PC-9821はゲーミングPCの夢を見るか? 全力で今風に改造してみた
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1588614.html

こう言う事する馬鹿者を見るとウンザリする。もったいない。


積んでるパーツ単位の新旧でしかモノを見る事が出来ず、アーキテクチャーや設計思想の違いを無視してその辺のAT互換機と中身を入れ替えるとか愚の骨頂。
これは"PC-9821を現代風に改造する"のではなく、PC-9821の筐体を醜く破壊した上、中身をイージーにAT互換機と交換しただけ。
M/BがPC-9821オリジナルのモノでなくなってる時点で"PC-9821の改造"ではない。

"PC-9821を現代風に改造する"とか豪語するなら、最近のパーツをPC-9821のM/Bに乗せる位の事をやるべきだ。
下駄を制作して最近のCPUをSoket7に乗せ、アダプターを作成して最近のRAMをEDO-RAMスロットに挿し、グラボもアダプターを制作してPCIバスに挿し、その他諸々変換器を制作してオリジナルのM/Bに取り付け、必要に応じてBIOSやITF、OSに食わせるデバイスドライバーを書き換える。
ここまでやって初めて"PC-9821を現代風に改造する"と言えるのだ。

昔(15年くらい前)、Macの中身をAT互換機と交換して殺害予告された奴が居たけど、当時のAppple教徒の気持ちがチョットだけ理解できたよ。

いや、俺は誰かさんとは違って、理性有る善良な市民だからそんな事しないけどね。

"サヨナラSylpheed"とは言ったものの、久々にSylpheedのWebサイトをチェックしてみた。

何だかんだ言ってもやっぱりSylpheedが使い慣れていたから、OAuth2.0対応の最新版がリリースされていたら戻りたいのだ。

なんか、Thunderbirdって使い勝手がイマイチなんだよね。Outlookも仕事で使ってるけど好きじゃない。

 

で、どうなってるかと言うと…。

リリース版がVer. 3.7、テスト版が3.8β1。前回チェックしたときと全く変わっていない。

テスト版がβ2になってるとかすら進行してない。

SylpheedのWebサイトでもWikipediaでも、開発は終了(放棄)されていないようだが…。

 

外からガタガタ言う事しかしていない身分で申し訳ないんだが、開発に関わっている方には是非ともSylpheedの開発(近代化)を続けて欲しい。

 

今でも密かにVine Linux7のリリースを待っている自分としては、SylpheedもVer. 3.7でうやむやに止まって欲しくないのだ。

せっかくのGWなのに体調を崩してしまい、腹の調子が悪かったので食事の代用として"inゼリー"でも買おうとマツキヨに行ってみた。
"せっかくのGW"と言っても旅行する訳でも、どこかに出かける予定がある訳でもないから"GW"なんて無関係なんだが。

そこで、マツキヨのPBなのか何だか知らないが"inゼリー"の類似品を発見。
"inゼリー"の"エネルギー"が青でマスカット味、"マルチビタミン"が緑でグレープフルーツ味。
類似品も"エネルギー"が青でマスカット味、"マルチビタミン"が緑でグレープフルーツ味。
容量は同容量(180g)で、価格は類似品が約半額。
微妙に成分とか変えてカロリーも微妙に正規品より高い数値だけど…意識して似せてよね?コレ。

"inゼリー"にも類似品というか、海賊版なんて有るもんなのね~。

とりあえず気になったので、"マルチビタミン"の類似品を買ってしまった。

今度は正規品を買って味を比べてみよう。

コンビニで見ると"onゼリー"って"味"と言うか接種できる栄養素と言うか…パッケージの種類が増えたよね。
最近はパイナップルとかラムネとか気に入ってるんだけど…森永製菓さん、"カリカリベーコン"とか"ステーキ"とか"ピザ"とか"ラーメン"とか…"食った感"の有る味も検討してください。お願いします。
果物とかサッパリした味ばかりだと飽きるんだよね。

久々にUbuntu MATEのWebサイトをチェックしたら24.04LTSがリリースされてた。

リリースノートに記されている追加された新機能なんて全く興味ないのだが、今使ってる22.04LTSに存在している不具合が修正されているのかが一番気になってる。

・Plumaでフォントが変更できない不具合は修正されたのだろうか?
・blueman-appletでBluetoothをoffにした状態を記憶できない不具合は修正されたのだろうか?

・音声の出力先がOS機動の度にアナログ出力にリセットされる不具合は修正されたのだろうか?
などなど。

って言うか、Windows10のサポート切れに備えたWindows機の買い換え(パーツ交換)でもそうなんだけど、パーツ価格が高すぎて何も進んでない。

CPUもM/Bも、前回組んだ時と比較してビックリするくらい値段が上がってる。

まぁ、コレには円安だけではなくて、自作する人がPCゲーマーばかりになって、当時と比べてパーツ屋の品揃えがゲーミングPC向けな高価なパーツに偏ってるのも原因だと思う。
七色に光る頭の悪そうなパーツが多いし、ケースの片面がガラス張りで中身丸見えのダサいケースばかりになったし…頭の悪そうな"走り屋の車"かよ?って。

 

そんな訳で、Ubuntu MATEの最新版をインストールするPCも調達できていないから試す事すら出来ていない。
どうしたものやら。

今回も海外旅行は無しです。はい。

記録的な円安のせいで労働者階級な自分は当分、海外旅行はガマンになる予定です。

 

数年前に立てた"GrandTation N.P. + Yellowstone N.P. キャンプ旅行計画"が実行できるのはいつの事やら。

まぁ、冬(運が悪いとGWでも)に行くと冬季閉鎖な場所があったり、寒いのイヤだしで、夏期休暇しか実行できるタイミングがないんだけどね…。

 

マジで円安なんとかしてくれ。

国内に居ても、円安のせいで今まで日本に来なかったような未開人な馬鹿ガイジン共が来日して好き放題して困ってるんだわ。

迷惑野郎は馬鹿ガイジンだけじゃないんだけどさ…。