農耕接触2025/12
自然の恵み銀杏をヤクルトレディさん
にも80個、お隣さんにも140個分配。
お隣さんからはキウイ5個とリンゴ2個
お菓子のお返しを頂いた。
銀杏はほぼ落ちなくなったので
今度は高揚した落ち葉が降り注いでくる。
枝に付いたイチョウの葉は
太陽の光で透けるととても
綺麗に輝いていて見栄えが良い。
しかしながら、落ち葉が凄いことに
なっていて、センダンの葉と混ざってしまい
やむなく速攻で落ち葉拾いをはじめた。
隣のお宅からは子供たちの声が
聞こえてくる。
子供たちが遊んでいると平和に感じる。
15年前に実家に戻ってきた時にも
近所で子供たちが遊んでいた時には
平和を感じていた。
途中、子供たちが遊ぶ声も
聞こえなくなると隣に誰が住んで
いるのかもわからない時がある。
落ち葉を掃きながら
子供たちと挨拶する。
こちらとしては自己肯定感も無く
何でもない自分を味わいながら
無私の状態で無我の境地にいる。
空にしないと神仏の入る隙も無く
落ち葉を掃きながら瞑想状態に入る。
最近は昔の日本の思想等を読みながら
やはり日本人というのは
裏の性質があり海外とは
大きく違う美意識となっている。
とかくサムライや忍者は
その傾向があり孫子の兵法が元に
なっているところと聖書的な
主に使える使徒的な思想が見受けられる。
この影の部分で日本人は自虐的に
太陽存在が出にくい日本を罪深く思っている。
しかしながらお蔭様は必ず存在し
それが海外から観て涼しく居心地の良い
美意識にもなっていると思われ
お互い無い物ねだり的な。
時期的にもシュタイナーの言う
秘教の感覚が自分の中にも芽生え始め
本当ならもっと早くこの意識が
起動しなければならなかったのだが
和田志の起動力は2025年も終わりの時期
にならないと起動しなかった。
意死樹魂
これはおそらく身体的な問題からだ。
街を歩いていると霊的な感じを
前よりも強く感じ、これはある意味で
イエスキリストを通過していなければ
呪い的な状況にも大いになり得る時期に入っている。
石野卓球氏が鳥居の前でDJをしているというのが
また意味深い状況になりつつあるこの街。
鳥居はノアの箱舟の鳥が留まる棒だ。
またギターの音色作成をしている。笑
ギターアンプからではなく
モニタースピーカーからの音色で
すごぶる良くなった。
弾いていてとても気持ち良い。
ほぼほぼ室内で弾く音としては
完成したと言える状態まで
こぎつけたかも知れない。
音色に拘り出してから10年経過。苦笑
途中、自分ではまだまだと思いつつ
良い音だと言われたり
変な音だと言われたりしながら
やっとたどり着いた音色。
おそらく最後となるであろう
ドラムマシンが12月半ばにやっと届く。
和田志の最近お気に入りのミュージシャンは
1980年代のシンセを使って問題なく
演奏しているのを観ると明らかに使う人による。笑
差異響統合対象象徴主義






































