「自分は嫌われている」「嫌われるのが怖い」と感じている方は、自分が嫌われている理由を探します。
・職場の同僚に話しかけたら、早々と話を切り上げていなくなってしまった。(態度が そっけない)
・LINEの返信が来ない
↑こういうことが起きたとき、「私は嫌われてる?」「私が何か悪いことした?」と、【事実】と【嫌われている理由】を自動的にくっつけます。
事実は、同僚はお腹が痛くて気持ちに余裕がなかったのかもしれないし、LINEは後で返事をしようと思って忘れてしまったのかもしれません。
では、どうして嫌われている理由を探してしまうかというと、不安や恐怖などをもっているからそうなるのです。
ここを解放するのがセッションです。
解放すると、相手の都合を考える余裕ができるので、「忙しかったのかも」「具合が悪かったのかも」と、自然に捉えることができるようになります。
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