中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

池田大作の七つの大罪(新書)
創価学会の故・池田大作氏は、何をやってきたのでしょうか?
これを読むと、池田大作の七つの大罪がわかります!

『池田大作の七つの大罪』(新書)
文庫(新書)定価1,500円+税
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■本の紹介
創価学会の池田大作氏(95歳)が、2023年11月15日にお亡くなりになりました。
池田大作氏は、創価学会で何をやってきたのでしょうか?
創価学会という宗教団体でありながら、公明党という政治団体をつくり、今では政権与党に入り、憲法改正を阻止しています。
創価学会の旗は、韓三色です。何故、韓国の旗を創価学会の旗にしたのでしょうか?
ここで池田大作の七つの大罪について、解き明かしていきたいと思います。
ご一読いただきましたら、幸いです。



乱世を生きる(新書)
法華経と量子力学の智慧

キンドル版 定価1,500円(税込)
単行本 定価1,800円(税別)



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今は乱世です。戦後、70年も経つと、社会が行き詰ってきます。
共産主義、自由主義などの理念が崩壊して、通用しなくなっています。
その中で我々は、「これから、どのように生きたらよいのか?」という指針が必要です。
それが、法華経の学びです。
最近、量子力学と仏教の関係を説いたYouTubeがさかんに出ています。
仏教と量子力学は、どのような関係にあるのでしょうか。
これからの乱世は、共産主義も、自由主義も通用しません。
「乱世を生きる」ということは、法華経と量子力学の智慧を学ぶことが大切です。
本書は、乱世を生きる皆さんに、法華経と量子力学の関係をわかりやすく説いています。
「法華経と量子力学」の始まりの書です。

【日本はアメリカの言いなり?】予算委員会で総理に質問!(てか詰め寄った件)山本太郎参議院議員 れいわ新選組代表 2023年3月2

 

 

アメリカのポチになり下がり、ポチ以下になった岸田政権 ①

 

 今は亡き、故・安倍晋三さんは以下のように述べていました。「私には3人の敵がいる。3人の敵に逆らうと私は殺される」と言っていたのです。

 3人の敵とは、誰でしょうか? 一人目は、アメリカです。二人目は財務省です。三人目の敵の名前は明らかにしていませんでしたが、統一教会です。「この3人に逆らうと私は殺される」と言っていたのですが、その通りになってしまったのです。

 日本には、日米合同委員会があり、本部は六本木にあります。これは、日本政府の中におけるアメリカ政府です。日米合同委員会では、アメリカから年次計画書が一方的に日本に渡されて、「これと、これをやりなさい」という命令が出されるのです。

 アメリカが一方的に年次計画書を日本に渡すのですから、独立国である日本に対して、このような一方的なことをやってよいのでしょうか? 日本のためによい政治をしようと思っても、全てここではじかれてしまうのです。

 これでは、日本の政治が腐ってしまいます。自民党が腐ってしまった理由は、ここに原因があるのです。日本のために良い政治を行おうと思うと、日米合同委員会で「待て、そんなことはさせないぞ!」と言われてしまうのです。

 毎年、日本政府に対して、アメリカの年次計画書が来るのですから、日本人が何を考えてもアメリカ様の言う通りの政治しかできないのです。すると日本人意識の中から「自活する」という意識がどんどんとなくなってしまうのです。

 日本の政治家が何を考えても、アメリカがストップをかけてくるので、何もできません。まず、考えなければいけないことがあります。第一番に考えなければいけないことは、国連の敵国条項を外さなければいけません。日本の政治家は、それすらできません。腹立たしいことです。

 敵国条項とは、第二次世界大戦で戦勝国に敵対した勢力のことを言うのです。それは、日本とドイツとイタリアです。この三国が、国連の敵国条項に入っているのです。この三カ国は、国連の敵です。

 イタリアの当時の首相は、ムッソリーニです。ドイツは、ヒトラーです。日本の主権者は天皇です。この三カ国が国連の戦勝国に対して、敵対行動をとったのです。ところが、イタリアとドイツは早々と敵国条項を抜いてしまったのです。日本だけが敵国条項を抜いていません。自民党の政治家がバカなのです。そんなことは、最初にやらなければいけません。

 戦後70年も経っているのに日本だけが敵国条項に入ったままです。日本は国連の敵です。このまま敵国条項を抜かないとどうなるのでしょうか? わかりやすい話をすると、外国が日本に喧嘩をふっかけてきて、日本の土地を奪ったら、日本は国連の敵国条項に入っているので、日本の負けです。日本は絶対に争えません。他国と争ったら、日本は敵国条項に入っているから、日本の負けです。

 例えば、中国が尖閣列島に上陸して、「尖閣列島は中国領だ」と言ったり、或いは九州に上陸して、「九州は中国の領土だ」と言われたら、日本政府は止めることはできません。「はい、中国様の勝ち」となってしまうのです。

 国連の法律では、そうなっているのですから、日本は早く敵国条項を抜かなければいけません。戦後70年も経っているのに、外務省はどうして国連の敵国条項を抜かないのでしょうか?

 おそらく、日米合同委員会で「日本は国連の敵国条項を抜いてはならない」と言われているのです。だから、ずっとそのままになっているのです。すると日本人は何も考えない民族になってしまうのです。

 「歴代の自民党政権、岸田政権も変だな」と僕は思っていたのです。岸田さんは、LGBT法案を通すために党議拘束までかけたのです。不景気で倒産する会社も続出しているのに、増税するのですから何も考えていません。

 日本人が増税で痛めつけられて弱っている状態で、移民を大量に入れたら、どうなるのかわかっているでしょう。岸田さんは、日本人に有利にならない逆の行動ばかりとっているのです。増税も国民と反対の方向です。国連の敵国条項を抜かなければいけないのに、それもやりません。

 敵国条項に入っているのは日本だけです。それを利用して日本に戦争をしかけてくる外国があります。どちらの言い分が正しいのでしょうか? それは、「敵国の勝ち」となっているのです。

 敵国条項に入っている日本が、どんな主張をしても絶対に通りません。そのために日本を敵国条項の中に閉じ込めて外さないのです。日本は身動きがとれません。敵国条項の中に入っていると、「条約違反」など、一切ないのです。

 すると、「盗れるだけ日本の領土を盗ってしまえ」というのが、中国です。中国に反撃しようとすると、「お前ら敵国だろう」と言われてしまうのです。「何の敵国なのか?」というと、国連の敵国だということです。

 日本は、国連(United Nationsユナイテッド・ネイションズ)の敵国です。日本人の頭をブッ叩いてもよいのです。「日本人は人間ではないのだ。だから、日本人に対しては、何をやってもよいのだ」ということです。だから、中国は何度も尖閣列島の近海に侵入してくるのです。

 そのような情けない条項を外さないで、茂木幹事長は何と言ったのでしょうか? 「日本を多国籍国家にする」と言っているのです。バカなことを自民党の代議士が平気で言っているのです。

 多国籍国家などあり得るのでしょうか? 茂木幹事長は、「日本を多国籍国家にするために頑張ります」と言っていたのです。その考えは、なんでしょうか? 茂木さんは、頭のよい男です。「日本は独自の政策は何もできない。何をやってもダメだ」ということは、わかっているのです。

 「国連の敵国条項が抜けないならば、日本を多国籍国家にするぞ」ということです。他民族国家にして、敵国条項を外していこうとしているのかもしれません。茂木幹事長は、「多国籍国家にする」と言っていたのですが、非難されてその発言はひっこめたのです。

 「そうでもしない限り、日本の未来は見えない」ということです。日米合同委員会が厳然と存在しているので、日本の政治家が何を言っても通りません。

 考えてみてください。日本はどうして原爆が持てないのでしょうか? 日本の隣にある北朝鮮は、原爆を持っています。中国は千発以上の原爆を持っています。しかも、戦術核兵器ではありません。戦略核兵器も含めて、千発はもっているのです。

 それから、インドも核兵器を持っています。インドの隣のパキスタンも核兵器を持っています。もっていないのは、韓国と日本だけです。ロシアは、もちろん核兵器を7千発持っています。そのような核兵器を一発落とされたら、都市がまるごとなくなってしまいます。

 戦術核兵器はもっと小さな核兵器です。「戦術的にこの地域だけをやっつけよう」という場合は、小さい原爆は使えるけれども、恐ろしいのは戦略核兵器を持っていることです。

 戦略核兵器を使うと、日本の県一つがまるごと消滅してしまうのです。日本に3発の原爆を打ち込めば、焼け野原になってしまうのです。

 世界中の国が核兵器を持っているのに、どうして日本だけ核兵器を持っていけないのでしょうか?

 それを邪魔しているのがアメリカです。アメリカはよく考えてみると、日本に原爆をもってもらいたいのです。自分たちは原爆を持っているのです。日本には「極東の守りをお願いします」と言えばよいのです。

 ところが「日本だけは原爆を持ってはならない。あいつらだけはダメだ。あいつらに原爆を持たせると俺たちに復讐してくるぞ!」と思っているのです。

 アメリカは日本に対して、それだけひどいことをやったのです。アメリカは、広島、長崎に原爆を落としたのです。アメリカは日本の復讐を恐れて、絶対に日本に原爆を持たせないのです。(②に続く)

 

 

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トンスル

 

 

中国人と朝鮮人は、日本人と違う民族である! ②

 

 朝鮮には、小便療法の他に、もう一つの民間療法があります。それがトンスルです。トンスルとは、ウンコ酒です。ウンコを発酵させて酒に混ぜて飲むのです。それをトンスルといいます。

 朝鮮に出向いた軍医が、現地には薬がないから、朝鮮に昔から伝わる療法で病個を治したのです。病気になったら、小便を飲むのです。「肺結核だ」と言われたら、小便を飲むのです。

 それを日本に持ち帰った軍医がいたのです。それで日本に小便療法を広めて、小便療法の本まで出していたのです。そのような話です。

 S外科は、小便療法を日本でやった医者です。とっぽい医者で、小便療法で宣伝をしたのです。「これは癌に効きます」とは言えませんが、小便療法の広告は出せるのです。「小便療法で癌を治しました」という、体験談を広告に載せたのです。「私は小便療法で癌を治しました」と言うと、全国からがん患者がやってきたのです。

 医者のテーブルには、ビンに入った小便が置いてあるのです。小便とビールと似ています。小便も発酵すると泡が立ってくるのです。患者さんが「先生、それはビールですか?」と聞くと、「違います。これは、小便です」と言って、ビンの蓋を開けて、ガブガブと小便を飲んだのです。

 謳い文句は、「尿療法で治します」と言うのです。そのように言って、入院させるのです。2週間くらい入院させて、外科医だから癌の手術をしてしまうのです。本当は尿療法など効かないとわかっているので、先に手術をしてしまうのです。

 手術が終わると、「もう治りました」と言うのです。「これから、たっぷりと小便を飲んでください。小便を飲むと癌は再発しません」と言うのです。それで「はい、貴方は退院です。おめでとうございます。料金は●●万円です」と言うのです。

 退院の日は、「退院、おめでとうございます」と看護師さんに拍手されて、花束を持たせられるのです。「貴方はもう治ったのです」と言われるのです。外科医ですから、癌は手術で切り取り、それで自宅へ帰してしまうのです。

 患者さんは自宅へ帰ると一カ月くらいで死んでしまうのです。悪質な医者です。癌の手術は成功したのですが、そのような療法が問題になったのです。

 「僕がなぜそのようなことを知っているのか?」というと、Aさんの小便療法の取材に同行して知っていたのです。それで小便療法のことを聞いたのですが、その病院はつぶれてしまったのです。

 小便療法も、トンスルも韓国の民間療法だったのです。統一教会は、韓国の宗教ですから、小便療法もやれば、まじないもやるのです。朝鮮には何もありません。お茶もなかったので、その辺にはえている葉っぱをお茶の代わりに飲んでいたのです。

朝鮮には字もなかったのです。ハングル語は、日本人が教えたのです。日韓併合して、朝鮮の学校を1万校つくり、朝鮮人の子供を学校に行かせたのです。白丁の子供は学校に行ったこともありません。漢字は難しいので、日本人がハングル語を見つけてきたのです。「これを教えよう」ということで、朝鮮人にハングル語を教えたのです。あれは、日本人が教えたのです。

ハングル語はアルファベットのようなもので、組み合わせれば文章が書けるのです。朝鮮人はハングル語が便利なので、漢字を使うことを全て止めてしまったのです。朝鮮人は極端です。漢字を止めなくてもよいのに、使わないようにしたのです。

漢字は世界言語です。最近では、「漢字の発祥は、日本だ」と言われています。日本人が漢字を広めて、中国人が漢字を使ったのです。日本人は漢字もひらがなも使っていますが、朝鮮人は片方の文化を捨ててしまうのです。それは、「簡単に裏切る」ということです。

日本の勢いがよい時には「日本人になりたい」と言って、日本が戦争に負けると「俺達は日本人ではない。この敗戦国民め。俺たちは第三国人だ」と言い出したのです。すぐに寝返るのです。朝鮮人は極端です。そのように、「強い者にこびへつらう」という悪習があります。

 朝鮮人も中国人も日本人と同じ民族ではありません。日本人は「朝鮮人も中国人も日本人と同じだ」と思うと大怪我をします。命まで盗られてしまいます。

 韓国人は「剣道も、空手も、合気道もウリナラの起源だ!」言って、日本の文化をかっぱらっているのです。「ピザもサッカーもキリストも朝鮮起源だ!」と言っているので、西洋人も驚きです。

 そのようなウソは通用しません。朝鮮人の先祖は山葡萄原人です。北朝鮮の歴史教科書では、「我々の先祖は山葡萄原人である。山葡萄原人は、ホモ・サピエンスよりも古い人類である」と自慢して教えているのです。「山葡萄原人は、ホモ・サピエンスよりも、クロマニヨン原人よりも古くて偉いのだ」という意味で言っているのです。

 それはそうです。朝鮮人は確かにホモ・サピエンスとは違います。山葡萄原人が住んでいた「悪魔の洞窟群」からは、歯がギザギザの人骨が見つかったのです。歯がギザギザなのは、生肉を食いちぎるためです。山葡萄原人は、洞窟の前を通った動物や、人間を食ってしまったのです。洞窟の前を通りかかった動く生き物は、何でも食ってしまうのです。

朝鮮人は、嫁さんもかっぱらうのです。朝鮮人にとって嫁さんは奴隷です。「奴隷を連れてくるのには、どうしたらよいのか?」というと、他所の村に行って、女をかっぱらってくるのです。

 女をさらってくるので、女は自分の村へ帰ろうとします。だから、逃げないように閉じ込めてしまうのです。あきらめて、動けなくなるまで足腰を棒でブッ叩くのです。これは、本当の話です。

 僕の近所にも朝鮮人が住んでいたのです。嫁さんがきたという家からは、「ギャーーー!」という悲鳴が毎日聞こえてきたのです。子供の頃、「この家は何をやっているのだろうか?」と思ったものです。

 ようするに里心がでてきて家に逃げ帰らないように足腰をブッ叩いて、逃げられないようにして、その家になじませていったのです。日本人と朝鮮人は違います。そのようなことを子供のころに見て知っているのです。

 僕の家の近くには、朝鮮人が住んでいたのです。ウガキ●●もそうです。僕の家が339番地で、ウガキ●●の家は333番地だったのです。すぐ傍の家だったのです。今では住民票を移して「京都府に生まれる」と言っていますが、横浜で生まれて育ったことを隠しているのです。ヒドイ話です。

 横浜の生麦には山があって、山ごと朝鮮人にかっぱらわれたのです。そこに朝鮮人の家が300軒くらい家が建っています。全て無法建築です。横浜にも、そのような朝鮮人が大勢いたのです。朝鮮人と、中国人は、日本人と同じ民族ではありません。それをわかっていないと騙されて、命まで奪われてしまうのですから注意していきましょう。

 

 

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学校では教わらない韓国(朝鮮半島)の歴史 日韓併合時代を生きた人々が語る真実【なるためJAPAN保管庫】

 

 

中国人と朝鮮人は、日本人と違う民族である! ①

 

 靖国神社で小便をした中国人は、中国に帰ってから、顔を隠して記者会見を行いました。「何故、あのようなことをやったのか?」ということを説明していたのです。

 「原発で汚染された水を海に捨てている。私はそれに腹を立てたのだ」と言うのです。そんなことは、後付けの理論でウソなのです。「だから、このようなことをやったのだ」と言っているのです。「当局が出頭しろ」と言っても出てきません。

 中国人は「日本の当局が出頭しろと言っても私は応じません」と言っているのです。これは、日本がナメられた話です。このような話を見ると中国は教育しない国だとわかるのです。韓国もそうですが、ウソの報道をして、日本を陥れているのです。

 世界一を争った剣道の試合では、白い胴衣を着ていたのが韓国人で、青い胴衣を着ていたのが日本人です。試合がもう終わりになっても、韓国人は日本人に打ちかかってくるのです。

審判が「試合終了、日本の勝ち!」と言って、試合は終わっているのです。それにもかかわらず、「コノヤロウ!」と韓国人は日本人に打ちかかってくるのです。

 このようなルール無視の火病を発するのが韓国人です。世界の物笑いの種です。「試合はもう終わりました」と言う審判までぶちのめすのですから、ルールもなければ、礼儀もなければ、滅茶苦茶です。

 武道というものは、礼に始まり礼に終わるのです。相手に対する礼儀を尊重するから、武道になるのです。韓国人は「剣道は韓国起源である」と言うのですから、とんでもないウソつきです。

 「日本刀も韓国起源だ、チョッパリは、韓国の真似をして日本刀をつくったのだ。剣道は韓国起源のスポーツなのだ。侍も韓国起源なのだ!」と言うのです。韓国人は、「全て韓国起源だ!」とウソを言うのです。

 反対に「日本は礼儀作法などない、悪い国だ」と考えているのです。「合気道も韓国人がつくったのだ。柔道、茶道も韓国起源なのだ。イルボンがパクッたのだ。寿司屋もそうだ。寿司屋も日本がパクッたのだ!」というのです。

 韓国の寿司は、ひどいのです。すしねたにサンマ一匹が乗っているのです。それが韓国の寿司です。ふざけるものではありません! 韓国の茶道はトイレットペーパーでお茶碗をふくのです。これが、韓国の茶道です。それで「茶道は、韓国起源だ」と言うのですから、デタラメです。

 韓国人は何もできません。実際、李氏朝鮮時代は、車がなかったのです。日本は江戸時代に大八車があったのですが、韓国人は木を曲げてわっかにする技術を忘れてしまったのです。

 朝鮮人は、車がないので30キロ以上の重い荷物を頭の上に乗せて運んだのです。朝鮮には下水道も上水道もなかったのです。日韓併合をして、野蛮な両班制度を廃止にして、日本と同じ近代化の道を歩ませようとした日本政府を恨んでいるのは、両班だったのです。

 日本政府は年間30%の国家予算を朝鮮につぎ込んだのです。それは、日本と同じレベルにするのが目的です。そのためには、お金がいります。朝鮮に1万校の学校を造ったのです。日本の小学校は木造なのに、朝鮮に造った学校はレンガ造りです。ものすごくきれいな学校を造ってあげたのです。

 そして、京城帝国大学(ソウル大学)を造ってあげたのです。あれは、日本の国立大学だったのです。京城大学は、日本の大学の6番目に造ったのです。

■旧帝国大学のできた順番

1.      1886年(明治19年) 東京帝国大学 (東京大学)

2.      1897年(明治30年) 京都帝国大学 (京都大学)

3.      1907年(明治40年) 東北帝国大学 (東北大学)

4.      1911年(明治44年) 九州帝国大学 (九州大学)

5.      1918年(大正7年) 北海道帝国大学 (北海道大学)

 6.      1924年(大正13年) 京城帝国大学 (ソウル大学校) 

7.      1928年(昭和3年) 台北帝国大学 (台湾大学)

8.      1931年(昭和6年) 大阪帝国大学 (大阪大学)

9.      1939年(昭和14年) 名古屋帝国大学 (名古屋大学)

 

 

 大阪帝国大学よりも先に京城帝国大学を造ってあげたのです。京城大学は、優秀な大学だったのです。それも韓国に置いてきてあげたのです。

 日本政府は、国家予算の30%を朝鮮につぎ込んで、立派な建物を建ててあげたのです。終戦後は、それらの建物を全て無償で韓国にあげたのです。それにも関わらず、「賠償金をよこせ!」と言っているのです。

 朝鮮人は日本国民だったのです。「賠償金をよこせ」など、言える立場ではありません。朝鮮人は日本人の悪口を言うことにより、「自分たちは搾取された民族で、日本人が悪い」と思いたいのです。

 朝鮮人は「日本から言語も奪われ、名前も奪われて、こき使われて奴隷にされて、植民地にされたのだ」とウソを言ったのです。韓国のレンガ造りの学校を見てください。とても立派でしょう。日本人の子供が学ぶ学校ではありません。朝鮮人の子供が学ぶ学校を造ったのです。

 韓国の年寄りが日本の統治時代を懐かしんで「日帝の統治時代はよかった」と言うと、韓国人の青年に「何を言っているのだ、コノヤロウ!」と言われて、ぶっ殺されてしまったのです。今でも「日帝の時代は良かった」などと言うと半殺しの目に遭うのです。だから、韓国人は「日本は良かった」などとは、一言も言えません。

 韓国人が「日帝時代は良かった」というのは当たり前です。日帝時代は、秩序があったのです。韓国に秩序はなかったのです。両班が民衆を所有していて、民衆から何でも奪いたい放題です。両班がやりたい放題やってきたのです。

 だから、韓国には道もありません。道を造ると大軍が攻めてくるので、道は造りません。李氏朝鮮時代、韓国には道も橋もありません。ウンコは道端に落ちていたのです。上水道も下水道もありません。

 朝鮮の庶民は川の傍に民家があり、土間で生活をしていたのです。朝鮮人はキムチが大好きで甕の中にキムチをいれて、発酵させてつくっていたのです。キムチの作り方は、日本人が教えたのです。とんがらしも日本から朝鮮に伝わったのです。

 朝鮮人は自分の家の土間にキムチの甕を埋めておいたのです。キムチの甕の隣に水ガメがあり、その隣にウンコの甕があります。

 朝鮮人には、食べ物と汚物の区別はありません。キムチをつけた甕の隣で、水を飲んで、ウンコをして、それが当たり前だったのです。川の水があふれると、土間のキムチの甕にも川の泥水が入り、水ガメ、ウンコの甕にも混じってしまうのです。ウンコにまみれたキムチも平気で食べるのですから、不潔な民族です。

 昔、日本でも「小便療法」流行りました。それも正体がわかったのです。あれは、日本の軍隊が朝鮮へ行き、薬が間に合わない時があったのです。すると、朝鮮の民間療法では、小便を飲んでいたのです。

 朝鮮人は、甕に小便をためてあったのです。すると小便が発酵してくるのです。それを朝鮮人は飲んでいて、「これは万病に効くのだ」と言っていたのです。それを日本人の医者が真似をしたのです。その医者に統一教会の小宮山という女がくっついたのです。

 朝から、晩まで二人で小便漬けです。お風呂にも小便をいれて、お茶の代わりに小便をガブガブと飲んでいたのです。これは、本当の話です。歯を磨くときも小便で磨くのです。うがいも小便でするのです。何しろ、髪の毛を洗うのも小便です。朝鮮には、そのような民間療法があったのです。(②に続く)

 

 

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2025年7月5日、運命の日が迫る!衝撃の予言とその真相とは

 

 

 

世界の予言者の秘密

 

 漫画家で予言者という人は、飛鳥昭雄(あすかあきお)さんです。様々な予言をしてきて、それが当たっています。月刊ムーでも、世界の予言を取り上げています。

 そのような人を調べていくと、高野誠鮮さんは、フリーメイソンだと思います。「フリーメイソンは、どうして予言ができるのか?」というと、自分たちで事件を起こすからです。

 3・11の東日本大震災を当てたのは、漫画家のたつき諒さんです。日にちをピタリと当てています。それは、当たるわけです。みんな秘密結社に入っているのです。月刊ムーの編集長の三上丈晴さんも入っていると思います。

 高野誠鮮さんはフリーメイソンで、飛鳥昭雄(あすかあきお)さんはモルモン教です。そのような団体に入っていると、世界の情報が入ってくるのです。それで予言するので、これから起きてくることは、だいたいわかっているのです。

 たつき諒さんの話は、フリーメイソン情報だと思います。漫画家をやろうと思う人はネタが欲しいのです。やはり、普通の情報では面白くありません。超能力や黒魔術や、スカル&ボーンという秘密結社があります。そのような情報のほうが神秘的で面白いのです。モルモン教の場合は、布教するために、様々な予言をするのです。

 たつき諒さんが、東日本大震災の日にちをピタリと当てたのは、フリーメイソン情報かもしれません。たつき諒さんは、アメリカに住んでいたのです。

アメリカの人工地震説は、本当かもしれません。東北大震災が起こる前に第七艦隊が、宮城県沖にいたのです。それは、地震が起きるのを待っていたのです。地震が起きてから、第七艦隊は、すぐに宮城港に到着して、「トモダチ作戦」を開始したのです。それで日本人は「米軍さん、有難う」と言っていたのです。

 あれは、人工地震だとわかっているのです。米軍は成果を見たかったのです。広島の原爆もそうです。米軍は、自分たちで落とした原爆の被害を研究したのです。

 だから、3.11の時も地震が起きるのを宮城県沖で待っていたのです。人工地震など、どこでも起こせるのです。知らないのは、庶民だけです。庶民だけが自然災害だと思わされているのです。

 現在では、人工地震を起こすこともできれば、気象兵器を使って大雨を降らせて洪水を起こすこともできるのです。彼らは、自分たちの兵器を使った後の効果を見たいのです。

 「3・11の地震があった」のではありません。彼らがやったのです。スマトラ沖の地震も実験です。そのように考えたほうが、納得がいくのです。

 マンガを描いて飯を食おうとする人は、情報を取るために組織に入るのです。たつき諒さんもそのような組織から情報を得て、「2025年7月5日大地震が来る」という予言ができるのです。人工地震なのですから、当たるのです。

 これは、アメリカの「ザ・シンプソンズ」という漫画にも言えることです。シンプソンズには多くの予言的な漫画がでてきます。この漫画の作者も、「フリーメイソンに入っているのではないか?」と言われています。

 2025年7月5日のフィリピン沖に落ちてくる隕石の情報もそうです。ナサは「2025年7月5日4時18分」と時間まで発表しています。隕石が落ちてくる日にちもわかっているのです。だから、予言ができるのです。

 たつき諒さんが、筆を折ったのは、このまま続けているとヤバイのです。来年、本当に隕石がフィリピン沖に落ちてきたら、二回も当たったことになるのです。予言を当て続けるためには、漫画家は情報を取り続けなければいけません。

 「2025年7月5日、フィリピン沖に隕石が落ちる」という情報は、ナサの情報です。ナサは隕石が地球に落ちてくる計算もできているのです。軌道計算をすれば、隕石が落ちる場所もわかっているのですから、それを発表しているのです。計算が間違っていれば、「予言は当たらない」ということです。

 飛鳥昭雄(あすかあきお)さんも、モルモン教の情報を得ているのです。宗教とは、秘密結社のようなものですから、情報が入ってくるのです。

 月刊ムーの編集長も情報を取るために当然、入っているのです。それから、高野誠鮮さんも情報が入っているのです。高野誠鮮さんは、一銭も出さないでUFO博物館の展示物をロシアから譲り受けたのです。誰がそんなものを無料で100年も貸してくれるのでしょうか?

 フリーメイソンのルートがあって、そこから情報も物資も引っ張ることができるのです。何も組織入っていない人が、そんな大それたことはできません。

 そのような予言の秘密があるのです。秘密結社で計画を立ててから、予言を書くのです。全てではありませんが、そのような仕組みです。

 バババンガは、本当に自分で予言したようです。そのような予言のほうが珍しいのです。普通は、仕掛けがあるのです。予言が当たると「当たった!」と大騒ぎをするのです。それはそうです、当たるように仕掛けているからです。

 高野誠鮮さんは、完全にフリーメイソンだと僕は思っています。だから、ナサの元宇宙飛行士に会うこともできるのです。そこから宇宙人の情報や、UFOの情報ももらっているのです。矢追純一さんもそうです。情報を得ないと、UFOの番組はつくれません。「どこから情報を得たのか?」というと、やはりフリーメイソンだと思います。

 高野誠鮮さんは、矢追純一さんのUFO番組の制作スタッフで入ったのです。何故、そのようなところに入ったのかというと、フリーメイソンのつながりです。

 世界の予言の正体は、秘密結社でした。もうすでに人工地震は起こすことができるのです。火山も爆発させることができるのです。恐ろしい兵器です。

 人間は原爆をもっていますが、広島の原爆よりも、2千倍以上の原爆を持っているのです。一つの原爆で県がまるごとなくなってしまいます。そのような恐ろしい原爆を持っているのです。原爆を仕掛けて地殻を動かすこともできるのです。

 大雨を降らすこともできれば、大雪を降らすこともできるのです。中国も人工地震や、気象兵器を使われているのかもしれません。

 UFOの情報を持っている人の背後関係を見ていくと、全てフリーメイソンです。飛鳥昭雄(あすかあきお)さんは、モルモン教です。だから、普通入らない情報が入ってくるのです。その情報を手に入れて、マンガを描いているのです。

 すると、大統領の暗殺も予言できるのです。計画している人がいるのですから、一部の人間には情報が流されるのです。

 「今度、大統領が死ぬぞ」という予言をセットにして、暗殺をするのです。プーチンの暗殺の予言がでていますが、それは今年中です。プーチンは「原爆を使うぞ」と言って、NATO諸国を脅かしているのです。原爆を使ったら第三次世界大戦になってしまいます。北朝鮮軍もロシアの戦争に加わるというのですから、それを止めるためにも暗殺されなければいけません。

 「ロシアは困窮している」という話と、「ロシア人は全然困っていない」という話があります。ロシア人は30代で家を3~4軒もっていて、豊かな生活をしているというのです。「プーチンは愛国者で国民のことを常に考えている」という人もいるのです。そのような話を聞くと、ロシアの見方がガラリと変わります。「西洋諸国が流している情報がウソで、ロシアは豊だ」と言うのです。

 ロシアが絶対に負けるわけがありません。どうしてでしょうか? ロシアは核兵器を使うと言っているのです。中村逸郎先生が言っていました。

 プーチンは暗殺されるでしょう。これも一つの予言です。これが、今年の見どころです。「原爆を使う」と言っているのですから、暗殺されても仕方ありません。

 「予言者の陰には秘密結社有り」ということを見抜いていくと、数々の予言はますます面白くなります。

 

 

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茂木敏充議員の「日本を他民族国家にする!」という発言について

 

 自民党幹事長の茂木さんは、「貴方の理想像はどうですか?」と聞かれると、「多民族国家をつくることだ」と言っていたのです。その発言は、すぐに消してしまったそうです。

 もっと驚いた話があります。公共の地下鉄を外資に売り飛ばすという話です。地下鉄は、すごい資産です。もう計画ができていて、何月何日までに売り渡すということが決まっているらしいのです。

 北海道の土地が外国人に買われていても、自民党は文句を言いません。自民党は、他民族国家をつくることが目的です。この考え方は一体何でしょうか? 他民族国家、日本をつくるのです。大変、驚きました。

 一つの例としては、森林組合に外資が入れるように仕組んでいるのです。それを進めると、日本がなくなってしまうのです。外資が入ってくると、「地下鉄は外資のものですから、日本人が乗るものではありません」と言われてしまうのです。

 「北海道の土地は外資様がもっているのですから、日本政府の管轄外ですよ」ということです。その目的は、日本に他民族国家をつくるということです。

 川口市がいい例です。中国人が日本に来て子供を産みます。すると、52万円もらえるのです。中国人は「日本に行って、出産費用をもらおう」と言っているのです。それで、日本の住宅ももらえるのです。

 日本人が住宅に応募しても、締め切りになっているのです。外国人を住ませるので、日本人は応募できません。川口市はそうなっているのです。どんどん外人が住んでいるのです。

 外国人が日本に来ると生活保護がすぐにもらえるのです。この政策を進めているのが、共産党、公明党、れいわ新選組です。とにかく外国人を住ませて、生活保護を受けさせて、子供を産んだら52万円あげるのです。その連中は、日本国籍もありません。外国人から見たら、大変おいしい話です。

 中国人にとっては「棚から牡丹餅」で、こんな美味しい話はありません。生活保護を受けるのですから、医療費もタダです。いったん生活保護を受け入れると、遠く離れた親戚まで日本にやってくるのです。「私も親戚です」という連中が大勢やってくるのです。その連中まで医療費が無料になってしまうのです。

 一体、この流れは何でしょうか? 基本的には、日本の解体政策です。「日本を解体して、なくしてしまおう」としているのです。農協も、漁業協同組合もなくしてしまうのです。

 下水道の売り渡しは、半分は終わっているのです。民営にするから、地方自治体の運営ではなくなってしまうのです。自民党は、日本の財産を何でもかんでも売り飛ばしているのです。売国自民党です。

 売国自民党は、日本の財産を外国に売り飛ばしているのです。何でもかんでも外資に売り飛ばしているのです。日本で恐ろしいことが始まっているのです。

 このことは、「むすび大学」でやっています。日本がなくなってしまうのです。日本がなくなる時期は、2030年だそうです。ガスも電気も民営化です。電気は太陽光パネルを進めていますが、水害に遭うと太陽光パネルは使えなくなってしまうのです。ひどい話です。そのうち、道路も売り飛ばすのではないでしょうか?

 地下鉄を売り飛ばしてしまうのですから、そのうち道路も売り飛ばしてしまうでしょう。その段階で、日本がなくなってしまうということです。自民党は、そのような作戦に基づいてやっているのです。

 このようなことは、意識的にやられているのです。我々国民が知らないところで、日本の国が売り渡されているのです。みんなそうです。日本の水源を断って、日本人が飲む水は汚い水に取り換えられて、よい水は全て買われてしまっているのです。そのような時代が来ているのです。恐ろしい時代です。自民党は、他民族国家を目指しているのです。この事実を知ったら国民は怒ります。

 その話とは違いますが、小池都知事は今回の都知事選に立候補します。そこで、小池知事から、困窮世帯に1万円あげるのです。知事の名義であげるのです。

 それは、物でもらう場合と、商品券でもらう場合と、現金でもらう場合があります。「お好きなタイプを選んでください」というのです。住民税を治めていない家庭があります。500万所帯いるそうです。その所帯に配るのです。

 東京都知事の名前でお金を配り、1票にしようということです。それは、小池都知事でないとできません。都民の税金を選挙で当選するために勝手に配るのです。ひどい話です。ひどい世の中になってきましたね。

 このような売国政治を見ると、怒りを通り越して、何も言えない心境になってしまいます。

 それから、日本保守党の党首である百田尚樹さんは、「もう党首を辞めたい」と言っています。もう、誰かに変わってもらいたいのです。党を立ち上げたばかりなのに、もう音を上げているのです。根性なしです。本当に辞めたいらしいのです。

 百田尚樹さんは、もう参ったのです。党を立ち上げたのはよいけれど、もう辞めたいのです。Aさんは、一銭も出していません。百田尚樹さんにお金を出させて、党をつくったのですが、江東区の選挙で出費が多すぎたのです。

 とてもではないけれど、都知事選に出たら、もっとお金がかかります。「これは辞めたほうがよいのではないか。俺は政治家に向いていない」と思っているのです。

 「俺は政治家には向いていない。やはり、作家のほうがよい」と思っているのです。日本保守党は、もう終わりです。

 この日本保守党には、大変な問題があります。日本保守党は、石濱さんが2年前に政治団体をつくったのです。ちゃんと届出も出されているのです。すると、石濱さんの日本保守党は、「にほんほしゅとう」です。百田尚樹さんの日本保守党は、「にっぽんほしゅとう」です。「にほん」と「にっぽん」の違いです。

 こんなことが認められるのでしょうか? 多分、Aさんがゴリ押しして、「日本保守党(にっぽんほしゅとう)」を認めさせたのです。

 最初に届出をだしたのは、石濱さんの「日本保守党(にほんほんほしゅとう)」です。これも、商標登録をされているらしいのです。石濱さんのやっているのが、日本保守党です。もうすでにある政治団体の名前を認めること事体、おかしいのです。

 Aさんが、強引に押し込んで同じ名前に決めたのです。だから、「日本保守党」が2つもできてしまったのです。

 新しくできた日本保守党の党首である百田尚樹さんは、「党首を辞めたい」と言っています。飯山あかりさんの待遇もハッキリしていません。飯山あかりさんは、「私は大学の教授を辞めました。すぐに戻れると思いますか?」と言っていました。

 百田尚樹さんは、「飯山さんが選挙に出るので、選挙が終わったら大学に戻れるようにしてあげてくださいと話をした」と言っていましたが、それも本当かどうかわかりません。

 大学はそのような組織ではありませんから、選挙が終わったからと言って、戻れるわけがありません。あかりちゃんは、宙ぶらりんになってしまったのです。選挙に出ている間は、「受かるかもしれない」という希望があったからよいのですが、落選してしまうと、大学に戻ることはできません。

 選挙管理委員会に電話をすると、「日本保守党の飯山あかりさんの収支報告書は、まだ出てない」という解答でした。百田尚樹さんの日本保守党は、収支報告書もいい加減でやっていないのです。政治団体でありながら、住所も電話番号も明かしていません。それもどうするのでしょうか?

 1500人の元議員も面接していません。全て、ほったらかしです。百田尚樹さんの日本保守党は、みんなを滅茶苦茶にしています。

 これは、百田尚樹さんのおもいきりの悪さ、遊び心、からかい心、上昇思考に原因があるのです。Aさんもそうなのです。強いほうばかりを見て、下のほうを全く見ていません。慈悲がないのです。

 東京都知事を見ると、インチキ政治、バラまき政治、これで日本は終わります。日本保守党の問題は、どちらの日本保守党が勝つのでしょうか? 石濱さんの日本保守党は、2年前から政治団体に登録しているのです。

 それを承知で百田尚樹さんと、Aさんは、日本保守党の政治団体を立ち上げて、商標登録をしたのです。政治というものは、商品ではありません。商標登録で押さえようとしても無理なのです。頭がおかしいのではないでしょうか?

 右を見ても、左を見ても、上を見ても、ウソつきで国民のほうを向いていません。まったく、恐ろしいかぎりです。茂木さんは「日本を多民族国家にする」と言っていたのです。そんな権利がどこにあるというのでしょうか?

 だからこそ、日本保守党が大事なのに、このような体たらくです。百田尚樹さんは「党首を辞めたい」と言っています。まったくおかしな話です。

 

 

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財務省は嘘八百の二枚舌!法人税増税から逃げるな!日本の金融資産は1京円(9700兆円)どこが財政破綻するんだよ? 立憲民主党・江田憲司議員が鈴木財務大臣と財務官僚を完全論破【国会中継】

 

 

 

日本国中にウソつきが蔓延している!

 

 僕たちの子供の頃は、「ウソつきは、泥棒の始まり」と習ったものです。ウソをつく人は、必ず泥棒をするのです。

 皆さんも習ったでしょう。ブログを読んでいる人も、お爺ちゃん、お婆ちゃん、或いは両親から「ウソをついてはいけないよ」ということを言われたのです。だから、日本人はウソをつきません。そんなことは当たり前です。

 「ウソつきは、泥棒の始まり」と言います。ウソをつくと、人生は終わりになってしまうのです。それにも関わらず、ウソつきが多くなってきました。全ての人がウソつきになってきています。

 まず、女性は男性を立てません。一家の主は、ご主人です。ご主人を立てない奥さんはダメな奥さんです。

 創価学会の奥さんは、絶対にご主人を立てることをしません。「何故、ご主人を立てないのか?」というと、池田大作一人がご主人様です。自分が一緒になった亭主は、くだらない人で価値のない男です。「池田先生は価値のある男よ、池田先生マンセイ!」と言っても、自分の御主人に対しては「マンセイ!」とは、絶対に言いません。

 「自分のお父さんは気の毒で哀れな人です。池田先生に逆らう存在であり、私が監視しなければいけない」と思っているのです。一家の主人を尊敬しないで、子供たちを自分の配下に置くのです。

 すると、「創価学会の信仰をすると、どのような人間ができてくるのか?」というと、全員がウソつきになるのです。これは、間違いありません。どうでもよいことでもウソをつくのです。「何故、こんなウソをつくのか?」と思うほど、ウソをつくのです。これが、創価学会の悪影響です。

 僕は、創価学会の現証を見て言っているのです。創価学会員は、みんなウソつきです。今は学会の三世までいますから、孫に影響が出てしまうのです。学会員の家族は、ウソつきですから、子供は「誰を信じてよいのかわからない」となってしまうのです。

 小さい子供がウソを聞いていると、何がなんだかわかりません。そうなってしまうのです。すると、一家の主人の威厳もなくなってしまいます。「一家の主人は池田大作だ」となってしまうのです、

 学会の婦人部は、池田大作は尊敬しても、自分の旦那は尊敬しません。奥さんのほうが旦那さんよりも偉いと思ってしまうのです。「お父さんはロクな信仰はしていないのよ。信心は旦那よりも、私のほうが上よ。私が一家の中心なのよ」と思っているのです。

 学会員の婦人は、ウソをついてそのように子供に教えるから、全員がウソつきになってしまうのです。

 ウソつきになってしまうと、社会では通用しません。一度でもウソをついてしまったら、「あいつはウソつきだ」と言われてしまいます。

 僕のような人間は珍しいと思います。僕はウソをつきません。だから、いつも正々堂々としているのです。ウソをつくと、一つのウソでコソコソと逃げ回り、次のウソをついて逃げ回るので、終いに何が何だかわからなくなってしまうのです。

 学会の家庭は奥さんがウソつきです。子供たちまでウソをつくようになったら、家庭は滅茶苦茶です。

 人間にとって一番大事なことは、ウソをつかないということです。まして国会議員や、官僚がウソをついていたら、どうなるのでしょうか? 自民党の国会議員はみんなウソつきです。不正のお金をもらっていながら、税金も納めません。全員がウソをついているのです。

 しかも、総理大臣がウソをついているのです。総理大臣が「俺はウソをつかんぞ」と言えば、官僚は「総理大臣は、ウソが嫌いらしい」とわかるのです。すると、官僚もウソをつかなくなるのです。部下をウソつきにするということは、トップの責任です。

まず、裁判官がウソつきです。88歳になった袴田さんをまた再審にかけるのです。もう最高裁まで終わっているのです。

 袴田さんは、40年も牢獄に入れられてきたのです。例え殺人をやったとしても、許すべき年齢です。認知症になっても、まだ裁判をやって、豚箱に入れようとしているのです。そのような事件はたくさんあります。

検察官がウソつきです。従って、裁判官もウソつきになるのです。弁護士もウソつきです。お役人様もウソつきです。上えから下まで全部ウソつきです。全員がウソつき国家が日本です。

 日本銀行もウソつきです。財務省は「お金がない」と言っています。どこにお金がないのでしょうか? お金は余っているのです。

立憲民主党の江田憲司議員が、財務省に質問したのです。「国は企業のもっているお金と、財務省のもっているお金を足すといくらありますか?」と質問したのです。すると、約9千兆円もあるのです。約1京もっているのです。どうして「お金がない」とウソを言うのでしょうか?

 日本は世界一のお金持ちです。ヨーロッパの10倍のお金を日本政府は持っています。日本政府は絶対に破綻しません。95%の国債を買っているのは、日本人です。外国人は5%しか買っていません。国はつぶれようがありません。ギリシャは、90%以上の国債を外国人が買っていたのですから、潰れてしまうのです。

パンデミック条約が締結すると、全世界の人が●●●●を強制的に打つことになるのです。無理矢理打つ必要はありません。

 東大の名誉教授の矢作直樹先生のお父さんも医者だったのですが、「昔から薬など飲んだことがない」と言っていました。病気になったら、自分で治したのです。矢作直樹先生も薬は飲まないで、自分で治しているのです。

 昔は自分で病気を治したのです。それが今では、何でも医者に診てもらっているのです。しかも、●●●●を、7回も打った人もいるのです。強制的に飲ませる薬がこの世にあるのでしょうか?

 ●●●●を国民全員に打ってどうするのでしょうか? 高い金額の●●●を売った会社がガバッと儲かる仕組みです。これも国民にウソをついているのです。

 学校の先生が小学校、中学校、高校で教える日本の歴史は、全てウソです。日本人は、子供の頃から、ウソの歴史を教えられるのです。それでよいのでしょうか?

 日本国中、みんなウソです。よくぞ、そんなウソを教えられるものです。良心が痛まないのでしょうか? 今の日本は、ウソの連続です。

 人間の教育は、「ウソをついてはいけない」ということから、始めなければいけません。「ウソはいかんぞ!」ということを徹底的に教えなければいけません。ウソは泥棒の始まりです。「お前、ウソをついたな。ウソは泥棒の始まりだぞ。お前は泥棒になりたいのか!」と怒らなければいけません。

 ウソをついている人は、泥棒になってしまうのです。ウソつきは、必ず泥棒になってしまうのです。「ウソはついてはいけない!」ということは、お婆ちゃん、お爺ちゃん、両親から教わることです。「ウソをつく奴は、人間ではない。絶対にウソをついてはいけない」ということを教わるから、ウソをつかなくなるのです。

 今の連中は、そのような教育をされていないので、ペロペロとウソをつくのです。これでは、日本が滅びます。ウソは止めなさい! ウソの文化はあり得ません。ウソつきの結末は、泥棒になってしまうのです。それで地獄へ逝ってしまうのです。

 日本国民の皆様へ、そのように考えて、ウソは止めましょう!

 

 

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日本保守党の問題点について ②

 

今回の都知事選で小池百合子さんが当選したら、もっと都民に迷惑をかけることになるのです。どうしても、小池百合子さんを倒さなければいけません。その時に候補者を立てて、当選することを考えてやれば、党としても立派になってきます。

日本保守党は、最初から当選しないことを考えて、お金の都合ばかり言っていたらおかしいのです。百田尚樹さんは、「お金がかかるから、都知事選には出ない」と言っていましたが、Aさんは、出る気満々でした。ということは、お金は用意できたのではないでしょうか?

百田尚樹さんは、自身のYouTube動画で「そんなに都知事選に候補者を出したかったら、貴方のお金で貴方がでてください。もしくは、5千万円でも日本保守党に入れてください!」と喧嘩を吹っかけて怒っていたのです。庶民を敵に回してはいけません。庶民の味方の日本保守党ではないのでしょうか?

Aさんは対抗意識を持っていて、「橋下徹さんが出るならば、私も出ます」と言っていました。そんなところで我(が)を張っていてもダメなのです。エリートの度合いでは、完全にあかりちゃんが勝っています。あかりちゃんは、東大の博士であり、北辰一刀流ですから、敵う相手ではありません。

Aさんは上目線で上の人と付き合って、「およばれした」ということを自慢する女です。あかりちゃんと全然違います。まだ、都知事選はどうなるかわかりません。

江東区での百田尚樹さんへの歓呼の声を忘れてはいけません。多くの国民が「助けてくれ!」と叫んでいるのです。選挙カーに百田尚樹さんが乗っかると、「ウワー」という歓喜の渦です。どよめきが上がったのです。それくらい、国民が期待しているのです。それを忘れてはいけません。

女の争いに巻き込まれたら何もできません。一般的に言うと、女は根性が悪いのです。人をコキおろすことはできるのですが、自分では何もできません。

そのような点で、日本保守党は雲行きが怪しくなってきました。都知事候補も立てられません。このままでいったらダメでしょう。

日本保守党は、「人材を有効に使っていく」ということを全く考えていません。聞くところによると、元議員が1500人くらいはいるのです。その中から日本保守党が公認するのは、8名だけです。そのやり方は何でしょうか?

1500名の元議員が「日本保守党から出たい」と言っているのに、面接もしません。おかしいのではないでしょうか? 選挙には、出たい人を出せばよいのです。すると、「党で公認するとお金がかかるのです」と言うのです。

「推薦で出たい人は自分のお金で出てください」と言えばよいのです。自分でお金を出すのならば、何人でも選挙に出ればよいのです。綱領を決めて「保守党という以上は、綱領を守ってください。それ以外は自由です。綱領を守らない人は、除名します」と言えばよいのです。綱領を守れば、立派な保守党員です。

日本保守党の党員は、Aさんの推薦を受けなければ、選挙に出られないのでしょうか? それでは、共産党と同じです。独裁ではいけません。出たい人は出せばよいのです。そうすれば、1500名の元議員が活躍しだすのです。

「私のメガネにかなった人しか、選挙に出させない」と言ったら、参政党の神谷さんと同じです。党費でお金を取っておきながら、「あんたが選挙に出るのは、私が決める」などと言ったら、保守党でも民主主義でもありません。

それから女の嫉妬をむき出しにしてはいけません。僕の言うことを聞いていたら、間違いはありません。嫉妬心の深い女はダメです。選挙などという公の場で、Aさんのメガネにかなわない人は選挙には出られないのです。

議員になりたい人が1500名もいるのです。皆、保守党の名前で選挙に出たいのです。出せばよいのです。綱領を決めて「綱領を守る人が日本保守党の党員です」と言えばよいのです。

「憲法改正賛成、移民反対!」など、10項目くらいでよいのです。「これが日本保守党のやりたいことだから、綱領を守ってください」と言えばよいのです。議員になりたい人は誰だって選挙に出せばよいのです。Aさんが反対することは何もありません。

「やがては出したいのだけれども、今は苦しいので、選挙資金は自分で出してください」と言えば、党のお金は一銭も損しません。選挙に出たい人は全国で盛り上がってやればよいのです。

そのようなムードをつくっていけばよいのです。「私のメガネにかなわない人はダメよ」と言うのですから、党員は萎縮して、Aさんへの不信感を募らせていきます。そんな構造はぶち壊したほうがよいのです。

党員ならば、誰でも日本保守党から選挙に出てよいのです。党費を払って、党員になっているのですから、どんどん選挙に出ればよいのです。皆もそう思いませんか?

皆もそう思うでしょう。選挙には自分で出て、綱領は守るのです。それでよいのです。政党とは、そのようなものです。「私のメガネにかなわない人は、選挙には出させない」と言ったら、独裁もいいところです。それでは、中国共産党になってしまいます。そのような独裁はダメなのです。Aさんの嫉妬心、対抗心、負けず嫌い、上目線、これら全て直さなければいけません。

本気の保守党をつくろうと思ったならば、下から出ていかなければいけません。庶民の中から偉人がでてくるのです。

Aさんのメガネにかなった人の中から、人材がでてくるわけではありません。「国政だけに絞って国政からいこう!」など、無理なことです。

勢力を伸ばそうと思ったら、下から行くのです。日本保守党には、1500名の元議員がいるのです。その人たちを掌握して上にもっていけばよいのです。そうすれば、組織は盤石になるのです。

「私たちは上目線よ、国を改革するのだから、私の意見に従わない人は選挙に出しません」と言っていたら、人材の発掘はできません。反対に人材が逃げてしまいます。そんなバカなことをやっていて、よいのでしょうか?

そんなことをやっていると、足をすくわれてしまいます。百田尚樹さんも気を付けてください。女は危ないよ。Aさんは、ちょっと美人ではあるけれども、美人だから危ないのです。おかちめんこならば、自分を押し出すことはありませんが、美人だから、権力を握りたがるのです。

そうなると、小池百合子さんの二の舞です。僕の言ったところを改善して、日本保守党は庶民を救う党になってもらいたいと思います。上目線はダメですよ!

最近、「元祖、日本保守党」という人が、YouTube動画にでています。百田尚樹さんたちは、後から「日本保守党」と名乗って、商標登録もしているそうです。事務所は電話がありません。メールしても、返事がありません。日本保守党の電話を知っている人は、コメント欄で教えてください。

 

 

 

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【悲報】東京都のEV車推しが酷すぎる。ガソリン車を全否定すると待ち受けていること

 

 

 

 

日本保守党の問題点について ①

 

 江東区の選挙では、大変な騒ぎでした。日本保守党の党首である百田尚樹さんがでてくると、「先生、助けてください!」という声が響き渡っていました。そのくらい盛り上がっていました。

 「先生、助けてください!」という声が多いということは、本当に生活に困っているのです。電気代は46%も値上げされて、物価はステルス値上げです。「百田先生、私たちを助けてください」という声が国民の心の叫びです。それだけ国民の生活は切羽詰まっているのです。

百田尚樹さんがでてくると、拍手が鳴りやまず、英雄を迎えるような感じで熱狂的に歓迎されていました。YouTube動画を見ていて、国民はそれだけ困っているということを僕は感じました。

 選挙が終わってみると、「なんだ、このザマは?」という感想です。飯山あかりちゃんが都知事選に出馬するのだと思っていたら、百田尚樹さんが「飯山あかりさんは、我が党から東京都知事選には出ません」と言っていました。

 あかりちゃん本人は、「出る」とも「出ない」とも言っていません。百田尚樹さんは、「日本保守党としては、候補を立てません」と言っていました。何故、そのようなことになるのでしょうか?

 庶民は生活で苦しんでいます。日本保守党は、あれだけ国民に期待をされているのに、候補者を立てないのは、残念な話です。これは、内紛です。もっとはっきり言うと、候補の取りやめは、Aさんの嫉妬が原因です。僕はそのように見ています。

 何故かというと、Aさんは、東京外国語大学のインド・パキスタン語学科・ヒンディー語専攻卒業卒業です。

飯山あかりさんは、エリート中のエリートです。筑波大学附属高等学校卒業です。この高校は、火差人さんが入学した高校です。東大の入学者は全国一位です。東大に100名も入る高校ですから、エリートになる人が行く高校です。

西高でも、30人くらいが東大に入るのですが、30人も東大に入ればよいほうです。筑波大学附属高等学校は、100名以上も東大に入るのですから、実力のある高校です。

それから、上智大学文学部史学科卒業ですが、主席で卒業しているそうです。

東京大学大学院人文社会系研究科修士課程修了、東京大学より博士(文学)を授与されています。

これでは嫉妬に燃えてしまいます。Aさんは、東京外語のヒンディー語専攻です。それは、他の学部よりも入りやすいのですが、活かす場所はありません。Aさんは旅行雑誌の編集の仕事をしていたのです。飯山さんとは、格が違います。

しかも、あかりちゃんは、北辰一刀流の免許皆伝です。あかりちゃんには、敵いません。江東区の選挙をやっているうちに、あかりちゃんの人気が出てきたのです。「あかりちゃんで~す!」とYouTube動画では、おどけているので、人気が出てきてしまったので、Aさんは出る幕はありません。

すると、「女はどのような気持ちになるのか?」というと、「この子はダメだ。この子の人気とりのために選挙をやっているのではない」などという、よこしまな考えがでてきて、反対になってくるのです。

あかりちゃんは、江東区の選挙で、本当に病気で倒れたのかもしれません。それは、見たわけではないのでわかりません。百田尚樹さんも「飯山さんの病名は発表しません」と言っていました。あまり疲労が重なると倒れてしまう場合もあります。

なにしろ、「ある特定の人の人気のために、日本保守党はあるのではない」と考えるのは、Aさんです。百田さんは、そのようなことを考えません。Aさんは、嫉妬深いのです。

それから、Aさんは皆を上目線で見ているのです。安倍さんのような上の人間とは、喜んで付き合うのです。下目線がないから、「1500名の元議員はどうでもよい」と考えているのです。「上に自分が登れればよい」と考え方を持っていると思います。

だから安倍さんと接触して、桜を見る会では、「安倍さんに呼ばれた」と言って、喜んでいたのです。そのように言っていたのですから、ロクデモないのです。

そのような性格だから、あかりちゃんが許せないのです。本当にもう一回選挙をやったら、都知事になってしまうかもしれません。Aさんは、「自分が都知事選に出る」と言いだしたのです。

「もし、私が党に推されれば、都知事選に出る」と言っていたのです。「あかりちゃんの人気を取って、自分に付け替えてやれば、もしかしたらいけるんじゃないか」と思ったのです。

東京都知事と言ったら、欲望がわく美味しい仕事です。東京都の予算は、国に匹敵するくらいの予算がありますから、予算をバンバン使うことができます。都知事になれば、なんだってできるのです。

森を壊すのも都知事の仕事です。神宮の森の木も切り倒すことができるのですから、何でもできるのです。自分の判断で外国にお金をあげることもできるのです。東京都知事になると舞い上がってしまうのです。

前回の都知事選では、小池百合子さんは360万票を取ったのです。そこまで投票数がなくても、小池百合子さんが倒れればよいのです。Aさんは、「人を倒す」ということに、非常に興味があります。

「ボディーにパンチをいれてやる!」と言っていたので、やる気は満々です。Aさんは都知事選に出る気満々ですが、百田尚樹さんは、「今回は選挙に出ても当選はしない」と踏んでいるので、早々と「日本保守党は都知事選には出ません」と言って、誰も出さなかったのです。

もし、あかりちゃんが「東京都知事選に出る」と言ったら、「個人でどうぞ」ということです。Aさんが出ると言っても、「個人でどうぞ」ということです。あかりちゃんは、「個人で出て、当選するかな?」ということを考えるから、選挙に出るハードルは高くなるでしょう。

しかし、それだけの問題ではありません。小池都知事の出鱈目ぶりに都民は怒っているのです。「新築の家はソーラーパネルの設置が条件、ガソリン車は2030年までになくして、電気自動車や、ハイブリッド車などの非ガソリン車にする」というのです。

それどころか、「外国人の起業家には、東京都が1500万円を保証人無しで貸してあげる」など、中国人に配慮した政策ばかりやっていて、上目線です。東京都民にどれだけ迷惑をかけたのでしょうか? 数えたら、キリがありません。(②に続く)

 

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【日本保守党】河村共同代表が会見で謝罪!都知事選見送りで/飯山あかり氏が病名を公表

 

 

 

百田さんとあかりちゃん

 

 江東区の選挙が終わり、いろんなことがわかってきました。実は、百田尚樹さんと、有本香さんと、飯山あかりちゃんの間でトラブルがあったのです。それを隠しているのです。

 どのようなトラブルがあったのかは、わかりません。何か隠していることがあるのです。百田尚樹さんは、早々と「今回の都知事選は、日本保守党から候補者は出さない」と言っていました。

 何故かというと、ある特定の一人が出ると、都知事選というのは、売名行為になるというのです。当選しないとわかっていて出るということが売名行為になるのです。すると、知名度が上がります。

 百田尚樹さんは、そのような選挙ではないかと思っているのです。「日本保守党は今回の都知事選には出ません」とハッキリと言っていました。

 ところが、あかりちゃんは「都知事選に出る」と言っていました。有本香さんも「党から推されれば出る」とか、「橋下徹さんが出るならば、出る」と言っていたのです。それに対して百田尚樹さんは、「待った!」をかけたのです。

 百田尚樹さんは、「今回、東京都知事選に日本保守党の党員が出馬しても、当選する見込みはない。売名行為はやらない」と、ハッキリと言っていたのです。

 なんらかのトラブルがあったのです。有本香さんは、上昇思考です。上を目指して上の者とは付き合うのです。故・元安倍総理や、西村康稔議員や、木原誠二議員とも付き合いがあったのです。とにかく有名人には会うのです。

 権力者と会うと自分の知名度が上がります。そのような考えがあるから、都知事選でも知名度が上がるから「出たい」と言っているのです。

 結構、あかりちゃんも突っ張っていて、「私は売名行為なんかないわよ。小池知事が我慢できない」と言っていました。あかりちゃんは、「小池百合子のカイロ大学の卒業証書は、男だ」と言っているのです。

 アラビア語で「ミスター」と書かれた卒業証書に小池百合子の写真が貼ってあるのです。カイロ大学のハンコも押されているのです。

 小池百合子さんは、「ミスター」と書かれているのです。小池百合子さんは、「ミス」でしょう。それを見てもおかしいのです。三カ所くらい「ミスター」と書かれているのです。小池百合子さんは男なのでしょうか? 

あかりちゃんは、「卒業証書は、そのくらい出鱈目で、こんな卒業証書は、カイロ大学を卒業したという証明にはなりません」、そのようにあかりちゃんは言っていました。

だから、「小池都知事をやっつけたい」という気持ちが、あかりちゃんにはあるのです。

 でも、百田尚樹さんは、「飯山あかりさんを日本保守党で公認することはありません」と言っていました。そして、有本香さんが都知事選に色気を示すと、百田さんは「私たちは国政しか考えていない」と、有本さんの発言に釘を刺すように言っていました。

日本保守党に集まった元議員は、1500名くらいいるのです。その人たちに対する面接は、何もやっていません。その人たちは、地方議員です。

百田尚樹さんと、有本香さんは国政に出たいと考えているのです。「国政、国政、国政!」と言っているから、地方議員のことは、目に入らないのです。だから、有本香さんのメガネにかなったのは、1500名の内、たった8名です。8名の人は応援できるのです。

それは「立派な人」という意味です。有本香さんは、上目線ですから、下の者は見ないのです。ゴミみたいに考えて、党員になっている人でも、返事もよこさないのです。まったく傲慢な態度です。ちょっと違うのではないでしょうか?

このような時は、やり方があるでしょう。何でもいいから議員になりたい人は、選挙に出ればよいのです。その代わり、党からお金は出ません。「選挙に出たい人は、自分のお金ででてください」といえば済んでしまいます。

選挙資金を党費から出すと考えるから、「公認」と言っているのですが、「出たい人は自分のお金ででてください」と言えば、何も問題はありません。「日本保守党から、選挙に出たい? いいですよ、どんどん出てください」と言えばよいのです。そうすれば、元議員も活躍の場が与えられて、目つきが変わってきます。

「日本保守党の党員は、綱領に賛同した人達です。党員は、このようなことをやっていく団体です」ということにサインすれば、日本保守党の党員です。綱領と違うことを言えば、「貴方は破門です」と言えるのです。

「私は日本保守党の党員であるという以上は、これだけは守ってください。後は自由です。選挙に出たい人は自分のお金ででてください」と言わなければ、人材など集まるわけがありません。このように言えば、地方議員だけでも、千名くらいは受かります。

千名の地方議員ができれば、大変な勢力です。地方議員が千名もできれば、国政選挙もやりやすくなるのです。それを全くやろうとしない有本さんは、上しか見ていないのです。

首相や、安倍派の議員や、自分を引き上げてくれる人がターゲットですから、目線が常に上を見ているのです。下の連中は、どうでもいいと考えているのです。それではダメでしょう。

そのような人格の未熟さがありありと見て取れます。1500名もいる地方議員を無視して、メールの返事もよこさないのですから、人格は小学生レベルです。

有本さんは上目線で物事を見ているのですが、政治は下目線です。「元議員、前議員の人は、どんどん選挙に出てください」と言えばよいのです。「私のメガネにかなわなかったら、選挙には出させません」などという権利は、有本さんにはないでしょう。

日本保守党の公認が得られない場合は、推薦で選挙に出ればよいのです。それもダメならば、「日本保守党応援」「日本保守党党員」で選挙に出るしかありません。それならば、自由です。

有本さんのやり方だと、反乱を招いてしまいます。組織化する能力が全くありません。上目線の人に組織はできません。下目線でないと、組織をつくる意味はありません。3人くらいで仲たがいをしているようでは、お先が知れています。

もっと公平にやりなさい。「皆、人材である!」という考えでやっていくのです。皆で「わっせ、わっせ」と押し上げていくのが政治というものです。

「あんたよりも私が都知事になったほうがいいのよ」などと言っていたら最悪です。有本さんが、あかりちゃんに嫉妬してしまったのです。あかりちゃんは、選挙が終わって病気になってしまったのです。そのようなことです。

百田尚樹さんは、あかりちゃんも、有本さんも、都知事選には出しません。朝8に有本さんとあかりちゃんがでているのを見ましたが、笑いが全くありません。顔もおかしいのです。あかりちゃんが、「タイに住んでいた」と言うと、有本さんもまけじと話題をかぶせてくるから、面白くもありません。有本さんの負けん気が組織にとってマイナスになっています。

有本さんのメガネを治していかないと、まずいですよ。このままだと、必ずトラブルが起きてきます。

 

 

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【日清戦争】威海衛作戦 予想外に簡単に攻略してしまう日本軍。

 

 

百田尚樹チャンネルを見ました! ②

 

 中国は、過去に海軍を持ったことがありません。清朝の時代は軍艦を持っていましたが、女真族の国家です。漢民族の国家ではありませんから、海の戦いかたなど、全く知りません。

我が国は、150年以上の大日本帝国海軍の歴史を持っています。世界に冠たる大日本帝国の海軍の伝統を海上自衛隊は引き継いでいるのです。中国海軍が大日本帝国海軍の相手になるわけがありません。日本と同盟を結んでいるアメリカは、原子力潜水艦を72隻ももっているのですから、中国海軍が勝てる見込みは全くありません。

 しかし、アメリカは悪いことをやったのです。武田邦彦先生の言う通りです。「オッペンハイマーが偉い」などと言う人がいますが、とんでもありません。科学者として原爆をつくったなど、最低の人間です。

 科学者が人殺しを手助けするようなことをやってはいけません。そんな奴は科学者でもなんでもありません。単なる人殺しです。科学者は、人殺しをする凶器をつくってはいけません。

 日本にB-29が飛んできたときに、真下にいた日本人をみんな機関銃で撃ち殺したのは米軍です。小学生が必死で逃げているところを機関銃で撃ち殺されたのです。動物を狩るように、面白がってダダダダーーーと機関銃で撃ち殺したのです。日本の無辜の市民は、皆殺し(genocide)にされたのです。

 その後で原爆を広島、長崎に落としたのです。一発の原爆で10万人は、即死です。そのような恐ろしい兵器を造って、無辜の市民を殺したのですから、アメリカは悪いのです。アメリカは報いを受けるのです。

 とにかく、アメリカはずるいのです。「台湾を守る」と言いながら、実際は自衛隊にやらせるのです。戦争に負けた日本は、「わかりました、台湾を守る」としか言えません。

 白人の血は流しません。日本人に血を流してもらうのです。そのようなことです。アメリカは、そのようなことをやってきたので、反対にやられないように必死になって、最先端の武器を開発してきたのです。それは、秘密ですから言えません。

 日本の航空機の性能は、完全に米軍を抜いています。米軍よりも上の戦闘機を造っています。潜水艦もそうです。原子力潜水艦ではないけれども、日本の潜水艦一艘で中国海軍は全滅します。そのようなことになってしまうのです。

 「日本を火の海にする」などと生意気なことを言っいると、中国海軍は全滅してしまうのです。まず、潜水艦の潜れる深度が違います。日本の潜水艦は、千メートル潜ることができます。中国の潜水艦は、200メートルくらいしか潜ることができません。

 日本の潜水艦は、千メートル深く潜っているのですから、中国の潜水艦から魚雷を打っても届きません。千メートル下から日本の潜水艦がドーンと魚雷を撃つと中国の軍艦は轟沈です。そのような熟練度は日本に敵いません。

 原子力潜水艦を使わなくても、日本の潜水艦は中国海軍の軍艦を全て沈めることができるのです。髙橋洋一さんは、「この時を逃すと、原爆を永久に持つことはできないから、まず、台湾を防衛しますから、原子力潜水艦を持ちなさい」と言っていました。原子力潜水艦をアメリカから買ってしまうのです。原子力潜水艦を買って、ついでに原爆も買ってしまうのです。そうすれば、一発で核武装ができるのです。

 イギリスは、核武装をした原子力潜水艦を10艘もっているのです。さすが大英帝国海軍です。

 日本は手をゆわかれ、口もさるぐつわをはめられて、「軍備をしよう」と言っても、普通ならばできることができません。それをやっている自衛隊は、本当に偉いのです。

 中国の外務大臣に「日本を火の海にするぞ」と言われて、おめおめと黙っているのでしょうか? そのような無礼な国は国際法廷に引きずり出せばよいのです。中国は常任理事国です。常任理事国が原爆を持っていない国に向かって、恫喝するなど、そんなことをやるべきではないでしょう。恥ずかしい行為です。

 そのようなことを言われても日本政府はニコニコと笑って黙っているのです。国連の場で発言すればよいのです。「常任理事国に火の海にすると言われました。これが常任理事国の言うことでしょうか?」と言えばよいのです。

 常任理事国は争いを仲裁するのが役割です。そのような脅しを冗談でも言ってはいけません。自衛隊は想像以上の能力があります。網の目をくぐってやっているのです。習近平はプーチンに「日本だけは手を出すな」と言われたことを忘れているのでしょうか?

 日本に手をだした国は滅びるのです。中国の航空母艦も全て沈められてしまいます。中国の航空母艦は、船主が上に反り返っている航空母艦です。そんなものは、日本の潜水艦が千メートル下から魚雷を撃てばアッという間に轟沈です。海洋大国日本をナメてはいけません。

 日本は同じ海洋大国の英国と仲良くしていけばよいのです。英国も海洋大国ですから、日本のことはよくわかるのです。英国と日本は仲がよいのです。地政学的に見ても英国と日本はよく似ています。英国と同盟を結んでいけばよいのです。

 アメリカは裏切るからダメです。「お前らがいけ」などと言うのですから、信用できません。英国はそのようなことを言いません。英国は紳士の国ですから、だますようなことはやりません。

 英国は、やられた場合は、やり返すのです。フォークランド紛争の時がそうです。小さな島がアルゼンチンに盗られると、全艦隊が結集したのです。「我が国の領土を奪い、挙句の果ては占領するなど、許さんぞ!」ということです。イギリスの全艦隊が結集して「砲撃する!」ということをやったのです。英国は海賊の伝統があるから、無敵です。

 外国に来て、神聖な場所で小便をしたり、「This is TOILET」などと書くなどということは、中国人の民度が低いことを表しています。民度が低いから、レベルも低いのです。それを東郷元帥が見抜いたのです。

 清朝のシナ人は、定遠(ていえん)と、鎮遠(ちんえん)という軍艦で東京湾にやってきて、日本を脅しにきたのです。大砲を東京湾でドッカーンと撃ったので、庶民は真っ青になったのです。「あんなでっかい船が東京湾にやってきた!」と人々は怯えたのです。

 すると東郷元帥は、中尉の時に軍艦を偵察に行ったのです。軍艦の中では博打をやっていたり、酒を飲んでいたり、アヘンを吸っていたのです。「こんなシナ人はたいしたことはない、やっつけてやる」と思ったのです。

 それと同じことになるのです。日本に対する無礼は許しません! 靖国神社を汚す中国人は絶対に許しません! 中国へ逃げ帰ったのですから、入国禁止にすればよいのです。

 百田尚樹さんも「安倍さんはよかった」などと言っていましたが、安倍さんは1回だけ靖国神社に参拝したのです。10年も総理大臣をやっていても、靖国神社の参拝には行かなかったのです。安倍さんのどこが保守なのでしょうか? そのように言われて当然です。僕も靖国神社に対する無礼な中国人は絶対に許さないぞ!

 

 

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