盆休み前に試したラインカーですが
再チャレンジしてみました
前回、肥料はダメでしたが今回は耕す前に散布してみました
まずは化成肥料で試してみます
始めはラインカーに半分ほどです
バッチリです!
次に満タンで
タンクの抵抗が心配でしたが問題ありません
本当はも少し幅広く出るとイイので往復で撒きました
この後、海老芋配合も撒きましたが大丈夫でした
やっぱり土が多少硬めでないとダメですね
一通り漉き込む材料は先に全て撒いてからの中耕ですね
昨日で盆休みも終わりました
休み中はボチボチと草取りと葉欠きをやって気分転換に
貯水用ドラム缶やその他のメンテナンスをしていました
春に二本のドラム缶を配管で繋ぎましたがバスタブは繋いでいませんでした
今回全部繋ぎましたが
バスタブは水面が違う為そのままだと600Lフルに溜りません
途中にバルブを付けて予備タンク的な使い方にします
バイクのリザーブコックのイメージです
台風が来るとの事だったので急いで施工したのに
いつの間にか天気予報が変わって少々残念でした
でっ!今日から仕事なので早速、日の出作業ですw
まず去年の畑の様子見をしたら
もう栗が何個か落ちていました
ビッ栗ですww
作業履歴を見たら去年も今日(8/16)収穫していました
更にビッ栗ですww
まぁ収穫と言ってもこの程度ですがねw
早速イガを取ってみましたが
片手にギリギリ載る程度です
今年はJAの直販所に出す予定なので近日中に食味検査に出します
初めてなのでドキドキですw
前回の続きの様になりますが
ウチの機械は全て4ストなので燃料は普通のガソリンです
勿論、レギュラーですw
ガソリンスタンドに携行缶を持って「レギュラー特盛で!」が合言葉w
ホームセンターで農機具用としてガソリンを買えるけどメチャ高いっす
本来公道を走らない耕運機とかはガソリン税とかは不要のはずなのに・・・
軽油とかは免税措置があるのに・・・
政治的な事は知らんけど
買ってきた燃料を使う機械のほとんどがタンク容量が小さいので携行缶も10Lで十分です
一応、20L缶も有るのですがその分重くなるので使ってません
右から
10L携行缶、HC売り2L缶、ホンダ純正1L携行缶、コーヒ缶、栄養ドリンク瓶です
実際に保管に使っているのは各携行缶です
HC売りの缶はビミョーにグレーゾーンな気がするので
自治会の草刈りとか出張作業の時用に1L缶と一緒に小分け移動用にしています
コーヒ缶とドリンク瓶はそれぞれ350mlと100mlでエンジンポンプの計量用に使っています
一応、コーヒ缶とドリンク瓶のキャップは中の樹脂パッキンが影響しない様にゴムシートと入替てあります
ウチのポンプは高めアイドリング位の回転数だと100mlで約10分間動かせるんで必要量だけ入れて置けばその間に他の作業が出来て便利なんです
他の機械も基本的には毎回使い切り出来る量を給油する様にしているのですがナカナカ難しいw
どーしても残ってしまう事が多いので
御守代わりに携行缶にはWAKO'Sのフェールワンを混ぜてるので結構高い燃料になってますww
フラシーボ効果だと思いますが毎年、休耕期明けのエンジントラブルは経験した事は無いので兼業農家としては余計な手間が少なくて満足してます
耕運機にフューエルワンなんて入れる奴なんて居るのかなぁww
ウチに畑で使う物を含め何台かのエンジン機械があります
こーいった機械には普通汎用エンジンが使われているのですが
それぞれ使うには燃料が必要です
燃料は普通ガソリンか軽油です
ガソリンエンジンは2スト(2サイクル)と4スト(4サイクル)があり
燃料も2スト用の混合と4スト用があり
更に2スト用には混合比も色々ありますが
燃料の使い分けするのが面倒なので
今は、全て4ストです
最初に入手したのは小型の発電機でホンダの「デンタ」って古い奴です貰い物ですがなんせ400wなんで使い道がろくに無いのですが数年前に台風で1~2日停電した時は大活躍でした
以来、防災用品と並べて置いてあります
次は草刈り機です
4~50坪の空き地の草刈りの為だったのでホームセンターの格安ホンダの草刈り機です4ストなんで凄く静かです
2Kの発電機は
倉庫に照明用の太陽光発電システムはあったのですが電動工具を使う必要が出てきたのでスズキの中古を入手しましたが
メンテナンス不良で現在不動です
暇を見て治したいとは思っているのですが・・・
いつになる事やら・・・
ミニ耕運機は畑をやる事になって何も判らずとりあえず最初に入手したのがホンダの「ミニこまめ」って奴でした
ホンダにしては珍しく2ストでしたが混合比がなんと100:1とこれまた珍しい混合比です
二年目に流石にこれじゃ無理だと思いよくある普通のこまめに買い換えました
エンジンポンプは最初1インチの古い小さな物でしたがこれは
2ストで甲高い排気音で近所迷惑になりそうだったのと混合比が一般的な25:1と前々から所有するミニこまめと全然違うのでわざわざ燃料を作らないといけなくてほとんど使いませんでした
今年、畑の場所が代わって水が使いやすくなったので中古のホンダの2インチにサイズアップして使っています
耕運機はクボタのTR6です
ホンダのこまめで十分ですがもっと楽しようとちょっと大きめをオークションで落としましたが
こまめと比べると流石に小回りが利かないのと排気音がデカイので出番が少ない
今、ウチの使用頻度としては
1、エンジンポンプ
2、ミニ耕運機
3、耕運機
4、草刈り機
5、小型発電機
6、2K発電機
です
6台中4台がホンダ製です
きっとホンダ党?って思われると思いますが違います
一流と言ってもイイのメーカーだと思うのですが・・・
自動車とかバイクでは逆にアンチですw
車やバイク以外は一流ではないけど面白いメーカーだと思う
車以外の排ガス規制が煩く無かった頃から小さな汎用エンジンにも4ストを使っていて驚いた事がある
では何故ホンダが多いのか?
エンジンが4ストって事を基準にするとホンダが多くなるんですw(ミニこまめには驚きましたが)
機械に合わせて燃料を準備するのが面倒で嫌なんです
なので全て4ストで選んでますw
土曜日でとりあえず気になる作業の一段落になりました
先週、仕事場の倉庫でラインカーを見つけて
何に使うのか聞いても誰も知らない何故あるのかも判らないって事だったので借りて来ました
いつも肥料や農薬を撒く時は散粒器か手で撒いているのですが
風があると隣の畑とかにドリフト(飛散)が心配で膝下になるように屈んでの作業で大変です
まず前提に考え方は人それぞれ色々あると思うので
俺の勝手な考えを
自然農法とか無農薬栽培とかあるじゃないですか?
あれってど~なんだろって思う というかキライ
有機農法(オーガニック?)はましだと思うけどキライ
自然農法で検索してみました
「耕さず、肥料・農薬を用いず、草や虫を敵としない」が原則で、人が余計なことをせずに自然にまかせつつ、持続可能な農のあり方を追求するものです。無農薬はもちろん、不耕起と無施肥が基本」
それって農業なの?
「自然にまかせて」
「自然の力で」
「自然を模した環境で」
とか笑ってしまう
以前、原産地について調べたら
「わが国で栽培されている野菜の多くは海外が原産で、中略、その野菜が長い年月を経て地域ごとに改良され、普及してきました。」
とありました
という事は
日本原産以外の野菜を植えた時点で自然じゃないよね
また
「わが国原産の野菜は比較的少なく、ほとんどが葉菜類で、また品種改良もあまり進んでいません。」
ともありました
思うに品種改良があまり進んでいないのは原産地だからあまり品種改良の必要が無いのでは?
味や収穫量の増加位しか改良の必要が無いんじゃないかなぁ?
自然農法のたぐいって
手抜きとか耕作放棄の言い訳でしかないと思う
勿論、海老芋の里芋も海外原産だし栽培時は肥料や芽欠き葉欠き土寄せ他、手間暇掛けまくりで海老芋の自然農法のたぐいは在り得ないし不可能なはずなんだけど検索するとね・・・
昔、若い頃、畑に全く興味無かった頃に親父から聞いた話なので思い出しながらですが
親父は昭和1桁生まれの農家の末っ子で知合いや友達は現役の農家が多く仕事も農家相手でした
その親父の友達が農業をやめてしまい畑が長い事、耕作放棄地になっていたらしい
どれ位の期間か聞かなかったと思うが仲間が畑の状況を見に行ったら大根等幾つかの野菜がそのまま自生状態で残っていたらしい
それを試しに食べた処
とても食べれる代物ではなかったらしい
彼らの見立てでは大根が野生化し元々のハマダイコンとかの原種に近づいて行ったのでは?と言ってました
まぁ考えてみたら
昨今、出回っている野菜って日本原産を含め少なからず美味しい様に、大量収穫出来る様に、とか品種改良されていると思う
ジャガイモなんか元々は有毒成分が多かったって言うじゃないですか?だからジャガイモの芽は食べれない取りましょうでしょ?
親父の話の様に大根が不味かっただけなら笑い話だけど
ジャガイモのソラニンや、ほうれん草のシュウ酸など、
人によっては、明らかに毒性がある場合があるのにそれらの
毒が復活してたら笑えん
普通に考えて改良の際は普通の農家の栽培方法が前提で行われていると思うんだけど
そんな自然界には無い状態の植物を自然と言うほぼ管理しない
状態で育てるってどうよ?
イワユル温室育ちのお嬢様をいきなりアウトローだらけの荒野に放り出す感じ?
パリス・ヒルトンがマッドマックスの世界で生き抜く感じWW
そう考えると最低限の農薬や肥料は絶対必要だと思う
さんざん品種改良という余計な事しといて今更
「人が余計なことをせず」って・・・
人間が手を加えたら責任を持って育てないといけない
愛玩動物となんら代わらないと思う
要は自然農法って人に優しいとか自然に優しいとかじゃなく
単に怠け者やずる賢い生産者に優しい手抜き農法って事かな?
有機農法を調べたら
「有機農業は、天然由来の物質であれば、肥料や農薬を許容する点でこれらの栽培方法とは異なっています。 肥料や農薬を用いることから、有機農業は無農薬栽培よりも安全性に劣っていると感じる人もいるかもしれません」
って見付けたけど劣ってなんか無いし
より優ってるはずですよ
ただ、どーしても天然由来の肥料や農薬ってイマイチ効果が薄い気がする
化成肥料とか農薬もある程度、品種改良された野菜を前提に開発されているんじゃないの?
頭のイイ人達が残業しながら現代の野菜にとことんベストマッチを目指しているんじゃないかなぁ
でも、コレは超偏見ですがオーガニックとか有機農法とかってこだわっている人はどーも信用出来ないと言うかなんか変な空気感と言うか
神経質で過敏に反応しすぎな印象しかないんだよなぁ
廻りにもアレは体に悪いコレは体に悪いとか神経質になっている人がいるが 大きなお世話!
そんなに細かい事気にしてたら精神衛生上悪いわ
ちゅーか農薬=危険って判らんでもないがあくまでもルールを守らなかった場合だよ
確かに高度成長期辺りの農薬は無法地帯だったらしいけど時代が違う
いつの話だよ
今、農薬に付いている使用方法の説明なんか
細かく野菜の種類毎、害虫毎、使用方法毎に使用量、使用時期、使用回数、が書いてあって自分の育てている野菜を探すのが大変な時があるよ
一覧表から
使いたい野菜を探して
対策したい害虫(病気)の欄から希釈倍率調、使えるタイミング、使用量、使用回数を調べて全て基準内で使うんです
ウチは数値に幅がある場合は全て最小値で使ってますよ
更に出荷するにも残留農薬検査しないと受取って貰えないしね
いっぽう、農薬使って無いから残留農薬検査は必要無いからして無いだろうけどじゃぁその野菜特有の有毒成分はどうなの?
管理せずソラニンやシュウ酸といった有毒成分を持つ可能性のある野菜と
正規の規定通りにルールを守って在来農法で作って残留農薬検査済の野菜
どっちが安心?
高級レストランとか「農家から直接仕入れた無農薬野菜を使ってます」なんて売り文句を掲げてるのをたまに見聞きするけど
本当に大丈夫?
キツイ言い方だけど
自然農法もオーガニックも有機農法もただの無責任な自己満足の押付、オナニー自慢でしかないよ
もし有毒成分が原因で食中毒とか出ても多分、料理した人の責任になると思う
生産者は知らん顔。世の中のシステムがそうなってるからね
購入する方もこーいった眉唾物を崇めて喜ぶ風潮はもう辞めようよ!
よーぉく考えてどっちが安心できるか
こだわるのは勝手だけど自分だけで完結して他人を巻き込まないで欲しい
と云う事でウチの畑は農薬、肥料共に使って規定の範囲よりチョットだけ少な目で
少しでも楽出来る様に、少しでも儲かる様に、少しでも自己満足出来る様に色々試行錯誤しています
間違っている事は いーーーっぱいあるのでヨソ行って言わないでねww
昨日、ありがたい事に仕事場で運搬を毎日お願いしている会社から中古のバッテリーを貰いました
独立系の太陽光発電は本当ならディープサイクルバッテリーを使うべきだけど
そこまで金を掛ける気は毛頭無いので昔から20年近く基本的に自動車用を使ってます
ウチの使い方では自動車用で十分と判断しています
一番初めはスーパーハウスタイプの倉庫の照明として使う為に組んで
使用頻度は多くても週に一回10~20分程度 電球タイプの蛍光灯を使う程度なので軽自動車用の一番安いのを新品で用意して
その後もう一棟増えたので増強したのですが移動する可能性を考え2系統に変更して数年間使ってました
勿論、その間に数回バッテリー交換はしました
全て中古品で不具合は一度だけ豪雨による洪水で水没した時だけですね
その後畑を始めて畑の散水に使い出したのですがさすがに使用頻度が爆上がりですw
少なくとも1年のうち半年間は毎日30分~一時間ポンプを一生懸命に稼働していますが昼間の時間のみなので基本的にはバッテリーからの持ち出しは無いはず
雨や曇りの日は持ち出しだけど何とかカバー出来ていたようですが流石にそろそろ交換時期だと思っていて
前々から頼んでいたところ今回タイミング良く貰えたのでした
いつも出来るだけ大きいサイズを選んでいて
ついにオイラ史上最大級ですw
10輪ダンプに付いていた奴ですw
130F51なので5hr容量で約100Ahです
今現在が80B24で5hr容量が約45Ahと約倍です
まだ入れ替えはしていませんが
当分の間は心配無ですね
逆にパネルが古いので新しくしたいですが最近安いアルミフレームのが無いですよね
雑草の処理は基本手作業です
畝間はジョレンとか三角ホーとかの立ったまま出来る物を使ってます
葉欠きや芽欠きに追われて除草が追い付かない事が多々ありますが
そうすると管理機で軽く耕しちゃいます
耕運深さを一番浅くして表面の1~2cm位だけを削り取るイメージです
あまり深くすると野菜の根を痛めるので気を付けながらですが
多分それでも多少は根を切ってしまっていると思うので絶体に株の横では止まらない様にしています
株間も基本はジョレンとか三角ホーとかですが
株元付近はネジリ鎌です
本当の株元ギリギリはさすがに手で抜きますけどねw
(丁寧にやっている処が手抜きって何か変ww)
青で囲った所はネジリ鎌で黄色の所は悩む所でまぁ手でしょうね
さすがに赤は完ぺきに手作業です
ジョレンでも三角ホーでも何度か勝手に限界に挑戦して子芋の芽を切ってしまった事があります
チョットだけ学習してネジリ鎌を使う様になったのですが
今度はネジリ鎌で限界に挑戦してまた子芋の芽を切ってしまってますw
ホント俺の学習能力って・・・
順番としては
まずジョレンや三角ホーで畝間を大まかに処理してからネジリ鎌で株間や細かい処を処理しながら手で仕上げるw流れです
使用率ではネジリ鎌がダントツなので畑には数本用意しています
自宅にも2~3本は有ると思います
全部で十数本あるんじゃないかな?
拘りは無いんでホームセンターのやっすい奴です
(ステンレス製は避けていますが)
何故なら刃物なので使えば切れなくなります
ましてや土を削りながら茎や根を切ってるんですぐに切れなくなるんです
切れなくなったらドンドン取替え後から研ぐのです
ただ安い奴って安全の為か最初から全然切れないのでまずは研がないといけないんですよね
普段も切れないのが何本か溜まったらまとめて研ぐけど思い入れは無いんで砥石で丁寧になんてしていません
サンダーでガンガンいっちゃいます
一本に付き1分掛かるかなぁww
これでも十分使えてますよ
勿論、ジョレンや三角ホーも同様にサンダーですww
砥職人が見たら怒られるだろぉなww
さすがに普通の鎌は砥石で研ぐけど
みなさんホームセンターの道具買ってそのまま使ってません?
試しに研いで見てサンダーでいいから使い勝手が全然違うよ
作業効率爆上がりするから
手元足元だけは要注意でね不安なら切創手袋でもしてね
この暑い時期いかに能率を上げるかですよ
ここのところの暑さには参っています
農作業中は暑さ対策は必須です
いつも冷感シャツに薄手のカーゴパンツです
2~3枚を着まわしています
以前は空調服も着てましたがウチの畑、結構 風が通るので変わらないんですよ
実は里芋属の海老芋ってアク?が凄いんです
里芋ってよく葉っぱの上に夜露とか雨や散水した水が水玉になってるじゃないですか?
あの水!服に付くと・・・
赤茶色の染みになって取れません 要注意です
以前、出掛けるついでに畑に寄って様子見した時
よそ行きの一張羅を染みだらけにしてしまった
なので農作業用として何枚かを決めて使っています
帽子も重要で初めの頃は普通のキャップでした
不自由無く使っていたのですが
冗談半分にルフィのつもりで麦わら帽子をかぶったら・・・
快適!
ツバが全周に有るので首周りに直射日光が当たらなくてイイ
風が吹くと煽られてチト風に弱いけど
ちゅー事で色気付いてモンベルのハットを買ってみましたが
違和感?
多分、普通のキャップ→ハットなら快適だったでしょう
では何が違うのか
ムレる!ハットも一周ぐるりとメッシュの物ですが
麦わら帽子の方が蒸れない!
一度知ったら戻れない禁断の麦わら帽子
買ってしまった
と云う事で何年か愛用していましたが去年見付けてしまった・・・
キャンプに行った時に立ち寄った売店で売ってた
コレ無敵です
中のゴトク(五徳)って部分で笠と頭に空間が出来るので風が通るんです麦わら帽子より快適です
風が抜ける分ほんのチョットだけ風に耐えます
今年はずーっとコレです
が!弱点を見つけてしまった
今更ながら麦わら帽子も一緒ですが
芽欠きや葉欠き作業時に株の根本を見たいけど
ツバが邪魔
細かい作業の時だけ頭に手拭い巻いてます