ナチュラルデザインワークスのブログ -4467ページ目

蒟蒻麺を食す

先日、ラーメン缶のキティーバージョンを紹介をしました。
やっぱり、味が気になるみたいで、ブログ見た方から、聞かれたりしました。
最近、地震があったり、大雨が降ったりと、災害が多くなっています。
災害時の非常食に、どうなんだろう?
そう思って、ラーメン缶を食べてみることにしました。
キティーのではなく、札幌ラーメン缶しょうゆ味というのを食べてみました。
缶には、折りたたみのフォークが付いていて、二つ折れの物を広げると、画像のようにフォークとして、使うことができます。
缶を開けるには、プルタグを引くだけです。
缶切りは、不要です。
中身は、画像のように、スープの中には、蒟蒻麺とメンマ、小さな肉が入っていました。
温めなくても食べられるし、容器に移して温めれば、温かいラーメンも食べられます。
今回は、このまま食べてみました。
麺は、蒟蒻のグレーではなく、ちゃんとラーメンの麺と同じ色をしているのが、びっくりです。
味は、コンニャクだぁ。
などと、実感させられるものではなかったです。
スープは、鰹節系なのかな。
駄菓子屋でこれを食べてると、マッチするイメージです。
缶の大きさもあるので、これ1缶で、おなかがいっぱいになるものではないですが、災害時に、災害食でも、変わったのが食べたいって時は、ありがたみを感じさせてくれるのかもしれません。


厚みと幅広デザイン



natural design works

アルミチェーンを使った携帯ストラップを製作しました。
この時は、チェーンを表面全体に1本取り付けていました。
今回は、ストラップの表面で曲面になる底の部分を除いて、左右対象となるように、取り付けをしてみました。
レザーは、3枚張り合わせています。
ブラックメタリックのレザーを表面と内側に使い、表面部分のみ、センターに、ハートの型抜きをしています。
ハートに色合いを出すのに、中間に、パール発色のホワイトレザーを使っています。
トップには、同じ、レザーを使って、ブラックに対してのアクセントとしています。
チェーンの固定と、周囲の装飾に、クリームホワイトの革ひもとパープルメタリックの革ひもをつかって、かがって仕上げています。
表面のレザーにあるハートの型抜き部分の並びには、センター部に、リベットを用いています。
前回の赤いレザーで、チェーンを使ったものとは、似ているようで、違った仕様となっています。
HPには、アップをしていますので、よかったら見てください。



止まってしまい・・・

お盆前から、バイクに火入れをする準備を暇を見て、進めていました。
洗車をして、オイルを換えて、バッテリーを換えてまで済ませていました。
バッテリはー、毎年、交換してしまっています。
だから、今回は、試しに、ヤフオクに出ていた中国製の安いのを買ってみました。
性能はどうなのか?
実際に、届いて、確認してみると、日本のメーカーと違うのは、外見では、余り変わりません。
ただ、ターミナルの部分が、ちょっと雑なつくりかなという印象です。
ネジを固定するネジ穴のあいた角型のパーツがありますが、共通部品にしているためか、厚さが薄くなっています。
固定するには、問題ないので、この辺は、大丈夫だと思います。
バッテリーを交換したら、ガソリンは、満タンですが、結構、乗っていないにも関わらず、始動しました。
でも、回転数が低く、音が?
プラグがダメかなぁ。
思いつつ、その時は、雨が降るので、アイドリングさせて、終了でした。
そして、今日、物を見たりするのに、バイクを使ってみようと、準備をして、エンジンをかけてみました。
暖気しても、回転が低いなぁ。
調整をしたりしていたら、止まってしまい、そこからは、どうにもならず。
予定を変更し、プラグを見ることにしました。
メンテナンス性が悪いから、大変です。
カウルを外して、ラジエター外してと、やらないと手が入りません。
汗だくで、外してみると、かぶり気味だったり、汚れていたりでした。
プラグ新品に換えて、動かなかったら、本当に、終了だぁ。
急いで、DSに行って、プラグを買ってきました。
イリジュウムプラグです。
1本1500円×4かぁ。
などと思いつつも、買って帰り、そのまま作業しました。
交換し、元に、組み直して、エンジンをかけると、見事、一発始動でした。
走りも、問題が無く、ガソリンが高くても、車の代わりとなれそうです。