中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。



虚構の憲法
¥1,100
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いよいよ、憲法問題の本質に迫ります!憲法論議の政局に入る前に是非、読んでください。(A5版P232) 定価1,100円(税込)※配送準備ができました。御注文お受けいたします。

『虚構の憲法』解説 まず、本の表紙の特攻隊員の写真を見てください。さわやかな笑顔です。特攻隊員は明日、死ぬのです。このさわやかな笑顔を見ていると、ピクニックへ行くようなさわやかな笑顔です。これが日本精神です。「お母さん、死ぬのが怖い!」と言った人は一人もいません。 特攻隊員は、これから靖国神社の英霊(神)になるのですから、笑っているのです。

この本の論理を貫いていくと、憲法破棄という結論になります。

平和を愛する諸国民(中国、北朝鮮、韓国、ロシア)はどこにもいません。いるというならば、何処にいるのか答えてください。誰も答えられません。日本人の手足を縛る憲法はもういらないのです。憲法破棄しかありません。

また、この本は論理が一貫しています。故・小室直樹先生も論理の先生でしたが、中杉先生は小室直樹先生の弟子であるから、論理が一貫しています。憲法破棄の論理を学び、「憲法破棄の結論はどうすればよいのか?」ということまで学んでいただければ幸いです。

※3月の歌会始の儀の写真では、眞子さまは佳子さまの1.3倍。でもそれ以上に太ったということは!?

 

 今、小室佳代が何をやっているのかというと、宮内庁病院に入院しているというのです。贅沢三昧だというのです。「かつ丼を食いたい」「うなぎを食いたい」と言うと、パッと届くのです。やりたい放題です。

 「小室佳代は、何処が悪いのですか?」というと、「体調不良だ」と言うのです。病気であるわけではありません。体調不良で体がつかれているから静養を中心とした入院をしているというのです。

 普通の人は、宮内庁病院など入院できません。誰がこの絵を描いたのでしょうか? これを描いたのは、魔子ちゃんです。魔子ちゃんが絵を描かない限り、小室佳代は宮内庁病院には入れません。

 世間から見て、「これをどう思うのか?」というと、小室佳代はもう皇族待遇です。ふざけないでもらいたいものです。魔子ちゃんは、お母様を慕っているのです。佳代は「女の子が一人欲しかったのよ。貴方は実の娘よりも可愛い」と言っているのです。

 魔子ちゃんから見ると、「女手一つで苦労して圭ちゃんを育ててくれたことは、お母様に感謝する」ということを言って、お互いに慰め合っているのです。ご冗談は止めてください!

 小室佳代は、すっかり皇族気分です。こんなことは秋篠宮が絶対にやるわけがありません。鬼子さんも佳代を特別待遇にするのは反対ですから、魔子ちゃんがやっているのです。

 秋篠宮の力が必要な場合は、「お父さん、佳代さんを宮内庁病院へ入れてあげてよ」というかもしれません。直接、采配を振るったのは魔子ちゃんだと思われます。この時期にこんなことをやれば、「魔子ちゃんの評判が益々落ちていく」ということがわからないのでしょうか?

 自分だけ納得して、「お母さんに親孝行をしている美しい嫁」などということを考えているのです。バカではないでしょうか? プー小室の親なのだから、当然、図々しいのです。

 魔子ちゃんはどこまでバカなのでしょうか? 全く状況を読めていません。28ページにわたる言い訳文書に初めから関与していたのです。400万円のお金も魔子ちゃんがつくる予定だったのです。

 魔子ちゃんは、国民が怒る方向に手を打っているのです。自分が「よかれ」と思ったことは、みんな反対になってしまったのです。何故かというと、魔子ちゃんは「国民が何を怒っているのか?」ということを全くわかっていません。

 魔子ちゃんは、「国民は圭ちゃんと私の結婚を邪魔する憎い国民」くらいにしか、考えていません。「何に対して日本国民が怒っているのか?」ということを全くわかっていません。驚くべきことです。

 あえて言うと、皇族と平民は違います。我が国の2800年の伝統を保っているのが皇族です。我が国は、皇族を中心にして動いてきた国家です。魔子ちゃんは、その尊い家柄に生まれたのです。そのことをどうしてわからないのでしょうか?

 庶民に許されても、皇族には許されないことが沢山あります。では、皇族が手ぬぐい一本を持って銭湯に行けるのでしょうか? いけないでしょう。それは当然のことです。皇族が江戸丸の立ち食い蕎麦屋に入って、蕎麦を立ち食いするのでしょうか? そんなことは、やるべきではありません。

 それは一つの例ですが、そのように皇族のできないことは沢山あります。「皇族はこのようなことをやってはいけない」ということがあるのです。昭和天皇は「私は相撲が好きです。でも、誰が好きかということは言いません。私がそれを口にしたら、非常に不公平になります」と言われたのです。

 昭和天皇は「どの相撲取りが好きだ」などということは、絶対に言わなかったのです。「あの野球選手がいい」などと天皇が言ったら、不公平になるのです。それが事実です。魔子ちゃんが誰を好きになろうとよいのですが、プー小室だけを特別扱いにすると国民が怒ります。そんなことは不公平です。

 税金を払っていないプー小室にせっせと貢いでいるのです。挙句の果てに小室佳代を宮内庁病院にまで入れて、フォーダム大学の学費を払ってあげたりしたら、もの凄く不公平です。それに対して国民は怒っているのです。

 魔子ちゃんが皇族でなければよいのです。誰にお金を使おうが勝手です。皇族は、そのような立場ではありません。「圭ちゃんをフォーダム大学に入れてブランドをつけさせて、育てているのよ」と言うならば、国民も育ててください。国民から見たらそのように思います。

 どうして、プー小室だけにえこひいきをしているのでしょうか? これは、おかしいのです。魔子ちゃんは、日本国のトップにいるのです。まんべんなく国民にお金を配るならば、よいのですが、そんなことはできません。だから、そのようなことをやったら不公平になるのです。それを国民は怒っているのです。

 まだ、問題はあります。いくらでも問題はあります。プー小室は、どうして日本の教育を受けていないのでしょうか? 魔子ちゃん、考えたことがあるのでしょうか? プー小室は、日本人でありながら、日本の教育を受けていません。

 小学校は日本の私立小学校ですが、中学・高校は、カナディアンインターナショナルスクールです。インターナショナルスクールでは、日本の教育は全く行われていません。僕は調べたのですが、日本の教育は一つもありません。

 プー小室の家はお金がないのにどうして、こんな学校に行ったのでしょうか? 小室佳代の家はお金がありません。お金がないのに、見栄を張ってどうしてこんな学校に行かせたのでしょうか? 

 この学校にいるのは、ほとんど朝鮮人です。パチンコで儲けた朝鮮人の親が子供に行かせる学校です。朝鮮人にとって、日本の教育は必要ありません。パチンコ屋を経営する朝鮮人の親から言うと、日本の教育をしてもらっては困るのです。だから、インターナショナルスクールへ子供を行かせるのです。

 プー小室は、6年間もカナディアンインターナショナルスクールに通ったのです。それが終わると、次は国際基督教大学(ICU)です。何故、こんな学校に入ったのでしょうか? 牧師にでもなるつもりでしょうか? 「そのために行きたい」というならば、わかります。

 ICUを卒業して何になるつもりでしょうか? 中学、高校と日本の教育を受けないで、大学も国際基督教大学というプロテスタントの神学校です。これが日本国民なのでしょうか? どう考えても違うでしょう。育ち方、考え方も日本国民ではありません。

それで魔子ちゃんは「私達は、お互いの心を大事にして」などとわけのわからないことを言っているのです。そうか、鬼子ちゃんが朝鮮人だから、魔子ちゃんも朝鮮人ですね。それならば、プー小室を選んだ理由がわかります。ということは、朝鮮人の天皇乗っ取り事件です。魔子ちゃんは、プー小室との子供を天皇にしようと企んでいます。魔子はそんな女です。(②に続く)

 

 

 

■小室佳代さん「偽名で宮内庁病院に入院」ロイヤル忖度で侍従付きのセレブ生活

●小室佳代さん「病気で入院したい」

小室佳代さんが偽名で宮内庁病院に入院しているという情報が入りました。小室圭さんが金銭問題の文書を公表した日以来、パートの洋菓子店はお休みしていましたが、なんと長期入院中だったとは驚きです。

 

●小室佳代さん「宮内庁病院に入院」

コロナ禍でどの病院も、仮病の人は受け入れ禁止。入院できるところといえば、精神病院か宮内庁病院しかありません。かなり精神の図太い小室佳代さんなら刑務所のような精神病院に入院でも大丈夫だと思うのですが、眞子さまと秋篠宮さまの計らいで宮内庁病院に入院しています。

宮内庁病院は皇居内にあるので一般人は出入りできず、雲隠れには最適な場所。過去には美智子さまも宮内庁病院に身を隠すことがありました。宮内庁病院には美智子さまのお許しがないと入院できません。しかしかわいい眞子さまの頼みとあって、美智子さまは小室佳代さんの入院を許しました。

すでに小室佳代さん専用の侍従もいて「今すぐコンビニに行って、文春とタバコを買ってきて!」
とセレブ生活を楽しんで楽しんでいます。病気ではないから食事制限もなく、ワインやビールも皇室費づけで飲み放題。

すでに皇族気取りの小室佳代さん!小室圭さんと眞子さまが結婚する前から夢のセレブ生活を手に入れることができて、笑いが止まりません。

 

●眞子さまは毎日病室通い

眞子さまは毎日のように小室佳代さんの病室に通って、まるで女子会のような盛り上がり。小室佳代さんは「私、本当は娘が欲しかったのよ。眞子ちゃんのような優しい娘ができてとっても幸せ。早く眞子ちゃんのステキな花嫁姿を見たいわ。」とまるで褒め殺し。

眞子さまと小室佳代さんは三食を共にするほどの仲の良さで、ランチには有名なコース料理を取り寄せて贅沢三昧。眞子さまはますます太ってしまいましたが、佳子さまは「デブの横に座ると、自分が痩せて見える」と上機嫌です。

3月の歌会始の儀の写真では、眞子さまは佳子さまの1.3倍。でもそれ以上に太ったということは!?

https://kikunomon.news/article/53231

 

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将来の天皇の祖父が、パチンコマネーで韓国旅行とは、やはりいただけない。

 

 

 

 魔子ちゃんの結婚問題はどうなるのでしょうか? 魔子ちゃんが皇籍離脱して民間人となってプー小室と一緒になります。これもストーリーに入っているのです。だから、納采の儀は行いません。民間人になって勝手に結婚するということになっているけれども、おっとどっこいです。

 魔子ちゃんは皇族ではなくなっても、皇族の身内であることに変わりはありません。「皇族を辞めた」と言っていればよいのです。しかし、竹田恒泰さんによると、皇族のお誕生日会や、新年会で呼ばれるのです。

 「魔子は皇族ではない」と言っても、血液は皇族です。そこに黒田清子さんの夫もタキシードを着て現れるのです。すると、魔子ちゃんも同じことになるのです。もう皇籍はないのですが、皇族と親戚です。魔子ちゃんを呼ぶと、プー小室もタキシードを着て呼ばれるのです。そんなことを何回もやっているうちに、自然にプー小室も皇族の一員と認めることになるのです。

 そこで、魔子ちゃんに子供が生まれたらどうなるのでしょうか? プー小室は平民ですが、魔子ちゃんは皇族です。皇族の子供は秋篠宮の孫です。「これが孫か、可愛いのう」となってしまうのです。

 すると、それからは皇室に入りびたりで、スルッとプー小室も皇室に入ってくるのです。それを見た小室佳代は、チョロチョロと皇室に顔出しするのです。皇族の会に「私も一応、お仲間ですから、よろしく」と入ってくるのです。すると、皇室がどんどん蝕まれていくのです。

 「何故、このようなことが行われているのか?」というと、この最大の原因は、この親子はサイコパスだったのです。従って、魔子ちゃんもサイコパスです。「何故、サイコパス同士がくっついたのか?」というと、ここにも問題があるのです。

 魔子ちゃんのお母さんは鬼子さんです。鬼子さんは、朝鮮人です。朝鮮人のほとんどは、サイコパスです。朝鮮人は、ありもしないことを「やられた」と恨んでいるのです。朝鮮人は被害妄想が強いのです。

 何故、プー小室を皇族に入れるのかというと、魔子ちゃんは猜疑心が強いので、人が決めてくれた男性を夫にできないのです。「立派な人がいるから」と紹介されても、、魔子ちゃんは支配したいのです。

 魔子ちゃんは、偉い人を紹介されて自分が支配されるのは、嫌なのです。自分が見つけた男を旦那にして、自分が支配したいのです。プー小室に惚れて、泣きわめいている魔子ちゃんは、全てウソなのです。それは演技です。

 魔子ちゃんは計画通り、事を進めているのです。プー小室は、バカだから逃げません。魔子ちゃんは、プー小室のことをバカだと知っているのです。「私にお金がある以上、この男は逃げない」と魔子ちゃんは知っているのです。

 プー小室がサイコパスであることも知っているのです。魔子ちゃんの母親の鬼子さんは、朝鮮人です。これは、大事な問題です。何故、朝鮮人を秋篠宮の嫁にしたのでしょうか?

 鬼子さんのお父さんは学習院大学の教授でした。何故、朝鮮人の教授が学習院に入り込めたのでしょうか? 今では学習院には朝鮮人の教授が大勢いるのです。昔は一人もいなかったのに、GHQの介入により朝鮮人の教授が入ってきたのです。

 しかも、鬼子さんの実家は静岡県の穢多です。今では左翼の穢多組合の会長をやっているのです。鬼子さんの母親は朝鮮総連の事務員だったのです。間違いなく朝鮮人ではないですか。穢多と朝鮮人から生まれたのが鬼子さんです。鬼子さんは完全なサイコパスです。やっていることを見れば、間違いありません。

 サイコパスは威張り散らすのです。弱い者を怒鳴り飛ばすのです。皇室は権力ではないのに、権威を権力に代えて、「皇后のドレスが1億円? 私には2億円のドレスをつくってよ!」となるのです。

 こんなことは、皇族であるならば、考えません。鬼子さんは、権力むき出しです。「私は皇后になるのよ。絶対に皇后になるのよ!」と言っているのです。朝鮮人だから、そのように言うのです。朝鮮人は出自が悪いから、自慢するものが何もありません。

 自慢するものは、お金と秋篠宮妃であるという権力と、権謀術数と威張り散らすことです。そんな女が皇族だなど、考えられるでしょうか?

 しかも、魅痴子さんに「このままだと天皇家は断絶よ。お兄さんの子供は女よ。あんたの子供は2人とも女でしょう。どうするの? 天皇家が断絶よ。人工授精でも何でもいいから男の子をつくりなさいよ!」と言われたのです。

 だから、「男の子を生み分ける人工授精したのではないか?」という説があるのです。そんなことをしなくてもよいのです。男を見つけてやったということです。それが一番、子供をつくる早い方法です。

 鬼子さんの年齢は、40歳ですからぎりぎりです。これ以上、過ぎると子供はできません。相当激しいことをやったのです。だから、子供を授かったのです。

 だから、鬼子さんから言うと、子供が可愛くて仕方ありません。「上皇と血のつながっていない天皇にしたい。天皇にしなければならない」とあせっているのです。それは魅痴子さんが迫ったのです。

 「早く天皇を秋篠宮に譲りなさいよ」と迫ったのです。「皇嗣の任命をしなさい。天皇の跡継ぎは秋篠宮です」ということをやったのです。やることが早すぎます。悠仁親王の秘密を魅痴子さんは知っているのです。

 天皇家が秋篠宮に行くように「早く天皇を譲りなさいよ。女の子に皇統がいったら大変よ」と脅かしたのです。その仕組みに則って子供をつくったのが鬼子さんです。あの子供は誰の子供かもわかりませんが、鬼子さんの朝鮮人の血が累々と流れているのです。

 この次の魔子ちゃんの作戦は、皇室を離脱して、プー小室と結婚するのです。皇籍離脱してもよいのです。また復帰ということもあるのです。何しろ、魔子ちゃんは異様に子供に執着しているのです。それが、守谷絢子(あやこ)さんのベビーカーを争奪した事件です。

 魔子ちゃんは何を考えているのかというと、「絶対に私の子供を天皇にしてやる!」と考えているのです。選ばれたプー小室は天皇にはなれません。子供を天皇にできれば魔子ちゃんの計画は完了です。

 「子供が天皇になれば、私が皇室を全て仕切ってやる」と魔子ちゃんは考えているのです。それがプー小室事件の本質です。このように読んでいくと、全てわかります。

 

 

■美智子さま「悠仁には“ヒミツ”がありますね?」に、紀子さま「あなたがやれと言ったのに!」の絶叫

 

●美智子さま流のおもてなし

皇室典範改正に向けて国民的議論に発展していくことが期待される中、この行く末を注視しておられるのが紀子さまだ。

将来、悠仁さまが天皇陛下として即位し、皇太后として皇室に君臨するのが紀子さまの壮大なご目的であると言われています。紀子さまにとっては、立皇嗣の礼によって秋篠宮家への皇位の委譲が確定し、皇位継承順を不動のものにしたいという狙いもありました。政府にもかねてより皇位継承策の検討に注文を付けられ、女性宮家の創設に留めるべきとのご意見を伝えられてきたといいます。紀子さまにとっては、今後がまさに正念場となります。公務に熱心に励む姿勢、国民に寄り添う姿勢、悠仁さまの健やかなご成長と様々なお姿を惜しみなく公開し、国民から愛される宮家に生まれ変わる必要性を感じておられるのではないでしょうか」(同前)

その紀子さまが最近、美智子さまとの接見の際に悠仁さまをめぐりちょっとした衝突を起こされたという。118日、儀式を終えご夫妻が上皇両陛下に謁見するために仙洞仮御所(東京都港区高輪)を訪問された際のことだ。

「美智子さまと紀子さまは、3月末のお引越し以降でこれが初めての対面となりました。美智子さまは、長いおこもり生活にお疲れで、人恋しさが極まっていました。度々紀子さまをお茶会にお呼びしたのですが、あれこれと理由を付けられて一度も来訪がなかったのです」(上皇職関係者、以下同)

美智子さまはこのことを恨みがましく思われていたのかもしれない。紀子さまとの会話で唐突に「そういえば、悠仁には秘密がありましたね、あれはまだ公開していないのかしら?」とおっしゃったというのだ。この問いに、みるみるお顔を紅潮された紀子さま。「ああああなたがやれと言ったんじゃない!!」と大きなお声を出されてしまったそうで、上皇職が止めに入るほどの動揺ぶりであったという。

「美智子さまはニコニコとしながら「あら、作詞作曲のことですよ。ほら、感性を育むために良いと、昔勧めたでしょう? 紀子さんはベートーヴェンがお好きだったわよね。あの成果をそろそろ公開なさってもいいんじゃないかしら?」と。紀子さまは何かを悟られたような表情を浮かべられたあと、キッと美智子さまににらみを効かせ「今はやらせていませんのでご安心くださいませ!」と返答され、さっさと赤坂御用地に戻ってしまったのです。美智子さまは「真っ赤になっちゃって、あらあらあら、大変ねぇ~」とニコニコと見送られていました。上皇后の“深遠なる意思”は、紀子さまにきちんと届いたようで何よりです。今後はぜひともお茶会に復帰されていただきたいです」

https://imperialism.site/archives/15000

 

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※魔子ちゃんは高校時代から「私と結婚したら天皇にしてあげる」と言っていたのです。魔子ちゃんの学友はみんな聞いているのです。魔子ちゃんは、何人もの男に「私と結婚したら天皇にしてあげる」と言ったのです。この事実から考えると、魔子ちゃんは明らかに「私と結婚した相手は天皇にしてあげる」と言ってひっかけていたのです。

 

 今までの魔子ちゃんとプー小室のイメージがあって、それが全てくつがえってしまったのです。それはプー小室が出した28ページに渡る言い訳文書です。それに魔子ちゃんは最初から関与しているということが言われています。

 どちらがひっかけたのでしょうか? これが根本の謎です。「魔子ちゃんがひっかけたのか、プー小室がひっかけたのか?」という論争があります。「純真な魔子ちゃんに、プー小室の魔の手で襲いかかってきたのだ」と思っていました。

 それは全然違ったのです。魔子ちゃんがプー小室をひっかけたのです。これは、衝撃的な事実です。

 「どうしてなのか?」というと、魔子ちゃんはお金を持っているのです。個人で使えるお金が1億円あるらしいのです。プー小室にはお金はありません。お金がないから何もできません。フォーダム大学に入学することもできないし、何もできません。

 何でもできる人間と、何もできない人間がいたら、どちらがひっかけたのでしょうか?「何もない人間が何でもある人間をひっかけた」と思いますが、それは違います。魔子ちゃんが、プー小室をひっかけたのです。

 その第一の証拠は、魔子ちゃんは高校時代から「私と結婚したら天皇にしてあげる」と言っていたのです。魔子ちゃんの学友はみんな聞いているのです。魔子ちゃんは、何人もの男に「私と結婚したら天皇にしてあげる」と言ったのです。

この事実から考えると、魔子ちゃんは明らかに「私と結婚した相手は天皇にしてあげる」と言ってひっかけていたのです。魔子ちゃんから言うと、プー小室に財産があろうと、なかろうと、どちらでもよいのです。

 魔子ちゃんはお金を持っています。だいたい1億円は使えるお金を持っていると言われていますから、男は誰でもよいのです。「あんたの頭がよくなくてもいいのよ。外国の大学に入れてブランドを付けてあげるからいいのよ。お金は全部、私が出してあげるから」ということです。

 その安心感がないと、あんなお詫びの文書をプー小室が書けるわけがありません。はっはー、そうか、プー小室の財源は全て魔子ちゃんだったのです。魔子ちゃんは自分でお金を出して、秋篠宮に出させたお金もあるのです。

 プー小室は、弁護士事務所から20万円もらっていたというのです。弁護士になっていない男に対して、弁護士事務所が毎月給料で20万円もくれるのでしょうか? しかも、3年間ももらっていたのです。

 それがプー小室の生活の財源だったのです。ところが、その弁護士事務所の社長は秋篠宮と大の親友だというのです。誰がそのような手配をしたのか、すぐにわかります。「圭ちゃん、あんた学歴がちょっと足りないわよ。エリートになって帰ってきてよ。お金は秋篠宮が出すから心配いらないわよ。学費は皇族特権で免除にしてあげる」ということです。

 プー小室が「皇族のフィアンセだ」と自分で言っても、フォーダム大学は裏をとります。裏がとれなかったら、奨学金は下りません。秋篠宮が連絡を取ったのです。「魔子のふさわしい立場になって帰ってきなさい。その間の費用はうちが持つ」ということです。そのようなことです。

 プー小室はしゃべれません。何故、しゃべれないのかわかりますか? 何の実力もないからです。財産を持っているわけでもないし、魔子ちゃんに言われるがままです。

 魔子ちゃんからお金は送られてくるのですが、「元婚約者にお金を返せばいい」というのは、最終的には魔子ちゃんの判断です。プー小室は、そんなことはできません。

 プー小室は「食べるのも必死で、クビになるかもしれない」とオタオタしているのです。それに魔子ちゃんが引っかかったようなフリをして、「面倒をみるわよ。圭ちゃん、こうしなさいよ」とやっているのです。だから、プー小室の28ページに渡る言い訳文書には、魔子ちゃんの考えが至る所に入っているのです。

 「こんなことは、こうすればいいのよ。お金は返さないと言えばいいのよ」と書いたのです。その文書を出してみたら、魔子ちゃんの当てが外れたのです。国民は物凄く怒っています。「これは大変なことになった」と思っているのです。

 それはプー小室の判断ではなく、魔子ちゃんの判断です。人間が甘いのです。28ページに渡る言い訳文書を書いて、法律的に考えて「お金は返さなくていいのだ」ということを、いくら主張しても、これは法律問題ではありません。

 元婚約者は「お金を返してくれ」と言っているのです。それに対して、「お金をもらったことは事実です。それをどのように処理するのか?」という問題です。法律の問題ではありません。法律の問題にしたら、国民はもっと怒るのです。

 でも、魔子ちゃんは法律問題だと言い張って、「一つも悪くない。圭ちゃんは一銭も払わなくていいのよ。そうしてあげるから」ということです。(この文書は、宮内庁が1千万円の資金を出してつくった文書だと、篠原 常一郎(しのはら じょういちろう)さんが言っていますから、間違いありません。)

 裏で支えたのは、秋篠宮です。フォーダム大学の学費の免除も秋篠宮がやった事に決まっています。自分で「皇族のフィアンセだ」と言っている人間は信用されません。

 「私はプリンスなのです」と自分で言っても、誰も信用しません。そこで秋篠宮から電話があって、「よろしくお願いします」と言えば、フォーダム大学は一発でO・Kです! 「学費免除でO・Kです!」という構図が成り立ってくるのです。

 そして、魔子ちゃんは、自分の子分の男をくわえ込んだということです。皇室をクビになってもよいのです。多分、この話は魔子ちゃんが皇室を離れて、庶民になります。その時に1億4千万円払われるのです。

 それを当てにして、プー小室が借金をしたという説も流れています。誰から借金するのでしょうか? 魔子ちゃんが結婚する時に皇籍離脱すると、1億4千万円の一時金が入ります。これを担保にして、プー小室はお金を借りたと言われています。

 何故かというと、そうでないとプー小室のお金の動きはわかりません。全て推測です。「多分、魔子ちゃんの1億4千万円を目当てにお金を借りているのではないか?」と推測しただけです。

 おまけがついて、魔子ちゃんがその話を聞いて「ウワー」と泣きわめいたというのです。それは、ウソです。魔子ちゃんがやっているのです。魔子ちゃんが首謀者です。「こうしなさいよ、圭ちゃん。お金は出してあげるから、うちは皇族だからお金はたくさん持っているのよ」と言うのです。

 秋篠宮は50億円以上貯めこんでもっているというのです。「お父さん、それを使いなさいよ。私はどうしても一緒になりたいのだから」と言われて、「お前の言う通りストーリーをつくって、こうしよう」ということです。

 フォーダム大学でブランドをつけて、プー小室を皇族として迎えるのです。「でも、このような大騒ぎになったから、皇女はムリだろう。民間に下がって一緒になればいいだろう」と秋篠宮は考えているのです。

 「私達収入がないから、1億4千万円をもらってもすぐになくなりますよ。まず、家を借りて、警備会社をつけなければいけません。圭ちゃんは一銭も稼げません。本当にヒモです。だから、お金ちょうだいよ」と魔子ちゃんに言われたら、秋篠宮も「娘は可愛い」と思います。「やはり親を頼るのだな、可愛い奴だ。後は世間体を考えてあげよう。お前達が一緒になることは認めよう」ということです。

 だから、「結婚を認める」と秋篠宮は言ったのです。そのような意味です。そのためには、「どのような舞台装置をつくればいいのか?」ということです。秋篠宮から言うと、1億円くらい用意することは、簡単です。それをやってきたのです。

 プー小室は、ポカンと口を開けて「魔子、金をくれ。金はまだか?」と言っていればよいのです。魔子ちゃんは「わかっているわよ、圭ちゃん。お金は段ボールに詰めて送るからね」そのような話です。

 この話は、魔子ちゃんがお膳立てしてやってきたことなのです。筋書きをつくったのは、魔子ちゃんです。皆さん、驚いたでしょう。踊った奴がプー小室です。魔子ちゃんからいうと、プー小室は役者だったのです!(②に続く)

 

 

■眞子さま「もっと早くお金を渡していれば」”解決金”めぐる内親王の慈愛

●小室圭さん“解決金”支払いを公表

今月8日に、母親・佳代さんと元婚約者の男性との間の金銭トラブルに関する文書を公表した小室圭さん。

A4用紙28枚分にもなる長さと、「アレは、貸与ではなく贈与」「俺は悪くない、悪いのは元婚約者の方だ」と言わんばかりの強気な内容が話題となった文書公表であるが、さらに、その後14日に、代理人弁護士を通じて、「解決金」を支払う意思を示したことで、またしても話題を呼んだ。

代理人弁護士によると、元婚約者の男性から受け取ったお金が「貸与ではなく贈与」であることや、お金を支払わなかった理由などを明確に示したうえで、最終的に解決金の支払いによって解決を図りたいとのことであるが、ネット上では先に発表した文書の内容との齟齬も指摘され、厳しい声も上がっている。

「お金を払う意思はない」とする内容の文書を発表した直後ということもあり、ネット上では、「舌の根も乾かないうちにお金を払う決断をしたのか?」といった意見や、文書の中で「(金銭だけの問題ではなく)切実に名誉の問題でもある」という記述もあったことから、「名誉は捨てたのか?」などという声も。

 

 

●宮内庁の対応に不満を抱かれる眞子さま

とはいえ、結婚問題の当事者の一人である眞子さまは、こうした宮内庁の対応にも不満を抱かれているという。ある秋篠宮家関係者は次のように語る。

「この金銭トラブルの解決を誰よりも強く望まれていたのは、眞子さまです。西村泰彦宮内庁長官は、定例会見にて、お金を渡して解決という手段を取らなかったのは、眞子さまのご意向であると語りましたが、実際には、眞子さまも宮内庁からの妨害を受ける以前には、金銭の支払いによる問題解決を望まれておりました。

しかし、そうした金銭の支払いによる問題解決を宮内庁が妨害したことにより、眞子さまと宮内庁との関係も好ましくない状況になってしまったのです。

現在でこそ、宮内庁は、小室圭さんの問題解決にも積極的に協力する姿勢を見せており、なんとかご結婚の早期実現を目指してはいるのですが、それでも眞子さまとしては、“あの時に、お金を渡して早く問題を解決しておけば、もっとスムーズに結婚が実現するはずだったのに”といった思いも抱かれているようです」(秋篠宮家関係者)

こじれにこじれてしまった眞子さまと小室圭さんのご結婚問題。解決金の支払いを契機に、今後は幸せなご結婚の実現に向けて、突き進んでいくことを願いたい。

https://imperialism.site/archives/24265

 

 

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※今こそ、王政復古の大号令の時期である!

 

 皇室ニュースでは、「小室佳代、逮捕か?」というニュースが出ていたので、見てみたら、「逮捕か?」ということです。

 この考え方は非常に良いことで、2人を逮捕すればよいのです。これは、問答無用で逮捕です。どんな微罪があっても逮捕して、皇室の恐ろしさを教えなければいけません。皇室が何を言われても黙っているようではいけません。

 天皇陛下の写真を燃やされても黙っていて、「皇室は何もしないのだ」と言うのであれば、皇室は必要ありません。

 皇室とは、恐ろしい権威です。それが「象徴天皇」などという言葉でマッカーサーに誤魔化されているのです。上皇陛下も「象徴天皇とは何か?」ということに悩まれて、天皇というものがわからなくなってしまったのです。上皇陛下は「象徴とは何をすればよいのか?」と考えてしまったのです。

戦後の問題は、全て憲法から出ているのです。「天皇は何か?」というと、天皇は権威です。権威は当然、権力になるのです。「権威と権力は別だ」と言うのはおかしいのです。

 権威があれば、権力がついてくるのです。日本において最高の権威を持っているということは、最高の権力者ということです。ただし、天皇は権力をあまり振り回していないだけです。実は、権威と権力は一体のものです。

 そこで、秋篠宮は「一体、私はどんな存在なのか? 象徴天皇のスペアなのか? では、何をしたらよいのか? 教育は自由だろう」とわけが分からなくなったのです。王侯貴族は、そのようになると乱交や、性風俗のほうへいってしまうのです。王侯貴族は、やることは何もありません。

 王様は「最高の権力者だ」と言えば、やることが沢山あります。それをやってはいけないのです。天皇は「これはこうだ!」と言ってはいけないのですから、言うことは何もありません。

 体だけがふわふわしていて、あちこち顔出しをしていたら、耐えられません。おかしいのです。そのような時代です。マッカーサーから与えられた「象徴天皇」の時代は、終わりつつあるのです。そのように思わなければいけません。

 象徴天皇が終わりに近づいてくるということは、神聖王政復古です。GHQから与えられた憲法を脱却して、王政復古の大号令をするのです。天皇は、最高の神権を持った、最高権力者であるという位置にいかなければいけません。

 まして、世界を見ると大変な状況になっています。中国は軍拡を重ねて、至る所で侵略を繰り返しています。日本の尖閣列島は、「俺たちの島だ」と言い、沖縄も俺たちのものだ」と言い、あわよくば「九州も、沖ノ鳥島も俺たちのものだ」と言っているのです。

 挙句の果ては「日本は第一列島線の中にあるのだから、俺たちのものだ」と言っていのです。中国の軍事費は、日本の5倍の25兆円です。日本は中国の包囲網に囲まれているのです。

 世界の自由主義陣営は、日米英の連合艦隊を組んで、中国を相手に防衛しなければいけません。日本は何を中心にして戦うのでしょうか? それは天皇を中心にして戦うのです。天皇が元首の位置について、この乱れ切った世の中を直さなければいけません。それが天皇の使命です。

 それを阻むかのように魔子ちゃんは、乞食男のKKとの結婚に執着しているのです。秋篠宮は、瘋癲の寅さんのように遊び歩いているのです。秋篠宮は皇族でしょう。“皇族の瘋癲の寅さん”なのでしょうか? そんなことはあり得ません。

 魔子ちゃんは、サイコパスの男がくっついたのです。そこに、サイコパスのババアがしゃしゃり出てきたのです。サイコパスとは、ハッキリ言うと、キチガイということです。キチガイで犯罪者予備軍ですから、サイコパスというのです。

 犯罪をしない、ただの引きこもりであれば、サイコパスなどとは言われません。犯罪予備軍ですから、非常に犯罪をする確率が高いのです。しかも、精神障害者です。サイコパスには、10の特徴があり、KKは全て当てはまるのです。

サイコパス10の特徴(口達者。自己中心的。自慢話をする。自分の非を認めない。結果至上主義。ウソをつく。共感ができない。他人を操ろうとする。良心の欠如。刺激を求める。)

 サイコパスの10の特徴の全てに当てはまるのですから、キチガイです。母親もサイコパスです。鬼子さんも、サイコパスではないでしょうか? 

僕は「平民を皇室に入れてはいけない」と言ったでしょう。天皇の論理と、平民の論理は違います。平民は自分のことだけを考えていればよいのです。天皇は、日本国全てが自分です。

それを大御心(おおみごころ)というのです。天皇は、「日本国、全てが私である」と思っています。特定の個人をえこひいきすることはありません。天皇には私的財産などありません。それが大御心(おおみごころ)です。国民の一人一人まで、まんべんなく、天皇の大御心(おおみごころ)はいきわたっているのです。

皇族に平民を入れたらどうなるのでしょうか? 平民は自分しかありません。皇族に平民が一人だけならば、まだよいのです。しかし、魅痴子さんが平民、鬼子さんが平民、雅子さんも平民ですから、3人も平民が皇室に入ったらどうなるのでしょうか?

平民は、第一番に自分のことを考えるのです。自分のことを考えている人間が皇室に3人も集まったらどうなるのでしょうか? みんな自分のことを考えるのですから、権力を廻って争いが起きてくるのです。

「上皇后さまは3千万円の着物を着ている。私は2千万円のドレスが欲しいのよ。ティアラは、1千万円でつくったけれども、もっと高価なものが欲しいわよ。お金ももっと欲しいわよ!」となってしまうのです。

鬼子さんの親父と、弟が皇居に住んでいるのです。これは、違法です。大バカヤロウです。鬼子さんにあるのは、「私」のみです。鬼子さんの父親は、白髪を獅子舞のように振り乱して、秋篠宮家の当主のように振る舞っているのです。

皇室が平民に乗っ取られているのです。今後、これを教訓にして平民を皇室に入れてはいけません。キチガイは、皇室に入れてはいけません。皇女は婚約をする前に、相手の男性の精神鑑定をしなさい。精神科医が「この人はサイコパスではない」という人と結婚しなければいけません。皇族がサイコパスと結婚してはいけないのです。

診断結果はすぐに出るのです。素人が見ても、「こいつはサイコパスだな」とわかるのです。KKは、サイコパスの10項目の全てが当てはまるのです。1個、2個当てはまっても、サイコパスではありません。10の項目全て当てはまったら、サイコパスです。KKの母親も、鬼子さんも、魔子ちゃんも当てはまるのです。恐ろしい話です。

この難局を乗り切っていくためには、「皇室は日本の中心だ」と自覚してくれないといけません。そうでないと、日本人はまとまりません。皇室さえ健在ならば、日本はまとまるのです。

逆に我々が命を捨てて国家のために働けるということは、「私は死んでも皇族は残る」ということです。これが「天皇陛下、万歳!」ということです。自分のための「万歳」ではありません。

私は死ぬかもしれないけれど、天皇陛下が残っていらっしゃる。天皇陛下を中心にみんなが考えていけば、日本民族が根絶やしになるということはありません。だから、「天皇陛下、万歳!」と言うのです。「天皇陛下、万歳!」ということは、「日本民族、万歳!」ということと同じことです。

日本人は本当にそのように考えているのです。そのような時代をつくらなければいけません。それによって世界が救われるのです。

世界の人々は「日本を見て御覧なさい。うまくまとまっている。やはり王室は必要なのだな。我々もそうなっていこうではないか。単なる共産党の書記長は所詮、人殺しなのだな」とわかるのです。

共産党の書記長など、所詮は庶民の中の大庶民です。悪庶民です。自分勝手なことばかり言っている人間ではなくて、本当に皆様のことを考えてくれる人間がいるのです。それが天皇です。天皇がいれば世界は上手くいくのです。

日本は今まで上手くいっているのです。政治家が、だらしがないのです。それをさらに追い込んでいくKKはとんでもない奴です。KKの精神鑑定をしなさい! そして日本は、新しい王政復古に向かって、大号令をかけていかないと、この難局を乗り切ることができません。

 魔子ちゃんの結婚問題は、とんでもない大事件です。これは、本当に反省しなければいけません。反省する結論は、KK親子を逮捕することです。こんな奴は早く逮捕してしまいなさい! 今は死刑にはできませんが、本来ならば皇族に手をつけた犯罪者は、問答無用でさらし首です。

そのような決意で警視庁さん、頼みますよ。日本を救うために早く逮捕してください。逮捕するということは、日本を救うことになるのです。絶対に結婚させてはいけません! 天皇陛下の「この結婚は認めない」というお言葉が必要です。そのように言えばよいのです。そのように言えば、この話は終わりです。日本人はみんな天皇陛下の一言を願っているのです。

この結婚は絶対に認めてはいけません。KKはサイコパスです。それを考えて、宮内庁も、警視庁も全力で解決してもらいたいと思います。

 

 

■小室圭さん母・佳代さん「年金詐取」計画 検察が捜査開始か?年内逮捕の可能性も

●注目を集める小室親子

今月8日に、小室圭さんが、母親・佳代さんの抱える400万円の借金問題に関する文書を発表して以降、多くの国民から注目を集め続けている小室母子。

これまで、小室圭さんの発表した文書の内容や、その内容について、眞子さまの関与が発覚したことなどで小室圭さんとご結婚問題に対する‐国民からの関心が高まっていたが、現在では、金銭トラブルの張本人である小室佳代さんにも注目が集まっている。

「もともと、小室佳代さんに注目が集まったのは、佳代さんの旦那であった小室敏勝さんの不審な死に関して、週刊誌などが報道したことがきっかけでした。

敏勝さんは、38才で自死しましたが、葬儀が一通り済んだところで、父親も自死。長男と夫の相次ぐ死で、敏勝さんの母親は心身共に限界といった状況でしたが、そこに、『佳代さんの知人』を名乗る男性から連絡が入り、“父親が亡くなったのなら孫の圭に遺産を相続する権利があるので交渉したい”という話を持ち掛けてきたそうです。

こうした佳代さんの冷酷な仕打ちについては、まだ悲嘆に暮れている母親に対して“よくそんな話ができるな”と親族の間で話題になったそうです」(全国紙社会部記者)

400万円の金銭トラブルに、親族の相次ぐ自死。こうした事件からも、小室家の闇の深さの一端を覗き見ることができる。

一部、皇室ウォッチャーの間では、以前から知られていた小室佳代さんの問題であるが、今回の小室圭さんの文書公開により、再度多くの人々から注目されることとなった。

 

●注目を集める遺族年金問題

現在、特に話題を集めているのが、「遺族年金不正受給疑惑」だ。遺族年金とは、「国民年金または厚生年金保険の被保険者または被保険者であった方が、亡くなったときに、その方によって生計を維持されていた遺族が受けることができる年金」(日本年金機構)であるが、ネットや週刊誌等のメディアで、「小室佳代さんは、遺族年金の受給資格がなかったのではないか?」という疑惑が浮上しているのだ。

週刊文春は、税理士の栁沼隆氏の次のような言葉を紹介している。

「遺族年金は、一時期でも再婚したり、入籍せずとも事実婚の関係になると、その時点で受給資格が失われます。内縁関係にある人物が、それを隠して受給を続けていたならば、遺族年金の“詐取”にあたります」

しかし、今回発表された小室文書によれば、はっきりと「20109月初めに婚約」し、「2012913日に婚約解消」になったと書かれているのだ。

https://imperialism.site/archives/24305

 

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僕の書いた成吉思汗=源義経だったこれだけの理由は、なかなか面白いと思います。興味があれば是非、お読みください。

 

 

 

 

 徐福は始皇帝の命令で日本征服に来たのです。それが徐福伝説です。今から、2200年前に日本列島に徐福が来たのです。それで日本に王朝を建てたのです。これが神武天皇です。

 だから、日本にはユダヤ人の面影が随所に残っています。これは当然のことです。徐福は中国人ではありません。ユダヤ人のジョセフです。始皇帝も中国人ではありません。ユダヤ人です。

 徐福と漢字で書くから、中国人だと間違われるのですが、徐福は「ジョセフ」です。そのユダヤ人の一団が日本列島を征服したのです。何故、征服したのかというと、徐福は日本列島に2回来たのです。

 1回目は始皇帝に「蓬莱山へ行って不老不死の薬を探してこい」と言われたのです。家来を連れて日本にやってきたのです。どうして日本全国に徐福伝説があるのでしょうか? 「宮崎にも来ました」「東北にも来ました」という徐福伝説があちこちに残っているのです。当時、地図などありませんから、徐福は日本列島を偵察に来たのです。

 九州には隼人、土蜘蛛、熊襲という蛮族が住んでいます。日本地図をつくるようなものです。どうして、調べたのでしょうか? それは日本列島を征服するためです。調査団が来てから、征服するための資料がつくられるのです。

 測量が終わって、日本列島が頭の中に入った、徐福(ジョセフ)は、始皇帝に報告したのです。「不老不死の薬が見つかりませんでした」などと始皇帝に報告したら、首を斬られてしまいます。「多くの家来をつけて、「蓬莱山にいって不老不死の薬を探してきます」などと、大きな口をたたいて、結局見つからなかったのか。徐福の首を斬れ!」と言われてしまいます。

 普通ならば、次の人間に「お前、行け!」と言うでしょう。始皇帝は、それを言わなかったのです。徐福は始皇帝に報告して、第二の遠征の軍団を任されたのです。一回目の調査は全て終わっているのです。

 秦の始皇帝は土木技術の名人です。まず、度量衡を統一したのです。シナは広いから、東にいるシナ人と西にいるシナ人は何千キロも離れていますから、言葉も通じません。だから、漢字が流行ったとも言えます。「家」という字を書くと発音が違います。「ヤー」、或は「イェー」というのかもしれません。「ヤー」という発音だけではわかりません。それが「家」という漢字を書くと、発音は違っても「家」だとわかるのです。漢字が広がったのはそのような理由です。

 それが日本に入ってきたのです。日本には漢字が入る前には様々な言語があったのです。神代文字もあったのですが、青森県の人間と鹿児島県の人間は言葉が通じません。日本を統一した以上は、日本全国に通用する言葉をつくらなければいけません。

 徐福が始皇帝に習って言語を統一したのが日本語の原型です。日本語の原型は人工的な言葉です。それがあるから、北海道の人間と九州の人間の話が通じるのです。それからさらに時代が経って、江戸時代になると、各藩の方言が盛んになったので、言葉が通じません。

しかし、武士だけは共通の言葉が通用したのです。武士は将軍の前にお目見えしたのです。何処の大名でも参勤交代で将軍に拝謁したのです。だから、言葉が通じないと困るのです。武士は標準語が通じたのです。

 最初の日本語の原型をつくったのは徐福(ジョセフ)だという僕の仮説ですが、これも信憑性を帯びてきたのです。言葉を統一したら、今度は度量衡です。北にいくと、10センチで量っていて、奈良に行くと15センチで量っていたら、商売になりません。南で量っても、北で量っても、同じ秤にしたのです。それを度量衡の統一というのです。始皇帝が秦で度量衡の統一をしたので、徐福はそれを知っていたのです。

 徐福(ジョセフ)は、日本列島も度量衡の統一を行い、標準語をつくったのに違いありません。この仮説は見事に当たってくるのです。古代史は面白いのです。僕の書いた『日本建国の謎に迫る』を読んでくれた人は、「凄い名著だ」と言ってくれています。その通りです。皆さんもお読みになると、「初代神武天皇がどのように日本列島を統一したのか?」ということがわかります。これは、僕の直感で書いているので、面白いと思います。

 僕のものの考え方は、Aという事実と、Bという事実があり、つながらないことを考えるのです。「どうしてこれはつながらないのだろうか?」と考えるのです。徐福の来た年代と、皇紀2800年の年代とつながりません。

 だから、みんな苦労するのです。それを「どのようにしたらつながるのだろうか?」と考えていくと、つながるのです。それが数学でいうところの解答です。応用問題の解答はそのように考えて答えを出すのです。「どのようにしてつなげるのだろうか? これをもってきたら、つながるな」と考えるのです。

 ジンギスカンについてもそうです。「ジンギスカンは源義経だった」と言っても、つながりません。源義経は、源氏の英雄です。鵯越にしても、八艘飛びもそうです。全て名人の発想です。どのような発想かというと、今までの水軍の戦争では、水夫は殺しません。水夫(かこ)といいます。「水夫(かこ)は殺さない」という暗黙の了解があったのですが、義経は水夫(かこ)を殺してしまったのです。

 義経は、今までやらなかったことをやったのです。弓を射て水夫(かこ)を殺せば、船は漂流するのです。そこに義経は八艘飛びで乗り込んだので平家に勝ったのです。義経は軍事の天才です。鵯越など、今でも他の人は降りられません。鵯越を馬でやってのけたのです。それも天才的な発想です。

 その天才的な軍事の才能を持つ義経に対して、藤原氏にかくまわれている時に兄貴の頼朝が「鎌倉に出て来い」と言ってきたのです。「これはやられるな」とわかるでしょう。義経は軍事の天才です。奥州平泉の藤原氏にかくまってもらっていたのですが、兄の頼朝は「出て来い」と4年に渡って言ってきたのです。

 「どうしても俺を殺したいのだな」と義経にはわかります。義経が鎌倉に出て来ないので、天皇まで命令書を出したのです。それでも出てきません。「必ず殺される」と思ったら、逃げることを考えるでしょう。

 僕だって逃げます。北海道でも、何処にでも行けるのですから、義経は逃げたのです。そこに頼朝の軍勢が攻めてきたのです。その時には、すでに義経はいないのです。何処に行ったのかというと、黒竜江省です。

 だから、「北海道に逃げた」という痕跡をわざわざつくったのです。「これは弁慶が書いた書だ」というものをわざわざ置いていったのです。それをたぐると、義経の逃亡ルートが辿れるようになっているのです。

 「義経は西側のルートで北海道に逃げたのだな」ということになっているのです。実際の義経は黒竜江省に逃げたのです。藤原家の親戚には、十三湊の安東水軍がいたのです。200艘の船を持ち、全世界を相手に貿易をしていたのです。

 軍事の天才である義経が家来を数百人連れていけば、草原の民であるモンゴル人などイチコロです。アッと今に束ねて世界を制覇したのは、源義経です。しかも不思議なことがあるのです。ジンギスカンの紋章は笹竜胆です。笹竜胆は源氏のマークです。ジンギスカンの旗は、九本の白旗です。

 これは源氏の白旗と同じです。源氏は白旗、平家は赤旗です。九本の白旗は、「九郎判官義経」の「九郎」から義経の旗は九本の白旗がシンボルマークと決まっているのです。紋所は笹竜胆です。誰もジンギスカンを見たことがありません。ジンギスカンは誰にも会いません。

 死ぬ時に「我、故山に帰りたし」と言ったのです。故郷とは、日本です。日本に帰りたかったのです。そのように言ったのは当然のことです。鎌倉寺では、ジンギスカンの命日には法要をやっているのです。

 これを見ても、ジンギスカンと、源義経はピタリと合うのです。つながらないところをつなげていくと、「これは事実だな」とわかるのです。蒙古の馬賊が数十人単位で集まって、世界を征服するようなことはあり得ません。

 それが伝わっているのです。蒙古が引き上げたあとに、女真族がシナを統一して清帝国を造ったのです。清帝国も源氏の名前を使っているのです。「我々は源氏の子孫だ。助けてくれ」と日本に言ってきたのです。

 わからないように、もうすでに日本は世界を制覇していたのです。このようなこともわかってくるのです。僕の書いた成吉思汗=源義経だったこれだけの理由は、なかなか面白いと思います。興味があれば是非、お読みください。

 

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僕の著書『日本建国の謎に迫る』で書きましたが、徐福が神武天皇になったのです。この話は面白いのです。是非、お読みください。(アマゾンの寿ランドで販売しています!)

 

 

 

 日本の歴史書にはウソがあります。歴史学者たちはみな、このように言っています。「まず、第一番目のウソは古事記に書かれた神武天皇のウソです。年代記では、皇紀2800年と言いますが、これは架空の話であり、本当の天皇は、継体天皇からだ」と言っているのです。どんな歴史学者でも、「これが常識だ」と言っているのです。

 「年代的に言うと、3世紀頃に日本の歴史は始まったのだ」と言うのです。女王卑弥呼の話は、日本の歴史書には書いてありませんが、3世紀の中国の歴史書の「魏志倭人伝」に書かれているのです。

 日本史では、女王卑弥呼など存在しません。何処を探しても出てきません。「継体天皇が初代天皇であり、神武天皇から千年間は歴史のねつ造だ」というのが歴史学者の定説です。武田邦彦教授もそのように言っているのです。

 「神武天皇は虚構でウソなのだ」と言うのです。本当に虚構なのでしょうか? 戦前の日本史の教科書では「神武天皇は実在の人物である」と書かれています。今は、「神武天皇など存在しなかったのだ」と言っているのです。神武天皇から千年間は架空の天皇だというのです。これを「どのように考えるのか?」ということを、戦前の歴史学者達はみんな悩んだのです。

 一番悩んだのは、鈴木さん、『みことのり』の著書・森清人さんです。空白の千年間はこのように考えたのです。神武天皇は127歳まで生きたというのです。第五代の孝昭天皇は114歳、第六代孝安天皇は137歳、第七代の孝霊天皇は128歳です。

 第26代の継体天皇は83歳まで生きたのですが、その前の天皇は100歳以上生きた天皇が何人もいるのですが、現在ではそんな人間はいません。人生わずか50年の時代です。100歳を超えて生きた天皇が何人も続いているのです。学者は「これはウソの歴史だ」と言ってしまったのです。日本の歴史学者は全員がそのように思っています。

本当にそうなのでしょうか? 古事記の歴史を信じている人は考えたのです。2つの可能性を思い付いたのです。一つ目は、刀匠の名前と同じで何代も同じ名前を引き継いだということです。土方歳三の持っていた刀は、和泉守兼定(いずみのかみ かねさだ)す。一番人気のある刀は二代の之定(のさだ)です。土方歳三が持っていたのは、第十一代の兼定です。

 刀匠は何代も同じ名前を引き継ぐのです。神武天皇もこれではないでしょうか? 備前長船のように何代もいて、神武記に何代もいたのです。それを相照して、「神武天皇」といったのです。安寧天皇も、綏靖天皇もそのように考えれば、自然です。

 「神武天皇は、一人ではなかった」という話です。次の天皇も4~5人いたのです。すると、千年間は埋まります。これが、一つの例です。

 二つ目の例は、「昔の和暦では、1年間を2年と数えたのではないか?」という説です。するとつじつまが合います。月刊WiLLを読むと、竹田恒泰さんは「中国から暦が入ってきて、1年が360日になった。その前は和暦は1年を2年で数えた」と言っています。

 時代の数え方が曖昧模糊としていたのですが、竹田恒泰さんの文書を読んで、ハッキリとわかってきたことがあります。中国から暦が入ってきたのは、3世紀頃です。古事記は712年に出来たのですが、中国の暦が入ってくる前の時代を書いたのが古事記です。

 「継体天皇は実在した」という史実が他の文献に残っています。先の天皇の文献はないのです。その前の天皇について書いてあるのは、唯一古事記だけなのです。古事記、日本書紀に書いてあるのです。

 歴史に登場するのは、継体天皇ですから、この天皇は本当にいたのでしょう。この前の天皇はどのようにつなげるのでしょうか? そこで、竹田恒泰さんが非常に面白いことを言ったのです。「和暦では、1年を2年と数えていたのではないか?」と言うのです。面白いでしょう。これで、皇紀2800年の年代がピタリと合ってくるのです。

 そこで、僕はフッと気が付いたのです。「日本はなぜ1年を2回数えたのでしょうか?」これは、僕の推察です。簡単です。古代は、米の種を蒔いて、米が収穫されて1年と数えたのです。次に米を蒔きます。米が出来て収穫します。それで1年が終わりです。これで、1年が2年と数えられた謎が解けたのです。

 日本の古代の米はジャポニカ米と言って南方米です。南方へ行くと三毛作です。1年に3回米が収穫できたのです。日本は2回米が収穫できたのです。米が収穫できると1年が終わります。また種を蒔いて米が収穫できます。それで2年が終わります。すると二毛作です。年代が倍になるのです。

 その数え方でつくられたのが古事記です。継体天皇以降は、中国の暦に合せて1年を360日としたのです。それ以前は1年を2年と数えていたのです。その年の数え方は、米が収穫できて1年と数えたのです。

 なるほど。すると、皇紀2800年の問題は全て解決します。それで日本の歴史に新しい道ができたのです。森清人先生も悩まれたのです。天皇の年齢も和暦で計算すれば見事に解決します。

 月刊WiLLの竹田恒泰さんの話を読んで、それが解決したのです。漢字が日本に入ってきたのは、3世紀頃です。その前は口伝です。口伝で古事記、日本書紀もつくられたのです。和暦で数えると、1年は2年です。「3年」というと、1年半です。

 古事記は口伝であるが故に日本古来の暦に則って語られてきたのです。文章は漢字があるから書けるのです。最初に説いた古事記は漢文と日本語の区別がついていません。万葉仮名といいます。

 漢文をつかって、日本の音を表現したのです。万葉仮名を使って古事記を漢文で書くと、漢文は何の意味もありません。音で書かれているのです。漢字は意味がありません。万葉仮名は、漢字の音だけをつかって、日本語としたのです。そのような時代です。

 当然、それは考えられるのです。古代は文字がありません。文字はあっても、一般に使われている文字ではありません。そのようなことです。

 すると、全て蘇ってくるのです。僕の著書『日本建国の謎に迫る』で書きましたが、徐福が神武天皇になったのです。この話は面白いのです。秦の始皇帝が滅びたのは、紀元前200年です。和暦で、紀元前200年~300年を数えると、1,000年です。三世紀からは、1年を360日で数えたのです。中国の暦で数えたのは、3世紀から現代の2021年の間、約1700年間です。1000年と1700年を足すと2700年です。

 ちょっとの誤差はあるかもしれませんが、「2700年前に神武天皇が日本に現れて日本を統一した」と言うならば、徐福の説は当てはまりません。だから、「神武天皇はいなかった」となるのです。それが違うのです。和暦で計算した分と、中国の暦で計算した年代を足すと、ちょうど2700年間になるのです。

 皇紀2800年はウソではなかったのです。(②に続く)

 

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※何より忘れていけないことは、300万人の将兵が「天皇陛下、万歳!」と言って、命を落としたことです。それを日本国民は絶対に忘れてはいけません。「天皇陛下、万歳!」と言って、英霊になった国民を魔子ちゃんは何だと思っているのでしょうか?

「天皇陛下、万歳!」と言ってニコニコと笑って死んだ英霊の写真を見て御覧なさい!

 

 

 どうやら、6月になると秋篠宮さまが「重大な発表をする」と言われています。どんな話をするのかというと、簡単なことです。僕にはすぐわかります。「魔子は、皇籍を離脱します。民間人になって結婚するのだから、この結婚を皇族は止められません。従って、魔子ちゃんは思いを遂げてKKと結婚するのです」、このような話です。

 すると、宮内庁も喜ぶのです。魔子ちゃんとKKの「一緒になりたい」という気持ちが成就するのです。魔子ちゃんを臣籍降下して、民間人に降ろして結婚させれば、宮内庁の役人も、秋篠宮家もパン、パン、パンの拍手で終わります。それで静かに結婚式をやって、皇室を去るのです。このような話です。

 魔子ちゃんにしてみれば、KKと一緒になれれば、皇室を去ってもよいのですが、僕には先が見えています。何たることでしょうか? 秋篠宮が皇族である理由、魔子が「内親王殿下」と呼ばれている理由、これをどのように考えているのでしょうか?

 今から70年前に約300万人の将兵が、「天皇陛下、万歳!」と言って、死んだのです。皇族は、このことをどう考えるのでしょうか? それは、「天皇陛下、長生きしてください」という意味ではありません。

 「私は死んでも天皇陛下は残る。天皇さえ残れば、日本民族はまた立ち上がっていける」という意味です。「天皇陛下、万歳!」とは、「長生きてしてください」などという、おめでたい意味ではありません。

 300万人の英霊がこの国のために命を落としたのです。その上に皇室があるということを、キチガイどもは忘れているのでしょうか? 本来ならば、覚醒のために僕は腹を斬りたいよ。腹を斬る人間が続々と出てきても仕方ありません。「天皇陛下、お目覚めになってください。皇室に朝鮮人や外国人を入れてはいけません。命を懸けて箴言します!」と思うけれども、今更死んでも仕方ありませんが、そのような人が現れて当然です。それだけの大事件です。

 「天皇陛下、おわかりください!」という事件です。上皇陛下は、最近、何と言っているのかというと、「小室圭? わしは、知らんよ」と言われているのです。知らないわけがありません。「小室圭など名前も知らない。私は一切関係ない」と言われているのです。

 天皇陛下も沈黙です。天皇陛下のお立場から「こんな結婚はまかりならん」とハッキリと言われればよいのです。「まかりならん」というのは、どのような結婚なのでしょうか? それは、平民と皇族の結婚です。

 この流れを見てください。魅痴子さんも、鬼子さんも、雅子さんも平民です。しかも、魅痴子さんはヤリマ●でみんなやってしまったのだと言われています。それはそうです。堤康次郎の娘です。堤康次郎は、100人も子供がいたのです。淫乱の血が伝わっているので、みんな関係を持ってしまうのです。

 そこからして、秋篠宮は上皇陛下と血の流れが違うと言われているのです。これは、有名な話です。鬼子さんもそうです。秋篠宮と結婚する前に3回も中絶しているのです。大学生時代、男と付き合って中絶したのです。3回目が秋篠宮だったのです。

 中絶したので、川嶋の親父が出てきて、中絶した赤ちゃんのホルマリン漬けを持ってきて、秋篠宮に見せて「何をモタモタしているのだ! うちの娘をどうするのだ!」と言ったらしいのです。

 秋篠宮は、それで鬼子さんと結婚したのです。鬼子さんの父親の川嶋辰彦さんは有名な左翼です。左翼と穢多部落の信奉者です。鬼子さんの祖母は、あんまだったのです。あんまが悪いというのではありません。部落出身で仕事がないので、あんまをやっていたのです。少なくとも新平民に限りなく近い家柄です。

 そんな平民の女を皇族が「好きだから」という理由で、皇室に入れたのです。何回も言いますが、平民を入れたらこうなるのです。平民には自我があるのです。天皇陛下には、自我がありません。公人なのですから、全て公です。

 自我を持った「●●家の嫁」が地位を廻って醜い争いをしているのです。庶民とは、そのようなものです。だから、平民を皇族に入れてはいけないのです。皇族は、子供の頃から皇族として教育されているから、変なことはしません。

 平民を皇室に入れると八百屋のババアのようなオバサンがすっ飛んできて、「あんたと私は親戚なのよ。私にお金を貸してくれない?」と図々しく言うことになるのです。そんな馬鹿なことを皇族に言わせるなど、本来ならばあり得ません。

 平民が3人も皇室に入ったのです。雅子さんが賢いのは、何も余計なことは言いません。だから、救われているのです。雅子さんが自我を出して「私は皇后よ。こうしなさい!」などと言いだしたら皇室は滅茶苦茶です。

 何より忘れていけないことは、300万人の将兵が「天皇陛下、万歳!」と言って、命を落としたことです。それを絶対に忘れてはいけません。「天皇陛下、万歳!」と言って、英霊になった国民を魔子ちゃんは何だと思っているのでしょうか?

 300万人の将兵が命を落とす尊い家柄が天皇家です。韓国にも中国にもそんな家柄はありません。天皇が日本民族の要になっているのですから、天皇陛下がいれば日本民族は復興するのです。

その一つの表れが、F―35Aの戦闘機です。三菱重工業が先頭に立って研究開発をしているのですが、米軍の戦闘機の性能をはるかに超えているのです。F-35Aは、最先端の米軍の戦闘機の性能をはるかに超えて、世界中が大絶賛しています。1兆円の予算を組んで、この戦闘機を造るのです。2025年にこの戦闘機がお目見えするのです。すると中国の戦闘機は一瞬にして終わりです。

アメリカ軍もビビッているのです。アメリカは日本の友軍だからよいのです。それはそのはずです。B-29の爆撃機を撃ち落とせる戦闘機はありません。戦闘機は小さくて、B―29は爆弾をたくさん積んでいるのですから、機体が大きいのです。

 爆撃機は高い高度で飛べるのですが、戦闘機はあまり高い高度は飛べません。B-29の爆撃機を撃墜したのは、ゼロ戦だけです。凄い技術が日本にはあるのです。益々日本は発展していくのです。

 「日本は、天皇を中心にして世界を救う」という尊い役割を持っているのです。天皇家にサイコパスの無職の男が入り込むなど、許されないことです。しかも、キチガイです。僕は医者ではないので、断言はできませんが、サイコパスの10の特徴が全て当てはまるのです。100%当たっています。本物の精神科医がKKの診断をすればよいのです。完全なキチガイです。

 サイコパスの10の特徴を見てください。KKのやっていることは、全て当てはまるのです。それが魔子ちゃんにもソックリ移っています。弱い元婚約者のAさんを苛めて「400万円を返さないようにしよう」などとKKと一緒に企んでいたのです。完全なサイコパスです。

母親もサイコパスです。そうでなければ、「私は皇族です」などとは言いません。「プリンセス佳代」などという名刺をつくったり、十二単を試着したり、報道陣に向かって「お疲れ様でございます」などと、もう皇族気取りにはなりません。サイコパス親子、ふざけるな!

 精神科医にちゃんと精神鑑定をしてもらいなさい。魔子ちゃんは皇籍離脱をして、サイコパス男と一緒になるのです。サイコパス男は、魔子ちゃんなど愛していません。愛するわけがありません。サイコパスは自己愛者ですから、自分を愛しているのです。他人を愛することは絶対にありません。

 KKは何を愛しているのかというと、皇室という地位と、皇女という地位を愛しているのです。庶民になって八百屋に野菜を買いにいく魔子ちゃんを愛しているのではありません。その場合は、他の上層階級の女をもう狙っているのです。

 魔子ちゃんが皇族の地位を失ったら、愛などありません。秋篠宮や、宮内庁はこんな所に魔子ちゃんを追いやるのでしょうか? 魔子ちゃんは、平民になったら地獄です。サイコパス男は避けなければいけません。サイコパスの男と一緒になって、幸せになれる女はいません。これは重大な問題です。お遊びではありません。

 こんなサイコパス男に皇室が引っ掻き回されて、「天皇陛下、万歳!」と言って死んだ300万人の英霊に対して、どのようにお詫びをするのでしょうか? 「やがて、日本が立派になるように」と命を懸けて死んだのが英霊です。「天皇陛下、万歳!」とは、「私は死ぬけれども、天皇陛下が残るのだ。天皇陛下が残れば、日本民族の復興が始まる」という意味です。

 英霊は、それを天皇陛下に託したのです。英霊が怒るぜ! 「天皇陛下、万歳!」と言ってニコニコと笑って死んだ英霊の写真を見て御覧なさい!

 

 

■最新鋭戦闘機F35A、割高でも「国内生産」 日本政府がこだわる理由

 

 F35Aは、戦闘機界では「第5世代」と言われる最新鋭機。安倍晋三首相は「我が国の防衛に絶対的に必要」「日米同盟を強固にする」と語っています。

 お披露目式は65日、愛知県営名古屋空港の隣にある三菱重工業小牧南工場で開かれました。この工場ではこれまで、国産初の旅客機YS11や日米共同開発の戦闘機F2を組み立ててきました。戦後の日本航空史を語るには欠かすことのできない場所です。

 ただ、今回のF35Aは事情が違います。三菱重工は、米ロッキード・マーチン社の下請けとして最終組み立てを担当。空自が今年度以降、青森県の三沢基地中心に配備する42機のうち、完成品輸入を除く38機をこうした「国内生産」で造ります。

 F35Aは軍事機密の塊です。それだけに、初号機のお披露目式では、情報管理に神経をとがらせる米政府の雰囲気が伝わってきました。取材する報道陣はカーテンを閉め切ったバスに乗せられて会場へ移動し、「場所を特定されないように」と通信も禁じられました。

 格納庫のような会場に着くと、政府や企業、米軍、自衛隊などの関係者がずらりと並んでいました。日米で半数ずつ、約300人の出席者です。両国の国歌が流れ、テープカットが終わると、F35Aの動画を映していた正面の壁が左右に開きました。
日差しに輝く初号機が現れ、出席者は総立ちで拍手しました。

航空安全を祈る神事の後、両政府代表があいさつ。米国のハイランド臨時代理大使は「素晴らしい戦闘機だ。日米の深い通商と安全保障関係の証しだ」とたたえ、若宮健嗣防衛副大臣も「かつて戦火を交えた両国による最新鋭戦闘機の共同生産は、同盟を強固にすると」と強調しました。

https://withnews.jp/article/f0170607002qq000000000000000W06k10101qq000015361A

 

 

 

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※悪人は皇室に入り込もうとして、猛烈にアタックしてくるのです。皇室を乗っ取ろうとしているのです。

 

 「現人神である天皇陛下は世の中をどのように見ているのか?」というと、森清人先生の『みことのり』を読むとわかります。天皇は、「信長、秀吉、家康!」という天下人を呼び捨てです。天皇は「神だ」という自覚があるのです。だから、「守(かみ)号」を発行できるのです。

 「大和の守(かみ)」「安房の守(かみ)」という「守(かみ)」がついたら、その国を守る神なのです。それが今でも続いているのです。現在では、天皇は「正一位」「従一位」という位を与えられているのです。日本は天皇陛下をいただいている特殊な国です。人類が幸福になるためには、日本に学ぶしかありません。

 神様は第一神勅で「修理固成をせよ」と言われているのです。何故ならば、世の中はよくなっていません。くだらない連中が大勢いるから、悪くなるのです。だから、修理固成をするのです。「修理して固め成せ」というのが修理固成の神勅です。

 日本人は何をやっても修復してしまうのです。世界一の民族です。新幹線の技術は世界一の技術です。誰も真似できません。時刻通りピタリとホームに止まり、事故はありません。地震で揺れを感じると全ての新幹線が急停止するのです。一つも事故はありませんから、一人も死んでいません。まさに神業です。日本人はそのような民族です。

 世界は日本によりどんどんよくなるのです。世界一続いている皇室を世界中が狙うのは当然です。やましい悪魔どもが「皇室を滅ぼしてやる」と思っているのです。何故、皇室を滅ぼそうとしているのでしょうか? それは、羨ましくて仕方ないからです。

 「日本人が皇室を持っていたら、俺たちは永遠に勝てないじゃないか。ぐやしい~~」ということです。自分達では皇室など絶対にできません。つくろうと思ってもできません。習近平が「俺は皇帝だ」と言っても、たかだか10年しかもちません。

 2800年経たないと、価値がありません。その2800年という歴史と伝統に対して国民は誇りを持っているのです。日本国民は、天皇陛下に頭を下げて、天皇陛下を尊敬して、この制度を保っていかなければいけません。保っていけば、世界は日本の天皇を尊敬するようになるのです。

 ドイツのヒトラーが一番憧れたのは天皇です。ヒトラーは「我が国に天皇のような皇帝がいて、神話があったならば、ドイツ民族は完全に世界を制覇している」と言ったのです。「我が国に神話が欲しい」と思ったのです。ドイツには、そんな神話はありません。ナチスはチベットの山奥にいったりして、ドイツ民族の原型を探そうとしたのです。そんな原型は何処にもありません。

 ドイツ民族には。神話がないのです。ヒトラーは日本の天皇に一番憧れたのです。熱烈に「天皇と神話のようなものが欲しい。神話があれば世界を征服できる」と思ったのです。神話を持ち、天皇陛下をいだいている日本は、世界を統一できる要素を充分に持った国です。

 日本には「世界を征服する」などという思想は全くありません。日本人の使命とは、修理固成の神勅により、この世を完成させていくことです。「間違っている所があるから、修理して益々よくしていきなさい」という素晴らしい神勅です。我々も一生懸命、頑張らなければいけません。怠け者ではいけません。

 日本人は良い国を造り、良い思想を創っていくのです。世界の何処の国にも負けない立派な国を造っていくのです。日本人の目的は明確です。

 すると韓国は嫉妬心に燃えて気が狂わんばかりです。韓国には歴史がない、独立国であったこともありません。奴隷しかいません。それを治めている両班が白丁を苛めてきた歴史です。裏切り、ウソつきの歴史です。

 日本の名前が世界に高まれば、韓国は沈んでいくのです。韓国は石油もこなくなったのです。文在寅は家族をタイに逃がしているのです。いつ殺されてもおかしくないのです。韓国は何もかも滅茶苦茶になる国です。大統領も牢獄に入れられて死刑になる国です。

 日本の国は、そのような国とは違います。それに目をつけた悪人は皇室に入り込もうとして、猛烈にアタックしてくるのです。それがプー小室です。皇室を乗っ取ろうとしているのです。

 この段階では野望です。キチガイが考える乗っ取りの野望です。お互いに「王子さま」「お母(たあ)さま」と呼び合っていたのです。それは、幻想の世界です。「私をお母(たあ)さまと呼びなさい」と言っていたのです。何様のつもりなのでしょうか? この親子は、幻想の世界に生きているのです。

 「王子」「お母(たあ)さま」などと言って、王子様ごっこをやっていたら、本当の皇女が目の前に現れてしまったのです。「俺が落としてやる!」と思って、アタックしたのです。

 プー小室は魔子ちゃんなどどうでもよいのです。皇室に入ることが目的ですから、皇室から離れた魔子ちゃんは、何の価値もありません。それに魔子ちゃんは気が付かなければいけません。プー小室は皇室のお金と、皇室の身分が欲しいのです。

 そこにたまたま魔子ちゃんがいたので、皇族を狙ったのです。これは、そのような事件です。この問題は何回でも僕が言っている通り、皇室に入れてはいけません。すると、「魔子ちゃんが臣籍降下して結婚したら、何の問題もない」と言うのです。

 それはウソです。もし、そうなっても秋篠宮との親戚関係がなくなるわけではありません。最初は、秋篠宮も「プー小室と一緒になりやがって」と思うでしょう。それが、月日が経つと怒りが溶けてきて、「魔子も幸せになったのだから、いいではないか。皇族の会にも呼んであげよう。魔子だけ一人呼ぶわけにはいかないから、小室君も呼んであげよう」となるのです。

 そこに子供できると、「魔子の子供は皇族の一員なのかな。皇女から生まれたのだからな」となるのです。すると、だんだんと皇族に近づいてきて、どんどん盛り返してきて、自然に皇族の中に入りこむようになるのです。

 しかも、その時には子供が出来ているのです。すると「子供を天皇にしたい」と企むようになるのです。「俺は絶対に天皇にはなれない。俺の子供は魔子の子供だよ。では、天皇になれるのではないか」と思うのです。

 秋篠宮は孫の代の事は、関係ありません。次に出てくるのは悠仁親王です。「悠仁親王がいなくなれば、俺の子供が天皇になれる」ということを企むのです。女性宮家が出来ると、そのようになるのです。

 そのうち、小室佳代が図々しくなって、もっとでしゃばってくるのです。そのような未来が僕には手に取るようにわかるのです。結論は、この結婚は絶対に認めてはいけません。この結婚を認めると天皇が滅び、日本国民も滅びることになるのです。

 この結婚を認めると死人が3人出ます。それが僕には見えるのです。何しろ、プー小室は死神ですから。

 

 

■小室圭さん母上、贅沢な「バカンス」で英気を養い、金銭トラブル解決へ!(解決しない模様)

 

●雲隠れ中の小室親子

秋篠宮家への批判がネット上の書き込みなどで増えている。平成から令和に改元しても、その勢いは増すばかりだ。

批判の元凶となっている眞子さまと小室圭さんの結婚問題は、2020年まで延期と発表されているが、現在いかなる状況にあり、今後どのような見通しなのか一切アナウンスはない。今後、さらに炎上する可能性を秘めている。

結婚相手の小室圭さんや、その母・佳代さんに対する国民の不信感は強い。アメリカに留学中の小室圭さんも、日本にいるはずの佳代さんも、消息不明かつ音信不通であることから、国民の不信感は消化される術を失って膨張しつつある。

各メディア調査でも、およそ7割が「現状では結婚に反対」である。小室家に対するやり場のない不信感の矛先は、いまや秋篠宮家に向けられているといっても過言ではない。

 

●小室佳代さんバカンスへ?

「雲隠れ状態」が続いている小室母子。国民の高い関心とは裏腹に、その動向は断片的にしか伝えられていない。

一時は騒然としていた自宅周辺も騒動以前の状態に戻りつつある。唯一名残といえば、自宅マンション横に例の「ポリスボックス」が相変わらず設置してあることくらいだ。

ただし写真を見ればわかるように、横転防止のアンカーがつけられ、ドアは開閉できない。警護すべきその人がいない状況で、むなしくポリスボックスだけが置かれている。

マンション周辺が落ち着いてきたからであろうか、この初夏には佳代さんの目撃証言が相次ぎ、週刊誌を賑わせた。当サイトの取材でも、夜の闇に紛れ佳代さんがマンションを出入りし、部屋から荷物を持ち出している姿を見たという近隣住民が複数人いた。

ところが梅雨が明け猛暑が到来すると、佳代さんの目撃証言はプッツリと途絶える。ここ最近、マンションの部屋には人の気配がないという。小室佳代さんを目撃した近隣住民は次のように推測する。

「盆前になって小室さんと、その父親の姿を全く見なくなりましたね。部屋も少し前は人の気配があったのですが、ここ一週間ばかりもぬけの殻のようです。暑いのでバカンスにでも出かけたのではないでしょうか? 荷物をいっぱい車に詰め込んでいましたし」(近隣住民)

 

●佳代さんの今後の動向

佳代さんはいったいどこに行ったのだろうか? 小室一家の動向に詳しい皇室ジャーナリストは、次のように語る。

「自宅周辺はマスコミが絶えず聞き込みをしています。常に好機の目にさらされるので、人目を避けるのは当然でしょう。佳代さんには、国内に支援者が複数名いることが分かっています。その支援者とともに避暑がてらバカンスに出かけたということは十分に考えられます。

滞在先はおそらく葉山周辺でしょう。今の時期の葉山はバカンス気分で訪れる人が多い。なにより佳代さんは、葉山にアンティークギャラリーを作る計画を昔からお持ちだったようですから、その下見も兼ねているのではないでしょうか。

いずれにせよ、バカンスを通し心身リフレッシュすれば、金銭トラブルの交渉を進める気力も起きるかもしれません。今後の動向を期待しています」(皇室ジャーナリスト)

一向に進んでいない元婚約者との間に起きた金銭トラブル。いよいよ心身リフレッシュして解決に臨む日がやってくるのかもしれない。

https://imperialism.site/archives/24310

 

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 K・Kが卒業しているカナディアンインターナショナルスクールについて調べてみました。日本の教育は行われていません。生徒は全て外国人です。ただし、日本語のクラスもあります。

 カナディアンインターナショナルスクールは、学校が塾のように分散しています。まとまった一つの学校があるわけではありません。あっちのビルを借りたり、こっちのビルを借りたりしているのです。在籍している生徒は外国人ばかりです。

 日本語で授業をやっていますが、外国人で一番多いのは朝鮮人です。カナディアンインターナショナルスクールでは、日本の歴史、文化も教えていません。日本のことはまるっきり教えていないとわかりました。そのような学校です。レベルは高いらしいのですが、日本に関する授業は全くありません。

 そのような学校でK・Kは育ったのです。おそらくK・Kが苛めた女の子も朝鮮人でしょう。カナディアンインターナショナルスクールは、朝鮮人が圧倒的に多いのです。パチンコ屋で儲けた朝鮮人の子供が通ったり、日本の教育を受けたくない裕福な朝鮮人が通っている学校がインターナショナルスクールです。

 カナダの教育レベルはアメリカよりも高いそうですが、たいしたことはありません。全体的なレベルの話をしているのです。

 そして、もう一つ僕が調べてみたことがあります。ピッタリと当てはまった言葉が、「サイコパス」です。サイコパスという表現がK・Kにはピッタリと当てはまるので、僕は驚いてしまったのです。

 K・Kは、サイコパスの代表的な例です。「サイコパス」というのは、精神病とは言えませんが、精神病質者のことをいうのです。精神病的な性質を持っている人間のことを、サイコパスと言うのです。

 この一番悪い例は、殺人者です。サイコパスの性質を持った人間は、殺人を何とも思わないのです。殺人をしても恐怖感が全くありません。「殺人をしたら、警察に捕まって懲役刑をくらう」という計算を全くしないのです。その場でやりたければ、やってしまうのです。

 サイコパスは重い性質の人と、軽いサイコパスの人もいます。スティーブ・ジョブズもサイコパスだと言われています。サイコパスでも、ちゃんと仕事はできるのです。

 「サイコパスとノーマルの人間は何が違うのか?」ということを、これから見ていきたいと思います。

 まず、第一番、サイコパスは、表面上は口達者です。ペラペラとしゃべりまくるので、「すごい人ではないか?」と思われるのです。

 第二番の特徴が自己中です。利己的な自己中心主義者ですから、他人のことは全く考えません。自分の事しか考えていません。

 第三番、自慢話をよくするのです。口を開くと自分の自慢話ばかりです。自分の自慢ばかりをしていると周囲から嫌がられます。それでも止めません。

 第四番、自分の非を絶対に認めません。「悪い事をしている」と言われても絶対に認めません。

第五番、結果至上主義です。結果が良ければそれでいいじゃないか」と考えるのです。

 第六番、平然とウソをつきます。

 第七番、人とは絶対に共感しません

 第八番、他人を操ることに興味があるのです。

 第九番、良心は全くありません。良心は一かけらもありません。

第十番、従って、刺激のあるほうへ行くのです。

これでサイコパスの十の特徴が出ているのですが、これはまさにK・Kの特徴です。どれをとってみても、サイコパスの特徴が全て当てはまるのです。「人の事は考えない。自慢話をする」というのが、「皇女をひっかけてやった!」ということです。思いやりは全くありません。

このようなサイコパス男は、惚れたり、恋愛をしてはいけません。恋愛の対象ではありません。K・Kは、サイコパスの十の特質を全て備えています。愛情など露ほどもありません。

愛情がないから、「金がある家」とか、「金が無い家」というのは、よくわかるのです。クンクンと匂いを嗅ぎつけて「これは、美味しいか、まずいか」という判断をするのです。自分の非は絶対に認めないから、28ページに渡る文書を書くと自己弁護のヘンテコリンな文書になってしまうのです。

論文を書くというのは、「悪かったね」という自己反省です。K・Kには、全くそのようなところはありません。サイコパスの人間は、「自分は悪くない」といつも思っているのです。だから、あのような文書になるのです。28ページに渡る文書は何が言いたいのかサッパリわかりません。

皆さん、K・Kの姿を見て、どのように思いますか? 僕は医者ではないので、サイコパスと決めつけることはできません。このサイコパスの特徴を見ると、K・Kは全て兼ね備えていると思いませんか?

これでK・Kの謎が解けてしまうのです。サイコパスの人間は愛する対象の人間ではありません。魔子ちゃんは、それを間違えているのです。サイコパス男を愛しても、愛されることはありません。サイコパス男は、自分のことしか考えていないのです。

のべつ幕無く自分の自慢をするのです。ペラペラしゃべりだして、自己自慢をしているのですから、他人が入っていく要素はありません。愛するということは、相手が欠けていないと愛することはありません。「この人は、ここが欠けているのね」というものがお互いにあると、恋愛は成立しますが、サイコパス男は完全無欠だと思い込んでいるのです。

サイコパス男は、人殺しをやっても「自分が悪い」とは思いません。完全無欠のロックンローラーだから、愛する対象ではありません。

サイコパスの特徴をもう一度、読んであげましょう。表面上は口達者。絶対的な利己主義。自己自慢をする。自分の非を絶対に認めない。結果オーライの至上主義。共感性は全くない。他人を操ることに興味がある。良心の欠如。刺激を求める。

このような性格を持っている人間を見たら要注意です。絶対に近づいてはいけません。このような人間がいるのです。だいたい、30%はサイコパスだと言われています。サイコパスが重くなると精神病です。精神病者とノーマルな人間の境界線にサイコパスはいるのです。

サイコパスの性格を持ちながら、経営者として成功した人もいます。それは極稀な事例で、大部分はダメです。30%いるのですから、貴方の周りにもサイコパスはいるのです。

誰かさんは、サイコパスの十の特徴が全て当てはまっているのです。何故、ウソをつくのか? 何故、皇女を操って面白いのか? サイコパスにとってよい玩具になっているのです。魔子ちゃんにこれを読ませてあげたいものです。

ネットで「サイコパス」と検索してみてください。あまりにも誰かさんの特質にピタリと当てはまるのです。ヒドイ話です。サイコパスの人間は、愛してはいけないのです。愛する対象ではありません。避ける対象です。

もちろん、K・Kの母親もサイコパスです。母親も見栄っ張りです。母親がサイコパスだから、息子もサイコパスです。この親子は日本人の籍には入っているのですが、どうして外国人ばかりの学校に息子を行かせたのでしょうか? 

カナディアンインターナショナルスクールは、月謝も高いのです。そんなところで何をしようとしたのでしょうか? ああそうか、金持ちの令嬢を見つけに行ったのでしょう。金持ちの令嬢を見つけて、くっつけようと考えたのでしょう。

母親もサイコパスです。子供だけがサイコパスではありません。母親がサイコパスだと、子供に遺伝するのです。見栄っ張りで、大ウソつきです。「私は皇族よ」というのもサイコパスです。

サイコパスは始末に負えません。親子そろって、サイコパスなのでしょう。そのようなことがわかるから、皆さんも「サイコパス」とネットで検索して調べてみてください。決して、K・Kがサイコパスだと断定しているわけではありません。

でも、充分に疑われる要素があります。あれ、魔子ちゃんも?

 

 

■サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?

サイコパスとは、『反社会性パーソナリティ障害』という精神病者のこと。

一般人と比べて著しく偏った考え方や行動を取り、対人コミュニケーションに支障をきたすパーソナリティ障害の一種で、サイコパスの主な症状として、感情の一部、特に他者への愛情や思いやりが欠如していることや、自己中心的である、道徳観念・倫理観・恐怖を感じないといったことが挙げられます。

サイコパスの原因は、脳の障害といった先天的なものと、幼少期の虐待といった後天的なものなど、複数考えられていますが、現状ははっきりとわかっていません。

ただ、アメリカ精神医学学会による精神疾患の診断・統計マニュアル、通称『DSM(Diagnostic and Statistical Manual of Disorders)』によれば、パーソナリティ障害のことを下記のように定義されています。

サイコパスは、男性の3%、女性の1%が該当するといわれており、日本全体でみればその数は150万人にものぼります。

近年では、ドラマや映画、アニメなどの影響により、サイコパス=猟奇殺人者というイメージが定着しつつありますが、それはサイコパスの人の一部で、仕事で優れた成果を出す人、特に経営者や医者などにも多いといわれています。

あなたの友人や会社の人にもいるかもしれないサイコパス。この記事ではそんなサイコパスの特徴について紹介します。

https://keiji-pro.com/magazine/10/

 

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※『みことのり』森清人著

神代の神勅から昭和天皇までの重要詔勅2100余詔を年代順に奉掲。原文の漢文体を平仮名交りの和文体に訳し、且つ全文に振仮名を付し便宜をはかってある。

 

 魔子問題を軽く考えてはいけません。皇室とは日本人の命です。「皇室に災いが起きるということは、国民に災いが起きた」ということと同じことなのです。外国の鬼は何を狙っているのかというと、皇室の破壊です。

 それはそうです。ヨーロッパ諸国の王族が集まっても、日本の皇室が一番古いのです。格式から言っても、一番尊敬されているのが天皇です。この皇族を壊せば、基本的に「日本は壊れた」ということです。皇族は日本の中心です。中心を壊してしまえば日本はもうなくなってしまいます。

 すると中国と同じことになってしまうのです。「実力がある奴が力で奪い合う」という易姓革命と同じになってしまうのです。それを天皇が止めているのです。

 僕はこれを何回も言いますが、天皇は歴史の縦糸です。織物は縦糸があって、横糸があります。それで面積ができるのです。縦糸だけでは布になりません。横糸が通って布ができるのです。

 横糸の部分にあたるのが現代社会です。現代社会では様々なことが起きてきます。幕府が天下を取ったりすることは、横糸の出来事です。天皇は一貫として縦糸の系図です。これを取っ払ってしまえば、面がほぐれてバラバラになってしまいます。日本はそのような国です。

 外国から見ると「日本の急所は、皇室である」と思っているのです。GHQも、「なんとか皇室を壊したい。天皇を処刑したい」とマッカーサーは思ったのです。

 マッカーサーは、ローマ法王に「天皇を処刑するのを止めなさい」と言われたのです。「天皇を処刑したら、後々まで日本民族の恨みを買うぞ。日本兵は最後の一兵まで戦うだろう。だから、そのようなことをしてはいけない」と言われて政策を変えたのです。

 そこで、マッカーサーは「天皇を利用しよう」ということを思いつくのです。日本国民の頭の中にはしっかりと天皇が入っています。「それならば、天皇を殺すよりも、上手く利用したほうがよい」と考えたのです。

 「マッカーサーが天皇の人格にしびれた」などという話はウソなのです。本当は「殺そうと思っていた天皇を利用したほうがよい」と考え直して、GHQの体制が出来上がったのです。日本は、その呪縛がまだ解かれていないのです。

 「天皇を利用したほうがよい」というのが、GHQの基本的な方針です。しかし、「天皇はなんとしてもなくしたほうがよい」と考えたのです。マッカーサーは「靖国神社をぶっ壊せ。皇居も破壊しろ」と考えたのです。

 英霊が祀られている靖国神社を爆破したら、日本国民は怒ります。「それは止めたほうがよい」ということを寸前のところで気が付いたのです。

 天皇を利用する方針に変わったのですが、ゆくゆくは天皇をなくしたいのです。だから、12の宮家を廃止したのです。

 面白い話があり、天才高橋洋一さんは「皇族は今の体制のままで行くと、三代経つと天皇家はなくなる」というのです。必ずこのような時代が来るのです。それは男子男系だからです。

 とにかく、「開かれた皇室」というのは、GHQの陰謀です。天皇家とは、「開かれた皇室」ではありません。天皇家は神の証明です。「日本民族に神がいるのだ」という証明が天皇家です。

 「朕は天津日嗣の天皇であるぞ」ということを天皇が言わなければいけません。上皇陛下は、ここで変に考えてしまったのです。GHQに押し付けられた憲法では、「象徴天皇」と言っています。押しつけられた憲法など取っ払えばよいのです。

 日本国民が天皇を尊敬しているのは、立派な大王様だからではありません。天皇は神様なのです。だから尊敬しているのです。

 現人神として神の系図を保っているのが天皇だから、日本国民は尊敬しているのです。天皇は象徴ではありません。「象徴天皇」とは、GHQが言ったことです。いい加減に目覚めなさい!

 上皇陛下は「どのように象徴天皇を演じたらよいのか?」ということを悩まれてきたのです。自分でそのように言われていました。象徴天皇の意味がわかりません。「何ゆえに私は国民から尊敬されているのか?」その意味がわからないのです。

 上皇陛下は、「象徴天皇とは、どのようなものか?」ということをずっと考えてこられたのです。そのように言われています。「象徴天皇」もGHQが押し付けたものです。「何故、国民は天皇を支持するのか?」というと、神だからです。

 万世一系の天皇です。様々なことがあったにしても、万世一系は保たれてきたのです。縦糸が切れずに現代まで続いているのです。天皇が神ならば、日本人は神なのです。天皇と国民は同じです。天皇は最初に降りた天照大神です。柱をつくって、霊界からこの世にポコンと生まれてきたのです。

 最初に柱をつたって、この世に降りてきた神様が天照大神です。天皇は天照大神の子孫です。その後に続いた我々も神様なのです。だから、神様のことを「一柱、二柱」と数えるのです。

 何故、「一柱、二柱」と言うのかというと、霊界から柱をつたって、この地上に降りてきたからです。特攻隊で死んだ英霊や、戦争で亡くなった英霊は、一柱、二柱と数えます。霊界から下ってきた一人の神様です。死ねば「一柱、二柱」と数えるのです。

 靖国神社には、2466000柱の英霊が祀られているのです。日本人は英霊となり、目的を達成するのです。天照大神がこの地上に降りてきた目的は何でしょうか?

 古事記には、神様が人間に与えた第一神勅が書いてあります。これが修理固成(すりこせい)の神勅です。良く出来ているのです。霊界では神様たちは世界を創っています。「この地上にも霊界と同じような世界を創ろう」ということなのです。霊界には秩序は出来ているのです。「お前、先に行け」と言われて天照大神がスルスルスルと柱をつたって、この地上に降りてきたのです。

 「お前達に命令を下す。この国はクラゲのようにフワフワして形がない。この国を修理して固め成せ」と神様が命令したのです。これを修理固成の神勅といいます。これが日本人に与えられた第一神勅です。

 天皇陛下により、それからずっと神様の言葉が続いているのです。天皇のお言葉は神勅です。これは、古事記の修理固成の神勅から始まって、現代の天皇まで一貫して続いている神勅です。それを編集したのが森清人さんの『みことのり』です。

 『みことのり』には、歴代天皇陛下の神勅が書かれているのです。天皇が高御座に登られて、発せられるお言葉は神のお言葉です。戦争を始める開戦の詔勅も神の言葉です。開戦があるから終戦もあります。それが終戦の詔勅です。これも神のお言葉だったのです。(②に続く)

 

 

■詔書(大東亜戦争終結ニ関スル詔勅)

昭和天皇

 

朕(ちん)深ク世界ノ大勢ト帝国ノ現状トニ鑑(かんが)ミ 非常ノ措置ヲ以テ時局ヲ収拾セムト欲シ 茲(ここ)ニ忠良ナル爾(なんじ)臣民(しんみん)ニ告ク(ぐ)

朕ハ帝国政府ヲシテ米英支蘇四国ニ対シ 其ノ共同宣言ヲ受諾スル旨通告セシメタリ

抑々(そもそも)帝国臣民ノ康寧(こうねい)ヲ図リ万邦共栄ノ楽ヲ偕(とも)ニスルハ 皇祖皇宗ノ遺範ニシテ朕ノ拳々措カサ(ざ)ル所 曩(さき)ニ米英二国ニ宣戦セル所以モ亦 実ニ帝国ノ自存ト東亜ノ安定トヲ庶幾(しよき)スルニ出(い)テ(で) 他国ノ主権ヲ排シ領土ヲ侵スカ(が)如キハ固(もと)ヨリ朕カ(が)志ニアラス(ず) 然(しか)ルニ交戰已ニ四歳(しさい)ヲ閲(けみ)シ 朕カ(が)陸海将兵ノ勇戦 朕カ(が)百僚有司ノ励精 朕カ(が)一億衆庶ノ奉公各々最善ヲ尽セルニ拘(かかわ)ラス(ず) 戦局必ス(ず)シモ好転セス(ず)世界ノ大勢亦我ニ利アラス(ず) 加之(しかのみならず)敵ハ新ニ残虐ナル爆弾ヲ使用シテ 頻(しきり)ニ無辜(むこ)ヲ殺傷シ惨害ノ及フ(ぶ)所(ところ) 真(しん)ニ測ルヘカラサ(ざ)ルニ至ル 而(しかも)モ尚(なお)交戦ヲ継続セムカ 終(つい)ニ我カ(が)民族ノ滅亡ヲ招来スルノミナラス(ず) 延(ひい)テ人類ノ文明ヲモ破却(はきやく)スヘ(べ)シ 斯クノ如クムハ(ごとくんば)朕何ヲ似テカ億兆ノ赤子ヲ保(ほ)シ皇祖皇宗ノ神霊ニ謝セムヤ  是レ朕カ(が)帝国政府ヲシテ共同宣言ニ応セ(ぜ)シムルニ至レル所以ナリ

朕ハ帝国ト共ニ終始東亜ノ解放ニ協力セル諸盟邦ニ対し遺憾ノ意ヲ表セサ(ざ)ルヲ得ス(ず) 帝国臣民ニシテ戦陣ニ死シ職域ニ殉シ(じ)非命ニ斃(たお)レタル者及其ノ遺族ニ想ヲ致セハ(ば)五(ご)内(ない)為(ため)ニ裂ク 且(かつ)戦傷ヲ負ヒ災禍ヲ蒙(こうむ)リ家業ヲ失ヒタル者ノ厚生ニ至リテハ 朕ノ深ク軫(しん)念(ねん)スル所ナリ 惟(おも)フニ今後帝国ノ受クヘキ苦難ハ固(もと)ヨリ尋常ニアラス 爾臣民ノ衷情(ちゆうじよう)モ朕善ク之ヲ知ル 然レト(ど)モ朕ハ時運ノ趨(おもむ)ク所堪(た)ヘ難キヲ堪ヘ忍ヒ(び)難キヲ忍ヒ(び) 以テ万世ノ為ニ太平ヲ開カムト欲ス

朕ハ茲ニ国体ヲ護持シ得テ 忠良ナル爾臣民ノ赤誠(せきせい)ニ信倚(しんい)シ常ニ爾臣民ト共ニ在リ 若(も)シ夫(そ)レ情ノ激スル所濫(みだり)ニ事端(じたん)ヲ滋(しげ)クシ或ハ同胞排擠(はいせい)互ニ時局ヲ乱(みだ)リ 為ニ大道(だいどう)ヲ誤リ信義ヲ世界ニ失フカ(が)如キハ朕最モ之ヲ戒ム 宜(よろ)シク挙国一家子孫相伝へ 確(かた)ク神州ノ不滅ヲ信シ(じ) 任(にん)重クシテ道遠キヲ念(おも)ヒ 総力ヲ将来ノ建設ニ傾ケ 道義ヲ篤(あつ)クシ志操ヲ鞏(かた)クシ 誓テ国体ノ精華ヲ発揚シ世界ノ進運(しんうん)ニ後(おく)レサ(ざ)ラムコトヲ期スヘ(べ)シ 爾臣民其レ克ク朕カ(が)意ヲ体(たい)セヨ

御名 御璽

昭和二十年八月十四日

         各国務大臣副署

  (文節間の一字開けは別冊「正論」編集部)

https://ironna.jp/article/1855

 

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