中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

『虚構の憲法』(A5版P232) 定価1,100円(税込)

 
 虚構の憲法
 
 
 
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 C国は日本をなめきって「日本に原爆を叩きこむ」と言っています。この問題は、日本国憲法に原因があります。

 

 また、秋死ノ宮家の魔子ちゃんが、無職の乞食男と結婚しようとしています。これは、元はと言えば、憲法問題にあります。日本の憲法学者は、どういうわけだか「平和憲法を守れ」といいます。

 

 どうしてこんなバカなことを言うのでしょうか? 「平和憲法を守れ」ということを言うために営々と学説を述べてくだらないことをやっているのです。だから、憲法学者など意味がありません。

 

 竹田恒泰さんが言う通り、憲法学者はクズです。大所高所から見ると、憲法は日本人の命です。それを上から見ないで、下から見ているのです。勝手な解釈をして喜んでいるのです。

 

 日本国憲法を守っていると国が滅びるのです。国も滅びて、皇室も滅びるのです。その目的のために、マッカーサーがつくらせた憲法です。その憲法を戦後70年も経っているのに「憲法を守れ」「自衛隊は発砲できない」というバカ左翼がふざけたことを言っているのです。

 

 この問題を易しく説いたのが、『虚構の憲法』です。僕はあえて、日本国憲法を、『虚構の憲法』と呼びます。こんなものは、日本国憲法ではありません。世界のクズ『虚構の憲法』です。皆さんもそのように認識したらよいと思います。学者に騙されて、日本人は「日本国憲法は価値がある憲法だ」と思っているから、手足ももぎ取られて何もできないのです。是非、この本を一読してください。

 

 

旅笠道中(難忘的人)~~神野美伽

 

   ド平民は、ド平民の生活をしなさい!

 

      皇族のフリをするのは止めなさい。

 

        皇族というものは、なろうと思ってもなれないものです。

 

              だからこそ、自然に尊ばれるのです。

 

 日本は何をつくっても世界一です。日本人はセンスがよいのです。刀を造れば世界一、物をつくらせたら世界一です。ですから、世界は日本を恐れているのです。誰が恐れているのかというと、アメリカです。

 「やがて、アメリカは日本に負ける」とわかっていたのです。日本には何処の国も敵いません。だから、妨害をするのです。大東亜戦争もそうです。「日本を戦争に引きずり込んでぶっ壊してしまおう」ということが、西洋社会の全体的な流れだったのです。

 黙っていれば、日本人が世界を牛耳ってしまいます。アメリカは、「陰謀を仕掛けて日本を戦争に引きずり込んでやっつけよう」と思ったのです。

 それを実行して、日本を終戦に追い込み、軍隊のない国家を造らせたのです。その結果、また日本は復活してきたのです。どんな陰謀を仕掛けても、日本人は優秀だから陰謀は通用しません。

 そこで大事なことは、天皇の役割です。天皇の存在とは、威圧するものではなくて、国民のために祈りをかけるものです。「国民が修理固成(すりこせい)をして、立派な国民になってくれますように」という祈りです。国民は労働して、天皇陛下にお答えするのです。こんな良い国はありません。

 縄文時代の昔から、日本人は神様と一体です。これは『日本建国の謎に迫る』に書いてあります。縄文土器は、縄目がついています。だから、縄文時代と言いますが、あれは縄ではありません。

 蛇がトグロを巻いている姿が縄文土器なのです。神社に行くと必ず紙垂(しで)があります。出雲大社では、お社の前に大きなしめ縄が張ってあります。あれは何でしょうか? 出雲大社のしめ縄は大蛇が交尾している姿です。

 しめ縄とは、神聖なる蛇がお社を守るという意味なのです。古代人は、何故、蛇を神聖だと思ったのかというと、森には食べ物があり、森に入ると必ず蛇がいます。蛇は毒を持っているので、縄文人も怖かったのです。縄文人は蛇に祈りをかけたのです。

 蛇信仰は古くは縄文時代からあったのです。それは、森に食べ物があり、森に人間が入る場合、「森をお守りする神様に挨拶を申し上げたほうがよいだろう」ということで蛇を祀ったのです。

 神社のご神体の鏡は、「カガノメ」と言います。「カガノメ」とは、「蛇の目」ということです。出雲大社には、巨大な大蛇伝説があります。ヤマタノオロチです。蛇に守られた空観は神聖な場所です。

 縄文人は土器に縄目をつけて、蛇を表現したのです。この蛇が守る空観は神聖な空観です。神聖ということは、食べ物を入れても腐りません。死んだ赤ん坊も、縄文土器に入れて葬ったのです。

 日本人と蛇信仰は古くからあり、そこから神話が生まれたのです。しかも、出雲大社は、神譲りの神です。出雲大社は、天孫族に国譲りをしたのです。「国を譲ります。その代わり、私達に神殿を建ててください」と言ったのです。

 出雲には、100メートルの神殿があったのです。その当時の三本柱が発見されたのです。三内丸山遺跡の掘っ立て柱は、そんなものではありません。もっと立派な建物が建っていたのです。あれは神殿だったのです。古来から、日本は神社を大事にしてきたのです。

国家の中心をなしているのは、天皇陛下の祈りです。天皇陛下のお言葉を、詔(みことのり)と言います。それは、神様がしゃべるお言葉です。

 国民は自分のことを考えてよいのです。日本国のことは、天皇が祈っているのです。日本人は修理固成(すりこせい)の神勅によって、この世界を立派な世界にするのです。それだけではありません。「八紘一宇」です。この世界の国々は、一つの家の住人です。それが八紘一宇です。

中国の一帯一路は、武力で制圧して覇権を握るということです。日本の思想は、そんな野蛮な思想ではありません。「世界はみんな同じ一つの家に住んでいるのですから、仲良くしなさい」と言われているのです。

五色人(赤、青、黄、白、黒)の人種がいて、天皇陛下の下で仲良くして、お互いに立派な国を造っていきましょう。それが日本人の使命です。このよう高邁な理想を持った国は、何処にもありません。

 人間は自分の欲望だけで動いているのです。それだけの話です。崇高な目的を持っている人間が日本人です。このような目的を持って、本当の日本人と言えるのです。

 今は、その日本人が豚になってしまっているのです。自分のことしか考えていません。崇高な理想など露ほどもありません。「豚の日本人」になってしまったので、秋死ノ宮のような問題が起きてきたのです。秋死ノ宮は、上皇の血筋すら伝わっていません。

日本人の死に方は犬死ではなかったのです。「国」というものが頭の中にあり、その目的を達成するためには、日本人は天皇陛下の御命令を聞くのです。崇高な目的をもっているのが、日本人です。

三島由紀夫は、「特攻隊の若者のことを犬死だというバカがいる。最高に気力のある若者が、明解な生きる目的を持って米軍に体当たりした特攻隊員は、最高の人生である」と言ったのです。

現代の日本人は何も目的もなく、豚のように食べて、欲望を追及して、年を取ると、あちこちが痛んできて、ゴミクズのように消えていくのです。それでは、粗大ゴミです。

そうではなく、年若く、崇高な目的をもって特攻する若者は最高の人生だったのです。「特攻隊で、わずか20歳で人生が終わったとしても、その命は悠久の命なのだ」と三島由紀夫は言ったのです。それを三島由紀夫も考えているから、「俺の葬式は、仏式で出すな。仏式で成仏してしまったら、俺は蘇ることができなくなる。七生報国だ。七回生まれて、この国のために報いる」と言ったのです。これが本当の人間の生き方です。

ただ、食べて寝て、娯楽、欲望を追い求めて生きる人生は豚と同じです。欲望だけを追い求めていけばよいのでしょうか? そのような皮肉が込められているのです。

そのようなわけで、日本国の天皇陛下は祭祀であります。天皇のお言葉は、神のお言葉です。従って、代々の天皇陛下のお言葉である『みことのり』は、非常に大事なお言葉です。『みことのり』を読めば、日本の歴史がわかると言ったのが、森清人先生です。

日本人は一家に一冊、『みことのり』を持たなければいけません。聖書や仏典を読むのはよいでしょう。日本人はなぜ『みことのり』を読まないのでしょうか? 『みことのり』は、天皇陛下のお言葉です。

庶民の考えていることと、天皇陛下のお考えになっていることは、全然違います。天皇陛下は日本国の上から見ているのです。天皇陛下は、「信長! 秀吉! 家康!」と、天下人を呼び捨てです。

天下人に対して呼び捨てできる人は、天皇以外にはいません。この気迫が凄いでしょう。天下人に対して、一歩も引いていません。頼山陽の『日本外史』も天皇は、一段高く書いてあります。将軍は一段下に下げて書いているのです。それによって、「我が国の天皇は如何に偉いのか」ということを表現しているのです。

それもわからなくなった馬鹿どもが、プー小室の事件を起こして、天下に恥をさらしているのです。悪い奴らです。まさに魔です。

これは、考えてみると崇徳天皇の予言通りです。崇徳天を島流しにして、無実の罪をきせたのです。崇徳天皇は、無念で憤死されたのです。その呪いがまだ溶けていません。それが今回の事件です。

崇徳天皇は、「日本国の大魔縁となり、皇を取って民とし民を皇となさん」と言われたのです。凄い予言です。まさにその通りになってきたのです。天皇の呪いは効くのです。今回のプー小室の事件はまさに崇徳天皇の予言通りです。

平民の魅痴子さんが皇室に入ってきたのです。偉そうな顔をして、皇居で魅痴子と川嶋のジジイ(辰彦)は、マージャン、カラオケをやっているのです。まさにド平民です。皇室が小さくなって、ド平民の我欲が巨大化しているのです。

日本の天皇の歴史をつくっていかなければいけないと思います。天皇陛下、「秋死ノ宮家を廃止する!」というご英断を下してください。天皇陛下、万歳!

 

■安西孝之さんと秋篠宮、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※眞子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

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神野美伽 「酔歌 (ソーラン節入り)」~本人を凌ぐシリーズ

 

  神野美加さんは、165センチ、スタイルいいですね!

 

 日本は神の国と言われます。しかし、なぜ神の国と呼ばれているのかわかっていません。いつの頃からか、そのように呼ばれているのです。国名の大和の国からかもしれません。大和の国の「大和(ヤマト)」とは、「ヤウマト」です。

 「ヤ=神」「ウマト=民」です。「神の民」が大和の国の語源です。東北大学名誉教授の田中英道さんが最近、盛んに言っています。日本の文明は約1万7千年前から始まっています。キリストが出てきたのは、約2千年前ですから、ケタ違いです。

 人間は、ホタルや動物のように光を求める生き物です。エジプトのピラミッドもそうです。「何故、あのような建造物が造られたのか?」というと、「太陽に向かって登りたい」という人間の野心があるのです。さらに高く、高く登りたいのです。

 古代には、バベルの塔がありました。人間は高い所に登りたいのです。今の高層ビルもそうです。人間は高い所に登りたいのです。東京のスカイツリーは、634メートルあります。「上に登りたい」ということは、太陽に近づきたいのです。「ピラミッドは、太陽に近づくために造られたのだ」と、田中英道教授は言っています。

 地球を見ると、東から太陽が昇ってきます。「東に行きたい」と思うのが、人間の本能です。人間には生まれた土地があります。そこで、生きてきたのです。ユダヤ人は、最初から国がなかったのです。クルド人は国がありません。他の国に依存して生きているのです。国がないから、トルコ、イラク、シリアなどの国で生活しているのです。

 ユダヤ人も国がないから、食べられる国へ行って、客人としてあらゆる国を回っていたのです。それなりに生活ができる人々は、それで満足をしたのですが、多くのユダヤ人たちは東を求めたのです。

 東に来るとよい場所があります。森があり、水があり、木の実や果物がなり、生活ができる土地があります。理想のエデンの園が日本だったのです。日本には全てあります。人間は、水がなければ生活できません。砂漠地方は水がありません。

 日本は川が豊かに流れていて、森があり、海があり、野生動物も多く生息しています。この日本列島は豊かな土地で、何処にも行く必要がありません。何処にも行かなくてよいから、定住したのです。

 ユダヤ人たちの最終目的の地である日本に来て定住したのです。田中英道教授はそのように言っています。ある面、その通りだと思います。日本列島より先には、行く場所はありません。

 日本よりよい所はありません。一番に太陽が昇ってくる国です。古代人たちは、太陽信仰を持っていたのです。インカ帝国も太陽信仰です。太陽が昇る日ノ本の国が、日本です。結局、神の民が住む土地はここしかありません。それでユダヤ人たちは定住したのです。

 僕の書いた『日本建国の謎に迫る』でも書いていますが、「日本とは、どのような国なのか?」というと、神の国です。神の国とは、「天の神の声が聞こえる」ということです。ここは「祈りの国」だということです。

 すると、天皇陛下の存在は、祭祀長です。祭祀長が天皇の役割です。天皇陛下とは、「みんな俺に従え」という覇権の王ではありません。祭祀長です。最初から、国民のために祈るのです。そんな王様はいません。世界中を探しても、何処にもいません。最初から、神に祈る祭祀長です。神様と人間の中間にいるのが、天皇のお立場です。

 正確にそれを現すと、「現人神(あらひとがみ)」と言ったほうが正しいのです。現人神とは、神様と人間のちょうど真ん中にいる人です。

 国に疫病が流行ったり、災害が続くと国民は、天皇が悪いと思ったのです。「天皇の祈りが足らないのではないか?」と思ったのです。すると、そこに災いが降りそそぎ、様々な災難が起きてくるのです。

 すると、国民は天皇を責めたのです。「天皇に神通力がないのではないか? 神とつながっていないのではないか? 祈りが足らないのではないか?」と思ったのです。

 天皇の大きな役割は、神様に祈ることです。秋死ノ宮みたいに遊びまわっている天皇などいません。天皇自ら、国民のことを祈るのです。国民は自分のことを祈るのです。天皇は国の安寧と国民の幸せを祈るのです。

 しかも、古事記の神話にそれがよく現れています。「人間の目的とは何か?」そんなことを書いてある国は何処にもありません。世界を探しても民族の目的を書いてある国など、何処にもありません。

 そんなことが書いてあるのは、日本だけです。「日本民族の目的とは何か?」というと、第一神勅の「修理固成(すりこせい)」に書いてあります。これは、神様が人間(人類)に与えた目的です。

 「神様は完全な世界を創っていません。だから、人間界に神の子孫を降ろして、このただよえるクラゲのような国を造り固め成していきなさい」と言われたのです。それが人間の生きる目的です。それを神様が教えてくださっているのです。これを第一神勅といいます。

 神様は日本人に対して命令を下しているのです。天皇陛下の詔勅は、神のお言葉です。『みことのり』には、約2千の詔が収録されています。それは、神様の御命令です。

 「この国は不完全に創ってあるから、この国を造り固め成せ」というのが、修理固成の神勅です。素晴らしいでしょう。日本人だけが、生きる目的を持っているのです。だから、日本人は真面目に働くのです。この国を美しく、立派な国にしていくのが日本人の使命です。

 食べ物では、和食、寿司も芸術品です。韓国は食べ物をスプーンでグチャグチャにかき混ぜて、食べるのです。韓国には、神勅はありません。

 日本は着物も世界一の美しさです。何をやっても日本人は世界一になるのです。世界一になって、神様の国を造ることが日本人の使命です。そのために日本人は労働をするのです。天皇は祈るのです。この2つによって立派な世界が出来てくるのです。

 縄文時代は、約3万年前からだと言う人もいます。日本の文明が世界一古いのです。土器というのは、世界では1万3千年前に造られたのです。日本は2万年前に土器を造っているのです。土器は焼き入れするのです。粘土で器を造って、天日干しにして「これが器です」と言っていたのです。

 日本の土器は、粘土で造った器を焼いて、土器にして煮炊きができる器にしたのです。日本は文化の質と歴史が違います。日本の遺跡は、10万件あります。古墳も1万基以上あります。

 韓国には何もありません。韓国の土を掘っても何も出てきません。朝鮮半島には、人に嫌われた流れ者が住み着いた土地です。5千年前の地層からは何も出てきません。出てくるのは、日本の縄文土器と、前方後円墳です。古代の朝鮮半島には、縄文人が住んでいたのです。日本の文化は、世界一古いのです。(②に続く)

 

■安西孝之さんと秋篠宮、瓜二つです!

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男の海峡  神野美伽

 

  A宮はもうちょっと男気を見せろ!

 

       演歌を聞いて、A宮は男気を磨け!

 

 

 魔子ちゃんとプー小室が結婚すると、佳代と秋死ノ宮は親族になるのです。すると、鬼子さんは秋死ノ宮家から追い出されてしまいます。悪い結末は、人情事件です。佳代に「鬼子さん。あんた、早く出ていきなさいよ!」と言われて、「これでも食らえ!」とやりだしたら、大変です。二人とも修羅界です。「やったわね!」と二人で殴り合い、殺し合いをするかもしれません。

 「やったわね、これでも食らえ!」となるかもしれません。すると、見境がなくなってしまうのです。それを見ていた火差人さんが「お前ら何をやっているのだ。俺がやっつけてやる!」と出てくるのです。刃物でももって出てきて、そんな事件が起きてきます。

 僕には、目に見えるのです。佳代が秋死ノ宮とくっついたら、鬼子さんは家を出るしかありません。すると、火差人さんがどう思いますか? 家を出たら天皇にはなれません。「俺は残るよ。お母さん、勝手に出ていってくれ。俺は天皇になるのだ」と言うでしょう。

 今は、「俺は天皇になどなりたくないのだ」とも言っていますが、瞬間に変わるのです。「俺は天皇だ! みんな俺の言うことを聞け。俺は未来の天皇陛下であるぞ」と言っているのです。火差人さんは、「小室もぶん殴って来い!」と言っているのです。秋死ノ宮家は滅茶苦茶になります。

そこに神罰が働くのです。この原因は、魅痴子さんにあるのです。これを忘れてはいけません。もっと恐ろしいことになるのです。魅痴子さんを選んだのは、上皇です。

 この問題は、「上皇が悪い」ということになってしまうのです。何故かというと、昭和天皇は、「この女はダメだ」とハッキリと言われたのです。その理由は、「性に淫らだ」と言われたのです。「誰とでもやる」ということです。

 昭和天皇は、お調べになられて、魅痴子さんが佐伯と一緒に住んでいたことも知っていたのです。魅痴子さんは、朝日新聞記者の佐伯を引っ張りこんで正田家の一室を与えて、そこに住んでいたのです。悪く言うと、もう夫婦のようになっていたのです。そのような情報は、昭和天皇に入っていたのです。「これは、淫らな女だからダメだ」と言われたのです。

 まだあります。血筋の問題です。魅痴子さんの母親の富美さんは、大陸夫人です。イギリス人の男と朝鮮族の女から生まれた女だと知っていたのです。だから、「結婚はダメでだ」と言われたのです。

 魅痴子さんは三島由紀夫ともお見合いしたのです。有名な話です。三島由紀夫も皮肉を言うから、「随分お美しいですけれども、夜の生活はどうですか?」と聞いたのです。三島由紀夫は、相手を値踏みするためにからかって聞いたのです。

しばらくして、魅痴子さんから電話がかかってきて「お試しになりますか?」と言ってきたのです。三島由紀夫が思った通りです。これはダメ女です。そのようなレッテルを貼ったのです。

だから、このような問題が起きてきたのです。魅痴子さんが原因です。第一の悪事は、天皇陛下の子供でない子供を養子に入れたことです。秋死ノ宮は、上皇陛下と全くに似ていません。むしろ、安西孝之さんという魅痴子さんの妹の亭主にソックリです。

目、鼻、口、アゴ、顔の輪郭、背丈まで瓜二つです。僕は、「これが秋死ノ宮の父親である」とすぐにわかったのです。魅痴子さんは、上皇と血筋の違う者をどうして入れたのでしょうか? 

男は、奥さんが妊娠している間、他の女に手を出すのです。安西孝之さんと魅痴子さんは親戚ですから、手が伸びてしまって、生まれた子供が秋死ノ宮なのでしょうか? 或は妹夫婦に男の子が生まれて、その子供を自分の子供として養子で皇室に入れたのでしょうか? 今はその説のほうが強いと思います。

それは魅痴子さんが「子供が生めない」と言われて、5年経った時です。5年経っても、子供は生まれなかったのでしょう。子供ができないと知って、「弟をつくらなければいけない」と思って、実子でもない子供を皇室に入れたのでしょう。

魅痴子さんは、「その子供は、どうせ天皇にはなれない」と思っていたのです。だから、「自由にやりなさい」と言ってきたのです。秋死ノ宮は、たっぷりとお小遣いを与えられて、遊びほうけて、楽しい生活をしてきたのです。魅痴子さんは猫かわいがりをしたのです。

身内の子供を一人入れて、わがまま放題にさせたのです。自分の子供だったら、「そんなことをしてはいけませんよ」と怒るかもしれません。人の子供だと、無責任ですから怒ることもしません。

「教育しよう」などとは、全く思いません。だから、秋死ノ宮は変な性格になったのです。今では皇族ヤクザです。それは、困るでしょう。皇族ヤクザの誕生です。お金は持っています。日本一の権力を持っています。それがヤクザだったら、どうするのでしょうか?

工藤会の会長もお金持ちの息子です。金持ちのボンボンが、ヤクザになってしまったのです。それは、困るでしょう。ヤクザ組織を持っていて、お金も持っています。喧嘩は強いとなると、何をやりだすのかわかりません。

清水次郎長は、米屋の倅で、本名は山本長五郎です。米屋なのに、姓名があったのです。実家の米屋は、結構お金も持っていたのですが、それがヤクザになってしまったのです。

良い面で言うと清水次郎長になるのです。子分思いで、大勢の子分が集まってくるのです。悪い面が出ると大変です。天皇はよほど慎重に結婚相手を選ばなければいけません。元々権力があるのです。日本の最高の権威である天皇家にズベ公が嫁で入ると、とんでもないことになってしまうのです。

織田信長は若い頃、無精な格好だったのは、権力を持っていたからです。「俺は武士の家だから何をやってもよいのだ」と思っていたのです。若い頃は滅茶苦茶だったのです。

信長は知っていたのです。何をやっても罰せられません。火差人さんも同じことです。お茶の水女子大学附属中学校で、同級生を集めて、「俺は天皇だ。お前ら子分になれ!」とやっているのです。

火差人さんは、本当に権力があるのです。権力がある者がそのような行動をとってはならないのです。侍従に対して、「宿題はお前がやっておけ」となってしまうのです。それを諫めると、「なんだ、その態度は。俺は将来の天皇だぞ!」と言われてしまうのです。

火差人さんは、学校の中で子分をつくっているのです。すると、「あれをかっぱらって来い!」と言いだすのです。「俺の命令が聞けないのか? 俺は天皇だぞ」となってしまうのです。

火差人さんが「あの女をひっぱたいてこい」と言うと、「そんなことはできません」と同級生が言うと、「俺の命令が聞けないのか? 俺は将来の天皇だぞ」と言うのです。すると、シブシブ同級生は「はい、やってきます」となるのです。

万引きをやらせたり、女の子を苛めるようなことをやるようになるのです。自分は捕まることはありませんから、恐れません。周りがとばっちりを受けて捕まるのです。もうそうなっています。

鬼子さんには、「これが俺の帝王学だ」と言っているのです。もう15歳ですから、手が付けられません。ちょっと可愛い女の子がいたら、「やらせろ!」と言うでしょう。やらせないと意地悪して、ぶん殴ったりするようになるのです。

すると、先生も止められません。「火差人さま、そんなことはしてはいけません」など、子供ならばまだわかりますが、15歳になると、そんな戒めも聞きません。「何、俺に逆らうのか? 俺を天皇と知っての行動か? ハッハッハッハッ」となるのです。

悪代官のように笑ったら怖いでしょう。手も付けられません。「お前、いい万年筆を持っているじゃないか。よこせ!」ということになるのです。ヤクザの恐喝と同じです。みんなそれです。「お前、いい物を持っているじゃないか。よこせよ」、「いや、それは、」、「うるせえ!」と言ってぶん殴るのです。恐喝は、暴力でやるのです。

「お前、お金を持っているか?」、「もっていません」と言うと抱きついて、財布を抜き取ると「ほら、もっているじゃないか、もらっていくぞ」とやるのです。

そのような奴は、高校の一学期で退学させられてしまうのです。学校の先生は夏休みまでに悪い奴を調べてしまうのです。誰が恐喝やドロボウをしているとか調べて、退学にするのです。高校1年一学期で退学になった連中は、そのような人が多いのです。学校から追い出されてしまうのです。

火差人さんは、そのようなタイプです。そんな奴が入学したら、同級生は苦しめられてしまいます。

やることは一つです。秋死ノ宮を皇族から追い出さなければいけません。鬼子、魔子、火子、火差人も皇族から追い出してしまうのです。

これは一挙にやらなければいけません。「魔子を皇室から追い出した」と喜んでいると、魔子に子供が出来てしまうのです。すると、トラブルが起きてくるのです。佳代が鬼子の追いだしをして、「私が皇后よ」と言いだして、もめ事が大きくなるのです。

これは、天皇陛下が英断を下して、臭いものは丸ごと処理しなければいけません。一匹でも残すと、また騒動が起きてきます。これだけの騒動が起きてきたのですから、「秋死ノ宮はダメですよ」と神様が言っているのです。

それを敏感にキャッチしなければいけません。これができるのは、天皇陛下だけです。天皇は全ての権力の頂点にいるのですから、英断を持って秋死ノ宮家を廃止にして、皇籍離脱させなければいけません。それは、天皇陛下にしかできません。

これは、宮内庁でもできません。天皇陛下、ご決断をしてください! この宮家は悪魔の宮家です。これを切らない限りは、次から次へと災いが起きてきます。

このまま秋死ノ宮家を放置しておくと火差人さんは、手がつけられない不良になります。その責任をどうするのでしょうか? 火差人さんが、女の子を強姦したら事件にはならないでしょう。

「次期天皇陛下が強姦なさいました」などと言うのでしょうか? 反対に叱り飛ばされて「俺の尊い血が入ったのだぞ」と言われてしまいます。何を言っても、手がつけられません。少年院に入れるわけにもいきません。

火差人さんは女好きですから、女で犯罪をするかもしれません。充分に考えられることです。この問題を防ぐためには、秋死ノ宮家の廃止しかありません。天皇陛下のご英断で是非やってください。

魔子ちゃんよ、よく聞きなさい。魔子ちゃんの意地っ張りのおかげで、何千万人という国民が6年間も苦しんだのです。眠れない夜を過ごしているのです。僕もそのうちの一人です。夜中に情報収集して、眠れない夜を過ごしてきたのです。

何千万人という国民を魔子一人で苦しめたのです。国民に深くお詫びをしなければいけません。

 

 

 

 

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大阪しぐれ大阪時雨:神野美伽

 

 一人で生きてくなんてできないと~

 

    だから私はA宮と一緒よ~

 

     ダーリン、ダーリン、ダーリン!

 

 

 文春、新潮はプー小室のことをよく思っていません。プー小室は、ウソのオンパレードです。アメリカの場合、就職活動は、1年生の時から始めるのです。内定を取って、試験に受かればその会社に就職します。そのようなやり方です。

 プー小室もその形式に従って何十回も履歴書を出しているのだと言われています。怪しげな男だから、採用されません。アメリカで千人くらい抱えている有名な弁護士事務所からは、不採用通知がきたのです。

 なにしろ、その履歴書には出鱈目が書いてあるのです。これが致命傷です。わざわざ履歴書を送るのに、1枚紙を入れて「私は、日本のプリンセス魔子のフィアンセです」と書いているのです。お前はまだ「婚約予定者」でしょう。

 「婚約している」と書くので、会社も調べるのです。すると、「こいつは怪しい人間だな」とわかって、就職ができません。あちこちに、「プリンセス魔子のフィアンセです」と書いて送っているのです。

 それを見てもプー小室はウソつきだとわかります。ウソつきはダメです。仕事ができません。篠原常一郎さんが面白いことを言っています。「私は全て調べて知っているのですが、黒塗りの乗用車が来て、佳代が何処かに行くのです。黒塗りの乗用車が迎えに来るのです」そのような話をして、その次に「その車はベントレーだ」と言っていました。

 ベントレーは、ロールスロイスの下のランクの車です。王室の会合にベントレーで行けば、誰も文句はいいません。王族や、貴族が乗る車です。ロールスロイスとほとんど同じような車です。それは、誰の車でしょうか? 佳代は誰と何処へ行くのでしょうか? それも謎として浮き上がってきているのです。

 篠原常一郎さんは「私はその情報をキャッチしています」と言っているのです。僕はその話を聞いて「ピン!」ときたのです。「ああ、これは秋死ノ宮だ!」とわかったのです。秋死ノ宮以外に、ベントレーなど乗る人はいません。

 ヤクザでも、今はベントレーなど乗りません。ヤクザは、ベンツも止めて、国産のワゴン車に乗っているのです。ヤクザでベンツなんかに乗っている人も少ないから、ベントレーなどまず乗る人はいません。

 ベントレーは、運転手がついて乗る車です。運転手はついていて、後ろの座席は見えないのです。運転手が「どうぞ」と佳代を乗せれば、誰が迎えに来たかもわかりません。ズバリ教えてあげましょう。これは、秋死ノ宮です。秋死ノ宮と佳代の逢引用の車です。

 「秋死ノ宮が朝帰りをした」というのも、ベントレーでしょう。ベントレーだから、運転手付きです。運転手は口が堅いのです。黙っていて、誰を乗せたか言わないのです。特別な手当てが出ているのです。絶対に口が滑っても言わないような奴です。後ろの座席は仕切りがあって、見えないのです。

 ベントレーは、後ろに乗る車です。2人で何処へ行っているのでしょうか? どこかの温泉に行っているのではないでしょうか? それが正解です。

 篠原常一郎さんは、知っているのです。知っているけれども、言わないのです。そのように僕は見ているのです。篠原さんは、確実なことしか言いません。推理では言いませんから、「誰の車でしょうかね」と言っているのです。それは、秋死ノ宮です。

 2人で何処かに行っているのですね。それはそうです。秋死ノ宮が佳代の1階にあるマンションに訪ねていくわけにはいきません。やはり運転手付きで何処かに行って、帰ってくるのです。

 一般の人は、そこまでわかりません。報道された事実しかわかりません。これは、僕がいろんな情報から聞いた確実な話です。「二人が片付いたら、今度は私達ね」という話です。

 これは佳代が言った言葉です。僕が創作して言っている言葉ではありません。「私はダーリンと呼んでいるのよ」と言っているのです。佳代は、ティアラまで試着しに行っているのです。ふざけたババアです。

 佳代はもう皇后陛下になったつもりです。秋死ノ宮の奥さんになれば、次の皇后陛下になってしまうのです。絶対に離れません。佳代は食い付いたら離れません。これ以上、美味しい餌はありません。

 何処を歩いても、中華街の社長クラスの男です。そんなものではありません。将来の天皇陛下と皇后陛下です。それは、佳代の夢がプーと膨らんで、絶対に離れません。ということは、秋死ノ宮も離れられないから、この話はずっと続くのです。

 そのように読まなければいけません。この話は、あまり出てきません。僕のブログを読んでいる皆さんも「まさか、そんなことはないだろう。中杉の野郎、ウソをついているな」と思っているのです。ウソではありません。僕はウソなどついておりません。

 見てきたわけではありません。皇族のことなど、見ることなどできません。そのような話は見なくても、見える人には確実に見えるのです。「これは、こうなのだな」とわかるのです。

 特に僕は仏眼を持っているから見えるのです。秋死ノ宮は、佳代から逃れることはできないと思っています。秋死ノ宮と佳代が一緒になると、鬼子を追いだすのです。簡単なことです。

 魔子とプー小室が夫婦になったならば、佳代は確実に親族となるのです。秋死ノ宮が魔子と絶縁しようと、秋死ノ宮と佳代は親族です。受け入れないわけがありません。「今夜あたりお話をしませんか?」と言われたら、のらざるを得ません。

 秋死ノ宮は、佳代から逃れられないのです。それで、佳代が秋死ノ宮邸に行きます。あのババアは、凄いことを言いますよ。

 「あれ、鬼子さんまだいたの? もう出たのだと思ったわ。」と言うのです。魔子とプー小室が結婚すると、「親族」になるのです。だから、堂々と言えるのです。

 「鬼子さん、秋死ノ宮が嫌いなのでしょう? 秋死ノ宮も言っていたわよ。鬼子は嫌いな女だって言っているわよ。本当に愛しているのは、お前だけだと言われたのよ。早く出ていってよ。お手伝いしてあげましょうか? 早く出ていきたいのでしょう?」と言うのです。これを毎日言うのです。

 鬼子さんも最初は意地を張るのですが、佳代のほうが上手です。「あんた、出ていきなさいよ!」こんなことを人前で堂々と言えるババアです。鬼子さんは「ぐやしい~」となって自殺をするか、気が狂うか、裸で飛びだすかです。

 ところが鬼子さんの実家はありません。川嶋のジジイは一緒に住み込んでいるのです。鬼子さんは気が狂うまでやられます。秋死ノ宮は、鬼子さんの味方もしません。これは、魔子とプー小室がくっついた後の話です。秋死ノ宮は、佳代のほうが可愛いと思うのです。

 佳代は「ダーリン」と言うのです。佳代は人前で、見せつけるかもしれません。やりかねません。「ダーリン、チュッ!」と鬼子さんの前で見せつけるかもしれません。気持ち悪い話です。

 それはいたたまれませんから、鬼子さんは必ず追い出されてしまいます。子供からはそっぽを向かれ、秋死ノ宮からは佳代とイチャイチャしたところを見せつけられて、皇后にもなれず、裸でジジイと二人連れで出ていくことになるのではないでしょうか?

 鬼子さんは、今までの報いを全て受けることになるのです。(②に続く)

 

 

 

 

 

 

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※眞子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

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あゝ紅の血は燃ゆる

 

    ニセ皇族は去れ!

 

人間の人格は、一朝一夕でできるものではありません。これは、皆さんも知っている言葉です。オリンピック選手も、何事も一朝一夕にできはしません。

元ミドル級世界王者だった竹原慎二さんは、誰と対戦してもやっつけてしまうのです。今は49歳ですが、「竹原をやっつけてやる!」と毎日、ケンカ自慢が道場にやって来るのですが、誰にも負けていません。

しかも、自分は防具をつけません。対戦相手には、「お前は防具をつけろ」と言うのです。防具をつけないで対戦するのですから、凄いですね。

この話は新撰組の永倉新八の話に似ています。永倉新八が北海道に渡り、東北帝国大学農科大学(北海道大学)の剣道部の師範になったのです。「俺は素面素小手でよい」と言うのです。面も防具もつけません。「お前は防具をつけろ」と言うのです。有名な話です。ある時、映画館の出口で地元のヤクザに孫がからまれたのですが、鋭い眼力と一喝で退散させたのです。

それはそうです。永倉新八は、真剣で斬りあってきた男です。竹の竹刀ですから、防具などつけなくても何も恐ろしくありません。竹原慎二がそれと同じです。元暴走族などのケンカ自慢が竹原慎二のジムにやってくるのですが、みんなイチコロです。ワンラウンドで終わりです。

竹原慎二さんは、49歳を過ぎているのに、全く衰えていません。凄い人です。そこまでくるのには、大変な修行がいるのです。「レベルが違うのだよ。ケンカ自慢のレベルでは、俺に勝てないよ。絶対に勝てない」と断言しているのです。それでも「やってみないとわからない」というケンカ自慢がやってくるのです。身の程知らずです。

だいたい、30秒で終わりです。防具を付けていてもダウンしてしまうのです。竹原慎二さんは、一切防具をつけていません。対戦前には、「ケガをしても訴えません」という誓約書を書かせるのです。(笑い)

そのような偉大な人物は、一朝一夕には、できないのです。これは、天皇になる人も同じです。一朝一夕に偉大な人物が出来るのでしょうか? A宮は、天皇になることなどできません。

A宮は、帝王教育を受けていません。教えてくれる先生もいません。自由に遊んで暮らしてきたのです。それでは、お人形なのでしょうか?

A宮は、天皇教育を受けていないから、天皇になってはいけないのです。明解です。まして、火差人さんは、こんなことを言っているのです。「俺は日本一の親分だ。俺は天皇なのだから、みんな俺の命令を聞け!」と言って、学校の中で番長になっているのです。

普通、番長は喧嘩の一番強い奴がなるのです。火差人さんは「天皇の権威」を持ちだして、「俺は将来の天皇だぞ。お前、俺に逆らえるのか?」と言って、みんなを汲み伏せているのです。悪い子供です。

宿題は「お前がやっておけ!」と侍従にやらせるのです。宿題の工作も「お前がやれ」と侍従にやらせるのです。鬼子に向かっては、「これが帝王学だ」と言うのです。どうしようもないガキです。そのようなことを見ると、A宮家は、もう終わっているのです。皇嗣だか何だか知りませんが、そんなものが発動されることはありません。

 「天子は一朝一夕にしてできず」です。そんな簡単に天子ができるわけがありません。長年の修練と激しく自己を統制する抑制の心がなければ、天子になどなれないのです。天皇陛下は、国民から絶対の信頼をされなければいけません。

 A宮は、ウソばかりついていて、何を尊敬できるのでしょうか? 尊敬されるべき点が一つもありません。さすがに今上天皇はご立派です。長年の訓練を受けてきているので、正確な判断をされてピシッとされています。

 A宮は何なのでしょうか? 女のケツばかり追いかけていて、フラリフラリして、夜中まで酒を飲んで精神安定剤を飲んでいるのです。そんなことで人がついてくると思っているのでしょうか?

乃木大将はその点、立派です。「乃木大将は愚将だ」という人もいます。ロシア兵は、二百三高知の山の頂上に機関銃を設置して、機関銃を撃ってきたのです。すると、日本軍は「進め!」と下から上に登っていくのです。すると、頂上にいるロシア兵は「ダッダッダッ!」と機関銃を上から撃ってくるので、日本兵の死体の山になってしまったのです。それでも、乃木大将は、10万人の日本兵を山に登らせたのです。だから、「乃木大将は愚将だ」と言われたのです。

 しかし、明治天皇は乃木希典に絶対の信頼を寄せていたのです。何故でしょうか? 乃木大将の息子は、そこで2人戦死したのです。2人しか息子がいないのに、2人の息子が死んでしまったのです。「進め!」と登らせたのです。だから、「乃木はバカだ」と言われたのです。

 明治天皇は乃木希典の武士としての心意気をかって、乃木希典を学習院の委員長にしたのです。「わがままな気持ちに負けないで、自分を律する」という教育を行ったのです。二百三高知では、10万人の日本兵が死んだのです。自分の子供が犬コロみたいに殺されたのです。

 そこに大山巌が来て、「乃木何をやっているのだ。なんだ、この死体の山は。バカヤロウ、上から機関銃で撃ってくるのだから、その時は大砲で撃つのだよ。大砲で撃って、機関銃を壊して使えないようにしてから「進め!」というのが常識だろう。何をやっているのだ!」と怒って、船に積んでいた大砲を降ろしてきたのです。

 それで、下から大砲を撃ったので、ロシア兵が全滅したのです。そこで「登れ!」と突撃したので、日本軍が勝ったのです。

 そのような忍耐力、精神力がA宮には、何もありません。誰がお前に従うと思っているのでしょうか? 天皇とは、そのようなものではありません。

清水次郎長の話を思い出しなさい! 「この次郎長のために死ぬ子分は一人もいない。それを俺は知っている。俺は子分のためにいつでも死んでやる」と言ったのです。これが、清水次郎長が大親分たる所以です。

 親分は「親分のために死ななくてよい」と言っているのです。「俺が子分のために死んでやる!」といえば、子分はついてくるのです。

 帝王学は一朝一夕には、できません。今上天皇は、剣道もしっかりとやられてきたのです。A宮は、剣道をロクにやっていません。まして、火差人はとんでもない化け物です。山賊と同じです。

 これから、そのように呼んでやればよいのです。尊敬するべきものが何もないのに、「A宮様」だとか、「火差人親王殿下」などと呼ぶ必要はありません。ガキの分際で何を言っているのでしょうか? 子供は厳しく育てるのです。そうしないと立派になどなりません。

 吉田松陰の叔父さんの玉木文之進は、講義中に吉田松陰が頭をかいたので、ぶっとばしたのです。「貴様、大事な講義を聞いている時に自分の頭がかゆいからかくということは、公私がわかっていないのだ。公に立つものは私が優先してはならないのだ!」と怒られて、5メートルもぶっとばされたのです。

 多分、僕の感ですが、玉木文之進に教育されたのが、大室寅之助です。僕はそのように思っています。だから、立派な人間になったのです。明治天皇は、絶対に公私混同をしません。いつも公を考えて、国民のことを常に考えていたのです。それが当たり前です。

 天皇陛下が国民のことを考えなかったら、誰が国民のことを考えるのでしょうか? 国民は自分のことで精いっぱいです。それでよいのです。「天皇が我々国民のことを見ていてくれる。そうか、俺が死んでも天皇さえ残れば、この日本国はまた続いていくのだな。天皇陛下、万歳!」とは、そのような意味なのです。

 自分は死んでも、天皇陛下がいれば、民族の心は残るのです。天皇も当然、受け答えをしてくださるのです。そのような相互の信頼があって、天皇と国民は一体です。

 それをわからず、A宮は何をやっているのでしょうか? 馬鹿者、早く皇族を辞めなさい! しかも、血筋が違うのでしょう。DNA鑑定をして「私は血筋が違うから、天皇陛下にはなれません」と言いなさい!

 聞くところによると、今の天皇陛下の従弟に素晴らしい人材がいるのです。旧宮家のお人です。いくらでも人材はいるのです。そのような人達は、今は皇族ではないけれども、「いざ」という時には、「皇族になる」という御自覚があるのです。

 竹田恒泰さんも、皇族という意識があるのです。今は遠慮して「ラーメン屋だ」と言っていますが、凄い人です。「天皇になってください」と言われたら、いつでも天皇になれる人です。

 結婚式も自身は剣を下げて衣冠束帯、奥さんは十二単です。そうなった時のために用意しているのです。「私は天皇にはなりませんよ」と言っていますが、順番が回ってくるかもしれません。天皇の従弟にも素晴らしい人材がいるのです。そのような人達は、言われなくてもちゃんと修練しているのです。

 いつなんどきでも、宮家に復帰して、天皇になれる準備もできているのです。それに比べて、ニセ皇族のA宮は、どんな修練をしているのでしょうか? 酒を飲んでフラフラになって精神安定剤を飲んでいる宮様などいません。

 A宮がバカだから、鬼子がバカで、子供もバカなのです。皇室を辱めていることを反省しなさい! 世界の物笑いの皇族にしたのは、A宮です。A宮家は国民のことなど露ほども考えていません。こんな宮家はすぐになくさなければいけません。

 自民党も悪いのです。旧宮家を皇族にもどせば何の問題もありません。こんな問題はすぐに解決しているのです。いい加減にせんかい! 

 旧宮家の復活をすれば、何の心配もいりません。次の天皇の時代になるのには、まだ30年くらいは時間があります。その間に準備すればよいのです。早く旧宮家を皇族にもどさないと国が滅びてしまいます。

 A宮は、魔子ちゃんとプー小室を結婚させようとしているのです。それは、国民に迷惑をかけていることです。これが皇族のやることなのでしょうか? だから、「ニセ皇族」と言っているのです。今は国民主権の時代です。皇族は国民の象徴なのだから、皇族は国民に選ぶ権利があります。ニセ皇族は引っ込め!

 

 

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★★島津亜矢・北島三郎なみだ船

 

    政治家よ、国民を守れ!

 

             国防第一!

 

 

 暴力団は最強の暴力集団をつくろうと思って、組を大きくするために抗争を繰り返しているのです。今は、山口組がトップにいるのです。下からきて「山口組をやっつけよう」というのはムリなのです。途中でみんな殺されてしまうのです。

 工藤会もそうです。最も凄いことをやったのです。「辞めることは許さない!」というのです。これは、須田慎一郎(オジキ)が言っています。工藤会は辞められません。辞めた人間は殺されるのです。

 組はどんなことをやっても抜けられません。それでも辞めた場合は、殺されるのです。それは、組織が強くなります。工藤会の親分は紋付き袴で出てくるのです。殿さま気取りです。

 「はっはー」とみんなが傅くのです。「博多の町は俺のものだ」と思っているのです。昔の武将がそれです。勝手に縄張りを引いて、「これはうちの縄張りだ」と言っているのです。生意気な奴はぶっ殺すのですから、同じ感覚です。

 「俺は殿さまだ。博多で何をやろうと俺は捕まらない」と本人も思っているのです。すると、下の子分は親分の気持ちを忖度して、「親分はあいつを殺せと思っているらしいから、俺がいきます」と思って行動するのです。絶対に命令されて動いてはいけないのです。

 親分の気持ちを忖度して、子分はすっ飛んでいくのです。一国を支配している工藤会になってしまったのです。警察も支配しているのです。「どちらが強いか教えてやる!」ということで、福岡県警の警部が撃たれたのです。

 「俺達はな、ロケットランチャー、手りゅう弾、自動小銃も持っているのだぞ!」と言っているのです。武器庫にあったのです。戦争になったら持っている武器が違うので、自衛隊が出ていかないと、警察では太刀打ちできません。

 警察官はライフルと拳銃くらいです。工藤会は、ロケットランチャー、手りゅう弾を持っているのですから、敵わないでしょう。すると工藤会の会長は、「俺が天下を取った。この博多で一番偉いのは俺だ!」と思っているのです。

 「その俺を捕まえやがったな。それで死刑を宣告したな。覚えていろよ!」ということです。何も命令していないのですから、本来ならば工藤会の会長は無実です。バレるようなことはやっていません。

子分は親分に忖度して動くのです。命令などしたことはありません。「俺は関係ないよ。勝手に子分がやったことだ」ということです。それしか立証できないのです。それに対して裁判所が親分に対して死刑の判決を下したのです。本人は死刑になるとは思っていません。無罪を主張しているのです。証拠がないのに、状況証拠で「お前がやったのだ」という判決を出して死刑です。

 それで工藤会の会長が怒ったのです。「お前、後悔するぞ。裁判所ごとぶっ壊すぞ」と思っているのです。武装勢力が裁判所に押しかけて、自動小銃でバババババッと撃ちまくって、皆殺しにした後で、火炎瓶を投げ込むと、大変なことになるのです。

 可能性はあります。工藤会は親分に死刑判決が下りて、カッかしているのです。「よし、やったるぜ!」と思うでしょう。工藤会は辞められないのです。親分がいなくなったから、「もう辞めよう」と思ったら、「おい、待てよ」という殺しの部隊がいるのです。それをオジキがばらしたのです。「これは言っていいのかな」とためらっていましたが、工藤会には殺しの部隊があるのです。それは暴力です。

  暴力が一番強いのです。世界も同じ構造です。暴力が世界を支配しているのです。世界は暴力で成り立っているのです。

 そのことをわからないようにして、国連だとか、きれいごとを言っているのです。「人権第一、差別をなくそう」などとくだらないことを言っているのです。

 日本人はそれに目覚めなければいけません。世界は暴力で成り立っているのです。これは今も昔も変わりません。暴力は人間の生きざまそのものです。ちょっとやそっとでは変わりません。

 日本は当分の間、国防に力を入れていかなければいけません。何を犠牲にしてもいいのですが、犠牲にしてはいけないのが国防です。国民の生命と安全を守るのが国防です。それがあって、初めて経済や福祉を語ってよいのです。

 これは、地方議会も同じです。地方議会では、「公園のトイレが壊れた」「公園の緑地化」などとくだらないことを言っているものではありません! 国が守ってくれないならば、地方自治体で守ればよいのです。

 日本全国でどこの県に防空壕があるのでしょうか? 防空壕ならば、掘れるのです。今の技術でやるならば、防空壕を掘って、シェルターをつくれるはずです。スイス、デンマークなどの国は、シェルターを完備しています。

 敵が攻めてきたら、どうするのでしょうか? スイスは国民一人一人に銃を与えているのです。「シェルターに入れ」と国から命令が下った瞬間、銃に弾薬を詰めて敵と戦うのです。そして、シェルターの中に戦車を隠してあるのです。

 逃げるだけでは助かりません。敵が来たら、銃を持って戦うのです。しかも、スイスは国民皆兵制です。国民皆兵があって、初めて国の平和が守られるのです。日本人もそのような意識を持つことが大事です。

 杉並区議会の佐々木千夏議員は、「杉並区にシェルター造ろう」と言っているのです。これは、遊びで言っているのではありません。国がやらなければ、国民は殺されていいのでしょうか? それは違うでしょう。「国がやらないならば、地方でやろう!」と地方自治体が立ち上がって、シェルターを造ればいいじゃないですか!

 そして、国防意識のない国会議員を入れ替えていくのです。国民のことを考えない国会議員などいりません! 元々、日本は災害の多い国です。外国から攻められたり、災害が起きるのです。蒙古襲来もそうです。

大東亜戦争もそうです。日本が世界各国から袋叩きに遇ったのです。関東大震災もあり、いろんな災害があります。命を守ることが一番大事です。これが政治家の仕事です。それに国民は気が付きません。今は国の危機なのです! 国防が一番に大事です。

何がLGBT、夫婦別姓なのでしょうか? くだらないことを言っているものではありません! 野田聖子のような恥知らずを総理大臣にするなど、とんでもないことです。

 国防を考える高市早苗さんが総理大臣にならなければならないのです。総理大臣にならなければ、国民の民度が低くて、悪すぎるのです。国防第一です!

 

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橋幸夫「子連れ狼」

 

河野太郎はニセ愛国者!

 

     S・Nは恥知らず~の朝鮮ブタ!

 

              チャンの仕事は ヤクザぞな~

 

                総理にはなれない~

 

                    恥を知れ!

 

 

 

 野田聖子の現在の夫は、朝鮮人で元会津小鉄会に所属していたヤクザらしいのです。裁判でこのような判決が出ました。野田聖子は、名誉棄損で裁判所に訴えたのです。

 裁判所が調べて、「これは本当です。朝鮮人のヤクザです。組は会津小鉄会です」と言われたのです。こんなことまで言われているのに、野田聖子はどうして「総裁選に立候補する」と言うのでしょうか?

 三原じゅん子議員が国会の答弁で「恥を知れ!」と言ったでしょう。三原じゅん子は恥を知っているのです。野田聖子にも「お前、恥を知れ!」と言ってあげたいのです。お前は、ヤクザが好きで一緒になるのは自由です。

 国会議員に本当は、自由はありません。あえていうならば、そこまでは自由としましょう。親父の精子をとって、アメリカで代理母に生ませたのも知っています。

 この中で一番問題になるのは、韓国人の夫を持っていることです。しかも、夫はヤクザです。国会議員になるまでは許すとしても、総理大臣になるということは絶対に許されないことです。

 総理大臣は、日本人のことを第一に考える人のことを総理大臣というのです。野田聖子は最初から、総理になる資格などありません。それが「恥を知れ!」ということです。どの面を下げて、「私は総裁選に立候補します」と言えるのでしょうか? 推薦人は20人ですから、野田聖子に20人の票が入ったのです。

 その連中は売国奴の二重国籍の国会議員です。こんなバカが総裁選挙に立候補するなど、許されないことです。

 河野太郎もそうです。テレビでは盛んに「河野太郎が本命だ」と言っていますが、何が本命なのでしょうか? とんでもない野郎です。このご時世で、「夫婦別姓」などと主張するバカがいるのでしょうか? そんなことが必要なのでしょうか?

 「原発反対、LGBT賛成、女性天皇を認める」と言っています。全て日本の国益に反することです。国益に反することを掲げて、よくぞ「私はこの政策をやります」と言えますね。これも恥知らずです。

 恥を知りなさい! 河野太郎は、何を持って総裁に立候補すると言うのでしょうか? こんなことは今、関係ありません。今の日本の国の置かれた現状を認識してみて御覧なさい。

 尖閣列島の周辺では、400艘の中国船を入れられて、「尖閣は中国領だ!」とわめかれて、「沖縄も中国の領土だ!」と言っています。至る所で日本は中国にいたぶられているのです。北朝鮮は、日本に何十発の原爆を向けているのです。韓国まで日本に敵対しています。

 こんな状況で、LGBTや夫婦別姓を主張するような状況ではありません。これらは、国防と比較になどなりません。こんな政策を総理大臣として掲げていくべきではありません。

 国が滅びたならば、福祉も経済も国民の生活もありません。中国軍が日本に上陸したら、何がLGBTなのでしょうか? 何が福祉なのでしょうか? 全て意味がなくなってしまうのです。

 中国軍が日本に上陸したら、皆殺し(genocide)にされるのです。アフガニスタンの問題もそうです。武田邦彦教授は、「アフガンはどうして女性を表に出したがらないのかわかっていないだろう」と言っていました。何処の新聞も報道していません。

アフガニスタンという国は、女・子供を見たら必ず強姦するのです。5歳だろうが、10歳だろうが、女がいたら、引きずり込んで強姦してしまうのです。

それで、抵抗する女はぶっ殺すのです。それを知っているから、アフガニスタンの国民は、女性に対して「表に出るな。肌を出すな。顔も隠せ」と言っているのです。女性は表に出る機会があります。表に出ると必ず強姦されて殺されるのです。恐ろしい無智悪国です。

 表に女性が歩いていたら、必ず引きずり込まれて、レイプされて、逆らったりするとぶっ殺すのです。あの国はそうなのです。親はそれを知っているから、「表に出るな!」と言っているのです。タリバンが言っているから、表に出ないのではありません。レイプされて、殺されるのです。「タリバンでも何でもいいから治安をよくしてくれ」と庶民は思っているのです。

 そんなに治安が悪いのです。日本人には想像もできません。政府が弱体化して、国防がおろそかになると、そうなってしまうのです。実際に、ソ連に占領された北方四島の女性は、みんなソ連兵にレイプされたのです。ソ連兵は、女も子供もババアもみんなレイプしたのです。

日本が終戦すると、満州にソ連兵が戦車で入って、バババも娘もみんなレイプされたのです。それを悲しんで自殺した女性が大勢いたのです。子供が生まれて、ソ連兵の子供だとみっともなくて、表も歩けません。

 戦争に負けるということは、日本中の女はレイプされるのです。男はぶっ殺されるのです。LGBTだの、夫婦別姓などわけのわからないことを言って、国が弱体化すると他国に侵略されて女はレイプされるのです。それが世界の現状です。

 国防の大事さ、命の大事さを骨身にしみて理解していかなければいけません。命を守るものは、軍隊しかありません。世界に平和をもたらすものは、軍隊しかありません。軍隊が凶暴でなければ、弱肉強食だから、弱い者は強い者に食われてしまうのです。

 アフリカもレイプだらけです。暴力で独裁している国は、「お前、選挙に行ってきたのか?」、「はい、行ってきました」、「誰の名前を書いたのだ?」、「●●さんの名前を書きました」、「それは、反対派の名前ではないか。おい、手を出せ!」と言われて、その場でバンと手をぶった切るのです。「お前はこれで鉛筆をにぎれないな。行ってよし」と言うのです。その村に行くと、全員が手ん棒(てんぼうです。「手が無い」ということです。ヒドイ場合は、足も切ってしまうのです。

 それが現実です。世界は暴力で支配されているのです。アメリカはマフィアに支配されていて、日本はヤクザに支配されているのです。それに気が付いて、立ち上がったのが工藤会です。「人間を治めるのは、徹底的な暴力だ」と知っているのです。

関東連合の見立真一は、暴力で支配したのです。見立は、偏差値65です。頭がよいのです。「世の中は暴力で成り立っている」と分かったのです。そう思ったらから、見立は最高の暴力を振るったのです。

世界は暴力で支配されているのです。それを日本人はわからなければいけません。(②に続く)

 

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唐獅子牡丹ー島津亜矢

 

    国防と夫婦別姓を量りにかけりゃ~

 

         夫婦別姓が重たや、バカ政府~!!!

 

 

 いよいよ、自民党も総裁選で立候補者が固まってきました。見ていると、「日本人はなぜこんなにバカになってしまったのか?」と思われてなりません。

 一番の人気が河野太郎です。高市早苗さんが無視されています。このままいくと、岸田さんが自民党総裁になるでしょう。河野太郎は総理になどなれません。河野太郎は、「LGBTを早く認めよう、政治家は3重国籍でもいいじゃないか」と言っているのです。

 これは蓮舫のことを言っているのです。蓮舫は日本と台湾と中国の国籍を持っているのです。河野太郎は、「国会議員は三十国籍でもいいじゃないか」と言っているのです。バカではないでしょうか?

 自民党総裁になる人が言うべきことなのでしょうか? それから、夫婦別姓別を主張しています。こんなものは日本の家族制度の破壊です。何故、この大事な時期にこのようなことを言うのでしょうか?

 この2つのことを言って誰がトクをするのでしょうか? LGBTや夫婦別姓別姓など、時流の問題ではありません。総裁選挙でどうしてこんなことを持ちだすのでしょうか? 票が減ることはあっても、増えることはありません。日本国民の大多数は、夫婦別姓など賛成していません。

 男同士の結婚、女同士の結婚など、そんなことは誰も考えていません。特殊な人が言っているだけです。何故、それを総裁選挙で「私はこれを実現します」と言うのでしょうか? 考えられないバカです。

 それから、「原発を止めよう」と言っているのです。こんなことが票になると思っているのでしょうか? こんなことは、一つも総理大臣に求めていません。いつから自民党の人間は、こんなにバカになってしまったのでしょうか?

 自民党総裁は、国の総裁です。総理大臣が「夫婦別姓を認めます」などとバカなことを言うのでしょうか? まだあります。河野太郎は、女性天皇の容認です。まったくバカとしかいいようがありません。こんなことは、全て票にはなりません。今の日本の置かれている立場と逆のことを言っているのです。

今、日本が抱えている問題は、中国問題です。中国は「日本に原爆をぶち込むぞ!」と脅しているのです。尖閣列島には、何百艘の中国船が来て、「日本の漁船は出て行け!」と威嚇しているのです。これは、大問題です。

 台湾には「空爆するぞ!」と脅しているのです。中国は、脅して外国を侵略しようとしているのです。中国は、言葉だけではなく実力行使でウイグル、チベット、モンゴルを侵略したのです。国家を滅ぼして「中国領だ」と言いだしたのです。侵略を現実的にやっているのです。

 「台湾は中国のものだ」と言っているのです。かつて、台湾が歴史上、中国だったことは一度もありません。かってに「台湾は中国のものだ」と言っているのです。それだけではありません。「沖縄は琉球と言って、中国に朝貢していたのだ。だから、琉球は中国領だ」と言っているのです。「尖閣列島も中国領だ」と言っているのです。終いに「日本は中国領だ」と言いだすのです。もう一歩手前です。

 「女王卑弥呼が中国に朝貢した」ということをもって、「日本は中国のものだ」と言いだすのです。朝貢ということは、奴隷ということです。貢物を持っていき「私は奴隷になりますから、攻めないでください」というのが朝貢です。

 女王卑弥呼の国の邪馬台国は中国に朝貢していたのです。では、中国は日本のものではありませんか。そのようになってしまうのです。

 中国共産党工作綱領では、「2025年に天皇を処刑する」と言っているのです。習近平が「天皇に会いたい」と言っているのは、「これから俺が処刑する天皇とは、こいつか。処刑する前によく顔を見ておいてやろう」ということです。そのために来るのです。

 それを手引きしているのが、二階俊博です。バカこの上ありません。自分たちの天皇陛下を「処刑する」と言われているに、文句も言わないで「習近平チャマ」などと言っているお前はバカなのでしょうか?

 国家が直面している一番の問題はそれです。LGBTや、夫婦別姓、女性天皇の容認など、くだらないことを言っているのです。それを政策に掲げているのは、正気の沙汰ではありません。

 プライムニュースでは、「河野太郎は人気がある」などと言っていましたが、くだらないことを言うものではありません。人気などどうでもよいことです。政治家は政策を掲げて「私が政権を握ったならば、このような政策を行ないます」ということです。国民は政策が聞きたいのです。政治家は芸能人ではありませんから、人気などどうでもよいことです。

 政策面では、高市早苗さんが最もまともなことを言っています。どの問題について発言しても、全てまともです。「靖国神社に参拝します。首相になっても、私は靖国神社に参拝します」というのは。当たり前のことです。外国人参政権は当然、反対です。日銀を解放して、景気をよくします。みんな正しいことを言っています。もちろん、国防は徹底的にやって、今の自衛隊を何倍にするようなことを言っています。これが現実的な政策です。

 LGBTなどバカなことを言っているものではありません! 夫婦別姓になどしなくても、国民は困ってなどいません。そんなものを総理大臣が政策として打ち出して、「私が総理大臣になったら、これをやります」というのはバカなのです。

 河野太郎は芽が一つもありません。父親の河野洋平はどんな悪いことをしたのでしょうか? わざわざ韓国に行って「従軍慰安婦はありました。申し訳ありません」と書いてきたのです。従軍慰安婦など、無いに決まっています。朝日新聞は詫びて、全て韓国の捏造であることが証明されているのです。それなのに、河野洋平が韓国に行って詫びて、詫び状まで書いてきたのです。親子そろってバカなのです。

 だいたい、今の日本人全体に言えることは、ここです。大事なことがわかりません。「国防と福祉のどちらが重要か?」と考えると、福祉も大事です。しかし、最も大事なことは国民の命と財産を守ることです。ということは、他国から国を守る国防が一番大事だということです。国防が破られて、国民が他国の奴隷になったら、医療も福祉もありません。

 日本に数十発の原爆を撃ち込まれたら、医療も福祉もありません。日本人は虐殺されて死ぬだけです。残った日本人は他国の奴隷にされるのです。そこになぜ、気が付かないのでしょうか?

 第一番に重要な問題は、国防の問題です。日本の防衛予算は5兆円です。中国は25兆円、アメリカは95兆円です。日本はたった5兆円です。GDPの1%です。とんでもない話です!

 他の国は30%の予算をつけているのです。日本もそれをやらなければいけません。外国が25兆円の防衛予算ならば、日本は30兆円の防衛予算をかけなければいけません。

 アメリカと対抗することはないので、95兆円の予算をつける必要はありません。中国は25兆円の防衛予算ですが、「どんどん増やしていく」と言っているのです。防衛はシーソーゲームです。相手国が防衛予算を増やしたら、日本も増やすのです。

 共産主義のソ連に勝ったのがアメリカです。それをやったのです。アメリカが10の予算を組むとソ連も10の予算を組んで、アメリカが20の予算を組むと、ソ連も20の予算を組んだのです。

 すると、経済力の低いほうが参ってしまい、ソ連は崩壊したのです。「アメリカ様には手向かいしません」ということになってしまったのです。そこまでやらなければいけません。

 中国は日本に向けて400発の原爆を向けているのです。先制攻撃されたら、日本は廃墟になってしまいます。そうなったら、日本は焼け野原ですから、福祉も医療もありません。昔の人間はそのことをよくわかっていて、「一番大事なものは軍事である」とわかっていたのです。

 日本の場合は、戦争をするための軍備ではありません。日本を守るための軍備です。僕が政治家ならば、「バカヤロウ、他国に侵略されたら、経済も福祉もないだろう。軍備しかないだろう!」と、みんなに言ってあげます。それがどうしてわからないのでしょうか? 日本人はこんなに馬鹿になってしまったのでしょうか?

 国が侵略されたら、教育も医療も何もありません。それがわからないのでしょうか? 日本人はどうしてこんなに馬鹿になってしまったのでしょうか?

 判断力が全くありません。大事なことは国防でしょう。「夫婦別姓のほうが大事なんだよ」などと言うのです。何のために野党は反対するのでしょうか? 恐ろしく粗末で、ぶっ壊れた頭脳です。

 皇室の問題もそうです。秋死ノ宮が天皇になったならば、日本は終わりになります。何故、それがわからないのでしょうか? もうすでに秋死ノ宮家のせいで、天皇家の権威は失われてしまったのです。

 週刊新潮に記事が出ているそうです。やはり、僕の言っていることが記事になっているのです。小室佳代が「秋死ノ宮さまは、あんたより私のほうがいいと言っているわよ」という記事です。

 みんな僕の言っていることがウソだと思っていたでしょう。ウソではありません。本当なのです。もっと言えば「ダーリン、ダーリン」と言っているのです。もっと言うと、もうデキているのです。

 そのことがなぜわからないのでしょうか? だから、バカだと言っているのです。筋道を考えて御覧なさい。魔子がプー小室と結婚したら、こうなるのです。秋死ノ宮と佳代は親戚になるのです。接触する機会が増えるのです。

 すると、佳代は「鬼子さん、あんた出ていきなさいよ。宮様は私が好きだと言っているのよ。あんたは嫌いだと言っているのよ。どうしていつまでもここにいるの? 私とダーリンはお互いに好きあっているのよ。あんた、早く出ていきなさいよ。宮様は怒っているわよ。早く離婚したいと言っているわよ。あんた、早く出ていきなさいよ!」と毎日やるのです。

 強引に秋死ノ宮家に押しかけて、佳代は次の皇后になるのです。そのようになってしまうのです。何が鬼子さんのお誕生日会見なのでしょうか? もう、鬼子さんは佳代に追い込まれているのです。

 秋死ノ宮がプー小室を引き入れたからそうなったのです。鬼子は不良です。みんな不良になってしまったのです。鬼子、魔子、火子、火差人も不良です。それを引きずって天皇家がやっていけるとは思わないでしょう。

 世界中から秋死ノ宮家は笑われているのです。「申し訳ない」という気持ちがどうして起きないのでしょうか? お前達は、国民の総意を受けて、国民の象徴として皇族をやっているのです。それが「国民はウソをついてだませばいい」などという考えはないでしょう。

 それがわからない国民もバカになっているのです。だから、「河野太郎は人物評価がされている」など何をくだらないことを言っているのでしょうか? 

一番大事な国防を言っているのは、高市早苗さんしかいません。政策をきちんと出して「このようにします」と言っているのです。それをテレビでは目立たないようにしているのです。マスコミの人間は最低です!

 日本人全体の教育が悪いからバカになってしまったのです。「何が正しくて、何が間違っているのか?」ということを教えていないから、「人間は皆同じ」と思っているのです。

 人間にはバカも利口もいるのです。バカと利口が同じなわけがありません。バカは利口な人の言うことを聞いていかないと生きていけません。それを「人間はみんな平等だ。差別はよくない」と言っているのです。

 大いに差別しなければいけません。優秀な人間は優秀です。バカはバカなのです。男は男、女は女です。それをごちゃ混ぜにして、「女性トイレに男のトイレをつくれ」と言っているのです。バカではないでしょうか?

 「人間は皆同じだ」というのは、名ばかりです。「生命はみんな平等だ」というのと同じです。生命がみんな平等なわけがありません。ライオンと人間は違います。ゴリラと人間も違います。「生命」という主語をつけると同じですが、それは理論上のことです。

 名前だけが平等です。実際は差別があるのです。アフリカの土人と、文明社会で生きている人間は違います。区別があって、人間は立派になるのです。

天皇家と我々は違います。天皇家を尊敬していくのは、当たり前のことです。でも、天皇も人間、我々国民も人間です。「人間」という限りにおいては同じです。しかし、役割は全て違います。その違いをわかっていくことが大事なことです。

 そのような勉強をしていないから、「人間はみな同じ。男も女もみな同じ。女同士、男同士結婚してもいいのよ」と言っているのです。どうしようもならないバカです。

 そのようなことはあってもいいけれども、遠慮して生きるのです。そんな物を堂々と出して「私達、男同士で結婚しているの」などと、言う立場ではありません。そのようなことをしっかりとわかった人間にならないと、この国は滅びてしまいます。

 

■安西孝之さんと秋篠宮、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

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浪花恋しぐれ(大阪戀時雨): 伍代夏子&大江 裕

 

     この歌を聞くと、秋死ノ宮をかばう佳代みたいだね。

 

         この歌の中に秋死ノ宮の未来の姿が僕には見えるよ!

 

 

 魔子ちゃんとプー小室が結婚して、女性宮家ができて、2人で皇室に入ったら、それは皇室の最期です。無職の乞食男がどんどん皇室に食いこんできて、皇室が牛耳られてしまいます。もう秋死ノ宮と小室佳代はできているのです。それを見抜かなければいけません。

 どのようにできているのかというと、皇嗣の礼では『ダーリン💗 立皇嗣の礼、かっこよかったワ💋私も10日の祝賀会に行きたいな💗ココに連絡して→090-XXXX-XXXX💋といメッセージを送ったのです。

https://imperialism.site/archives/14840

 

「ダーリン」と佳代が秋死ノ宮を呼んでいるのです。魔子とプー小室がくっついたら、「今度は私たちの番よ」と言っているのです。

 「私はダーリンって呼んでいるのよ。色が白くて、チョビヒゲが好きなのよ。私はダーリンって呼んでいるのよ。ダーリンには私しかいないのよ」ということです。秋死ノ宮は佳代にイチコロです。秋死ノ宮は孤独です。誰も信用してくれません。秋死ノ宮には、誰もそんなに親しくしてくれません。「ダーリン」などと言ってくれたらうれしくて、一発で入ってしまいます。

 佳代「私達、結婚するのよ、ダーリン、そうでしょう?」、秋死ノ宮「俺は必ず結婚するよ」と言ってしまっているのです。それにも宮内庁が忖度をしているのです。「小室佳代はいい人だ」と言いだしたのです。とんでもありません!

 まあ、このままいくと、ひどいことになるでしょう。鬼子さんは追い出されることになるのです。どうやって追いだすのかというと、魔子とプー小室が結婚して、親戚になると佳代が秋死ノ宮邸にやってくるのです。ズカズカと秋死ノ宮邸に入ってきて、「鬼子さん、あんた、いつ出て行くの? 離婚したいのでしょう?」と言うと、鬼子「離婚しないわよ」と言うのです。

すると佳代は「あんた、離婚すると言ったでしょう。遠慮はいらないのよ、早く出ていきなさいよ。ダーリンのことは私に任せておいて。宮様は私が好きだと言っているのだから、私も宮様が好きなの。あんた、出ていきなさいよ。いつ出ていくの?」と言うのです。

 これが毎日行われるのです。「あんた、いつ出ていくの? 早く出ていきなさいよ! あんたも不良だったのでしょう? 往生際が悪い女ね。あとはあたしに任せて早く出ていくのよ。ねえ、ダーリン。私とダーリンはキスもするのよ。あんたとはしないでしょう。あんたは嫌われているのよ。早く出ていきなさいよ!」このようになるのです。佳代は鬼子さんに対して、ねちこくやるか、ハッキリと言うかです。やっていることは同じです。

 秋死ノ宮に向かっては「鬼子さんは嫌でしょう。顔に書いてあるわよ。傍にいるのも嫌なのでしょう。口を利くのも嫌なのでしょう。早く別れたほうがいいわよ。ダーリンには私がいるわよ」と言って、両方を責めるのです。

 プー小室と魔子を結婚させたら、必ず小室佳代は秋死ノ宮家に入り込んできます。鬼子さんを蹴落とせば、佳代は皇后になれるのです。そのチャンスを逃すはずがありません。どんな手段を使っても、「次の皇后陛下は私なのよ!」と思っているのです。

 秋死ノ宮が「佳代でいいよ」と言えば、終わりです。「佳代がいいのだよ」と言えば、誰も止められません。すると皇室の崩壊が加速するのです。すると娘の火子が、またとんちんかんなことをやりだすのです。

 「彼氏は明かさない」などと言っているのです。火子もやりマンです。それはそうです。ズベ公鬼子は皇室にふさわしくないのです。親父の川嶋辰彦まで皇居に入り込んで威張り散らしていたら、皇族の権威がなくなってしまいます。川嶋辰彦は左翼ジジイです。娘はズベ公です。左翼だから、娘はズベ公になってしまうのです。

 良い家柄の娘ならば、ズベ公になどなりません。お母さんが朝鮮人で、お父さんは左翼の部落です。そこからして狂っているのです。

 その前に皇室は狂っているのです。平民の魅痴子さんを皇室に入れたのです。昭和天皇は大反対だったのです。昭和天皇は魅痴子さんを毛嫌いをしていたのです。天皇は人を見る目があります。1億人の目を見てきているのですから、すぐにわかるのです。

 それも上皇が「何が何でも魅痴子と一緒になりたい」と言ったのです。魅痴子さんには男がいたのです。朝日新聞の記者の佐伯と家で同棲していたのです。それに白羽の矢を立てて「これがいいのだ」と言ったのが上皇です。

 昭和天皇は魅痴子さんを見て「尻が軽いからダメだ」と思ったのです。三島由紀夫は魅痴子さんとお見合いをして、「夜の生活はいかがですか?」と言ったのです。三島由紀夫は「尻が軽いな」と見抜いてからかったのです。

 すると魅痴子さんから電話がかかってきて、「今夜、お試しになりますか?」と言ったのです。三島由紀夫が書いているのだから、その話は本当でしょう。ヒドイ女です、そもそも魅痴子さんから狂っているのです。

 魅痴子さんは氏素性が悪すぎです。母親の富美さんは両親が定かではありません。副島家の養女となっていますが、本当の両親は白人の神父と朝鮮族の女だと言われています。その間の不義の子供が富美さんです。

それだけではありません。魅痴子さんは幼稚園、小学校は雙葉学園です。中学、高校、大学は、聖心女子大学です。ずっとキリスト教の学校です。骨の髄までキリスト教の信者です。

魅痴子さんは、ローマ法王の法衣と同じような格好をしています。頭にはペッシテンギをかぶっています。どうしようもならない、キリスト教徒です。しかも、母親の富美さんは、白人の血と朝鮮族の血が入っているのです。その富美さんが正田さんと結婚したのです。氏素性もわからない、ロクなものではありません。

天皇家は神道の家柄です。神道の大元です。いわば、天皇家は伊勢神宮のオーナーですから、信者ではありません。その尊い家柄で、キリスト教を広めるなど、バカなのです。

しかも、魅痴子さんが秋死ノ宮家にキリスト教を広めたのです。秋死ノ宮、鬼子、魔子、火子もキリスト教徒です。そこにICUのプー小室という無職の乞食男が入ってきたのです。だから、秋死ノ宮はヒドイことになったのです。

魅痴子さんは「皇室の行事など私はやりたくないのよ。もっと明るく爽やかで青春を謳歌できる皇室にしなければいけない。皇室はキリスト教の信者になればいいのよ。そうすれば宮中の儀式もなくなるからいいのよ」と思っているのです。

それをやったのが魅痴子さんです。魅痴子さんはバリバリのクリスチャンなのに、「洗礼を受けていない」とウソをついて、皇室に入ったのです。これでは、上手くいくはずがありません。悪事がバレてきたのです。

天皇陛下はご決断しなければいけません。秋死ノ宮家に終止符を打つのが天皇陛下の御仕事です。このまま秋死ノ宮家を放置しておくと、取り返しのつかないことになるのです。ヤクザ者と関係があり、遺族年金を不正受給している親子を皇室に入れたりしているのです。こんな悪事を許してよいのでしょうか? 

この問題は、天皇陛下のご英断で決着がつくと思っています。日本の神様も怒っているのですから、神罰が下るのです。秋死ノ宮家の問題は、国家の一大事です。

秋死ノ宮家の問題、魔子の問題ではありません。秋死ノ宮は上皇と血がつながっていないのですから、ニセ皇族です。皇室の癌です。そのようなところに目をつけて、対処していかないと、とんでもないことになって、災いが国家に降り注いできてしまいます。くわばら、くわばら!

 

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※「旅烏(たびがらす)」歌 森山愛子

 

 ワイは天皇ヤクザだぜ!

 

    国民どもよ、みんな俺の言うことを聞け!

 

 

 学習院の学生時代、鬼子さんは相当なズベ公だったらしいのです。秋死ノ宮の結婚の時に、宮内庁は一応、学習院にお伺いを立てたそうです。すると、「あれは問題外です」という一言で終わりです。

 鬼子さんは、最低のズベ公です。それ以上、調査が進めなくなってしまったのです。そのように言われたら、どうしようもありません。それにもかかわらず、秋死ノ宮はゴリ押しをして、ズベ公の鬼子さんを嫁にもらってしまったのです。

 秋死ノ宮はバカなのです。ぼんやりした顔をしています。ズベ公の子供が魔子です。だから、魔子はズベ公に決まっています。本当に不思議なもので、ラーメン屋の倅はラーメン屋です。床屋の倅は床屋、ズベ公の子供はズベ公です。そのように決まっているのです。

 ただ、ズベ公が最高に良い家柄に入ってしまったのです。ズベ公から見たら皇族は、この上のない天国です。威張れて、命令できて、「全ての国民が私の下なのだ」と思っているのです。それを引き継いだのがズベ公魔子です。ズベ公魔子は気が狂っています。

 皇室特権を振り回すズベ公です。こんな皇族はいりません。皇室特権など振り回されたら、国民はたまったものではありません。

 秋死ノ宮は、年間1億5千万円の給料をもらっているのです。そんな高額のお金をもらい、宮内庁には命令して、どこの役所も秋死ノ宮に忖度しているのですから、大権力です。天皇陛下はご立派で権力の乱用などしていません。筋が通っていますが、バカ宮家はやりたい放題です。

 秋死ノ宮の職員には、「ダイコン」「ニンジン」などのあだ名をつけて、鬼子さんは朝から晩まで叱り飛ばしているのです。秋死ノ宮家おつきの皇宮警察官が3人死んだことを忘れてはいけません。

 自殺した皇宮警察官が3人もいるのです。これは、秋死ノ宮家が絡んでいないと言えるのでしょうか? 何もなければ自殺などしません。おかしいでしょう。自殺に絡んでいるのです。

 「何故、自殺したのか?」ということを考えてみる必要があります。誰もあまりこの問題を言いません。僕に言わせると簡単です。鬼子さんが男を引きずり込んだのです。いつ、引きずり込んだのかというと、秋死ノ宮がナマズの研究でタイに行っている間です。

 考えられるとことは、秋死ノ宮がタイの女に会いに行っている最中です。頭にきたズベ公は、「テメーは浮気しているのか。あたちもやってやるわよ!」ということです。秋死ノ宮はいないのですから、「ちょっと来なさいよ」と鬼子さんの部屋に皇宮警察官を呼びつけるのです。

 それでお得意のウイスキーをたっぷりと飲ませて、酔わせてしまうのです。秋死ノ宮妃が勧めているのだから、断れません。酔っぱらった勢いで誘い込むのです。

関係を持った男はどのように思うのかというと、「しまった、とんでもない人に手を出してしまった!」と思うのです。これを自責の念というのです。

 皇宮警察官は、後悔と自責の念で自殺しなければいけなくなってしまったのです。多分、そうだろうと思います。皇族と肉体関係をもってしまったら、おちおち眠ってなどいられません。その時はその気になってしまったけれども、後で必ず後悔するのです。皇宮警察官は、真面目な人が多いのです。身辺調査されてから、皇宮警察官になれるのですから、チャライ男はなれません。

 それが3人も自殺したのです。19歳の皇宮警察官は、火差人さんが生まれてからの拳銃自殺です。もう誰かに憑りついているのです。怖いですね。

 秋死ノ宮家おつきの皇宮警察官が3人死んで、プー小室の親族も3人死んでいます。鬼子さんは、秋死ノ宮と結婚前に3人の子供を堕胎していると言われています。秋死ノ宮家の周りでは、9人の人間が死んでいるのです。

 絶対に秋死ノ宮家は皇室から追いださなければいけません。これを国民は決意しましょう! プー小室が皇室になど入ってたまるものですか! 腹立たしいことです。

 魔子問題とは、秋死ノ宮の問題です。秋死ノ宮を皇室から追い出さないと、皇室の病根は取れません。まだ悪いことを考えているのです。「魔子が臣籍降下して、プー小室と結婚して、2~3年ニューヨークにいれば、皇女として戻す」ということを考えているのです。「貴方達は、日本に帰ってきたら皇族になるのよ。私に恩義を感じなさいよ」と言っているのです。

 プー小室が皇族になるなど、冗談ではありません。秋死ノ宮は、国民に対しては「魔子を永久に追いだします。永久に付き合いません」ということを言っているのです。魔子には、「1~2年、ニューヨークにいなさいよ。全てお膳立てしてあげるから」と裏では言っているのです。

 魔子は、ウソつきです。悪党になる奴は、みんなウソつきです。どんなウソがあるのかというと、「天皇陛下は私達を暖かく見守ってくださっている」と言ったでしょう。天皇陛下はそんなことは知りません。魔子が勝手に発表したのです。平気で「天皇陛下がこういった」というウソを言うのです。

 恐ろしい女です。魔子は学生時代に「あんたを天皇にしてあげる」と吹いたり、自慢したりしているのです。プー小室と魔子が結婚したら、ニューヨークでプ暮らすのは2年です。あとは、日本に帰ってきて、女性宮家に戻れば一生働かなくてもよいのです。「圭ちゃん、働かなくていいのよ。私が食べさせてあげるから」と思っているのです。魔子はプー小室が稼げないということがわかっているのです。

 プー小室はお金を稼げる男ではありません。また、稼ぐ気もありません。「私が皇族に復帰してあんたを食べさせてあげるから、心配はいらないのよ」という計画です。悪い女です。天皇陛下の名前を語ってウソをつく女です。

 仕方ありません。鬼子さんがズベ公なのですから、ズベ公の子供はズベ公です。そのように決まっているのです。あとは、ズベ公火子です。この女もズブズブだそうです。火差人さんは、精神障害とサイコパスです。どうしようもならない男です。

 お茶の水女子大学附属中学校で「俺は将来、天皇になるのだ。お前ら、俺の言うことを聞け」などと言っていたら、友達などできるわけがありません。「俺の言うことを聞かないと大変なことになるぞ!」というのは、脅しです。

 こんなことを中学生の分際でやっているガキは、ロクなものではありません。宿題はみんな宮内庁の職員がやるのです。工作もやらせて、作文まで書かせるのです。全てウソです。ウソの作文、ウソの宿題、ウソの工作です。どのような人間なのでしょうか?

 それで威張り散らしているのです。魔子のことは「オマ●コ」と呼んでいるのです。どうしようもないガキです。もう不良になってしまったのです。皇室番長です。こんな奴が天皇になったら、とんでもないことです。これも血筋がロクなものではありません。

 今から帝王教育などムリでしょう。中学3年生にしつけようと思っても、もう無理です。皇族はやっていいこと、悪いことを子供の頃から叩きこんでいかなければいけません。

しかも、主人公は国民です。天皇は国民の総意を代表する象徴です。そのような教育をしてこなかったら、「俺が一番偉い」と思ってしまいます。「小室を地の果てまで追いかけて捕まえろ!」と火差人さんは言っているのです。まだ、天皇ではありません。本人は混同してしまい、「俺は将来の天皇だから、今も天皇なのだ」と錯覚しているのです。

 あんなものが天皇になったら、日本は滅茶苦茶です。いろいろと考えると、秋死ノ宮家を廃嫡にしてしまうしか方法はありません。

 どうしようもないズベ公魔子と、番長の息子がいたら、廃嫡しかないでしょう。天皇はしっかりしてもらわないと困ります。天皇は廃嫡にする力を持っています。秋死ノ宮家を廃嫡にしないと、次々と悪い問題が起きてきます。これは天皇陛下の英断しかありません。(②に続く)

 

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