男は背中 女はデコルテで人生変わる

男は背中 女はデコルテで人生変わる

いつも重い鎧をつけて頑張る男性。その背中に自信と愛を
・・ほころびた鎧の手当を出来る女性に
美しい女性のデコルテは透明感があり輝いています。
暖かく柔らかいデコルテは、大切にされ、愛されるステキな女性に。
 


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おはようございます。

 

中根 真由美です。

 

そもそも、年齢とともに

くびれがなくなってきて

 

いつもおなかが張っている。

いや、出ている。

 

美しくを目指していたのに

いつからか、

遠ざかっていくような

焦り

 

運動しようと決めたのに

やっぱり今日も

「明日から」

 

毎食、毎食、食べ過ぎているのに

明日はランチ会

 

このままでいいのか私

 

そこから

 

ファスティングで

「できない」「無理」

「どうせ私なんて」

から脱出して

 

 

いろんな事を認められるようになったし

自分を大切に思えるようになってきた

 

 

錆びない秘訣は

ワクワク、ドキドキすること

 

挑戦することだと実感

 

ある時
「やってみたい」

ひらめいた

 


友達がサルサのダンスをしていて

 

私の友達は女性ばかりの

パフォーマンス

 

みんなでベトナムに
行かれた時の

動画を送ってくれて

 

 

見た瞬間

ドキドキが止まらなくて

私もやってみたいと強烈に思った

 

本当にカッコよくて

とびきりセクシー

 

 

ぜひ一緒に

挑戦してみませんか?

 

私は、音楽に合わせて

カラダを動かすのが、

とっても苦手だったり
 

 

人の目が気になって、

はずかしかったり

そんな私も認めながら

自由にセクシーに

踊ってみたいと思わせてくれたのが

友達のサルサの先生

タム先生の

セクシーさ

振り付けのセンス

おおらかさ

 

 

自分を出す事が苦手な人
自分の女性性を認められず歳を重ねた人
色気のある女性が苦手な人


美しくなることに

OKをだせていないかも



「他人の目を気にせず

女性だった自分を受け入れ
のびのび色っぽく踊ろうじゃないか!」

そう自分の女性性を

自分が心から感じよう

 

喜ぼう、愉しもう

 

踊った事のない人も

大歓迎

 

これをたまたま読んでくれたあなたと

一緒に踊れたら最高です

 

「しなやかに艶めくダンスチーム」

@京都を

作りました。


レッスンの予定は

今のところ第2、第4の火曜日

夜の7時から

集まったみんなで

決めていきましょう

 

1120()夜の7から体験会を

しています。

場所は京都の三条京極あたり

 

参加費は3000

 

狭いお部屋しか取れなかったので

たくさんは難しいです。

レッスンの詳しい場所については
登録くださった方にお知らせしています。

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOfpzyq

 

 

今日もお読みいただき

ありがとうございました。

 

 


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こんにちは

 

中根真由美です。

 

お客様に喜んでいただける冬のとっておき

特にプロの方に〜

 

なんでもない事で、

ものすごく喜んでもらえるから、

特別だと気がつかずにいたぐらい。

 

 

うちのリンパマッサージでは、

たくさんホットタオルを使います。

 

心もカラダもホットするからです

シャレ?(笑)

 

いやいや、

タオルワークは、大切。

 

 

手早くブレずに使いこなして欲しいから、

リンパマッサージの勉強でも、

しっかり身に着くまでお伝えしています。

 

温める事は、副交感神経を優位にしたり

(故に自律神経を整える)

 

治癒力アップ、

痛みを和らげる、

リラックス、

心が落ち着く

 

特に寒くなる季節

 

温かいは、最高のプレゼントです。

 

お家でも

家族や自分に

 

目にホットタオルや、

首の下、お顔、肩なんかに

置いてあげるといいですよ。

 

今回はプロのセラピスト様に

でしたね。

 

ひっぱりました。

 

オススメなのが

 

「オイルヒーター」

 

マッサージの後、起き上がって頂き、

熱いタオルで背中を拭いて、

 

少し前にオイルヒーターに

乗せて準備しておいた

 

 

温かいバスローブを

背中にかけてあげるんです。

 

 

思わず声が出るほど

あ~

「気持ち良かった〜」と言って下さいます。

 

 

この大好物の言葉💓

嬉しいですよね。

 

丁寧に扱われる事が

波動をあげるって実感しているから

 

 

ひと手間でも、

ふた手間でもしたいのに

 

デロンギのオイルヒーターは、

手間いらず

 

 

空気も汚さない暖房だし、

(温かさ自身は弱い)

 

一瞬で女性を幸せにしてくれる、

最高の相棒です。

 

あなたのサロンでもぜひ

 

 

11月29日(木)リンパの勉強会です。

セルフマッサージや、心とカラダの整え方、

 

伝える人も学びたい人も

ワクワクしたい人、

参加お待ちしております。

 

詳しくは、明日にアップします。

 

ホームページはこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

 


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こんにちは

中根 真由美です。

 

 

今回も、Neoベジ軍団醸造見学ツアーで

感じた事

 

 

 

老舗とか、伝統のあるお店でも

甘んじる事なく、

挑戦を繰り返されている事

 

私なら、震えがくるほどの

時間やお金、エネルギーで

こだわりのモノができていました。

 

ビジネスで必要なのは

それを超える思いでしょうね。

 

いいエネルギーは、

みんな巻き込まれたいもんです。

 

 

2日目レポ

 

軍団率いるのはNeoベジタリアン料理家の

 

 

朝から海を眺めながら朝食を頂きました。

 

 

 

 

 

2日目はerico先生の必須調味料、白しょうゆに

しろたまりの二軒です。

 

 

 

軒目目、七福醸造さん。(白だし、白しょうゆ、碧南市)

https://www.7fukuj.co.jp/index.php
犬塚元裕
社長 本間さん、ありがとうございました。
 

日本で最初に白だしを開発されたそうです。

当初、周りから理解もされなくて

同業者からは反対をされたそうです。

 

機会も独自の機械を開発され

ある意味、異端児だったのかも

 

こだわりぬいた本物の原料で

自慢の白だしができたそうです。

 

 

今ではほとんどが

この絞る機械を使われていたり、

白だしを作るところも増えていったそうです。

 

最初に道を作る人は

大変なチャレンジだったことでしょう。

 

菌にいいのはありがとうの心

たくさんありがとうが書かれています。

 

子供たちの行事や震災のボランティア、

地域の活性化にも力を注がれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

⑤軒目、日東醸造さん足助仕込蔵(豊田市足助町)

足助蔵のしろたまり。
http://nitto-j.com

蜷川 洋一社長様はツアー中、

ずっとご一緒してくださいました。

 

 

 

 




 

自分のところだけ案内するのではなく

三河には素晴らしい醸造モノがあると

 

 

豆味噌やみりんも

コースに入れてくださったとか

 

懐の大きい方です。

 

仕込みの材料も地でとれた大豆や原料を使おう

ちゃんと塩にこだわろう

 

保健所から当たり前のように水は

水道水に変えられてきたけれど

 

 

お酒造りは水が大きく関係するなら

 同じ醸造モノ

 

良い水を求め(井戸水)

造るのに良い温度を選んだら

 

足助町に桶を置くことになったそう

 

かなり山奥で

ご縁のあった足助神社を

超えたところでした。

 

 

しろたまりの木桶も少しずつ

増やされ

いろんな人を巻き込んで

愉しい企画も取り組まれてました。

 

 

 

 

皆さんと最後に食べたお昼は、

日本料理一灯さん 

http://www.katch.ne.jp/~kobanten/kobanten08.html

愛知の三河の醸造巡りで伺ったお店の
調味料を使われてました。
(なんか嬉しい)

 
 
 
他にも伝統野菜や産地の物を使われ
「一つの灯となる」
 
細やかなおもてなしの
心の詰まった美味しいお料理でした。
 
 
すべてが心地よく
ワクワクの連続でした。
 
erico先生をはじめ
企画、ダンドリ、
当日の移動など手配くださった方
ご一緒出来た皆様、ありがとうございました。
 
erico先生の思いに引き寄せられた
素敵なメンバーでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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こんにちは

中根 真由美です。

 

「自分の思いを大切にする」

 

小さな事なら、それは簡単なようでも

ついなんでもいいと、

こだわらなければ、流されてしまう

 

 

心の根っこにしみ込むように

熱い「思い」に感動したのは

 

Neoベジ軍団醸造見学ツアーで得たこと

 

軍団率いるのは東川 恵里子 (erico higashikawa)さんことerico先生

Neoベジってお野菜中心のお料理教室なんですが、

自分自身で考え、お肉やお魚をたしてもOK

やみくもに禁止したりしない。

 

こだわりはたっぷりあって

基本の調味料は

erico先生のこだわりのある部分

 

造り手の熱い思いのこもったモノを

丁寧に使いたいですね。

 

毎日使うモノだからこそ。

自分の食事や生活を丁寧に

変えていきませんか?

 

    はと屋さま(豆味噌とたまり醤油、西尾市)

  http://www.hatomiso.com/SHOP/2916/3169/list.html

鳥山 欽示 (Kinji Toriyama)社長から、伝統の豆味噌にはうまみがたっぷりですが、米味噌や麦味噌のように甘味が少ない。

「それぞれの良さを大切に合わせること」

人も同じだなぁと実感

豆味噌は仕込みの時からうるおいが命。大きな石を積むわけです。

そんな豆味噌は女性の強力な味方です。ポリフェノールですもんね。

更年期にもいいです・・・と言われた社長と私、しっかり目があいました。(笑)

 

 

お隣で、はと屋さんの経営されているビュッフェレストラン「伝」さんはの品数が豊富で、どれもが本当においしくて感激しました。豆味噌たまり醤油を使われた味噌おでんや、玄米いなり、落花生の煮物、・・・珍しいいメニューも嬉しかったなー。また行きたいです。

 

    杉浦味醂さま(三河みりん、碧南市)

   http://www.mirinya.com
社長の杉浦 嘉信 (Yoshinobu Sugiura)様こと、みりりんさんは

皆が認める幸せ「みりん顔」

社長の名言は「お酒は個性」

特徴ある黄金色の3年味醂や、ポリフェノールをたくさん含んだ限定商品「アモーレ」はみりりんさんの作りだされた絶品

試飲の時に飲みやすくて美味しくて一気に飲んでクラクラ,みりんはお酒に納得

個性ある思いの込もった美味しいお味でファンになりました。

 

 

    角谷文治郎商店さま(三河みりん、碧南市)

  https://www.s-shoyu.com/kura/sumiya

  三角 祐亮夫妻

 

私のお気に入りで今、使っているみりんです♡

思った通り、本当に丁寧に作られていました。

 

海外にチャレンジされたり

しっかりとした伝統で足場はしっかり+ご夫婦がとてもいい波動

美味しい甘酒を頂いたのは奥様作だったのか?

おもてなし力がすごくて、喜ばせるパワー満タンでした。

 

ありがとうございました。

 

 

 

見学の後、ピンクの海上タクシーで、日間賀島へ渡り
日間賀観光ホテルさんに泊まりました。

https://www.himakakankou-hotel.co.jp/

夜は、てっさ、しゃこ、カニ、たこ・・・

お料理最高

 

お部屋もどこもかも美しく、心使いもぴかいち、

改装されて間がないようで胡蝶蘭がたくさん並んでました。

全部屋、オーシャンビュー

海からの日の出を見ながらお風呂

海を眺めながらテラスで朝食でした。

おすすめのホテルです。

 

 

出逢った人、モノが

愛にあふれた1日目でした。感謝でいっぱい

 

お読み頂きありがとうございました。

 

 

ツアー2日目は

「ビジネスをするなら必要なこと」に

続きます。

 

 


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こんにちは

 

中根 真由美です。

 

今や私が何でも話せる

頑張り屋さんの彼女

 

写真は陰陽五行の先生に教えていただいた

梅醤番茶

 

とっても喜んでいただきました。

 

 

彼女は立派な肩書がついてます。

 

心も収入も豊か

 

おまけに美人で背が高く

少しやせすぎぐらいにスリムで

手足が長くて、

 

モデルのようでいて

堅実

 

何の悩みもなさそうだけど

前は、とっても傷つきやすかったかも

 

最近は輝くボディにすっきりデコルテ

流せる心って状態でした

 

が、

 

今回は脚に老廃物があったなぁ

 

脚は、

支えてくれて

立っていてくれて

歩いてくれて

望みの場所に連れていってくれる

 

ありがたい味方

 

私が思うには、余計な力を入れて

踏ん張っている時

脚がとっても重くなる

 

変化を怖がっていたり

誰かの顔色を気にしたり

行きたくないのに行ったり

手放したくなくてしがみついていたり

過去の思い込みにしばられていたり

 

 

そんな時、

心とカラダの「ゆがみ」が

下半身を重くする。

 

もしかして彼女は

何かゆがみかけていたんだろうかと

 

ある人から教わった振り子の話を

二人でした

 

 

『たとえば、私たちから見て

右半分が一般的に言われる

「不幸」で、

 

左半分が一般的に言われる

「幸福」だとする

 

 

 

私たちが「幸せになりたい」

とお願いすると、

 

 

神さまは「わかりました」と

いって振り子を左に持っていくかと思いきや

 

 

右のほうに

引っ張れるだけ引っ張るらいしい・・・と、

 

(小林正観さんの

幸福と不幸についてよりとお聞きしました。)

 

 

この話、何か、感じた?

 

私は右に引っ張られているところで、

余計な力を入れると

ゆがむんじゃないか?と

感じた

 

 

幸せになるのを

遠ざけているのは

 

 

 

余計な力をいれているから?

 

 

過去の思い込みが

左に行かせてくれない?

 

 

ゆがまないように

今度は丁寧に自分を扱って

寄り添っていてあげてください。

 

 

 

 

もし、今、大きく右に行っていたとしても

素敵なその笑顔で

力を抜いて

 

 

大きく左に向かって行ってください。

 

 

ゆるめる基本は笑顔です。

 

 

今日もお読みくださり

ありがとうございました。

 

 

追伸:私、寄り添うことは

得意です。

自分だけじゃ無理な時、カラダから整えにお越し下さい。