5月7日 つづきです。
お腹、ペコペコ![]()
「ローカルなレストランですけど、いいですか?」
ジモピーが行くお店が大好き![]()
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レストランに行く前に寄り道をするガイドのソンさん。
なんでも、ここの
カオチー・パテ(ラオス風サンドイッチ)が、とても美味しいらしい。
この店でも麺は売ってるけど、予定のレストランの麺が絶品。
で、「できるガイド」ソンさんは、麺の店にサンドイッチを持ち込めるように交渉をしてくれた。
カオソーイ。(khao soi)
担々麵の麺をベトナムのブンにした感じ。
別皿に盛られた野菜をスープに入れて食べます。
美味しかった!![]()
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この旅行の食事の中でいちばん美味しかった。
カオチー・パテは、ベトナムのバインミーにそっくり。
まあ、美味しかったよ。 でも、このカオソーイに比べたら・・・。
店内です。 私好みのローカルな雰囲気![]()
こんな店です。
店の前にマンゴーの木が・・・。
マンゴーがなっているところ、初めて見た![]()
こんな風にぶら下がってるんだ・・・。
午後は私のリクエストでスーパーへ。
商品のほとんどが輸入品でした。
特にタイからの輸入品が多かった。
店内で見つけたラオス語のポスター。
ラオスの文字、可愛い![]()
シャンプーの広告でした。
傘さし運転+二人乗り+ノーヘル![]()
写真は止まっていますが、普通に日傘の傘さし運転です。
二人乗りの場合は後ろの人が、傘を持ちますが、一人で乗っている人は自ら傘をさします。
髪を結んでいるから・・と、当然のようにノーヘルです。![]()
(法律ではヘルメットは着用しなければならないとのこと)
雨の日は、カッパを着る人と、傘さし運転が半々だそうです。![]()
15歳からバイクの免許が取れるらしいですが、明らかに15歳になってないでしょ
みたいな子どももバイクに乗っています。
公共の交通機関がないので、通学にバイクは欠かせない。
ある程度大きくなって、バイクに乗れるようになったら、親は送り迎えせず、自分でバイクを運転して学校に行くそうです。
親も学校も仕方ない・・と認めているそうです。
ワット・マイ(Wat Mai)
正式名称は「ワット・マイ・スワンナプーム・アハーム」。
「美しい黄金の新しい寺院」という意味らしい。
本堂の入り口とその横の壁一面に精巧な彫刻が施されています。
ジャータカ(釈迦が前世に菩薩として修行していた時のエピソードを集めた物語)やインドの叙事詩ラーマーヤナの場面のほか、ラオスの伝統的な生活様式が描かれています。
本堂の内部は柱や壁に赤や黒の漆喰が塗られ、その上に金色の植物や仏教モチーフのステンシル装飾が施こされています。![]()
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スラっとした御本尊様のまわりを小さな仏様が囲んでいます。![]()
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このお寺の偉いお坊さんです。
もちろん、もう亡くなっています。
小さくてよく見えませんが、金色の一つ一つが小さな仏様です。
信者の方が寄進されたもので、お寺が作られるときに、壁に埋め込まれたそうです。
ルアンパバーン国立博物館(王宮博物館)
フランス植民地時代の1904年に当時の王シーサワンウォンとその家族の宮殿とし て立てられました。
現在は博物館として公開されています。
敷地内の入口横には、「ホー・パバーン」と呼ばれるパバーン仏を祀るために建てられたお堂があります。![]()
シーサワンウォン王の銅像
その後ろの建物に手荷物預かり所があります。
王宮博物館内部の写真撮影は不可。
不謹慎にもノースリーブを着てきてしまった私は手荷物預かり所で長袖の上着を着せられました。 暑かった![]()



















