ブリタが家に二つあります

引っ越してきた家の水が、とてもまずかったのでブリタを買いました。
人口の塩独特の苦みのような味で、プールの水のような塩素の臭いがして最悪でした。
とりあえず、ネットで購入したんですが、残念ながら不良品でした。
しかも、色も注文したのと違う色が届いていました。
お店に返金処理の方法を問い合わせたら、がっかりな返事が返ってきました。
”購入にあたっての合意書に書かれてあるように、返金の場合は、送料を差し引いた額の返金になります。
もしくは、代替品を送る事も可能です。
どちらか決めたら連絡ください。”
謝罪もなければ、自分が誰かを名乗る事すらしてませんでした。
そして、書いてある内容の意味がわかりませんでした。
とにかく、納得いかなかったので、「送料を引く意味がわからない、商品はプレゼントで緊急で必要だったので、代替を待つ時間はない」と言ったら、今回は全額返してくれることになりました。
初めからこれをサッとやってくれれば、気持ちいいんですが、なかなか難しいようです。
これがオーストラリアのサービスなんでしょうね。
インドネシアもひどかったので、慣れてはいますが、ちょっと残念です。
両国とも、愛嬌は非常にいいのでもったいない。
そして、もう一つのブリタは、すぐさま近くの量販店で買いました。
ブリタを使った感想は、初めは味は変わったかな~くらいで、良く分からんが濾過されているのだろうくらいに思っていたのですが、その後、水道から直接飲んでみたら、味の違いにびっくりしました。売れているだけありますね。
今度は、お米もブリタでたいてみようと思いま~す。
緑の力

一時期、若干体調がすぐれないというか、肌が荒れたり、胸焼けしたりしていました。
原因は、落ち着かない生活をしていたのもあると思いますが、食生活が大きな要因だと思います。
年末から、団体行動が多くて、外食の機会が多かったり(こっちで食事というと、バランスの良いメニューにはなかなか巡り会えません。)、自炊しても、節約していたので、貧乏大学生の安くてお腹いっぱいになるメニューみたいな献立しかつくってなかったりして、ちょっと反省してます。
今は、昔の食生活にもどったのですが、やっぱり違いますね。
肌の調子も、落ち着いてきたし、そもそも美味しいです。
特に、サラダはいいですね。
日本にいると、美容レシピだと、ダイエット、冷え性対策や美白目的のものが多いので、茹でた根野菜なんかが主流な気がしますが、こちらにきて、大根やかぶはなく、ハーブ、ロケットやアジアンリーフなんかの葉サラダをよく食べるのですが、体が喜んでいる感じがします。
とにかく、胃の調子がいいです。この前、会社で部屋に響き渡る程、お腹がなってしまい、本当に恥ずかしかったです。
仕事から帰ってきて疲れていても、ステーキやスクランブルエッグと混ぜたり、カボチャやパプリカなんかの火を通した方が、栄養が吸収されやすい野菜もサッと一緒に炒めて、晩御飯を済ませています。
簡単だけど、栄養満点で、はまってます。
因みに、炭水化物は間おにぎりなんか食べてるんでいいのかな~と思ってるんですが、どうなんでしょうね。
皆様おひさしぶりです
Gattonを出てから、だいぶ時が経ちました。
毎日、ひどく忙しかったわけではないのですが、生活が落ち着いてなかったのでなかなかUPする気になれませんでした。
あの後、インドネシアへ行き、ジャカルタ、マチャン島、バリ島と周遊しました。
やりたかった事の達成率は70%くらいでしょうか?
従って、残りの30%を満たすためにも、またインドネシアへ行くと思います。
その後、オーストラリアに戻ってからは、Gold CoastのBroad Beach、Surfers Paradiseに1か月半ほど滞在しました。
一言でいえば、若者向け休暇Cityとでもいいましょうか。
Gattonでは、比較的肥満、色白、流行に流されていない感じの人が意外と多いのですが、Gold Coastでは、おしゃれで、スタイル抜群で、日焼けした人が多かったです。
平日からビーチに寝そべってる人がたくさんいて、まさに休暇のために来る都市というかんじでした。
あそこで何をしたか問われれば、友達とまったりしたり、パーティしたり・・・という記憶しかありませんが、楽しかったです。
特に、高層ビルの上階から眺める、ビーチは最高でした。
ただ、あそこは旅行者で成り立っているCityだけに、いい仕事は見つけられませんでした。
そこで私は、Sydneyへ旅立ちました。
Sydneyは、私はパース、ブリスベン、ゴールドコーストと数か所回りましたが、一番好きな都市です。
他の都市に住む人々(オーストラリア人含む)は、Sydneyは、人が多くて、渋滞が酷くて、街は汚いし、住人も冷たいし気取っていて、多国籍で危険な場面も多くあまりよくない。という評判を聞いていましたが、私は、そうは思いませんでした。
古い建物が多くて、多国籍文化都市で面白いし、人々は社交的で、クラシックを大切にしつつ、常に新しい事を探していて、私は、シドニーにいる間はずっと興奮していました。
多分、他の国の好きな都市と比べても、ダントツで素敵な都市だと思います。
シドニー訪問は、オーストラリアを少し苦手に感じていた私にとっては、まったく新しい体験でした。
そして、新しい人間関係の構築と、就職活動を楽しんでいるうちにクリスマスと年末が近くなったので、休暇(休暇の中の休暇?)に出ようと、友人を訪ねダーウィンへ行きました。
友達は、小学生以来の大親友なので一緒に過ごすのは、かなり楽しかったのですが、
ダーウィンは・・・そんなに面白くなかったです。というのも、暑すぎて何もする気が起こりませんでした。ただ、戦争博物館は、ダーウィンを奇襲攻撃した日本人としては、行って勉強できたし、被害を加えてしまった国の人々の気持ちを知る手段になったと思います。
その後、ブリスベンで仕事が見つかり、今に至ります。
本当はシドニーにいたかったので、複雑な気持ちですが、
いい仕事につけたのでしばらくはブリスベンに居ようと思います。
約3か月半、要約すると上記のようになります。
書ききれない事はたくさんありますが、今後紹介していきますね!
毎日、ひどく忙しかったわけではないのですが、生活が落ち着いてなかったのでなかなかUPする気になれませんでした。
あの後、インドネシアへ行き、ジャカルタ、マチャン島、バリ島と周遊しました。
やりたかった事の達成率は70%くらいでしょうか?
従って、残りの30%を満たすためにも、またインドネシアへ行くと思います。
その後、オーストラリアに戻ってからは、Gold CoastのBroad Beach、Surfers Paradiseに1か月半ほど滞在しました。
一言でいえば、若者向け休暇Cityとでもいいましょうか。
Gattonでは、比較的肥満、色白、流行に流されていない感じの人が意外と多いのですが、Gold Coastでは、おしゃれで、スタイル抜群で、日焼けした人が多かったです。
平日からビーチに寝そべってる人がたくさんいて、まさに休暇のために来る都市というかんじでした。
あそこで何をしたか問われれば、友達とまったりしたり、パーティしたり・・・という記憶しかありませんが、楽しかったです。
特に、高層ビルの上階から眺める、ビーチは最高でした。
ただ、あそこは旅行者で成り立っているCityだけに、いい仕事は見つけられませんでした。
そこで私は、Sydneyへ旅立ちました。
Sydneyは、私はパース、ブリスベン、ゴールドコーストと数か所回りましたが、一番好きな都市です。
他の都市に住む人々(オーストラリア人含む)は、Sydneyは、人が多くて、渋滞が酷くて、街は汚いし、住人も冷たいし気取っていて、多国籍で危険な場面も多くあまりよくない。という評判を聞いていましたが、私は、そうは思いませんでした。
古い建物が多くて、多国籍文化都市で面白いし、人々は社交的で、クラシックを大切にしつつ、常に新しい事を探していて、私は、シドニーにいる間はずっと興奮していました。
多分、他の国の好きな都市と比べても、ダントツで素敵な都市だと思います。
シドニー訪問は、オーストラリアを少し苦手に感じていた私にとっては、まったく新しい体験でした。
そして、新しい人間関係の構築と、就職活動を楽しんでいるうちにクリスマスと年末が近くなったので、休暇(休暇の中の休暇?)に出ようと、友人を訪ねダーウィンへ行きました。
友達は、小学生以来の大親友なので一緒に過ごすのは、かなり楽しかったのですが、
ダーウィンは・・・そんなに面白くなかったです。というのも、暑すぎて何もする気が起こりませんでした。ただ、戦争博物館は、ダーウィンを奇襲攻撃した日本人としては、行って勉強できたし、被害を加えてしまった国の人々の気持ちを知る手段になったと思います。
その後、ブリスベンで仕事が見つかり、今に至ります。
本当はシドニーにいたかったので、複雑な気持ちですが、
いい仕事につけたのでしばらくはブリスベンに居ようと思います。
約3か月半、要約すると上記のようになります。
書ききれない事はたくさんありますが、今後紹介していきますね!


