教育者も呆れた朝鮮人のDNA | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
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 長い間人間は、このように考えてきました。「環境が悪いから、出来損ないができてくるのだ。凶悪犯事件や、八ツ墓村事件などがありますが、これらは幼少のときに虐げられて犯罪者になった人間が多いのだ」と信じられてきました。

 ということは、「教育をすれば直る」という考え方です。その考えに基づいて、今の刑務所の受刑者も教育しているのです。刑務所の役人を「先生」と呼ばせて受刑者に教育刑を課して直していくという考えです。

 教育者である代表的な福沢諭吉は「朝鮮人をいろいろと面倒をみて、お小遣いをあげて、自分の家にも泊めて日朝親善を果たして「早く貴方がたも文明開化してもらいたい」という目的で面倒をみてきたのですが、全て裏切ったのだ」とハッキリと言っています。

 「朝鮮人とは付き合わないほうがよい」というのが、「脱亜入欧論」です。中国人の面倒もみたのですが、ダメだったのです。朝鮮には国體もなければ人間も違うから、朝鮮では明治維新など成功しません。

 中国においても明治維新などありません。全てダラダラした民族であり、国家としてのまとまりもありません。みんな個人を主張して、誰にも恩義を感じないので、恩義のある人を平気で裏切ります。これは今になって始めてわかってきたことです。

 韓国人は恩など感じません。朝鮮人のDNAは日本人とは全く違います。朝鮮人は恩ある人たちの悪口を言います。日本人から見ると真に不思議なことですが、朝鮮人から見ると当然のことです。

 終戦当時に朝鮮半島で起きたのが「和夫一家殺人事件」です。朝鮮半島の孤児院で朝鮮人を20人ぐらい面倒をみてきたのですが、終戦と聞いた瞬間に大恩ある二人の夫妻をメッタ刺しにして殺したのです。お父さんを殴り殺した後、奥さんを強姦して、内臓まで引きずり出したのです。学校から帰ってきた娘はそれを見て気が狂ってしまったのです。朝鮮人は人間とも思えない残酷な殺人を平気でやるのです。

 朝鮮人は日本人とDNAが違うのです。犬鍋、猫鍋という鍋料理があり、「犬や猫を苦しめれば苦しめるほど美味しい」というのです。朝鮮人は何かが欠如しています。日本人はこんなことは思いません。

 座間市9人殺しの白石隆浩も、相模原殺傷事件の植松聖(韓英一)も朝鮮人だとわかるのです。本能的に朝鮮人はサドなのです。この体質が身についているから、朝鮮人は女をぶん殴るのです。小泉純一郎がそうです。女は殴るものだ、首を絞めるものだと思っているのです。当然、犬は苦しめて殺して食うのです。「苦しめれば苦しめるほど肉は美味くなるのだ」と朝鮮人は考えているのです。

 モンゴルへ行くと全然違います。モンゴルでは、羊は食料だから殺して食べます。しかし、殺すときに、首をナイフで切って心臓に向かっている血管を指で絞めてしまうのです。するとコロッと死ぬのです。これは残酷ではありません。動物が苦しまない屠殺の仕方です。朝鮮人のように「苦しめれば、苦しむほど肉が美味い」などとは思わないのです。

 朝鮮人は人間に対して残虐行為を平気で行います。ベトナムのソンミ村で朝鮮人の猛虎部隊がやった大虐殺は残酷そのものです。焚火を燃やしてぶった切った人間の手足を燃やしたのです。強姦した女は殺したのです。

 この残酷な性格が終戦当時の朝鮮人に出てきて「日本人をぶち殺せ!」と殺して土地を奪ってきたのです。それが現代、駅前の土地を朝鮮人が所有している理由です。

 福沢諭吉は教育者です。教育者や明治の連中は「教育をすれば朝鮮人も治る。日本人と同じではないか。違うのは教育が足らないからだ」と考えたのです。朝堂院大覚先生やベンジャミンや宇野正美さんは「日朝同盟をつくれ!」と言っているのです。

 何故、日本と朝鮮の同盟ができるのでしょうか? できないことはもうわかっているのです。猿と人間は同盟を結べません。朝鮮人は黒い山葡萄原人の子孫ですから、ホモ・サピエンスではありません。人間と原人が同盟など結べるわけがありません。

朝鮮人は、今は言葉を覚えていますが、中身がありません。彼らはもともと言葉をもっていなかった人種です。ネアンデルタール人、北京原人、ジャワ原人などが生まれてきたのですが、これらはみんな滅びてしまったのです。何故、滅びてしまったのかというと、言葉をもっていなかったのだと思います。

 姿かたちは人間に似ているのですが、まだ猿なのです。原人ですから、まだ人になっていないのです。人かどうかは、言葉をもっているかどうかでわかるのです。

 ホモ・サピエンスに成る前に滅びたヒト科は言語がなかったのです。それが偶然、洞窟の中で生き残ったのが黒い山葡萄原人です。氷河期が終わり悪魔の洞窟門から出てきて南下した山葡萄原人がエベンキ人と混血して、エベンキ人の言葉を覚えたのです。

 山葡萄原人は言葉を覚えたけれども、言葉の中身はわかりません。「恋しい」「愛しい」という言葉があって発音できても、朝鮮人はその言葉の意味がわかりません。感情はないから、エベンキ人から教わって言葉だけを知っているのです。

 朝鮮人がしゃべっている言語は空体語ですから中身がありません。空体語同士がつながって言語を形成しているのですから中身は何もありません。だから朝鮮人は平気で約束をして、契約も結びます。「契約は守らなければいけない」という概念がないのです。「契約は守るもの」などと思っていません。思ってもいないから「契約を破る」という概念もありません。

朝鮮人「契約しましょう。字を書きますよ。ハッハッハッ・・・」日本人「では、実行してください」と言うと、朝鮮人「え、何が? 僕が実行するの?」ということです。

 朝鮮人「お口で何か言いましたか? あの時はそう書いたのです。今は違うのです」このようなことです。朝鮮人の契約は、全てこうなってしまうのです。もともと「契約」という概念がないのですから、いくら契約を教えても彼らの頭の中には入らないのです。

 朝鮮人はどんな契約でも結びます。今回の米朝会談もおそらくそうなります。トランプ大統領に対して金正恩が「核をなくしましょう」と言って契約を結びます。「これで北朝鮮は安泰です」となります。トランプ大統領は「ノーベル賞がもらえる」と言われているのです。

 ところが朝鮮人の言葉は全て空体語です。中身がないのです。今は契約をしましたが、明日は違います。そうなります。契約は破ってしまうことができるのですから空体語です。実体語は破れません。

 日本では『雨月物語』に「菊花の約」という話があります。男同士が「私は田舎に帰るけれども、また会おうね」と約束をするのです。その人は捕まって牢獄に入れられてしまうのです。菊の日ですから9月でしょう。「私は約束がある。どうしても実行しなければいけない」というので、霊体になって友達に会いにいくのが、「菊花の約」という小説です。「命を落としてまでも約束を守る」という話は日本人に染みわたっているのです。約束したら破ることはできません。

 朝鮮人はいかなる約束をしても「この時はこう言いましたが、今は違います」と言うのです。日韓合意をして10億円もらいました。韓国「あの時はそう思ったのです。今は違います」と言うのです。約束や契約ができない、どうしようもない種族です。

それを知ったから福沢諭吉は「朝鮮人に近づくな! いくら面倒をみてもシナ人も同じだ」ということを見抜いたのですが、DNAまでは見抜けなかったのです。今ではハッキリと朝鮮人のDNAがわかるのです。朝鮮人のDNAは、人類と900万個も違うのです。

 福沢諭吉は朝鮮人とシナ人は、約束できない裏切りの民族だと見抜いて、西欧の人々と仲良くしようとしたのです。西洋人は約束を守ります。言葉は神だから約束を守るのです。彼らはモーゼ以来、神との約束です。

 「貴方は神を信じますか?」と聞かれて、「はい、神を信じます」というのは、神との約束です。西洋人は一旦神を信じたのですから、神が大事なのです。これは、神との契約です。人間同士とも契約を結びますが、破ってはいけないのです。「約束したことは守る」という、基本概念があるのです。

 西洋人は実体語です。朝鮮人とシナ人は空体語です。言葉はあっても中身がありません。このような人達はいくら教育してもダメなのです。

 二階俊博は「隣の国と仲良くしなければいけない」と言っていますが、とんでもありません。隣だからと言っても隣が殺人犯ならば仲良くできません。殺人犯の隣人と仲良くする必要などないのです。

 これは竹田恒泰さんが言っていましたが、お隣さんとは「こんにちは」という挨拶程度の付き合いでよいのです。だいたい、隣とは仲良くできないのです。土地をめぐりいろんな争いごとになるのです。

それを二階俊博は「隣と仲良くしないでどうするのだ?」と言っています。朝堂院大覚先生も「日朝同盟をつくって朝鮮人を中心にして大アジア=満州国の再建をしなければいけない」などと言っているのです。全く狂った考えです。

 我々は子孫末代まで日本人と朝鮮人の違いを教えていかなければいけません。日本人と朝鮮人と中国人は顔が似ていますが、DNAは全然違います。朝鮮人には気を付けなければいけません。遺伝子までは見えませんが、でも顔に書いてあります。BSフジテレビのプライムニュースに出てくるアナウウンサーを見てください。松山、生野、小穴、久代、etc・・・、変な顔をしています。山葡萄原人の一族の顔です。

 山葡萄原人はどんな仕事をしてもダメです。朝鮮人に注意していきましょう。

 

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