今年は家の全面塗装がありました。


7月に屋根塗装して、8月に外壁と屋根を修理。9月に外壁塗装でした。



我が家には鳥ちゃんがいるので(空気の悪化に弱い)、念の為に実家で預かってもらいました。



餌と水は私が実家へ行って取り替えに行くから、カゴをおいてくれるだけで良かったのですが、母が可愛がって面倒みてくれて嬉しかったです。


そういえば母も昔、鳥を飼ってたな。



北海道はトタン屋根なので、屋根塗装はどの家でも必ずやります。


私が知る限り、屋根は油性塗料のみです。



我が家は賃貸なので、時期を決めるのは大家さんで、

前日にいきなり「明日から塗装します」って言われました。


修理や家のメンテナンスも、下手したら当日に言われたり…(笑)


家の外だから、直前でもいいだろうというスタンスらしいけど当日連絡はびっくりするし、「早めに教えてください」とはお伝えしてますが💦



CS反応おこすわけじゃないから大丈夫なんだけど、なんとなくそわそわ…。



屋根塗装は一部が窓の目張り漏れで、2階の廊下にかなりニオイが入ってきてしまいました💦


油性塗料はやっぱり強烈!


でも、私も娘もちょっと喉が痛かったくらい。



塗装は3回塗るのですが、1回目の下塗りは少し臭います。2回目、3回目は本塗りなのでかなりキツイ臭いです。



9月の塗装も前日に、「前回塗れてなかった屋根を塗ります」って話だったんです。


でも窓から壁を塗っているのがみえたので、家の外に出て確認したら壁塗りでした。



あわてて鳥を実家へ預けたり、念の為に自分の避難先を探したり、荷物を用意したりしてたのですが、ふと気づくと2回目の塗りが臭くない…?



「あれ?1回目のほうがシンナー臭かったよね?」と思って、外に出て確認したら、壁に近づいても全くシンナー臭くないし、ニオイもないびっくり


水性塗料だったんです!


調べてみたら、近年は水性塗料が主流になってきてるみたいですね。



油性塗料は塗装現場を通りかかっただけでも強烈なニオイなので、CSだったころからずっーといつ我が家でもあるか不安でした。



何事もなく終わってホッとしてます。「やっぱりなんともないんだ」と再確認もできましたニコニコ



ちなみに我が家のサイディングは無塗装だったので、今回の塗料がはじめて。


過去に油性塗料を塗った壁に水性塗料を塗るには、油性塗料を削らなければならないようです。


過去に塗った塗料を変えるのは手間がかかるんですね。


 


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対人関係が苦手だったり、

家庭がうまくいかなかったり


自分ってどうしていつもこうなんだろう…



そうなった原因の一端は親にある。と思っていませんか?



もっと親が愛してくれていたら…


優しくしてくれていたら…


自分はこうはならなかったかもしれない。




でも、いまさら親に変わってもらうことは難しいです。


謝ってもらったとしても、残念ながら今のあなたにはあまり影響が現れないことのほうが多いです。



なぜかというと、傷ついているのは子供の頃のあなただから


  

傷ついたまま時間を止めている、子供の頃のあなたがどう感じていたのか?を見つけ出して手放すと、その想いは消化されて時間が動きだします。



子供の頃のあなたが本当はどうしてほしかったですか?



大人のあなたは


もっと愛されたかった

もっと甘えたかった


こんなふうに思っていてたとしても、




子供の頃の本当の気持ちは、再び傷つかないように奥深くに隠されているので、



本当は、↓こんなふうにシンプルだったりします。


「自分を見てほしかった」

「抱っこしてほしかった」

「ただ気持ちをわかってほしかった」



その瞬間にあなたがどう感じていたか?なんですね。



解放して「今」を生きたい方は体験セッションへどうぞ。



 


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なんか気持ちがモヤモヤして、気になるんだけ度よくわからない。スッキリしない。


頭の中でぐるぐると同じことを考えてしまう。



そんなときってありますよね。



こういうときは、紙とペンを用意してありのままを書き出すといいです。




人間はいつも「思考」していますが、無意識に頭の中で否定したり、感情を押さえ込んだりもしています。



「こういうこと思ってちゃいけないな」

「こんな気持ちになってるけど、誰にも言えない」

「こんなこと考えてたら変かな…?」

「どうしたらいいかわからなくて、ぐるぐると考えてしまう」


無意識にやってることなので、自分では気づきにくいです。


これを紙に全部書き出してみます。



例えば、パートナーの言動が気になる場合、始める前に何分間書くかを決めます。



そして、


「パートナーとどうなりたい?」

「パートナーにどうなってほしい?」

「自分にとって理想のパートナーとは?」


などのテーマを決めてもいいし、何も決めずに思いつくまま書いてもOK。



書いてる途中で止まったら「うーん。思い浮かばないなぁ」とか、「あとはなにがあるかな」とか


「あ!卵をきらしてるんだった」とか、全然関係ないことでも思い浮かんだらそれも書いていきます。(笑)



自分の思考や感情を一切否定せずに、ありのままを書いていきます。


自分を肯定する練習だと思ってもいいです。




最初は慣れなくて言葉が出てこなくても、続けているうちに言葉が出るようになってきます。


自分と向き合える手軽な方法です。


興味がある方はぜひやってみてくださいね。


 


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ついこの前まで仲良くしてたのに、急に態度がそっけなくなったように感じている人がいます。


「もしかして嫌われた?」とも思ったのですが、ちょうどその人が忙しくなったタイミングだったので、「忙しいのかな?」とも思ってました。



昨日その人がふらりと来て、困ったように独り言をつぶやいていたので、ちょっと助け舟をだしてみました。



私はもともと他のことをしていて、その人の反応を待っちながら続きをしていたのですが、その間に、他の人に声をかけて私には何も言わずにいなくなったんですね。



「え?なにアイツ!…感じ悪っ」と思いました(笑)


で、私がなぜ怒ったのか、意識を向けて感じてみました。


仲良くしたい

優しくしてほしい

かまってほしい


と思っていました。


(いまは相手がその人になっているけど、本当は私の母にかまってほしい…幼少期から抱えているもの)



自分の気持ちを認めてみたら、気持ちが落ち着いてラクになりました。


で、ふと、その人はわざわざ自分は怒っているんだと態度で知らせに来たんだ。 



そう気づいたら、その人の言動がなんか可愛く思えてきちゃったんですが、たぶんその人にそれを言うと怒るので放っておきます。(笑)




最初、表面的に私は「感じ悪いヤツだな!」と思いました。


相手はどう思ってるか知らないですが、私に対して怒っているのは確かです。


でも「なぜ怒りが湧いてくるのか?」と向き合うのは相手の課題です。


怒りの下には、お互いの悲しみがあります。





怒りには、自分を守るために悲しみを自覚させない役割があります。


悲しみを感じたくない、二度と経験したくないので、下の方にこっそり隠しているのです。


でも刺激されると、怒りや恐怖などとして反応します。


怒っている人は、自分の都合で勝手に怒っているので、相手をわざと傷つけたのでなければ問題ありません。


怒りってめんどくさいときもあるけど、ちょっとかわいいなと思った話でした。



 


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3つ前のブログにも書いたのですが、我が家の桜文鳥「ゆず」の爪切りできなくなって困っていました。



鳥ちゃんの爪切りができないと、爪が伸びすぎて服やカーテンなどに引っかかってしまいます。 

 


人の肩にとまっている鳥がが飛ぼうとしたら、爪が引っかかって、爪で服にぶら下がってしまうことも💦


特にセーターやタオルなんかは危ないですね。









爪切りができなくなった理由は、緊張からくる発作で、文鳥にはおこりやすみたいです。



強い緊張状態をきっかけに起こり、硬直したり、目をキョロキョロさせたり、パニックになったりしていました。


こうなっているときにさわってしまうと余計にパニックになるので、声をかけて待つしかありません。



きっかけは、夏に「ゆず」の爪切りをして、終わったので手を緩めたら硬直していたので、「どうしたの?大丈夫?」と声をかけました。


しばらくすると硬直がとけて、狂ったように飛び回り、壁にぶつかって落ちてしまいました💦


怪我はなかったけど「また硬直したら怖いな…」と思って、それでも爪は伸びるので、仕方なく秋に爪切りしてみたらやっぱり緊張&パニックになりました。



最近また爪が伸びてきたので、どうしようかと悩んでいて、「緊張やストレスから起こるなら、セッションすればいいんじゃないか?」と思いついて、やってみました。


結果、緊張もパニックも起こらなくなりました♫


試しに片足だけ爪切りしてみて、硬直もパニックも起こらず、手を離したら普通に飛んで遊びに行きました。

 


爪切りの問題は、夏からずっと引っかかっていたのでホッとしました。


緊張やストレスからくる体の反応は緩めることができる。人間も動物も同じですね。




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