「つまらないな」と感じたこと、誰でもありますよね。
つまらないことがあると、自分の外側に問題があると思いがちですが、実は内側にあります。
そもそも「つまらない」は、どういうシーンで使うのかというと、
楽しいことがなくてつまらない
映画が期待外れでつまらない
仕事がつまらない
個性がなくてつまらない
などなど…。
他には、誰かになにかを伝えるときに「つまらない話だけど…」と、前置きすることもあります。
このように「つまらない」は、かなり広範囲で使える言葉ですが、全てに共通しているのは「不満」です。
1つ1つ見ていきましょう。
楽しいことがなくてつまらない
↓
現状に不満を抱えている
映画が期待外れでつまらない
↓
期待を裏切られてがっかり
仕事がつまらない
↓
やりがいが感じられなくて不満
個性がなくてつまらない
↓
もっと〇〇だったら面白いのに…と不満
つまらない話ですが…と前置きする
↓
今から話すけど、面白くなくてもがっかりしないでね
これを解決するには、満足できない原因を手放したり、自分を満たしたりすることです。
原因を手放すのはセッションでできますし、自分を満たすのは日常生活でできます。
「感謝する、よろこぶ、楽しむ、ワクワクすること」をするといいです。
例えば私は、毎朝レモン汁を入れた水を飲むのですが、お気に入りのブルーのオーロラグラスを使うと気持ちが上向きになります。
大がかりなことでなくても、こういうちょっとしたことを積み重ねていくといいですよ。
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