中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。



虚構の憲法(新書)

¥1,100
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いよいよ、憲法問題の本質に迫ります!憲法論議の政局に入る前に是非、読んでください。(A5版P232) 定価1,100円(税込)※配送準備ができました。御注文お受けいたします。

『虚構の憲法』解説 まず、本の表紙の特攻隊員の写真を見てください。さわやかな笑顔です。特攻隊員は明日、死ぬのです。このさわやかな笑顔を見ていると、ピクニックへ行くようなさわやかな笑顔です。これが日本精神です。「お母さん、死ぬのが怖い!」と言った人は一人もいません。 特攻隊員は靖国神社の英霊になったのですから、笑っているのです。

この本の論理を貫いていくと、憲法破棄という結論になります。しかし、中杉先生は憲法破棄などできないことを充分承知です。憲法破棄はできないにしても、憲法改正のハードルが低く感じられるようになればよいということです。

平和を愛する諸国民はどこにもいません。いるというならば、何処にいるのか答えてください。誰も答えられません。日本人の手足を縛る憲法はもういらないのです。憲法破棄しかありません。

また、この本は理論が一貫しています。故・小室直樹先生も論理の先生でしたが、中杉先生は小室直樹先生の弟子であるから、論理が一貫しています。憲法破棄の論理を学び、「憲法破棄の結論はどうすればよいのか?」ということまで学んでいただければ幸いです。

 

“WASP” means “White Angro-Saxon Protestant”

Caucasian of Anglo-Saxon ancestry who belongs to a Protestant denomination.

 

As you know Japan tried in worst trial after the war.

Such a trial is finch itself.

I think about what the Western powers feared.

The fact that they were the most afraid “Japan.”

There is no nation as scared as the Japan.

At that time, Caucasian thought that only Angro-Saxon was human.

They thought they were the best people in the world and Christianity was the best religion in the world.

But racism won’t go away.

When trying to spread Christianity to conquered nations, African American remain African American.

So Caucasian thought they were first, would be governed by them.

However, an Oriental Japanese victory the war in the Meiji era and defeated Russian Baltic Fleet in the Battle of the Sea of Japan.

They could permit Japan defeated Chinese, but they afraid to oriental Japanese have defeated Russia.

They thought such a terrible nation come out like a Japan, so it is natural to them.

They thought that humans were only Caucasian and rest were animal.

They were really surprised Japan that they thought as animal beat Caucasian.

Japanese are still respected in Turkey and Finland in North Europe.

They had no way that oppose to a Russian at all, also did not think they could beat.

Because they were very pleased for the victory.

They praise Marshal Togo “Togo Beer” is sold now.

That is a miracle in a miracle.

Caucasian worried that if the Japanese, the yellow race could do the same thing as Caucasian and would defeat.

Underlying is “Racism.”

No country discriminates as much as America.

America do not allow colored races to outperform Caucasian.

Some say there is no such discrimination in America.

Is it really so?

It is a historical fact that Caucasian killed native Americans too much and required slave labor, bringing African American as slaves.

America has traditionally enslaved African American!

The Civil War won the Union Army, releasing African American slaves and naturalized them American.

Although America says humans are equal and non- discriminatory, racial discrimination still continues.

America liberated slaves to say they did not slave African American.

But even now African American cannot be in the same room as Caucasian. African American suffers from terrible discrimination!

I also have one experience at the Keio plaza hotel.

There were several Caucasian in front of elevator, when I tried to get.

Then I was called “Jap, No!”

This is their racism.

If you go to the west of America, you realized the racism.

Just because America gives African American the right of the people and to vote is equal to saying that the America is not racist.

But actually not.

Various races gather from the world to America.

There are various races for African American, also a tall race or a short race. The Egyptian people who live in the same African Continent are different from African American.

Who is in control of the world?

It is a Caucasian.

Japanese who is Oriental not Caucasian came into the world where Caucasian is ruling and defeated Russian Baltic fleet!

There was“War Plan Orange” that they thought Japanese should be destroyed at that point.

 

“War Plan Orange”

https://en.wikipedia.org/wiki/War_Plan_Orange

 

They lured Japanese out the as planned.

For example, Japanese land purchase was prohibited in State of California at that time.

As a matter of course, Japanese protest was ignored, discrimination and bullying to Japanese has started!

Also, they prohibited Japanese watching movies, freezing bank accounts selling land and scrap iron to Japanese.

It is lasted until Japan attacked Pearl Harbor.

Actually, they really scared by the Japan.

There is a famous photo with sunglasses but MacArthur also became incontinent in fear when he came to Japan!

Once escaped by the Japanese army he fled the Philippines.

He thought when he came to Japan he would be attacked.

Because they made a detailed plan that Japan should be weaken.

They first surrendered Japan, next tried.

“The Tokyo Trial“

It is called officially “The International Military Tribunal for the Far East”

 

”The Tokyo Trial

“The International Military Tribunal for the Far East”

https://en.wikipedia.org/wiki/International_Military_Tribunal_for_the_Far_East

 

They did not allow cross-examination for Japan in this trial.

There are usually a defendant and an Attorney General in a trial, public prosecutor asks what crime you have committed.

However, a defense team wasn't in the Japanese side.

Such abnormal circumstances are same in February 26 Incident of trial.

 

February 26 Incident”

https://en.wikipedia.org/wiki/February_26_Incident

 

Privately held military court and sentenced to death!

 

Everyone was pale for the people made an inductee, on the other hand, Syumei Okawa who was profound thinker called Oriental controversialist, was stupid and hit Hideki Tojyou’s head with anger to deception.

As a matter of course, he was left.

On the other hand, Manchuria was founded by Kanji Ishihara.

But he was not called in the court though a reason was asked.

Because he insists about Justice of Founding of Manchuria.

There is nothing wrong with Japan.

The invasion was started from founding from Manchuria.

Where do war trials generally begin?

They dressed up in the founding Manchuria is for invasion, judged as the criminal who fought an invasion war.

Japanese were acquitted of class A war crimes though not guilty!

Underlying is racism.

Caucasian think themselves grate.

This thought would be said in other word, “Caucasian supremacism.”

From the Caucasian’s perspective, the yellow race is the same as a monkey that can’t get on the train with.

It is a terrible racism!

But it actually happened because Japanese were very excellent.

Until now, if they ordered an Oriental, they followed but Japanese did not.

They felt terrified that Japanese could automotive manufacturing more than Caucasian.

So, they made an “The orange plan” to crush Japan thoroughly!

 

 

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公明党は中国の発展など考えていません。利権を握ることを考えているのです。日中協会をつくって「ご苦労さん」と言って中国人は日本の政治家を大歓迎するのです。大宴会を開いて、馬鹿は人肉を食わされていることも知りません。

https://www.sankei.com/politics/photos/150901/plt1509010015-p1.html

 

 

 真の敵は中国です。そのことを忘れている人間たちが多すぎるのです。日本にとって中国は敵です。何故、敵なのでしょうか? 中国は日本の尖閣諸島を狙っています。沖縄も狙っています。しかも日本の鳥島周辺に出かけて行き、珊瑚を泥棒したのです。

 今でも中国機は日本の領空侵犯をバンバンしています。これが敵ではなかったら、何なのでしょうか? 中国は仲よくする相手なのでしょうか? 日本が本当に警戒するべき国は中国なのです。

 韓国が何を言おうと、北朝鮮が暴れようと、大した影響力はありません。中国は15億人の人口がいます。今の中国の発展は鄧小平が引いた路線です。その前に引いた路線は何かというと、毛沢東路線です。

 毛沢東がとった路線はすべて失敗しているのです。3千万~5千万人という餓死者が出たのです。何故、餓死者が出たのかというと、工業や農業がまとめて造っていくものを「各村ですべて自給自足して造れ」と言ったのです。村で鉄を溶かして、クワやスキをつくるのです。それで農作物をつくるのです。こんなことはどのように考えても上手く行く筈がありません。

 毛沢東の路線は失敗して、餓死者が何千万人も出たのです。毛沢東という男は非常にズルイ男です。自分の責任だということを絶対に認めません。「地方の地主やインテリ階級が自分の路線を妨害したのだ。だから上手くいかないのだ」と言って紅衛兵に命令して「インテリ階級をぶっ倒せ!」と言ったのです。

 紅衛兵は1415歳の若者です。15歳のガキが「マンツートンマンセー」と叫んで赤い手帳を持ってインテリ階級を捕まえて、学校の校庭に引きずり出したのです。頭に三角頭巾をかぶせて「私はこんな悪いことをしました。謝ります」という紙を持たせたのです。

 その後、集団でリンチをしたのです。夜になると、謝罪をさせたインテリ階級は腹に大の字の切り込みを入れられて、その上にジャンプして飛び乗り、臓物が飛び出すと我先に飯盒の中に入れて持ち帰って食ってしまったのです。

 中国人には昔から「憎い相手は食ってしまえ」という思想があるのです。地主やインテリ階級は人民にとっては憎らしいのです。憎らしい奴は食ってしまうのです。「そうすれば憎らしいあいつはもっと地獄へ行くのだ」という考えがあるのです。

 これが中国の人肉食の根底にある考え方です。「憎らしい奴は食え」というのですから、「このインテリ階級を食っていいぞ」と言われると紅衛兵は「うおー!」と喜んで襲ったのです。「この憎い奴を一口でも食ってやる」と思っているのです。

 紅衛兵がインテリ階級を食い尽くしてしまうと、ジジイやババアは残った死体の脳髄をかちわって脳ミソを飲んだのです。こんなことは中国人にとっては日常なのです。

 毛沢東は盛んに工作をしたのです。「周恩来よりも先に死ねない。どんなことをしても周恩来をコキ下ろしてやる」と思っていたそうです。毛沢東は周恩来を絶対に自分より上に行かせないようにしたのです。

 外側から見ると仲良くやっていたように見えますが、中味は全然違います。「絶対にコノヤロウを上に行かせない」と思っていたのです。そのための作戦として、「周恩来が癌になっても一切、手術をさせるな」と毛沢東は言ったのです。

 「治療の方法を教えるな」と言って、周恩来が癌で死ぬようにしたのです。実際、周恩来は毛沢東よりも6ヶ月早く死んでしまったのです。

 中国は何もありません。資本もない、技術もありません。わずかばかりあった建物や工場はみんな紅衛兵が襲ってぶっ壊してしまったのです。だから、中国には何もありません。それを鄧小平が、やけくそになり、「中国には何もない。よそから引っ張って来い」と命令を出したのです。

 人もお金も外国から入れるのです。外国の資本を入れると今までのようにおとなしくしたがっていません。資本同士が暴れるから、大暴れすることになったのです。そのような体制をつくったのです。

 「とにかく、中国に入ってくる物はみんなもらってしまえ」と言って、鄧小平がかき集めたのです。それで今日の中国の基礎ができたのです。中国の基礎ができたと言っても、一番大きな基礎を造ったのは日本です。日本は中国に9兆円のODAを出したのです。

 田中角栄が中国に行って日中国交正常化をやったのです。「中国と仲良くしないで、どこと仲良くするのだ。中国は隣人だぞ。中国と仲良くしないでどうするのだ」と田中角栄は言ったのです。

 今は二階俊博が同じことを言っています。「隣人と仲良くしないでどこと仲良くするのだ」と言っています。仲よくではありません。「金を持ってこい!」ということです。

 「中国の国土と中国の人民を利用して、中国にないのはお金だからお金と技術を渡して中国が発展すれば我々の世界に追いついてくる」という計算です。

 実際は、ワイロ・ワイロ・ワイロです。二階俊博は甘い思いを知っていて、未だにそれが忘れられないのです。何千億円を中国にあげるのですから、その見返りが当然政治家にはあるのです。ちょっとやそっとのワイロではありません。

 そのように考えると中国の発展は日本が作ってあげたようなものです。中国にはODAで日本のお金を出してあげたのです。そこで公明党も大活躍をしたのです。未だに公明党は中国の利権を握っているのです。

 公明党は中国の発展など考えていません。利権を握ることを考えているのです。日中協会をつくって「ご苦労さん」と言って中国人は日本の政治家を大歓迎するのです。大宴会を開いて、馬鹿は人肉を食わされていることも知りません。

 「今日の宴会の肉は美味いね。何の肉でしょうかね」と思うと、人肉を食わされているのです。その名残が残っているのです。二階派の秋元議員が捕まりました。呆れたことに元検事の若狭勝さんが言っていました。「検察内部では100万円や200万円でやりませんよ」と言っていたのです。

 政治家が外国人からお金をもらったら犯罪です。「100万円もらいました」という情報が検察に入っても、検察は立件しないのです。見過ごしです。「1千万以上のお金を外国人からもらった」と言えば検察は動きます。

 それまでは検察は動きません。「では、100万円ずつちょろちょろもらっている奴は捕まえないのか?」というと、「その通りです」と言うのです。それが永田町のだいたいの相場になっているのです。

 IR事業で変な外国人のお金が代議士に動いているのです。国家に対するODAのバックマネーは、そんなはした金ではありません。バックマネーの金額も大きいので代議士も麻痺してしまうのです。

 政治家は外国人からお金など絶対にもらってはいけません。我々にはわからない法律があるのです。そんなものを使って悪用されるので政治家は絶対にお金はもらってはいけません。

 小泉進次郎はもうダメです。もう離婚だというウワサが流れています。女子アナや女性実業家の不倫がウワサされています。悪い血です。朝鮮人の血は強姦・ウソつき・二枚舌です。これが抜けません。この習慣が身についているので、もう終わりです。

 まだ擁護する連中もいるのです。小泉進次郎クラスになると実際の犯罪者にはなりません。貴乃花は逮捕されたのです。変な事件に巻き込まれて逮捕です。権力構造は怖いのです。

 いずれにしても本当の日本の脅威は中国です。北朝鮮や韓国は怖くもなんともありません。やはり日本の脅威は中国です。この中国を日本の馬鹿な政治家が増大させたのです。

 今では「中国をどうしようか」と手をこまねいているわけです。中国をどうするのでしょうか? 中国の臓器移植の問題をアメリカはもう把握済みです。全貌はわかっているのです。中国は年間100万人以上、ぶっ殺しています。国家犯罪が行われていることは、すべてわかっているのです。

 何故、アメリカはそれを言わないのかというとカードを使う時期ではないからです。カードというものは、「今度はこれでいくぞ」と段階を追って切っていくのです。「これが行き詰まったら、今度はこのカードだ」ということです。

 アメリカは、どんどんカードを切っていくから、そのうち臓器売買のカードが出てくるのです。そのときに日本が習近平を国賓で呼んで恥じをかかないようにしなければいけません。こんな非人道のことをやっている中国は、これだけで揺することができるのです。

 世界の世論を浴びせて、世界から中国を抹消することもできるのです。ヒトラーでも臓器移植などやっていません。中国は殺人まで犯して臓器移植をやっているのです。これは一挙に吹き出してきます。もうアメリカはすべての情報を握っていると思ってよいのです。

 「へっへっへっ・・・・、奥の手があるぞ」とアメリカは思っているのです。後は、「為替相場でやる」と言っています。為替相場はドルを持った人でないとできません。だからアメリカは強いのです。それで中国を追い込むだろうと言われています。これを一挙にやると言っています。

隣人は太らせてはいけません。これを覚えておきましょう。隣人は太らせないで、分割統治をするのです。これが当たり前です。2つに割、3つに割っていくことが分割統治です。それを一つにまとめて大きくしていったら、その牙は当然日本にむきます。

 そこに売国奴が群がっているのです。売国奴は恐ろしい連中です。「国を食ってやろう」と考えているのです。隣人は太らせてはいけません。分割統治をするのです。これを覚えておきましょう。

 

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金 平一キム・ピョンイル1954年8月10日 - )は、朝鮮民主主義人民共和国の外交官。ハンガリー、ブルガリア、フィンランド、ポーランド、チェコなど欧州各国の特命全権大使を述べ31年にわたって歴任した。金日成金聖愛の息子で、金正日の異母弟。金英一は同母弟、金慶真は同母姉。名前の表記については「金平日」と書かれたこともある[1]

 

 龍谷大学の 相哲(り そうてつ)教授が「北朝鮮がおかしい」と言っていました。去年の暮れから金正恩が一切姿を見せません。そのような話しがあります。金正恩の叔父さんの金平一(キム・ピョンイル)駐チェコ大使が昨年、大使の任を解かれ、北朝鮮に帰国したのです。

 争いを避けてヨーロッパに行かされていた男です。それが帰ってきたのです。そして、金与正が正式にナンバー2になったというのです。これは何かがあったのです。クリスマスのプレゼントもなかったのです。

 トランプ大統領は首を長くして金正恩のクリスマスプレゼントを待っていたのです。ついに金正恩からの贈り物は届かなかったのです。何かあったのです。もう一人のジャーナリストの篠原常一郎さんがそのことを取り上げています。

 他のジャーナリストはまだ取り上げていません。韓国のウワサでは、「金正恩は死んだのではないか?」といわれています。金正恩の替え玉は10人ぐらいいます。時々顔を出すならば替え玉でよいのです。

 「金正恩本人は、死んだのではないか?」と言われています。とにかく、金正恩はヘビースモーカーです。13箱のタバコを吸うのです。夜はビールから始まり、スイスの高級チーズを食べて、ワインを10本開けるのです。それで終わりません。その他は、「まだ足らないから」と言って、ウイスキーを飲んでいるのです。

 そんな生活をしていたら体が持つわけがありません。金正恩の主治医は、「余命3年だ」と言っているのです。情報が入るところからは、入ってくるのです。ヨーロッパから帰ってきた男が金正恩の代わりになるのです。これは温厚な男らしいのです。

 そして、金与正がナンバー2となり、金平日(キム・ピョンイル)を補佐をして新しい体制ができてくるのではないかといわれています。そのような話しもあれば、「実は金正恩はもう暗殺されてしまっている」という話しもあります。

 イランのソレイマニ司令官の暗殺を見ても分ったでしょう。アメリカは、あっという間に殺害してしまったのです。北朝鮮の上には米軍の原爆を積んだ爆撃機が2機、飛んでいるのです。

 北朝鮮の連中は、「なんだあれは? 不気味だな」と思っていたのです。そこでアメリカの情報収集はすべてできているのです。人工衛星の情報よりも、爆撃機が実際に飛んで集めた情報の方が確かです。そのほうが北朝鮮の変化に即時対応できます。

 アメリカは北朝鮮に対して、盤石な体制を引いているのです。トランプがスイッチを押せば、すぐに爆撃機が飛んでいくのです。「金正恩をやった!」などと大騒ぎもしません。北朝鮮は独裁国家です。黙っていて、北朝鮮の流れを見ている方がよいのです。

 金正恩はすでに死んでいて、この世にはいないのかもしれません。「そうではないか?」というウワサも飛び交っているのです。これからはナンバー2の金与正の顔がたくさん出てくるのに違いありません。

 もう一つは、金正恩は重病で倒れた可能性もあります。金正恩がひっくり返って病院に入院したのかもしれません。その場合、金正恩は数ヶ月間で出てきます。出てきた場合は、言語不明瞭で何を言っているかもわかりません。金正恩が生きていれば、アメリカへの恐怖でプルプルと怯えて酒も飲めなくなっているのでしょう。これが最新の北朝鮮情報です。

 要するに戦略というものを立てなければいけません。中国の臓器移植の問題をアメリカはもうカードで握っています。アメリカは、すべて調べて知っているのです。「中国で何が行われているのか?」ということもよく知っています。

 でもアメリカは、まだそのカードを表に出しません。国連で中国の臓器売買が問題になっています。まだ資料が出ていません。アメリカは着実に資料をカードで使おうとしています。フランスもカードを持っています。

ここが恐ろしいところです。日本はカードを持っていません。日本政府はカードを沢山もって余裕をもち「このカードをいつ使おうか?」と考えていかなければいけません。

 そのために日本は、世界各国のカードを握りなさい! 戦略として世界各国のカードを握るのです。北朝鮮の問題も、北朝鮮が一発でぶっ飛ぶような秘密のカードを持っていなければいけません。

 中国もそうです。中国カードを沢山持つのです。「中国は日本のGDPを抜いた」というのはウソらしいのです。実際は日本のGDP3分の2しかいっていません。それが中国政府のデータのウソにより、日本のGDPを抜いたように見えるのです。

 それから中国の要人の様々な問題もあります。カードを握ればよいのです。日本は集中的にカードを握っていればよいのです。金融の問題、女の問題、etc・・・です。

 必要に応じてカードを小出しにするのです。「今度はこれでどうだ」とカードを出すのです。「習近平さん、臓器移植の問題はどうなっていますか?」とカードを出すのです。それはマスコミと組んでやるのです。

 日本政府が言う訳には行きません。マスコミが代弁して言うのです。「中国はヤバイことをやってきましたね。臓器狩りは人道に反する」ということを暴露して、ジクジクと攻めていくのです。攻めて、攻めて、中国を追いまわしていけばよいのです。

 「世界の秘密を握る日本政府」、というカードを持たなければいけません。その点、アメリカはうまいのです。アメリカはカードを持っていても出さないのです。それは時が来ないからです。

 時が来た時に、アメリカが中国に仕掛けるのは為替です。為替で仕掛けて、中国の人民元を暴落させるのです。暴落させて、アメリカが買い取るのです。そして、また暴落をさせるのです。

 それを23回やれば中国経済は干上がってしまい終わりです。中国は臓器狩りなどをやっていると、本当に終わってしまうのです。習近平がふんぞり返っている時間などありません。

 そのような意味で弱小国である日本の生きる道はカードを握るということです。CIAのような部門を日本政府も作らなければいけません。そこでカードをすべてためておくのです。「ここに不正がある」「あそこにも不正がある」というカードです。

 秋元衆議院議員もそうです。秋元衆議院議員もカードで使われてしまっているのです。1千万以上、外国からお金をもらっているらしいのです。政治家は罪悪感がなくなってしまうのです。

 周りで「100万円もらった」「300万円もらった」とやっていると麻痺してしまうのです。「私ももらおうかな」と思っているとダメなのです。いったん外国からお金をもらしてしまうと、すべて失ってしまうのです。

 たくさんカードを持っていて警察庁は「1千万以上のワイロでないと逮捕しない」といったのはそのようなことです。警察庁はカードを持っているのです。「コノヤロウ、外国からお金をもらっているな。まだ、200万円か。まだやらないよ」ということです。

 そのうち金額がどんどんエスカレートしてくるのです。「1千万円超えたか。ではやろう」と警察庁が動くのです。そのような意味です。みんなカードは持っているのです。

 敵に勝るカードは絶対に持たなければいけません。「軍事情報だろうが、スキャンダルだろうが、何しろカードを持って揺さぶれば一発でいくぞ」というカードです。

 そのような意味で言うと国連はカードを使う場所です。国連人権委員会に提訴して「中国の臓器馬売買はおかしいではないか」と言えば、急に問題になってくるのです。

 いずれにしても、中国はもう駄目です。台湾は完全な独立の方向です。まだ香港や内モンゴル自治区でも反乱が続いているのです。

 中国は日本と戦争などできません。何故でしょうか? 「日本と中国が戦争をすると中国は全力でかかってくる」と思うでしょうが、かかってこられないのです。それは、国内で反乱が起きてしまうからです。

 中国は国内で反乱が起きてしまうから、日本へ来て暴れることなどできません。「まず、国内の反乱を鎮圧しろ」ということになります。本当は中国は弱小国なのです。だから、臓器移植など野蛮なことをやっているのです。

 そのようなことから考えてみると、日本が国際社会で生き延びていくためには、カードをしっかりと持たなければいけません。

 

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生きた人を椅子に固定し、電気ドリルのようなもので後頭部に穴を開け、脳みそを取り出すのです。これらはカンボジアの大虐殺記念館に展示されている実際の写真です。

https://secret-china.com/%E6%9C%80%E6%96%B0%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%80%90%E9%96%B2%E8%A6%A7%E6%B3%A8%E6%84%8F%E3%80%91%E8%87%93%E5%99%A8%E7%8B%A9%E3%82%8A%E3%82%88%E3%82%8A%E3%82%82%E6%81%90%E3%82%8D%E3%81%97%E3%81%84%EF%BC%81%E8%84%B3%E3%81%BF%E3%81%9D%E3%82%92/

 

 文化大革命の時に紅衛兵は地主・学校の先生・大学教授たちに謝罪させて、その後で襲い掛かって食ってしまったのです。老人たちはなかなか臓物にありつけません。夜中に死体に群がるのですが、死体はその時には骨と皮だけになっていたのです。臓物は何も残っていません。すると頭をトンカチで叩き割って、脳ミソをすすったのです。中国は恐ろしい文化です。

 「憎い相手を食うと、その憎い相手は悪業を起こして地獄の苦しみが10倍、100倍になる」というのです。だから、中国人は憎い相手の肉は食わなければいけないのです。そのようなことです。「憎い相手の肉を食って地獄へ送る」これが中国文化の本質です。

 中国は共産主義です。共産主義というのは唯物論です。唯物論は何かというと「人間に精神はないのだ」と考えているのです。「肉の塊にしてしまえば人間も豚も羊も同じだ」と考えているのです。

 中国人は唯物論者なので精神や幽霊など認めません。だから自分の奥さんも殺して食ってもよいのです。どうしてそうなるのかというと、中国人には憎しみがあるのです。「憎い奴は食わなければいけない」と考えているのです。だから、文化大革命のときには憎い経営者や学校の先生や大学教授が食われたのです。

 法輪功は宗教をもっています。中国共産党の幹部は「これは、とんでもない奴らだ」と考えているのです。それからイスラム教の宗教もっているウイグル人は、「とんでもない奴らだ」と思っているのです。

 中国人は「イスラム教徒は悪魔だ」と思っているのです。「ウイグル人は悪魔が憑りついた民族なのだ。だから、こいつらはぶっ殺して、叩き割って食ってしまえばよいのだ。使える臓器は臓器狩りをして売り飛ばせばよいのだ」という恐ろしい怨念があるのです。中国人の怨念は、昔からあるのです。その怨念に基づいて臓器売買をやっているのです。

 習近平は「ウイグル人にみじんも情けをかけるな!」と言ったのです。

「決して容赦するな」「情け容赦は無用」──この物騒な言葉を発した人物は中国の習近平国家主席。対象は香港の学生たちでもチベットの独立運動家でもなく、イスラム教徒のウイグル人たちで、後述のニューヨークタイムズの報道によれば、2014年春に新疆ウイグル自治区を訪れた際に非公式の場で発せられたもの。以来、同自治区では危険分子の嫌疑をかけられたウイグル人の拘束と収容が相次いできた。

https://www.news-postseven.com/archives/20191128_1497162.html

習近平は「ますます苦しめてやる」と思っているのです。昔は、麻酔をかけて臓器を摘出したのです。最近の中国の臓器売買の摘発動画を見ると、麻酔もかけずに生きたまま殺されてしまうのです。

 胸をナイフで開いて、生きたままで心臓を取り出してしまうのです。麻酔を打たないで昏睡状態に陥っていた女の胸を開いて心臓を取り出そうとしたときに、目が開いて「ギャアアアアーーーー」とものすごい声で叫んで、死んだのです。

 それを見ていた看守がそのように言っているのです。「私は見ました。恐ろしくてあの目はわすれられません」と証言しているのです。また、看守は「どういうわけだか脳髄を集めるように言われた」と証言したのです。それは中国共産党幹部だけが飲んでいる「人脳スープ」です。本当に今でも人脳スープを飲んでいるのです。

 そのような報告をしても習近平は「ウイグル人に情けをかけるな」と命令しているのです。中国共産党から見たら、イスラム教をやっている連中は悪魔なのです。本当は、中国共産党が悪魔なのです。

 中国共産党から見ると神を信じている人間は悪魔なのです。「中国共産党の連中だけが人間であって、キリスト教などの宗教を信じている連中は悪魔である」と思っているのです。

 中国共産党は、チベットのダライ・ラマを追放したのです。チベットは仏教国です。中国共産党は仏教など信じていません。「仏教を信じている奴は、ぶっ殺しても構わないのだ」と思っているので、チベットでも虐殺しているのです。

 チベット人は中国人の虐殺に対して仏教国なので抵抗しません。中国への抗議は、仏教僧が焼身自殺するくらいです。毎年、100万人くらい殺されているのでしょう。そんなことをやっていると、世界中の人口がどんどん減ってしまうのです。人類の文明が危機になってしまうのです。

 ヒトラーのアウシュヴィッツでも、さすがに人肉食いは行われていません。死体を焼却したぐらいで臓器売買は行われていません。これは人類の危機です。そのことを真剣に考えて安倍首相は習近平に対して「臓器売買を止めろ!」と言わなければいけません。

 「臓器売買は人道に反する。あなたがたは鬼になったのか? こんなことやっていると、中国とは正しい交際はできない」と言わなければいけません。安倍さんは、なぜそのようなことがはっきり言えないのでしょうか?

 「経団連に押し切られて習近平を国賓で招く」と言っているのでしょう。そんなことは関係ありません。経団連以前として、人間としてやっていけないことがあるのです。そのことに対して日本政府は、忠告しなければいけません。「臓器売買を止めろ!」そのように言えばよいのです。

 そのように言わないと日本は中国になめられて、どんどん侵略されてしまうのです。尖閣列島は中国に盗られ、沖縄は中国に盗られ、日本列島は中国に生け捕りされて、日本人は中国人に食われてしまいます。

 なぜ、このようなときに安倍首相は大きな声を出さないのでしょうか? 「人道に劣る臓器売買は止めろ。止めなければいかなる制裁も辞さない」と言わなければいけません。

 日本は中国に対してアメリカ以上のメッセージを出さなければいけません。「アメリカがメッセージを出すまで待っている」という問題ではありません。日本は、人道の国です。

 その国の首相たるものは、中国で臓器売買が行われているならば、手厳しい抗議をしなければいけません。人食いをやっている土人を国賓で迎えるなど、とんでもありません。

 習近平は世界の大暗殺者、大虐殺者として歴史に残ります。それは時間の問題です。だから国賓とて招くのを止めなさい。それを皆、言っているのです。虎ノ門ニュースに出ている有本香さんや、他の連中はみんな知っているのです。

 ウイグルでどのような虐殺が行われているのか? 何百万人です。それがバレルと日本の国も国賓で呼んだら大変なことになるのです。習近平を国賓として呼んではなりません。

 百田尚樹さんも「習近平を国賓として呼ぶならば、反安倍にまわる」と言っています。安倍首相は本当のことを知っているのでしょう。安倍さんは、もっとしっかりせんかい!

 

証人が暴露、中国秘密刑務所で生きた人から臓器摘出

 

遼寧省血栓中西医結合医院元スタッフは、その病院で約6千人の法輪功学習者が監禁され、中の多くは生きたまま臓器が摘出され、院内の焼却炉で焼かれたと証言を行なった。図は大紀元の取材を受けている元スタッフ。(大紀元)

 

このほど、米国に脱出した中国人ジャーナリストは、中国瀋陽市蘇家屯地区の大型秘密刑務所で、数千人の法輪功学習者が監禁され、中の多くは中共当局によって殺害され、販売目的で臓器を摘出され、死体は所内の焼却炉で焼かれたことを暴露した。近日、その秘密刑務所が設置されている病院に勤めていた、ある内部関係者は、そこで生きた法輪功学習者から大量に臓器摘出が行なわれたという衝撃的な証言を大紀元の取材で明らかにした。

証人の女性によると、この秘密刑務所は、遼寧省血栓中西医結合医院(住所:瀋陽市蘇家屯区雪松路49号)の地下に設置されたものであるという。中共政権の公開資料によると、当病院の敷地面積は約21千平方メートル、建築面積は約18千メートル、198812月に設立し、医療設備が整った国家専門病院で、遼寧省中医学院の教育医院でもある。

証人は現在海外に在住し、同じ病院に勤めていた家族は、法輪功学習者から臓器を摘出する執刀医だった。彼女によると、秘密刑務所は2001年から運営し始め、当初から約6千人以上の法輪功学習者が監禁されていたが、4分の3の人はすでに腎臓、肝臓、角膜などを摘出された後死亡した。現在では約2千人の法輪功学習者が監禁されている。ほとんどの人は逮捕状もなく違法収監され、多くの人は名前や、身分すら判明していない。学習者の多くは、生きたまま強制的に臓器を摘出され、そしてボイラーで改造された院内の焼却炉で焼却処分されるという。

 

https://www.epochtimes.jp/jp/2006/03/html/d89815.html

 

 

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※中国の臓器狩り:動かぬ証拠(日本語吹き替え版) 鐵證如山 ドキュメンタリー

 

 どうやら安倍首相は、中国人が臓器売買をやっていることを知っているらしい。これだけ世界中で大騒ぎしているのに、まさか「知らない」ということはないでしょう。

 僕が書いていることも半信半疑で「どこに証拠が書いてあるのだ?」という人もいます。その証拠になる動画を張り付けておきます。国連でも中国の臓器売買が問題になっているのです。

 世界中の学者が証拠を集めて中国に臓器売買の問題を突き付けているところです。当然、日本の首相である安倍さんも、証拠を突きつけられているはずです。臓器売買を認めてよいのでしょうか?

 安倍首相は、中国人の人肉文化を知っているはずです。知っていたら何とか言いなさい! 人間ならば「臓器売買は止めろ!」と言わなければいけません。もし中国の臓器売買を放っておくと、人類は共食いになって終ってしまいます。

 中国人は昔から人肉を食ってきたのです。それが中国文化の一環であるのです。人肉食いが特殊な状況ではありません。世界の国々では、飢餓など特殊な状態で人肉食いが行われてきたことがあるのです。

 大戦争の後に人肉食いが行われた形跡はあります。今でもカリバリズムといって密林の奥に行くと、そのような人肉食の文化が残っています。人肉食とは共食いなのです。

 文化の一形態として、中国人の文化は共食い文化なのです。人間が人間を食ってしまうのです。臓器狩りも同じことです。人間を食う代わりに臓器を移植するのです。

 それも少人数ではありません。中国は、年間に何百万人の臓器移植をやっているのです。1年間に何百万人の臓器移植やっているということは、自然に死ぬ人間の数を超えています。

 ではどうするのかというと、人間牧場をつくるのです。その面からみると北朝鮮の収容所はまだ表面化されていませんが、臓器移植をやっているのではないでしょうか? 北朝鮮が世界中から締め付けられて、まだピンピンしているということは、人間の臓器売買をやっているのかもしれません。

 臓器売買の源は強制収容所です。強制収容所を持っている国は、なぜ強制収容所を持つ必要があるのでしょうか? なぜ人間を檻に入れているのでしょうか? それば臓器移植の順番を生かして待っているのです。そのために強制収容所を持っているのです。

 すると一人3百万円で臓器移植ができるのです。10人で3千万円です。100人で3億円です。これは外貨を獲得するための非常に有力な商売なのです。百人ところではありません。年間千人以上やっているのです。千人で30億円です。必ずやっています。

こっそりとアントニオ猪木が北朝鮮に行っています。痩せ衰えて北朝鮮に行っているのですから、臓器移植の順番待ちをしていた可能性もあります。わけのわからない連中が北朝鮮に行っています。

 「早く臓器を頂戴」という目的で北朝鮮に行っているのかもしれません。これは僕の推測です。デビ夫人もしばしば北朝鮮に行きます。北朝鮮へしょっちゅう行く人は臓器がすべて入れ替わっているかもしれません。顔だけは本人のもので臓器はすべて入れ替わっているかもしれません。恐ろしいことです。

 「何故、臓器売買がいけないのか?」というと、こんなことをやっていると人類が滅びてしまいます。わかりますか? 人類がお互いに共食いや、臓器狩りをやっていたら、人類の数がどんどん減ってしまいます。

 現実的に中国にいる法輪功の信者は、臓器狩りをされて全滅です。それから、ウイグル人の人口は8千万人です。もう、3千万人は減っています。チベットでも臓器売買がされているのです。

 どんどん強制収容所送りになってしまい、人間がどんどん消耗されてしまうのです。中国人が臓器狩りをしているので、ものすごい勢いで人間が減ってしまうのです。

 中国の王朝史はみんなそうです。戦争がおわると人口が20分の1に減ってしまうのです。中国は戦争が起こると人肉食が始まるという文化です。これは中国人に根付いた独特の文化です。

 中国人の文化は人食い文化です。その証拠に中国人は「人間の肉が一番うまい」と言っているのです。はっきりと言っているのです。

 孔子を見てごらんなさい。あれだけ有名な道徳を説いた孔子様は人間の肉を食っていたのです。「人間の肉が一番うまい」と言っていたのです。孔子は人間の肉を毎日食っていたのです。それが中国の書物に堂々と書かれているのです。

 孔子は「私の大好物はジャンである」と言っていたのです。ジャンとは罪人を殺して塩漬けにして、麹でつけて、1年間以上発酵させたものです。孔子はそれをご飯のおかずで食べたのです。

 ちょうど、豚の塩漬けのようなものだと思います。豚肉を塩に漬けて麹につけて発酵させて食べるのです。ジャンは、そのようなものと同じだと思います。道徳を説いている孔子様は、人肉が大好きで毎日食べていたのです。

 孔子はなぜそれを止めたのかというと、孔子の10大弟子に顔回という弟子がいたのです。その弟子の顔回が殺されてしまったのです。そして孔子の下へ送られてきたのです。「孔子様ジャンです」と言うと孔子は、「よかった。俺はジャンが大好物なのだ。ところでこれは誰のジャンなのだ?」と聞くと「貴方の弟子の顔回のジャンです」と言われたのです。「えっ、顔回がジャンにされたのか。さすがに俺は食えない」と言ったのです。

 顔回は自分の第一の弟子です。それから、孔子は「ジャンを食べるのを止めた」と書かれているのです。中国人は人間を食うのが文化です。

 中国人と朝鮮人に共通しているものは、敵を殺してその肉を食らうということです。それが人生の目的になるのです。「自分を苛めた憎いあいつ。家族を殺した憎いあいつ。恨みは収まらない。野郎の肉に食らい付いて食ってしまわないと、この恨みは収まらない」と中国人は思うのです。

 文化大革命の時もそうです。「私は大衆の皆様に悪いことを教えてきました」と大学教授に紅衛兵が三角帽をかぶせて謝罪させたのです。「ごめんなさい。すみません」で終わりません。

 夜になると「野郎の肉を食ってしまえ!」と始まるのです。「我々は奴によって資本主義の悪いことを教えられた。これは毛沢東の文化大革命と正反対のことである。この悪党どもの肉を食らえ!」と命令を出したのです。

 すると紅衛兵がナイフと飯盒を持って、大学教授に襲いかかったのです。本当にそうなのです。我先にナイフで「大」という字に切り裂いて、その上にジャンプして乗り、臓物が飛び出すと我先に飯盒に入れて持ち帰ったのです。(②に続く)

 

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商売と屏風は大きくすると倒れるのです。

 

 中近東情勢は、非常に微妙で誰も予測できません。ところがこれに本当に火がついてしまい、ホルムズ海峡が封鎖になったら大変なことになります。日本に石油は入ってきません。中国も・韓国も石油が入ってきません。どうしようもなりません。

 イランが本当に頭にきたらそれをやるでしょう。ホルムズ海峡に機雷を数十発浮かべれば終わりです。石油タンカーなど通れません。そうなってしまうのです。すると世界の秩序はめちゃくちゃになってしまいます。

 すると誰が一番苦しくなるのかというと、中国が一番苦しくなるのです。これは習近平に言ってあげましょう。「商売と屏風は大きくすると倒れる」のです。屏風は45枚並べても倒れませんが、30枚並べておくと風が吹くだけで倒れてしまいます。

 昔からの諺です。もっとわかりやすく言うと、「大きくすると壊れるぞ」ということです。人もそうです。目立たないところで商売をやっていれば目立ちません。ちょっと派手な商売をやるとすぐに目立って税務署、検察庁に睨まれてやられてしまうのです。

 商売と屏風は大きくすると倒れるのです。小さくてよいのです。そのようなことを知らないと習近平は倒れるのです。だいたい「15億の人間がまとまる」などと思っているほうがおかしいのです。

 当然、香港に火がつきます。香港だけではありません。内モンゴル自治区や内陸部でもみんな不平不満がたまっています。中国では年間10万件くらいの暴動があるのです。「20万件の暴動が起こっている」という人もいます。中国は報道しないからわからないのです。

 だからもう中国共産党は統御不能です。統御不能だと錯覚して「もっと大きくなれば収まる」という考えになるのです。それは大きな間違いです。大きくしたら壊れるのです。

 中国はわずかの共産党の幹部が、15億人を支配しているのです。これは大変なことです。絶対に支配できません。できないから、力で抑えようとしているのです。力で抑えると、そこに道理がなくなるのです。道理がなくなればそこから滅びてしまうのです。

 それが香港問題でもあるし、台湾問題でもあるし、ウイグル問題でもあるのです。「そうだ。中国は台湾と沖縄を盗ってしまおう。そうすればもっと安定した一帯一路の大中国ができる」と思うのは錯覚なのです。

 日本でもそうです。徳川幕府が藩を細かくわけて分断統治したのです。そこに大名をおいて、参勤交代をさせて徳川幕府を潰す働きにならないように、小さく230藩にまとめたのです。だから、300年も徳川幕府は続いたのです。

 大名をほったらかしにしていたら、徳川の世がそんなに長く続くわけがありません。徳川幕府は分断統治で藩を細かく分けて統治したから生き残ったのです。

 商売もそうです。吉野屋もそうです。「大きくすれば儲かる」と考えているのです。そのことによって行き詰まってしまうのです。吉野家は本来の意味を失っています。牛丼の吉野家が今では何でもありです。

 ラーメンもあれば、豚丼もあり、酒も出して、うな丼もあります。「何が吉野家なのか?」ということがわからなくなっているのです。同じく松屋にしても同じです。吉野家は名門だったのに、あっと今にジャンクフード会社になってしまったのです。

 今では「ジャンクフードの吉野家」です。大きくすると、商売は倒れるのです。餃子の王将は360億の企業になりましたが、上手くいっています。あれは分割統治です。初期の頃、あまり業績のよくなかった時期があるのです。

 その時に社長が「お前達、全然やる気がないのか? わかった、この店をお前達にくれてやろう。自由にやれ。何を出しても自由だ。ただし、俺に10万円よこせ」と言ったのです。社長は各店舗から10万円だけ集めたのです。だから餃子の王将は何を出しても自由です。

 店長の采配で「あれも出したい」と思ったら出してよいのです。「これは他の店にも広げたいと思わなくてよいのだ。この店の特徴あるものを自由にやれ」と言ったのです。餃子の王将で統一したものは、餃子です。これでよいのです。統一したものと、自由にやってよいものがあり、餃子の王将は結構大きくなったのです。すべて本部で統制して、大きくすればよいというものではありません。

 人間の体もそうです。筋肉を鍛えて大きな体になったらどうなるのでしょうか? お互いに撃ち合ったら、小さい人間に弾は当たりません。大きい人間はすぐに弾が当たってしまいます。

 そのように考えると小さい人間は隠れるところがたくさんあります。大きな体になると隠れるところもありません。弾をうちあったら、小さい人間が勝つのです。

 ヤクザもそうです。全国組織をつくれば潰れるのです。独立性を保ってやっているならばよいのですが、どんどん本部の統制がきつくなって、中国共産党のようになったらダメなのです。

 「商売と屏風は大きくすると倒れる」このことを習近平に教えてあげたいよ。

 

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トーマス・エドワード・ロレンスThomas Edward Lawrence1888年8月16日 - 1935年5月19日)は、イギリス軍人考古学者オスマン帝国に対するアラブ人の反乱(アラブ反乱)を支援した人物で、映画『アラビアのロレンス』の主人公のモデルとして知られる。

 

 どうやら世界情勢は一段落したように見えます。中東は確かに世界の火薬庫です。でもこれをよく考えてみると、原因はイギリスなのです。有名なアラビアのロレンスを使って中東の部族国家を訪問して「こっちに味方しろ」「あっちに味方見しろ。そしたらお前たちの国家を造ってあげるから」という約束をして、だましたのです。

 戦争が終わって、「中東はどんなご褒美がもらえるのか?」と思っていたら、イギリスは中東に線を引いてかってに国を分断したのです。それで中東にたくさんの国ができたのです。中東はその事をよく思っていません。原因はイギリスだったのです。

 人が住んでいるところに勝手に線を引き、「こちらはイラン。こちらはイラク」と国をつくったのです。そうすると中東はめちゃくちゃになってしまいます。

 中東の問題は西洋人が作り上げた植民地主義の名残なのです。その流れのアメリカに対して、当然よい感情を持っているはずがありません。これがイランの問題です。その事情を100も承知だったのは、イラクのフセイン大統領だったのです。

 フセイン大統領は「おれを殺したら大変なことになるぞ」と言っていたのです。中東にはいろんな部族がいます。部族は国家意識などもっていません。フセインが国家意識を持っていたので治まっていたのです。

 元をたどれば部族長なのです。だから、国家などという枠に収まらないのです。中東において西洋型の民主主義などはできないのです。昔から砂漠の流浪の民です。族長がいて、基本的にはラクダに乗ったような生活です。

 そんな連中をいくら集めても国家にはなりません。それをまとめて国家をつくっていたのがイラクのフセイン大統領だったのです。「俺が国家をつくっているのだ。一歩でも手を抜いたら壊れてしまうのだ。だから俺を殺したら、後は大変だぞ。絶対にまとまらないぞ」と言っていたのが、フセインの予言です。

 アメリカは見事にそれに乗っかってしまったのです。フセイン亡き後、米軍の約8千人がイラクに駐留しています。米軍がイラクを占領したということです。イラクを抑えたということです。

 それでもイラクには他部族がいて、クルド人もいますから、まとまらないのです。自然に放っておけばまとまるものを、「ここはイラン、ここはイラク、ここはシリア、ここはトルコ」と線引きをしたので、まとまらないとわかります。

 だいたい国家というものは、自然発生的なものなのです。草原で23人で住んでいる人もいれば、10人くらいの集団で住んでいる人もいるのです。やはり集団で住んだほうが人間は強いのです。集団の方が生き延びられるのです。

 それがもっと大きな集団になると1千人、1万人になってくるのです。それは強いのです。集団の中にいると生き延びるチャンスが増えてくるのです。だから人間は、群れをなすのです。

 シマウマも、キリンもそうです。群れをなして生活をしているのです。人間も当然、群れをなして生活する方が強いのです。

 そのように人間の集団ができて国家ができて、徐々に文明らしきものができてきて、サミュエル・ハンチントンの言う『文明の衝突』がおきてくるのです。一つの文明が起き上がってくるのです。

 それを多民族が出かけて行き「気にいらない。ぶっ壊してやる!」というのは間違っているのです。中近東の根本の問題はそのようなことなのです。

 そこで神様はいたずら好きだから、どういうわけだか、中東は石油がたくさん出るのです。全然石油が出ない国もあれば、沢山石油が出る国もあります。神様は不均衡をたくさつくっているのです。石油が豊富にあるドバイは優雅です。学校も無料、税金も無料、国民であるだけでお金をくれるのです。

 そのような豊かな国もあれば、全く石油が出ない国もあります。カルロス・ゴーンが逃げたレバノンは石油が全く出ません。レバノンでは、仕事もありません。だからいつも暴動が起きているのです。

 この間、サード・ハリーリー首相が辞めたのです。「大統領も辞めろ」と国民から言われているのです。仕事がなければそうなります。サウジアラビアは石油がたっぷり出る国ですから、みんなお金持ちです。この差がどうしようもなりません。

 イランは大国です。長い歴史のある国です。よくわかって、耐えているのです。アメリカは、イラクでソレイマニ司令官を殺害しました。イランはソレイマニ司令官の復讐をしないと民衆はおさまりません。イランは「米国に復讐する!」と宣言しました。

 それで報復したのです。復讐をやりすぎると米軍の報復があります。だから、やりすぎないように厳密に計算してあったのです。米軍のキャンプがあり、寮にミサイルを落とせばすごい被害が出ます。

 人のいないところにミサイルを落とせば被害はありません。イラクはいつも戦争状態なので、米軍はシェルターをつくったのです。アメリカ兵はシェルターに逃げてしまえば一人も死にません。

 おそらく、米軍は情報をキャッチするのが早いから、「ミサイルが来た!」とシェルターに逃げたから被害がなかったのです。イランは「米兵を80人殺した」と言っていますが、アメリカの発表では「一人も死んでいません」と言っています。

 負傷者もいません。意見が対立していますが、アメリカの発表のほうが正しいのでしょう。「死傷者が出た」ということになれば、アメリカはイランを攻撃せざるをえません。ところが負傷者はいませんから、再々攻撃はできないのです。

 トランプは「大戦争はしたくない」と発言したのです。だから、これで収まったのです。大義名分でアメリカは、「テロリストの親玉を殺した」と言っているのです。イランは15発のミサイルを撃って誰も死んでいなかったのです。

 「第三次世界大戦が始まる」というウワサが広がり、市場は敏感に察知して途端に株が下がり、金が6千円台に上がったのです。今度は「実害がないらしい」と聞いて株が上がり、金が下がったのです。そのような流れですから、誰も先など読めません。(②に続く)

 

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Returning to the problem of Ryotaro Shiba, he wrote novels that the public want.

The reason his novels became a bestseller that he wrote a hero from the point of view of the common people.

For example, Ryoma Sakamoto is a hero.

But he took it from the same perspective as the public do.

He wrote the way that they were not outstanding heroes.

The public were surprised and read his novels.

To give a sense of affinity by the public, he wrote historical person who was once a terrible villain was coming out of the country side in Edo, the same as the public.

For example, Isami Kondo worried like us, Toshizo Hijikata composed an unskillful “Haiku”, too.

All his novels were something like that.

However, only his last novel that different from before had almost historical facts, different from before, the public felt uneasiness in it.

Actually, he lacked this viewpoint.

Kamikaze corps looked like the most miserable from his perspective.

In fact, no one was crying.

Excellent young officers and men of the Kamikaze corps, the younger the better, the more the fight.

Kamikaze corps, the spirit of Yasukuni is God.

There is no such honor that God fulfills his mission and lives and dies for Japan.

Humans will surely die someday.

For example, if they will be tied to a bed at a hospital and die in their best health, when they choose whether it's both out of two, they selected the latter.

That also has the philosophy-like meaning.

It couldn't be helped that Shiba and the most of public couldn’t understand it at all, by a cause of the postwar education.

However, it is no surprise that Kamikaze attack for people who lived before the war.

Also, he misunderstood about the army at that time.

Although, he was a tank solder, told that the iron plate of Japanese tank was very thin.

At the end of the war, he was a second lieutenant, not lieutenant.

Also, he told so thin the iron plate of the Japanese tank that the bullet went through easily.

But it was completely different from the fact that Russian soldiers had more casualties in the Nomonhan Incident.

https://en.wikipedia.org/wiki/Battles_of_Khalkhin_Gol

 

  1. The military power of Japanese 58,000

    death and injury number 16,343

     

  2. The military power of the Soviet 69,101

death and injury number 25,655

 

He told there was no such misery about the Nomonhan incident.

However, Japan was fighting bravely and never lost to Soviet army.

It is said that America landed at Kujukuri Beach in Chiba Prefecture were being advanced to the Kanto area in those day.

Shiba entered Tochigi Prefecture as a tank soldier to meet the enemy.

People in those days were running around to escape.

When he asked officer what to do, the officer told to step on a tank.

But an officer can't say such thing.

The Japanese army is an army protect the country so it can not be killed by the common people.

If it was, it would have been a joke or tell to have such readiness.

In fact, there is no case that the Japanese killed common people in such a way.

In an opposite way, he told that he became desperate to hear this, had once again questioned for this worst military.

Actually, his identity is a monk of the “Nenbutsu” sect that have pessimism.

He considered a matter pessimistically because he told that Japanese will be destroyed, would not look at the bright side of Japan, would not mention about Japan Shinto, interviewed monks, though.

When we think about “National protection”, we should learn Japan Shinto.

Buddhism preaching can be said that just run away, on the other hand Japan Shinto preaching confront the enemy like a Kamikaze corps!

Shinto preaching that there is a God who protects Japan, because Japanese must protect the God.

It is clear in Japan Shinto that protect to the Emperor and Ise Shrine in Mie Prefecture.

 

Ise Shrine

https://www.isejingu.or.jp/en/

 

So those who believe in Japan Shinto and sayings and doings are respectable, awesome.

Therefore, Kamikaze corps appeared there.

Japan Shinto preaches that everything in this world is “God” showed.

The God of Japan Shinto called “Yaoyorozu no Kami” is “all things have a spirit.”

Because, Kamikaze corps appeared believed that they were “God.”

But, Shiba denied this fact.

He thought there was nothing stupid like a man who can believe that man is God.

Actually, that’s for him.

He was desperate for himself, so he became a demon face in his later years and died.

The root of that despair is his thoughts of pessimism.

Because Constitution theory he wrote is meaningless.

The most important point in the Constitution of Japan is that our country is land of the gods.

If we do not understand this, can’t understand the meaning of war and anything.

Also, being a fiction writer, Shiba couldn’t that Emperor who unbroken imperial line will rule.

He thought that the country is a group of individuals, and that totalitarians hinder individual freedom.

Because the Emperor is a God, we are also God.

It doesn’t make sense to prosper that idea if it’s not spread.

There is no such thought in country is a savage.

Hegemonic nation kills races that do not obey themselves.

Japan is a country lasted 2,800 years in this way.

Japanese tradition is the lifeline for Japanese.

If we destroyed the Constitution, we must build it based on “customary law.”

 

“Long live the Emperor!”

天皇陛下万歳

 

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戦争をやって負けた連中はみんな食われてしまうのです。「お前らピラミッドなど造って気持ちの悪い奴らだ。こっちへ来い!」と言われてぶち殺されてしまうのです。殺されたインカ帝国の連中も他部族の村を襲って同じことをやってきたのです。他部族の王の心臓をえぐって神へのお供え物にしたのです。

 

 イラン人は「マホメットの教えに従うのがイラン人の文明であり、それ以外に文明はないのだ」と思っているのです。イスラム教では、「姦淫した女は穴に埋めて顔だけ出して石を投げて殺せ」と書いてあるのです。今でもその通り殺すのです。

 サウジアラビアもそうらしいのです。男と姦淫した女は穴を掘って顔だけ出して埋めるのです。「姦淫した女に石を投げつけて殺せ」というのですから、これがイスラム教徒の真実です。そうすることが正しいのです。

 イスラム教徒は、4人まで妻を持ってよいのです。これが正しいのです。何故、妻は一人出なければいけないのでしょうか? 4人まで妻を得られるし、それは正当な妻なのです。これがイスラム教徒の歴史です。

 デビ夫人はインドネシアのスカルノ大統領の第三夫人です。スカルノ大統領は、第四婦人までいたのです。イスラム教徒にとっては、それが当たり前です。もちろん、豚は食べません。「豚は汚い生き物だから絶対に豚は食べない」と思っているのです。イスラム教徒は、そのような文明です。

 西洋人は他民族にもデモクラシーを理解させようと思いますが、イスラム教徒はそうは思いません。「デモクラシー? 何のこっちゃい。我々はイスラム教により生活しているのだ。古来から今も変わらない」と思っているのです。

 そこにまたもう一つの文明が出てきたのです。それが共産文明の中国共産党です。彼らはよく見てみると、古来から中国人がやってきた、やり方そのものです。そこに土地があれば「あれは俺のものだ」というのです。

 「この土地は渡さない。奪いに来る奴がいたら戦争だ」というのです。それで女も盗ってしまうのです。子供は奴隷として売り飛ばして、男は皆殺しです。それが文明です。中国人は古来から、そのようにしてきたのです。

 中国人は、「食べるものがなくなれば、人肉を食えばよいのだ。人肉が一番美味い。最大のご馳走だ。戦争になったら、たらふく人肉が食べられるぞ!」そのように考えているのです。それが昔からやってきた中国人のやり方です。だから、「それでいいのだ」と思っているのです。

 中国人にとって人肉も肉に違いはありません。皮を向けばみんな赤身の肉です。豚の肉を見ても、牛の肉を見ても、人間の肉を見ても何も変わりません。「人間の肉は食べてはいけないとどこに書いてあるのだ? 誰が言っているのだ? 誰も言っていない、人肉は美味いとみんなが言っている。だから、食い物がなくなれば人間を最初に食ってしまえばよいのだ」と思っているのです。これは文明です。

 その中国が一帯一路で中東に出てこようとしているのです。イスラム教徒のウイグル人を殺して臓器売買をしているのです。ウイグル人は8千万人もいます。「こいつらは異端だから殺してしまえ。目も青いし、中国人にはならない。これは生きている価値がないのだ」と思っているのです。

 そのような目でみると、中東のゴタゴタも文明の衝突なのです。イスラム文明と、アメリカのキリスト文明の衝突です。これは避けられないのです。

 アメリカにいかなかったヨーロッパ人はキリスト教です。中国共産党は、共産主義の人肉食いの文化です。それが集大成で争っている時代です。「どちらが勝つのか?」ということは、数ではなくて「どちらの信仰が勝つか?」ということです。

 キリスト教国が勝てば、世界はキリスト教国になってしまいます。イスラム教徒が勝てば世界はイスラム教国になってしまいます。共産党が勝てば、人間は共産党の奴隷です。文明は衝突するのです。

 だからこそ、文明についてよく知っておかなければいけません。「日本の文明の流れは一体何か?」というと、日本は東洋文明ではありません。日本は神道を中心にした素晴らし神の国が日本の国です。

 「恐ろしい神様の掟」などというものは、日本にはありません。ここが違うのです。宗教では、違反した者は罰せられます。日本の神々は悪いことをしない限りは罰しません。何をやっても自由なのです。

 伊勢神宮の神様は何でも召し上がります。お酒も召し上がります。アワビや伊勢エビ、魚も召し上がります。それからお米も召し上がります。鶏肉も召し上がります。ということは、「豚を食べてはいけない」など、タブーは日本にはないのです。日本は自由の国なのです。

 「これをしてはいけない」というタブーはありません。「これをやらなければいけない」ということもありません。タブーとは、「これを食べてはいけない」ということです。それから「これをやらなければいけない」というのは戒律です。

 宗教というものは、タブーと戒律で人間の自由を奪い取るのです。人間は本来豚を食べてもよいのです。「豚を食うな。豚を食ったらイスラム教徒ではないぞ」と言うのですから、本当はタブーは何の意味もありません。

 それが習慣になってしまうのです。「イスラム教徒ならば、15回、アラーの神様に向かって礼拝しろ」と言うのです。それを信者にやらせていくのです。するとイスラム教徒の掟になってしまうのです。

 ユダヤ教徒はキンタ○を割礼します。「お前のキンタ○を見せてみろ。割礼していないではないか。では、お前はニセユダヤ教徒だな」と言われてしまいます。割礼していないとユダヤ人の男性として認められません。だから、子供の時に割礼をやるのです。

 生後2ヶ月くらいでキンタ○をちょん切ってしまうのです。皮がかぶったままだと、男は子供ができないので、キンタ○の先をちょん切ってしまうのです。すると血が出て泣きわめきますが、だいたい10日くらいで痛みは治まってしまうのです。

 するとキンタ○の先がないから、むき出しになるのです。だから、性交しやすいので子供ができやすいのです。日本にも割礼の風習があり、真鶴半島の一帯は割礼の風習があったのです。ユダヤ人の子孫です。必ず割礼をしたのです。

 そのように文明というものは、必ず他文明を排斥します。人の文明をよいとは思わないのです。他文明は排斥するのです。だから破れた文明は残っていません。古代マヤのインカ帝国の子孫はどこにいるのでしょうか? 人口は1億人くらいいたのです。どこへ行ってしまったのでしょうか?

 エジプトのピラミッドを造った民族はどこへ行ってしまったのでしょうか? もういないのです。どういうわけだか、みんないなくなってしまうのです。文明をおいて人間だけがいなくなってしまうから建造物に草が生えて廃墟になってしまうのです。

 南米の森の中には何万というピラミッドがあるのです。地下に潜っていてまだ発見されていないピラミッドも何万とあるのです。そんなにピラミッドが沢山あったならば、「インカ帝国の人口は100万人くらいいた」という説もあるのです。その人たちはどこへ行ってしまったのでしょうか?

 不思議でしょう。文明ができて、文明を捨ててどこかに行ってしまうのです。本当はそうではありません。事実は、他文明の連中に食われたのです。戦争をやって負けた連中はみんな食われてしまうのです。

 「お前らピラミッドなど造って気持ちの悪い奴らだ。こっちへ来い!」と言われてぶち殺されてしまうのです。殺されたインカ帝国の連中も他部族の村を襲って同じことをやってきたのです。他部族の王の心臓をえぐって神へのお供え物にしたのです。

 階段ピラミッドがあります。儀式を終えると生け贄の心臓をえぐり出し、死体が階段からゴロゴロと落ちてきたのです。そのための階段です。上の祭壇で心臓を盗られて、その後の死体は階段から転げ落ちるのです。死体が転がって落ちて地上につくための階段です。その後はその死体をみんなで食ってしまうのです。

 だから、ほとんどの文明は人間に食われることによってなくなってきたのだなとわかるのです。山葡萄原人の文明もそれなりにあったのです。あんな野蛮な考え方はとてもホモ・サピエンスに通じるものではありません。だから滅ぼされてしまうのです。

 「お前達はいらない。歩調が違う」と言われて滅ぼされてしまうのです。必ずそうなるのです。ウソばかりついていたら、現代人には通りません。法律を後からつくり、「100年前の人間を裁くから、この法律を通そう」など、そんなわけのわからない山葡萄原人の考え方は現代文明では通りません。だから、山葡萄原人の子孫である朝鮮人は一時代前の原人なのだとわかります。一時代前の文明だから最後は皆殺しになって消えてしまうのです。それが文明の衝突です。

 今、世界におきていることは文明の衝突です。大きな波と波がお互いにぶつかり合っているのです。ぶつかった者同士がお互いに消えてしまう場合もあります。それを日本人は鳥瞰して、巻き込まれないようにしながら進んでいかなければいけません。そのように考えていかなければいけません。

 

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※『文明の衝突』著サミュエル・ハンチントン

 

 サミュエル・ハンチントンという人か『文明の衝突』という本を書きました。この本は一世を風靡したことがありました。サミュエル・ハンチントンは、「東の文明」と「西の文明」という分け方をしていました。「人類はなぜ衝突するのか」という根源のことを考えたのです。

 その答えは、文明が違うものは衝突するのです。民族同士の衝突、貧しい者と富める者の衝突など、衝突の定義にはいろいろとあります。主義主張が違うから衝突するというのです。しかし本当の衝突は違うのです。「文明の衝突」ということから考えなければいけません。

 人類が文明を作ります。文明というものは自然にできるものではありません。アフリカの地域、アジアの地域などで文明が生まれて文明がのし上がってきます。すると同じ文明ができあがってくるはずなのです。

 ところがすべて違うものが出来てくるのです。エジプト文明、ヨーロッパの文明、アメリカの文明、ロシアの文明もすべて違います。自然に文明ができあがってくるのですが、文明の根本になるものはやはり精神なのです。

 精神が違うから出来上がった文明は形がすべて違います。「精神が違う」ということは、「価値観が違う」ということです。ある人は「山に価値観がある」と言い、ある人は「海に価値観がある」といい、すべて価値観は違います。

 そこから上がってきた文明というものは山の文明であったり、あるいは海の文明であったりするのです。自分の作り上げた社会ですから、それは他の文明と衝突するのです。利益で衝突するということよりも、やはり文明が違うと衝突するのです。

 例えば、人間を小さく分けてみて「あそこに変な外人がいる」と思うとやはり近づきたくありません。外人は日本人とものの考え方や文化と文明が違うのです。

 文明の衝突とは一言で言うと「なぜ人間は殺し合うのか?」ということです。「人の土地が欲しくて殺しあったりする」とみな思っています。サミュエル・ハンチントンは、それを「文明の衝突だ」と言っているのです。それは文明が衝突するということです。

 エジプト文明も、黄河文明も、メソポタミア文明も、インダス文明も、みんな文明です。文明は古来から川のそばに生まれたのです。川がないところに文明は生まれません。水のあるところに文明は生まれたのです。

 おきてきた文明は一つではありません。人間ならばどこで生まれてもよいのです。シナの川の畔で生まれようと、インドの川の畔で生まれようと、「それは文明ですから同じものができてくるのではないか?」と我々は考えるのです。

 ところが違うのです。同じものは一つもありません。すべて違うのです。中国人の考え方、インド人の考え方、エジプト人の考え方、すべて違います。人間が文明を造るのですが、人間の精神が違うからすべて違う文明が出来てくるのです。

 一人で作ったのならば文明とは言いません。一人では何事もできません。それが組織されて何万人、何十万人、何百万人と組織されて、そこに王様がいて、王様のために文明ができてくるのです。一人で働いていたならば、ピラミッドは永久にできません。そこに何百万人という人間がいないと文明はできません。

 では、どうして文明ができてきたのかというと、まず人が集まってきて、豊かな農作物ができる川があります。人間が生きるために川は絶対に必要です。川の畔に人々が集まってきてきたのです。

 それだけでは文明はできません。そこに王がいないと文明はできません。「王とは何か?」というと、その地域の精神の塊です。王様が「城を造れ」と言うと城ができてしまうのです。

 そのような精神の塊があちこちにあって世界文明ができてきたのです。人類は一カ所で生まれたわけではありません。あちこちで発生したのです。そこで生まれた文明はすべて違うのです。

 この文明の大きな違いを分けてみると、「西の文明」と「東の文明」になるとです。分けると2大文明になってしまうのです。それをさらに分けると古代の4大文明になってしまうのです。ナイル川の流域、チグリス・ユーフラテス川の流域、黄河の流域、インダス川の流域です。そこに文明が育ってくるのです。

 ところが人は、他の文明が憎いのです。その人の中に育った文明観というものがあり、「これが文明だ」というものを造ってきたので、他の文明を見ると「物が欲しい」というよりも、他の文明が気に入らないのです。

 「なんだ、お前の船の作り方は気に入らないな」「お前たちは豚を飼っているのか。気に入らないな。俺達は豚など食わないぞ」ということです。豚を食べない人から見ると豚を食べる人間は気持ち悪いのです。

 そのように文明は衝突していくのです。「私たちの先祖は代々豚は食わないのだよ」「馬鹿野郎、俺たちは昔から豚を食っているのだ。お前は気にくわない野郎だな」となるのです。

 「なんだ、その髪型は。気持ち悪いな。髪はきちんとまとめるのだよ」「女がデベソを出して歩くだと? 気持ち悪い民族だな」となってしまい、自然に文明と文明は衝突して仲良くできないのです。

 常に文明は一つだといってよいのです。「文明は4つある」といっても、本当は一つなのではないでしょうか? エジプト時代は、やはりエジプトが文明の中心です。黄河で生まれた文明は、黄河文明が中心です。ガンジス川で生まれた人間はインド人独特の考え方をします。

 どうしても仲良くできないのです。中国人は「文明の中心は我々なのだ」と思っているのです。「いや、文明の中心はエジプトだ」「いやいや、メソポタミア文明が中心です」。このように考えているから仲良くできないのです。それが定期的にガチャンとぶつかって戦争になるのです。

 そのような見方をすると、「現代の文明はどのような文明なのか?」というと、イランやイラクは、メソポタミア文明がルーツです。それと西洋のキリスト教がぶつかっているのです。それがイラン問題です。

 アメリカ人はイラン人の造った石像などに価値をおいていません。「そんなものはぶっ壊してしまうぞ、覚悟しておけ」ということです。「そこまではやらない」と言い直したのですが、本心はそのように思っているのです。アメリカは、「お前達の先祖は気持ち悪いのだからぶっ壊すぞ」と思っているのです。

 イランも「お前達の文明はなんだ。女は顔を丸出しにして、肌の露出をして、おまけに刺青までしている。そんなものは受け入れられない」と思っているのです。どこまで行ってもイラン人はイスラム教徒です。女は黒い頭巾で顔を隠すのです。

 イスラム教のコーランに則り生活をしているのです。「イスラム教徒は豚を食わないのだ。アメリカ人は豚を食うだろう」と思っているのです。

 イラン人とアメリカ人はもともと相容れないのです。イラン人は豚を食っているような奴とは、お付き合いをしたくないのです。「アメリカの女どもは真っ赤に口紅を塗ってまるで娼婦ではないか。そんな娼婦がウロウロする国家を我々は認められない」と思っているのです。

 イラン人は、「我々は昔からの風習を重んじる」と思っているのです。価値観が違う民族がお互いに出会えば必ず衝突するのです。デモクラシーや民主主義はすべて西洋の考え方です。イラン人にはそんな考えはありません。(②に続く)

 

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