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海辺の街ではたらく社長のブログ

株式会社ウィルサポーターズ代表、渡辺久登のブログです。
神奈川県横須賀市、三浦郡葉山町、逗子市、鎌倉市にて学習塾、幼児・小学生向けこどもスクールの経営を通して、教育への思いを発信していきます!

 

『CEOキッズアカデミー』では、最終的に、参加者全員に自分のビジネスを創ってもらいます。

 

 

自分のビジネスって、子どもにそんなことできるの?

 

 

答えはYES!

 

 

子どもの脳みそは柔軟で、無限の可能性を秘めています。

残念ながら、ほとんどの場合、それを使わずに終わってしまうことになりますが、

 

『CEOキッズアカデミー』では、子どもたちの、その無限の可能性を引き出していきます。

 

まずは、自由に発想していい環境を整えること。

ここは、何を考えても、発言しても大丈夫!と思ってもらってはじめて、子どもの思考回路と心がオープンになります。

 

そして、それを補完するスキルを身につけること。

まずはビジネスの種類を学びます。一人ビジネス~、リアルビジネス、そしてインターネットビジネスへ。

更にそれぞれのビジネスの組み立て方を学びます。

 

そうすると、日常生活の中でビジネス発想が生まれてきます。

 

飲食店に行って、「この店の売上はどのくらい?回転率を考えると一日これくらいかな?この商品は原価率高そうだね!」

 

「お父さんって何の仕事やってるの?それって結局誰が喜んでくれるの?」

 

 

そして、自由に発想した中から自分のビジネスアイデアをしぼりだし、形にしていきます。

 

形にする段階で、クラウドファンディングを活用します。

これによって、自分のアイデアの修正点や、改めて自分がそのビジネスに取り組むモチベーション等が浮き彫りになってきます。

 

 

そして、完成したものビジュアル化して、みんなにプレゼンテーションしてもらいます。

プレゼン資料の作り方も、効果的なプレゼン方法も学び、経験します。

 

こうして、自分のビジネスの完成です。

創り上げたビジネスを、実際にクラウドファンディングで資金調達に成功すれば、それは名実共に起業家の誕生です。

 

たとえクラウドファンディングを実現することができなくても、

これまでの経験を経て、生徒の意識や行動は大きく変わり、

まさしく自分の人生を自分で切り拓いていける大人への階段を、

歩み始めることになると思います。

 

私自身もファシリテーターとして、改めて起業、ビジネスを学び直して、

新しいことに挑戦したくなってきました!

 

大人にも学んでいただきたい内容盛りだくさんです!

講座には、家族割を入れようと思っていますので、保護者の方もぜひご一緒にどうぞ!
 

 

私も、子どもたちにはまだまだ負けてられませんね!

 

 

 

 

CEOキッズアカデミーはハワイで生まれた講座です。

 

私自身は、日本の教育しか受けたことがありませんが、

 

どうやら日本とアメリカの教育には決定的な違いがあるようです。

 

 

アメリカの教育は、ことある毎に、質問して意見を求めたり、議論させたりして、執拗にアウトプットさせる、ということです。

 

それに対し、日本の学校教育は、先生の授業を聞く、教科書を読む、ということに多くの時間を割き、

 

インプット:アウトプット=9:1とも、

8:2とも言われています。

 

これに対し、少なからず、こう考える人がいます。

 

「アウトプットの前に、まずはしっかりとインプットをして、知識や理解を深めた上で、はじめてアウトプットができるんでしょう。だからインプットに比重を置いた日本の教育は正しい。」

 

ただ、日本の国際競争力が下がり、教育水準も低下してきている現状を鑑みると、なかなかそうも言ってられないような気もしてきます。

 

 

実際に、アウトプットを増やすことのメリットはたくさんあります。

 

◆そもそも人間の目的は、アウトプット(結果を伴う行動の全てがアウトプットと言えます)であり、その目的のためにインプットがある。

 

◆だから、アウトプットを増やすことで、インプットの回数も自ずと増え、精度も高まる。

 

◆アウトプットしてはじめて、知識や理解が定着する

 

◆アウトプットをすることで、自分の考えや価値観が整理される

 

◆アウトプットすることで、間違いや足りないことに気づき、次のアウトプットへと繋がる

 

 

『CEOキッズアカデミー』では、日本の教育に足りない、アウトプット中心の講座構成となっています。

 

テーマに沿って自ら考え、整理し、自分の意見を伝えて議論し、みんなの前でプレゼンテーションする。

 

毎回の講座の中で、当たり前のようにこれらを繰り返します。

 

2年間の講座を終える頃には、もう、完全に、アウトプット型人間へと変わっていることと思います😁

 

 

CEOキッズアカデミーは、起業家養成をしつつ、それがそのまま子どもたちの自己成長へと繋がる講座となっています。

 

 

 

CEOキッズアカデミーへのご関心を、たくさんの保護者様より寄せられてきていて、とても嬉しいかぎりです。

 

本講座の4月開講に向けて、説明会の開催が確定致しました。

 

まだ正式申込の開始は先となりますが、教室LINEトークから、又は下記よりご連絡をいただければ、

先行して申込みを受付させていただきます。

 

対象者は、小学3年生以上の方(年齢上限はありませんので、大人の方でもご参加いただけます)。

 

 

申込み時には必ず、下記をお知らせ下さい。

 

①説明会参加希望日と会場

②説明会参加者名(複数の場合は全員のお名前)

③本講座参加予定者名(本講座に参加されるとしたら、どの方が対象になるか)

④上記③の学校名と学年(大人の方は年齢)

 

https://www.will-supporters.co.jp/contact/

 

詳細は、追ってご案内いたします。

 

 

「自分の子どもには、ぜひ起業家になってほしい!」という願っている親御さんはそれほど多くないかもしれません。

 

ただ、「子どもが、社会で活躍できる人財に育ってほしい」と願っている親御さんはたくさんいらっしゃると思います。

 

 

そして、そういう方々にこそ、ぜひ『CEOキッズアカデミー』を受講していただきたいと思っています。

 

なぜなら、『CEOキッズアカデミー』は、起業家を育てることはもちろん、社会で活躍できる人財を育てるための講座でもあるからです。

 

 

私は、起業して教育業に携わってから10年が経ちますが、それ以前は、長い期間サラリーマンをやっていました。

サラリーマン時代、周りにどう評価されていたかは定かではありません😅が、

 

ある時期から、仕事への関わり方の変化と共に、行動自体が変わり、たくさんの成果が出るようになりました。

 

それは、自分の中で、「起業する」、という意識を、具体的に持ち始めた時期からです。

 

まあ、それまでも、与えられた仕事の中では、それなりに頑張ってはいましたが・・・、

 

決定的に欠けていたのは、『当事者意識』でした。

 

 

うまく行かない時は、周りの環境のせいにし、

何かを成し遂げるために、自分から新しいアイデアをひねり出したり、周りを巻き込んで進めていく・・・

なんてことはあまりありませんでした。

 

ところが、『起業をする』と決めてからは、目の前の仕事全てに対して前向きになり、

どんどん新しいアイデアを出して、実践して、

うまく行かないこともありましたが、自分の何がいけなかったんだろう、と検証し、改善して・・・

 

をずっと繰り返して結果を出す!

 

まさに『できるビジネスマン⁉』風になっていました。

 

そしてそれによって、自分はこのまま会社にいても、起業をしても、どんな環境でもやっていける!というように自信を深め、

それがそのまま自己肯定感を高める方向へと変わっていったのです。

 

『当事者意識』を持たない限り、おそらく会社という組織の中でも必要とされる人財にはなれません。

 

そして、『起業』を目指すこと自体が、この『当事者意識』を育む、とてもいい状態を生み出します。

 

例えば、営業職の人が今扱っている商品がなかなか売れない時に、『当事者意識』のない人たちはこう考えます。

・こんな商品高すぎて売れるわけない

・部下が思い通りに動かないから売れない

・とりあえず訪問件数でも増やしてみるか・・・

 

これが『当事者意識』を持った人はこう考えます。

・この商品なら、違うターゲットを狙ってみる価値があるので、試してみよう

・商品のここを変えれば、こんなニーズも拾えるかもしれないので、商品の改善を社内で提案してみよう

・みんながもっと商品のことを理解するために、商品についての勉強会開催を商品開発部にやってもらおう・・・

 

自分でゼロからビジネスを創り出す、という行為は、そこには制約条件が全くない存在しない、ということでもあります。

 

どんな商品を誰にどうやって届けるか?を、全て自分で決めていい、のです。

 

この『当事者意識』こそが、どんな組織の中でも、本当の付加価値を生み、自分の存在価値を生みだします。

 

 

私は、30歳を過ぎてからようやく、そういう状況になりましたが、

これがもし子どもの時にそんな意識を持って、人生を歩むことができていたなら・・・

 

学校生活でも、当事者意識を持って、いろんなことに取り組む姿勢があれば、みんなきっと違う人生を歩むことになると思います。

 

『CEOキッズアカデミー』では、起業の心構えや、仕事との関わり方等を学びながら、自分でゼロからビジネスを立ち上げていくことを学びます。

 

自分のアイデアや考えを整理して人に伝え、仲間たちと議論して、共有しながら深めていき、そしてそれを形にしていく過程を学びます。

 

そこは、『当事者意識』を持つことの価値を、身をもって感じ、実践できる、最高の学び場になると確信しています。

 

みらいくキッズ

渡辺久登

【CEOキッズアカデミー開講への軌跡③】

 

「子どもには安定した仕事についてほしい」

 

 

そういう親御さんの声は、今でも耳にします。

自分の子どもには苦労をさせたくない、という親心からだと思いますが、「安定した仕事」とは何でしょうか?

 

 

 

かつて、学校や塾で一生懸命勉強して、いい学校に入ることが、生涯の安定を約束してくれる時代がありました。

 

ところが、現状はどうかというと、

 

終身雇用・年功序列制度の崩壊、リストラ、副業兼業解禁等、

会社が一生面倒を見てくれる、という時代は既に終わっています。

 

今の子どもたちが社会に出る頃には、年金制度も崩壊し、会社どころか、国さえも面倒を見てくれない時代になっているでしょう。

 

 

これまでは、「大きくて頑丈で、沈まなそうな船」を選ぶことが人生で最も大切な選択だったかもしれません。

 

しかしこれからは、船が沈みそうになったり、大きな海に投げ出されそうになっても、どうやって生きていくのかを自分で判断することが必要となります。

 

 

船を乗り換えるべきなのか、自分が船頭となって新しい船出をしていくのか、そしてその判断の上に、それを実際に実行していく力が求められます。

 

 

私は、

 

「いつでも自分でビジネスを始められる、という自信とその能力」こそが、

 

どんな局面においても、心の安定、そして経済的安定へと導いてくれる、と確信しています。

 

 

『CEOキッズアカデミー』では、実際に自分のビジネスプランを創り上げます。

その過程で、子どもたちは、たくさんのビジネス思考やスキルを学び、

 

「いつでも自分でビジネスを始められる、という自信とその能力」を身につけることへと繋がります。

 

 

 

既にたくさんの方から、「CEOキッズアカデミー」にご興味がある、とのメッセージをいただいております。

 

現在決まっている内容をお伝えしますと、開講は4月上旬、3月中旬から説明会を実施予定。

開講場所は、「みらいくキッズ」のいずれかの教室と、オンラインでの開講も予定しています。

 

「オンライン」の場合、全国、全世界どこからでもご参加いただけますので、遠方でご興味のある方も、

引き続き情報フォローお願い致します!

 

 

ご興味のある方は、Instagram、Facebook、Twitterのフォローお願いします!

 

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https://www.instagram.com/p/CYD2RK9BmCw/

 

 

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【CEOキッズアカデミー開講への軌跡②】

 

「答えのない勉強」

 

 

「先生、これ合ってますか?」

「先生、わかりません!」

「答え教えて下さい!」

 

どれも普段の教室内で生徒からよく聞く言葉です。

 

全ての問題には正答があるので、生徒の目的はそれにたどり着くことですし、

先生の目的も、生徒を正答へと導くことになります。

 

翻って、社会に出てからはどうでしょうか?

仕事の中では、最初から正しい答えがわかっているものはほとんどありません。

 

例えば、指示通りにやればいい仕事だったとしても、トラブルがあった時にどう対応するのか?

或いは、そもそもその指示自体が正しい内容かどうかも疑問です。

もしかしたら、もっと効率の良い方法があるかもしれませんね。

 

だから、生徒に教えながらたまに思うんです。

 

小学1年生から12年間、或いはそれ以上、ずっと答え合わせをやってきて、

 

社会に出てから「答え教えて下さい! 」って言ったら、

 

突然、「そんなの自分で考えろ!」って言われるんだよなあ、って。

 

みんなほぼ同じ学校教育を受けているので、そこで対応できるかどうかは、

やはりそれまでの人生の中で、自分の頭でいろんなことを考えて、自分で決断して、行動してきたかどうか、だと思います。

 

子ども時代にそういう習慣がついているかどうかは、社会に出てからとても大きな差となってあらわれます。

 

 

「CEOキッズアカデミー」の講座は、答えがありません。

 

子どもたちが自分の頭で考えて、想像して、それをアウトプットして、他の人の発表を聞いて気づきを得る。

 

「CEOキッズアカデミー」では、講師のことを、「ファシリテーター」と呼びます。

何かを教える先生ではなく、参加者が新しいアイデアや自分の考えを出しやすいように、サポートをする役割です。

 

答えのないものを考えて、自分で決断して、それをアウトプットする。

 

その一連の行為が、どんなに楽しくて、ワクワクすることかを経験して、普段の生活の中で習慣化させる。

「CEOキッズアカデミー」はそんな目的をもった講座です。

 

 

既にたくさんの方から、「CEOキッズアカデミー」にご興味がある、とのメッセージをいただいております。

 

現在決まっている内容をお伝えしますと、開講は4月上旬、3月には説明会を実施予定。

開講場所は、「みらいくキッズ」のいずれかの教室と、オンラインでの開講も予定しています。

 

「オンライン」の場合、全国、全世界どこからでもご参加いただけますので、遠方でご興味のある方も、

引き続き情報フォローお願い致します!

 

 

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 「仕事」とは

 

=「与えられるもの」であり

=「やらされるもの」なので、

=「給料は自分の大切な何かを犠牲にした対価」である。

=だからもちろん、「仕事に興味はない」し「働きたくもない」。

 

これは、高校生、大学生の頃の私の思考回路です。

 

かなりヤバいですね😱

 

 

こんなんでしたから、人生かなり寄り道してます。

いろんなご縁で、今こうやってここにいるわけですが、それはたまたま運が良かっただけですね。

 

この頃の私には、「仕事」というものの本質が全くわかっていませんでした。

 

それは・・・

 

・仕事はやらされるものではなく、自分で創り出すもの

・自分で創り出した仕事は、どんなゲームより楽しい

・仕事で世の中に貢献できていると感じた時の幸せ感はハンパない

・仕事でお金を稼ぐことは美しい

・仕事をする過程で、めちゃめちゃ勉強することになる

・労働時間と収入は比例しない

 

こんなこと、社会に出るまで、誰も教えてくれませんでした。

もっと言うと、いまだこれらのことに気づかずに、自分の時間を犠牲にして働いている人たちがたくさんいるのかもしれません。

 

子どもたちに早く伝えたいです。

 

これらのことを、自分の頭と心で理解できた子どもたちは、きっと変わると思います。

 

・今自分が勉強する意味を知り、

・自分の生きる目的を知り、

・自分の力で生きていく術を知る。

 

CEOキッズアカデミーは、単なる職業体験ではなく、

自分が生きていく価値を見つける教育です。

 

それが、私が子どもに必要だと感じる「キャリア教育」の形です。

 

生徒から時々出てくる質問。

 

「先生、給料いくらもらってるんですか?」

 

質問の意図をよくよく聞いてみると、こんな思考があるようです。

 

…結構仕事楽そうだから、給料安そうだなあ😭

 

子どもたちは、学校でも塾でも、仕事、キャリア、お金について学ぶ機会はほとんどありません。

小学高学年くらいに、将来なりたい職業は?という質問をすると、サッカー選手、YouTuber、eスポーツ選手、ダンサー、保育士さん(最近では、「安定してるから公務員」なんてのも結構ありますが)、等が上位を占めます。

 

自分たちの身近な(ネットやメディア等も含めて)職業しかわかりませんので、当然ですね。

 

将来働かなくてはいけないことはわかってるけど、仕事にどんな価値があるかはわかっていません。

 

頑張ってたくさんの時間働いたらその分たくさん給料がもらえる、と思っているので、労働収入と権利収入の違いも当然知りません。

 

ましてや、自分の生き方や時間を、自分で自由にコントロールできるものだ、などと考えたこともありません。

 

 

私が教育の仕事をはじめて、一番やりたかったことの一つ。

 

キャリア教育。

 

子どもたちに、

「自分の人生を自分の力で切り拓いていける力」

を身につけて欲しい!と切に願っています。

 

学校でも塾でも教えてくれないけど、子どもたちが将来生きていく上で最も大切な力。

念願かない、今春よりいよいよ、みらいくキッズにて、そんな教育をスタートさせることができることとなりました。

 

CEOキッズアカデミー

(小学4年生~大学生対象)

 

講師は私、渡辺が担当させていただきます。

 

講座内容は既に決まっていて、私は現在、春の開校に向けて研修を受けているところですが、

 

正直、かなり面白い内容です!

 

そして、私自身の、これまで~現在のキャリアや経験の中からお伝えできることもたくさんありそうです😁

 

スケジュールや料金等、まだ決まってないこともありますが、開講に向けて、こちらからも少しずつ情報をアップしていきたいと思いますので、興味のある方は、Instagram、Facebook、Twitterのフォローお願いします!

 

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こんにちは!

 

株式会社ウィルサポーターズ代表、わたなべです。

 

2020年3月、逗子駅近くに、みらいくキッズ逗子そろばん教室を開校します!

(JR逗子駅からも京急新逗子駅からもすぐです)

 

当社としては久しぶりの新教室の開校となります照れ

 

みらいくキッズはこれまで、「レッスンテーマパーク」をうたって、

様々な子ども向け学習レッスンの中から、お子様にあったものを選んでいただける、

ということをコンセプトにやってきました。

 

通っていただいている子どもたちの多くが、実際に複数の種類のレッスンを受講してくれています。

 

ところが今回、新規開校の逗子教室は、『そろばん専門』教室として開校いたします。

 

 

複数レッスンにしなかったのは、スペースの問題や講師の問題等、いろいろとありますが、

それでもあえて『そろばん専門』として開校することになったのには、もちろん理由があります。

 

それは、一言でいえば…

 

★そろばん教育は、単体でも十分な効果を発揮する!から

 

これまで他の教室で、そろばんレッスンを受講してきた、たくさんの子どもたちの成長を間近でみてきましたが、

実感としてこんな感じです。

 

メモ算数が得意になった

  計算はもちろんですが、算数に自信がつくことで、それ以外の単元にも自信をもってのぞむことができるようになった!

 

メモ中学受験でのアドバンテージ

  計算が速く正確になること自体、受験問題を解くにあたって大きなアドバンテージですが、それだけでなく、文章題を解く時でも、頭の中で暗算をやりながら答えの方向性を導くことができるため、解答スピードが圧倒的に速くなった

 

メモ集中力がついた

  最初は1時間座っていられなかったお子様が、そろばん練習を通して、限られた時間の中で集中力を発揮することができるようになった

 

メモ右脳が活性化(イメージ力が強化)され、頭の回転が速くなった

  珠算式暗算は世界でも独特の暗算手法で、そろばんの玉を頭の中でイメージして動かします(暗記ではありません)。それによって右脳が活性化され、いわゆる“賢い”脳へと成長していきます

 

そして、これらの効果を最大限に発揮させるためには…

 

なるべく低年齢で始めること!

 

『みらいくキッズ逗子そろばん教室』は、幼児等の低年齢の指導に定評のある「いしど式そろばん」教育の認定講師が指導いたします。

 

 

私もそろばん受講者、

 

私の息子もそろばん受講者、

 

しっかりと効果を実感しています音譜

 

みらいくキッズ逗子そろばん教室開校キャンペーン!

無料体験会ご案内!はこちらから

↓  ↓  ↓

https://www.will-supporters.co.jp/

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

株式会社ウィルサポーターズ代表の渡辺です。

 

2020年3月 いろんなことが変わります。

 

◆創業の場所である武山校の移転

◆逗子市に新しくそろばん専門教室「みらいくキッズ逗子そろばん教室」を開校

◆「みらいく進学ゼミ葉山校」の開校

 

そして、既存のレッスン、クラスもいろいろと変わります。

 

様々な理由で変わるわけですが、それによってご迷惑をおかけしてしまう皆様には、本当に申し訳なく思います。

もちろん全て、私自身が意図して変えるんですが、ただそれも全て、自然の流れに乗っているように感じています。

 

数年前までは、「常に変化し続けなければいけない」という呪縛のようなものがあって、必死に「変える」ものを探して、がんばっていました。でも今は、結構自然なんです。「自然に変わっていくもの」を私がほんの少し舵を切っているだけ、という感じです。

 

田舎町に住んでいると、普段室内で仕事をしている私でも、都会と比べると自然を感じる機会が多いです。

 

今は窓の外にはきれいな梅の花が咲いています。

冬の冷たい風にまじって、生ぬるい潮風を感じる機会が増えてきました。

 

当たり前のようにもうすぐ春がやってきます。

 

そして当たり前のように、3月いろんなことが変わります。

 

 

おはようございます。

 

株式会社ウィルサポーターズ代表のわたなべです。

 

創業して6年になりましたが、それにしても毎年毎年、いやいや毎月、毎日、いろんなことが起こりますね。

 

毎日波乗り状態!(海の近くにいながらまだやったことありませんが、たぶんそんな感覚ではないかと勝手に思ってますにひひ

 

どんな大波でも、変則的な波でも、或いは波がなくても・・・

 

その波乗り自体を楽しめる性格じゃないと、経営は難しいような気がします。

 

一つひとつの波としっかり向き合う必要もある一方で、一喜一憂していては、心も身体ももたないでしょう。

 

私自身の自己分析では、感受性の強い部分と鈍い部分の両方を持っている人間なので、

ここまで波にさらわれることなくやってこられたのかもしれません。

 

2018年、株式会社ウィルサポーターズは第2の創業を迎えています。

 

「みらいくキッズ葉山校」を移転・拡張します。

そして新たに「みらいく進学ゼミ中学部」を創設します。

新しいレッスンをいくつかスタートさせます。

更にシニア向け講座も開始し、シニアマーケットへも入っていきます。

 

いろんなことを一人ではできません。

 

ようやく任せられる人財が育ってきたので、いろんなことにチャレンジします。

 

この夏、これまで以上に忙しくなりそうです。

 

海にはあまり行けないかもしれませんがガーン

また新しい波をたくさん楽しみたいと思っています。

 

今年の夏に、真っ白な私に出会ったら、そういうことだと思って下さいね叫び