JRE353系
中央線特急に使用されているE353系のLED表示です。
↑E353系は中央線における全ての定期特急列車に充当され、総武線や大糸線にも乗り入れる。
「特急あずさ」 @八王子
E657系を踏襲した表示となっているE353系。自由席表示は廃止され見ることができない。
日本語行先→英語行先→日本語次駅(始発駅では全停車駅)の順で表示される。
「特急あずさ│東京」 @立川
「特急あずさ│新宿」 @立川
大半のあずさ号が新宿~松本間を結ぶ。
「特急あずさ│千葉」 @立川
1日1往復のみ千葉駅を発着とするあずさ号が設定されており、船橋と錦糸町にも停車する。
「特急あずさ│松本」 @指定席表示 立川 自由席表示 八王子
特急あずさ号の松本行き。E351系に加え、E257系も置き換えている。
「特急あずさ|信濃大町」 @八王子
積雪の影響で南小谷行きから信濃大町行きに短縮されたあずさ号。E353系による信濃大町行きの定期設定は存在しない。
「特急あずさ|白馬」 @立川
大糸線に乗り入れるあずさ号の白馬行き。2025年春改正で南小谷行きから短縮され定期化された。
2025年春改正まで南小谷まで運転されていたあずさ号。下りは千葉を始発としており、5時間かけて走破していた。
「特急かいじ」 @八王子
東京・新宿~甲府・竜王間を結ぶかいじ号。あずさ号に比べ山梨県内の停車駅が多く設定されている。
「特急かいじ│東京」 @立川
「特急かいじ│新宿」 @八王子
上りのかいじ号は朝の一部を除き新宿行きとなっている。
「特急かいじ│甲府」 @立川
「特急かいじ│甲府・竜王」 @新ROM・指定席 立川 旧ROM・自由席 八王子
夜の下り2本のみ竜王行きとして運行されている。英字表記は2019年冬に"&"が付くようになった。
「特急かいじ│松本」 @立川
かいじ号の松本行き。「信州かいじ」として、甲府止まりの臨時かいじ号を松本へ延長したものである。
「富士回遊」 @立川
富士急行へ乗り入れ河口湖まで運行される富士回遊号。次駅表示がない代わりに愛称が表示される。
「特急富士回遊│富士山・河口湖」 @立川
富士回遊号は2往復が設定されており、外国人観光客の利用を意識し「富士山」表記が加えられている。
「特急富士回遊|新宿」 @立川
上り富士回遊は全て新宿行きで設定されている。全列車が付属編成3両での運転で、新宿~大月間はかいじ号と連結する。
「特急はちおうじ」 @立川
中央ライナーを特急化したはちおうじ号。2025年春改正で廃止された。全列車が東京~八王子間の運行で、平日のみ上り2本、下り5本設定されていた。
「特急はちおうじ│新宿・東京」 @立川
特急はちおうじ号の東京行き。新宿も併記されていた。
帰宅ラッシュ時間帯に設定されていたはちおうじ号の八王子行き。行先には立川も併記されているのが特徴であった。
「特急おうめ」 @立川
青梅ライナーの後継として東京~青梅間を結ぶおうめ号。平日1往復のみ設定されていたが2025年春改正で廃止された。
「特急おうめ│拝島・青梅」 @立川
深夜に設定のある下りおうめ号。行先には途中の拝島も併記されている。
「スーパーあずさ│東京」 @松本
E351系置き換えのため、最初はスーパーあずさ号にのみ投入された。朝の上り1本のみ東京駅に乗り入れていたが、2019年春改正であずさ号に統合廃止された。
「特急スーパーあずさ│新宿」 @新宿
スーパーあずさ号の新宿行き。現在は愛称、自由席ともに廃止されている。
「特急スーパーあずさ│松本」 @新宿
スーパーあずさ号の松本行き。
「特急」 @長野
長野~松本間の臨時特急信州号などで見られる特急単体表示。
「回送」 @新宿
回送表示。










































