朝起きたときにどのような状態なのか?

 

それを感じることで昨日の過ごし方を反省することが出来ます。

 

スッキリ起きることが出来たか?

 

このことが一番大事になります。

 

 

睡眠の間に回復運動が終わっていれば『スッキリ』という感覚があるはずです。

 

私の場合は『スッキリ』という感覚と、気の位置を観て回復運動が終わっているかを判断しています。

 

 

『スッキリ』しているということは、

 

「体を回復させる運動が終わったよ。」

 

という体の合図でもあります。

 

そのようなスッキリした朝を迎えたとき

 

昨日の過ごし方を振り返ってください。

 

何時に寝た?

 

何時までに食べ終わった?

 

日中の過ごし方はどうだった?

 

など。

 

「これが良かったのかなぁ。」

 

と思うことがあれば、

 

また取り入れて繰り返し試してください。

 

そのうち、自分に必要なことが分かってくると思います。

 

 

健康で元気にいるために一番大事なことは

 

睡眠の間に、いかに体が回復できるか?

 

ということだと思っています。

 

長年、体を観て、感じて、

 

たどり着いた結論です。

 

 

寒くなりましたので、布団の暖かさも大事になりますよ。

 

夜、寒くて眠りの質が悪かった今日の私です。

 

皆さんも気をつけてください。

 

 

 

 

 

浄化後の器の状態がどのようになるのか?

 

いくつか写真を載せます。

 

けど、じっと見ない方がいいと思います。

 

私は写真を見るだけで体が反応してキツい状態になります。

 

中にはそのような方がいらっしゃるかもしれないので

 

サッと流して見てください。

 

 

視界に入れたくないので空白を開けて写真を表示します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いかかですか?
 
なんか気持ち悪いでしょ。
 
 
このように浄化後の器が少しでも黒くなったら
 
体に悪い影響を与える『気』があったと認識してください。
 
 

そして、最近気がついたのですが、

 

いくら健康になるために努力をしても

 

部屋の気の状態が悪いと

 

そこまで元気になれないようです。

 
 

家の『気』が良くなってこそ、住人の『気』が良くなっていく

 
だから、家、人、同時に『気』を良くしていく必要があります。
 
 
どうぞ参考にしてください。
 
 
 
 
 

 

昨日のことですが、いつものように朝ジョギング、

 

そして、体の気を整える。

 

一通りいつもの運動をして帰ろうとしてしたところ

 

かわいい犬が散歩していました。

 

見とれていると飼い主さんが近寄ってこられました。

 

「この犬は目が見えていないんですよ。だから明かりを怖がるんですよ。」

「人間でいえば80歳です。」

 

驚きました。散歩している足取りがしっかりしていたので

 

「そうなんですか、足元もしっかりしていて若い犬かと思いました。」

 

「みなさんからも「若いね」とよく言われるんです。」

 

たぶん、そのくらいの会話しかしていないと思います。

 

すぐにお別れして、

 

その直後、ゲップに似た邪気が繰り返し出始めました。

 

「え、なんで。」

 

先程しっかり、体の気、体の状態を整えたのに邪気がでる???

 

飼い主さんからは思い当たるような悪い気を感じなかったので??

 

「あ~、あの犬からなのか。」

 

その時、なんか納得できたんですよね。

 

私が思ったことは、

 

病気で目が見えなくなったとしても、体はとても元気に見えたんですよね。

 

なんか、すごく違和感を感じたんですよ。

 

じゃあ、なぜ?

 

例えば、家族の人から『悪い気』を受けているかもしれない。

 

そんな事も少し考えました。

 

なぜ、そんな事を思ったかというと、

 

自分が犬から受けた気を感じてみると、人から受ける『悪い気』となんら変わりがなかったからです。

 

飼い主さんは、とても優しそうで犬に対する愛情を感じたし、

 

じゃあ、家族の人。

 

そんな風に考えました。

 

 

とにかく初めての経験でした。

 

犬も人を敏感に感じているだろうから、いろいろ影響を受けることもあるんでしょうね。

 

いや~、ほんと驚きました。

 

ゲップに似た邪気が20分くらい出続けましたから。

 

途中でこのゲップは止まるのか?と不安になりました。

 

かなり強力な『気』でしたね。

 

 

人も犬も穏やかに生きられるといいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

道具を準備して、塩、燃料用アルコールを器に入れ、後は火をつけるだけ。

 

さあ浄化しましょう!

 

と、言いたいところですが、どこから浄化すればいいか迷うはずです。

 

私も、以前は同じように迷っていました。

 

今は、なんとなくですがどこから浄化すればいいかわかるようになりました。

 

と、言いたいところですが、

 

最近自宅ではない他人の家を浄化しにいきました。

 

しかし、部屋のどこから浄化すればいいか全くわかりませんでした。

 

なぜ????

 

 

私の結論

 

我が家は、最近私がこまめに浄化しています。

 

だから部屋の『気』が白色というか透明で明るいんです。

 

『気』が悪くなると、その部分が濁って黒っぽく感じる。

 

目をつぶって周りを見回しても気の悪い部分は暗く見えます。

 

だから、色の違いで「この部分は気が悪いな。」と

 

感じることが出来ます。

 

 

しかし、浄化しに行った家は部屋全体、家の至るところが黒色に近い色でした。

 

そうなると部屋のどこにも色の違いがないので、

 

どこから浄化していいのかわからなかったのです。

 

 

再び結論

 

浄化をしていない家はそれなりに気が濁っている所が多いはずです。

 

例外は、子供部屋くらいだと思います。

 

だから、どの部屋も黒色までいかなくても灰色くらいにはなっていると思います。

 

初めて部屋を浄化するときは『気』がまんべんなく悪いと思って、

 

どの部分から浄化を始めてもOKだと思います。

 

 

次も大事な説明。

 

火を当てる時間について です。

 

これについても手探りで、なんとなくな感じでやっていました。

 

最初の頃は炎がサッと空気に触れるだけで浄化されると思っていました。

 

ですから、ひとつの所に短い時間炎を当てて、お盆を次々と動かしていました。

 

ですが最近、長期間 長時間の浄化をして

 

「どうも今までの浄化方法では全然ダメだ」と。

 

この気づきの話は長くなりそうですから

 

またいつかの時に。

 

 

部屋のどこから浄化しても良いと思いますが、

 

私ならこうするという話をします。

 

『気』が悪くなった部屋は黒っぽく暗い部屋ですから

 

まずは、少しでも部屋にコントラストを作ろうとします。

 

部屋の入り口から半畳分くらい床から天井までまんべんなく火を当てていきます。

 

一カ所に炎を当てる時間は5~10秒

 

部屋を初めて浄化する場合はこのくらいの時間でいいと思います。

 

まあ、6畳の部屋を浄化するのも結構大変ですので

 

「今日はこの部分を浄化しよう。」

 

そんな感じで地道に続けていきます。

 

その内、部屋の中にコントラストが出来て、この部分の気が悪いというのがハッキリわかるようになるのです。

 

 

私は寝室の『気』の状態を常に気にしています。

 

元気な人は寝ている間に体内にある悪い気を外(部屋)に出します。

 

だから、朝起きたとき部屋の気が、一気に悪くなっている事もよくあります。

 

逆に、調子の悪い人は寝ている間に悪い気を外に出せていません。

 

体が悪い気を抱えたままだから不調が続く。

 

それが原因で不調の人も多いです。

 

 

 

健康な人の部屋の気が悪くなるのは当然なんですよ。

 

是非、浄化してみてください。

 

きっと、睡眠の質が変わってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『火で浄化する方法』で私が疑問に感じていたこと、失敗談、今たどり着いた方法などを書いてみます。

 

前回のブログで書きましたが、浄化で使う塩、燃料用アルコールの量が全くわかりませんでした。

 

初めの頃、塩の量が多いとより部屋が清められるだろうと思い、かなりの塩を入れていました。

 

そして、今は塩30g、燃料用アルコール30gがベストと判断。

 

最近のことですが、この決定された分量を入れた器の『気』、

 

燃料用アルコールが10g多い器の『気』

 

二つの器の『気』を比較してみると、かなりの差があることに気付きました。

 

決定された分量の『気』が圧倒的に強く、力があることがわかりました。

 

やっぱり燃料用アルコールの量に対する塩の量があったんですね。

 

 

この分量で浄化することをお勧めします。

 

 

 

そして、この分量を決定して良かったことは、より安全になり、浄化時間がわかるようになった事です。

 

今まで目分量だったので自分の気分で分量の違いがかなりあったと思います。

 

何個も器を使うのを面倒くさがり、塩、アルコールの分量をけっこう多く入れたりしていました。

 

すると、火のついた器を移動しているときに、火のついたアルコールが床にこぼれたり絨毯を焼いたことが数回ありました。

 

手元の器の火に集中しているので、こぼれていることに気がつくのが遅くなりかなり大き残りました残りました。

 

火事を起こすのは時間の問題だったかもしれません。

 

この決定された分量になってからは、こぼしたこともありませんし、危ないと感じたこともありません。

 

 

そして、浄化時間が計算できることには本当に助かっています。

 

今まで分量の違いで火が消えるまでの時間が8分~12分とバラバラでした。

 

火の燃焼時間が長すぎることで器にひびが入ることが数回ありました。

 

ひびが入るだけでも怖いですし、ひょっとして割れることもあるのか?なんて思ったりしていました。

 

10分の燃焼時間はとても良いと感じています。

 

空いた時間に浄化時間をとっています。

 

 

後はIKEAのコルクのコースター

 

セリアの器にジャストフィット、文句なしです。

 

そして、コルクのコースターがお盆の上で滑ることを防止するために、ダイソーで網目状の滑り止めを切って使っています。

 

 

お盆を使うことも重要です。

 

コルクのコースターを直に持っても熱くはないんですよ。

 

しかし、何かの拍子で器に触れてしまうと火傷します。

 

 

お盆は火傷防止もありますが、お盆がある事で器を水平に保つことが簡単なんです。

 

コルクのコースターを直に持って水平に保つことは意外に難しいです。

 

だからお盆も必要なんです。

 

 

火のついたお盆は左右だけではなく、上下にも移動させます。

 

ですから、レストランのホールの従業員。そんな感じで、お盆を傾けないように移動させることを心掛けてください。

 

 

 

すみません、また説明が長くなりました。

 

なるべく安全に浄化していただきたいので、しつこく説明しました。

 

また次回に続きます。