中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

『虚構の憲法』(A5版P232) 定価1,100円(税込)

 
 虚構の憲法
 
 
 
¥1,100
Amazon.co.jp
(電子ブック \600)
 
 
 

 C国は日本をなめきって「日本に原爆を叩きこむ」と言っています。この問題は、日本国憲法に原因があります。

 

 また、秋死ノ宮家の魔子ちゃんが、無職の乞食男と結婚しようとしています。これは、元はと言えば、憲法問題にあります。日本の憲法学者は、どういうわけだか「平和憲法を守れ」といいます。

 

 どうしてこんなバカなことを言うのでしょうか? 「平和憲法を守れ」ということを言うために営々と学説を述べてくだらないことをやっているのです。だから、憲法学者など意味がありません。

 

 竹田恒泰さんが言う通り、憲法学者はクズです。大所高所から見ると、憲法は日本人の命です。それを上から見ないで、下から見ているのです。勝手な解釈をして喜んでいるのです。

 

 日本国憲法を守っていると国が滅びるのです。国も滅びて、皇室も滅びるのです。その目的のために、マッカーサーがつくらせた憲法です。その憲法を戦後70年も経っているのに「憲法を守れ」「自衛隊は発砲できない」というバカ左翼がふざけたことを言っているのです。

 

 この問題を易しく説いたのが、『虚構の憲法』です。僕はあえて、日本国憲法を、『虚構の憲法』と呼びます。こんなものは、日本国憲法ではありません。世界のクズ『虚構の憲法』です。皆さんもそのように認識したらよいと思います。学者に騙されて、日本人は「日本国憲法は価値がある憲法だ」と思っているから、手足ももぎ取られて何もできないのです。是非、この本を一読してください。

 

 

圭子の夢は夜ひらく(フルコーラス):藤圭子

 

   ウソと詐欺とヤクザにまみれて~♪

 

      私の人生暗かった~♪

 

         花は夜開く~♪

 

 有本香さんが虎ノ門ニュースで以下の通り言っていました。有本香さんは、女性天皇は反対で、「天皇は男系でなければいけない」と言っています。それは、「伝統的にそうだから」という理由です。

 有本香さんは、知性的な人ですから、聞いている人達は「そうだな」と思ってしまうのです。安倍さんもそうです。「天皇は男系男子でなければいけない」というのが安倍さんの意見です。有本香さんと同じことを言っています。二人とも統一教会だからでしょう。

 それはともかくとして、男子男系で皇位を継承した場合、次の問題を考えないのでしょうか? A宮が皇位を継ぐべきなのでしょうか? 「男系男子」だと、そうなるのです。A宮は、問題は無いのでしょうか? それには絶対に触れません。

 A宮に大問題があるのです。こんな人が次の天皇になるのでしょうか? 冗談ではありません。「男系男子が皇位を継承するのだから、A宮が第一位の皇位継承権がある」など、とんでもありません! 

 まず、2つの問題があります。A宮は、上皇に血がつながっているのでしょうか? この問題を言っているのは、僕だけです。「A宮」と言うと、識者は恐れてしまって、ハッキリ言いません。

 「A宮が天皇を継ぐのは当然だ」と言っているのです。有本香さんも、竹田恒泰さんもそうです。次は、「火差人さんが継ぐべきだ」と言っているのです。この事については、何の意見も言わないのです。冗談ではありません。

 アル中の宮様が天皇になるのでしょうか? 冗談ではありません! A宮のDNAを調べてみて御覧なさい。上皇と血がつながっていません。毎日、僕のブログで写真を出していますが、この写真を見れば「A宮は上皇の子供ではない」と一発でわかるでしょう。

 A宮の親は誰でしょうか? 親は安西孝之さんです。写真から見る人相学というものがあります。何もDNAだけで血がつながっているということを検査しなくても、昔は人相で判断したのです。

 豊臣秀吉が、秀頼と比べられたのです。秀吉は、150センチくらいしかなかったのですが、秀頼は、180センチ以上の身長だったのです。色が白くて偉丈夫で、秀吉と全然体型が違います。

 「トンビが鷹を生んだ」という話ではありません。親子というのは、身長も顔も似ています。「秀頼の本当の父親は誰だ?」と言われているのです。豊臣家は滅びてしまったのですから、秀頼が誰の子供か検証することはできません。

 A宮は、顔・身長を見ても、明らかに上皇と血がつながっていません。男系男子という法則に従うならば、A宮が次の天皇になるのです。A宮は陰謀を企んでいますが、だいぶアル中が進んでいて、抗うつ剤の薬も飲んでいるのですから、早死にしてしまいます。この人はせいぜい生きて70歳くらいです。

 天皇の在位中に死んでしまえば、A宮に天皇はいきません。死んでしまったら、天皇を継ぐことはできません。すると次に火差人さんです。火差人さんの顔を見ても、皇族の顔とは違います。

 唇はタラコの唇で、目は吊り上がっています。まるっきり、天皇家の顔ではありません。A宮が上皇の血がつながっていなければ、火差人さんは論外です。皇位継承者に出てくることはありません。もともと血がつながっていないのです。ここに問題点があるのです。

 こんな簡単なことを、有本香さんくらいの人でも疑わないのです。最高の権威というものに対しては、疑いを持たないのです。「疑いを持ってはいけない」と思い込んでいるのでしょうか?

 A宮の顔を見ると上皇に全く似ていません。本当に上皇の子供なのでしょうか? 男系男子で皇位を継承するならば、A宮のDNA検査をしなさい! 火差人さんもDNAを出して御覧なさい!

 それを見れば、男系男子の皇位継承はあり得ないとわかります。有本香さんは、「愛子さんが天皇になってはいけない。女性天皇ができるとおかしなことになる。皇室典範に従って男系男子で皇位を継承する」と言うのでしょうか?

 次に天皇を引き継ぐのは、A宮です。おかしいでしょう。評論家と言うならば、そこを責めていけばよいのです。A宮のDNAの証拠を出しなさい! 天皇の血脈は一番大事です。それを「調べないでくれ」という魅痴子さんは、おかしいのです。

 「調べないでくれ」とは、どういうことなのでしょうか? おかしいでしょう。それを誰も言いません。「A宮が皇嗣だから次の天皇になるのだ。次の天皇は火差人さんだ」と言っているのです。

 こんなことをやってよいのでしょうか? こんな程度の低い議論をやっているのです。安倍さんもこのような考えです。A宮には、天皇の資質があるのでしょうか? 全くありません。

 公金横領や、特定の民間人に援助をして、皇族ではない行動をしているのです。もっと言ってあげましょうか? 僕の予言通りになってきているのです。僕がどのような予言をしたのか、もう一度、思いだしてほしいのです。

 第二章が始まったのです。皇室の中で3人の死者が出ます。川嶋辰彦が死にました。これで一人です。川嶋辰彦が死んだということは、鬼子さんの後ろ盾がなくなったのです。鬼子さんは何かある度に川嶋辰彦に相談していたのです。それが出来なくなったのです。これが第一番目です。

 あと2人、あちらの世界に逝くのです。これは僕の予言です。僕にはわかっていますが、名前は言いません。あと2人逝きます。

 それだけではありません。次に皇室にKK母が乗り込んでくるのです。そのように言ったでしょう。それもほとんど当たっています。一説によると、KK母はA宮邸に住んでいるのです。

 もうA宮とKK母はご親戚になったのです。A宮邸でKK母をかくまっているのです。横浜のアパートにいると警官が何人もつかなければいけません。その分経費の無駄遣いです。皇居の中にいれば、そんな心配はいりません。皇宮警察がいるのですから、心配はいりません。

 KK母は一人きりになったのだから、「A宮邸の中にどうぞ」ということです。これも、僕の予言通りになっているのです。

 すると、「こうなる」と言ったでしょう。KK母は、「鬼子さん、あんたいつ出て行くのですか? 貴方この家を出ると言ったでしょう。A宮が嫌いですから離婚すると言ったでしょう。いつ離婚なさるのですか?」と言うのです。

 KK母は、A宮邸に住んでいるのですから、毎日、鬼子さんに嫌味を言うのです。顔を合わせるたびにKK母は、「鬼子さん、御決意はできましたか?」と言うのです。鬼子さんが「私は出ていきません」と言うと、KK母は「あんた、出ていくと言ったでしょう? あんたは性依存症なのでしょう? 魔子もあんたの血を引いているから性依存症なのでしょう?」と言われてしまいます。

 性依存症とは、朝からSEXのことばかり考えていて、他の事が考えられません。だから、PTSDなどと言って魔子の病名を誤魔化しているのです。本当は、性依存症です。鬼子さんは、「私もだ」と告白したのです。

KK母は、「あんた、やりまくってきたのでしょう? あんたのお嬢様から聞いているからね。あまり長引くと、このことを表に出しますよ」と言うのです。すると鬼子さんは、震え上がってしまうのです。

KK母は、「早く出ていきなさい。お金はたっぷりともらえるようにしてあげるから、心配しないで、出ていきなさいよ。火差人さんを連れてね」と言うのです。極限までいくと鬼子さんは失神してしまいます。「ギャーーーーーー」と倒れて、失神するのです。

魔子もそうなのだと思います。独身時代は部屋の中に籠って、「Kちゃん、Kちゃん、・・・」と一人でやりまくっていたのです。終いに失神してしまうのです。それで心配して、「魔子は、このまま一人でいると本当に死んでしまうのではないか?」と心配して、結婚させたのではないかという話もあります。

もっと、もっと、一番大きな問題は、A宮個人のことなのです。A宮は、もう死神に憑りつかれてしまったのです。KK母の魔力に引っかかって、もう逃れられないのです。「何故そうなったのか?」ということが、僕にはわかるのです。その理由は、次回にお話しましょう。(②に続く)

 

 

 

※本物の皇族(11宮家)のお顔が見れます。本来の日本に返ろう!

 

■安西孝之さんとA宮は、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※M子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

お読みいただきありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓


人気ブログランキングへ

 

 

 ■『中杉弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

(ライブドアがフリーズすることがあるので、『中杉弘の人間の探求』で「法華経入門講義」を第一回から掲載しています。そちらをご覧ください。)

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137   

 

■『中杉弘の人間の探求』にて、「法華経入門講義」を連載しています!

こちらもご覧ください。

    ↓↓↓

https://ameblo.jp/nakasugi2020

 

 

 

 

夜明けのブルース/市川由紀乃 + 五木ひろし

 

      秘密にできるの~♪

 

           僕のウソを~♪

 

 

KKはICUも、フォーダム大学も受験して入っていないので、実力はわかりません。受験して実力をさらさないで、ICUは朝鮮人枠の面接で入学したのです。KKは、何も勝負していません。

三菱UFJ銀行に入社できたのも、A宮のコネです。コネに決まっています。KKの実力では、三菱UFJ銀行に入ることはできません。将来の社長が出てくる所が、丸の内支店です。そんなところに入社できるはずがありません。KKは仕事ができないのだから、皆に馬鹿にされてしまいます。

 奥野法律事務所もそうです。国家の仕事を請け負っているのです。そんな所にKKは入社することはできません。弁護士になりたいのであれば、日本の司法試験を受けなければいけません。KKは、それもやりません。

 最初にハワイ大学の法律学科に入って、ハワイ州の弁護士資格を取ることを考えていたのです。ハワイは鬼子さんが関係しているので、「やめてくれ」ということになったらしいのです。

 KKは、1回も勝負していません。もう30歳です。何もしていません。男は30歳になるまでは、様々な仕事をしてくるのです。ところが、KKは何をやっていません。魔子のお金を目当てにした、ただのプー太郎です。

 それが30歳になって「弁護士試験に合格しました」と国民に報告して「よかったね」と国民に言われて結婚するのではなく、「弁護士試験に落ちました」と言っているのです。この裏があるのです。

 KKはフォーダム大学を卒業していません。卒業写真を消されてしまったのです。「受験資格も無い」と言われています。そこでも詐欺を行って「受験資格がある」と言っているのです。

 KKは、もうすでに「2月の試験は受けません」と言っているのです。もう受からないのがわかっているのです。KKは、弁護士試験は受けられません。これも詐欺です。こんな詐欺師は見たことがありません。KKのやっていることは、全てウソです。

 A宮もKKに巻き込まれているのです。KKは「もう結婚してしまったのだから、俺の勝ちだよ。俺は皇族だ! 遂に皇族になったのだよ。俺の仕事はこれだったのだ」と思っているのです。

 KKは、「弁護士はすぐになれるけれども、皇族はなれないぞ。俺と同じことをやってみろよ」という気持ちです。国民が頭にきているのは、そこなのです。結婚の問題もありますが、国民が頭にきているのはそこなのです。

 「KKが皇族になっただと? ふざけるな!」ということです。女をだませばよいのでしょうか? 悪い奴です。魔子は、PTSDの精神病者です。本当の病気はそれではありません。性依存症です。

 1年中、SEXをやっていないと気が済まないのです。魔子が一番心配だったのは、「Kちゃんの女がアメリカにいるのだろう」ということです。その話を鬼子がすると、狂ったようにバットをもって暴れまくったのです。「Kちゃんは、そんなことをする人ではないのよ!」と言うのです。

 KKは、「俺も一時的な間違いであの女と関係をもった」と言っているのです。魔子はバットを振り回して怒っても、KKは「今はやっていないのだよ」と言うので、魔子は許したのです。そんな話はありません。魔子は狂っているのです。

 それを聞いた鬼子は「私と同じ病気ね」と言ったのです。鬼子も性依存症です。鬼子も男がいないといられないのです。多分、皇宮警察に手をつけたのでしょう。それで3人の皇宮警察官が自殺したのです。それ以外に自殺する理由はありません。悪い奴らです。世界の恥さらしです。

 A宮の話になると目をつぶってしまい、識者は何も言いません。さすがの竹田恒泰さんも言いません。「A宮殿下には触れるな。悪いのはKKです」と言っています。それは違うでしょう。A宮は悪いのです。

 A宮は顔を見ても天皇の子供ではありません。写真を見たらすぐにわかります。これをどう説明するのでしょうか? 安西孝之さんの顔と瓜二つで、上皇陛下には全然似ていません。写真が「論より証拠」です。A宮のDNA検査をして御覧なさい。一発で「違う」という結果が出るでしょう。

 竹田恒泰さんも肝心なことを言いません。A宮を認めているのです。すると、A宮は、皇嗣ですから、皇位継承権第一番です。天皇のあとは、必ずA宮が天皇になるのです。A宮を退治しておかないと大変なことになるのです。このままで行くと、皇統が途絶えて、安西天皇の誕生です。A宮事件は、最大の皇統の危機なのです。

そうでなくても報道規制をやって、「国民は黙れ!」とやっているのです。ユーチューブの皇室批判に関する動画が消されています。それは、「国民よ、皇族に触れるな!」ということです。

A宮を追い出さない限り、日本国の災いは終わりません。A宮を皇族から追い出しましょう! ニセ皇族が日本国を貶めて、皇族特権を利用して、わがままを振り回しているのです。

この事件は天皇陛下も逃れられません。何故でしょうか? 天皇陛下は「魔子の結婚問題は、A宮家の問題だから、よく話あって決めなさい」と言われたのです。それは違うでしょう。

 A宮は皇嗣です。「A宮一家」などというものがあるわけがありません。皇族は即国家です。皇族は国家そのものですから、それは天皇陛下の発言も絡んでくるのです。「A宮の問題だから、よく話あってくれ」という問題ではありません。

 皇族の問題は、国家の問題です。国の権威が犯されて、国の伝統が否定されて、天皇陛下が侮蔑されているのです。こんなことを絶対に許してはいけません! こんなことを野放しにしたら、国家の権威もなくなってしまいます。

この事件は天皇陛下が「この結婚は罷り成らん!」と言えばよかったのです。国民は、天皇陛下のご英断を待っているのです。魔子の結婚を国民は喜んでいません。天皇陛下として、「この結婚は罷り成らん!」と明言しておけばよかったのです。それをやらなかったのです。「天皇陛下には責任がない」とは言えません。

 平民の安西さんの子供を皇室に入れたのは魅痴子さんです。魅痴子さん、悪事をしましたね。「私は悪事をしていない」と言うならば、A宮のDNA検査をして、国民の前に示したらどうでしょうか?

 どう見ても、A宮の顔は安西孝之さんの子供です。魔子もお爺さんの森 矗昶(もりのぶてる)にソックリです。この顔をよく見てください。こんなものを皇族に入れてどうするのでしょうか? 

ニセ皇族が天皇になったら、皇統が途絶えてしまいます。皇室とは、神聖なものです。成人皇族になられた愛子さんのお顔は非常に良い顔をしています。態度もご立派です。これで決まりです。愛子さんを天皇にすることを考えなければ、日本の国は治まりません。

 自民党も皇室典範に対して意見があるようですが、次の天皇は愛子さんしかいません。

 火差人さんが天皇に成ることはあり得ません。A宮はアル中になっているのから、長くはありません。次の天皇は愛子さんに決定です! そして、旧宮家の男子と愛子さんが結婚すれば、天皇の血筋はまた元に戻ります。それしかありません。皆さん、協力してA宮を皇族から追い出しましょう! 

 

 

 

※本物の皇族(11宮家)のお顔が見れます。本来の日本に返ろう!

 

■安西孝之さんとA宮は、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※M子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

お読みいただきありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓


人気ブログランキングへ

 

 

 ■『中杉弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

(ライブドアがフリーズすることがあるので、『中杉弘の人間の探求』で「法華経入門講義」を第一回から掲載しています。そちらをご覧ください。)

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137   

 

■『中杉弘の人間の探求』にて、「法華経入門講義」を連載しています!

こちらもご覧ください。

    ↓↓↓

https://ameblo.jp/nakasugi2020

 

 

※アン・ルイス 六本木心中

 

  何故、KKと魔子をニューヨーク心中させたのか?

 

          A宮よ、答えてみなさい!

 

 

 11月30日には、A宮のお誕生日会見がありました。ふざけた記者会見です。夜中の12時過ぎてから行ったのです。継ぎ接ぎ(つぎはぎ)の記者会見で、記者の質問に答えるという記者会見ではありません。それもA宮が一方的にしゃべって、一番大事な質問は受け付けていません。

 ポカンと記者たちが口をあけて呆れてしまったのです。何が記者会見なのでしょうか? みんな怒っているのです。反論はいくらでもできるのに、それもできません。こんな奴をやっつけるのは簡単です。

 一番知りたいのは、「どうして魔子を結婚させたのか?」ということです。A宮は国民に対して、「国民が納得してお祝いしてくれる状況でなけば、結婚はできません」と自分で言ったのです。

 ここだけを突けばよいのです。それは、質問事項からカットされているのです。「そんな質問はないから、受け付けない」ということです。一番大事なポイントは、そこです。何故、急に魔子とKKを結婚させたのでしょうか? 

 A宮は自分で言ったでしょう。「国民に祝福されなければ、この結婚は認められない」と言ったのです。舌の根の乾かぬ内に「結婚します」と言わせたのでしょうか? 不思議でしょう。この疑問に答えてもらいましょう。

 質問する事項は沢山ありますが、ここが一番大事です。「国民に祝福されなければ、この結婚は認められない」と自分で言ったのです。何も条件がそろっていないのに、あせって結婚させたのです。どうして、このようなことをしたのでしょうか?

 次におかしな点は、KKが弁護士試験に合格してから結婚するならばともかく、試験の発表がある前に結婚させたのです。この理由は一体、何でしょうか? 誰が考えても試験に合格して「おめでたいですね」と言われて結婚するのが当たり前です。

 それも合格するかわからない1週間前に結婚させたのです。これに答えてもらいたいのです。すると、A宮はこれに答えられません。だから、この質問も無視です。

 このような問題は簡単です。急所を握って質問すればよいのです。KKの結婚問題はどのような事件なのかというと、無職の乞食男が、皇居に乗り込んで「魔子さんと結婚したい」と言ったのです。これが本質です。おかしいと思いませんか?

 結婚生活とは、お互いに家があり、新しい家庭をつくるのです。それは、両方の準備があって、初めて成り立つのです。何も準備もしていないチンピラ学生が来て、「お嬢さんをもらいたい」などと言ったら、庶民の家庭でも親は訝しむでしょう。

 親は「うちの娘と結婚したいならば、大学を卒業して就職が決まってからね」と言うでしょう。どうしてこんな無職のチンピラを皇居の中に入り込ませたのでしょうか? この理由は一体何でしょうか? これに対して、A宮が答える必要があります。

 全ての問題の原点はこれです。ここから始まっているのです。そのことを素通りしてきたから、的外れなことを言っているのです。「KK母が400万円の借金を返していなかった」というのは、二の次、三の次です。

 一番追及しなければいけなかったのは、ここです。無職の乞食学生がお金もない、披露宴もできない奴が、皇居に来て「お嫁さんにもらいたい」と言ったのです。ここに最大の問題があるのです。

 どうして素通りさせたのでしょうか? おかしな話です。A宮が結婚を認めた理由は何でしょうか? 皇族の結婚相手は散々調べ上げて、「この家の人は大丈夫だ」ということで結婚の許可がでるのです。

 自衛隊員でも警察官でも、3等身まで調べられるのです。「犯罪者がいないか?」と調べられて、犯罪者がいる場合は落とすのです。警察官になろうと思ったら、3等身まで調べられるのです。お父さん、お爺さんまでさかのぼって「犯罪者はいないか?」ということを調べられるのです。そこで引っかかると警察官にはなれません。反社に関係があってもダメです。

 それを皇族だった魔子の結婚相手は何も調べず、「結婚したい? はいはい、いいですよ」などと言ったら、バカではないでしょうか? どのような思惑があったのでしょうか? ちっと調べただけでも、KKはおかしいのです。

 「KKにどのような能力があるのか?」ということは、誰にもわかりません。何故でしょうか? KKは一度も受験していません。受験してこれば「●●大学に入ったのか? では、このくらいの頭脳構造だ」とわかるのです。

 「東大に入りました」と言えば、その頭脳構造がわかるのです。KKは、小学校は国立市の国立音楽大学附属小学校です。中学・高校はカナディアンインターナショナルスクールです。これも受験はありません。

 ICUも朝鮮人枠の面接で入ったのです。何をやっているのでしょうか? KKは朝鮮人になったり、日本人になったり、使い分けているのです。朝鮮人枠を使う時には、KK母の本籍を持ってきて、「キムコムロだ」と言っていたのです。

 都合の悪いことは、みんな「キムコムロ」です。そのほうが賞は取りやすいのです。それで「海の王子」になったのです。「私は在日朝鮮人のキムコムロです」と言ったほうが、海の王子になりやすいのです。

 都合の良い所では、朝鮮人名を使い、都合の悪い所では日本人名を使い、決して受験はしないのです。そうでしょう。フォーダム大学も受験はしていません。7月入学ですから、受験していないのです。

KKは、日本の社会で一度も勝負していません。日本の弁護士は、成績が優秀でないとなれません。何年も司法浪人している人がいるのです。10年も浪人している人もいるのです。それでも受からないのです。

 最近は4回くらいしか弁護士試験は受けられません。それ以上は、「貴方は資質がないからおやめください」ということです。早稲田大学卒のN君がそうでした。何度も司法試験を受けていたのです。会社も「弁護士になってくれたらいいな」と思って司法浪人は面倒を見るのです。それに外れたらただの人です。弁護士になるよりも、司法浪人をやっていたほうがよいのです。

 僕は、東大を8年間も浪人していた人を知っています。「東大生」は待遇がよいのです。家庭教師をやれば、高い金額がもらえます。何処に就職するよりも「東大生」と言ってうたほうが都合がよいのです。

 しかし、東大を卒業してしまうと誰もチヤホヤしません。「貴方、東大を卒業して、こんな所にいるの?」と言われてしまいます。「東大生」だと言うと、未知数ですから、居心地がよいのです。そのように過ごしていたら、8年も経ってしまったというF君というバカがいたのです。「東大生」だと言っている間は、チヤホヤされても、社会人になってしまうと、実力がバレてしまうのです。

 KKも大学に通っている間は、実力はわかりません。男は社会に出てから、本当の実力がわかるのです。弁護士試験に不合格にったKKは、どうやって魔子を養っていくのでしょうか? A宮よ、質問に答えなさい!(②に続く)

 

 

※本物の皇族(11宮家)のお顔が見れます。本来の日本に返ろう!

 

■安西孝之さんとA宮は、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※M子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

お読みいただきありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓


人気ブログランキングへ

 

 

 ■『中杉弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

(ライブドアがフリーズすることがあるので、『中杉弘の人間の探求』で「法華経入門講義」を第一回から掲載しています。そちらをご覧ください。)

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137   

 

■『中杉弘の人間の探求』にて、「法華経入門講義」を連載しています!

こちらもご覧ください。

    ↓↓↓

https://ameblo.jp/nakasugi2020

 

 

 

浪花恋しぐれ(大阪戀時雨): 伍代夏子&大江 裕

 

      Kのためなら~国民を泣かす~♪

 

        それが~どうした~文句があるか~♪

 

 A宮がやっていることは、国賊です。こんなことがあるのでしょうか? 皇族と言ったら、国を守らなければいけません。それが、国賊になるとは、どのようなことなのでしょうか? 信じられないでしょう。

 国賊とは何でしょうか? 国を辱める人のことを国賊と言うのです。魔子問題でA宮は、天下の笑いものになってしまったのです。それだけでも国賊です。日本の皇族と言えば、無条件で尊敬されてきたのです。A宮は世界で一番古い家柄である天皇家の恥をさらして、やっていることは、全て恥の上塗りです。やることなすこと失敗です。

 天皇陛下が大嘗祭の儀式を行う時に、「何故、こんな儀式を行うのか? こんな儀式は皇族費で小さくやれ」と言ったのです。ここで、A宮は国賊だとわかります。天皇陛下のおやりになる儀式に対して、弟の分際で文句を言ったのです。何という愚かな人なのでしょうか?

 「天皇のやり方は気に食わない」と言っているのです。気に食わないのは、A宮のやり方です。これが国賊です。全世界の人々がそのように思ってしまったのです。アメリカ、イギリス、ロシア、フランス、ドイツが馬鹿にしきっています。

 皇族の御姫様が無職の乞食男とくっついたのです。これを阻止できなかったA宮は、それでも皇族なのでしょうか? 皇族であるが故に全世界がバカにしたのです。それだけでもA宮は国賊だとわかるでしょう。

 A宮がやることなすこと、みんなマイナスになってしまうのです。それは、頭が弱いからです。魔子もそうです。「よかれ」と思ってやったことは、国民の怒りに火をつけることばかりです。

 11月30日には、A宮の会見をやったのです。大勢の記者を集めて「来年の抱負はどうですか?」ということを聞かれるのです。ところがA宮は、魔子問題を聞かれるので、怖くてすくみ上ってしまっているのです。

 だから、「会見できません」と言っているのです。「会見ができない」とは言えません。「会見が出来ない」と言うと、できない理由を述べなければいけません。例年、お誕生日には会見をやっているのです。それをやらないと「どのような理由で会見ができないのか?」という理由を述べなければいけません。それも言えないのです。

 本当は記者から小室問題に対して鋭い質問を浴びてしまうのです。それもしどろもどろで答えられません。

 例えば、「A宮様はフォーダム大学に対して便宜を図ることを言われましたか?」と質問されて、「はい、しました」とは言えません。絶対に言えません。

 それから、「魔子とKKの仮住まいの六本木のマンションは、誰が借りたのですか? A宮様は関与していますか?」と聞かれて「関与していない」とは言えません。言ったら、それはウソなのです。

 外務省、アメリか領事館まで絡んでいるのです。大使館は一つしかありませんが、その下に領事館があります。これは、日本でいうと各県にあるのです。「アメリカの領事館に頼んでいますか? 領事館に頼んで魔子とKKのマンションを借りているのは、どのような名目ですか?」と聞かれたら、A宮は答えられません。

 「アメリカでの魔子さんの警備はどうなっていますか? 日本では一個小隊が守っていましたが、一個小隊というと30人です。30人の警察官が警備をしているのです。魔子はもう皇族ではありません。誰がお金を出して、どのような警備がついているのでしょうか?」これも答えられません。

 まだ、答えられないことがあります。「A宮はお誕生日を迎えて、魔子さんとは、仲が良いのでしょうか?」これも答えられません。

 「火差人さんの噂が出ていますが、これは本当でしょうか?」これも答えられません。

 「A宮家おつきの皇宮警察官が3人死んでいますね。何故、死んだのでしょうか?」これも答えられません。

 「KKのフォーダム大学は、不正入学ではないでしょうか? 論文までも怪しいと言われています。誰がそのような指揮をとったのですか?」これも答えられません。

 「今回、マスコミに緘口令を敷いていますね。マスコミはニュースにできません。魔子さんが結婚した相手の母親は反社とも言われています。これに対してどのようにお考えですか?」これも答えられません。

 要するにA宮は何も答えられないのです。答えられないということは、記者会見ができないということです。できないから記者会見をやらないのです。

 例年はそのようなことはなかったのです。毎年、やっていたのですが、そんなことは今年だけです。「ビデオでお答えして、それを各新聞社に流しますから、忖度してください」ということです。

では、「そのビデオはいつ配られますか?」と聞くと、11月30日の001分に流したのです。夜中に放送したのです。前代未聞です。「なんじゃこれ?」です。

 A宮は何とも言えません。「魔子さんとKさんが籍を入れましたね。これについてお父様はどのようにお考えですか?」これも答えられません。A宮は、インチキをしているので全てに答えられないのです。

 だから、「ウソをついてはいけない」と言っているのです。ウソをついたら、平民も皇族もありません。みんな極悪人です。昔から「ウソつきは泥棒の始まり」と言います。昔の人は、そのようなことを知っているのです。ウソつきは泥棒の始まりです。まさにその通りです。

岸田総理大臣が会見で怒っていました。「KKの野郎!」という言い方をしています。「あの野郎だけは、調子に乗らせるのではないよ!」と怒っているのです。それは、怒ります。

 内閣総理大臣になるために、64年間も努力してきたのです。そして、やっと内閣総理大臣になれたのです。すると同じ時期にKKが、皇室入りをしてしまったのです。「コノヤロウ!」と思うでしょう。

 皇族よりも内閣総理大臣のほうが偉いのです。身分は皇族のほうが上です。権限を持っているのは内閣総理大臣です。総理大臣のほうが皇族よりも偉いのです。権威を持っているのは皇族です。

 「俺の頭の上を飛び越えやがって、あのガキ!」と怒っているのです。「あのガキ」という言い方をしていたので、総理大臣は怒っているのです。

 よく正しく物事を見ている人は、真によく物事がわかるのです。余談ですが、ここで言っておきましょう。「岸田さんは中国よりだ。中国親派を大臣にしている。けしからん、許すな!」という世論です。

 知らない奴はその噂に踊らされて怒っています。「どうして岸田政権は中国よりなのだ?」と言って怒っているのです。

 そうではありません。よく目を開けて御覧なさい。「日本の防衛費を2倍にする」と岸田総理大臣は言っているのです。しかも、立憲民主党や、各政党を回って、防衛予算を取ったのです。この布陣は最強です。後は自衛隊が大きくなるだけです。

 そうなると、韓国、中国が反発をしてきます。そこに嫌中派を大臣にしたら「ざまあみろ、自衛隊を見てみろ。予算は2倍になるのだから、中国は日本の軍事力に追いつくことはできないぞ!」と嫌中派が言ったら、なおさらまずいのです。

 防衛費は2倍になって、中国が嫌いな代議士が大臣を固めていたら、中国の反発が大きくなります。それに配慮した岸田総理大臣は立派だと思います。

 「お前は親中派だろう、中国との人脈がつながっているのだから「日本の防衛費は当然だ」と言って、中国を慰めろ。慰めている間に日本の防衛費は2倍に増やすのだ」という作戦です。そのような配慮です。

 あの人事を見て僕は、「岸田総理大臣は偉大な人だな」と思ったのです。それがKKをケチョンケチョンに言っていたのです。それも偉大なところです。識者や政治家はA宮に忖度をして重い口を開きません。

 岸田総理大臣は「このガキは何ですか?」ということを言ったのです。それに対して、A宮は国民から逃げ回っているのです。何処に逃げても、この地球上で逃げる所はありません。

 A宮は夜になると悪夢にうなされているのです。鬼子は「離婚する」と言っています。何処にも行き場はありません。国民の前にも出ることはできません。記者会見などしたら、徹底的に質問されてしまいます。それには、A宮は全く答えられません。

 モグラのようなA宮になってしまいました。ウソつき宮様、気の毒ですね。気を付けてください。まだまだ皇室では、2人死者が出ます。

 恐ろしい話です。鬼子さんはハッキリと「絶対に離婚する。離婚するけれども、その後の保障が欲しい」と言っているのです。鬼子さんは、A宮と離婚をしたら、もう皇族ではありません。ド平民です。「どのような保障をしてくれるのでしょうか?」それを固めてから、離婚したいと思っているのです。

 鬼子さんは、皇族だから優遇されてきたのです。皇族を辞めて、元の平民に戻れば、単なる平民です。誰も尊敬などしません。鬼子さんに苛められた人々が大勢いるのです。苛められた人の恨みが飛んでくるのです。

 皇宮警察官だけでも3人の死者が出ているのです。何があったのでしょうか? みんな恨んでいるのです。

 そして、遂にKKという死神親子が皇族に入ってきたのです。もうA宮家は逃げられません。地球の何処に逃げることもできません。何処に行っても死神がついてくるのです。皇族は国賊になってはいけません。

 A宮は立派な国民になりなさい。立派な日本国民になって皇室を去りなさい。貴方には、天皇になる資質も資格もありません。皇室を去って、立派な国民になりなさい!

 

 

 

※本物の皇族(11宮家)のお顔が見れます。本来の日本に返ろう!

 

■安西孝之さんとA宮は、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※M子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

お読みいただきありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓


人気ブログランキングへ

 

 

 ■『中杉弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

(ライブドアがフリーズすることがあるので、『中杉弘の人間の探求』で「法華経入門講義」を第一回から掲載しています。そちらをご覧ください。)

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137   

 

■『中杉弘の人間の探求』にて、「法華経入門講義」を連載しています!

こちらもご覧ください。

    ↓↓↓

https://ameblo.jp/nakasugi2020

 

 

 

さいざんすマンボ(トニー谷)

  

    皇室デタラメ芝居!

 

       ヘイ、マンボー♪

 

 KKは、魔子と結婚する前に最初に就職したのが、三菱UFJ銀行の丸の内支店です。これもおかしいのです。ICUから、入社できるのでしょうか? 丸の内支店は、三菱UFJ銀行の中枢です。

 そこにいるのは、東大、京大卒です。偏差値70以上でないと、このような所には就職できません。KKの偏差値はいくつなのでしょうか? ICUの偏差値は40と書いてあります。普通の大学と変わりありません。日大のほうが偏差値は55~65ですから高いのです。下には相撲取りがいますが、上のほうを見ると偏差値は結構高いのです。僕の知り合いの子供は、日大の数学科を出て、学校の教師になったのです。高校の先生くらいにはなれるのです。

 偏差値40の大学卒で、三菱UFJ銀行の本店に入ることが出来るのでしょうか? これはおかしいのです。そこでA宮の忖度が働いているのです。凄い事件です。KKは絶対に丸の内支店には入れません。

 三菱UFJ銀行の本店にいる人が、将来の社長になっていくのです。KKは、本店に入ったのはよいけれども、そこで書類を無くしてしまったのです。お得意様の大切な書類です。「俺は無くしていない」と言い張ったのです。そこで、女性職員に渡したというのです。そのように言われた女性職員は泣き崩れて、「私はもらっていません」となったのです。KKは、そのような男ですから仕事はできません。2年弱で退社しました。

 次は奥野法律事務所へ就職したのです。奥野さんは、A宮とベタベタの関係でお友達です。そこにKKが回されたのです。すると、ここでもKKは仕事が務まらないのです。KKは、弁護士資格はありませんから、弁護士助手です。

 そこで、「こんなくだらない仕事をやっていられるか。俺は皇族だぞ」と言ったのです。「俺は皇族だぞ」という意識が、その辺からあったのです。

 奥野法律事務所に就職して、一橋大学大学院国際企業戦略研究科の社会人向け夜間コースで勉強をしたのです。それもまた資格が足りません。社会人経験が3年以上ない人は、入学資格はありません。それを、どのようなウソをついたのでしょうか? 

KKは三菱UFJ銀行に2年弱しかいなかったのに、どういうわけだか一橋大学に入ってしまったのです。これも裏があるのに違いありません。これも卒業したのかどうなのかわかりません。

 それから、フォーダム大学へ入学したのです。説明もなくいきなりニューヨークへ行ってしまったのです。これも今、アメリカで大問題になっているのです。マスコミが騒ぎだしているのです。

 まず、奨学金の受給問題です。奨学金というのは、年間700万円くらいもらえるのです。しかも、学費は免除です。奨学金の中から日常生活品も買えるのです。しかも、その奨学金は返済無用です。学内で相当優秀な人で、一人きりに与えられるのですから、成績トップの学生が対象です。

 KKは、トップの成績ではありません。何故、奨学金をもらえたのでしょうか? しかも、奥野法律事務所が年間600万円くらい援助をしていたのです。では、KKは奨学金をもらう資格がありません。そこがアメリカで問題になっているのです。

 本来、貧乏でお金が無い人のために奨学金制度をつくったのです。年間600万円のお金を奥野法律事務所からもらっていたのです。しかも勉強が出来るのか、出来ないのかわかりません。「これは不正ではないか?」ということがアメリカで問題になっているのです。そのような声が非常に強くなってきたのです。

 それから、まだ問題があります。フォーダム大学には、LLMコースとJDコースがあります。LLMコースは1年間です。JDコースは3年間です。卒業するのに、合計4年かかります。

 ところが、KKは、3年間しか通っていません。LLMコースが終わって、JDコースは、二年半しか行っていません。どうしてKKは、弁護士試験を受けられたのでしょうか? 変な話です。どう考えてもKKは、弁護士試験は受けられません。

今、盛んに言われていることは、「LLMコースに入ったのは、聴講生で入学試験を受けていないはずだ」と言われているのです。「早稲田大学の夏期講習会に行ってきました」と言っても、「早稲田大学の学生だ」とは言えません。それと同じようなものです。

 最初は、法律の前に言語の問題があります。KKは日常会話が出来ても、英語の授業が本当にわかるかどうかは疑問です。聴講生ならば入ることができるのです。JDコースに入るための試験は受けていないのではないでしょうか?

 JDコースは3年で卒業です。KKは、2年しか行っていません。ということは、試験を受けていないのではないでしょうか? 多分、受けていません。自分で受けていないと知っていたら、受かるわけがありません。

 「2月に試験を受けます」というのもKKのウソでしょう。弁護士試験を受けていないのですから、国民をだまして魔子と早々と結婚したのです。試験の発表の前に結婚したのですから、ズルイ野郎です。もう後の祭りです。この詐欺野郎は一体何でしょうか? 

KKは、ICUも試験を受けていません。9月入学ですから、朝鮮人枠で入ったのです。ICUの学歴もウソです。

「ママはファッションモデルだ」というのもウソです。どうしようもならない奴です。こんなプー太郎に踊らされて、宮内庁も、A宮も何も言いません。A宮は、鬼子さんと大喧嘩です。

大喧嘩すると鬼子さんは、「あんた、火差人をあんたの子供だと思っているの?」と言うのです。A宮家の職員がみんな聞いているのです。すると、A宮は何も言えなくなってしまうのです。

「あんたはタイで女をつくっていればいいのよ。私の子供はあんたの子供ではないわよ」という意味です。ここで、火差人さんの血の流れの疑惑が生じます。そこから翻ってみると、A宮は何というバカなのかわかります。

そして、この男は皇室のことは全く考えていません。天皇陛下が大嘗祭の儀式を行うと、「なんでこんなくだらない儀式をやるのだ。俺だったら、3分の1の経費でやってやるよ」と言って、天皇陛下を非難したのです。

A宮は特に儀式を嫌うのです。どうしてでしょうか? 本当に上皇の子供なのでしょうか? それを見て疑問に感じるのは当然のことです。すると瓜二つの写真が出てきたのです。A宮と安西孝之さんは、ソックリです。この男は一体誰でしょうか? 調べてみるとこの男は、魅痴子さんの妹の亭主です。それとA宮がソックリだと言っても、上皇と魅痴子さんの子供ならば血のつながりはありません。

魅痴子さんの妹の亭主の安西孝之さんにA宮はソックリです。魔子の顔を見ると、森 矗昶(もりのぶてる)の顔とソックリです。森 矗昶(もりのぶてる)は、安西孝之さんの祖母の親です。表情もソックリです。全くの瓜二つという事実が出てきたのです。これは一体どのようなことなのでしょうか? 

魔子問題の最後には、A宮と安西孝之が瓜二つであることが騒がれると思います。この2人はあまりにも似ています。そのことを識者の連中は誰も言いません。僕のブログで毎日出しているだけです。

 これが、この次の大問題になってきます。これだけド平民に蝕まれた宮家はありません。今、皇室はキリスト教徒だらけです。宮家がキリスト教徒でよいのでしょうか?

 キリスト教徒は、魅痴子さん、魔佐子さん、鬼子、A宮、魔子、火子です。A宮はローマ法王に会いに行った時に、キリスト教徒になっているのです。

 そこにKKが入れば、KKもキリスト教徒です。ICUは、神学校ですから牧師を養成する学校です。皇室一族とは何でしょうか? おかしな話です。皇室を終わらせたいのでしょうか?

 天皇陛下は、眞子問題に対して「A宮家でよく話し合ってください」と言いましたが、違うでしょう。皇室の問題は国家の問題です。A宮家の問題ではありません。何故、天皇陛下はそのようなことを言うのでしょうか?

 A宮家の問題ではありません。皇室の問題は国家の問題です。「A宮とよく話し合って」という話は通りません。皇室の経費は国民が出しているのです。国民の話をよく聞きながら、皇族の婚姻は慎重に決めていくべきです。

 魔子の結婚問題は、A宮家だけの問題ではありません。まして、A宮は皇嗣になっているのです。次の天皇と決められているのです。それを「A宮の問題だ」とは言えないでしょう。

 魔子があの程度のバカでウソつきでよかったのです。妹の火子が刺青を全身に彫った凄いヤクザを連れてきて、「お父さん、私はこの人を好きになっちゃったのよ。結婚していいでしょう」と言ったら、どうするのでしょうか?

 「それは火子の問題だよ」と言うのでしょうか? その次に話がまとまらないと、お父さんと話し合って決めるのでしょうか? そこで天皇陛下が出てきて、「それはA宮家の問題だから、お父さんと話し合って決めなさい」と言うのでしょうか?

 そのように考えればすぐにわかるでしょう。この論理は成り立ちません。皇族の長として天皇は、「この結婚は罷り成らん」と、当然言うべきです。それで国民に対する示しがつくのです。「これはA宮家の問題だ」などとふざけたことを言うものではありません!

 この問題は明石大佐のお孫さん明石元紹(あかしもとあき)さんの話に似ています。有名な明石大佐のお孫さんは、上皇の同級生だったのです。「このままでは皇室が崩壊するぞ」と言っても、上皇は絶対に答えなかったのです。

 だから、明石さんのほうが頭にきて「絶交だ」と言って、絶交の証明書を送ったのです。天皇として全くなっていません。

 普通は、下々の者が陛下に向かって「絶交だ」とは言えません。それをあえて日露戦争の功労者である明石大佐のお孫さんの明石元紹(あかしもとあき)さんが上皇と絶交したのです。

 魅痴子さんの御乱行を見て、「どうして野放しにするのか?」ということを言われたのです。野放しにしたら、上皇が悪いと言われます。それに気がつかないのでしょうか? 言わなければいけないことは、言わなければいけません。

 魅痴子さんは、皇室をキリスト教化してしまったのです。火子は魔子に輪をかけて頭がおかしいのです。ヘソ出しダンスをして、ジェンダーフリーを唱えています。皇室の権力に守られている皇族が、ジェンダーフリーを唱えるのはおかしいのです。

 滅茶苦茶な皇室問題を整理してあげましたが、これで何処に問題があるのかわかったでしょう。

 

 

 

 

 

※本物の皇族(11宮家)のお顔が見れます。本来の日本に返ろう!

 

■安西孝之さんとA宮は、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※M子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

お読みいただきありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓


人気ブログランキングへ

 

 

 ■『中杉弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

(ライブドアがフリーズすることがあるので、『中杉弘の人間の探求』で「法華経入門講義」を第一回から掲載しています。そちらをご覧ください。)

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137   

 

■『中杉弘の人間の探求』にて、「法華経入門講義」を連載しています!

こちらもご覧ください。

    ↓↓↓

https://ameblo.jp/nakasugi2020

 

 

 

乾杯3 小柳ルミ子

 

 

  だから言ったじゃない~

 

  Kちゃんが言ったじゃない~

 

      魔子ちゃん、愛しちゃダメダメ~

 

         これはジゴロに惚れた歌なのよ~

 

 A宮は学習院の時代に「アホの宮」と言われていたのです。本当にそのような様相が見えてきました。「偏差値40のアホの宮」と呼ばれていたのです。そんなことも言われたくないし、呼ばれたくもないでしょう。

 何故、そんなことになるのでしょうか? バカはみんなそうなのです。打つ手、打つ手が全て失敗しているのに、自分では策士だと思って「全て思い通りに上手くいっている」と思っているのですが、何も上手くいっていません。

 A宮が手を打てば打つほど、物事が複雑になっていくのです。バカなのです。ここで妥協して「わかりました。止めます」と言えば終わりになるのですが、バカは絶対に「わかりました」とは言いません。

 バカは、自分を強く持っていて、何としても自分を貫こうとするのです。それで、周りがだんだん見えなくなってしまい、自分しか見えなくなってしまうのです。自分しか見えなくなった奴は、世間の判断を全て間違えるのです。そのような構図になっているのです。

 今まさにA宮は、そのような状況になってきているのです。まず、順番を追って説明していきましょう。

 最初の段階でKKを見てA宮は、このように思ったはずです。「なかなかよい青年ではないか。言うことをきかせて俺の子分にしようかな」と思ったのです。これが、A宮のKKへの第一印象です。

 「よい青年」とは、「従順な青年」という意味です。「俺の子分になるかもしれないな」というA宮の欲眼があったから、満足な調査もしなかったのです。「この青年ならば、俺が自由に使える」と思ったのです。これが第一番目のA宮の失敗です。

 まさか、この段階で「能無しの何もできない男だ」とは気が付きもしなかったのです。KKは、皇居に遊びに行くとピアノを弾いたり、バイオリンを弾いたりしたので、A宮は「なかなかよいセンスではないか」ぐらいに思ったのです。

 同時に魔子にちょうどよい青年だから、上手く子分にしようと思ったのです。子分にするためには、身分を与えなければいけません。無職の単なる民間人だとA宮の子分にはなりません。

 A宮は、「皇族に入れたいな」と考えたのです。これが、大なる間違いです。調査無しの判断です。様々な調査をして「この男は皇族に入れてもよい」という判断が出るのですが、A宮は調査もしないでKKを最初に自分で判断をしたのです。

 このような判断の仕方はいけません。先入観で物事を見ると必ず物事を間違えます。「この人は良い人か、悪い人か」ということは、調査しなければわかりません。KKは子供の頃から苛めっ子で、威張りグセが出ているのです。そのような調査をすれば、KKがどのような人間なのかわかったのに、初動の調査を失敗したのです。

 「国民の世論はどうだったのか?」というと、最初は歓迎だったのです。「魔子さんにふさわしいのではないか?」と考えたのです。大倉山の商店街では「ご結婚おめでとう」という提灯まで出ていたのです。その段階で世論は、この結婚に賛成だったとわかるのです。

 そのうち、「KKの家はどのような家なのか?」という問題が出てきたのです。まず、第一番に「KK母は400万円の借金を返済していない」ということがわかってきたのです。これが出てきたのです。

 第二番目にKKの父親が焼身自殺した話が出てきたのです。焼身自殺の次に出てきた話は、「敏勝さんは殺されて、これは、保険金殺人事件ではないか?」という話も出てきたのです。これで、この結婚話はブラックになったのです。

 しかも、「KK母の身内にヤクザがいるのではないか?」という話が出てきたのです。これもマイナス要因です。それから、KK母の男関係の大さです。夫が死んで半年以内に“謎の彫金師”と同棲していたのです。この人は反社会の人だと言われています。

 夫が焼身自殺をしてショックを受けているならば、半年で男を引き入れて同棲などできません。KK母は、“謎の彫金師”と5年間も同棲していたのです。その間に湘南のパパも出てきて、敏勝さんが焼身自殺した日には、KK母とKKを連れて3人でドライブしていたのです。

そして、婚約者のAさんも出てくるのです。KK母の交友関係はどうなっているのでしょうか?一人の男と同棲しながら、もう一人の男と婚約したのです。変な関係です。その他にも、男がいたのです。マンションのとなりの住人もKK母と関係を持っていたのです。

 凄いババアです。子供がいながら男たらしです。これは気になってしまいます。マンションの一部屋に子供がいて、“謎の彫金師”が一緒に住んでいて、婚約者もいたのです。婚約者もKK母と同じマンションに住んでいたのです。これは普通のババアではないなとわかってきたのです。

 KK母の問題が魔子の結婚を妨げる大きな要因になったのです。ここにくるまでもう一歩問題があったのです。皇室は儀礼をやります。結婚する男性が結婚式の費用は全て持つのです。

 KKは、「結婚式の費用はいくらくらいかかるのかな」と言っていた時期があります。そんなお金は持っていません。それも調査していないからわからないのです。皇室の側から言うと、「皇族と結婚したい」と言うのですから、問題の無い家柄だと思います。

 ところが、KKの家は、財産は何も無く、自殺者が3人もいたのです。KK母の周りには、わかっているだけで男が5~6人いたのです。ヒドイ話です。皇族の結婚相手にふさわしい家ではありません。それが、KK母の400万円の借金問題を中心にして、広がった話です。

 いろんな話が出てきたのです。「KKは朝鮮人だ」という話は付録です。KK母の正体がわかっていません。「KKは朝鮮人だ」という話が出てきているのです。敏勝さんは、横浜市役所の職員ですから、間違いなく日本人です。外国人は横浜市役所の職員にはなれません。

 それなのに、何故、KKを朝鮮人だという人がいるのでしょうか? これは不思議なことです。敏勝さんは、横浜市役所の公務員だったので、朝鮮人ではありません。そのようなことまで、勘ぐられてしまうのです。

 すると、「KK母と朝鮮人の間に生まれて子供なのか?」と考えてしまいます。敏勝さんの子供ではなく、朝鮮人との間に生まれた子供ならば、そうなるのです。KK母が朝鮮人と浮気をしても、これは絶対に出てきません。

 敏勝さんと結婚した後にKK母が朝鮮人と浮気をしたならば、敏勝さんの子供になってしまいます。それは、朝鮮籍ではありません。この話は怪しいのです。

 それから、まだ問題があります。魔子とKKは、婚前旅行をやっています。3ヶ月間のヨーロッパ旅行で6千万円使ったというのです。6千万円使ってヨーロッパを旅行したら、こんな良い旅行はありません。お金は使いたい放題です。その時のパスポートの問題から言われているのです。

ニューヨークへ到着した時に、魔子のパスポートは赤色です。KKのパスポートは茶色に見えたのです。だから、「韓国人ではないのか?」と言われているのです。

 豪華海外旅行をした時には、KKは外務省の職員だと偽って、魔子と海外旅行をしたのです。その時にKKは、外務省のバッチをつけていたのです。これは、犯罪でしょう。外務省のバッチをつけて、その時のパスポートも外務省のパスポートではないでしょうか?」と言われているのです。

 KKがニューヨークへ到着した時のパスポートの色が違うらしいのです。僕はパスポートを持っていないからわかりませんが、外務省のパスポートならば説明がつくのです。魔子とKKが6千万円かけて婚前旅行をやったことは間違いありません。しかも、公費です。ふざけたことをやっています。これも犯罪です。

 魔子は元皇族だから、何をやっても罪に問われないのでしょうか? それも国民が怒っていることです。(②に続く)

 

 

 

 

※本物の皇族(11宮家)のお顔が見れます。本来の日本に返ろう!

 

■安西孝之さんとA宮は、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※M子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

お読みいただきありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓


人気ブログランキングへ

 

 

 ■『中杉弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

(ライブドアがフリーズすることがあるので、『中杉弘の人間の探求』で「法華経入門講義」を第一回から掲載しています。そちらをご覧ください。)

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137   

 

■『中杉弘の人間の探求』にて、「法華経入門講義」を連載しています!

こちらもご覧ください。

    ↓↓↓

https://ameblo.jp/nakasugi2020

 

 

 

 

青空、ひとりきり:井上 陽水

 

    青空一人きり

 

      ウソつきの行く道は、この道だ!

 

 

天皇陛下たる者は、一言でもウソをついてはいけません。まして、そのことを知っている天皇陛下は、絶対にウソはつきません。天皇は、政治家とは違いますから、絶対にウソはつきません。

 それに比べてA宮家の連中は、ウソばかりです。鬼子は、見栄はり合戦です。「息子を絶対に東大に入れる」と考えて、くだらない画策をしているのです。偏差値40しかない子供が、東大に入れるのでしょうか?

 作文もニセの作文です。侍従にやらせているのです。それが「よく書けている」と評価されたのです。それもウソです。A宮家は、全てウソです。

 ウソつきのA宮家の魔子も、KKというウソつき男と結婚したのです。KKは、「母は元ファッションモデルだ」と言っていたのです。ふざけるものではありません! 魔子はそんなウソも見抜けません。丸ごとKK親子を信じ切っているのです。ヒドイ話です。

 しかし、天の神様は我々の味方です。魔子が暴れてくれなかったら、A宮の問題は出てきません。何となく素通りしてしまっていたのです。魔子は自ら墓穴を掘ったのです。これで、A宮が問題になってきて、魅痴子の問題も出てきたのです。

 「天網恢恢疎にして漏らさず」です。この意味は、「天にいる神様は、網を張っていて、少しの悪事でも許さないぞ!」ということです。悪事とは何かというと、ウソをつくことです。

 「ウソをつくことが悪い」と思っている人は、あまりいません。「ウソをつくことは、当たり前だ。政治家はウソによって成り立っている」と思っているのです。何をバカなことを言っているのでしょうか?

 人間の根本は信用です。お互いに信じあえるかどうかです。何を信じるのでしょうか? 言葉によって人間は相手を信じるのです。「結婚したら、君を幸せにするよ」と言ったら、その言葉が頼りです。

 それは単なる言葉です。その通り誠実にやる人ならば、女は愛してもよいけれども、「そんなことは、ウソだよ、アッカンベー」という奴を愛してしまったら、どうなるのでしょうか? 悲劇はそこから始まるのです。

 恋愛するのは自由ですが、フラフラしてあちこちの女をくどいている男は、ウソつきが多いのです。底辺を見ると80%はウソつきです。ウソつきはどうしようもなりません。存在自体がウソなのです。

 ウソつきは、優れた人間を認めません。ウソで誤魔化して、「あいつより俺のほうが優れているのだよ」と言ってしまえば終わりです。真っ赤なウソです。それで全てが終わってしまうのです。

 「俺は善人であいつは悪人だよ」と言うのは、真っ赤なウソです。女はそれを信じてしまうのです。困った問題です。世の中には、詐欺師がいるのです。ウソをつく男に惚れてはいけません。だまされてはいけません。

 だめ男はウソつきです。KKは、代表的なウソつきです。ウソをついて、「KKは優秀だ」と言っているのですが、全てウソです。本当のKKは、弁護士試験も受からないのです。

 本当は、弁護士試験を受ける資格がなかったのかもしれません。それもまたウソなのです。魔子は、KKに引っかかったのですから、これから大変な目に遭うのです。命まで狙われるかもしれません。

 魔子に一個小隊をつけて守っているなど、ふざけすぎです。魔子は皇族が嫌で辞めたのです。それをどうして、日本国家が守らなければいけないのでしょうか? 皇室が嫌で辞めたのですから、殺されても自己責任です。全て自己責任で思い通りやればよいのです。

 「私は皇室が嫌で辞めたのだから、ガードマンつけてくれる?」などというバカな話は通りません。庶民になりたかったのだから、庶民になればよいのです。庶民はガードマンなどつけていません。

 何故、この結婚は上手くいかないのかというと、国民が怒っているのです。最終的には災難があるかもしれません。誘拐される場合もあります。人間は、自分の立場をわからないといけません。

 自分を知らないところから、みんな道を間違えるのです。自分は平民なのか、下級国民なのか、上級国民なのか、そこから物を考えていくのです。

僕がお婆ちゃんから教わってきたことは、「ウソをつくのではない」ということです。それがしっかりと身についているのです。ウソなどつく必要はありません。ウソをつかなければ、僕くらいの人間にはなれるのです。わかりますか? 僕は資産家で、お金にも困りません。

 反対にウソばかりついていたら、誰からも相手にされません。「僕は東大を出ました」などと言う人がいましたが、ウソはすぐにばれるのです。

 東大は学生が2千名しかいません。高校は1万校以上あるでしょう。高校でトップの人が東大を受験しても合格しないのです。地方の高校でトップになるのも大変なのに、東大に入るということは、至難の業です。普通の人は絶対に出来ません。

 人間はどんな環境に置かれても、自分の環境を誇りに思わなければいけません。そこでウソの道に入ってしまうと、詐欺人生になってしまうのです。堂々と胸を張って、ウソをつかない人間になればよいのです。

 KKは、「母はファッションモデルだった」と言って自慢していたのですが、五等身のファッションモデルがいるのでしょうか? いるわけがありません。

 ウソつき親子はダメなのです。KKと魔子は必ず喧嘩になります。殺し合いになるかもわかりません。しばらくはKKに魔子が苛められても、魔子はマゾ体質になってしまっているので喧嘩にはなりません。

 ウソをつかれて苛められると女は喜びを感じるようになるのです。ヒモの男は、「おい、お金を持って来い」と女に言うのです。すると、「お金は無いわよ。もう使ったじゃないの」と女が言うと、ヒモは「バカヤロウ、お前がお金を作ってくるのだよ」と言うのです。

 すると女は「じゃあ、お金をつくってくるわよ」と言うのです。男はふんぞりかえって「お金を持ってこい。俺は仕事をしていないだろう。お前がお金を持って来いよ」と威張って言うのです。

 これが、三島由紀夫の書いている「ヒモの哲学」です。僕は若い時に読んで、面白いなと思ったのです。ヒモはふんぞりかえって言うのです。「おい、悪いけどよ。ちょっと、100円貸してくれないかよ」と言う男はヒモにはなれません。

ヒモの男は、「お前、50万円もってくると言っただろう。お金はどうしたのだ。お金を持って来いよ」と言うのです。すると女は苛められることに快感を覚えるのです。「何としてもこの人を一人前にする」と思うのですが、その男は、ヒモですから何もしないのです。

魔子は、苛められるごとに「この人は偉大だな。私という皇族からお金を持っていく偉大な人だ」と思うのです。ご奉仕して、「どうぞ、お金を受け取ってください」というようになってしまうのです。

魔子は、完全な奴隷です。気付いた時は、もう遅いのです。外務省特別機密費を使って魔子を守っているのです。篠原常一郎さんが言っていました。全てそうなのです。

ニューヨークで住んでいるマンションも外務省が探したのです。「ここに住んでください」ということです。それが2月頃、日本に帰ってくるので、もうマンションを貸し切りにして用意しているのです。当分、魔子は「お金がない」ということに気が付きません。KKがどんな男なのかわからないのです。

だから抜けられないのです。「あんた、約束が違うじゃないの」とは、ならないのです。元皇族ですから、「お父さん、お金を送ってちょうだいよ」と言えばよいのです。

おかしな事件です。結論的に言うと、「A宮がウソつきだから、娘の魔子がウソつき男に引っかかった」という前代未聞の大事件です。

これは、必ず神罰を受けます。「天網恢恢疎にして漏らさず」です。

 

 

 

 

※本物の皇族(11宮家)のお顔が見れます。本来の日本に返ろう!

 

■安西孝之さんとA宮は、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※M子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

お読みいただきありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓


人気ブログランキングへ

 

 

 ■『中杉弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

(ライブドアがフリーズすることがあるので、『中杉弘の人間の探求』で「法華経入門講義」を第一回から掲載しています。そちらをご覧ください。)

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137   

 

■『中杉弘の人間の探求』にて、「法華経入門講義」を連載しています!

こちらもご覧ください。

    ↓↓↓

https://ameblo.jp/nakasugi2020

 

 

 

 

桂春団治歌謡物語 中村美律子・神野美伽

 

 

    春団治のようにウソをつくのはやめろ!

 

     男の修行はそこから始まる。

 

        お前は全てウソではないか!

 

          日本人の中にこのような男はいない!

 

 

 

 本来、「ウソつきと皇族」は、対比して出すものではありません。「皇族=正直」、「ウソつき=悪人」です。

 「ウソつきの皇族」など、本来ならばあり得ません。忘れてはいけないことがあります。KKは魔子と結婚して、準皇族になったのです。恐ろしいことです。しかも、KKはウソつきです。これは、成立しません。皇族はウソをつきません。ウソつきのKKが、準皇族になったのです。

 皇族の御姫様のお婿さんは誠実で、財産があって、身分がある人です。KKは、正反対です。ウソつきで、何の仕事もしていません。30歳になるのに、無職です。このウソつきを選んだのが、魔子です。未だに「魔子さま」と言っている人がいますが、「ズベ公、M子!」です。

 魔子は、ウソつきに引っかかったのです。皇族には、国民をだましたり、ウソをつく皇族はいなかったのです。A宮は「国民は、ウソをついてだませばよいのだ」などと変な考えを持っているのです。

 A宮がやっていることは、ウソをついて国民をだましているのです。この人は、天皇になる資格はありません。A宮がやっていることは、全てウソです。「魔子がPTSDという病気になった」というのもウソです。

 魔子は完全なキチガイです。PTSDという病名をつけて、国民が怒ると「変な話をしないでくれ」と言って、国民の発言を抑え込んでいるのです。「2人でニューヨークの生活をします」といのも、ウソだったのです。KKは、弁護士試験に不合格になったのです。みんなウソです。

A宮に三菱UFJという大企業に入れてもらったのに、務まらなかったのです。次に就職した奥野法律事務所も務まらなかったのです。こいつは、何処へ就職しても務まらない男です。何故かというと、ウソつきだからです。KKは小学校の時に「お母さんは、ファッションモデルだ」と言っていたのです。冗談ではありません。

 これもウソです。KKは「国民がウソのことを言って、皇室を貶めている」という発言もしたのです。これもウソです。学歴もウソらしいのです。みんなウソで固めているのです。皇室の御姫様に手を出さなければ、ウソが通ったのでしょうが、皇室に手を出したからウソがバレてきたのです。

 ICUも朝鮮人の別枠で入っているのです。フォーダム大学も、入試など受けていません。フォーダム大学には、LLMコースと、JDコースがあります。LLMコースならば、一般人でも入れるのです。所謂、聴講生のようなものです。入学して本格的に弁護士になる勉強をするわけではありません。

 早稲田大学の夏期講習会に参加しても、そんなものは学歴にはなりません。そんなものは、誰でも入ることができるのです。お金を出せば、誰でも受講できるのです。LLMコースですら、日本の法学部を卒業していないと入学する資格がありません。

 KKは法学部卒ではありませんから、本来ならば入学することはできません。それもウソです。その上のJDコースは、3年間です。3年間学ばないと卒業できません。

 では、LLMコースに1年間いて、JDコースは3年間いかなければいけません。ということは、KKJDコースを卒業していません。どう考えてもウソなのです。JDコースを卒業していないということは、弁護士試験を受けられないのです。

 JDコースは日本で言うと大学院です。法学部を卒業しているのだけれども、さらに学びたいという人が学ぶコースです。法学部を卒業していないKKが行く大学ではありません。これもウソです。みんなウソです。

 KKは、自分で「海の王子だ」と言っているのです。それもウソです。海の王子など何の価値もありません。KK母は自分の息子を「王子」と呼んでいたのです。それもウソです。

 この男は、全てウソです。ウソをつく男は仕事ができません。女性の皆さんに聞いてみればわかります。ウソつきの男を好きになる女性はいません。「僕は貴方を愛しています。必ず幸せにしてみせます。結婚してください」というのは、ウソでしょう。

 この話は、KKだけではありません。女性が男を見る第一番は、「ウソつきか、どうか」ということです。男の中にウソつきは、半分くらいいるのです。ウソつきは、何とでも言えるのです。その代表的なダメ男がKKです。普通の男はウソをつきません。

 普通の男はウソをつくことを嫌います。それを意識している人は、絶対にウソをつきません。この中間に「あまりウソをつかない」という人がいます。その下は、ウソつきです。ウソつきと、詐欺師が並んでいるのです。

 ウソつき、詐欺師を「良い男だ」と思った女は、どうなるのでしょうか? ウソつきは、何もできません。こんな男を選んだのも、魔子の馬鹿さ加減です。

池田大作は「夜空の星を来世はダイヤモンドにして君にあげるよ」と渡部通子に言ったのです。それもウソっぱちです。くどくために言ったウソですから、そんな話にだまされる女は頭が弱いのです。

 だから、この話は僕が最初から言っている通り「ご結婚」ではありません。詐欺師の男に皇室のバカ女が引っかかったということです。KKは、皇室の女をひっかけたのです。何故、魔子は引っかかったのでしょうか? KKは、女をひっかけることはできるのです。それだけをババア仕込みで教わってきているのです。

 普通の家庭の母親ならば、「あんた、しっかりと仕事をしなさいよ」と言うはずです。KK母は、そんなことは言いません。「Kちゃん、良い家のお嬢さんを嫁にもらって結婚しなさい」などと、子供の頃から言ってきたのです。KKは、小学校の頃からバイオリンを習って、女をだますことは教わってきたのですが、「勉強しろ」などとは、教わっていないのです。

 働かないために「Kちゃん、あんたは良い家のお嬢さんと結婚しなさい」と言ってきたのです。KK親子は、詐欺師親子ですから、一般的な常識もわかっていません。ということは、A宮がウソつきだということです。

 A宮はウソをつきながら、生きてきたのです。それを魔子は見てきたのです。賢い子供ならば、「ウソつきは嫌だな」と思うのですが、魔子は親のウソに慣れてしまっていたのです。

 「A宮はタイに隠し子がいるのですか?」と言うと、「いないよ」と言うのです。本当は、いるのに「いないよ」と言うのです。「今日は、お父様はどちらに行くのですか?」と聞くとA宮は「タイに行って、ナマズの研究をしてきます」と言うのです。

 それもウソです。ナマズの研究に行くのではありません。タイの女に会いに行ったのです。A宮の周りでは、ウソが飛び交っていたのです。

 「天網恢恢疎にして漏らさず」です。A宮は出生の秘密からして、ウソなのです。上皇と血統がつながっていません。A宮が皇族だというのもウソです。ウソもウソの大ウソです! 血統もつながっていません。

 それならば、火差人さんがA宮の本当の子供であったとしても、火差人さんが天皇にはなれません。火差人さんは、元々皇族でもなければ、ただの平民です。

 ウソによって皇族になったのです。誰のウソによって皇族になったのでしょうか? それは魅痴子さんのウソです。A宮のDNAを調べて御覧なさい。魅痴子さんは開き直っています。

 「A宮だけは絶対にDNA検査をしないでくれ」と言っているのです。そんなことを自ら言っているということは、血の流れが変わってしまっているということです。何故、そのような話が出たのかというと、「旧宮家を復活させる」という話があったのです。

 「旧宮家は70年間も皇室から離れているから、宮家に復活する場合は、DNA検査をして厳密に調べなければいけない」という意見が出たのです。その間に皇族ではない血が紛れているかもしれません。「もちろん、A宮もDNA検査を受けてもらう」ということになったのです。

 すると魅痴子さんは、「A宮のDNAだけは絶対に調べないでくれ」と言ったのです。何故、そんなことを言うのでしょうか? 上皇と魅痴子さんの間に生まれた子供に間違いなければ、「A宮のDNA検査をしてください」と言うのが当然です。

 魅痴子さんは、反対のことを言っているのです。「A宮のDNA検査はしないように」という命令です。A宮の血の流れは、ますます疑われてしまうのです。これは、魅痴子さんの大ウソです。皇室にはウソが満ち満ちているのです。(②に続く)

 

 

 

 

 

※本物の皇族(11宮家)のお顔が見れます。本来の日本に返ろう!

 

■安西孝之さんとA宮は、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※M子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

お読みいただきありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓


人気ブログランキングへ

 

 

 ■『中杉弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

(ライブドアがフリーズすることがあるので、『中杉弘の人間の探求』で「法華経入門講義」を第一回から掲載しています。そちらをご覧ください。)

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137   

 

■『中杉弘の人間の探求』にて、「法華経入門講義」を連載しています!

こちらもご覧ください。

    ↓↓↓

https://ameblo.jp/nakasugi2020

 

 

 

 

川田義雄とミルク・ブラザース / 地球の上に朝が来る

 

    地球の上に朝が来る~

 

        世界の中心は日本だ!

 

          A宮よ、もっとしっかりしろ!

 

             皇室は世界の中心なのだぞ!

 

 

 民主主義政治は、正しいか、どうかを議会で審議するやり方です。「政治家はこれだけのお金を使っているけれども、おかしいのではないか?」と言えるのが民主主義国家です。

 共産主義は一党独裁だから、そんなことは言えません。「お金をどれだけ使おうと、俺の勝手だ。文句を言う奴はぶっ殺すぞ!」ということです。「お前は銃殺、お前は強制収容所だ!」となってしまうのです。共産主義の政治とは、そのようなものです。

 北朝鮮の金正恩の一番の楽しみは、スコッチを飲んでへべれけになるまで飲むことです。へべれけにならないと眠れないのです。何本も飲んで、終いに意識がなくなった状態で「あいつは処刑だ!」と言うのです。

 それは酒を飲んだ勢いで言っているのか、本当に言っているのかわかりません。次の日に「あいつを処刑したのか?」と聞かれて、「いえ、処刑していません」と言うと、「お前も処刑だ!」と言われてしまうのです。恐ろしいでしょう。側近は困ってしまいます。

 「あれは酒の勢いで言っているのかと思って、処刑しませんでした」と言うと「バカヤロウ、お前を処刑する!」と言われてしまうのです。これが共産主義の一党独裁の恐ろしさです。

民主政治は、そこまでひどくはありませんが、よく考えられていて、国民にわからないようにして、同じことをやっているのです。

 今回のA宮の行動を見れば、権力とはどのようなものかわかります。魔子のニューヨーク移住の手配を全て外務省がやったのです。日本での仮住まいも、ニューヨークでの住居も決めたのです。A宮は、魔子が可愛いがゆえに外務省にやらせたのです。警備は一個小隊をつけたのです。魔子は平民になったのです。

 A宮は、「可愛い魔子のために警備をつけるのは当たり前だ。魔子を守るのが国民の義務だ」と言っているのです。何をバカなことを言っているのでしょうか? そのような道理の通らないことをやると、国民は怒るのです。

 それが人類の世相です。何が言いたいのかというと、人類は暴力の上に成り立っているのです。地球上には194カ国ありますが、お互いに殺し合いをしているのです。スキがあると、国を盗られてしまうのです。世界は、ドロボウばかりです。

 「国を守る」ということが国防です。何よりも国防が一番大事だと気が付くのです。例えば、国家予算の半分の費用を国防に使ってもよいのです。国防が一番大事です。福祉や教育ももちろん大事ですが、一番大事なことは国防です。

 日本をめがけて水爆がすっ飛んできたら、どうするのでしょうか? 水爆が日本に落とされたら、福祉も教育も関係ありません。国が一瞬にして吹っ飛んでしまうのです。国防には一番の力を入れて、国を守りぬいて絶対に勝たなければいけません。

 それが、日本人はわかっていません。日本人はお人よしだから、「日本を攻めてくる国などないよ」と思っているのです。今の日本人は平和ボケをしていて、男の威厳(Dignityが全く無い社会です。

 アメリカ人は威厳を持っています。アメリカ国民は、拳銃を持っています。奥さんも拳銃を持っています。アメリカ人は、「平和は銃から生まれる」ということを知っているのです。拳銃を持てば、どんなにか弱い女性でも、マッチョな男とも戦えるのです。

 どんなにマッチョな男でも拳銃の弾をぶち込まれたらアウトです。どんなに威張ってもダメなのです。アメリカ人は、それを知っているのです。アメリカでは、銃を各家庭に置いているのです。

たとえ女でも奥さんは「私の家は私が守る」という強い自覚があるのです。そうでないと国家は成立しません。それを束ねているのがアメリカ合衆国です。アメリカ国民は、銃を離しません。アメリカ国民は、マシンガンまで持てるのです。

 そして、人類は殺しあい疲れる時がくるのです。殺し合いばかりやってくると人類は、疲れてくるのです。日本はつい最近、戦争を止めたのです。70年前に戦争が終わったのです。何人死んだのでしょうか?

 450万人も死んでいるのです。日本人は70年前に戦争を経験しているのです。「喉元過ぎれば熱さを忘れる」です。韓国、中国は「日本が戦争を起こしたのだ」と言うのですが、それは違います。

 「国を守るとは、どのようなことなのか?」というと、第一番に他国の暴力から国を守るということです。

次に守るものは伝統です。日本は約3千年の歴史がある国です。世界中が「え、3千年の歴史があるの?」とビックリするのです。何処の国でも100年に一度は大戦争をやっているのです。革命勢力ができて「お前を殺してやる」というのが出てくるのです。

するとまた次の奴が出てきて「お前ではダメだ。お前を殺す」と言って、次から次へと出てくるのです。だから、100年に一度は大戦争をやっているのです。

 日本人は、3千年の間、そのような大戦争はしてこなかったのです。これは、凄いことです。何故、そのような大戦争をしなかったのかというと、伝統を守ってきたからです。伝統を守る風習があるから、そのまま伝統を残してきたのです。それが天皇です。

 もう一つあります。天皇を残してきたのは、良い伝統です。天皇は神なのです。戦後は、そのように思っている人はいません。

 「天皇は神である」というのは、今も変わりません。「今、お金持ちになった」という奴は変わるのです。お金持ちになっても、破産すればアブクのように消えていくのです。天皇家は、アブクのようには消えません。3千年も続いてきた家柄です。天皇は神なのです。古来から、一貫してきたのです。それは、凄いことなのです。

 日本の江戸時代は世界一だったのです。人口は世界一、鉄砲の数も世界一です。食料も自給自足できて、完全無欠の社会だったのです。そこに西洋人が「開けろ」と言って、土足で入ってきたのです。

 「伝統ある社会とは、どのようなものなのか?」というと、統一する主体がなければいけません。これを主権といいます。統治者に主権があるのです。国民の側に主権はありません。神の子孫として天皇陛下が主権を持っているのです。

 天皇は国民を生かすも殺すも自由です。「天皇に主権がある」とは、そのようなことです。「天皇陛下のために我々の主権を放棄して、天皇に従います」というのが、国民の立場です。日本人はそのようにしてきたのです。天皇は国民を守るのです。天皇と国民は、君臣一体です。これが日本の本来の姿です。

 「私のみが偉い」というのが西洋の王様です。日本は、君臣一体です。外国は一君万民です。万民は一君に尽すのです。それだけですから、一君万民の場合、国民は奴隷です。「俺の言うことを聞け!」ということです。西洋社会では、農民のことを農奴と言ったのです。農民も工員も王様の奴隷です。

日本はそうではありません。天皇陛下と国民は一体です。君臣一体です。天皇は神なのですから、神と一体である国民も神なのです。そうなのです。天皇は中心者としての神なのです。我等も天皇の流れの中で生まれてきたのですから、我等も神なのです。

 そこから出てくる結論として、「日本人とは何ですか?」と聞かれたら、「日本人は神です」と答えればよいのです。こんな国家はありません。天皇と国民は一体ですから、血がつながっているのです。一つの家族です。

日本人には、「修理固成を成せ」という神様の御命令があります。「この世界は不完全につくってあるから、君たち人間が完全な世界にしていきなさい」というのが、天皇陛下と国民に与えられた第一神勅「修理固成」です。

この世界を修理して良いものにしていくのです。神がつくった世界は不完全であるから、足らないところは人間が努力してなおしていくのです。

 こんな素晴らしい神勅を持った国は、何処を探してもありません。すると、スッキリしてくるのです。世界はそのことを知りません。神がいないから、力で他所の国を盗り合っているのです。

 日本人はそんな民族とは違います。日本人は神なのです。日本にこそ世界平和の思想があるのです。無秩序な世界に秩序を教えていくのです。

 着物を見て御覧なさい。着物は、横糸だけでは織れません。横糸と縦糸があり、着物が出来るのです。民主主義は横糸の理論です。伝統は縦糸の論理です。この縦糸の論理を持って、民主主義の横糸を通して、立派な織物が出来るのです。

 それが未来における世界の構造にならなければいけません。世界が本当に求めているものは神なのです。世界は神が欲しいのです。「我々もご主人様が欲しい」と思っても、何処にもいません。

 アメリカにもいません。イギリスに王様がいるくらいです。これは征服王朝です。元々はフランス人がつくったものです。征服王朝ですから、つながっていないのです。日本のような国は何処にもありません。

 天皇は神であります。国民も神であります。天皇が神ならば我々も神です。だから、我々も神らしい行動をしなければいけません。どんな行動をするのかというと、立派な社会をつくっていくのです。

 神様にも不完全なところがあるから、我々人間を生んでくれたのです。我々は世の中を完璧にしていこうという気持ちで頑張っていくのです。これが、これからの世界の思想です。真似はできないのです。韓国人が中心になってまとまるのでしょうか? まとまるわけがありません。昔から朝鮮半島は3つに分かれていたのです。

 まとまっているのは日本だけなのです。それが新しい時代です。その大事な皇族に変なものが紛れ込んでいるのです。国民も散々、だまされてきたのです。これは、神の配慮です。魔子という存在が出てこなければ、A宮のニセ皇族という問題も出てきません。

 A宮は次期天皇になる皇嗣家です。従って、次は火差人さんです。これは、「待った!」という神様の御命令です。A宮が皇統を継いではならない。火差人さんも皇統を継げません。魔子問題は、「待った!」という神の御命令です。

 では、どうするのでしょうか? それはこれから決まってくることです。この事件は、神の偉大なる怒りと共に神の配慮なのです。影で糸を引いてきた川嶋辰彦は死にました。これも神の配慮です。これから日本民族を救っていく大事な存在が天皇家です。それなのにA宮はウソをつきまくって、天皇を踏みにじってきたのです。何という愚かな一族なのでしょうか?

 そのような意味で天誅がまだまだ下ります。

 

 

※本物の皇族(11宮家)のお顔が見れます。本来の日本に返ろう!

 

■安西孝之さんとA宮は、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※M子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

お読みいただきありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓


人気ブログランキングへ

 

 

 ■『中杉弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

(ライブドアがフリーズすることがあるので、『中杉弘の人間の探求』で「法華経入門講義」を第一回から掲載しています。そちらをご覧ください。)

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137   

 

■『中杉弘の人間の探求』にて、「法華経入門講義」を連載しています!

こちらもご覧ください。

    ↓↓↓

https://ameblo.jp/nakasugi2020

 

 

朝花美穂 /あさか みほ お初にござんす、

 

   国家もヤクザも暴力よ!

 

        所詮は暴力が基本なのよ!

 

 太閤秀吉は、何を習ったのかというと、信長の暴力を習ったのです。弟子として忠実に再現していったのです。兵隊の前を信長が馬で通ると、変な奴が一人いて、信長の顔を見て笑ったのです。

 笑ったのではなく、元々顔がにやけていたのです。それを見て信長は、「下郎、何がおかしいのだ!」と言って、その場でパーンと首を刎ねたのです。その場面を宣教師が見たのです。

 にやけた男はスパーンと首を刎ねられて、コロコロと首が地面に落ちたのです。宣教師は「あの男は何が起こったのかわからないだろう」と言ったのです。兵隊は信長に怒鳴ったわけでもなく、喧嘩をうったわけでもありません。

 ただ、顔が少しにやけて見えたのです。そのおかげで首が飛んだのです。これが、信長様のやり方です。だからみんな信長を恐れたのです。暴力団もそうです。何故、みんな命令を聞くのでしょうか? それは、恐ろしいからです。

 日本軍もそうです。どうして日本軍が勇敢に戦ったのかというと、簡単なことです。敵兵に突っ込んでいくよりも後退するほうが怖かったのです。将校が「進めー!」と号令をかけて、兵隊は前進しないと、とんでもないことになってしまうのです。

 「貴様、上官が進めと言っただろう。逃げ帰ってくるとは何事か!」と叱り飛ばされてしまいます。殺されてしまう場合もあるのです。それが軍隊のしきたりです。よく、アメリカの映画でも「進め!」と言うと、「イエッサー」と言って兵隊は前進するのです。

 あれは、上官が怖くて前進するのです。もし、上官がぬるいと兵隊は逃げだしてしまい、誰も敵兵に突っ込んでいけません。後退すると、半殺しの目に遭うから、「前へ行こう」となるのです。それで、敵兵に突っ込んでいくことができるのです。

 このようなことをよく見ると、「世の中の根本にあるものは暴力だ」とわかるのです。これが人間観察の第一歩です。人間を支配するということは、暴力によって支配をするのです。法による支配などしていません。

 国家の法も国民にとっては暴力です。役人は権力のある者に忖度をして、筋の通らないことをやるのです。

今回の魔子事件がそうです。A宮は、「魔子を守ることが国民の義務だ」と言って、法を曲げて警備費用5億円を約束させたのです。権力を使って、平民になった魔子を守らせているのです。法律を権力で使うと、全く筋が通らなくなるのです。

九州の工藤会の会長は、「俺を死刑にしたら、後悔するぞ」と言っているのです。「工藤会長が人殺しをした」という証拠は何もありません。それでも死刑判決が出たのです。

 本当は死刑にするためには、人殺しをした武器を見つけなければいけません。「お前はナイフで人を殺したのだな。その物(ブツ)は何処にあるのだ?」と聞かれて、「ありません」と言うと、殺人罪にはなりません。

 「この武器で殺しました」という証拠がないと、殺人罪にはなりません。「確かに拳銃で私が殺しました」と自白しても「拳銃は何処にあるのだ?」と聞かれるのです。「川に捨てました」と言うと、警察は何千人そろえて川底を探して「ありました!」とやるのです。

 「殺した」という死体が出てこない場合は、永久に捕まりません。「人を殺しました」と言っても、死体と、人を殺した凶器が出てこないと殺人罪にはならないのです。自分で「私は人を殺してきました。刑務所に入れてください」と言っても、まず、死体が出てこなければいけません。

死体が出てきたら「何で殺したのだ?」と警察が聞くと「ピストルで殺しました」と犯人が言っても「ピストルは何処にあるのだ?」と聞かれます。「川に捨てました」と犯人が言うと、ピストルを警察が探します。出てこないと罪にすることはできません。

 工藤会の組長は、殺人には関与していません。気に食わない奴がいたら、指を動かすだけでいいのです。証拠は何もありません。直接の指示は何もありません。「殺せと言われました」などと言ったら、自分が始末されてしまいます。怖くて絶対にそんなことは言えません。だから、誰もいいません。

 それにもかかわらず、「怪しい」と言うだけで、工藤会長は「死刑」です。証拠は何もありません。工藤会長は「無実の俺を死刑にするのだろう? では、後悔するよな」と言ったのです。そのような意味です。法律上は無実です。

僕のブログでは何回も言っていますが、世の中の根本は暴力です。それを見抜かなければいけません。国というものがあります。「国の根本は何か?」というと、暴力です。国とは暴力です。

戦後は、軍隊が解体されて、警察組織が出来たのです。それから自衛隊が出来たのです。警察は暴力組織ですから、拳銃もライフル銃も持っています。

これは、「逆らったら殺すぞ」ということです。自衛隊は、外国との戦いです。国内の暴力を抑えるのが警察です。警察で収まらなければ、自衛隊が出てくる可能性があります。根本は暴力です。

日本は平和な生活をしているように見えますが、その裏では暴力が支配しているのです。それをきちんと覚えることが大事です。平和ボケをしている日本人は「日本が挑発しなければ、相手は攻めてこないよ」と思っているのです。そんなことはありません。スキがあれば、外国は日本を攻めてくるのです。

 世界の情勢はそうなのです。「軍隊がなくなりました」と言った瞬間に外国は、直ちに攻めてくるのです。ロシアがウクライナを占領したように、暴力をなくすことはできません。そこで工夫をするのです。

 どのように国を造ったらよいのでしょうか? 黙っていると、野伏が略奪にくるのです。戦前、満州を治めている国はなかったのです。村には馬賊がやってくるのです。「物品を出せ。鶏も娘ももらっていくぞ!」と連れていくのです。村人は抵抗できません。少しでも逆らうと殺されてしまうのです。

 それで終わりではありません。次の馬賊がやってくるのです。「さっき、他の馬賊が来て全部、持っていきました」と言うと「ウソをつくのではない! まだ隠しているものがあるだろう。ほら、米があったぞ。そこの娘ももらっていくぞ!」と全て盗って引き上げていくのです。

 村人は、必死になって米や娘を隠すのです。すると三回目の馬賊がやってくるのです。「もう何もありません。」と言うと「まだあるだろう!」と言って、残った物品を根こそぎ持っていくのです。

 それは国家も同じです。国家の場合は、巧妙に考えて、税の取り立てを目立たないようにしているのですが基本は同じです。タバコは、原価はタダのようなものです。タバコは民衆にとって害毒だとわかっているのです。

 タバコを売って、タバコを吸った人が肺がんになろうと関係ありません。全て自己責任です。お酒を飲むと必ず酒税がかかります。ビールはコップ1杯飲むと20円くらいの税金がかかっているのです。

 あらゆるところで税金がかかっているのです。道路は道路税、航空機、船に乗っても税金がかけられているのです。隙間なく全てのものに税金がかけられているのです。そのような意味で言うと、国というものは国民の敵です。国は全て税金をかけているのです。

 それも間接税と直接税があります。間接税は、国民にわからないように税金を取るのです。相続すれば相続税です。「お父さんがお亡くなりになりました」と言うと、相続税で土地は半部税金で持っていかれるのです。

 田中角栄が死ぬと田中眞紀子は目黒の豪邸も半分は売ってしまったのです。売らないと税金が払えません。そのような仕組みになっているのです。田中角栄のように今世で勢力を張っても、所詮はアブクのように消えていくのです。

 「今、金持ちになった」という人はアブクになって消えていくのです。ところが、天皇家だけはアブクのように消えません。天皇は神なのです。3千年間、一貫してきたのです。(③に続く)

 

 

 

 

 

※本物の皇族(11宮家)のお顔が見れます。本来の日本に返ろう!

 

■安西孝之さんとA宮は、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※M子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

お読みいただきありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓


人気ブログランキングへ

 

 

 ■『中杉弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

(ライブドアがフリーズすることがあるので、『中杉弘の人間の探求』で「法華経入門講義」を第一回から掲載しています。そちらをご覧ください。)

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137   

 

■『中杉弘の人間の探求』にて、「法華経入門講義」を連載しています!

こちらもご覧ください。

    ↓↓↓

https://ameblo.jp/nakasugi2020