プロフィールはこちら→プロフィール 

誰かをサポートするとき、気が重くなることもあるし嬉しいこともありますよね。

この違いはなぜ起こると思いますか?


それは主体性です。


「頼まれたから、気がすすまないけどサポートする」
「(本当はやりたくないけれど)やらなければならないからサポートする」は、

どちらも、自分の気持ちは「やりたくない」ですよね。


反対に、
「頼まれていないけれど、困っている人をサポートする」
「仲の良い友達が困っているのでサポートする」は、

どちらも、自分が「やりたい」と思っています。


何らかの理由で、助けたあとの相手の反応が良くなかったとしても、自分がやりたいからやっているときのほうが気になりません。

(自分が疲れているときや落ち込んでいるときに、誰かをサポートできないのは普通です。そういうときはまず自分を休ませましょう)

「やりたくないけどやる」が必要な場合もありますが、意外と少ないです。



しんどくなっているときは大抵、「良い人でなければならない」や「嫌われたくない」など、主体的ではない理由で引き受けています。

自分の「やりたい」「やりたくない」を大事にできるといいですね。


↓通常11000円のセッションが無料になっています。

お一人様一回限り。




↓ご感想はこちら



 
 
 

↓ご質問・ご相談・ご感想、は公式LINEあるいは、お問い合わせからどうぞ。

↓公式LINE


 

 ↓お問い合わせフォームはこちら。