対人関係が苦手だったり、
家庭がうまくいかなかったり
自分ってどうしていつもこうなんだろう…
そうなった原因の一端は親にある。と思っていませんか?
もっと親が愛してくれていたら…
優しくしてくれていたら…
自分はこうはならなかったかもしれない。
でも、いまさら親に変わってもらうことは難しいです。
謝ってもらったとしても、残念ながら今のあなたにはあまり影響が現れないことのほうが多いです。
なぜかというと、傷ついているのは子供の頃のあなただから。
傷ついたまま時間を止めている、子供の頃のあなたがどう感じていたのか?を見つけ出して手放すと、その想いは消化されて時間が動きだします。
子供の頃のあなたが本当はどうしてほしかったですか?
大人のあなたは
もっと愛されたかった
もっと甘えたかった
こんなふうに思っていてたとしても、
子供の頃の本当の気持ちは、再び傷つかないように奥深くに隠されているので、
本当は、↓こんなふうにシンプルだったりします。
「自分を見てほしかった」
「抱っこしてほしかった」
「ただ気持ちをわかってほしかった」
その瞬間にあなたがどう感じていたか?なんですね。
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