人の可能性を磨く「ウェルネスデザイン・岐阜」 -12ページ目

応援メッセージ

おはようございます。


東日本大地震に関するメッセージを

下記サイトからご覧ください。


http://prayforjapan.jp/tweet.html

拡散のお願い

友人からの情報お伝えします。


≪拡散希望≫  災害地へ向かおうとしている方へ

元自衛官の方が、経験を元に拡散を希望されています 以下 転載 首都圏在住の方々へ、一度お目通しください。
現在、首都圏周辺にある陸上自衛隊 第1師団(東京・千葉・静岡) 第12旅団(群馬・長野・栃木・茨城・新潟) 第1施設団、第12後方支援隊などの東部方面隊管内の各駐屯地から 「災害派遣」の先発隊が昨日のうちに出発し、東北の各地で情報収集活動を行っています。 各地で情報収集を行った後、必要な装備を整え、物資と人員を満載した大 規模な本隊が本日明朝から出発し、東北の災害現場へ向かうと思われます。 首都圏各地から東北に住む、家族・親友・親戚の安否を心配し、車を使いこれからもしくは明日、東北へ向かおうとする方。 今は統制がとれ組 織だった行動ができ、大量の人員が集結できる自衛隊の力が一番必要になります。 できる事なら「災害派遣」と横断幕やパネルに書かれた、又は運転席に「災害」とステッカーが張られた自衛隊車両を優先的に向かわせてください。 彼らが1時間1分でも早く現地に到着し部隊の 展開ができれば、救える命、必要物資の提供、速やかな復旧活動が行えます。 私は2007年に発生した「新潟県中越沖地震」にて、いち自衛官として関東にある駐屯地から災害派遣に参加しました。 しかし、同じように他県から柏崎へ向かう一般車の数がとても 多く、関越道と北陸道を使っても現地へ向かうのにとても時間がかかりました。 柏崎市内に入っても車が非常に多く、集結地である沿岸部のみなとまち海浜公園 へたどり着くのに、更に時間がかかりまし た。 自家用車を使っての被災地域への移動や行動は、今一度お考えください。 例え高速道や国道を走っていても、車列を組んで走る自衛隊車両に道を譲り、最優先に向かわせてください。 彼らは必ず、多くの方々を助けだしてくれる、心強い組織です。 多くの方々へ、呼びかけてほしいです。 1人でも多くの自衛官を現地へ! 支援車両、物資、機材を現地へ! 1人でも多くの被災者を救う為に! 元自衛官からのお願いです

世話好きの上司

おはようございます。



世話好きの上司について、お伝えします。


あれこれ、こと細かく、部下に対して指示を

する上司がいます。


部下にとっては、指示通りに動けばいいの

で楽です。


しかし、部下の可能性の芽を摘んでしまう

可能性があります。


また、部下はあえて、上司と衝突したくありま

せんので、「指示待ち人間」になってしまい、

自ら動こうとしません。


新入社員のときは、世話好きの上司でも有効

ですが、時期がきたら本人の自主性を尊重

する育成方法に変えることが必要です。