生きづらく感じている人は見えてない状態なので、例えばこんなふうに感じます。
・愛されてない
・自分は必要とされていない
・自分には価値がない
生きづらい状態では、自分の内側は恐怖でいっぱいなので、恐怖をもって世の中をみています。
だから人を信用できなかったり、他人の視線が怖かったりします。
恐怖でいっぱいのひとにとって、世界は自分を脅かすものなのです。
反対に、自分の中に愛がたくさんある人は、愛をもって世の中を見ます。
だから、自分にも他人にも寛容で、心が穏やかです。
世界は優しく感じます。
ては愛を取り戻すにはどうするといいかというと、自分の中の恐怖をどんどん手放していくと、愛が残ります。
もともとみんな愛はあるのだけど、見えなくなっているだけなので、視界が開けてくると見えるようになってきます。