を先行して仕掛けたら、トランプ大統領にとっては最大のチャンスです。「やりやがったな。リメンバーパールハーバーだ!」と同じことです。

 「リメンバー台湾」「リメンバー沖縄」ということで、アメリカは盛り上がります。国民はコロナウイルスを忘れたいのですから、国民はそこに集中してしまいます。アメリカの第七艦隊が行ったら大拍手です。

 「チャンコロ野郎、やりやがったな!」ということで、トランプ大統領にとっては非常に有利になります。中国が暴れて、戦争になってくれれば、トランプは有利になります。

 ところが、中国が暴れていないのに、「復讐だ!」と言って、いきなり戦闘機を飛ばして空爆をしたらアメリカは不利になります。それにつれて日本のことを考えてみると、アメリカが参戦すれば日本も参戦しなければいけません。この場合、仕方ありません。

 それは、米軍がいるから日本にとっては非常に有利に働くのです。自衛隊の元幹部が「中国のミサイルは電磁砲で全て撃ち落としてやる!」と言っています。日本海めがけて、中国軍の軍機やミサイルが飛んでくるのです。それらは全て電磁砲で撃ち落とすのです。

 一発一発を撃ち落とそうとすると、外れることもありますが、電磁砲は幕を張ってしまうから、それを突破しようとするものは全て落ちてしまいます。すると米軍は日本に対して感謝の気持ちがおきてくるのです。

 アメリカ本土まで届くミサイルを中国は撃ってくるのです。それを自衛隊が日本海で落とせば、アメリカ人は感謝の気持ちが起きてきます。自衛隊の評価はグッと上がるのです。そのような時代だと思います。

 コロナウイルスの終息後にアメリカがウイルスをつくって大陸にまくなど、そんなことはしませんが、そうすれば香港問題も、ウイグル問題も、チベット問題も一気に解決します。中国は何を馬鹿なことをやっているのでしょうか? 

その時に「show the flag旗幟を鮮明にしろ!)」です。「どちらの味方なのか?」という旗をしっかりと上げていないのは、日本政府です。ヨーロッパ諸国は、中国から引きます。ものすごい金額を投資しているアメリカも中国から引きます。

 中国から引かないのは日本だけです。反対に「この間に中国にお金を持っていき、工場を造ろう」などと馬鹿なことを経済界は考えているのです。中国が普通の国家で「友好を結びましょう」というならばよいのですが、中国はそのような国家ではありません。

 中国は何をやっているのでしょうか? ウイグル人をどんな悲惨な目に遭わせているのでしょうか? ウイグル問題の前は、天安門事件です。集まった3万人の学生を戦車で轢き殺したのです。ヒドイ国です。

 「天安門事件」で画像を検索すると、戦車で轢かれた死体の写真が出てきます。頭を戦車で轢き殺したのです。するとスイカが割れるような「パチン」という音がするのです。「天安門スイカ事件」です。3万人も自国民を殺したのです。

 中国共産党は、殺した学生をさらに戦車で轢き殺して、ミンチ状態にしたのです。中国は人権無視のヒドイ国です。世界中が中国をボイコットしているのに、日本だけが中国を助けたのです。バカではないでしょうか?

 現在では、法輪功の問題がありますが、法輪功の信者は大人しい連中です。「中国共産党を倒そう」などとは思っていません。表はキリスト教ですが、やっていることは太極拳と気功です。「中国共産党をぶっ倒せ!」と言っているわけではありません。

 それなのに中国共産党は法輪功法を弾圧したのです。中国共産党は、極端に宗教を恐れています。中国の歴代の王朝は、宗教によって倒されているのです。女の子でも聖書を持っているだけで、牢獄に入れられて、「後ろを向け!」と言われて銃殺です。

 1千万人いた法輪功の連中が少なくなってしまったのです。法輪功の信者は臓器移植のターゲットにされてしまったのです。法輪功の連中が残り少なくなってきたので、今度はウイグル人に目をつけたのです。

 何百万人のウイグル人を檻で囲った強制収容所に入れたのです。ウイグル人は順番が来るのをまっているのです。一応は洗脳という目的で強制収容所に入れたのです。それはウソなのです。生きたまま臓器移植をするための順番を待たせているのです。

 特にウイグル人はイスラム教徒ですから、豚など食べません。だから、中東のイスラム教徒には喜ばれるのです。イスラム教徒は豚を散々食ってきた臓器は嫌なのです。だから、ウイグル人がよいのです。

 次に臓器狩りが始まったのは、チベット人です。チベットの高僧は3千人ぶっ殺されたのです。宗教の中枢部を壊して、ダライ・ラマを追放したので、未だに放浪しているのです。可愛そうな話です。ダライ・ラマには国がありません。山から山へと放浪しているのです。チベットに生き残っている連中は、中国共産党の言うことを聞かないと今度は臓器狩りです。

 このように見てみると天安門事件から始まって、法輪功弾圧事件、香港の弾圧、ウイグル人の臓器狩り、チベットの高僧を大虐殺です。中国は人権無視の残虐非道の国です。こんな国家と日本はどうやって付き合うのでしょうか?

 中国共産党のやってきたことを時系列で見ると、よくわかるのです。しかも、中国孔子学園などやっていて、孔子の教えに熱中しているのです。孔子の教えの根本は何でしょうか? それは、仁義礼智信です。

 中国人の表面はニコポンで笑っているのです。それは、相手をだますためにニコポンで応対して、どこまでも礼儀正しくして、相手が油断したら後ろから刺すのです。そのようなやり方です。そんなことを孔子が教えているのです。

 中国人のニコポンは、周恩来の時も同じです。田中角栄が日中国交正常化をして中国に出かけたのです。「日本は中国に迷惑をおかけしました。ついては、弁償をさせてください」などと馬鹿なことを言ったのです。

 周恩来も役者です。「中国人は弁償金はいりません。中国人は仇に対して恩をもって返す」と言ったのです。これは、田中角栄も一発で参ってしまいます。周恩来は男になったのです。その後日本は、8兆円取られたのです。そのようなだましの国とは付き合ってはいけません。

中国は、ウイグル自治区で原爆実験をやったのです。何万人も死んでいるのです。中国共産党は、安全確認などしません。いきなり原爆実験をやったのです。ウイグル人が何人死のうが、中国人は平気です。ヒドイ国です。

 このような残虐非道のことをする中国と付き合えるのでしょうか? そこへ公明党や二階俊博がノコノコと中国へ出かけていき、中国と友好関係を結んでいるのです。何をやっているのでしょうか? 

 中国とは付き合ってはいけないのに、中国と付き合おうとするのです。「さらに資本をもっていこう。日本の技術を中国に持っていき、新幹線をつくってもらおう。本社を中国に移転しよう」など、くだらない連中です。

 中国は泥棒国家です。彼らの礼儀正しさ、お客をもてなす術は、相手をだますためにやるのです。ハニートラップもそうです。女でもあてがって機密でも、なんでも盗むのです。原価タダでかっぱらおうとしているのです。

 中国人はだまそうと考えているのに、わざわざ懐に入ってだまされるようなことをやるのでしょうか? そんな馬鹿なことをやっているのは、日本だけです。

 アメリカが中国に対抗する方法はもうわかっています。大統領選挙に向けて、まっているのです。中国もアメリカが怖いからそう簡単には攻撃してきません。するとアメリカは工作するのです。

 「中国がアメリカの戦艦に大砲を撃った!」というストーリーをCIAがつくるのです。すると「やりやがったな!」となって、相手をぶっ叩くのです。アメリカはみんなそうです。

 「やられたぞ。それ仕返しだ!」という構図です。真珠湾攻撃もそうです。あれは完全な罠だったのです。罠に追い込んで「まだ日本は怒らないのか? もっと怒れ、今度はこうしてやる!」と仕掛けてくるのです。

 日本は暴発するしか選択肢がないようにアメリカに追い込まれたのです。「真珠湾攻撃だ。やってやれ!」というところまで追い込まれたのです。真珠湾攻撃をすると、「うわー、ジャップが罠にはまったぞ。それブッ叩け!」ということです。

 中国はそのあたりは学んでいるから、そう簡単には手をあげません。しかし、手をもうあげているのです。尖閣諸島の侵入、沖縄、台湾、香港、これらは十分に騒乱の元になります。戦争になると思ってよいのです。

 これは中国とアメリカの戦争になります。そのような時に日本は「show the flag旗幟を鮮明にしろ!)」です。旗幟(きし)を鮮明にしなければいけません。このような場合、日本は米軍にピッタリとついていく以外、方法はありません。単独では日本を守れません。

 実業界の連中や二階俊博は、それでも中国とくっつくのでしょうか? バカですね。それがこれからの見所です。

 

■東トルキスタンで行われた核実験について

日本ウイグル協会

東トルキスタンで行われた核実験について

1.中国核実験の概要

日本は最初の被曝国です。しかし唯一の被曝国ではありません、また最大の被曝国でもありません。
中国は、東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)で核実験を行い、周辺住民への甚大な被曝と環境汚染とがもたらされています。

中国は1964 年から1996 年まで東トルキスタンのロプノールの核実験場において、延べ46回、総爆発出力22メガトン(広島原爆の約1370 発分)の核爆発実験を行った。1964 1016日に20キロトンの地表爆発型の実験を始めて行い、最大の核爆発出力は1976 1117日の4メガトンの地表核爆発である。中国の核実験の実態は長い間、不明でした。

世界ウイグル会議のドルクン・エイサ氏によると1980年代に東トルキスタンで学生たちがデモでロプノールでの核実験に反対していたという。

しかし中国の外へ知られることはなかった。

1992年にウイグル人、アザト・アキムベク、ユシュムべク・ムフリーシが世界核被害者大会で被曝の状況を訴え[1]1998年にはイギリスのチャンネル4で「Death on the Silk road」というドキュメンタリーが放送された。しかし、日本ではあまり東トルキスタンの被曝の状況が知られることはなかった。

2008 年に札幌医科大学の高田教授がカザフスタンのデータとNEDIPSRAPS[2]の計算システムにより分析し、100万人以上の死傷者、被曝者がでたと推論した。

核実験の中でも「地表核爆発」は、地表物質(砂礫など)と混合した核分裂生成核種が大量の砂塵となって、周辺および風下へ降下するため、空中核爆発と比べて核災害の範囲が大きくなります。このような危険な実験を、中国政府はウイグル人などの居住区で行ってきた。

実験場から1000キロ離れたカザフスタン、キルギスタンでも人体に影響のある放射線量であると言う。核実験は1996年まで行われてきたが、現在においても東トルキスタンの人々の健康被害と環境被害とは続いていると思われる。

https://uyghur-j.org/japan/2013/05/%E6%9D%B1%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%81%A7%E8%A1%8C%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%A0%B8%E5%AE%9F%E9%A8%93%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/

 

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五百籏頭 眞(いおきべ まこと、1943年昭和18年〉12月16日 - )は、日本政治学者歴史学者(日本政治外交史)。学位法学博士京都大学1987年)。公立大学法人兵庫県立大学理事長公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構理事長、神戸大学名誉教授防衛大学校名誉教授、熊本県立大学特別栄誉教授文化功労者

 

 

日本人が「日本のことを勉強しなくては」と思って、日本会議へ行くと、朝鮮人が待っているのです。日本会議は生長の家の連中がつくったのです。生長の家は愛国者だったのです。
 それが楯の会をつくったのです。楯の会の三島由紀夫は、谷口雅春の思想からも大きな影響を受けたのです。三島由紀夫は、生長の家の信者ではありませんが、おばあちゃんが信者だったのです。
 そのような関係で楯の会の連中は、生長の家の青年部の連中だったのです。森田必勝も生長の家の信者です。それで楯の会をつくったのです。変なところに盛り込まれて、「三島由紀夫のような愛国者は、危険だ」と思われて、形は自殺になっていますが、上手く仕組まれたのかもしれません。愛国者は誰も日本の上層部には出られません。そのような仕組みになっているのです。
 「政治を直さなければいけない」と思って政治を志すと、安倍晋三は李晋三です。わかるでしょう。どうしようもなりません。
 「なんとか皇室に朝鮮人を入り込ませたい」と狙ったのが、プー小室です。朝鮮人は「あれをなんとしても皇室に入れてしまおう」と企んでいるのです。すると、皇室も完全な朝鮮支配で終わりです。
 ヤクザの親分も全員が朝鮮人です。これはアメリカの雑誌
ウォールストリートジャーナルで「日本のヤクザの多くは、帰化した韓国・朝鮮系(または在日韓国・朝鮮人)と、かつての被差別部落出身者」と発表しています。

ヤクザの親分の99%は朝鮮人です。ヤクザの親分を全て朝鮮人に入れ替えてしまったのです。そうなのです。もう計画的に、「ヤクザの親分は朝鮮人にしろ」ということで、みんな朝鮮人にしたのです。今の山口組の親分も朝鮮人です。大幹部は朝鮮人です。稲川会も朝鮮人です。

 上層部は全て朝鮮人です。巧妙に仕掛けられてきたのです。そのような意味では、日本の占領は終わっているのです。終わっていないのは皇室だけです。「皇室になんとか朝鮮人を入れ込まなければいけない」と思っているのです。
 それで、プー小室を仕掛けてきたのですが、なかなか皇室に入り込めません。「婚約破談だ」とは絶対に言いません。まだまだ2~3年先に皇室に入り込めるチャンスを狙っているのです。驚くべきことです。
 まさに日本は第二朝鮮国です。朝鮮人が支配する朝鮮人の日本になってしまったのです。それはGHQが計画して、GHQの思い通りの日本になっているのです。大企業へ行って「ここなら大丈夫だろう」と思って就職すると朝鮮人が待っているのです。恐ろしいことです。

朝鮮人支配の日本を本当に直すためにはまず、そのことを日本人に知らしめていかなければいけません。最初に「何故、政治家は外国人からお金をもらうのか?」ということを言いましたが、もらったほうが本人は得をするのです。
 では、「外国人からお金をもらわないためにはどうしたらよいのか?」というと、それは愛国心なのです。愛国心がなければ外国人からお金をもらってしまいます。愛国心というものをGHQは壊してきたのです。
 日本人から愛国心が壊れれば、日本人が団結するものがなくなります。学校教育というのは、「外国人からお金をもらってはいけない」という教育を行わなければいけません。ここが大事ですが、誰もそんな教育はしていません。
 まだ、学校では「日本が悪かった」ということを教育しているのです。「日本は立派な国である。神武天皇以来、2800年続いている立派な国である」ということを全く言いません。それが学校教育です。
 それを教わるから、日本人は立派になるのです。「我が国は2800年前から続く国家なのだ。外国人からお金などもらえるか、バカ!」という気持ちになるのです。それがなくなっているから、なんでも外国人からもらってしまうのです。そのようなことが現状です。愛国心がある皆さんとともに日本を少しずつ直していきましょう。
 櫻井よしこさんも朝鮮人問題ついては一言も触れません。こんなヒドイことが国内で行われているのですが、櫻井よしこさんはこのようにとらえていません。GHQが原因で、日本人から愛国心をなくす教育をして、愛国心が全てなくなってしまったのです。
 日本の社会の上に朝鮮人をおいて、児玉誉士夫、笹川良一、岸信介の3人を中心にして、GHQはそこにお金を下ろしたのです。ヤクザを統御するのには、相当なお金がかかります。GHQは児玉誉士夫にお金を渡して、そのお金をヤクザに配ったのです。

どこにも日本のことを考える人はいません。ところが、いたのです。それが自衛隊です。軍隊の教育は長い時間がかかります。18歳で防衛大学へ進んで4年間勉強します。途中からは入ることができません。ずっとそこで同じ教育をされて、お互いの仲間をみんな知っています。防大にスパイは入れません。

防大の教授にスパイは入りこめません。学生のほうが利口になっているのですから、「お前はおかしい」となってしまいます。

そのことはアメリカも気がついていたので、五百旗頭真さんを学長に放り込んだのです。五百旗頭真さんは左翼です。

たった一つの希望は自衛隊です。そのような中で確かに言えることは、自衛隊の存在です。自衛隊だけは真の愛国教育を行っています。
 

 

■防大校長・五百旗頭真ミニ研究(I 

はじめに

 筆者は防衛大学校(以下防大)OBでありながら、五百旗頭防大校長が校長として著しく適正さを欠き、従って同氏の罷免が必要と考える者である。その理由などは逐次述べていくが、その要旨は以下のとおり。

  1. 東京裁判史観(=自虐史観)の体現者である
  2. 軍事力軽視というより、むしろ軍事力不要論者に近い
  3. 福田康夫前首相の腹心中の腹心として、福田政権の内政・外交に悪影響を及ぼした
  4. 全校学生に対し、月1度のゼミを通し直接影響力を行使。一方では常識外の校外活動により、校長職務を蔑ろにしている
  5. 田母神前空幕長更迭を完全肯定した

  なお、本稿では敬称を省略することをご了解願いたい。

http://shukenkaifuku.com/past/tokushu/21.html

 

■五百旗頭真ミニ研究(II 

福田首相絡み「防衛省改革に関する有識者会議」「私的外交勉強会」など:22回
五百旗頭が福田康夫首相とアツアツだったのは良く知られている(後述)が、会議等出席だけでなく、訪日した胡錦涛・中国国家主席との夕食会にまで招かれたのだから大したものと言っておこう。

福田政権の1年間で、日本の将来に禍根を残すような政策が目につくが、これに五百旗頭が深く関わっているのだ。

皇太子・同妃へのご進講(於:東宮御所):2回
平日のご進講で東宮御所ともなれば、タクシーを乗り付ける訳にはいかず、おそらく公用車を使ったの公務出張扱いだった筈。
校務を蔑ろにして一体皇太子になにを講義したのか心配だが、このご進講は外務省OBとの絡みで実施したことは疑いがないから、
彼らや五百旗頭の持論である「かつて日本は中国に悪いことをしたので、ずっと謝り続けなければなりません。中国が嫌がることは決して仰ってはなりません」を強調したのは間違いないと思われる。

 防大校長としての勤務の傍ら、上記の校外活動をこなすとは尋常ではない。と言うよいりも、常識的には校長としての職責を全うしながら、これだけの職務外活動が可能な筈はない。何故にこんな勝手な振る舞いが許されているのだろうか。

http://shukenkaifuku.com/past/tokushu/22.html

 

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※伊丹 十三(いたみ じゅうぞう、1933年5月15日 - 1997年12月20日)は、日本の映画監督、俳優、エッセイスト、商業デザイナー、イラストレーター、CMクリエイター、ドキュメンタリー映像作家である。https://matome.naver.jp/odai/2144289256031559801/2144290240443961203

 

 

 日本にも良い会社はたくさんあります。「次の社長は誰だ?」と言うと、「ああ、朝鮮人のパクさんがいいのではないか?」という話になるのです。それをどんどん進めていくと会社の社長も朝鮮人になってしまうのです。
 東レにも榊原定征という朝鮮人が入り込んだのです。今の経団連会長も朝鮮人だと言われています。NHKもそうです。「ここも大事なところだから、朝鮮人だらけにしてしまえ」と言われて、みんな朝鮮人だらけになってしまったのです。
 「電通はマスコミの源を握っているのだよ。ここを朝鮮人で押さえなければいけない」となったのです。政治もそうです。どんどん政治の世界にも朝鮮人を入れたのです。そいつらは、日本の政治家ではありません。朝鮮人の政治家です。
 GHQは上手いことを考えたのです。「朝鮮人は日本に対して恨みをもっているのに違いない。だから、朝鮮人を日本社会の上に入れる」と決めたのです。ロッテもそうです。森永もそうです。グリコもそうです。みんなトップは朝鮮人です。
 そこにGHQは甘い原料を流したのです。戦後は、飴をつくれば売れたのです。GHQが「お前は朝鮮人か」と聞くと、「そうです、朝鮮人です」というところにどんどん原料を入れたので、大企業になったのです。
 製薬会社もそうです。ロート製薬、参天製薬、みんなトップは朝鮮人です。驚くべきことです。日本は、ほとんど朝鮮人に押さえられているのです。GHQの思いのままです。日本のことを思う人は誰もいません。
 日本の一番上に立っているのは朝鮮人です。日本のことを考えて、「日本はこれでよいのか?」という人は誰もいません。そのような権力をもったところには日本人はいません。
 民間の中には、渡部昇一さんのような優れた考え方を持った人が大勢いたのです。その人達には絶対に権力は与えられません。いくら民間で吠えて「本が売れた!」と言ってもダメなのです。
 百田尚樹さんが、『永遠のゼロ』を出版して、100万部売れたらNHKはすぐに委員をクビにしたのです。「こいつは危ないからクビ!」ということです。日本の国のことを考える人は、クビになってしまうのです。
 渡部昇一さんが最たる人です。ところが渡部昇一さんでも統一教会に握られてしまったのです。渡部昇一さんは、統一教会の機関誌「世界日報(セゲイルボ)」に原稿を多数書いていたのです。朝鮮人からお金をもらっていたのです。
 「世界日報(セゲイルボ)」というのは、統一教会の朝鮮人の機関紙です。恐ろしいことです。上を見ても、下を見ても、洋服の青木、ドンキホーテ、ABCマート、青木タクシーも朝鮮人の社長です。
 パチンコ業界をそろえて、日本人からお金を吸い上げる装置をつくり、パチンコ業界も朝鮮人が牛耳っています。パチンコでお金がなくなり、サラ金に行くとサラ金業界の社長もみんな朝鮮人です。借金だらけになってサラ金にお金を借りに行くと「私、朝鮮人よ。わかっているかね。お金を返さないと大変よ」と言うのです。武富士の社長は朝鮮人で入れ墨をしているというのです。サラ金は今では銀行に吸収されたのです。

最近では、孫正義が有名な朝鮮人です。孫正義は朝鮮人だから、「ソフトバンクを伸ばさなければいけない」ということで、あらゆる銀行がお金を貸しています。みずほ銀行は、10兆円のお金をソフトバンクに貸したのです。それは朝鮮人だからお金を貸しているのです。
 「朝鮮人はいじめられて、就職が全くない」というのは、真っ赤なウソです。日本というのは、朝鮮人天国です。もし、韓国に帰れば、奴らは兵役にもいかなければいけません。日本にいる限りは、兵隊に行かなくてよいのです。
 朝鮮人ということだけで、上層部の朝鮮人は団結できるのです。或は「日本憎し!」ということだけで朝鮮人は団結できるのです。「日本憎し。日本人に天下を渡さないぞ!」ということだけで、ヒソヒソと話し合って、日本の方向が決まっていくのです。
 公務員の中にも朝鮮人がいる、新聞社の中にも朝鮮人が大勢いるのです。朝日新聞は朝鮮人だらけです。NHKの中には1千人の朝鮮人がいます。電通はほとんどが朝鮮人です。
 日本人はどこにも行くところがありません。本当です。手の打ちようがありません。本物の日本人が出てくると、奴らはブッ叩くのです。「生意気な日本人が出てきたぞ。あの野郎にやらせるのではない。みんなでブッ叩け!」と、叩かれて干されてしまうのです。
 百田尚樹さんもあれで終わりです。吠えているだけで終わりです。『日本国紀』の本が何百万冊売れると思ったら、売れなかったのです。「あの野郎、生意気だ!」と目をつけられているのです。
 それで言うことを聞かない奴は自殺に見せかけて殺すとか、暗殺です。何でもでくるのです。殺しも毒殺もあれば、暗殺もあります。崖から突き落とすというものあれば、交通事故死というのもあります。何だってあります。
 朝鮮宗教になってしまった創価学会は、山口組と兄弟分の関係があるらしいのです。宗教団体はそうなのです。創価学会の実行部隊は山口組の中の後藤組です。後藤組の死んだ親分は日本人だったらしいのです。
 それが「池田先生のために」と言って、暗殺部隊をつくったのです。20人くらいいたらしいのです。仕事はみな殺しです。「池田先生のためにならない奴はみんなぶっ殺す」というのです。
 伊丹十三は創価学会をテーマにした映画をつくっていたのです。「生意気な野郎がいる」と言われて、やられてしまったのです。暴力団が手を回して殺人をやるのです。
 反学会の運動をやっている連中が大勢いたのですが、みんなおかしなことになったのです。銀行は邪魔されて、変なことになってみんなダメになってしまったのです。
 結局、創価学会には誰も手を出せません。暴力団が守っているからです。まさに暴力団の関係です。後藤組の親分から池田大作を見ると、まさに大親分のように思っているのです。
 池田先生はお金もくれるし、大親分です。そのように池田大作はヤクザも押さえていたのです。政界もそのように押さえようとして、全て失敗したのです。どこにも日本のことを考える人はいません。(③に続く)

 

■1992年、映画「ミンボーの女」を発表し、作品の内容に強い不満を持つ暴漢に襲われ重症を負った、伊丹十三(いたみ じゅうぞう)さん。それでもなお、圧力に屈しない姿勢を貫き、精力的に作品を発表されていたのですが・・・

映画監督の前~監督デビュー~襲撃の続き

1997年、伊丹さんが、
突然、他界。

そして、その死には、
様々な憶測が流れているのです。

順番に見ていきましょう。

死去

1997年12月20日、
事務所のマンションに隣接する駐車場で、
伊丹さんが遺体となって発見されるのですが、

この死について、翌日の21日、
伊丹さんがワープロで打たれた遺書らしきものが、
事務所から数通発見されます。

そして、その中には、

身をもって潔白を証明します。
何もなかったというのは、
これ以外の方法では立証できないのです。

と書かれてあったことと、

争った形跡がないことから、
警察は自殺と断定。

https://koimousagi.com/17413.html

 

 

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