農耕接触2026/03
気温は上がっているのに
身体が寒いという状態になっている私。
甲状腺機能と自律神経、体温調整の
不具合がみられて寒暖差は身体に応える。
■N■
市から堆肥の素を取り寄せた。
これでまた聖徳堆肥の温度が上がる。
最近は浸食草を堆肥にする方法を
見かけるので挑戦してみる計画で
紅葉の周りが堆肥作りの場所として
最適に思える。
浸食草を燃えるゴミとして出す回数が
減ればゴミ回収車も楽になるだろう。
剪定した枝を粉砕機でウッドチップにし
紅葉の周りにも蒔いてみた。
■N■
生き方研究会の彼が和田志の使っている脚立と
同じものを使っている。笑
彼のクールな喋りがCPUが相当に
冷却されていて上手く起動しているように感じる。
当然、農耕接触で共感するのだった。![]()
東に行こう!![]()
先日は球根を植え替えた。
球根は全部で25個位あっただろうか?
個数はあっても毎年花を咲かせるものは
1本だけで、あとは球根が小さいために
光合成だけで終わっているようだ。
球根は毎年、球根事態にエネルギーを
蓄えて花を咲かせる。
だから大きな球根が花を咲かせ
全ての球根が花を咲かせるわけではない。
■N■
例年より1週間は早く
サクラランボの木が開花しだした。
また夏が暑いのかと考えると
気が重い。
また隣のマダムがサツマイモを
持ってきてくれた。
恵みの分配
息子がドラムを3年前からやっていて
ライブハウスで活躍しているようだ。
ご主人が背が高いので彼も背が高く
強いバスドラムが打てそうだ。
ネイトスミス氏をお勧めしておいた。笑
シュタイナーに近い思想をChatGPTに聴くと
出口王仁三郎を挙げてくるので
いずれは読み込む時が来るかもしれない。
イラン戦が始まってしまったが
個人的には早く終わらないと思っている。
出国しているイラン人は喜んでいるが
国内に残っている方は悲しんでいる。
おそらく聖戦になっていて
ルールの設定と自由の難しさを感じさせられる。
シュタイナーの言うカマロカがわかれば
イエスキリストも仏陀も理解共感が深まる。
■個人的にはかなり重要な講義だ■
オクターブスケールをずっと弾いていたら
6連符がだいぶ楽に弾けるようになってきた。
ずっと同じことをやって身体に馴染ませるのは
重要なことだ。
メロディスケールを覚えることというよりは
オクターブなので同じ繰り返しであって
より身体的なような気がする。
この覚え方は90年代にあったのだが
ギターから離れたために行わなかった。
それを今頃になってやるのである。苦笑
差異響統合対象象徴主義






































