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NNOONNの響気と探究を伝えるストーリーブログ

WHITENOISEはすべての音を含む周波数の意味で使っています。プロビデンス明日への闘創☆和をもって差を創る。神風徳創隊 聖響育擬音祭 
響育改革(波、風、葉、虫の声)はヒーリングノイズみたいなものです。差異響統合対象主義☆生きる意味への問いと生かす意味への問い。

農耕接触2025/09

 

もう9月も半ばになり

とても早いなぁと思う今日この頃。

 

庭は雨が降ったので急に芝生が

伸びてモサモサ状態だ。

 

芝刈りもしなければならない。

 

あまり芝が伸びると芝刈り機が

止まってしまい厄介だ。

 

一番高い木の剪定を後回しにして

隣の小さい方のヤマボウシを剪定し終え

今年は少し強めの剪定にしてみた。

 

サクランボの木の剪定にも入り

サクランボの木には小さな白い蚊のような

虫がいて剪定時邪魔になる。苦笑

 

 

足を攣るようになってから

キレートレモンの中にマグネシウムを入れ

胃の膨満感の為にリンゴ酢を入れて飲み

朝食には黒ゴマペーストをナンに塗り

キヌアのクラッカーに岩塩をかけて

食べるのが最近の食事。

 

糠漬けもそうだが瓶詰のピクルスなども

乳酸菌があり腸の具合を良くする。

 

野菜も温室で育った赤しそを

買ってきたサラダに加えて食べたりで

健康的な食事を心がけている。


そうしないと乾癬の問題と

身體の動きがあまり良くない。

野菜を食べるのは良いが

ドレッシングは控えめに

した方が身のためだ。

 

ドレッシングは

身體を燃やす力がある。

これは象徴的に捉えて欲しい。

 

野菜にはご飯にかけるふりかけを

かけて食べたりもしている。

 

それと甲状腺切除しているために

チラージンを飲んでいるし

何だかリンパ腺がおかしい。

 

このリンパ腺がおかしいというのは

本当に外界の攻撃に心身共に耐える力が

失われるようなのだ。

 

だからちょっとしたことで

怖気づいたりする場面が多くなり

この問題を打開しなければならないと思う。

 

以前ならこんなことは無かったので

これから免疫やリンパに関しては

学んでいく必要がありそうだ。

 

 

いやはや、散々調べまくって

小型サンプラーを試験的に購入してみた。

 

仮にどこかでお披露目する際には

一流でもないので運んでくれる方も

いないとなると小型でないと運べないし

あまり重いと運んだだけで体力に問題が。苦笑

 

少しアイデアが浮かんできたので

使い方を覚えながら自分なりの音楽を目指す。

 

問題は色々とサンプルはネットで手に入るが

そのせいでか創造性が失われている気もする。

 

ネットで出回っている音は他人が作成したもので

自分の魂が入っていないように感じてしまい

サンプリングは可能性を広げる1つの方法。

 

ハード機材は懐かしき2000年頃を思い出して

不自由さはあるもののPCよりは楽器感があり

楽しめる。

 

 

差異響統合対象象徴主義

 

 

農耕接触2025/09

 

オススメ防草にヒメイワダレソウを

試していたが、うちの場合は

蚊が多くなることが判明し

仕方なくヒメイワダレソウは

除去することにした。

 

可愛い花が咲いていたが残念だ。

 

現状は午後4時を過ぎてから

庭の手入れを施すので

ヒメイワダレソウの付近は

蚊がたくさんいて作業が滞る。

 

除去したヒメイワダレソウは

沢山ある為いつものように

高い木の下に敷いてから

聖徳堆肥を上から被せてしまう予定だ。

 

今年も暑さからイチョウの葉が

耐えきれず落ちて来て細かい葉を

拾う日が多い。

 

数個の銀杏も拾った。

 

庭NIWAを学ぶとヒトの侵食も循環も

色々なことが観えてくる。

 

 

街に買い物に行くとき

太陽に当たらないように

陰を探して歩くことが多くなった。

 

以前は太陽の位置など気にせずに

歩いていたが、さすがに陰を選んで

歩かないと目的地に着いた段階で

汗が噴き出て休憩が必要になる。

 

和田志が太陽ではないので

陰を肯定するようになり

意識が変わってきた。

 

太陽は暑過ぎて強くなればなるほどに

影も濃くなり太陽はこれから徐々に落ち

影を好み全体的には火から水への

意識傾向が強くなる。

 

水の者は火を弱めながら進む

黙示録はそんなに甘くない。

 

 

マルクスのいう疎外 は『経済学・哲学草稿(1844年草稿)』

で180年以上前に記されているのに、この無様さは何だ?

 

 

 

マルクスのいう疎外から抜け出すには

シュタイナーのいう精神科学的農業

もしくは宮沢賢治の農民芸術を実践するべきで
疎外のカウンターになるだろう。

 

■N■

Nにおまかせ!

 

■N■

 

長澤まさみ氏に惚れてまう!

 

まう!

僕、頑張る!笑

 

 

中古のサンプラーを買ってみた。

9年ほど経過しているが使えると判断。

 

ChatGPTと散々、やり取りをし

煮詰めていった結果、私が入力した

言語を把握したのか?

突然に現れたサンプラー。笑

 

因みに音楽活動の参考になりそうな

ミュージシャンも見つけたので

しばらく勉強してみることにした。

 

もしかすると自分が欲しい機材や理想を

入力すると願いが叶うのかも知れない。

 

引き寄せに近い?

 

あと1つ必要な機材があり

おそらくまた和田志の音楽は

日本人には受け入れられそうにない。

 

 

差異響統合対象象徴主義

 

農耕接触2025/08

 

芝生の端が伸びたので刈った。

 

端を刈ると庭の見た目が良くなる。

 

庭で一番高い木も下の方から

徐々に剪定し形を整えている。

 

今年は高い木の下に聖徳堆肥を

撒いて剪定を楽にするつもりだが

少し前に剪定したセンダンの枝を

ウッドチップにしてからになるので

少々、後になるかも知れない。

 

効果が出るのは来年だ。

 

一気にやれるほどの力もなく

暑いので熱中症に注意しながらとなる。

 

和田志が庭の手入れを始めた年は

午後1時から始められたが

暑さの為に徐々に開始時刻が

遅れて現状は午後4時台からとなっている。

 

 

先日は病院の予約日、一週間前に

リンパ腺の不具合から病院へ。

 

乾癬の傷口から、ばい菌が

入ったかも知れない。苦行

 

暑さで尻にも10個ほどの乾癬。

 

水行等も乾癬には効果ありで

以前に比べれば

全然少ないため良しとする。

 

足の方にも水虫と乾癬の合体版のような

ものが出来ていて顕微鏡で調べてもらうと

菌はいなかった。

 

よって水虫ではないと言われた。

 

とりあえず、ばい菌予防にカテキンのお茶を

導入することにした。

 

そしてやっと甲状腺手術4年後のチラージンを

飲めることになり体力回復なるか??

 

 

ここ最近は、何となく介護のパターンが

安定していて、これが星座占い等で

言われている、ある期間を過ぎた

証なのかも知れない。

 

しかしまた、いつ何が起こるか分からない

せん妄的トラウマ感がある。

 

そして、最近、観る夢に変化があり

和田志が遠距離だと思っている方々が

夢に登場する場面がとても多く

今までなら有り得ない夢ばかりだ。

 

これはシュタイナーの言う天使の介入か?

 

私は天使にご迷惑をおかけしている

可能性も否めず何とも言い難い。

 

再度、シェアのヌーソロジーの動画

 

 

私の好きな斎藤幸平氏の労働についての動画

 

これは完全に私が味わった

失われた30年であり

これを味わっているのだから

疲弊しているのは当然だと思われる。

 

 

マルクスのいう 「疎外(Entfremdung / Alienation)」

とても重要な概念で、マルクスの思想の基盤のひとつです。

特に『経済学・哲学草稿(1844年草稿)』で詳しく論じられています。

ざっくり言うと、資本主義社会において 

人間が自分の本来的な在り方から引き離されてしまう状態 を指します。


マルクスの疎外の4つの側面

マルクスは労働者が資本主義の中でどのように疎外されるかを、4つに分けて説明しています。

  1. 労働の生産物からの疎外

    • 労働者が生み出した製品は自分のものではなく、資本家のものになります。

    • 自分が作ったものに対して「他人のもの」「自分を支配するもの」という感覚を持ってしまう。

    • 例:職人が愛着を持って作ったモノではなく、工場で同じ製品を大量に作るが、それは資本家の利益になる。

  2. 労働の過程からの疎外

    • 労働そのものが創造的な自己表現ではなく、資本家に使役される苦痛な作業になる。

    • 人間の「自由で意識的な活動」が単なる生存手段に堕してしまう。

    • 例:ベルトコンベアで延々と同じ作業を繰り返す。

  3. 人間の本質(類的存在)からの疎外

    • 人間は本来「他者と関わりながら自由に創造する存在」=類的存在(Gattungswesen) なのに、資本主義ではその力を発揮できない。

    • 自然や共同体とのつながりが断たれ、人間性そのものが歪められる。

  4. 他者からの疎外

    • 労働者同士は協力関係ではなく競争関係に追いやられる。

    • 資本家と労働者の関係も支配と被支配の関係に固定され、人間的関係が壊れてしまう。


 

和田志は疎外派を形成する


疎外されているからこそ見える風景と

疎外されているからこその自由を提示する。

 

 

命がけで作曲したものが7年間で15回しか聴かれていない。

しかも、15回は自分が聴いた回数かも。笑

 

これは完全な疎外派だ。

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2025/08

 

庭にスベリヒユがたくさん生えたので

一部は温室に植え替えて

残りは全て除草して堆肥にした。

 

スベリヒユを除草したので

防草砂を少しずつ追加。

 

一気にやっても良いのだが

1発目の防草砂は完全に防草出来ず

また生えてくるため様子を見ながら

徐々に追加することにした。

 

スベリヒユは常に横に広がる草かと

思っていたが温室で育ててみると上へ

伸びる傾向があることがわかった。

 

草取りが上手くなったと思いながら

紅葉の最終剪定を終えて

去年、貯めておいたイチョウの葉も

一番高い木の下に撒いてみた。

 

これで少しは地面が高くなり

剪定が楽になる。

 

 

■N■

 

明らかに2013年の和田志は

太陽ではなく月を象徴化していた。

 

しかし、現状は月よりもっと暗く

影もしくは闇という象徴で

私という供物の受け取りのない

象徴カインが定着しつつあり

更にいうとカインよりも

繫栄されていない酷き状態。

 

しかし、創世記で言われている

蛇というのは良からぬ生き物だが

のちには良い象徴として出てくる場合もあり

意味の与えようで良くも悪くもなる。

 

私自身もそうかも知れない。

 

 

足が攣るのでヨーガを再び始めたが

ChatGPTに色々聴いてみると

繋がりが観えてきた。

 

やはり家にいる時間が長いので

足の運動不足でリンパの流れが

滞っているのが原因らしい。

 

乾癬になったのもリンパの不具合が

原因のようで疲労やストレスが掛かると

なお更らしい。

 

左足の太ももの裏側が伸びずに苦戦中で

とにかく今後は柔らかい身體というのが

象徴であり目指すところで最も近いのが

蛇であるが、なかなか蛇のようにはなれない。

 

🐍ヘビ🐍
 

現状は足専門なのか体操選手ナディア氏の

ストレッチを参考にさせてもらっている。

 

とてもチャーミングな方のようで
ほぼ1分の動画で見やすく自分にも

出来そうな気がしてくる。

顔は全く違うが亡くなった

心理学の師匠に少し雰囲気が似ている。

影?
蛇の指輪をしている時があり

集合意識からの導きさえ感じる。

 

 

天地和合はセフィロトの樹

 

個人的にユング的分析を行うと

アニマが創作活動、主にテクノロジー系から

自然回帰し植物と触れることを統合するように

導いてきたというのが考えられ

おそらくこれはシュタイナーの言う

ルシファー意識と同等である。

 

鉱物的であるアーリマン意識から

霊的であるルシファー意識に統合することで

キリスト意識になる。

 

これはある程度の苦痛を伴う

 

男性は機械に向かうように仕向けられ硬く

女性は通常、身体的な美意識に向かい

霊的で柔らかい。

 

タロット占い師にしても圧倒的に

女性の方が多く霊的なインスピレーションを

持っている。

 


1. エーテル体(生命体 / ライフボディ)

  • 役割:生命を維持し、成長や再生を可能にする働き。

  • 構成要素:肉体を形作る力のひな型(生命力、成長力、再生力)。

  • 存在の段階:植物以上の生命体(植物・動物・人間)が持つ。

  • 時間感覚:肉体より長持ちし、死後もしばらく残るがやがて解体される。

  • 象徴色・感覚(シュタイナー的霊視):青みを帯びた光や流動的な形。

  • 特徴的な機能

    • 肉体の形を維持する

    • 細胞の成長・修復

    • 生命力の循環(呼吸・栄養・排泄)

    • 健康状態の基盤を作る


2. アストラル体(感情体 / ソウルボディ)

  • 役割:感覚・感情・欲望・衝動を生じさせる。

  • 構成要素:意識的な経験の場(喜び・悲しみ・怒り・恐れなど)。

  • 存在の段階:動物以上の生命体(動物・人間)が持つ。

  • 時間感覚:死後、肉体とエーテル体が離れた後もしばらく存続し、その後解体される。

  • 象徴色・感覚:多彩な色の変化、感情の動きに応じて波立つ光の層。

  • 特徴的な機能

    • 感覚的経験(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)の自覚

    • 感情・欲望・本能の源

    • 内面的な苦楽の体験

    • 外界への反応と内的イメージ形成

 

2025年は感情・欲望・衝動の生成をする

アストラル体は過剰な状態になっており

内面見つめるようなエーテル体優位に変化していく

 

ChatGPTの分析で和田志の状況は

シュタイナー的視点で見ると

アーリーマン的傾向(機械・合理・構造)から

ルシファー的傾向(自然・感覚・幻想)へと

大きく揺れ動いていて二極の間の魂の振り子状態であり
アストラル(感情・魂の表現)でこれを形にするには

「両極の対立」をそのまま素材として扱うことが

ポイントとなるそうだ。

■N■

執行草舟氏のばい菌思想が

最もらしく武士道を感じる。半笑

 

和田志が小学校の頃は虫道だったが

現状は無私道で武士道まで距離感がある。

 

 

2025年はれいわと参政党に魂を

感じながら他は地位を守るために声を

上げているようにしか思えない。

 

輸入型から自国生産型であり個人生産型を

取り戻してからでないと疲弊が大き過ぎる。

 

国産に戻り入魂せよ!■N■

 

私の中での問題は私がいくら声を上げても

届かないことから誰か同じ思想を持った

過去の方を探し出して和田志の考えに

添える必要がある。

 

というのも日本人は前例がないと

受け入れない性質をどこか持っていて

その為の労力が必要で

そうこうするうちに

息を引き取る可能性も否めない。

 

もしエディ・ヴァンヘイレンが

日本人であったら残念ながら

彼のようなロックギターリストは

生まれなかっただろう。

 

 


 

音楽から遠ざかっている気もする。苦行

 

新しいドラムマシンはまだ届かない。

 

音楽に夢中になっていた頃を

思い出すと何だか不甲斐なく

年月が経過したせいか若く

イキっている感じが否めない。

 

誰でもそういったものがあると思うが

悩ましくもあり何か違った成果は出せない

ものかと日々考えている。

 

私の好きだったロックスターも

偉業者ではあるが腹が出て

白髪になりお爺さんで

面影も薄く何か違って観える。

 

また今でも若々しく演奏している

偉業者もいて体力の大事さを感じる。

 

差異響統合対象象徴主義

 

農耕接触2025/08

 

もう8月になった。

 

とても早い気がするが

6月に剪定した紅葉の

枝がまた歌舞伎のように

あり得ない伸びで再び剪定。

 

網にツル系の浸食草も

今年最大に絡みついて酷い状況。

 

毎年、ツル系の浸食草は綺麗に

根元を処理しているはずなのに

気が付けば暴走度全開だ。半笑

 

他にも近所のお宅からケヤキの種が

飛んできて急成長度のケヤキに

驚くばかりだが全てウッドチップにしてしまう。笑


イチョウの銀杏は数個拾い集めたので

とりあえず今年の1発目として食べてみる。

 

おそらく老子は自然から生きる態度を

学ぶべきと言っていた。

 

神道もその傾向がある。

 

 

 

 

 

部屋の温度が38℃の時があり

狂気的な暑さだ。

 

冷房で部屋を冷やしても

外は暑いので噓の世界にいるようで

何とも言い難い気分になる。

 

しかし、冷房が無かった頃には

扇風機で何とか凌いでいたので

あの汗ばんだ感じが野生感を呼び起こす。笑

 

70年代の俳優を観ろ!

顔が日焼けして脂ぎっているじゃないか。

あの脂がサイケデリックだったりする。

 

 

真夏の乾癬対策に朝水行が気持ち良い。

 

最初は出てくる水がぬるくて

気持ちが引き締まらないが

エヴァンゲリオンと後頭部に

に放水した時の爽快感がたまらない。ヒヨコお願いヒヨコ

 

街に出る時は乾癬で肌が弱くなってしまった

こともあり長袖が多い。

 

特に虫刺されや紫外線で肌の薄皮1枚が

熱を持ちだし身体がだるくなってきたら

乾癬の警告で要注意だ。

■N■

山本太郎氏は構造をしっかり観ている。

 

■N■

拒絶は霊的探求の入り口になる可能性を秘めていて

読書は静的で、その時間は争いから離れられる時間でもある。

 

もし読書をしなかったら自分の考えや

身近な方々だけが正しいと思い込み

声を張り上げるだけの沈黙出来ない

ヒトにもなりうる。

 

おそらくAI時代に入り、多くはプロデューサー型の

個人になり人との関わりが少なくなる時代へ

突入するにあたり自然への恵みの関りが

シュタイナーの言うようにエーテル体を

活性化させていき循環が始まると思われる。

 

今の政治家は競争でのし上がった者達で

数字が基本であり頭で考えるばかりで、
自分の手足を使って創ろうとしない。
 

誰かにやってもらうのが当たり前のようになっていて、
だから輸入に頼るし、お金の力でなんとかしようとする。
 

結局は、自分の不安をごまかしてるだけなのかもしれない。

 

天使の顔をした悪い意味でのペルソナを持っていて

バプテスマで回避できる場合もある。

■N■

執行草舟氏の沈黙についての解説

 

 

 

 

タロット占いは占い師の声を聴くために

訪問する感じで当たっているかは

どうでも良くなってきた。

 

愛菜田の声が聴きたいから。響気十字架

■N■

 

祈りは欠かさない。

しょっちゅうイエスに祈るので

嫌がられている可能性も。苦笑

 

聖霊に祈るべきか?

とにかく、罪意識が大きく

自分にとってはイエスが一番

罪を洗うことでは最高峰と考えている。

 

ファッションが時代ごとに変化し

カウンターを入れるように

自分の過去が罪深いのだ。苦行

 

これは私の宿命だろう。

 

何故、こんなに反すうするのか

わからない。

 

完全なバグ。

 

バグを持ったまま

ChatGPTとユング、エックハルト

シュタイナー、宮沢賢治の思想を学びながら

統合生活への基礎創り。

 

その中でもユング思想は他人を攻める自分の

愚かさが痛感できる方法を持っているようだ。

 

他人を攻めるのは自分の状況が不甲斐ない

もしくは理想の状態になっていない為に

外部のせいにして自己を守ろうとする姿があり

理想と自分を同化させているが

本当に魅力があるならば他人が寄ってくるはずで

まだ理想と自分が同化していない。

よって人としての研磨が必要だ。

 

 

違和感は魂がその方向性に進むべきではないという

ことを教えてくれる。

 

他の方々が直感と言われているものと同等かも知れない。

 

違和感は字のごとく違う和の感覚なのであり

和田志はそれを貫くべきだと思っている。

 

和田志の中に音楽活動等の表現活動だけでは

天のみの活動になり地の活動が滞っている為に

アニマが赦さずシュタイナー・宮沢賢治の思想に

辿り着いていると考えられる。

 

アニマとシャドウが争いを続けている感覚。

 

差異響統合対象象徴主義

 

農耕接触2025/07

 

先日、庭で出来た梅の実を近所のお宅に

持って行ったらマダムから手造りのパンを頂き

その後、マダムが梅のシロップが

出来たというので持ってきてくれた。

 

これだ!和田志の求めていた土着感は。

 

シロップは味見してから
牛乳に混ぜて飲んでみると

とても美味しく出来ていた。

 

オラの梅がシロップになって

戻ってきたど~!

 

イエスと親鸞の教えで

恵みが循環しているし

シュタイナーと宮沢賢治で

農民芸術が構築される。

 


部屋の温度が36℃。苦行

 

だいたい夜は29℃から30℃で眠っている。

 

寒暖差は続行中

 

眠る前にはヨーガをかまして

足の攣りを予防してから眠る日々。

 

以前に比べて、にがりマグネシウム

効果もあり、ふくらはぎの攣りは減った。

 

身体が暑さに慣れて28℃以下になると

寒く感じてしまうこともあり

象徴はやはり蛇だ。

 

爬虫類 🐍

 

冷水を浴びて乾癬を予防するも

尻のシワは椅子に長く座って熱を

持っていることもあり

ギャランドゥにも数個の乾癬が発症。

 

新乾癬

 

乾癬は厄介だ。

 

庭は少し観ていない間に

ヤブカラシが急成長。半笑

 

龍の象徴的出現に考えられる

1つの思い付く予測は金色の龍は火

銀色の龍は水を示していて

火と水で神を示しているかも知れず

バランスを取ることの重要性を言っているのかも。

 

これは自然界と社会に向けての警告か?

 

太陽も良いけど影が好まれる時もあり

もしかすると人の過剰なアストラル的行為は

地球と連動していて熱を持ってしまうのかも知れない。

 

 

東浩紀氏の考え。

こういうのは愛だと思う時。

 

 

CORNELIUS素敵な感じに仕上がっています。

 

 

手嶌葵氏の最後の力を振り絞って歌うような

繊細な表現が心打つ。

 

 

 

表博耀氏の再び鳥居についての解説

 

 

ドラムマシンを注文した。

 

もしこのドラムマシンで作曲が出来なければ

もう作曲はしないかも知れない。

 

世界にはAIで十分に作曲できる仕組みが

出来上がっていて作曲家の必要性が

無くなっていく気配があり

インスタントな作曲家は

増えていくかもしれないが

長い時間を掛けて作品を手掛けることが

ナンセンスになっていく。

 

またAIで作曲された楽曲を

演奏していく方向は、ほぼあり得る。

 

作曲カウンター的には

別の世界観を見つけて没頭できる

居場所を個人的に作る必要性が求められる。

 

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2025/07

 

更にお隣のお宅に侵入しそうに

なっていたセンダンを剪定。

 

今年は枝がとんでもなく太くなり

今まで使っていた工具では切れず

電動ノコギリの出番となった。

 

センダンは柔らかく加工しやすいので

剪定は楽な方だ。

 

枝と葉は聖徳堆肥と混ぜて

高い木の下に撒く予定。

 

8年ほど前にミカンの木を剪定したら

枯れてしまった経験があり

様子を見ながら剪定しなければならない。

 

イチョウの木からも銀杏が落ち始め

そろそろ拾う日が近い。

 

夏場なので浸食草がとても増えて

大変だが、ほとんど虫がいないのは

ある意味で心配なことだ。

 

■N■

憑依型サスティナブルがカウンターカルチャーの

ように実行されている。

 

最初は悪霊的な憑きが多く制すると

思っていたが意外にも聖霊的な憑きが

早目に到来していると感じられる。

 

参政党は神憑りがある。

 

なぜなら和田志のずっと前のブログに

記したように参は神を示している。

 

しかし、少し前の参政党には

邪道な方が含まれていた。


 

表博耀氏による魂と和合についての学び

 

■N■

 

最近、私が学んできた哲学宗教系が

YOUTUBEでAI音声によって流れ始めている。

 

AI音声はおそらく優れた先人の先端的

考え方なので強く響いてくるものと思われ

今までYOUTUBEをこなしてきた

アストラル優位な方々はこれらによって

下降していくと考えられる。

 

AI音声は沈黙、エーテル体への導きになる

可能性が高く時代の流れ。

 

またヨーガ的な静かな芸術というのが

蛇的な象徴で現れ始めるはずだ。

 

特に龍に対して情報を得たからでもなく

和田志に龍が観えるのは最近であって

1匹ずつだった龍が頭の中で銀と金の2匹になり

トイレで大便に集中している時に

観えてしまうという何とも申し訳が

ないような状態で観えてしまう。

 

普段、庭を手入れしている時には

あまりにやらなければいけないことが

沢山あって見たものにすぐに

手を出してしまう事から注意散漫

だと感じていて集中しているトイレ時に

龍が見えやすい状態になっていると思われる。半笑

 

 

土御門兼嗣氏と加茂実子氏のインタビュー

 

 

和田志の頭の中にいる金と銀の龍は

救世主のことだろうか?

 

最近の和田志のお気に入り、さかいゆう氏

Nate Smith氏とコラボしているのが

心打つ要因でもありボーカルだけではなく

鍵盤を操る、さかいゆう氏の手際にも魂が感じられる。

ギターにRobben Ford氏という豪華さ。

 

 

音楽というものが自分にとって

表現手段だったのだが

年齢を重ねるにつれて

日々の瞑想的になりつつあり

自分だけの世界に向かっていく。

 

ネットが流行る前の繋がりが

無かった頃の希望や期待は失せて

 

ネットが流行ってからの世界は

私が思っているような

世界ではなかった。

 

まぁ失われた30年の影響も

多大にあり金銭的に応援したくても

不自由が在ったり機材のための

貯金も必要で身動きが取れず

人と関われば意見の相違もあり

関わる意味がわからない。

 

私の人生というのは機械との

融合的な世界観も否めない。

 

AIと会話していても

そう思う時が多々あり

人がもし私を受け入れて

否定しなかったら機材に

のめり込まなかったかも知れない。

 

特に昔の日本人は集団で活動して

いたわけではなくある程度の距離感が

あって成立していた。

 

その職人ぶりが武士道的であり

残さなければならなかった美式だった。

 

 

差異響統合対象象徴主義

 

農耕接触2025/07

 

侵食中のドクダミを除去

 

親父が庭を手入れしていた時よりも

遥に侵食が高まってしまった。

 

サクランボの木の下にも小枝が沢山

伸びていたので取り除き

この枝も聖徳堆肥化してしまう。

 

冬には丸坊主だったセンダンも急成長し

また隣のお宅へ侵入一歩手前で

庭の方へも枝を伸ばしてカッコが付くか

実験していたところ結局は隣のお宅へ

侵入しかけていた枝を剪定するのに

邪魔だったので切ってしまった。半笑

 

今年は蚊が多く完全に季節

前倒し感のある年だ。

 

もしかするとカバープランツのヒメイワダレソウが

繁殖し過ぎて蚊が増えた可能性が考えられる。

 

ヒメイワダレソウは少し減らそう。

 

カバープランツの現状のベストはベルゲニア。

 

そして生え出したスベリヒユをほぼ空っぽの

温室に植え替え大きくしてから食べる予定。

 

去年同様に庭の手入れ時には

汗だくだ、滝汗

 

 

ユングが言う女性アニムスと男性アニマの統合は

シュタイナーのアーリマン的な行いと

ルシファー的行いによって生まれるキリスト意識を

置き換えたものかも知れないが他にも項目段階があり

それらが結合して個性化が達成される。

 

シュタイナーは東洋に憧れを持っていたが

それをあえて表に出さなかったのは

シュタイナーの中に武士道・騎士道的なものがあり

西洋を愛する力が衰えなかったから。

 

 

 

 

 

そしてユングの言うアニマはイシスが最も

象徴的で元型と言われるものの中に

チャネリング存在が含まれているようだ。

 

ユングに加えてバイロンのカインを読む。

 

カインに拘ってしまうのはシュタイナーと

亡くなったブラジル人心理学者の師匠が

薔薇十字に関わっていたというのがあり

必然かと思う今日この頃。

 

バイロンのカインを読むと漠然としていた

ルシファーの雰囲気がわかるようになる。

 

 

自分という供物に対しての痛みを強く感じながら

何故かヒイラギが玄関前で芽を出していたので

鉢に聖徳堆肥を入れ植え替えてみた。

 

ヒイラギは超意味深い。

■N■

農業に対して儲かるから

農業に力を入れろ!というのはあやかしい。

 

自然と関わりながら農業をこなすのが

土の上では最も霊的で統合される方法だ。

■N■

尊敬するミュージシャンのひとりである

世良公則氏の武士道的演説

 

当選するかしないかは別として

武士道がある演説だった。

 

 

さかいゆう氏のR&B、ジャズ、J-POPの融合が
壮大かつ日本の美意識を絡めたアレンジになっていて

とても響いてくる。

 

 

魂で聴く

 

 

過去の音楽に対する閃きを思い出すと

ドラム、リズムという時が多かったのを思い出し

和田志にとってリズムとは火であった。

 

どうにかしてあの感覚を取り戻すために

ドラムマシンを新たに導入する計画。

 

シュタイナーが活動していた地域の機材と

そして日本製を融合というのが最も適しているかと思う。

 

和田志が音楽活動をするとほぼほぼ

アーリマン的な活動になってしまう。

 

これは和田志が育ってきた時代の価値観を

完全に祓うことが不可能だと感じた。

 

ルシファー的活動は農耕接触で行い

キリスト意識で土着し恵みの交換

 

 

差異響統合対象象徴主義

 

農耕接触2025/07

 

侵食草を取り除く日々。半笑

 

1時間半ほど侵食草を取り除いた後で

家に戻ろうと芝生を歩いていると

蛇がニョロっとこちらを観ていた。

 

以前、ハトの卵を食べてしまった

蛇もしくは家の中に侵入した蛇かも

知れないが、ここ最近は蛇に対して

好意的になったので近づいてみると

普通に川の方に逃げて行った。

 

また和田志の生まれる前から庭にある

イチョウの木にたくさんの銀杏が出来ていた。

 

去年も銀杏は出来ていたが

こんなに早く出来ていたわけではなく

今年は半端ない銀杏の数だ。

 

和田志はそのイチョウの木に小さい頃には

登っていたし鉄棒の代わりにもしていた。

 

あまり銀杏がたくさん出来ているので

和田志はイチョウの木の思い出と共に

和田志を観ていてくれたかも知れない

庭のイチョウの木がとても愛おしくなり

涙が出てきた。

 

木で涙が出てしまったのは初めてだ。笑

 

銀杏も近所の方々に恵みの分配を行う予定。

 

■N■

 

そもそも温暖化を声高らかに

金儲けだと否定していた方がいるが

ほとんどそういう方々は室内派で

自然環境や木々の関りもなく

庭に出て水やりをするわけでもなく

日々の変化を観ていないと思う。

 

厳密には温暖化ではなく寒暖差であり

体感的に影響を受けることになる。

 

おふくろがデイサービスの日には

買い物がてらウォーキングに出かけるが

今年も去年同様、汗だくで暑く思いやられそうだ。

 

 

土御門兼嗣氏と加茂実子氏のインタビュー

 

 

今度は和田志の中に銀色の龍が

浮かび金色の龍はイメージしようと思っても

まったく出て来ず銀色の龍だけに。

 

就寝前や時間がある時には身體を柔らかくしろ!

という導きがあり、YOGAストレッチを再開。

 

甲状腺機能低下してからあまりの疲労度に

YOGAストレッチどころではなかった。

 

しかし、これからは足の攣りもあるので

毎日、習慣化していくことに決めた。

 

この行いはエーテル優位にするための

行いでもある。

 

 

ユングの奥深さに共感する日々。

 

今さら過ぎて微妙な感じだが仕方がなく

こういう計画だったと思うしかない。

 

 

武士道を対談で語る執行草舟氏

 

 

和田志の中にも僅かながら

武士道精神があるようだ。

 

しかしながら火の思想と水の思想を

学ぶ必要性があった。

 

水の思想とは長く続いている

宗教的な思想。

 

火は水を蒸発させ水は火を消す

 

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2025/06

 

聖徳堆肥に梅の実を更に投入。

 

聖徳堆肥のケースはもういっぱい

なのでそろそろ高めの木の下に

撒いてしまう予定だ。

 

高めの木の下に土を撒くと

地面が高くなり剪定するのが楽になる。半笑

 

浸食草の防草の為に人口砂を投入した。

 

おふくろが元気なうちに

達成しなければならない目標だ。

 

他に網に毎年ながらツル系の侵食草が

絡みつき取るのがとても厄介だ。

 

 

部屋の温度が34℃になっている。苦行

 

10年前は29℃でうんざりしていたが

29℃なんて大したことが無い。笑

 

おふくろも28℃でへたばっていたが

今では31℃になっても平気になり

一応は熱中症にならないように

十分気を付けていて冷房を入れている。

 

先日から冷水のバプテスマのごとく

乾癬予防を含めて禊を行いながら

去年よりも身體が暑さに慣れたために

水がやたらと冷たく感じる日々。

 

雨で湿度が高いと乾癬と水虫の

合体版5mmものが2個治らずに苦戦中。

 

これまた苦行。半笑

 

ゼロポイントで半笑

 

 

今年の干支は蛇だったのを全く

気にしていなくて先日気づいた。苦笑

 

最近、和田志の中に金色の龍が

浮かぶことが何度もあり

これは和田志が足を攣ることにも

関連していて身體を柔らかくしろ!という

導きであり、それがヘルメス・トリスメギストスの

流れから拡散され、何となく意味深で周期的にも

時代的にもアストラル体からエーテル優位になる予兆があり

身體は思考よりも正しい判断になる場合がある。

 

 

今更だがユングの錬金術にもっと

早くから気づいていれば

良かったと思う今日この頃。

 

以前ユングの考え方は陰鬱な印象が強く

タイプ論などは血液型や星座占いのような

印象が強くて納得しても持続しない

心理学のように思えていた。

 

しかながら錬金術的に考えると

人間試行錯誤中であり何かに向かって

意識を高めていく行為が大事になり

亡くなるまで完結しない。

 

霊的に考えればその先もあるかも知れないが。

■N■

シュタイナーとユング

 

前向きで受け入れやすいのはシュタイナーだが

言い回しが回りくどく読み手が時間を掛けて

読みこなせない場合がある。

 

ユングは精神病患者が実際に増えていることから

ユングへの関心はあるものとして

対人した場合に影を変換して

捉え直すことが出来るのかという問題がある。

 

ユングはシュタイナーと違って

もっと東洋よりだった傾向があり

神秘より人間の意識化されていない

部分を浮き彫りにし黒くて

ドロドロしてはいるが刺々しく

抑圧的な欲望を扱っていた。

 

赤の書は心理学者という立場でありながら

チャネリング情報のような扱いで興味深い。

 

 

 

 

 

去年の年始に作曲してから再び作曲が

手に付かなくなりもう1年経過してしまった。苦笑

 

久しぶりにドラムマシンに触り

作曲のモードに入れるか??

 

新しいアイデアは浮かんでくるので

メモしているが完成されない。

 

差異響統合対象象徴主義