円安もあって増えてる日本人売春婦の海外出稼ぎ。

 

過去の日本人が築き上げてきた、日本人に対する信用を著しく損なう行為なんで止めてくれないかな。

ホストにはまって借金漬けになったとか、お宅の事情なんてどうでも良いのよ。

日本人の信用を損なう行為は出稼ぎ売春だけじゃないけど、こう言う馬鹿者のせいで回り回って俺に迷惑かかるんだよね。

 

何考えてるのか知らないけど、ハッキリ言って日本の恥だよ。

(何も考えてないし、考える脳が無いからそうなってるんだろうけど)

今週はGWも終わって久々に出勤。
1週間近くも休むと、出勤するのがイヤ過ぎて超ウツ。

まず、出勤中で不愉快になる事が始まる。
AppleウォッチやApplePayで改札通過しようとモタつくクソ野郎。改札通過直後に立ち止まるバカ女。香水のキツ過ぎるバカ女。タバコでヤニ臭いオッサン。スマホ見ながらチンタラ歩くバカ共。みんな急いでるのに大きな荷物と放し飼いなクソガキ連れたバカ外人共。横断歩道で止まらないクソドライバー…。
もう、職場に着いた時点で気力も体力もゼロですわ。

んでもって、始業。

職場の未開人共がググれば答えが出てくる簡単なレベルの質問をしてくる。しかも、質問に来た未開人の分際で偉そうな態度。
自分の勉強のためにも少しは自分で調べろと突き返せば、未開人に対して過保護な上司から何故か俺がお叱りを受ける…。
PCのHDMIコネクターにマウスのUSBコネクターを無理やり挿し込んでPC側のHDMIコネクターを壊した原始人のために、何故か俺が修理を手配。
定時直後に下らない質問して来て、退社しようとしてる俺に迷惑かける未開人。
自分が賢いとは考えていないが、職場の連中がバカ過ぎて、バカ共の相手をする事にウンザリしてる。
こう言うの、"バカハラ"を受けていると言うらしい。
他にも、複合機屋の飛び込み営業を追い払ったり、頭の悪い取引先の相手させられたり…社内の未開人の相手でクソ忙しいってのに。

最後に帰宅。
出勤時間帯に発生した遅れが帰宅時間帯になっても解消できていない無能な鉄道会社。
改札でモタつくAppleウォッチやApplePayユーザー、よそ見しながらチンタラ歩くバカ共、バカ外人、タバコ/コーヒー/酒/汗で悪臭放つ連中、等々…。

もう、出勤イヤだ。週4日と言わず、在宅勤務オンリーにしたい…。

一応、出勤がイヤだと言っているだけで決して仕事したくないと言っているのではないよ。

未開人の相手をする事には不満があるが…。

 

しかし…Chromebookの日本語FEPは本当に馬鹿だな。ウンザリするわ。

「Appleに失望」新iPad Proの動画炎上 楽器やカメラをプレス機で破壊
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2405/08/news118.html

Apple教徒はAppleに何を期待してたの?
聖人みたいな企業だとか妄想してた?アメ公が起業した企業だよ?

Appleがクソ野郎なのは今に始まった話ではないんだけど…。

そういう訳で2024年のGWも終了。

食料の買い出し以外に出かけることなく、10連休をダラダラ過ごしてしまった…。

もったいない。

 

懐具合から海外旅行はしばらくガマンすると決めたので、まぁ、海外旅行できなかったのは仕方ない。

魚介類嫌いな自分にとっては、どこに行っても魚介類から逃れられない国内旅行はキツい。

しかし、10連休もあったのだから1回は秋葉原にでかけて電気街を巡回しておくべきだった。

はぁ…今更だけどね。

久々にOpen IndianaのWebサイトをチェックしたら、こっちも24.04がリリースされて居るではありませんか。
Open IndianaはUnixの一種で、solarisの子孫にあたるOSだ。

ただ、本家のsolarisは数年前に11がリリースされたまま止まってる。

自分が通っていた大学のコンピュータールームは全てsolarisマシンだった。
当時Unix(solaris)なんて存在は知っていたものの、スパコン用OSってイメージだったから触ったのはこの時が初めて。
一応はCDEってGUIが動いてたけど、CDEの使い勝手はDOS-SHELL以上Windows3.1以下程度、GUIが用意されているクセに何をするにも"端末エミュレータ"でコマンドを叩く必要があったのだ。
まぁ、自分みたいなBASICやMS-DOSでCUIに慣れてた連中は大して気にしなかったが、Windows95発売以降にPCを触り始めた軟弱な連中には評判が悪かった。

就職して関わった案件で某企業が採用していたサーバーOSもsolarisで、この仕事がきっかけでプライベートでVine Linuxを使うようになった。
Unix(solaris)とLinuxは別物らしいけど似たような物だから勉強がてら程度に…って事で。Vine Linuxを選んだのは、当時はまともに日本語が使えるディストリビューションはVine Linuxだけだったからと記憶してる。

既にPCなんてWindowsだろうがLinuxだろうが…OSに依存するような使い方なんてしてない。
自分の主なPC用途はWebサーフィン、メール、静止画/動画/音楽再生、ワープロか表計算…程度。
OS制限してるサービスとかプリンターとかGS音源みたいなハードとか…Windowsでないとダメなときの為にWindows機を用意しているだけ。
ゲームを卒業したらビックリするくらいOSに依存するような使い方してない。しかもゲームも静止画/動画編集等もしないから10年型落ちのハードでも全く困っていない。

Ubuntu MATEが24.04LTSをリリースされて切り替えのタイミングだし、面白そうだからOpen Indianaに乗り替えてみるのも良いかな?
何より、"Unix"ってのがカッコいいではないか。大した事はしないのだが。