海辺の街ではたらく社長のブログ

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株式会社ウィルサポーターズ代表、渡辺久登のブログです。
神奈川県横須賀市、三浦郡葉山町、逗子市、鎌倉市にて学習塾、幼児・小学生向けこどもスクールの経営を通して、教育への思いを発信していきます!

 

みらいくビジネスキャンプ、

現在、お申込みいただいた方々とオンラインによる事前面談をしているところです。

今回のような趣旨のキャンプへのご参加は、はじめての方ばかりですが(他に同様のものがないので当然ですね)、キャンプやテント泊自体がはじめての方、ご家族4人で夏休みの旅行を兼ねてご参加の方等、いろんな方にご参加いただけそうです。

いずれにしても、このキャンプに対する皆さんからのご期待の高さに、改めて身の引き締まる思いです。

みらいくビジネスキャンプに、皆さんが特に期待されているのが、下記の2つになります。

①子どもが自立するきっかけをつくりたい
②ビジネスを通して、お金を稼ぐ喜びやお客様に喜んでもらえることを体感してほしい

この2つは、子どもたちが社会に出ていった時に最も大切な『マインド』となりますが、残念ながら日本の一般的な教育では身に着けることができません。

みらいくビジネスキャンプのいいところは、子どもたちが2泊3日のキャンプでの様々な体験を通して、心と身体全体で実感することができるところです。

そしてそれにとどまらず、子どもが失敗も成功も含めて、奮闘しつつ、成長していく過程を、親御さんがそばで見て取れる、という点が、親御さんにとっては最も価値を感じていただけるところかと思います。

子どもたちのキラキラした瞳を見れるのを楽しみにしてます!

あ~、7月20日が待ち遠しい~♪

 

 

 

 

 

 

みらいくビジネスキャンプでは、既にお申込みいただいた方と、参加前にしっかりと情報共有させていただくために、ZOOMによる事前面談をしています。

先日の面談の中で、お子様が、はじめての環境の知らない人たちの中で、馴染めるかどうかが不安だ、という保護者様がいらっしゃいました。

今回はそれについて触れておきます。

まず、現在のお申込み状況ですが、ほとんどが初参加のお子様で、小さい弟妹がいる場合もありますが、実質単独での参加、という感じです。

ビジネスキャンプは、そもそもそういう前提で設計されていますので、ご安心ください。

①クエストブックに「パートナー」というものがあり、子ども同士で自発的にチームを組むとボーナスがもらえます。そのため開始直後でもすぐにチームを組めることが多いです。

②同様にクエストブックの各ビジネスのところの手順の最初に、「一緒にやるメンバーを決める」と記載されているため、子どもたちも常にそれを意識してビジネスに取り組むことになります。

一方、チームメイトが合わなかった結果、解散することもよくあります。大人数でビジネスをやった結果、サボる人が出てきて給料を払いたくない、等揉めてしまう子どももいました。(大人のビジネスでも同じですね!)

仲間を作るのが自由なら、解散するのも自由です。仲良しを強制しないからこそ、ウマのあった子ども同士は非常に強い絆ができ、いつの間にかLINEで繋がり、その後も連絡を取り続けていることもあるようです。

ポジティブな経験も、一見ネガティブな経験も、どちらも子どもたちにとっては他では得難い貴重な経験です。また、どんなタイプの子どもでも、ビジネスの世界では活躍できる場面があります。ビジネスキャンプは、それを実感していただける機会と捉えていただければと思います。


 

みらいくビジネスキャンプ、ご参加前に親御さんが最も心配されているのが、

「子どもが、自分でビジネスを思いついたり、組み立てたりすることが、本当に出来るんでしょうか?」

ということのようです。

ビジネス経験のある小中学生はほとんどいないので、そう考えるのも無理はありませんね。

子どもは本来、無限の発想力、創造力を持ち合わせています。

しかしながら、学校生活や社会環境の様々な制約の中で、それを制限され今に至っています。

もしかしたら、普段のそういうお子さんの様子を見て、冒頭のような疑問に繋がるのかもしれませんね。

実際に子どもたちに、真っ白な紙を渡して、「何でもいいから書いてみて!」と伝えると、困ってしまう子どもは多いと思います。これを画用紙を渡して、「夏休みで一番楽しかった思い出を表現してみよう!」あるいは、習字セットを渡して、「自分の好きな言葉を書いてみてね!」と伝えれば、子どもたちの想像力は働き、作業が進みます。

つまり子どもの自由な発想や行動を引き出すためには、それを念頭に置いた環境をしっかりと準備することが大切です。

みらいくビジネスキャンプでは、ここを綿密に設計しています。

キャンプ場内に、たくさんのビジネスのネタになりそうなものを準備して、更にそれを『クエストブック』と呼ばれるオリジナル冊子を使って、子どもたちの行動を誘導したり、ヒントを与えていきます。

一連の流れの中に、「ゲーミフィケーション」という子どもたちへのモチベーションアップの仕組みを、効果的に取り入れているのも大きな特徴です。

そしてこれらを、大自然の環境の中で、子どもたちが心と身体を解放して、リラックスした状態で取り組むことができます。

みらいくビジネスキャンプは、夏休みのキャンプイベントではありますが、プログラムやルールで子どもたちの行動が既定されるキャンプでも、子どもの成り行きに任せる、ただ「自由」なだけのキャンプでもありません。

そして、そんな私たちの設計の、さらに上を行く子供たちの発想力が出てくるのも、このビジネスキャンプの見どころ。

今から楽しみで仕方ありません!

みらいくビジネスキャンプのお申込みはこちらから

https://teenagerbusiness.com/event/20240720-2/

 

 

Q. みらいくビジネスキャンプについて、親子での参加になっていますが、子どもだけでの参加ではダメでしょうか?

みらいくビジネスキャンプに関して、参加前に皆様からいただくご質問の中で最も多いのがこれです。


A.先に結論を申し上げますと、親御さんのご参加は必須となります。


理由はいくつかあります。

1.まず、今回のビジネスキャンプは、子どもたちの自立のきっかけを作る場となります。おそらく多くの子どもたちがその過程で、壁にぶつかって、試行錯誤して、乗り越えて、を繰り返していくことになると思います。ただ中には、壁にぶつかってどうにもならなくなってしまう子どももいます。そんな時、心の拠り所となる親御さんがいないと、子どもの避難先がなくなり、次のステップヘ進めなくなってしまいます。

2.上記のように、自分のお子さんが葛藤したり、成長していく姿を、短期間に直接見て取れる機会はほとんどないと思います。それだけでも、親御さんにとっては大きな価値があると思いますし、親子で同じ体験を認識出来ていることは、今後の親子関係構築にも役立ちます。

3.もう一つ、ビジネスキャンプでの保護者の大切な役割があります。それは消費者、購買者としての役割です。
子どもたちが必死で作り上げた商品やサービスを、お金(キャンプ期間中通用する独自通貨を発行して皆さんに配布します)を払ってどんどんと消費していただきます。子どもたちにとっては、たくさんのニーズがあった方が選択肢は増えますし、大人はそれに乗っかって、やって欲しいサービスをどんどんリクエストして、2泊3日遊びまくって、日ごろの疲れをぜひリフレッシュしていただければと思います。

そして、ビジネスキャンプが終わった子どもたちは、視野が広がり様々なことに挑戦したがるようになります。その時にご家庭で効果的な接し方ができるよう、保護者の方は「見守る練習」をしていただきたいと考えています。(意外と難しいので...)

また、似たような考え方を持つ保護者同士の意見交換、勉強の場も用意しており、大人にとっても実りのある3日間にしています。


以上のような理由から、この機会に親子ご一緒にご参加をご検討下さい。


みらいくビジネスキャンプのお申込みはこちらから
https://teenagerbusiness.com/event/20240720-2/

 

みらいくキッズでは、今年の夏休みイベントとして、神奈川県の大自然のキャンプ場を貸し切って、ビジネスキャンプを実施します。

ビジネスキャンプ=サバイバルキャンプ!

サバイバルキャンプといっても、そこは無人島でもブッシュクラフトでもありません。

現代の日本で生まれ育った子どもたちにとって、生きていくために本当に必要な力とは何でしょうか?

それは火をおこす技術でも、魚を捕まえる方法を身につけることでもなく、『0から1を生み出す力』、そして決めたことを『やり遂げる力』に他なりません。

まさにビジネスを通して養われるこれらの力を、今回のキャンプでは、子どもたちが自らビジネスを組み立て実行することで養っていきます。

うまくいかなければ、自分や家族の寝床さえ確保出来ないかもしれません。

これこそが、現代における本当のサバイバルキャンプ、ということになります。

みらいくビジネスキャンプ詳細はこちらから

 

「AO入試」をご存知でしょうか?

2021年度より、「総合型選抜」と呼ばれるようになったこの大学入試制度は、一般入試とは違い、

 

「知識・技能の修得状況に過度に重点を置いた選抜基準とせず、合否判定に当たっては、入学志願者の能力・意欲・適性等を多面的・総合的に評価・判定する」と記されています。

また、選考にあたっては、「志望理由」や「大学でやりたいこと」、「これまでやってきたこと(経験)」等を「面接」、「小論文」、「グループディスカッション」や「プレゼンテーション」等を通して判定されることになります。

そしてのこのAO入試制度枠が、年々拡大してきていて、今では全国の私大の80%、国立大でも60%近くの大学が採用しています。

 

AO入試拡大の背景には、社会で求められる人材の能力や質が、これまでと変化してきている、ということに他なりません。

 

求められる人材は、

 

筆記テスト結果で求められていた、「正しい答えを効率よく出せる人材」から、

 

「世の中の変化に合わせ、課題や問題さえも自ら提起し、解決に向けて行動できる人材」へとシフトしてきています。

 

 

実際に、一般入試よりも、AO入試で入学した生徒の方が成績がいい、という記事もあります

https://www.asahi.com/edua/article/14543703

 

 

この現状から、子どもの将来のことを考えると…

 

★テストの結果や学校の成績が思うようにいかない生徒でも、別の選択肢が広がっている

★一般入試の勉強よりも、AO入試に向けて勉強をする方が、その先(社会に出てから)に直接つながってくる

 

更に、

★一般入試に繋がる勉強は、みんな、小学生の時から塾や習い事で始めるが、

AO入試に向けての勉強はほとんど手付かず。

 

つまり、AO入試に繋がる勉強を早い段階で始めることは、他の生徒との大きな差別化となります。

 

「CEOキッズアカデミー」は、これからの時流であるAO入試にどう繋がっていくのか?

学ぶことで、何を身につけられるのか?

 

無料セミナーで、詳しくご案内したいと思います。

 

間違いなくお子様の将来に向けて、参考になるお話だと思いますので、

奮ってご参加下さいませ。

 

以前にも書きましたが、私は、前々からずっとキャリア教育をやりたいと思っていました。

そんな中出会ったこの本、「経営者を育てるハワイの親 労働者を育てる日本の親」。

 

改めて日本の教育の足りないところが整理できた良書でした。

 

・障がいを持って生まれた子も、ある種の才能と認め、その才能を伸ばしていくことを教育と考えるアメリカに対し、日本の教育は、飛びぬけた能力や才能を一定の枠に押し込めて、普通の人をたくさんつくり、会社で使える労働者に育てている。

 

・ハワイでは、「お金はつくるもの」。日本では「お金はもらうもの」という意識の違い。

 

・教育は投資。どんなリターンを求めますか?

 

・プレゼンテーションできない日本人は世界のマーケットからスルーされる

 

・「みんな同じではなく、違っていい」という環境中で、はじめて自分の人生を、自分で決めていくことができるようになる。

 

・結果で判断する日本の環境が、子どもたちの自己肯定感低くさせている

 

などなど。

 

 

著者は、『CEOキッズアカデミー』を創設した、ハワイ在住の日本人イゲット千恵子さん。

 

ご自身のハワイでの子育てや子どもの教育を通して感じたことと、たくさんの起業経験を掛け合わせて考察された内容で、

共感するところも多かったのですが、そんな著者が、日本の子どもに向けた起業講座を立ち上げた、と聞いて・・・

 

私がこれまでの人生の中で感じてきた教育の必要性と、その講座の内容が非常にリンクしていて、今に至っている、というわけです。

 

 

経営者思考を持った子どもたちを育てていく「CEOキッズアカデミー」

今から開講が楽しみで仕方ありません!

 

 

 

『CEOキッズアカデミー』無料説明会のご案内をした中で、こんなご意見をいただきました。

 

 

「私は子どもを連れていきたいんだけど、子どもがあんまり乗り気じゃなくて…」

 

 

 

なるほど…

 

 

でも、それも当然といえば当然だと思います。

 

私の中学1年生の息子に『CEOキッズアカデミー』の話をしたら、二つ返事で「俺やる! 」と返ってきましたが、

それは、そういう環境の中で育ってきたからですね。

 

 

おそらく多くのお子さんたちは、現時点で、聞いたことも、考えたこともない、『起業』というキーワード。

 

 

子どもの人生の選択肢にも、ましてや習い事の選択肢にも、出てくるわけがありません。

価値のわからないものに乗り気になれないのもうなずけます。

 

 

ですので、そういう場合は、まずは親御さんだけで無料説明会にご参加いただければと思います。

 

他の教室でも過去に、最初はお母さんが本講座をスタートされて、

そのうち、それを見ていたお子さんが、興味を持って始められた、というケースがありました。

 

 

 

ところで冒頭の質問、

「起業は何歳までにすればいいですか?」ですが、

 

 

答えは、「早ければ早いほどいい」けど「何歳になっても遅すぎることはない」。

 

私の場合、40歳で起業しましたが、もっと早く起業の選択肢を知っていれば、

早くしておきたかった、というのが本音です。

 

 

本講座でも触れる内容ですが、

若いうちに起業をするメリットは数多くあります。

 

・応援(支援)者が圧倒的に多い

・失敗時のリスクが少ない

・起業経験自体(成功しても失敗しても)が、自分の付加価値となる。

 大学入学(AO入試や海外の大学)や就職にも有利となる

 

ご存じない方も結構いるんですが、小学生や中学生でアルバイトは禁止ですが、

起業は認められています。

 

やらない手はありません。

 

一方、若いころにその機会を逃してしまって、私のように40歳代、50歳代での起業となると、

あまり大きなリスクを抱えることは難しくなりますが、小さく始めることだってできますし、

副業を始めることも、起業の一つのやり方ですね。

 

ぜひ親子で起業の勉強、検討してみてはいかがでしょうか。

 

CEOキッズアカデミー無料説明会ご案内

 

 

 

『CEOキッズアカデミー』は、これまでお伝えしている通り、誰かが何かを教えて、生徒がそれを習得する、

という講座形式ではありません。

 

いわゆる一般でいう『講師』という立場ではなく、『ファシリテーター』として、講座を進行します。

 

とは言っても、どういう人が進行するのか?

は関心のあるところだと思いますので、

 

 

ファシリテーター渡辺の自己紹介をさせていただきます。

 

 

略歴は、下記の[『プロフィール』よりご確認下さい。

https://ameblo.jp/nabe9nabe9/

 

 

若いころは…バックパッカー、大学不登校、

就職活動せず、仕事なく、フルコミッションセールス・・・

 

 

お恥ずかしいですが、かなりフラフラ生きてきた感じです😓

 

 

転職回数4回。

 

セールス、コンサルタント、飲食店店長、マーケティング、管理職、会社経営。

転職や、経験した職種も、私の年代では、結構多い方かもしれません。😅

 

 

ただ、ここまでの人生の中で自信を持って言えるのは、

 

 

とにかく、目の前の仕事に必死で取り組んできたこと、

 

たくさん考えて、たくさん意思決定をして、たくさん行動してきた、ということです。

 

 

そういう一つひとつの経験を、講座の中で、生徒の皆さんと共有できるといいな、と思っています。

 

 

 

そして、私が生徒たちに一番伝えたいことは…

 

『自分の人生は全て自分で選べる』、ということです。

 

 

生まれてくる環境も資質も、能力も全て違うかもしれません。

ただ、そこから先は全て自分で選べます。

 

 

そう思って行動することで、人生が変わっていきます。

 

 

ぜひ講座を通して、1人でも多くの方に、そんな意識改革や体験をしていただきたいと願っています。

 

大人の方も大歓迎です!

 

 

ぜひ私と一緒に成長していきましょう! (私もまだまだ伸びしろありますよ)

 

私は起業家であり、教育者でもありますので、

『CEOキッズアカデミー』のファシリテーターとして適任者だ!と、勝手に思ってます😂

 

 

『CEOキッズアカデミー』、思った以上の反響がありましたので、無料説明会の日程を増やしました。!

まだ、正式リリース前ですが、ご興味のある方は、お早めに下記よりお申込み下さいませ。

 

申込み時には必ず、下記をお知らせ下さい。

 

①説明会参加希望日と会場

②説明会参加者名(複数の場合は全員のお名前)

③本講座参加予定者名(本講座に参加されるとしたら、どの方が対象になるか)

④上記③の学校名と学年(大人の方は年齢)

 

https://www.will-supporters.co.jp/contact/

 

詳細は、追ってご案内いたします。

 

 


 

 

 

『CEOキッズアカデミー』では、最終的に、参加者全員に自分のビジネスを創ってもらいます。

 

 

自分のビジネスって、子どもにそんなことできるの?

 

 

答えはYES!

 

 

子どもの脳みそは柔軟で、無限の可能性を秘めています。

残念ながら、ほとんどの場合、それを使わずに終わってしまうことになりますが、

 

『CEOキッズアカデミー』では、子どもたちの、その無限の可能性を引き出していきます。

 

まずは、自由に発想していい環境を整えること。

ここは、何を考えても、発言しても大丈夫!と思ってもらってはじめて、子どもの思考回路と心がオープンになります。

 

そして、それを補完するスキルを身につけること。

まずはビジネスの種類を学びます。一人ビジネス~、リアルビジネス、そしてインターネットビジネスへ。

更にそれぞれのビジネスの組み立て方を学びます。

 

そうすると、日常生活の中でビジネス発想が生まれてきます。

 

飲食店に行って、「この店の売上はどのくらい?回転率を考えると一日これくらいかな?この商品は原価率高そうだね!」

 

「お父さんって何の仕事やってるの?それって結局誰が喜んでくれるの?」

 

 

そして、自由に発想した中から自分のビジネスアイデアをしぼりだし、形にしていきます。

 

形にする段階で、クラウドファンディングを活用します。

これによって、自分のアイデアの修正点や、改めて自分がそのビジネスに取り組むモチベーション等が浮き彫りになってきます。

 

 

そして、完成したものビジュアル化して、みんなにプレゼンテーションしてもらいます。

プレゼン資料の作り方も、効果的なプレゼン方法も学び、経験します。

 

こうして、自分のビジネスの完成です。

創り上げたビジネスを、実際にクラウドファンディングで資金調達に成功すれば、それは名実共に起業家の誕生です。

 

たとえクラウドファンディングを実現することができなくても、

これまでの経験を経て、生徒の意識や行動は大きく変わり、

まさしく自分の人生を自分で切り拓いていける大人への階段を、

歩み始めることになると思います。

 

私自身もファシリテーターとして、改めて起業、ビジネスを学び直して、

新しいことに挑戦したくなってきました!

 

大人にも学んでいただきたい内容盛りだくさんです!

講座には、家族割を入れようと思っていますので、保護者の方もぜひご一緒にどうぞ!
 

 

私も、子どもたちにはまだまだ負けてられませんね!