中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。


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 眞子様、御心が変わらないのですか? でも、ダメですよ。眞子様がプー小室と結婚したら日本国民は怒りますよ。秋篠宮様の権威も失墜するでしょう。この男はダメです。すけこましです。色んな女と肩を組んで週刊誌に載っています。プー小室は、プレイボーイです。プレイボーイだけれども金がないプレイボーイです。最も悪いタイプのプレイボーイです。

 チャラチャラしているあんな男のどこが良いのでしょうか? まず、秋篠宮様に申し上げますが、なぜ皇女がクリスチャンの大学へ行くのでしょうか? 皇室は、我が国の祭祀です。ユダヤで言うとレビ人です。その自覚がないから、眞子様は学習院を止めて国際基督教大学などという朝鮮人が多い学校へ行き、プー小室と出会ったのです。

 プー小室は一体何者でしょうか? プー小室は日本のことは何も知りません。中学高校とカナディアンインターナショナルスクールに通っていたのです。しかも、貧乏人の分際でどうしてインターナショナルスクールに通うことができたのでしょうか? 貧乏人の分際でインターナショナルスクールなど行くものではありません。

 プー小室は日本の勉強など何もしていません。古事記も知らないし、日本書紀も知らないし、日本の歴史もおそらく知らないでしょう。インターナショナルスクールで日本の歴史は習わないのです。

 それで大学へ行くと、クリスチャンの学校です。それでは、日本精神など一かけらもありません。プー小室は眞子様のことを「良家のお嬢ちゃま」くらいに考えているのです。だから大それた行動をとったわけです。

 朝鮮人でなければあり得ない行動です。日本人ならば恐れ多くて皇室の御姫様に手を出したり、勝手に婚約などできるはずがありません。身分を考えなさい。プー小室は下郎です。

 下郎の分際で皇女にプロポーズするとは、前代未聞のことです。下郎でもノーベル賞をとったような学者ならばまだ許せるかもしれませんが、プー小室との婚約は、国民全員が怒っています。秋篠宮様の権威もこれで終わります。

 それに比べて新天皇になられる皇太子様は、ますますご立派な顔立ちになられています。新天皇は今までで一番立派な天皇になると思います。雅子妃殿下もキレイになってきました。

天皇になると変わるのです。まして、大嘗祭の儀式を通して神と一体となり、同床共殿の儀式を行うならば、天皇の御自覚は出来てくるのです。徳仁親王は素晴らしい天皇になると思います。

 それに比べて秋篠宮様の皇女がプー太郎と一緒になったら、笑い者です。僕は信じています。新天皇は今までの天皇の中で一番立派な天皇になると思います。雅子様も立派な皇后様になられるのだろうと思います。

 日本の歴史からいうと、そうなるのです。皇室を汚さないためにも、絶対にプー小室を追い払わなければいけません。明快なことです。日本の皇室の御姫様が朝鮮人のプー太郎と一緒になって、「楽しい生活がしたい」などと言ったら、頭が狂っていると思われます。

 眞子様、貴方が心配なさるのは国民のことです。何故、秋篠宮様はそのような教え方をしないのでしょうか? 眞子様は、由緒ある天皇の初孫です。庶民とは全く身分が違うのです。他の金持ちや、大会社の御曹司などとは全く身分が違います。それだけ由緒ある皇室の皇女が何たることでしょう。

 プー太郎の朝鮮人と一緒になったら国民はみんな怒ります。週刊誌で「眞子様の御心は変わらない」と言っているから僕が申し上げているのです。御心が変わってもらわないと困るのです。何が「御心が変わらない」のでしょうか? 

 皇女というものは、国民から愛されなければいけません。皇室は国民から尊敬されなければいけません。それが乞食男と皇女様がくっついたら、マンガにもなりません。これは、秋篠宮様も悪いのです。「眞子の好きな人を選びなさい」「好きな勉強をしなさい」などと言っているから、このようなことになるのです。

 皇室というものは、常に「国民の中心である」ということを自覚してもらわなければ困るのです。皇室は国民の中心です。国民にはいろいろな家がありますが、皇室は「そのうちの一つの家」ではありません。全体の尊敬を集める家です。こんなくだらないことを言っていては困るのです。

 「私の気持ちに変わりはありません」などと言う眞子様に、ガックリきました。心が変わってもらわなければ国民は困るのです。もっとよい男は沢山います。眞子様が選ぶ範囲は決まっているのです。朝鮮人を選んだら、絶対にダメです! そんなことをやっていると、神罰が下ります。

 何故、背が小さくてブ男で、五頭身の顔がデッカイ奴を選ぶのでしょうか? 見て御覧なさい、あの顔の大きさを。欲でプーッと膨らんでいる顔です。ヘラヘラ笑って、豚のような白い肌をして、あちこちの女とチュッチュッしている男を選ぶのでしょうか? 本当に情けないことです。

 そのような角度から、しっかりと叱りつけておく必要があるのです。僕にはそのような資格はありませんが、国民として思うことを言っているのです。竹田恒泰さんが言えばよいのですが、そのようなことは言いません。

 親戚なのだから、当然言ってしかるべきです。竹田恒泰さんは、皇室のことを一番心配しているのでしょう? 竹田恒泰さんはそう言っています。だったら、眞子様に言うべきでしょう。口出ししてもらわなければ困るのです。周りの人間が口出しをしなければいけません。

 宮内庁だけでよいのでしょうか? だからこんなことになるのです。竹田恒泰さんが言われるようなご家来衆が一人や二人はいないと困るでしょう。宮内庁の役人ではなく、「陛下これはまずいです」と、当然言うべきです。

 美智子さまも、天皇陛下も怒っているらしいけれども、眞子様の「心が変わりません」など、何を言っているのでしょうか? 

 どうするのでしょうか? 紀子様もすっかり色あせてしまい、あんな美しい人だったのにこの一件でだいぶ落ちぶれています。もっと落ちぶれるのです。人間は良心に外れることをやってはいけないのです。皇室は、好きや嫌いで結婚相手を選ぶ身分ではありません。皇室は国民の中心です。由緒ある皇室を汚してはなりません。大いに反省を求めます。

 

 

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 朝鮮半島は5千年前には何も無かったのです。これは掘ればわかります。日本の場合は1万年間の遺跡が何万カ所と見つかっています。日本列島には、1万年前から人間が住んでいたのです。朝鮮半島は5千年前には誰も住んでいなかったのです。いくら掘っても何も出てきません。何も出てこないということは、「誰も住んでいなかった」ということです。

 汚らしい土地はシナ人も住んでいなかったし、北へ行くと山葡萄原人とエベンキ人がいたので誰も住まなかった土地だったのです。そこに船に乗った倭人が上陸しだして、縄文文化をつくったのです。朝鮮半島には倭人がつくった縄文文化があったのです。

 日本の稲作は7千年前からあったのです。倭人は朝鮮半島に渡って3千年前から稲作をしたのです。そこで国が出来たのです。朝鮮半島の国は倭人がつくったのです。新羅・百済も倭人が造ったのです。これは朝鮮の正史である『三国史記』にちゃんと書いてあるのです。

『三国史記』新羅本紀によれば、朴氏・昔氏・金氏の3姓の王系があり、そしてそれぞれに始祖説話を持っています。新羅はこの3王統により何度か王朝交代が起きており、それぞれの王統が王位を主にしめていた時代を朴氏新羅・昔氏新羅・金氏新羅と呼びます。

 朴氏の始祖説話では、林で馬の嘶くのが聞こえたので近寄ったところ、馬が消えて大きな卵がありました。卵を割ると中から幼児が出てきて育て上げたが、10歳を越える頃には人となりが優れていたことから六村の人たちは彼を王位につけたのです。卵が瓢箪(ひょうたん)ほどの大きさであったため、辰韓の語で瓠を表す「朴」を姓として名乗ったといいます。建国時に腰に瓢箪(ひょうたん)をぶら下げて日本から海を渡って来たことから瓢公(ここう)と称されるようになった倭人が、大輔という役職名の重臣になりました。また、瓠公(ここう)が、瓢箪(ひょうたん)を腰にぶら下げて海を渡ってきたことから瓠公(ここう)と朴赫居世を同定する、またはその同族とする説があります。

 昔氏の始祖説話では、倭国東北一千里のところにある多婆那国(現在の兵庫北部等の本州日本海側と比定される)の王妃が妊娠ののち7年たって大きな卵を生み、不吉であるとして箱に入れて海に流しました。やがて辰韓に流れ着き老婆の手で箱が開けられ、中から一人の男の子が出てきました。箱が流れ着いたときに鵲(カササギ)がそばにいたので、鵲の字を略して「昔」を姓とし、箱を開いて生まれ出てきたことから「脱解(だっかい)」を名としました。

 金氏の始祖説話では、昔氏の脱解尼師今(だっかい にしきん)の治世時に、首都金城の西方の始林の地で鶏の鳴き声を聞き、夜明けになって瓢公(ここう)に調べさせたところ、金色の小箱が木の枝に引っかかっていました。その木の下で白い鶏が鳴いていました。小箱を持ち帰って開くと中から小さな男の子が現れ、容姿が優れていたので脱解尼師今(だっかい にしきん)は喜んで男の子を育てました。聡明であったので「閼智」(知恵者の意味)と名づけられ、金の小箱に入っていたので「金」を姓としました。

百済を造ったのも倭人です。百済(346年?-660年)は、通説では『三国志』に見える馬韓諸国のなかの伯済国が前身だと考えられていますが詳細は不明です。

百済の始祖仇台説では、『後漢書』『周書』『魏書』『隋書』によると「仇台」という者が、かつての帯方だった地に百済を建国した。それで百済には仇台を祀る廟がある」と書かれています。

 百済は、扶余族中心の国でしたが、高句麗と対立していたため、倭国が強力に支援し始めてから、倭人中心の国となり、王家も倭系になったと見なしています。百済の王を代表する武寧王(ぶねいおう)も倭国の生まれであり、倭人の国だったのです。

 「寧東大将軍百済斯麻王」斯麻王のネーミングについては、海中の主嶋で生まれたので「斯麻」と名づけられたと言われています。この「主嶋」ですが、佐賀県玄海海中公園の加唐島を当てるのが、わが国では有力な説らしいです、つまり武寧王は、倭で生まれたことになります。

 母親が武寧王を身ごもったまま大和に来る途中、加唐島(かからのしま)で生まれたので、嶋王(しまおう)と呼ばれたという話が「日本書紀」に記されています。

 朝鮮半島では瓢箪は穫れません。日本列島では瓢箪が穫れます。倭人は瓢箪を水筒にしたのです。倭人は腰に瓢箪をぶら下げて瓢箪から水を飲んだのです。瓢箪をもっているのは倭人です。

 朝鮮半島にある72基の前方後円墳は倭人が造ったのです。出てくるのは縄文土器です。誰もいない朝鮮半島に倭人が上陸して開墾して畑を造り、国家を造ったのです。それを山葡萄原人とエベンキ人の混血児は狙ったのです。

 朝鮮半島の北側から攻めて襲って逃げたのです。何度も襲って逃げるので、倭人は嫌になってしまったのです。「こんな蛮族が攻めてくるのでは安心していられない」と日本に帰ってきた倭人もいるのです。それが島津の先祖です。新羅三郎義光といいます。「三郎義光という人が新羅にいました」という意味です。これが島津の先祖の名前です。

 大内家は「百済の第三皇子の子孫である」と言っています。倭人が造った百済から引き揚げてきたのが大内家の先祖です。人間を食らう獰猛のエベンキ人と山葡萄原人の混血児が襲ってくるのです。倭人は「こんな土地は嫌だ」と日本に引き上げてきたのです。

 倭人が引き上げて、エベンキ人と山葡萄原人の混血児が百済、新羅、高句麗を乗っ取って成りすましたのです。それが今続いている朝鮮の正史です。かれらの書物に書いてあるのです。倭人が国を造ったのです。それをエベンキ人と山葡萄原人の混血児が乗っ取った歴史です。

 山葡萄原人には、もともと言語がなかったから、言葉がわからないのです。日本語にある「約束」を朝鮮人にいくら教えてもわかりません。「犬は殺して美味い」ということはわかるのです。「約束」「契約」「憲法」などの高尚な言語はわかりません。

 日韓併合して、38年間日本が朝鮮人に教えたから学校で言葉は習いますが、「約束」の本質はわかりません。朝鮮人は抽象的な言語がわかりません。これが朝鮮人です。いくら朝鮮人と約束しても、彼らは約束がわからないのです。

 約束という言語を朝鮮語で翻訳すると「ヤクチョク」と言います。日本語をそのまま使っているのです。約束の中身はどのようなものかわかっていません。「焼き肉はプルコギと言う」と言いますが、朝鮮語では「ヤギニク」と発音しています。「これは日本がつくったのだな」とわかるのです。朝鮮は貧乏だったので、あんな美味しい焼き肉など食べられません。日本の焼き肉を真似をして、犬をぶっ殺して焼き肉にしたのか知りませんが、プルコギとは犬の肉のことを言うのではないでしょうか? 

 これが朝鮮半島の本当の歴史です。朝鮮は人間ではない亜人と、人間の中の最下級のエベンキ人が掛け合わされてできた混血児が背乗りをしてつくってきた国家です。女を犯して男を殺してどんどん背乗りをしたのです。子孫がどんどん増えてきて、それが朝鮮人です。朝鮮人は漢人と違います。エベンキ人と山葡萄原人の混血児の成れの果てが朝鮮人です。エベンキ人の獰猛性と、山葡萄原人の残虐性の2つをもって朝鮮民族は形成されてきたのです。それが李氏朝鮮で定着したのです。

朝鮮人の全員が母子相姦、父子相姦、兄妹相姦をやるのです。父子相姦の試し腹で生まれた子供は奴隷にするのです。その感覚も日本人には理解できません。だから朝鮮人は自分の子供でも食ってしまうのです。そのような獰猛性と残虐性があるのです。

 犬は人間の友達で可愛い生き物ですが、ソウルには一匹も歩いていません。犬を見つけたら、もうすぐに犬鍋になっています。今でもそうです。ソウルに野良犬はいません。野良犬がいたらすぐに食われてしまいます。そのような民族が日本の隣にいるのです。朝鮮人は日本人とは全く違う民族ですから、本当に注意していかなければいけません。

 

 

 

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 『日本国紀』、初版本で20冊届きました! アマゾンで購入しました。できるだけ知り合いにくばろうと思って期待を大にして手に入れました!

 有本香さんの顔もチラチラと浮かびます。合宿は楽しかったでしょうね。この本で合計一カ月くらい合宿したそうです。合宿は楽しいのです。楽しい合宿で出来上がった本です。パラパラと目次を見ていて、まず気が付いたことがあります。おおざっぱなところを見てみたいと思います。

 まず、百田尚樹先生は、「縄文時代の後は、渡来人が大挙して来た」と言っています。「渡来人は来ていない」と言っているのに、なぜそんなことを言うのでしょうか? その他にはやはり、「敗戦」という言葉をしっかりと使っています。タイトルに「敗戦」と言う言葉を使っています。

 有本香さんがついているのですから、もうちょっとこの辺を注意してもらいたかったと思います。最初の問題から言うと、百田尚樹先生は騎馬民族制服王朝説が刷り込まれて頭に入っているのかもしれません。

 騎馬民族制服王朝説は東大名誉教授の江上波夫の説です。「朝鮮半島から馬に乗った軍団が日本列島にやってきて、地元住民を征服してつくった王朝だ」という説です。「この王朝の先祖が天皇だ」という考え方です。当時は熱狂したのです。

 これは左翼が考えそうなことです。この説は完全に否定されているのですが、一旦刷り込まれてしまうとなかなか消えません。今はもう、「日本国は騎馬民族が馬に乗っかって征服した国家ではない」ということが証明されています。

 もし、征服王朝が日本に来たならば、原住民の激しい抵抗に遭います。日本の遺跡から矢じりの刺さった骨や首を斬りおとされた遺骨など出てきません。そのようにしてできた征服王朝が日本の皇室とつながっていたら、そんなものはとっくの昔に滅びています。

 もし征服王朝が日本に来たならば、「俺も日本へ行くぜ」と二番手、三番手が出てきて、大きな争いとなり、天皇は残っていなかったでしょう。3千年近く続いている日本の歴史を見て、「騎馬民族は来なかった」と言うべきです。普通の歴史では考えられません。

 僕ならば日本の歴史書は、三内丸山遺跡から書きます。三内丸山遺跡はまだ5%しか発掘されていません。まだ土の中に眠っているので、掘り起こせば何が出てくるのかわかりません。あれは村ではなく、国です。

 20人くらいの規模が村で、300人入る集会所があるのだから、これは一種の古代の国です。国家には中心者がいたのに違いありません。三内丸山遺跡からは、不思議なことに武器は出てきません。

 僕も見に行って知っていますが、武器は一つも出てきません。ブローチやネックレスなど装飾品が多数出土されています。お茶椀は漆を塗っています。人殺しの武器など出てきませんし、矢が刺さって死んだという遺骨も出てきません。

 日本には、5千年から1万年続いた文明があったのです。“北のまほろば”に国があったのです。そこから始めないとわかりません。そこのところでわからないことがあります。三内丸山遺跡からどのようにして、西に移動していったのかということですが、土器に変化はあまりありません。

 縄文土器から弥生土器に変化をして、「大変な変化があった」と言いますが、これは自然の流れです。土器は単純化しただけなのです。ねずさんは、そのように言っています。「複雑な土器を造って喜んでいたのが、渡来人も来るし、こんなことをやっていられないから、単純な土器が出来てきた」と言うのです。あんまり縄文土器と弥生土器をわけなくてよいのです。そのほうが自然です。

 日本史では「海から渡ってきた渡来人の弥生人が縄文人を滅ぼしたのだ」と教わってきましたが、違います。同じ民族です。「また次の豪族が起きてきて、平安時代に入る」という話ではありません。もっと流れが緩やかだったのです。

 九州の吉野ケ里遺跡では、矢じりが刺さっている人骨が発見されています。九州は海が近いので、漢人や南方系の民族がやってきたのです。その時に朝鮮人はまだいなかったのです。5千年前、朝鮮半島には誰も住んでいなかったのです。そのようなことから歴史を書いていかなければいけません。

 1万5千年前から日本には遺跡があります。貝塚を含めると1万5千カ所あります。5千年前に朝鮮半島には誰も住んでいなかったのです。誰もいない朝鮮半島から大挙して騎馬民族が日本列島にやってくるなどあり得ません。

 もし、朝鮮人の獰猛な血が入っていたら、日本人はもっと獰猛になっていました。日本人は獰猛ではありません。そこから歴史を書かないと本当のことはわかりません。

 百田尚樹先生の『日本国紀』の目次には、「敗戦」とハッキリ書かれています。「敗戦」と書くか、「終戦」と書くか、大変な違いが出てきます。終戦というのは、まだ戦力が残っているけれども、戦争を止めたのです。敗戦は、何もなくなりお手上げをして「もう弾も1発もありません。参りました。降伏します」というのが敗戦です。ヒトラーは地下に逃げ込んで最後は自殺をしなければならなくなったのです。生きていても、絞首刑になったでしょう。ドイツは敗戦です。

 日本はそうではありません。ここを強調しなければ、戦後の歴史を間違えてしまいます。何回も書いてあげますが、GHQが調べた結果、日本には戦力が残っていたのです。まして大陸には200万人の軍隊が残っていたのです。大日本帝国陸軍は、全て武装して重装備で、大陸の戦争は全て負けていません。全戦全勝です。

 「大陸に200万人の大日本帝国陸軍軍人がいた」ということを忘れてもらっては困ります。その連中は米軍とは一度も戦っていません。その連中が日本に帰ってきたら大変なことになっていました。日本国中に穴を掘って戦争は治まりません。

 硫黄島の戦いと同じです。硫黄島の戦いでは、死傷者は米軍の方が多いのです。(日本軍―戦死18,375人、米軍―死傷者26,038人)あの膨大な軍艦と物量をもっても落とせなかったのです。日本軍よりも米軍のほうが死傷者が多いのです。

ノモンハン事件もそうです。司馬遼太郎はノモンハン事件を嫌って、「あんな下手な戦争はない」と言っていますが、本当は充分な戦果を出していたのです。日本軍よりもソ連軍の死傷者のほうが多いのです。(日本軍―戦死7,696人、戦傷8,647人、ソ連軍―戦死9,703人、戦傷15,952人)みんなウソなのです。

大陸には戦闘ができる部隊が200万人もいたのです。航空機は約7千機です。特攻隊は飛行機だけではありません。小さな潜水艦で海面すれすれに潜って、魚雷を発射する桜花は全然使われていません。手つかずで残っていたのです。やる気になればまだ戦争はやれたのです。戦争を継続していたら、米軍は100万人以上の死傷者が出ていたでしょう。

そのような決意が日本にはあったのです。長野県の松代には防空壕がつくってあるのです。凄い要塞が造ってあり、そこに皇居を移して戦うこともできたのです。日本は天皇陛下の御聖断で戦争を止めたのです。明らかにこれは「終戦」です。日本は戦う気力もあったし、武器もあったのですが、終戦したのです。

これは、ハッキリしなければいけないことです。有本香さんまでも「敗戦」と言っているのでは、どうしようもなりません。これに僕は気が付いたのです。これはダメです。こんな歴史を教えこんではいけません。

「何故、戦争を止めたのか?」ということも大事なことです。これを解くことにより、敵の残酷性が明らかになります。日本が終戦した理由は市民に対する無差別攻撃です。これが一番の原因です。ハーグ陸戦条約では、「武器を持たない市民を殺してはいけない」と言っているのです。武器を持たない無辜の市民を殺すのは、ハーグ陸戦条約違反です。

それにもかかわらず米軍は東京、横浜、神戸、大阪、名古屋で大空襲をやったのです。東京に丸く爆弾を落としたので市民は逃げられません。あっちへ行っても火事、こっちへ行っても火事です。最後は十文字に爆弾を落として中にいる人間を丸焼きにしたのです。だから、20万人皆殺しです。こんなヒドイ攻撃をやったのです。

「敵の背後をつく」ということを、日本軍は1回もやっていません。市民を殺すことは国際法違反です。米軍が悪いのです。原爆を2発落としたのですが、これで終わりではありません。原爆を5発落とす計画だったのです。それは戦争を止めます。これ以上戦争を続けたら、日本人が皆殺しにされてしまいます。だから、天皇陛下の御聖断によって戦争を止めたのです。国民一人一人は「クソ!」と思っているのですから、戦争を止める気などありません。その認識をしっかりとしなければいけません。

百田尚樹先生、頼みます。「敗戦」と言うのは、もう止めましょう。ここからもう誤解が始まるのです。「日本は戦争に敗れたのだ。だから占領軍は何をやってもいいのだ」となるのです。

終戦の場合は、条件をつけて「戦争を止めた」ということです。ポツダム宣言の受諾は、そのようなことです。日本の国家が降伏したのではありません。軍隊が降伏して、「戦争を止めます」と言ったのです。

GHQが日本の憲法を変えるのも違反です。みんな違反だらけです。違反を絵に描いたようなものです。自分たちがやってきたことが恥ずかしいから、後後になって「南京大虐殺で30万人ぶっ殺した」とウソをでっち上げたのです。自分たちのやった殺戮と、日本軍が釣り合わないのです。「自分達はこんなに皆殺しをやってきたのだから、日本軍もやってきたのに違いない」と考えて、「南京で30万人虐殺したことにしてしまえ」となったのです。そのように南京大虐殺、植民地、従軍慰安婦をでっち上げていったのです。このようなウソはもう通りません。

日本は敗戦したのではなく、終戦したのです。天皇陛下の御聖断による、凄い終戦です。日本人はこの終戦を誇りに思わなければいけません。「敗戦」と言うと、誇りも何もなくなってしまいます。このようなところが百田尚樹先生らしからぬところです。

みんな気がつかないのです。昭和35年頃までは、「終戦記念日」と言っていたのですが、いつの頃からか「敗戦記念日」にされてしまったのです。『日本国紀』をチョロチョロと見ただけで、気になった点をご報告しました。

僕は20部買ってみんな配りました。みんなに読んでもらいたいと思います。知っている人にはそれほど新鮮さはありませんが、新鮮さとはそのようなところにあるのです。日本人のルーツ、「真実はどうだったのか?」ということをきちんと書けば、もっと面白い本が書けるのだと思います。では、僕も書こうかな?「日本の歴史書を書く」と以前言ったのですが、僕も書きたくなってきました。

 

 

 

■終戦時の戦力

 

終戦時の戦力は軍人の数で言うと、365万人の軍人がいたのです。その内、シナにいた陸軍兵は173万人です。近衛師団は天皇をお守りする部隊ですが、近衛師団は無傷で残っていました。驚くべきことです。

日本海軍艦艇は168隻残っていました。

「海軍各基地における終戦時の保有機種・機数(昭和2091日現在)」と題する資料があります。この資料は、昭和20年の終戦直後、マッカーサー総司令部の「昭和2091日現在の海軍各基地における保有機種・数を調査報告せよ」との命令に基づき海軍省軍務局が作成したものです。

一 戦闘機2,036機(26.9%

二 攻撃機1,306機(17.3%

三 偵察機701機、(9.3%

四 輸送機58機(0.8%

五 練習機3,431機(45.3%

六 陸軍機34機(0.4%

合計7,566機(出典図書は7,567機としているが合計すると7,566となる)

 

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※北朝鮮の教科書で「朝鮮民族の起源!」と自慢している黒い山葡萄原人

 

 僕のブログを読んでいただいている方は、こんなことはとっくに承知をされていると思います。昔のブログは読んでいない方も大勢います。

 「朝鮮人とは何であるのか?」ということは、知らない人が多いのです。最近の読者の方のために朝鮮人問題の根本を触れておきたいと思います。根本に触れるということは、朝鮮人の教科書から触れることが一番よいのです。僕が勝手に言っているのではありません。

 北朝鮮の教科書を見てもらえばすぐにわかります。彼らは「朝鮮人は普通の人類とは違う。我らは人類が出てくる以前の人類である」自慢しているのです。それは「起源が一番古い」ということを言っているのです。その人種の名前を「山葡萄原人」と言っているのです。北朝鮮の教科書には、「これが我らの先祖であり、山葡萄原人と言う」と、山葡萄原人の顔が掲載されています。肌の色は黒く、猿のような顔が載っています。何故、「黒い山葡萄原人」と呼んでいるのかはわかりません。

 現代人類はホモ・サピエンスといいます。北朝鮮の教科書では、「山葡萄原人は、ホモ・サピエンスではない」と言っているのです。現代の人類がホモ・サピエンスならば、北朝鮮人は「我々はホモ・サピエンスではない」と言っているのです。

 ということは、現代の人類がホモ・サピエンスならば、山葡萄原人は「亜人」です。人間ではなく、人に似ているけれども「人に非ず」と言うのですから、「亜人」と言うのです。彼らが自分達で「亜人」だと言っているのです。朝鮮人のことを勉強するには、彼らの教材を使うのが一番よいのです。これならば、文句の言いようがありません。

 これは僕の見解ですが、今まで北京原人やクロマニヨン原人など、ホモ・サピエンスの前に様々な原人が出現してきましたが、みんな絶滅しています。原人からホモ・サピエンスが出来たのではありません。進化の枝分かれをしたのです。

 過去にも人間に似た原人は沢山いたのです。これらは、「人間に似ている」というだけで、ホモ・サピエンスとは違います。これらは「亜人」といいます。北朝鮮人は亜人の種類に「山葡萄原人」という名前を付けているのです。山葡萄原人は、皮膚の色が葡萄のようにまっ黒で、凶暴な目をしていたのです。すると人類よりも偉そうに思ったのでしょう。だから自分たちの教科書で「これが朝鮮人のルーツなのだ。現代の人類と先祖は違う!」と自慢して言っているのです。なるほどね。わかりました。貴方がたは亜人なのですね。

 ところが今までの亜人は全て滅びているのです。北京原人、クロマニヨン原人、ジャワ原人も生き残っていません。原人が消えてしまい、何処からか新しいホモ・サピエンスが出てきたのです。それが現代の人類です。

 ホモ・サピエンスと原人は、似ているようですが全然違います。ホモ・サピエンスと原人が混血した場合、子供は生まれるだろうか? まあ、生まれたのでしょう。クロマニヨン原人とホモ・サピエンスが混血した場合、子供は生まれます。しかし、それはライオンとトラが交尾したようなものですから、子供が生まれても生殖能力はありません。あまりにも違いすぎています。交尾すると子供は生まれますが、一代限りです。

 例えば馬とロバが交尾すると、ラバが生まれます。ただし、子種はないので一代限りです。現代人と山葡萄原人の交尾は、異種交配に近いのです。

 これは僕の考えですが、「何故、原人は滅びたのか?」というと、言語機能が無かったのだと思います。原人は人間に似ていますが、言語機能がありませんから言葉がしゃべれません。言葉をしゃべれないと「あー」「おー」「あれ」「これ」「オンマ」「オボジ」くらいの言語は言えたけれども、根本的な言語はありません。「あっちへ行け」「殺せ」というくらいの言葉はあったと思いますが、言語がなかったのです。言語がないと横のつながりはできませんから、その集団は滅びてしまいます。

 現代人はホモ・サピエンスですから、言語をもち集団の意志疎通ができます。意思疎通ができる集団と、意志疎通ができない集団が戦ったら前者が勝つのに決まっています。

 本来、朝鮮人は滅びていなければいけなかったのです。この世には存在していない原人です。何故、彼らが生き延びたのかというと、これは黒竜江省のアムール川のほとりに「悪魔の洞窟門」と言われる洞窟群があり、そこに山葡萄原人が逃げ込んで氷河期を生き延びたのです。そこに山葡萄原人がウジャウジャといたのです。

 近隣に住んでいた人間は、「あの悪魔の洞窟門の前を通ってはいけない」と言われていたのです。悪魔の洞窟門の前を通った者は消えてしまうのです。人間が消えるから「悪魔がいるのに違いない」と思って、「悪魔の洞窟門」という名前がついたのです。

 そこを通ると人間も豚も犬も、みんな消えてしまうのです。山葡萄原人は洞窟の中に籠っていて、人や動物が通るのを待っていたのです。「獲物が来たぞ!」と合図をすると、山葡萄原人が集団で襲って、食ってしまったのです。山葡萄原人は犬・豚・人間でも何でも食ってしまったのです。それで生き延びてきたのです。

 1万年前に氷河期が終わり、暖かくなってゾロゾロと山葡萄原人が洞窟の穴から出てきたのです。洞窟の南に住んでいたのがエベンキ人だったのです。エベンキ人のことを濊族(わいぞく)といいます。濊族の「濊(わい)」は、汚穢(おわい)の濊(わい)です。「最も汚い民族」という意味です。

 エベンキ人はトナカイをぶっ殺して皮をはいで生肉を食らっていた連中です。集団で生活をしていたのです。エベンキ人は汚い民族ですが、ホモ・サピエンスですから一応言語はもっていたのです。最も汚い民族ですから、小便や糞が大好きなのです。シナ人から見て最も汚らしい民族だったので、濊族と言ったのです。

 それが広場に集まって真ん中に便所をつくります。便所に向かって頭を向けて放射状に眠るのです。臭い物が大好きな民族です。そんな民族は他にはいません。もちろん、お風呂には入りません。腐った物が大好きです。不潔という概念はありません。シナ人から見て「濊族だ」と言っているのです。

 そのエベンキ人と山葡萄原人が混血したのです。最も汚らしい民族と亜人が混血して、一つの人類が出来てきたのです。山葡萄原人には言語がなかったのです。エベンキ人は言語をもっていたのです。エベンキ人は、ホモ・サピエンスです。それが混血することによって、山葡萄原人の奴らが言語を覚えだしたのです。山葡萄原人は、発声機能だけはあったのでしょう。

 猿は絶対に人間の言葉はしゃべれません。何故かというと、発声機能がありません。チンパンジーには、喉に言葉をしゃべるという機能がありません。山葡萄原人は、発声機能はあったのでしょう。あったのですが、言語がありません。それがエベンキ人と接触するたびに言語を覚えたのです。それが「アリラン」などの言葉を覚えたのです。亜人とエベンキ人の集団が朝鮮半島のアムール川の南で出会ったのです。(②に続く)

 

 

韓国外国語大学ロシア語科のカン・トクス教授はサハ共和国南北辺境に住んでいるエベンキ人たちが使うエベンキ(ツングース)語は数字や一家親戚を称する単語が韓国語と非常に似ていると話した。韓国人のルーツはエベンキ人ではないかと主張している。

エベンキ語のデョルは韓国語のドルで「石」
デュルはドゥルで「2(二)」
デュル-レはドゥル-レで「周り」
ムはムルで「水」
アミはアビで「父」
エニはエミで「母」
アシはアッシで「若い女性(アガシ)」
アキはアチで「おじさん(アジョシ)」
べイェはべで「輩」
~ンイは~ウイで「~の」を意味する。
 カン教授によれば「韓国語の起源がツングース語だという学説を後押しできる実体的証拠が発見された、さらに多い研究が必要だ」ということ。

エベンキ人たちも私たち(韓国人)のようにモンゴル斑点があり、顔付きも似ている」とも話した。
・バイカル近隣の少数民族
「エベンキ族」は現在まで「アリラン」と「スリラン」という単語を使っている。韓国でもっとも有名な民謡である「アリラン」の歌詞(リフレーン?)の「アリラン」は「迎える」、「スリラン」は「感じて知る」という意味だという。
・シベリア原住民の遺伝子と韓国人の遺伝子型を分析した結果、約70%が典型的なモンゴロイドの遺伝型を見せた。父系を知らせてくれるY染色体の場合、シベリア原住民は主にO型、南アジア原住民はCD型。韓国人はO型とCD型が混ざっているという。
イ・ホンギュ ソウル大医大教授は「韓国人は北方モンゴロイドのエベンキ族と南方原住民の血が混ざって形成された民族」と主張した。

 

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 まともな正論など政治家には邪魔なのです。今、僕がここで「あれは敗戦ではない。終戦だ」と言っても「そんなことを言ってくれるなよ」ということです。「正しいか、どうか」ではありません。「そんなことを言ってくれるのではないよ。終戦時にそんな戦力があった? シッ! 黙っていてくれよ。いい仕事をまわしてやるからよ、黙っていてくれ」これです。全て言えなくなってしまうのです。

 「植民地ではない? そんなことを言うのは止めてくれよ。あれは植民地なんだから、賠償金を払わなければいけないのだよ」と言うのです。全て賠償金のためです。韓国は日本の政治家から見ると狩場です。いくらでもお金が釣れるところです。政治家はひどい連中です。

 それをやるのが派閥です。派閥の親分がその仕事に関係するわけです。それを上で分け合い、そのおこぼれが下っ端の代議士に行き、お金をもらった奴は、何も言えなくなってしまうのです。

 そのお金は新聞社にもばらまかれるのです。社長を呼んで1億円くらい渡して「これに触れるな」と言うと社長は「わかりました」と言うのです。これでは、朝鮮人が増えていくのがわかります。

 パチンコ業界を無税にして、さらに今度は大量に移民を入れるのです。日本のためにはならないのです。人手不足になったのならば、それを全力で直す努力をしていません。治す努力をしないで、「移民を入れればいいや」というのは、朝鮮人の安倍晋三が考えることです。

 安倍晋三はパチンコ業界から面倒をみてもらっているのです。今でも外国へ行ってお金を4兆円配っているのです。それが政治だと思っているのです。日本のODAで、東南アジアの国々に援助しても誰も感謝していません。

 「テメーが儲けるためにODAをやっているのだろう」と言われてしまいます。ODAで道路が無いところに橋をつくったりしているのです。そうなってしまうのです。お金を使うのが目的です。道路がないのに橋を造って何を馬鹿なことをやっているのでしょうか? だから感謝などされないのです。

 ODAはしこたま日本が払っているのに、向こうは知っているのです。「お前の懐を肥やすためにやっているのだろう? 何故、俺たちが感謝しなければいけないのだ?」と思っているのです。ODAで儲けている政治家は最低です。

 民主党も馬鹿だから悪いのですが、自民党が悪いのです。国家のお金を吸い上げて、どんどん盗み取っているのです。自民党の政治家が「植民地だった」と言いだしたのです。「植民地ではない」と知っていたのに、「違うだろう、などと言わないでくれ。その方が貴方にお金が入りますよ。植民地にしましょう」ということです。

 それで、「日本が植民地にしたのだから賠償金を払う」ということにしたのです。良い話でしょう。キーセンクラブで一杯飲みながら、マッコリを飲み、焼き肉を食い、夜は酒池肉林です。ODAのバックがあるので、政治家は「植民地ではない」と言わなくなってしまったのです。

 戦前はみんな知っているのです。朝鮮のどこが植民地なのでしょうか? 「植民地にすればよい、その方がお金が懐に入る」というのが、政治家の暗黙の了解です。

 朝鮮人の犯罪は言いません。終戦当時から、約20万人の日本人が朝鮮人にブッ殺されたのです。その歴史もほとんど教えません。何故、新宿の一等地を朝鮮人が持っているのでしょうか? 銀座・新橋も朝鮮人が持っています。吉祥寺は未だに不法占拠した朝鮮人が店を開いています。駅前には闇市があったのです。それがそのままになり、未だに吉祥寺が開発できないのです。

浅草もそうです。ちょっと路地を入ると貧民窟があります。権利関係がゴチャゴチャで開発できないのです。元の持ち主は死んでいるから、誰が次の持ち主かわからないのです。だから開発できないのです。朝鮮人は不法占拠したのです。新宿も日本人をぶっ殺して盗った土地です。地方の駅前も朝鮮人に盗られてしまったのです。そこでパチンコをやったのです。

 これが自民党売国奴の歴史です。これは詳しく書けば本が何冊も書けます。田中角栄の日中国交回復もそうです。利権がらみです。何を夢中になってやったのでしょう。「これは儲かるで~、大きいで~」と田中角栄は思ったのです。

 だから、まず中国に謝罪に行くのです。「すみませんでした。ご迷惑をおかけしました」と言ったのです。反対に東南アジアの首相に「何をぺこぺこ謝っているのですか? 謝る必要はありません。日本は植民地から解放して立派なことをやってくれたのですから、謝る必要はありません」と言われたのです。

 村山富市元首相は謝っているうちに、本当にそのようにやったと思い込んでしまったのです。馬鹿なのです。

 これが政治の実相です。こいつらを一掃しなければいけません。韓国が「日本の政治を乗っ取りたい」と思ったら、まず「帰化条件をなくせ」と言います。二階俊博は「帰化条件などいらない。希望者はみんな日本人にしてしまえ」と言ったのです。そして、選挙権を与えるのです。選挙権を与えると国会議員の選挙に出ます。国会を乗っ取ったほうが早いのです。明確な目標があってやっているのです。

 それに乗っかって二階俊博は「隣の国と仲良くしないでどこと仲良くするのですか?」と言っているのです。馬鹿を言うものではありません。隣は怖いのです。ドロボウがいるかもしれないし、人殺しがいるかもしれません。

 政治家は自分の都合のために発言しているのです。自民党も東大卒の偉い先生方が多いのですから、本当のことがわからないはずがありません。本当のことは言いません。しかし、その時代はもう終わります。百田尚樹先生の『日本国紀』が発売されることにより、急速に終わっていきます。

 そして、マスコミは「世論が動いた」と思うと、急に右の発言をします。全てのマスコミが右になり、朝鮮人は発言できなくなります。別に朝鮮人を追い出さなくてもよいのです。くだらない発言をしないで、政治的な発言をしなければよいのです。

 

 

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Introduction

 

When do you want to think about the Japan at the world lebel?

Japanese history is not related to foreigners.

From overseas people, Japan is a sacred place.

People of the world do not know the history of Japan in true sense without knowing the history of Japan.

Foreigners do not know the history of Japan though they come to Japan.

I wrote this book for foreigner to understand.

I want this book to be considered a gentle Japanese history that even foreigners can understand.

Even if I say gentle history, the history of Japan and the world is very different.

The history of Japan continues for 2,800 years very different from foreign countries.

Please note that Japan is the oldest country in the world.

You do not know about the Emperor without paying attention to it  here.

There is a national land, there are people there,cultures have and protect the local people is the country.

Japan now has Article 9 of the Constitution and it is supposed not to war.

In the present Constitution the right of belligerence is denid and it means that even if it is invaded it can not fight.

Japan is that is developing in this way while there are various problems is a truly mysterious country Japanese history to know now.

Japan is not a small island but the size is 6th in the world,the population is 6 thousand million this is a great country.

Japan is a country that has been made by Yamato, a single race, a country of a single ethnic group in the world.

However, a violent incident has occurred in that country.

That is the Korean people the center of every crime is not Japanese but really Koreans 70%

of the criminal are Koreans. The Koreans are ferocious ethnic groups.

Koreans are a mixture of Korean wild-vine archanthropine.

It was once said to be dirty ethnic group of Evenki.

why are they dirty? they eat manure but eat raw meat.

Peoples of the Korean Peninsula lived in a cave downstream of the Amur once.

Korean wild-vine archanthropine are races different from Homo sapiens who escaped the Ice Age.

Modern people are different from Cro-Magnon people.

It is dignified in the North Korean textbook,Korean wild-vine archanthropine.

It is because dogs and human beings who were living at the cave gate of the ice aged demon once and who had been told that the cave not go through will be eaten.

The diffrence between primitive man and modern mankind is whether or not has a language.

Korean wild-vine archanthropine had no language,but The Evenki had words.

There is a toilet in the center of their village and they were  sleeping nearby there.

Contemporary people thinking and doing act in language.

Ethnic groups who had no language ruin.

Korean wild-vine archanthropine had no language.

Now that there was a “Equestrian people conquest theory”,it turned out that Koreans and Japanese who are designated are completely different people.

Rice crop also brought to Japan from Korea.

It is said that the remain of the Sannai Mauyama in Aomori Prefecture is about 15,000years ago.

There was even a meeting place that could hold as many as 300 people, this is the Japanese ancestor.

Nonetheless,Korean people are every part of Japane society, mass communication due to postwar GHQ policy.

Korean people are commiting violent crimes in Japan.

 

 

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※竹島は日本の領土です。

 「日本を、取り戻す」って政府広報のポスターですが、安倍さん、いつ竹島を取り返してくれるのですか?

 

 朝堂院大覚先生によると、竹島が韓国に盗られた時、韓国人が来て、麻雀をしていた自民党の大物議員である金丸信のところへ50億円置いていったのです。

 僕は耳を疑って「朝堂院大覚先生、5億円の間違いではありませんか?」と聞くと、「50億円だ」とハッキリ言われました。「この問題に口出ししないでくれ」と言って、50億円置いていったのです。これは2つのことを物語っています。政治がそのようにやられていたということです。

 政治家は真剣になって国のために議論しているのかと思ったら、そうではありません。権力者たちが集まって麻雀をやりながら、「今度は50億円儲かったぜ。10億ずつわけようぜ」こんな話です。そのようにして政治は動いているのです。

 麻雀をしながら、「では、10億円ずつもらっておこう」と、こんな簡単に国が売られてしまったのです。この雰囲気が僕にはよくわかります。まともな人間ではありません。政治家はみんなそうです。

 数限りない韓国ルートがもうつくられているのです。それぞれの政治家は利権をもっているのです。これがバレそうになると、お金を握らせて「黙っていてよ」それでお終いです。これは大学の入学枠もみんなそうです。

 「今度は東大に20名の枠をつくってくれる?」「わかりました」「金はここに用意してあるよ。慶應義塾大学にも早稲田にも国立大学にも朝鮮人枠をつくってよ」「NHKにも入りたいんだけどさあ、我々は差別されてきた可哀想な人間なのだから、朝鮮枠をつくってちょうだいよ」と言われて、「わかりました。そうしましょう」こんな感じで政治がスラスラスラと流れているのです。全てこれには金銭が絡んでいます。朝鮮人枠をつくった見返りです。

 日韓基本条約の時には、東声会の町井久之が、韓国と自民党の仲介役をやったのです。韓国に東亜友愛事業組合という会社をつくり、リベートはそこに振り込ませたのです。直接代議士のところに振り込むと都合が悪いのです。東亜友愛事業組合をつくり、韓国政府からお金を振り込ませたのです。

 日本政府はどんどん外国にお金をあげたのです。韓国には日韓基本条約で8兆円あげたのです。8兆円の約10%をキックバックしてくるのです。町井久之は赤坂や六本木にキーセンクラブを6軒もっていて、そこに関係のある政治家を毎日呼んで、接待したのです。

 南部のパソナがやっている“仁風林”と同じです。そこに代議士を呼んで、韓国人の女がいて、酒を飲み女を抱かせるのです。それで黙らせたのです。それと同時にお小遣いをあげたのです。すると何も言わなくなります。親分はお金を配るのです。「この話に文句を言うなよ」と言うのです。それで韓国が有利になるようにやってきたのです。

 何故、朴 正煕が殺されたのかというと、簡単なことで原爆を造ろうとしたのです。朴 正煕は陸軍士官学校の卒業生ですから、日本人の友人が沢山います。その友人は日本の実業界で成功しています。かつて陸軍の将校です。朴 正煕はそこを回って、「韓国を男にしてくれ」と言ったのです。

 何故、「男にしてくれ」と言ったのかというと、韓国は日本の防波堤です。「我々がしっかりしなければ北朝鮮が侵略してきて日本列島の隣に来てしまうから、俺たちが頑張るからみんな協力してくれ」と言うので、8兆円という金額が決まったのです。

 それに気が付いたアメリカは「韓国が原爆を持つことは許さない」と秘書局長に言って「殺せ」と命令したのです。夜の宴会の席で警護室長が立ち上がって、拳銃を取り出して「閣下、死んでもらいます」と言うのです。朴 正煕は「誰の差し金だ」と聞くと、「アメリカです」と答えたのです。朴 正煕は「是非もなし」と言うと、銃で撃たれたのです。それで韓国の原爆計画は消えたのです。

 「韓国にお金を出せば出すほど韓国は強くなり、北朝鮮の守りができる」という名目で、日本政府のお金を韓国に支払うようにしたのです。だから、竹島問題も一言も言いません。

 それを良いことにして、韓国政府は日本に対してゴリ押しをしてきているのです。「マスコミに何人の朝鮮人を入れろ」「新聞社に何人の朝鮮人を入れろ」「早稲田・慶應義塾大学に何人入れろ」「東大に何人入れろ」「朝鮮人は税金を払わない」と、それが日本の国を滅茶苦茶にしてきたのです。

 言ってみると、「韓国が悪い」と言いますが、やってきたのは実は自民党の連中です。当時悪い奴らが大勢いたのです。大野伴睦や、金丸信など、ヤクザ以上の連中です。「50億円、へっへっへっ、いいだろう」と、まさに国を売ったのです。

 中国は、あちこちにお金をばらまいて、尖閣列島でそれをやろうとしているのです。国を盗ろうと思ったら簡単です。国会議員の中に工作員を入れて中から工作していけばよいのです。一番簡単です。みんな金で落として工作員にしていくのです。

 国家のお金だから取り分は大きいのです。個人にしてみれば大金です。そればボンボンと落とされてしまったら、工作員になってしまい、決して中国の不利になるようなことはやりません。韓国の不利になることもやりません。

 今でも政治家は韓国に対して煮え切りません。徴用工問題で韓国の大法院にヘンテコリンな判決を出されてしまい、何か手を打てばよいのです。国交断絶とか、ダイナミックなことはやりません。渋い顔をして何もしません。「ああ、大きな利権があるのだな」とわかるのです。こんな政治家はもういりません。

 北朝鮮の問題でも亀井静香がすっ飛んでいきました。亀井静香はもう議員ではありません。「北朝鮮問題は俺も絡むから、大事な仕事だから」ということです。北朝鮮は「賠償金を4兆円払え」と言っているのです。

 4兆円のバックマージンは、4千億円です。4千億円のリベートが政治家に来るのです。それをみんなで取り合うのです。一人で取るわけにはいかないので、「黙っていろよ、シッ!」と言って、関係者にお金を配るのです。まさに売国奴です。本当に国を売っているのです。

 亀井静香もさすがです。北朝鮮の賠償金という話を聞いて、すっ飛んで行ったのです。「俺にもリベートをくれ」ということで、唾をつけてしまうのです。外国に援助をするとキックバックがあります。キックバックされると担当者(政治家)にキックバックするのです。わかりますか? 二重構造になっているのです。

 お金を韓国に出す→韓国からお金が戻る→戻ったお金を担当者の政治家にバックするのです。お金が行って、返って、バックするのです。政治家は、遊んでいるのではありません! 国会で変な不祥事件があります。みんなまともなことをやっていません。それが政治です。これでは日本の政治が腐ってしまいます。(②に続く)

 

 

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プライムニュースで新藤さんは「朝鮮半島を植民地にしたのではない。朝鮮半島で日本は良いことも、悪いこともしました。これは謝ります」と言ったのです。朝鮮人にこれを言ったらダメなのです。日本政府から朝鮮総督府に送られた注意事項」があります。朝鮮人は日本人と違います。日本政府は、「朝鮮人がどのような民族か?」ということを研究して朝鮮総督府に手紙を書いてきたのです。

 

■日韓併合時、日本政府から朝鮮総督府に送られた注意事項

 

一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心がけること。

 一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。

 一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。

  一、朝鮮人は裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。

 一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意せよ。

 一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。

 一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。

 一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。

 一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。

 一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。

 一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。

 一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。

 一、朝鮮人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。

 一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。

 一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。

 一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。

 

朝鮮人に対しては、この通りやらなければいけません。

従って、日本は「朝鮮は植民地ではない。朝鮮人に対して良いことしかしていないだろう」と言えばよかったのです。「悪いこともしました。民衆に迷惑をかけました」と頭を下げたら朝鮮人は「そうだろう、植民地にしただろう。どうしてくれるのだ!」という話が大きくなり、「朝鮮は植民地だった」ということになってしまうのです。

僕は李准教授の話を聞いていてわかったのです。日本政府から朝鮮総督府に送られた注意事項」に従って朝鮮人に謝ってはいけないのです。そう書いてあるのです。謝ったらそうなるのです。朝鮮人は「まず相手を謝らせる」ということを考えます。「従軍慰安婦、謝れ。謝ればそれ以上のことは言わないよ」「徴用工問題を謝れ。我々を奴隷にして使っただろう」と言いますが、全てウソです。日本は朝鮮人を奴隷になどしていません。給料をちゃんと払っているのです。しかも、朝鮮人は就職に来たのです。そのように直ちに言い返さなければいけません。

新藤さんは「従軍慰安婦の80%は日本人だった。朝鮮人は20%しかいなかった」と言っています。それは従軍慰安婦ではなくて、売春婦です。それを朝鮮人が言うと、「銃剣で少女を脅かして全員慰安婦に連れていった」と言います。これは朝鮮人の大嘘です。

日本人は堂々と真実を言えばよいのです。日本人は「これは言わないほうがいいのかな」と、一歩遠慮してしまうところを、ドーンと反論すればよいのです。一歩遠慮したところをバンバンバンと突いてくるのが朝鮮人です。朝鮮人はこのような人間です。

だから日本人はもっとハッキリと言わなければいけません。「韓国を近代化したのは日本である。字を教えたのも、学校を1万校造ったのも、道路や橋を造り、両班の拷問を止めさせて、近親相姦を止めさせて、両班による暴行を禁じて、白丁を奴隷階級から解放して、近代化してきたのは日本です。朝鮮で米が沢山穫れるように米の栽培を教えて、朝鮮のハゲ山に植林したのも日本です。医学を教えて「迷信をやめろ」と言ってきたのは、日本です。日本は韓国の恩人である」とハッキリ言わなければいけません。

それを言わないから、朝鮮人はつけあがってくるのです。つけあがってきたから、従軍慰安婦、徴用工などの問題が噴き出すように出てきたのです。李准教授が言った言葉がカギです。「個人が苦痛を受けて会社に払えと言っているのです。何故、それを国家が止めるのですか?」この言葉の中に朝鮮人のものの考え方が全て現れているのです。

韓国人に国家の法律などありません。民衆が大統領に怒ったら、ロウソクをもってワイワイとデモをやって「大統領を追い出してしまえばよい」という考え方です。韓国は法治国家ではありません。韓国は法治国家の形だけ真似をしているから、おかしなことになってしまうのです。

もっと日本人も世界を相手に声を大にして言わなければいけません。「大日本帝国は全て正しかった」と言わなければいけません。西洋諸国に対して発言していくのです。

マッカーサーは証言しています。昭和261951)年5月、アメリカ上院の軍事外交合同委員会で、重大な発言を行ないました。

"There is practically nothing indigenous to Japan except the silkworm. They lack cotton, they lack wool, they lack petroleum products, they lack tin, they lack rubber, they lack great many other things, all of which was in the Asiatic basin.
They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan. Their purpose, therefore in going to war was karagely dictated by security."


「日本は絹産業以外には、固有の天然資源はほとんど何もないのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い。錫(すず)が無い、ゴムが無い。それら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。もし、これらの原料の供給を断ち切られたら、1000万から1200万の失業者が発生するであろうことを日本人は恐れていた。したがって、彼らは戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです」(訳)
 

「日本は侵略戦争ではない。自衛のための戦争であった」と証言したのです。自衛ということは、攻められたから自衛したのです。攻められないで相手を攻めたら自衛ではありません。日本はマッカーサーの目から見て、外国から攻められたのだとわかったのです。「石油はやらない、鉄骨もやらない、資産凍結など、どんどん絞められてやむを得ず立ち上がった戦争です。これは自衛戦争である。日本の戦争を侵略戦争だというのは間違っている」と言うならば、「大日本帝国のやってきたことは、全て正しかったのだ」と言わなければいけません。日本は大東亜を西洋の植民地から解放するために戦ったのです。正しかったからこそ戦後、陸軍中野学校の連中はアジアに散って独立戦争の指揮をして、軍学校を造ったのです。サイゴンの陥落で米軍が転がるように逃げだして大東亜戦争は日本の勝利で終わったのです。

「大東亜戦争は全て正しかった」という自覚を持ち、人にも教えていくことが大事だということを感じました。

 

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 恵泉女学園大学准教授の李泳采が、プライムニュースで朝鮮人の弁明をしていました。これは、韓国の大法院(最高裁判所)が当時の日本の企業(新日鉄住金)に対して労働をさせられたという韓国人男性に対して「金を払え」と判決を出したのです。

 日本側からは、自民党政調会長代理の新藤義孝さんが出ていました。そのことに対して「韓国は日韓基本条約で終わっていることをひっくり返すと、国際社会から信用がなくなる。もう決まったことをなぜ蒸し返すのか?」と言っていました。

 次の李准教授が言った言葉が大事です。「何が悪いのですか? おかしいでしょう。政府にお金を払えと言っているのではありません。企業に対して払えと言っているのです。韓国の考え方は、国と国が話をつけて合意しても、個人の賠償は別です。国が合意しても個人の賠償請求はなくなるわけではない。個人の恨みや苦痛は国家は代わることはできません。それに対して最高裁が「苦痛を受けたのだから金を払え」と言っているのです。誰に金を払えと言っているのかというと、企業に対して言っているのです。それを何故、政府が払わないように止めるのか?」と言うのです。

 李准教授がボソボソとつぶやいたのです。「何故、国が止めるのですか? 韓国国民の一人が苦痛を受けたから、民間の会社に「払え」と言っているのです。それを止める権利は国にはないでしょう」と言ったのです。

 すると自民党の新藤さんは、困ってしまいパッとすり替えた答えを出していました。李准教授が言っていることは、韓国人にとっては正しい理論です。「国家がどのような契約を結んでも、民衆の意思とは違うのだ」ということです。「前の政権が他国とどんな合意をしても、そんなものは破って当然だ」これが韓国人の考え方です。

 民意を集めて大統領を決めて、国民は大統領と契約を結びます。普通は、大統領が変わっても合意した事項は変わりませんが、韓国人はそう考えません。どのように考えているのかというと、政府などというものを韓国人は信用していません。

 韓国人は大統領をどのように思っているのかというと、韓国人は大統領を使っているのです。日本人と考え方が全然違います。日本のように首相に政治をやってもらうのではなくて、国民が大統領を使いまわすのです。

 韓国人は大統領を使い古して賞味期限切れになると、豚箱に放り込むのです。韓国の政治はそうなっているのです。そのように言うと、よくわかるでしょう。朴 槿惠は、散々使われてロウソクデモをやられて、豚箱で25年の刑に服するのです。

 韓国人から言うと、それは当然です。韓国人は権力者など信じていません。「あいつにやらせてやっているのだ。俺たちの都合の悪いことをやれば、すぐに豚箱に入れてしまえ」と思っているのです。これが韓国人の根底の考え方になっているのです。

 日本人のように権威というものを全く信じていません。日本人でも権威を信じていない人は沢山いますが、韓国人は徹底して誰も権威を信じていません。国家と国民は違います。国家の責任でどんな契約を結んでも民衆がそれに納得しているかどうかはわかりません。そのような話です。

 すると韓国人の言っていることがよくわかります。朴 槿惠と契約を結んでも、「そんなものは関係ない」と民衆は思っているのです。韓国はそのような国です。それは近代の法律の精神から言うと、全く通らない考え方です。一旦、国が契約を結んだら、大統領が変わってもその契約は守っていかなければいけません。

 しかし、韓国人にとってそんなことは関係ありません。「前の大統領がやったことだろう? 俺たちは関係ないのだ」という考え方です。李准教授の話を聞いていて「なるほど。これが韓国人の根本的な気質に関することだ」と僕はわかったのです。

 国家の話をいくらしても韓国人には通じません。民衆は民衆でしか通じません。「国家と民衆は別物だ」と考えているのです。すると韓国人のものの考え方がよくわかるのです。

すると日韓併合という問題を考えてみると、「国家が併合したのだよ。俺たちは関係ないよ」と思っているのです。そんな考え方があるのでしょうか? あるのです。「俺たちが合意したわけではないよ。韓国政府が勝手にやったことなのだよ。だから俺たちはそんなものに従わない」こうなるのです。

 朝鮮人は、「李王朝と両班に代わり、新しく日本人が権力者で入ってきた」と考えるのです。「そんな者の言うことは一切聞かないよ。都合の良いところは聞いてやるよ」という考え方です。「何故、韓国人は軸足が動くのかというと、これが原因です。

 軸足などありません。朝鮮人というものの上に勝手に国家が乗っかり勝手なことをやっているのだから、「そんなことは知らねえよ。俺たちは納得していないよ」この考え方が朝鮮人の恨(ハン)の文化の源流です。権力者というものを一切信用していません。

 それはそうです。朝鮮の権力者は民衆を苛めるだけで、民衆を助けたことなど一度もありません。日本において大名は川をつくり、運河を造り、橋をかけてよいことをしてきましたが、朝鮮の権力者は良いことは一つもやっていません。両班のやることと言えば民衆から奪っていくことだけです。両班「おい、その米をもらっていくぞ。もっと無いのか?」村人「ありません」両班「お前、怠けているのだな。鞭打ちの刑だ!」という政治です。

 両班「その女をもらっていくぞ」村人「この娘はご勘弁を」両班「生意気を言うな、鞭打ちの刑だ!」ということです。国家や権力者は朝鮮人に対して何もしてこなかったのです。ただ、奪い、殺すだけです。戦争が始まると「お前ら出て来い」と言われて出ていくのです。民衆はそんなことに重きを置いていないから、鉈のような刀をもって出かけたのです。「来い」と言われるから仕方なく行くのです。だから、戦争は一番弱いのです。やる気が無いのです。「お前達が上でやっていることは、俺たちは知らねえよ。来いというから来たのだろう」と考えているので、そんな状態ではいつでも裏切ります。忠誠心などもっていません。それが韓国文化の恨(ハン)です。恨(ハン)とは、権力者に対して徹底的な恨みをもっているのです。李王朝、両班が威張り散らして、民衆は奴隷です。半数は奴隷階級の白丁ですから、何も無いのです。

 日本は大家さんがいたり、庄屋さんがいたり、庶民の面倒を見てくれる人がいたのです。「今年は米が穫れません」と言うと、「蔵米を出してみんなに配れ」ということをやっています。朝鮮人にそんなことは一切ありません。両班は搾取するだけです。それでは民衆はたまりません。

両班の後に日本人が来て朝鮮総督府を置いて、権力者になったのです。だから日本人を恨むのです。朝鮮人は、何でもかんでも上に行った者を恨むのです。「朝鮮人は約束を守らない」と言いますが、そうではありません。約束など朝鮮人には関係ありません。

国家に対する約束は、「俺たちは関係ない」と考えているのですから、いつでも法律がコロコロと変わり軸足が動くのです。

では、朝鮮人が個人で約束を守るのかというと、約束は守りません。元々約束という観念がありませんから、「約束は破るためのもの、相手をだますためのもの」と思っているのです。これは朝鮮人の国家・個人でも同じです。

自分達もそのようにされてきたから、隙があれば日本人をぶっ殺すのです。朝鮮人は長い間、そうされてきたのです。中国の属国となった長い歴史の中で少しでもスキがあれば、ぶっ殺されてきたのです。だから朝鮮人は「俺たちよりも弱いものがいたら、同じことをやってやるぞ!」と考えているのです。それが朝鮮人の犬食いです。(②に続く)

 

 

 

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※トロイの木馬

 

 今、アメリカではメキシコからの大量移民が押しかけようとしています。トランプは軍隊を配備して「移民を入れない」と言っています。これは正しいのです。

 敵を中に入れてはいけません。それは当たり前です。では、メキシコがアメリカのどのような敵になっているのかというと、それは大した問題ではありません。大きな問題はありませんが、トランプは「移民ノー」と言っているのです。5千人のメキシコ人が「アメリカに入れろ」とやってくるのです。それを「ノー」と言っているのです。「軍隊をもって迎え撃つぞ」と言っているのですから怖い話です。

 昔、トロイという国がありました。ギリシャ軍となかなか戦争の決着がつかないので、敵の陣地に大きな木馬を置いて、ギリシャ軍は退散したのです。その木馬の中には兵隊が大勢入っていたのです。トロイの城内の中に木馬を入れてしまったので、皆が寝静まった頃、兵隊が出てきて敵を殲滅させたという話です。これが有名なトロイの木馬の話です。

 このような話は昔からあります。それと同時に敵を城の中に入れてはいけません。万里の長城は5千キロありますが、これは馬賊を中に入れないためです。中に入れてしまったらダメなのです。

 「移民を入れる」ということは、敵を中に入れるということです。ダメに決まっています。如何に屁理屈を述べてもダメなのです。何故かというと、韓国は日本の敵です。韓国には親日法があり、日本と仲良くした者は罰せられるのです。

 そのような韓国を日本政府は敵国認定しません。韓国に甘い態度をとったり、わけのわからないことをやっているのです。韓国は、従軍慰安婦の問題を捏造して、世界各国に慰安婦像をばら撒いて、日本にも銅像を造ろうとしているのです。オーストラリアに行ったり、サンフランシスコに行ったり、世界中にありもしない慰安婦像をばらまいているのです。韓国は日本の敵国です。

 韓国では日本軍が朝鮮人を虐殺したという記念館をつくり、毎年、韓国の小学生がそれを見に行くのです。妊婦の腹を割いて赤ん坊を上から地面に投げつけているレリーフがあるのです。日本軍はそんなことをするわけがありません。赤ん坊を地面に叩きつけて、女子供の手足を切り刻んで焼いたのは、猛虎部隊です。ベトナムで韓国の猛虎部隊はそのような残酷なことをやったのです。

韓国政府は記念館に自国の小学生たちを見に行かせて、日本に対する憎しみを煽っているのです。朝鮮人のやることは、みんなウソです。徴用工問題もウソです。「植民地にされた」という問題も朝鮮人の大嘘です。韓国は敵国です。二階俊博は「隣の国と仲良くしないで、何処の国と仲良くするのだ?」と言いました。二階俊博よ、しっかりしなさい! この問題に答えてみなさい。

 隣の国とは仲良くできません。これが常識です。仲良くするならば、国境をとっぱらってしまいなさい。ふざけたことを言っています。日韓トンネルで「釜山と博多をトンネルで結ぼう」と言っているのです。統一教会が言いだしたのです。未だにトンネルを掘っているのです。馬鹿なことをやっています。敵国とトンネルで結ばれたら、どのようなことになるのでしょうか? 

いい加減に日本政府も韓国を敵国認定しなければいけません。これだけ韓国にだまされて、10億円も盗られて、何回も保障して韓国を助けているのです。まだ、飽き足らないのでしょうか? 

 これも違った見方があります。それだけ韓国の利権と日本の政治家は深く結びついているのです。なんだかんだと理由をつけて韓国にお金をもっていくことを考えて、政治家はリベートをもらうのです。

 韓国は大事なお客さんです。お金をあげるお客さんです。韓国政府にお金をあげると、リベートが代議士に入ってくるのですから、韓国は大事なお客さんです。日韓議員連盟や、韓国友好協会、慰安婦基金などを沢山つくって、お金を払い、その後リベートをもらうのです。このような代議士が巣くっているのに違いありません。

「韓国を生かしておいたほうがリベートが沢山入るから有利だ。韓国は植民地だろう、だからお金を払うんだよ!」と思っている日本籍朝鮮人の代議士がゴロゴロといます。だから韓国を弱めることをしません。代議士の全て利権がらみです。

 東声会のヤクザの町井久之は、リベートのビジネスで何兆円と入ってきたのです。キーセンクラブを6軒もつくったのです。政治家は毎晩キーセンクラブに出入りして酒を飲んで朝鮮人の女と寝て、ますます韓国びいきになり、発言ができなくなってしまったのです。

 今、それと同じことをやろうとしているのがパソナの南部です。町井久之と同じことをやっているのです。政治家は外国にお金を配って、バックしてもらうのです。こんな良い商売はありません。こんな売国奴はダメです。

韓国は敵国です。そして、中国も敵国です。何故、敵国と認定しないのでしょうか? 尖閣列島で中国は何をやっているのでしょうか? あれは日本の昔からの領土です。それを「天然ガスが出る」とわかった途端に「中国のものだ」と言いだしたのです。

 日本政府はその言い分を聞いているだけです。日本政府は主張すればよいではないですか。「尖閣列島は昔から日本の国土だ」それを言いません。それも中国から代議士にお金が流れたのに違いありません。だから言わないのです。

 普通ならば、「日本の領土だから一歩も入るな」と言いますが、日本政府は言いません。竹島もそうです。竹島がなぜ韓国領なのでしょうか? 政治家に金が配られたのです。朝堂院大覚先生によると、50億円政治家に配られたのです。

 麻雀している自民党の幹部に韓国人が50億円の大金をもってきて、「竹島問題は黙っていてくれ」と言われて、竹島は盗られたままです。「韓国は敵国である」ということは明らかです。

 「国際的な観艦式を韓国で開催するから日本は軍艦旗を立てないでくれ」と言っておきながら、韓国は李 舜臣の旗を立てたのです。何をやっているのでしょうか? これを敵といわずに何と言うのでしょうか? 

 城門を開けてこの敵を中に入れるのでしょうか? こんなことも気が付かないのでしょうか? 敵という認定がないから、「同じ人間だ」と思って中に入れてしまうのです。中国も韓国と同じドロボウです。尖閣列島で何をやっているのでしょうか?

 中国は何百回も日本の上空を領空侵犯しているのです。日本の領海に図々しく珊瑚を取りに来たり、中国に行った日本の企業に対して税金を突然かけて潰したりしているのです。会社を潰しておいて、機械を全て中国の物にしているのです。中国は明らかに日本の敵国です。

 その敵国のシナ人が日本に100万人も入っているのです。日本に入っているということは、城を開けたということです。「どうぞ、お入りください」と敵が入ってきたら、城門の意味はありません。それがわからないのでしょうか?

 自ら城門を開けて敵を入れたらそれは利敵行為です。スパイですから、打ち首・さらし首です。そんなことを自民党の連中はやっているのです。城の中に敵を入れてしまったら、もうその国は終わりです。何故、そんなことがわからないのでしょうか? 今回、安倍首相の中国訪問で1千名の経済界の人間を連れていき、ペコペコさせて仕事をもらおうとしているのです。それは罠だとわからないのでしょうか?

 まず、敵国認定をして、敵国認定した人間は城の中に入れてはいけません。または日本を侵略しようとする人間は絶対に帰化申請させてはいけません。そのようにするべきです。

城内に入った朝鮮人は、どんどん仲間を呼び寄せます。そのために日本籍朝鮮人が帰化の条件をますます緩やかにしているのです。「どんどん朝鮮人よ、入っていらっしゃい」と言って、朝鮮人がどんどん入ってきたらどうするのでしょうか?

 そんなことをしたら城の意味がありません。内部からやられてしまうのです。朝鮮人の問題はそこにあるのです。労働者などのレベルならばよいのですが、朝鮮人はみんな上層部に行ってしまったのです。

 国会議員には250名の日本籍朝鮮人がいます。NHKには、千名の朝鮮人がいます。電通には2千名の朝鮮人がいます。川崎市役所には400名の朝鮮人がいます。上層部に朝鮮人を入れてはダメなのです。何故、そんなことがわからないのでしょうか?

 朝鮮人を導いているのは、日本籍朝鮮人です。速やかに敵国認定をして、敵を中に入れてはいけません。一人も敵を入れてはいけません。もし、敵を中にいれる人間がいたら、そいつは国賊です。

 そんな奴は政治家から引き摺り下ろさなければいけません。そのような厳しい気持ちを持たなければ、厳しい国際社会でやっていけません。日本籍朝鮮人の議員よ、いい加減にしなさい!

 君たちは馬鹿だな。本当に日本人を怒らせたらどうなるかわかっているのでしょうか?朝鮮人は日本人が怒るまでやるのです。馬鹿の所以です。人間は「ここまでやったらいけない」「人の国に入ってここまでやってはいけないな」ということがわかります。

 雨宿りをしていている朝鮮人に「どうぞ、中へお入りください」と入れて、ご飯を食べさせて布団に寝かせるのでしょうか? そんなことをやれば、その家の主人は殺されて乗っ取られてしまうのです。朝鮮人は背乗りをやるのです。

 朝鮮人は本当に馬鹿です。そこまでやってはいけないのです。やったら得するように思いますが、やってはいけないのです。もう日本人は怒ったのです。百田尚樹先生の本が400万部売れるということは、もう「日本人を怒らせてしまった」ということです。

 するとどうなるのかというと、百田尚樹先生の本の広告を朝日新聞が一面の広告を出しました。本来ならば、朝日新聞は絶対に掲載しない広告です。それが出すようになったのです。毎日新聞も読売新聞も百田尚樹先生の本の広告を出しているのです。

 ということは世論が変わってきたのです。400万部も百田尚樹先生の本が売れるならば、他の新聞も「右へ倣え」です。「右翼系の本でないと売れないな」と時代が変わってきて、左側に行きすぎていた世論が直ってくるのです。今度は「右に行かないと本が売れないな」と思うと、マスコミはどんどん右に行くのです。そうなって革命の第一歩です。

 僕が言っている意味がわかるでしょうか? みんなで百田尚樹先生の『日本国紀』を応援しようではありませんか!

 

 

 

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