カーテンを開けて | きみと過ごす125日

きみと過ごす125日

主に自作の詩を書いています。


タイヨウを見つめて
ちょっと目が痛くなって

こちらをうかがう
名前の知らない鳥と
こんにちはする


どこかからともなく
子どもの遊び声が聞こえて




後ろからコーヒーの香りがする。
それでは、いってきます。