中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。



 

There is the word “Komou funbetsu”, it means meaningless classify in the Buddhist scriptures.

This has two meaning.

One meaning that any classify is meaningless, and what was born from meaningless.

This is the word of Nagarjuna.

It is called Komou funbetsu.”

We think about things and think this is right.

What?

When we say what we have to think, we think with Language.

If you had no language, you could not think at all.

Only after we study language, we can think.

Then, it seems that we are talking various sentences, but if the language itself is empty, whatever it says, it is empty.

Because Nagarjuna point out it Komou funbetsu.”

What are standard for you and I arguing?

My language may be meaningless, but your language isn’t , or that is what it means to be a battle between meaningless?

That’s why everything is important at the introduction.

If you make a mistake at introduction, all conclusions will be wrong.

When I think about the Constitution of Japan in this way, the introduction is wrong.

What is the introduction to the Constitution?

In the preamble of the Constitution of Japan, Japanese are deeply aware of the noble ideology that governs human relations in the hope of permanent peace.

Relied on the justice and faith of peace-loving nations and determined to maintain our safety and survival.

In Article 10-1 of the Constitution of Japan, Japanese sincerely seek international peace based on justice and order.

Wars that trigger sovereignty and the use of intimidation or force by force will permanently abandon it as a means of resolving international conflicts.

These false are the basis of the Constitution of Japan!

Where are the nations who love peace?

It is false constitution that was enacted on these false!

The more you listen to me, the more you can understand.

Because the introduction is false no matter what house you build there, the building itself will false!

We must stop as soon as possible.

Needless to say, only false is made up of false.

Because of such a false, Japanese politicians are lying.

If you say that person is a liar, you will not be trusted.

We must not tell a lie, because we can’t be trusted.

Prime Minister Abe lied, cheated the lie with a lie, and lied again.

He is a terrible liar!

If the numbers do not match, he often says that you should change numbers!

He tells the bureaucrats that the budget don’t correct, and orders them to change.

If there is even one lie, the Constitution collapses.

The time has come to finish such a Constitution.

Void is the same as false.

Is 130 million Japanese being deceived on false?

I think in this way;

Once again I wrote this book, thinking in common sense as a person, not as a lawyer.

If there is something wrong, I want to you point out.

Next, it is necessary to hold the national conference or to stop or amend the constitution by cabinet resolution.

I am starting this activity!

Mrs. Chinatsu Sasaki who is the Suginami City Council member has become the chairman of this conference.

This conference is not taking any money.

I would like to hold a national conference to bring your thoughts to the Diet and finish false constitution!

 

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※Korean blood(在日韓国人)

香港のメディアは、小室圭の母方祖父は朝鮮人だと報道しています。

 

 ガソリンを持って自殺に見せかけるなど、いとも簡単です。2リットル入りのガソリンを片手に持って散歩すればよいのです。誰もいないところで、ガソリンを顔に引っかけて、ライターでピュッと顔に火をつけて、残りのガソリンをピュッピュッとかけるのです。

 そばにガソリンのペットボトルをいておけば、自殺か何だか分りません。このような事件は他にも沢山あるのだと思います。しかも小室圭には、朝鮮人のウワサがあります。イスラエルのメディアは「キム小室」と報道しています。香港のメディアは、「小室圭の母方祖父は朝鮮人だ」と報道しています。

 こ図々しさ、このバカバカしさ、これだけ見てもまさに朝鮮人としか言いようがありません。プー小室は、何と言われても反省しません。最初はお金が目当てだったのです。眞子ちゃんの臣籍降下の1億5千万円のお金が欲しいのかと思ったら、それどころか皇位が欲しくなってしまったのです。

 金と地位の両方を手に入れたいのです。この男はキチガイです。精力魔で、竿師です。眞子ちゃんよく考えてみなさい。あなたが選んだ男は、アレ以外、他に何の能もない男です。

 銀行に勤めてもクビになり、どこに行っても何の仕事もできないクズ男です。学校の成績も良くありません。偏差値は40です。皇女を嫁さんにもらって、どうやって食べていくのでしょうか?

 だから、小室は詐欺師の竿師なのです。だからこそ、学歴を作るために、横文字の学校に入ったのです。それでは詐欺師です。こんなやつが来たら自分の娘とは結婚をさせられません。「お前、詐欺師だな、二度とうちの娘に近づくな!」と言われて終わりです。

 詐欺師かどうかということは、現状を見ればわかるのです。やる前に女は男の経歴を調べておかなければいけません。やってしまったら最後です。「皇室の女をやってしまった」と思ったら、ジゴロは絶対に離しません。死んでも離れません。それは財産です。「財産が欲しい」と思うと、次に地位が欲しくなるのです。「俺は殿下と呼ばれるのだぞ」、そうなのです。殿下と呼ばれるのです。「皇室並び」という地位になるのです。

 あの乞食野郎のプー小室が、「殿下」と呼ばれるのでしょうか? 新年の一般参賀では、乞食男とババアがお立ち台に立つのでしょうか? こんな腹立たしいことがありません。これを考えなさい!

 眞子ちゃんは、どれだけ国民を傷つけているか分かっていいのでしょうか? 「国民のことはどうでもよい」、自分たちのことばかり考えているのです。そんな皇族はいません。

 佳子ちゃんも嫌らしい顔になっています。全然、高貴なところがありません。「うるさいわね」と言っているのです。そんな皇族がいるのでしょうか? 「つべこべ言わないでよ。私のことは、私でやるんだから!」と堂々と言っているのです。

 悠仁さんも調子に乗って、「やがては天皇になるのだ。みんな俺の云う事を聞けよ。いうことをきかないとためにならないぞ」と威張っているのです。将来、天皇になる人が、そのような教育でよいのでしょうか?

 「女のケツを見ると俺は立ってくるのだよ」「愛子とやってみたい」とも言っているのです。そんな皇族がいるのでしょうか? 

 眞子ちゃんのことは、「オマ○コ」と呼んでいるらしいのです。そんな下品なことをいう皇族などしません。とてもではありませんが、天皇にするわけにはいきません。

 天皇は、「公」ということ、「私」ということをしっかりと分けて、「これは私のこと」「これは公のこと」と区別していかなければいけませせん。公のことは、どんなことがあっても傷つけてはいけないのです。

 この公私の区別が付いていないのですから、こんな人が天皇になったらとんでもないことになります。日本が滅亡してしまいます。

 だから、僕は女系天皇には反対だけれども、悠仁さんがなるよりも愛子さんがなったほうがずっとよいと思うのです。女系天皇の問題を解消するためには、愛子さんを旧宮家の男性と結婚させればよいのです。そうすれば皇統の血は男系男子に戻るのです。それでいいじゃありませんか。

 ところが宮内庁にも、権力者にも「宮家をこれで終わりにする。天皇家を終わりにしたい」という勢力があるのです。だから、様々なことを考えるのです。悠仁さんがますます馬鹿になるように、教育をしないのです。馬鹿天皇ができたらどうするのでしょうか? これは大問題です。

 小室問題と、秋篠宮さまの問題を考えてみると、類は類を呼ぶのです。秋篠宮さまに同じような問題があったから、プー小室の竿師が眞子ちゃんにくっついてきたのです。これから、「竿師小室圭」と呼んだほうがよいでしょう。

 アレしか能がない男など、何の意味もありません。男というものは、仕事をしなければいけないものです。「仕事でこのような功績がある」とか、「お金がなくても、工学博士になった」とか、様々な研究をしているという人と結婚するならば国民も納得します。

 プー小室には何もありません。偏差値40ですから頭は悪い、日本の教育は受けていないバカ男です。アレと口だけは上手いのです。まさに竿師です。何故、眞子ちゃんはこんなものに引っかかっているのでしょうか? 早く目を覚ましなさい! 国民は心配しているのです。

 プー小室がいる限り、悠仁さんに天皇はいきません。みんなそのように考えています。秋篠宮さま自体がおかしいのです。母子相姦の母親とともに、こんな竿師を抱え込んでいるのです。その母親とプー小室がお立ち台に立って、新年の一般参賀で国民に手を振るのでしょうか? 

 プー小室に「竿師、いよう!」と声がかかったらどうするのでしょうか? みんな日の丸をひっこめて、「いよう、竿師!」などと声がかかったらもう皇族は終わりです。

 秋篠宮家は、一刻も早く問題を処理するべきです。処理する方法は一つしかありません。婚約の破断を決定しなさい! プー小室は意地を張って、本当にお騒がせ男です。最低の男です。

 二度と朝鮮人の男を皇室に入れてはいけないのです。それが国民の意見です。それを聞かないでプー小室と結婚するならば、眞子ちゃんは庶民になりなさい! しかし、いったん庶民になっても、女性宮家が創設されると、また皇族に復帰するのです。

 女性皇族が結婚するときは、1億5千万円をもらって臣籍降下をするのですが、女性宮家ができてくると皇族に戻されるのです。女性でも皇位継承権がかかってくるのです。だから、「この男はだめだ」と言っているのです。

 この話しはひどい話しです。みんなで、怒りの声を出しましょう!

 

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無職で、何の仕事も定まらない男が、皇室に入り込んで「皇室のお姫様をもらいたい」と言ったならば、チャタレイ夫人以下です。

 

 秋篠宮家の夫婦が不仲だということは、前から言われています。今回の夫婦喧嘩では、お互いに怒鳴り合ったというのです。

 紀子さんは「困難が皇室に続くのだから、もう眞子の結婚は認めてもいいのではないか?」言われています。秋篠宮さまは、「眞子の結婚は絶対に反対だ。これは、破談にした方がよいのだ」と言って、お互いに怒鳴り合ったといわれているのです。

 この夫婦は犬猿の仲になっているのです。これほど小室な問題は、大きな問題を引きずりこんでいるのです。まさにこれは崇徳天皇の呪いとしか、僕には思えません。

 崇徳天皇の呪いとは、「日本国の大魔縁となり、皇を取って民とし民を皇となさん」です。この予言どおりです。事実、女性宮家が創設されて皇位継承権が女性に行くならば、愛子さんの次は眞子さんに行くのです。

 眞子さんに、皇位継承権が行くだけならよいのですが、プー太郎の馬鹿男の小室が「皇族並び」となって皇族に入ってくるのです。「皇族並び」ですが、敬称は「殿下」です。ということは、「小室殿下」になるのです。ふざけるものではありません!

 無職のプー太郎男が皇室に入り込んで、誰が「殿下」と呼ぶのでしょうか? 保険金殺人の疑いのあるババアとともに、皇居の一般参賀ではお立ち台に立って、国民に手を振るのでしょうか? そうなってしまうのです。

 するとこれはまさに崇徳天皇の呪い、「日本国の大魔縁となり、皇を取って民とし民を皇となさん」この通りです。小室親子は、変な親子です。この親子の頭の中には、国民というものが全くありません。

 国民はこの結婚を反対しているのです。どの世論を見ても「賛成だ」という人はいません。「賛成だ」と言う人は、「恋愛は個人の自由だ。だから、これは個人の自由に任せればよい」と言っているのです。

 恋愛は自由です。ただし、皇室の恋愛は自由ではありません。そこのところを眞子ちゃんは勘違いをしているのです。我々平民は、誰と結婚しようが勝手です。しかし、皇室というものは国民の代表です。それが、「誰と結婚しようは自由だ」というのでしょうか? 

 皇女が「これが私の好きな人ですから結婚します」と言う男は、薬中で、お金がなくて、貧乏人で、プラプラしている無職の男だったらどうするのでしょうか? それと皇女が結婚したら「殿下」と呼ばれるのでしょうか? 

 それから見ても皇室の結婚は自由ではありません。やはり、皇女はそれなりの品位を持った人間がと結婚しなければなりません。小室との婚約は、とんでもない間違いです。

 わけがわかったようなこと言って「誰と結婚してもいいじゃないか」と言っているのです。庶民の場合はそれでよいのです。それがまた、庶民の良いところです。しかし、皇室はそうは行きません。皇族は、日本国民の1億3千万人の上に立つ人です。「結婚する相手は誰でもよい」というわけにはいきません。

プー小室のやり方を見ていると、ジゴロで、女たらしです。やっていることがジゴロそのものです。プー小室は、UCUの学生時代に眞子ちゃんに目を付けたのです。やってしまってから、秋篠宮家に入り込んだのです。それで眞子ちゃんの部屋でいかがわしいことやっていたらしいのです。

 この男は皇女をたらしこんで、平民の分際で「結婚したい」などとよく言えたものです。仕事もない、お金もない、何もないプー太郎が「皇女様をいただきたい」などありえません。普通ならば、門前払いです。

 プー太郎には、「分に過ぎるものではないぞ!」と怒鳴りつける話です。ズケズケと入ってきて皇女をやってしまって、「やれば女は逃げない」と手練手管でやってしまったのです。それだけ見てもジゴロの手口と全く同じです。

 プー小室は、「お月さまを見ると、君のことを思い出す」などと眞子ちゃんにキザなセリフを言っていたのです。ふざけるものではありません! プー小室は、詐欺師池田大作と同じことを言っているのです。

 池田大作は渡部通子に「来世は、この夜空の星をダイヤモンドにして君にあげよう」と言ったのです。プー小室は、池田大作とまったく同じことを言っているのです。

 眞子ちゃんもよく考えてみなさい。プー小室は、日本の教育を受けていません。ということは、「日本国はどのような国か?」ということが分かっていません。中学高校の6年間は、カナディアンインターナショナルスクールに通っていたのです。日本史の勉強など全くしていません。だから、日本のことは何もわからないのです。

 しかも大学はICUです。ICUはキリスト教の大学です。そのような大学で日本史など教えるわけがありません。ということは、小室の頭の中に日本史は全然入っていないのです。

 入っていないということは、「皇室は尊いものである」ということが全く分かっていないのです。単なるジゴロの腕前で「皇女を泣かせて見せるぜ!」このような感覚です。

 これは犯罪です。しかも無職で、何の仕事も定まらない男が、皇室に入り込んで「皇室のお姫様をもらいたい」と言ったならば、チャタレイ夫人以下です。チャタレイ夫人は庭師に惚れてしまったのです。

 庭師の肉体を見ているうちに性欲が出てきて、庭師とできてしまうという話です。同じことです。

 男というものは、売女を寄せ付けてはいけません。女も同じことです。女は竿師を近づけてはいけません。アレしか能のない男を「竿師」というのです。プー小室は、アレしか能がありません。

 そのような男に限って、アレは上手いのです。しかも、母親とプー小室は母子相姦です。ババアに仕込まれた技で眞子ちゃんも一発で参ってしまったのでしょうか? 女は結婚する前に男の正体を調べてみなければいけません。

 眞子ちゃんは、もう狂っているから、「小室家の家系について、調べないでくれ」と言ったのです。ジゴロは調べる前にやってしまうのですから、どうしようもなりません。気がついた時には、肉体関係ができているのです。もうそれ以上調べるとヤバイのです。

 明らかにしなければいけないことがたくさんあります。小室家のお父さんと、お爺ちゃんと、お婆さんの3人が死んでいます。こんなことがあり得るのでしょうか? しかも、小室佳代は夫の保険金と祖父の遺産相続をしているのです。これからしておかしいのです。事件の匂いがぷんぷんします。(②に続く)

 

 

■小室親子の母子相姦説(一卵性親子と言われているのは、母子相姦の結果です)

 

 小室佳代とプー小室は本当に仲が良くて、大倉山駅で別々に電車に乗る前に人前で平気で抱き合っていたのです。まさにそれは「親子の抱擁ではない。恋人同士の抱擁だ」と、大倉山の商店街の人達はそのように言っているのです。

 「地元では小室さん一家の悪評が噴出しているというのだ。「小室さん一家の母子愛は、少し異常とも見られるものがありました。圭くんの学生時代、佳代さんも圭くんも通勤や通学に地元の大倉山駅を使っていました。そこで別れの熱烈なハグを恋人同士のようにしてから、別々の電車に乗り込むんです。仲良し母子なんでしょうけど、いい年して……と正直、あきれていました」(大倉山駅利用者)」(日刊大衆)

 しかも抱擁の時間が長いのです。これは考えてみると間違いなく母子相姦です。母子相姦は朝鮮文化です。気持ち悪い話です。この話の結論はどうなるのでしょうか?

 

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 高円寺にも革命家のようなグループがいます。その連中の一角を僕が通ると、誰かと間違えて手を広げてとうせんぼをするのです。「何をやっているのだろう?」と思ったものです。革命家の連中は、「他派のやつは通さないぞ!」ということをやっているのです。

 革命家というものは閉鎖集団だから、必ずリンチが行われるのです。新左翼の活動家・連合赤軍中央委員会副委員の永田洋子の山岳ベース事件では、同志12名がリンチで殺害されました。あれも山にこもって、リンチで12人も殺したのです。革命家は仲間内をどんどん殺してしてしまうのです。

 革命というものは、殺すことによってでしか成り立たないのです。組織内で必ず造反が行われて、始末するのです。始末することによって組織を維持するのです。

 共産党が政権を取った場合は、みんなぶち殺して粛正をするのです。ポル・ポトは、600万人しか人口がいないのに、300万人も殺したのです。子供に親を殺させたのです。銃弾がもったいないので、銃床で頭を殴って殺したのです。殺しによって、クメールルージュの組織が維持できたのです。

 毛沢東も同じです。毛沢東は、6000万人殺したと言われているのです。どうやって、6000万人も殺したのでしょうか? 一つの革命をやって、最初にやることは住民を殺すのです。粛清というのです。

 「資本主義の垢が頭の中についた奴は、役に立たない。だから、粛正しろ!」と、命令を出して、粛正してしまうのです。すると、怖いから権力ができてしまうのです。粛正すると権力ができてしまうのです。

 そのままにしておくと、権力が増大します。だから、第二の権力を作るのです。権力をとった集団と、次の集団をぶつけるのです。そこで憎みあって、殺し合いが始まるのです。

 そのようにぶつけていくと、権力の一番上にいる連中は安泰なのです。そこで、第3番目の連中が出てくるのです。これが紅衛兵です。最初の人殺しの集団、二番目の勢力までは、結構年配者が多いのです。第3段階で、紅衛兵という若者が出てくるのです。

 中学生ぐらいの若い子たちに、「毛沢東語録」という小さい赤い手帳を胸のポケットに持たせたのです。「造反有理」です。造反有理は、「反乱することに意味があるのだ」というのです。

 そのような造語を掲げて、紅衛兵のガキどもに、学校の先生、資本家、長老などをすべて粛清させたのです。これは恐ろしいことです。それで毛沢東は、紅衛兵の組織を自分の直轄として握ったのです。

 「毛沢東の裏には、紅衛兵がいる」と言われたのです。現実的に次から次へと殺すのですから、紅衛兵は怖いのです。どのような殺しをするのかというと、資本家や学校の先生に三角帽をかぶせて校庭に集めて、「さあ、これから反省してもらおうではないか。お前が反省しろ!」といったのです。

 資本家は三角帽をかぶせられて「すみませんでした」と懺悔するのです。それで終ると思ったら終わらないのです。その日の夜、ついに「ぶっ殺せ」と始まるのです。謝罪したのだから、反省して済むのかと思ったら終わりません。

 それから今度は包丁で首を切って、腹を裂いて、その上に飛び乗るのです。すると臓物がドバッと出るのです。それを我先にと「憎たらしい革命分子を食ってしまおう」と手を伸ばして人肉を食べてしまったのです。あるいは飯盒をもってきて、臓物を引きちぎって家に持ち帰ったのです。中国人はそのようなことを平気でやるのです。

 反乱分子を食べたことは誇りなのです。紅衛兵は、毛沢東の子飼ひですから、他の連中はさわれません。紅衛兵は、第三の革命です。第一の革命は、毛沢東の同士が天下を取ったのです。すると次の革命分子を作ってぶつけたのです。それで、殺し合いをやらせたのです。

 勝ったほうは、権力が付いてしまうから、もう一度殺し合いをやらせるのです。最後は紅衛兵が仕上げに入るのです。毛沢東は、紅衛兵を誰にも渡しません。紅衛兵は毛沢東の私兵であるから、「紅衛兵に触るな!」といえば、誰も触れなかったのです。

 「紅衛兵に触るということは、俺の権力を奪うということだな」と毛沢東に言われてしまうので、みんな引いてしまったのです。すると、毛沢東と紅衛兵にみんなお伺いを立てるようになったのです。

 そして、権力ができてくるのです。恐ろしいでしょう。殺すことによって権力ができるのです。共産革命の第一次が出てきてみんなをぶっ殺して粛清して、「うまくいった萬世!」と言っていたのでは、権力はできません。

 そこで握った革命分子は人殺し(粛正)を行うのです。その粛正によって恐ろしさがわかってくるのです。「うわー、恐ろしい組織だ!」と思って、みんな黙ってしまうのです。革命の陰には必ず虐殺あり。虐殺なくして革命は成立しません。

今、日本にいる共産党の連中も、その日が来るのを待っているのです。「早くその日が来ないかな。そうしたら俺が虐殺の一番だ! 虐殺しまくって、みんなを恐れさせてやるぞ!」という気持ちです。民衆のための幸福など何も考えていません。

 権力をにぎった毛沢東は、大失敗を行うのです。農業改革を行ったのです。今まで鉄製品は工場で作っていたのです。それを「工場で造るのを止めろ。村の中で鉄製品や自動車、米もすべて作れ。」といったのです。だから、中国の農業は弱くなってしまったのです。

 全国的にやるから米が収穫できるのです。「それではだめだ。とにかく、各村ごとで必要な物はすべて作れ。自給自足するのだ。米も作り、鍋釜も造り、武器も造り、何もかも自分たちで作るのだ!」というから、農業がおろそかになってしまい、大変な餓死者が出たのです。

 革命というものは、民衆のためのものではありません。革命家と称する連中のために革命を起こすのです。それを本当に骨身にしみて分からないと、だまされてしまいます。

 そうでないと権力を取ったら革命家は我々に牙をむいて、国民を大虐殺しようと襲いかかってきます。これは恐ろしいことです。しかも戦後、ソ連のコミンテルンと称する共産党革命を起こした連中は、自分たちの手を汚さないで革命を組織して、日本の共産党組織に金を配ったのです。

 日本共産党はソ連からお金をもらい活動資金ができたので、共産革命をやったのです。それが火炎瓶事件です。日本人が日本人の手で殺しあって、革命をやって得た成果は、親分を処刑して自分が直接権力を握るということです。どこまでやってもこの争いは終わりません。

 仲間同士で仲良くできません。何処まで行っても権力争いです。人殺しをすることによって、15億人の中国共産党は成り立っているのです。日本の中核派も散々、人殺しをやって来たのです。殺す者がないときには、仲間同士で殺し合うのです。共産党はこのような恐ろしい連中です。皆さんもこのことは、よく知っていかないといけないと思います。

 

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 昔、僕の会社には、革命家と称する男がいました。僕の会社に来る前は箱作りやっていたのです。面白い男で、「棒でもバットでも持って来て、思いっきり殴ってくれ」というのです。

 「思いっきり殴ってくれ」といわれても、実際は思い切り殴るわけにはいきません。だれかが試しに殴ってみるとビクともしません。この男はがっちりした体格で、労働で鍛えたわけでもありませんが、殴ってもビクともしません。

 「手を殴ってくれ」と言われて殴ってみてもビクともしません。どこを殴ってもビクともしません。背中が丸く肉が盛り上がっているのです。労働者独特の典型です。

 面白い男で早稲田大学商学部卒です。そのように名乗っていたのです。手形と小切手も知らないのです。そんな商学部卒がいるのでしょうか。でも、それはあり得るのです。1日も学校に行っていないのです。

 早稲田大学に合格して入学金を払い、そのあとは学校に行っていないのです。だから全然わからないのです。他にもこのような人間がいたのです。ぼくの友だちで早稲田大学教育学部中退という人です。学校へ行っていないのです。

 早稲田大学に入学しただけで一回はお金を収めたのですが、学校へは全然行っていないのです。この人は「おちけん」といって部落解放同盟の闘志になったのです。それで学校に行かなくなってしまったのです。

 学校にいかなくなった人間のことを早稲田では「末席」というのです。早稲田大学末席というのは一度も学校に行っていない人のことです。だから、中退でもないのです。末席とは、「学校にはいなかったことにしてくれ」ということです。このようなことなので本当は末席と名乗ってはいけないのです。そんな奴は大勢います。

箱早稲田大学商学部卒の男は、革命家だったのです。この男は、「リンチ」という言葉に異常に反応したのです。「リンチ」という言葉が出てくると、ものすごく反応したのです。

 電流に打たれたように、「そんな言葉はやめろよ!」というのです。「どうしたの?」と聞くと、「俺は、リンチという言葉が大嫌いなんだよ。それを聞くと暴れたくなるのだ」というのです。

 この男はどこかの左翼に入っていて、散々、リンチをされたのだとわかるのです。リンチされても痛くないように体を鍛えていたのです。全身を棒のように鍛えていたのでどこを殴られても痛くなかったのです。

 それで、「リンチ」という言葉には反応するのです。「リンチ」という言葉を聞くと、恐怖で顔が青ざめていたのです。

 このように革命家と称する連中の中では、リンチは日常茶飯事なのだとわかります。何が革命家なのでしょうか? 正理の党の佐々木千夏区議会議員が議会に行くと、左翼の活動家がいるのです。

 「権力者の一人や二人をぶっ殺して革命をするのだ!」というのです。その人に「職業は何ですか」と聞くと、「革命家だ」というのです。革命家というのは幻想です。

 日本では革命家と称する団体は、10団体くらいはあります。小さいのから、大きな団体まであります。これらはどのような生活をして出かけると、いちばん有名なのは池袋にある前進社です。

 これは中核派の拠点です。この組織はビルまるごと一つが拠点になっているのです。そこに皆で住み込んでいるのです。住み込んで共同でご飯も食べるのです。交代で炊事当番をして、集団でご飯を食べているのです。

 この連中はどのくらいの年齢かというと、若いやつは一人もいません。全共闘の革命世代ですから、上は80歳で、下は60歳を過ぎています。昔は学生だったけれども、今ではジジイです。ジジイ同士で住み込んで、自炊しているのです。ジジイ同士で共同生活をしているというのもおかしな話です。

 そのジジイどもの頭の中には、「革命」という幻想があるのです。だから、「あなた方の職業は何ですか」と聞くと、今でも「革命家だ」と答えるのです。「革命家とは何ですか」というと、「俺たちに権力をよこせ!」ということです。

 「今の権力者をぶち殺して、自分たちが権力を握ろう」というのが革命家の正体です。今の権力者をぶち殺すのです。今すぐ革命などできませんが、もしやったとすれば内閣の全員はリンチでぶち殺すのです。

 そして、権力の座に自分が入るのです。革命家は、権力者との入れ替わりを考えているのです。「権力者が人民を支配するのは許さないけれども、俺が支配するのは許されるのだ」このような考えです。

 この幻想に基づいてやってきたのが、毛沢東の中国共産党による革命です。中国共産党は、1億人の党員がいるのです。中国共産党の役職に就くということは、飯が食えるようになるということです。

 飯が食えるようになるためには、いま飯を食っているやつらを追い払って、あるいはそいつらをぶち殺して自分がその場に坐ることを革命というのです。なんのことはありません。革命とは自分のためのです。民衆のためにやっている人間など誰もいません。

 革命家は、「悪政だから革命家がぶち壊して、よい世の中をつくる」という大義名分は言うのですが、実際は違うのです。共産党革命とは、「自分が権力者に代わりたい」ということです。

 前進社の連中がいい年をしてまだ「革命家だ」と言っているのは、まだ夢を見ているのです。夢がまださめないのです。「革マルが必ず権力をとる。権力をとった時には何らかのご褒美が自分にも回ってくるはずだ」と思っているのです。支部長などが自分のところに回ってくると思っているのです。

 もし、日本が共産党に日本を取られてしまったならば、「共産党支部長」といったら大変な身分です。あらゆる権力が集中するわけです。都庁も、県庁も、共産党の配下にすべて奪われてしまうのです。すると共産党がすべての権力を握るということになってしまうのです。

 革命家は、その夢を抱いて、その夢が抜けないのです。民衆のためではありません。「自分たちがやがては権力を握る」というための、革命家なのです。そのようなことを考えて、革命家をやっているのです。(②に続く)

 

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 昔、吉田首相は記者の質問にこのように答えました。記者「首相は何を食べてそんなに元気なのですか?」吉田首相「わはっはっはっ、わしは人間を食っているのだよ」と言ったといわれています。この場合の「人間を食べた」という意味は、「人間をなめている」という意味です。

 しかし、世界の指導者はどうやら本当に人間を食べているらしいのです。中国の人肉食は有名です。習金平のヌメッとした赤い唇は、気持ち悪い唇です。あれは、人肉を食べている唇です。

 世界の中で最高に美味なるものは、人肉です。これは秘密だから言わないのです。「人肉は美味いですか?」と聞くと、人肉を食べている人は答えません。実は最高に美味なるものが人肉です。

 人肉の一番おいしいところを中国共産党の幹部は、食べているのです。中国人が生まれたばかりの赤ちゃんを食べている写真もあります。鳥の肉を食べるように手足をもぎ取って食べているのです。そのような写真が出回っています。

 人肉を生でスライスしたり、ステーキにして食べたり、鍋にして茹でて食べたり、さまざまな調理法があるらしいのです。しかも一度、人肉を食べると、人肉病の病に至って、ますます人肉でなければ物足りなくなってしまうのです。

 これは世界の常識だと思います。中国人はそのようにして人肉を食べるけれども、アメリカでもヨーロッパでも支配者階級は人肉を食べています。有名な話では、アメリカには「フクロウの森」があって、そこに世界各国の上層階級の男性が集まり男性はホモで、女を殺して人肉を食べるという儀式が行われているのです。その儀式がバレてしまったのです。そのような儀式をやっているのです。

 キリスト教のミサで飲む葡萄酒も実は、キリストの血だというのです。パンはキリストの肉だというのです。葡萄酒にパンをつけて食べて、「それをキリストの血と肉だと思いなさい」というのです。それを食べる儀式です。もうそこから人肉食を行っているのです。

 モンゴル軍の人肉食は有名です。モンゴル軍は戦争に行くときに、食料をもっていきません。1週間分ぐらいの食事は持っていくのです。モンゴル軍はボルツというフットボールくらいの革袋を持っているのです。

 遠征に行く時には、牛肉を干して、たたいて粉々にして、ボルツに詰め込むのです。それを馬の鞍につけて遠征に行くのです。持っていけるのは、1週間そこそこの食料です。女はボルツの数をみて遠征がどのくらいかわかったのです。

 ところがそんなものはいつまでもあるわけではありません。遠征中は、ボルツの中の干し肉星を水で戻して食べたのです。手っ取り早いのは、生の人間の肉です。そのために大

鍋を持っていくのです。

 その大鍋には、モンゴル軍に逆らった生きたままの人間を放り込むのです。茹であがったころに、塩を入れて食べてしまうのです。これは羊の食べ方と同じです。モンゴル人は羊の肉を食べます。鍋に羊の肉を解体して入れて、塩を入れて茹でて食べるのです。これがモンゴル人の食文化です。

 遠征の時には、羊の肉が人肉になってしまうのです。戦争に行けば食べ物はいくらでもあるのです。逆らうやつは殺して茹でて煮て、みんなで食べてしまうのです。

 しかもそれは美味しいらしいのです。まずぐはありません。人間は美味しいらしいのです。モンゴル軍は遠征すると、村々で人肉食をやっていくのです。そこから始まって下層部は羊の肉を食べ、上層部は人肉を食べるのです。

 インカ帝国もそうです。インカ帝国は、人質を生贄にして、心臓をえぐって取り出して神様に捧げたのです。余った肉は煮て食べてしまったのです。

 朝鮮人の先祖である山葡萄原人も、洞窟の前を通る人間は引きずり込んで食ってしまったのです。人間であろうと、動物であろうと、洞窟の中に引きずり込んで生で食べてしまったのです。それが子孫の朝鮮人に伝わっているのです。

 支配階級は人肉を食べるというのが最高のステータスなのです。おそらく、西洋の貴族の朝食に出されるのは、人肉のステーキなのです。そのようなものだと思います。生で食べたら美味しくありませんが、ちょっと料理をすれば、すごく美味しい料理になると思います。

 その人肉を食べることに、「ヘっヘっヘっヘっ、俺は今日も人肉を食べているのだよ」という悪魔の喜びがわいてくるのです。多分、西洋人は人肉をステーキにして食べているのです。

 これは、秘儀として行われていているのでしょう。これで貴族の団結ができるのです。「おれたちは最高に美味しい人肉を食べているのだ。その次の階級の連中は牛でも食べていろ。次は豚でも食べていろ。次は羊でも食べていろ。最下層の連中は、麦を食べていろ」、ということです。貴族たちは、「おれたちは人間を食べているのだ」と自慢しているのです。

 実は、この人肉食が、マクドナルドにおいて発見されたのです。しっかりと書いてあります。人肉食の後に残骸が残ります。食べれないところは、人間の筋や内臓や骨です。食べられるところはごく一部です。食べられないところは、お下げ渡しになるのです。

 それをミンチにして加工しているのです。何でもかんでもミンチにしてしまうので、何の肉かわからなくなるのです。日本のチェーン店の何カ所で、ハンバーグの中に歯が入っていたのです。人間の歯がどうしてハンバーグの中に入っているのでしょうか。加工中に歯が落ちるわけがありません。

 人間の死体をミンチにして混ぜて出していたのに違いありません。それは上層部が食べた後なのです。上層部はステーキで食べて、残った部分をお下げ渡しをして、それをミンチにしてハンバーグを食べていたのです。これは書かれています。やばい話しです。

 アンモニアを使って加工して、ハンバーグを作るのです。ハンバーグを四日続けて食べ続けると死んでしまうと言われているのです。本当に恐ろしいものが入っているのです。何がはいっているのかわかりません。

 その他、「ネズミの肉がハンバーグに使われている」と言われたこともありました。ネズミの肉などはそんなにたくさん取れません。ネズミは小さいのです。人肉の方がずっと需要があるのです。ミンチにしてしまったら、なんの肉か絶対にわかりません。それを食べさせられていたのです。その肉はアンモニアの毒入りで加工されていたのです。恐ろしいことです。

 食糧がなくなって、人肉を食べたという話はあります。その味については絶対に書かれていません。「どうですか? 死体を食べて美味しかったですか?」と聞かれても、絶対に言いません。黙っているのです。人肉を食べた人ほど黙っているのです。「美味しい」とも、「まずい」とも言いません。これが、人肉食の秘密です。

 食べ物はよく注意していかなければいけません。中国産の食べ物もそうです。中国は豚コレラで死んだ豚を川に流すのです。川に豚の死骸を捨てると、下流で腐った豚を拾うのです。その豚を乾かしてミンチにしてソーセージにして売りに出すのです。絶対に中国産のものは食べてはいけません。人肉もいたるところに使われていますから食べてはいけません。

 中国の油も食べてはいけません。廃液から油をとっているのです。糞尿からも油を取っているのです。中国人は、平気でそのような油を食べさせるひどい連中です。日本の国内では大丈夫だろうけれども、中華街などで使われている油などはわかりません。油断はできません。

 古来から、人肉食があったのです。人間をなめている奴らは、人間を食うのです。人間を食べる連中は、人間ではありません。悪魔なのです。悪魔は人間を食うことにより、悪魔を証明するのです。

 猟奇的な人肉事件もあります。日本でも、人肉食がなかったとは言えません。それは飢饉でどうしようもない時に、「子供が死んだら、譲ってくれないか?」と言って食べたのです。「その代りうちの子供が死んだら食べてくれ」といったのです。

 そうではなく、上層部は意識的に人肉を食べているのです。しかも、「美味しい、美味しい」と言って食べているのです。「この味は庶民には教えない。自分たち貴族の特権である」という食べ方です。人肉を食べるのは悪魔です。

 悪魔を見抜くのは、人肉食をしているかどうかということです。人肉食はやめなさい!

 

 

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パレンケにあるロケットに乗っているパカル王の絵

 

 

 人が人に支配されることを最も嫌う種族が人間です。これから考えてみると共産主義は間違っているとすぐにわかります。共産主義は巨大な権力を握り一党独裁させるということです。

 その共産主義の党首だけが人間で、他は獣扱いになるのです。共産主義の原理はそうなのです。その党首に反感を持つ人間は全て豚箱に入れてしまうのです。或は殺して粛清してしまうのですから、一人の独裁になってしまうのです。「これが最も恐ろしい」と人間は思っています。

 しかし、ローマ時代の昔から、みんなそれと同じことをやっているのです。ローマとカルタゴの戦いは凄まじいもので、ローマは憎いカルタゴの国民は皆殺しにして、そこに再び作物が実らないように塩をまいたのです。猫の子1匹にいたるまで殺したのです。如何にローマ軍はカルタゴを憎んでいたのかということがよくわかります。

 女は強姦して奴隷にして、子供も奴隷にして売りとばしたのです。男は皆殺しです。ローマ軍は徹底的にカルタゴを破壊したのです。

 そのような歴史を見ていくと、支配者は独裁者になるのです。ヒトラーは共産主義ではないけれども、変な理論を持ちだして、「国家社会主義ドイツ労働者党」をつくったのです。実際、ヒトラーは労働者でも何でもないのです。ドイツは一人の総統を生みだして、全ての国民を支配したのです。人間はこれを嫌っているのだけれども、どういうわけだかそのような時代になってしまうのです。

 宗教の登場が独裁者に対する抵抗のようなものです。神による支配ならばよいのではないでしょうか? 人間は神の支配ならば受け入れるのです。神様からご命令を授かった神父が人々を支配するという構造は、最も嫌がることなのです。

 純粋に神様がいて、その命令ならば人間は聞くのです。神様の支配は喜んで受け入れるのです。かつて、ニーチェは「神は死んだ」と言ったのです。「人間を創った神様は死んで、人間を支配する者は人間しかいない」ということです。

 「神は死んだのだ。我々は我々で統治していかなければいけない」と言うのですが、どんな形態をとっても、人間による人間の支配になってしまうのです。共産主義など最もそうです。15億人の中国人が共産党の指導者である習近平によって動かされるのです。

 誰でも牢屋にぶち込めて、誰でも殺すことができる恐ろしい社会ですから、誰も何も言わなくなってしまうのです。

 イルミナティの連中は、「どうしたら人間が人間に支配されないで済むのだろうか?」と考えついたのが、UFOです。そのUFOの前に考えたことがマモンの神(お金)による支配です。お金が全てを支配していくのです。それはマモンの神です。それも上手くいきません。

 宇宙人が出てきて、「核兵器の使用を止めよ。ロシアもアメリカも喧嘩はやめろ。人類は仲良くするのだ。核兵器を撤去せよ!」と神が言ったとするならば、従ってしまいます。そのような宇宙人が出てきたら、人間にとってはまさに神なのです。僕は「そのような世の中が早くこないかな」と思っているのです。

 「本当の神が出てこないならば、人間が創ってしまえばよいのだ」という理論に基づいてつくられたのが、『インデペンデンス・デイ』という映画です。あれは、まさに「もうじき神である宇宙人が現れるぞ!」という映画です。巨大都市がまっ黒の円盤に覆われてしまったのです。宇宙人が地球を支配して、地球人は宇宙人を恐れるのです。宇宙人をやっつける方法が一つだけあります。それは、メインコンピュータを破壊することです。そのメインコンピュータを攻撃して、宇宙人の支配を終わらせるという映画です。

 ところがその映画をつくった監督は、何かを予言して作ったのです。先に映画で表して、体制を作るために映画を作ったのです。「もうじき、このようにしてUFOが現れるぞ」ということです。そこで現れるUFOは、人間が作りだしたUFOです。大空を映画のスクリーンにして映像を浮かび上がらせることもできるのです。

 僕も夢で見たことがあります。UFOの大軍が移動していくのです。僕はビルの屋上で見ているという夢です。そのような時代が来て、UFOが現れるのです。UFOは人間が造ったのです。

 まず、キリストの像が出てきます。「なんだ、あれは? 空に変なものが現れた」という話が最初です。「なんだ、あれは? 十字架の格好をしている」と空を見ていると、神らしき人物が出てきて、「私は神である。人間を救うために天国からこの地上に来た。私を信じなさい。私を信じれば救われます」と神が言うのです。でも、それはスクリーンに映し出された映像であって、人間はそれを見て、「キリストが再臨した」と信じ込んでしまうのです。

その暗示を受け入れた人は、「キリストという神が現実に現れて、我々を救うのだ」と思ってしまうのです。しかし、それは作られた映像です。そのようなことを考えて映画で流して宇宙人になれさせようとしたのが、『未知との遭遇』という映画です。

 今、ヒストリーチャンネルでは、『プロジェクト・ブルーブック』『徹底解明!新超常現象の世界』『HANGAR1-UFOファイルが眠る場所―』『解禁!米政府UFO機密調査ファイル』という番組を放送しています。4本もUFOに関する番組が放送されているのです。

 民間で1万4千件もUFOを見たという体験があります。或は、宇宙船に乗せられて、人体実験をされて体調が悪くなった人間もいます。キャトルミューティレーションで牛が切り刻まれて死体で転がっている事件があります。

 ミステリーサークルも、世界中のあちこちにあります。UFOもジグザグに飛んでパッと消えます。海にも潜ります。UFOの目撃情報があって、初めて宇宙人が出現してくるのですが、宇宙人はまだ現れていません。

 こんなにUFOの番組が放送されています。これは「絶対にUFOは存在する」という番組です。多くの人がUFOに誘拐されて、記憶喪失にさせられたり、壁を突き抜けて空を飛んでUFOに吸い込まれたという体験談もあるのです。

 この番組を見た人は、「UFOはもう地球にいる」と思ってしまいます。そこで、疑問に感じなければならないことがあります。古代に宇宙人が来た証拠が、「パレンケにあるロケットに乗っているパカル王の絵だ」と言うのですが、そんなことは絶対にあり得ません。もし、UFOが飛んでくるならば、無音です。音もなく瞬間に空間から出てくるのです。

 それは地球の技術ではできません。そんな技術を持った宇宙人のUFOが地球に落下するなどあり得ません。エリア51の話もおかしいのです。宇宙人が捕まり、UFOが3基落ちたというのです。

もし、UFOが地球に落ちてしまうような技術ならば、地球には来られません。そんなことはあり得ません。技術が違うから、落ちることなどあり得ないのです。だから、UFOが墜落して、宇宙人の死体を回収するなどあり得ないのです。

アブダクションの問題もそうです。人間が宇宙人に誘拐されるという事件は、人間が作った話です。それにより変なものを注射してしまうのです。そのように考えたほうがよいのです。

 UFOを見た人は非常に多いのです。アメリカでは、UFOとの遭遇事件は1万件以上あるのです。これをアレン・ハイネック博士が分類をしたのです。第一種接近遭遇、第二種接近遭遇、第三種接近遭遇というのです。第一種は、150メートル以内でUFOを見たというだけです。第二種は電子機器や乗り物や人体に影響を与えることです。第三種は宇宙人と接触したという分類です。

 UFOは本当にいるのかいないのか、わかりません。知れば知るほどこれは複雑怪奇な現象です。古代文明の謎も解けていません。1万年前にバールベックには、2千トンの巨石のオベリスクがあります。まだ、地球人は何一つ結論が出せません。

 結論は出せないけれども、人類がつくっているニセUFO事件もあるのではないでしょうか? そのようなことも考えてみる必要があります。本当のUFOがいるならば、早く出てきてもらいたいものです。

 しかし、またそれも恐ろしいことです。アメリカでは1キロもある天体望遠鏡から宇宙に向けて電波を飛ばしています。何も返ってきません。時々ビビビビと反応するので、「宇宙からの信号ではないのか?」という程度です。

 アメリカはすでに宇宙人の存在を認めています。それならば、電波天文台をつくる必要はありません。「もうコンタクトできている」というのですから、第三種接近遭遇です。そのような意味で、UFO問題から目が離せません。

 しかし、見れば見るほど疑問がわいてきて、結論はまだ出てきません。それが真相だと思います。

 

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「この国は徹底的に壊さないとダメだ」と言ったのが、フランシスコ・ザビエルです。「この国は抹殺するしか方法はありません。何故ならば独自の文化をもっていますから、奴隷にはできません」と本国に報告したのです。

 

 国の歴史は大事です。国の歴史があると、我が家の歴史も出てくるのです。「この辺で我が家が出てきて、大王様に仕えたのです」ということで、一つの正義ができるのです。

 家が壊れる方向へ向かったり、皇室が壊れる方向へもっていくと、これは悪なのです。簡単なことです。歴史を守る者は善、従って善は正義だから「正しい」ということになるのです。

 歴史が無い国は可哀想なのです。何を基にして韓国人は生きているのでしょうか? 何もありません。韓国人は道徳観念もありません。家もないのだから、正式に結婚などということもないのです。

 韓国では女は犯したければ、犯してしまえばよいのです。女は暴力で支配するのです。女は逃げないように棒でたたきのめすのです。韓国人は「嫁を3日に一度は殴れ」と言うのですから、朝鮮人の男と結婚した女はたまりません。「女は3日に一度殴らないとダメだ」と言うのです。朝鮮人は女を殴る言い訳を考えて、女をボカッと殴るのです。それで、近親相姦ですから、朝鮮人には何もありません。道徳もありません。可哀想な民族です。

ですから、文在寅のような人間が出てくるのです。文在寅は、自分達に歴史が無いことに怒り狂っているのです。だから、「反日」になるのです。もっと怒り狂いなさい。韓国には歴史は無いのです。

文在寅は、日本を見ると「日本は何でもある国だな。クッソー!」と恨みがこみあげてくるのです。「何、日本は2800年の歴史がある? 皇統は2800年続いているだと、ふざけるな! 俺たちはそんなものを持っていないぞ。道徳観もないぞ。だから、ウンコも食って、小便も飲むのだ!」と思っているのです。

朝鮮人には道徳観念はありません。近親相姦は当たり前です。「何、日本は近親相姦をしない? やけにきちんとしているな。これは悪党の国に違いない」と思ってしまうのです。だから、「韓国は反日だ!」と言うのです。

韓国は真におかしな国です。全て狂っているのです。日本のような正義の固まりのような国から見ると、お話にもなりません。だから、何度もからみついてくるのです。素直に日本人になればよいものを朝鮮人は、何もないことを誇るのです。おかしな民族です。

「俺たちは何もなかった」ということがわかると、「日本に学べ」という本が出てくるのです。おそらく今後はそうなって行くのだと思います。日本から学ぶのです。それ以外に韓国の生き残る道はありません。

それなのに朝鮮人は「自分たちのほうが上だ」という意識があるのです。「俺たちが日本人に教えてやったのだ」と思っているのです。朝鮮人は、「中国人が一番偉くて、次に学んだのが朝鮮人で、朝鮮人が日本に教えてやったのだ。だから、朝鮮人のほうが日本人より偉いのだ」と思っているのです。これは、全てウソなのです。そんなことはあり得ません。

我々が「生きている」ということは、伝統を生きることなのです。「生きている」ということは、文化を生きることなのです。「生きている」ということは、歴史を生きることなのです。

それを自虐史観などという馬鹿なことを教えられて、日本人は自尊心がなくなってしまったのです。よくもアメリカは、ここまで日本人の精神を壊してくれたものです。裏返しにすると、それだけ日本が怖かったのです。

「この国は徹底的に壊さないとダメだ」と言ったのが、フランシスコ・ザビエルです。「この国は抹殺するしか方法はありません。何故ならば独自の文化をもっていますから、奴隷にはできません」と本国に報告したのです。

これをアメリカが実行したようなものです。さらに、戦後になってもう一度、「徹底的に潰してやろう」とあらゆる法律を変えて、GHQは憲法をつくったのです。日本をダメにするための憲法を押し付けて、「はい、さようなら。これで日本はダメになるであろう」ということです。それは日本の完全破壊です。

しかし、いつの間にか日本経済はチョロチョロと大きくなって、場合によっては世界一です。何故、そうなるのかというと、文化と伝統があるから蘇るのです。

文化と伝統がない国はつかまるべきものが何もありません。何を頼りにして頑張るのでしょうか? 頑張るものが何もありません。「アイゴー!」と自己主張しても何もありません。「これが俺たちの韓国だ」と何につかまるのでしょうか? 

韓国の歴史は反日しかありません。しかも、本当は反日などとは言えないのですから、ウソをついたのです。それが韓国の教科書に載っているのです。韓国人は、韓国政府が教えたウソの歴史を教わってきたのです。

そのウソがわかった連中は「何だ、俺たちは何もなかったのだな。日本の皆さん、僕たちと一緒にやってください」と言うならばよいのですが、朝鮮人はそのようには絶対に言いません。

それが現状の韓国です。それが政治の世界で最もよく現れたのが、文在寅です。やっていることが滅茶苦茶です。文在寅は、キチガイです。外務大臣の女も精神病です。また、そこに法相に任命されたチョ・グクというお坊ちゃまが出てきて、あれもキチガイです。

韓国はヒドイことになってきました。もうじき、国内では大粛清が始まって、アメリカからも相手にされない、中国からも相手にされない、ロシアからも相手にされない、北朝鮮からも相手にされない国になってしまったのです。何を馬鹿なことをやっているのでしょうか? 「俺は文在寅を信用しない」と金正恩に言われているのです。

文在寅の周りは、四方八方全て敵です。頼みの綱の日本まで怒らせているのです。日本は戦後もずっと韓国を助けてきたのです。「金がない」と言えばお金をあげて、「助けてくれ」と言うので、みんな助けてきたのです。その恩を忘れて吠えまくっているのです。文在寅は馬鹿なのです。

 

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文在寅はヒドイのです。チョ・グク氏の法相任命をして、文在寅はあの男を使って何をやろうとしているのか知っていますか? 反対勢力の大粛清をやろうとしているのです。

 

 

 人間、つっぱらないで水が流れるようにフラフラ漂って角が取れて、人とぶつからないように丸く生きていくのが普通の人の夢なのです。

 これは正義がない生き方です。正義があると角が立ってくるのです。そうでしょう。「これは、おかしいのではないか? 何故、こんなことが正義だと言えるのか? これは正義ではないだろう。皇室はこうあるべきだ!」と言えることが正義です。「国民はこう思うべきだ」というのが正義です。

正義が何もない社会があるのでしょうか? 正義がない国が韓国です。だから、韓国は何でもやるのです。ベースボールのベースを移動するのです。ピッチャーが投げた球がベースの上を通らないで、右に大きくそれるとベースを球に合わせて移動するのです。だから、「ストライク!」と言うのです。こんな馬鹿なことがあるのでしょうか?

 韓国は正義がないから角が立たないわりには、あちこちに角をぶつけています。それが韓国という国です。だから、二重におかしいのです。韓国には正義がないのです。正義がないのだから、角を立てないように上手く流れるようにやりなさい。そうすれば、フッ化水素の輸入もスムーズに認められるのです。

 ところが韓国は正義がないクセに、変な意地を張るのです。意地を張るからあちこちにガチンとぶつかるのです。それが韓国です。よくわかります。

 今、韓国で日本に関する本が売れています。『反日種族主義』(イヨンフン著)という本が大ベストセラーだそうです。本の内容は、「韓国史親日は悪で反日は善で、隣国のうち日本だけが悪の種族とされる種族主義。この反日種族主義の起源、形成、拡散、猛威の全過程を告白した本」です。「これが本当の日本と韓国の歴史だ」という本が売れているのです。韓国人は求めているのです。何を求めているのかというと、正義を求めているのです。「正義とは何か?」というと、歴史なのです。

 人間の正義は何処にも転がっていません。歴史の中にしかありません。「韓国人はこのようにして生きてきた」という、歴史です。その中にしか正義はありません。今は正義などありません。現在は、力関係で動いているのです。

 文在寅はヒドイのです。チョ・グク氏の法相任命をして、文在寅はあの男を使って何をやろうとしているのか知っていますか? 反対勢力の大粛清をやろうとしているのです。韓国は一応、民主主義の国家だから殺しはしませんが、反対勢力をみんな豚箱にぶち込むのです。豚箱に放り込むのに、チョ・グクに辣腕を振るってもらおうとしているのです。それで、文在寅はあの男を選んだのです。

 それを法相にして、あいつは難癖つけてみんな豚箱に放り込むのです。このような仕事の指揮官に採用して、大粛清をやろうとしているのです。だから、「多少、チョ・グクにおかしなことがあっても構わん。任命する」ということです。このような話です。文在寅は辣腕を振るう右腕が欲しいわけです。

 今でも文在寅は辣腕です。力を使い、気に入らない奴は豚箱に放り込んでいます。この男が来たら、もっと凄いことになるのです。民主政治内の独裁国家のような変な政治体制になってくるのです。これもおかしいのです。

 韓国には歴史がありません。一番良い方法は韓国人に「韓国には歴史がない」ということを教えることです。歴史というものは、「俺は男だ」というものを建てるから国が出来るのです。

 国を建ててれば、「バカヤロウ、引っ込め!」と襲ってくる連中がいます。昔は、「棒倒し」という競技がありました。男子が裸になってお互いの陣地の棒を取り合うのです。それと国は同じです。

 何もない地面に棒を建てます。すると「ワー」と敵が襲ってきます。「こんな所に国を建てやがって!」と襲ってくるのです。棒倒しは、その練習です。みんなで棒を守る側と、攻撃する側がいるのです。棒を建てるということは、「国を建てる」ということです。

 国というものは、人工物だから「国を建てよう」と思う人間がいないと、国は建ちません。自然に国は生まれません。誰かが建国宣言をするのです。日本もそうです。神武天皇が橿原宮において、「ここに国を建てる」と宣言をしたのです。そこから物語が始まるのです。

 棒を建てないと何も生まれません。村が沢山あり、村同士が争っているだけです。それを誰かが来て、「大和の国を建国する。私が初代の大王である」と言えば、そこで争いが収まるのです。また、争いが起きるけれども、それは初代の建国にまつわる歴史です。

 「どのようなことをした人間が国を守り、どのようなことをした人間が悪党で、どのような人間が滅びたのか?」ということが歴史なのです。それを学ばないと正義などありません。人間が造った国の中に正義があるのです。

 「我が国の正義とは何か?」というと、神武天皇です。これは正義なのです。神武天皇の橿原宮における建国の正義です。2800年も続いているのだから、これを守っていくことが国の第一の正義です。日本人はそう思わなければいけません。そのような教育をしていかなければいけません。

 韓国には何処にも正義がありません。そのような歴史はないのです。韓国には建国などありません。誰が建国したのでしょうか? 朱蒙(チュモン)でしょうか? 韓国の王は中国の皇帝より命令されるのです。「お前は朝鮮半島を治めろ!」と命令されるのです。それを嫌々やるのですから、最初から中国の属国です。だから韓国に正義はありません。

 「正義が無い」ということは、歴史もないのです。韓国人の頭の中は虚無なのです。「韓国人の守るべきものは何か?」というと、今あるわずかなものです。「今あるわずかなものとは何か?」というと、貧乏人とお金持ちです。これが正義になるのです。「お前らは貧乏人だな。俺は金持ちだ」というように、この2つでしか物が見られないのです。

 金持ちに属するのが韓国の財閥です。後は財閥に使われる乞食以下の白丁です。そのような考え方です。白丁に奴隷の歴史などありませんから、白丁に歴史はありません。両班も統一されていません。両班は各村で勝手に搾取しているだけですから、両班の歴史もありません。白丁には、「両班に仕えることが良いことだ」という観念もありません。だから、韓国には歴史はなかったのです。(②に続く)

 

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 戦闘状態の場合、あちこちで皆殺しが行われます。チベットやウイグルで行われている虐殺はまた違うのです。何が違うのかというと、虐殺は武器を持たない人間を殺すのです。

 戦闘状態というのは、武器を持った者同士が戦うのです。だから、全然怖くないのです。ライフル一つもって御覧なさい。誰でも気が変わってしまいます。何故かというと、相手が自分を殺すかもしれませんが、自分も「お前を殺せるぞ」と思うから怖くないのです。

 何もなければ、「助けてくれ!」と逃げ回るだけです。何か武器を持てば人間は全然違うのです。だから、軍隊同士はそんなに怖がっていません。「俺もお前を殺せるし、お前も俺を殺せるのだ、勝負だ!」と思いますから、あまり恐怖などありません。兵隊は実際に撃ちあうのです。

 日本政府は、日本国民を虐殺されるようにもっていっているようにしか思えません。これで中国軍、北朝鮮軍、韓国軍が日本に侵入してきたら、我々には武器がありません。どうするのでしょうか? 国民は、「助けてくれ」と逃げ回るだけです。その場合、殺されても仕方ありません。

 この場合、臆病でもなければ何でもありません。武器がないのですから、逃げて当然です。相手は武器を持っているのです。その場合、「助けてくれ」と、逃げ回ることしかできません。

 国民を強くするためには武器を与えなければいけません。アメリカの強さはそこにあるのです。アメリカは西部開拓以来の伝統により、各家庭で武器を持っています。アメリカ人は、何と言っても武器を離しません。

 武器は勇気の源泉でもあるのです。「お前も俺を殺せるけれども、俺もお前を殺してやる」と思うのです。銃1個持つだけで人間が変わるのです。

 それなのに日本政府は国民が銃を持てないようにしているのです。銃を持っている人は、猟師とクレー射撃をやる人です。日本国民が勇気ある国民になるためには、武器を持たせなさい。簡単なことです。「日本国民は拳銃を持ってよろしい」と言えばよいのです。

 すると政府はどのように考えるのかというと、「政府に武器が向かったら大変だ。だから国民には絶対に武器を持たせない」という結論になるのです。日本政府は国民に拳銃1個も持たせません。

 アメリカは違います。家庭の主婦でも拳銃を持っているのです。窓を破られたら終わりです。家の戸締りをしても、窓ガラス1枚破られたらお終いです。ガラス1枚割られて、ガチャッと鍵を開けられて、「ヘイ!」と銃を向けられたら終わりです。どうすることもできません。

 アメリカは主婦でも拳銃を持っているのです。カッコイイ拳銃を持っていて、枕の下に置いておくのです。それから、机の下にも置いておくのです。ガチャガチャガチャと音がしたら、拳銃を取り出して戦える用意をしておくのです。

 そのような用意がある人は、殺されません。怖いけれども、国民が勇気を持つために拳銃の所持は認めなければいけません。敵が攻めてきて、虐殺されるだけなどというのは惨めなものだと思います。武器を持っていないから逃げ回り、捕まったら命乞いをして虐殺されるのです。武器がなければそうなってしまいます。「助けてくれ」「撃たないでくれ」とも言うでしょう。そのような状態でやられるのを虐殺というのです。「敵には弾の一発でも撃ち込んでやる!」という気持ちがないと、虐殺されてしまいます。

 これは僕の主張ですが、日本政府は国民に武器を持たせなさい! 日本国民を強い国民にしようと思ったら、武器を持たせるのです。人殺しの武器を持つのではありません。護身用の武器を持つのですから、当然のことです。護身用の武器すら「持ってはいけない」というのでは、どうしようもなりません。

スイスは国民一人当たりに銃があるのです。「いざ!」という時は、シェルターに入り、国民は全員銃を取るのです。スイスは国民皆兵制ですから、敵が攻めてきたら何万名の軍隊がすぐにできるのです。

 昔の武士もそうです。刀を持っているから勇気が出るのです。刀を持たなかったら、ドス1本で参ってしまうのです。ヤクザ者がドスを持ってきて、「オイ、お前!」と言われたら参ってしまいます。ところが刀を持っていると、それはできないのです。「お前を斬るぞ!」と言ったら、相手はブルッてしまいます。

刀は勇気の象徴であり、国民の命そのものです。だから、三種の神器にも草薙剣が入っているのです。武器を持たない人間は独立する意識がありません。「独立国である」という以上は、必ず武器を持って立ち上がっていかなければいけません。主婦と言っても、ババアと言っても、ジジイと言っても、「銃を持って戦うぞ!」という意識がなければ国も個人も守ることはできません。

 日本の場合は、ナイフまで国民から奪って、「刃渡り5.5センチ以上のナイフを持っていたら、逮捕するぞ」と言うのです。刃渡り5.5センチですよ。そんなナイフを持っているだけで逮捕されるのです。だから、持つナイフなどありません。

 美しいナイフや、美しい拳銃ならば護身用に持ちたいと思うでしょう。「これ一本で象も倒すのか」と思うと気構えが大きくなります。拳銃一挺持っていれば、象も倒せる、ライオンも怖くありません。それを国民に持たせればよいのです。

 そこでたまに銃乱射事件があっても、アメリカ国民は銃を手放しません。「乱射事件があって30人殺された。だから銃を取り締まろう」とは、絶対に言いません。「アメリカ国民の生命とは銃である!」と、頑固に思っているのです。凄い国民です。アメリカ人は常に野蛮性を持っているのです。

 「ナイフ一本を持ってはいけない」など、日本政府は何を考えているのでしょうか? だから、国防計画も滅茶苦茶で、政治家にも危機感がないのです。まるで馬鹿丸出しです。政府の気が小さいのです。「このナイフが、この銃が政府に向かってきたらどうしよう」と思うのです。

 変な政治ばかりやっていたら、向かうかもしれません。だから、政府のほうも緊張するのです。「変な政治をやっていると撃たれるかもしれない」と思うと緊張するのです。政治家は権力で仕事をやっています。「庶民には権力はないけれども武器はあるぞ」と思うのです。アメリカはそのような国です。

 アメリカは政府が気に入らないことをやるならば、国民はいつでも武器を持って立つことが許されているのです。凄い国民です。だからアメリカ国民は立派な国民になるのです。

国で言うと、核兵器を持たなければ国は守れません。武器を持たなければ虐殺されるのです。自衛隊も長剣を吊ってよいと思うのですが、あの刀身は青銅です。そんなものにクロムメッキをして、腰に下げていたら玩具です。そんなことはもう止めなさい! 軍刀は軍人の魂なのですら、本身を持たせなければサーベルなど意味がありません。青銅の剣にクロムメッキをしたものは玩具です。それではダメなのです。

 やはり軍刀は斬れるものを持たなければ、緊張感が出てこないのです。そのようなことをよく考えたうえで細かい手を打っていかないと、なめられてしまうのです。韓国になめられたことを言われ続けて日本は「謝ればよい」などと思っているから竹島は盗られて、「日本には何をしてもよい」と、どんどん韓国がつけあがってきたのです。

 武器を持たせなければ国民に魂が入りません。「人間は怖いぞ」というのが魂です。「変なことを言ったら、殺されるかもしれないぞ」と思うからやられないのです。

 大久保利通は、紀尾井町で暴漢に襲われて斬られて死んだのですが、覚悟していたのです。拳銃は持っていたらしいのですが、ちょうど事件の日は拳銃が壊れて修理していたというのです。それもウソです。もう覚悟していたのです。

 大久保利通は、仕込み杖を持っていません。伊藤博文は、和泉守兼定の仕込み杖を持っていたのです。暴漢は6人です。「襲われたらそれでいい」と腹を決めていたのです。彼がやってきたことを思えば、やられるのは当然のことです。

 武士階級から身分を取り上げて、特権を取り上げて、全て取り上げたのです。名誉を取り上げて、武士という名前を取り上げて、刀を取り上げて、禄もなくなったのです。それは覚悟してやったのです。殺されても仕方ありません。

 それはともかくとして、我々国民にはもうちょっと力をつけさせてください。「家に帰れば安心だ」というものを与えてください。「家に帰れば俺は小銃を持っているぞ」というものがあれば、家に逃げ込めばよいのです。拳銃があるのです。

 現実は家に逃げ帰っても武器は何もありません。包丁があるくらいです。そんなものではダメです。ステゴロ(素手喧嘩)という名前で戦った安藤組の花形という男がいます。「強い」と言っても、最終的には2人のヤクザに刺されて死んでしまったのです。花形は強かったのです。だから何も武器を持たないで素手で喧嘩をしていたのですが、やはり短刀2本でやられてしまうのです。武装は解かじ夢にだも」『歩兵の本領』です。

 戦前の軍人はみんな私物の拳銃を持っていたのです。この狼に囲まれた世界情勢を生き抜くためには、国民一人一人が強くならなければいけません。国民を強くするためには、武装しなければいけません。政府もそのようなことでウジウジしてはいけません。悪いことをやっていると撃たれるかもしれません。その緊張感の関係があって、世の中はよくなっていくのです。気が小さくて、「ナイフ1本持たせない」と言うような考えでは大衆は動いていきません。政治も動いていきません。みんなそう思うでしょう。

 

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