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NNOONNの響気と探究を伝えるストーリーブログ

WHITENOISEはすべての音を含む周波数の意味で使っています。プロビデンス明日への闘創☆和をもって差を創る。神風徳創隊 聖響育擬音祭 
響育改革(波、風、葉、虫の声)はヒーリングノイズみたいなものです。差異響統合対象主義☆生きる意味への問いと生かす意味への問い。

農耕接触2025/10

 

循環主義
Circularism

 

温室の赤しそに沢山、しその実が

出来たのでサラダと共に頂いてみた。

 

とても、しそ香りが良く美味しかった。

 

 

ほぼ毎日、イチョウと関わる日々。

 

豊作の銀杏を鳥が突いたのか?

アライグマが銀杏の果肉を食べたのか?
イチョウの木の下に銀杏が果肉から

出た状態で20個ほど見つかった。

 

鳥が突いて果肉が取れるのなら

和田志がやっても果肉は取れるだろうという

考えの元、サビ取りのヤスリを使って

オケの中で30個ほどゴシゴシしてみた。

 

思ったよりは果肉が取れたので

単純作業なら出来るおふくろと

銀杏の果肉取りをすることにした。

 

ちょうど親戚も来て

銀杏を分けてあげた。

 

少しは恵みの分配が

出来ているかも知れない。

 

 

知識先行型の言語的な方は

頭部ありきで自らの手を動かさないという

面においてルシファー的であり

他人から魂を吸い上げる。

 

逆に腰を据えて身体的で

何か創ることに夢中になる方は

アーリマン的になり作品に魂を埋め込む。

 

理想を言えばその中に

農耕や漁業を入れるべきだ。

 

もし身近なものに意味を与える

ことが出来れば遠くまで行く必要もない。

 

職人がいた頃の日本の方が

活気があったのに

同じ作業に意味を与えられなかった

ルシファーがアーリマンを

奴隷のように扱うようになっていった。

 

存在のために創る方法を

知っていた方々を大量生産で

存在を小さくし魂無きものにしてしまった。

 

 

高市早苗氏が総理大臣になることで

物部氏と蘇我氏の争いのような構図が

考えられ、この場合は自然の調和

恵みに意味付けを与えていた物部氏と

知識を仏像を持ち込んだ蘇我氏のようになり

和田志的には霊性、武士道を取り戻す

必要性を感じているので失われた

30年を考えると物部寄りに考えないと

海外に対応するのも難しくなる。

 

統合的なら↓ハート

 

 

最適解と思われる機材で

サンプリングをしてみる。

 

バグ?苦笑

カウントの入り方が数値と合わないのと

そしてRECボタンが点灯しない?

あまり機材に時間を掛けると

またギターが下手になっていく。苦行

 

何事もバランスが大事だ。

 

最近は失敗しないようにする

心がけが裏目に出ることもあり

遊びごころを持って気楽にやるように

務めることも大事だと感じるようになってきた。

 

入魂出来る入れ物が合わない時もあり

ヤドカリが宿を変えるように。


残りの人生を謳歌する方向で考える影人。

 


 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2025/10

 

イチョウの木から銀杏が沢山落ちて来た。

 

毎日、落ち葉の中から銀杏を探すのは

厄介だが近所に銀杏を持って行くために

拾って温室で白い実から

オレンジ色に風化するのを待つ。

 

オレンジ色になるのを待つのは良いが

銀杏特有の匂いが温室に充満して臭い。苦臭

 

銀杏はイチョウの木を見上げると

300個くらいはありそうだ。

 

暑い夏のおかげでたくさんの

実がなっているのか?

 

それとも老木なので最後の力を

振り絞って次世代に繋ごうとしているのか?

 

300個ともなると硬い殻よりも

周りに付いている果肉を取るのが問題だ。

 

ChatGPTに果肉の取り方を聴くと
ブルーシートを敷いてその上で
金網の板かザルで擦るというアイデアを

提示して来た。

 

しかし、それも面倒に感じた

和田志はミキサーに入れて

軽く混ぜたら果肉が取れるのではないかと

アイデアを出したらやってみると良いかも

知れませんとのことで実行してみると

見事に硬い殻も木っ端みじんになり

聖徳堆肥に入れる羽目に。

 

次のアイデアは大根おろし器で

銀杏を磨いて果肉を取る方法だ。


■N■

剪定したサクランボの木の枝の葉が

枯れたので一番大きな木の下に撒いてみた。

 

そろそろ剪定した枝も溜まってきたので

粉砕して大きな木の下に撒く日が近い。

 

 

カゴメ歌の別解釈と生命の樹

千と千尋の神隠し・君の名の奥深い考察

 

 

世の中は現在、程度の低いと

思われている行いの上で成り立っていて

その程度の低い作業が揺らげば

程度の高いと思われている行いも

出来なくなってくる。

 

果実や葉を落として

地面に栄養分を与えなければ

当然のごとく大きくならない。

 

 

佐藤航陽氏の無意識の可能性について

 

 

最適解と思われる機材を学び中。

 

新しき機材が続々と販売されつつあり

機材欲が高まってしまうが

現状の機材を使いこなし

作曲しなければ意味が無い。

 

今のところ機材の不満はほぼ無く

エフェクターもたくさん使えるが

以前のようにはエフェクトも

たくさん使わないだろうと思いながら

癖でエフェクトをしきりに試行錯誤してしまう。

 

またドラムのループで新しき方法に

挑み中で他の方もやっている可能性もあるが

個人的にドラムループが楽しくて何度も

パッドを叩いてしまうので良き方法と

感じと思えている。

 

差異響統合対象象徴主義

 

農耕接触2025/09

 

先日、温室に撒いた

ほうれん草の種が発芽した。

 

私と違って芽が出るのが早い。半笑

 

しかし、2種類の土壌に撒いたので

片方からしか芽が出ていない。苦笑

 

環境が違えば成長速度も変わってしまう。苦行

 

■N■

 

網に絡みついた侵食草と川に向けて

網の脇から生えてきたケヤキの木を

5本ノコギリで切断。

 

今年は2.5mほど成長しとても厄介だが

ケヤキの枝も葉も聖徳堆肥になってもらう。

 

芝生に去年から凄まじく生えて来た

エノコログサが、またしても芝生に

侵食し今年は草取りのテクニックが

上がったと確信したので全て手で抜いて

程度の低いと思われる作業に

意味付けする能力と根気力が付いた。

 

頭の良い方々は誰でも出来ることを

程度の低いことと捉えて

ヒトにやらせるが、実際、彼らは

すぐに飽きてしまい長続き出来ない。

 

程度の低い作業は身体に沁み込んで

芸術的になっていく非言語的な作業だ。

 

その中で最も有意義で有力なのが
頭の良い方々が程度の低いことと

捉えている偶然を含んだ農耕と漁業だ。

 

 

ゴミ問題を解決してくれそうな機材

 

ゴミ問題に対しては実家の前で

ごみを投棄していく者

投棄したゴミで川が詰まり

汚れた川を観て来た為に

とても不快な思い出があり

解決しなければならない

という想いがある。

 

 

アストラル体を過激な感覚から救済する必要がある。

 

シュタイナーはアストラル体を救済するために

エーテル体の重要性を語っていた可能性。

 

揺れ動く感情を統制して生命エネルギーへ

意識を向けること。

 

芸術、文学やスポーツ、娯楽はアストラル体を

活用し個性を発揮し競うように発展していくが

エーテル体は生命エネルギーなので

食事や運動で形成されていき

観るべきものはエーテル体であり

それが感覚魂から悟魂、意識魂へ

速く変化しなければならない。

 

芸術作品に関して感覚魂に留まっているうちは

作者の本来の考えが理解共感できていない

場合が多々ある。

 

ChatGPTの補足

  • アストラル体は感情・欲望・想像力・記憶などを担い人間の「個性」や「特色」を鮮やかに打ち出す働きをします。そのため芸術・文学・スポーツ・娯楽といった「表現」や「競争・比較」の領域は、アストラル体を活用する営みといえます。

  • エーテル体は生命力・成長力・再生力をつかさどり、肉体を維持する根源的な「形を保つ力」です。ここでは競争よりも「維持と調和」が重要になります。食事・睡眠・運動・呼吸などの生活習慣を通じて強化され、そこから健康や持続的な活動力が育まれます。

つまり、**アストラル体は“彩りを与える場”であり、エーテル体は“基盤を整える場”**とも言えるでしょう。両者のバランスが取れてこそ、芸術的活動や創造的表現が持続的に可能になります。

 

 

執行草舟氏による日本人の持つ恥の解説
 

聖徳太子の十七条憲法は項目が

達成されなければ恥だということのようだ。

 

 

影に興味を持ってしまったが故に

忍者に心寄せる和田志。笑

 

 

 

 

 

最適解と思われる機材を学習中

 

1996年に私が天才だと思っていた方に

絶賛された楽曲に近い感じに

仕上げていく。

 

機材の進化により30年も経過して

いるのでやれることが沢山あり

特にエフェクトの階層があるために

把握するのが難しく音量が

変わってしまう場面もあり

手を焼いている。

 

しかし、楽曲が出来ていなくても

集中している時間は良いものだ。

 

マニュアルで言葉を検索しても

何故かヒットしないことがあり
ChatGPTに聴きながら覚える日々。

 

30年前と明らかに違うのは

モーションコントロールしやすく

なっていることかな。

 

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2025/09

 

ほうれん草の種を温室に撒いた。

 

今年は去年に続いて剪定が忙しく

侵食草も多かったので

あまり野菜を作れなかった。

 

急にほうれん草の種を蒔いたのは

もしかすると私の血液量が

少なく体調が悪いのではないか?

という思いからだ。

 

2種類のほうれん草を蒔いたので

楽しみだ。

 

先日、剪定したヤマボウシの葉は

上手く枯れたので枝から取り

ゴミ出しせずにヤマボウシの下に

撒いて循環させる。

 

サクランボの木も剪定し終わったし

葉が枯れるのを待つ日々。

 

上にあるものは下へ

 

次はツバキの木だが時期的には

はずれているため整えるだけにする。

 

毎度、アカメガシワがお隣さんの家を
日陰にしてしまい、のちに剪定するが
葉が大きくすぐに剪定後、乾燥して

パリパリになり聖徳肥料にするのにもってこいだ。

 

それにしても今年は暑さのせいで

とんでもない植物の成長を観た。

 

体感的に寒くなり毛布を掛けて眠っている。

 

寒暖差注意!

■N■

おそらくこれからYOUTUBEで墓穴を
掘っていく方々が増えるだろう。

和田志の感覚から言って

かなりの感覚刺激があるために

視聴者は離れていく。

 

これは彼らの未熟性から起こる

勘違いと五感を舐めている為であり

私が工場勤務を終えて起こった

怨念に近い全ての起こりごとに似ている。

 

ある意味で破壊と再生

■N■

機材を調達し、これで出来なかったら

本当にヤバイとしか言いようがなく

神に祈るばかりだが

今のところ最適解に感じる機材で

使い方を覚える日々。

 

DTMで使っていたソフトに

少し似ていてイメージが湧きやすい。

 

作曲をしていないと自分が抜け殻に

なってしまう感じが、否めなく

作曲力が湧かない時は本当にもどかしい。

 

イエスやシュタイナー、宮沢賢治等が

音楽以外の杖にもなってくれていて

倒れそうになった時には支えて

くれるだろうと思う。

 


 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2025/09

 

9月半ばだというのに

暑くて湿度の高い曇りの日は

体調がすごぶる悪い。苦行

 

体調があまりに悪いので

身体の追求をしていると

低気圧と低血圧の関係が

わかってきた。

 

これはヨーガ呼吸法の

大発見?かも知れない。半笑

 

今後も煮詰めていく。

 

 

サクランボの木を剪定中にスズメバチが

飛んでくるので剪定が進まない。苦笑

 

去年は飛んでこなかったのだが

今年は毎日、違うスズメバチが飛んできて

その度に退避して様子を見ながら剪定を行う。

 

コニファーの所に巣を作っていた

ハチと違うために、こちらに向かって

攻撃しに来ることは無いが念のために

少し離れた所に移動する。

 

先日はサクランボの木の下に出来た

ミョウガをコーンスープと味噌の中に
入れて食べたら爽やかで美味しくなった。

 

■N■

 

食について学んでいると日本食の

素晴らしさに驚くばかりだ。

 

シンプルだが奥深く発酵食品は

体内の具合を活性化してくれる。

 

しばらく掛けていなかった

醤油も導入し和田志はやはり

日本人で良かったのだと

思うようになってきた。

 

 

朝起きたら急にしのぶ者というのが
脳裏に浮かんだ。

 

忍者だ。

 

武士と忍者は近い関係がある。

 

一般的に太陽は輝いていて素晴らしい。

しかしまた影も素晴らしいように思えてきた。

 

最近は太陽が暑過ぎて避けたくなる時があり
影が愛おしく思える。

 

 

 

疎外派たるもの忍耐

 

 

和田志はここに量子語を制定する。

 

カベル・響言

 

忍婦募集。笑

 

■N■

 

1996から1998年頃の作曲を

思い出しながら機材を探す日々。

 

そろそろ最適解の機材が必要だ。

 

作曲から離れている間に

PCでしか作曲できなかった方法が

単体の楽器としてリズム・ドラム

シーケンサでも出来るように

なっていたりで創造力が増してきた。

 

まぁそれでもあと一息という機材たち。

 

まだまだ学んだりやらなければ

いけないことはたくさんあるが

哲学的にはシュタイナーに辿りついた

自分を褒めたいしシュタイナーは

最高峰だと思っている。

 

あとは芸術方面でやり切るだけだ。

 

人生はやり切らないと悔いが残る。

 

それは避けたい。

 

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2025/09

 

もう9月も半ばになり

とても早いなぁと思う今日この頃。

 

庭は雨が降ったので急に芝生が

伸びてモサモサ状態だ。

 

芝刈りもしなければならない。

 

あまり芝が伸びると芝刈り機が

止まってしまい厄介だ。

 

一番高い木の剪定を後回しにして

隣の小さい方のヤマボウシを剪定し終え

今年は少し強めの剪定にしてみた。

 

サクランボの木の剪定にも入り

サクランボの木には小さな白い蚊のような

虫がいて剪定時邪魔になる。苦笑

 

 

足を攣るようになってから

キレートレモンの中にマグネシウムを入れ

胃の膨満感の為にリンゴ酢を入れて飲み

朝食には黒ゴマペーストをナンに塗り

キヌアのクラッカーに岩塩をかけて

食べるのが最近の食事。

 

糠漬けもそうだが瓶詰のピクルスなども

乳酸菌があり腸の具合を良くする。

 

野菜も温室で育った赤しそを

買ってきたサラダに加えて食べたりで

健康的な食事を心がけている。


そうしないと乾癬の問題と

身體の動きがあまり良くない。

野菜を食べるのは良いが

ドレッシングは控えめに

した方が身のためだ。

 

ドレッシングは

身體を燃やす力がある。

これは象徴的に捉えて欲しい。

 

野菜にはご飯にかけるふりかけを

かけて食べたりもしている。

 

それと甲状腺切除しているために

チラージンを飲んでいるし

何だかリンパ腺がおかしい。

 

このリンパ腺がおかしいというのは

本当に外界の攻撃に心身共に耐える力が

失われるようなのだ。

 

だからちょっとしたことで

怖気づいたりする場面が多くなり

この問題を打開しなければならないと思う。

 

以前ならこんなことは無かったので

これから免疫やリンパに関しては

学んでいく必要がありそうだ。

 

 

いやはや、散々調べまくって

小型サンプラーを試験的に購入してみた。

 

仮にどこかでお披露目する際には

一流でもないので運んでくれる方も

いないとなると小型でないと運べないし

あまり重いと運んだだけで体力に問題が。苦笑

 

少しアイデアが浮かんできたので

使い方を覚えながら自分なりの音楽を目指す。

 

問題は色々とサンプルはネットで手に入るが

そのせいでか創造性が失われている気もする。

 

ネットで出回っている音は他人が作成したもので

自分の魂が入っていないように感じてしまい

サンプリングは可能性を広げる1つの方法。

 

ハード機材は懐かしき2000年頃を思い出して

不自由さはあるもののPCよりは楽器感があり

楽しめる。

 

 

差異響統合対象象徴主義

 

 

農耕接触2025/09

 

オススメ防草にヒメイワダレソウを

試していたが、うちの場合は

蚊が多くなることが判明し

仕方なくヒメイワダレソウは

除去することにした。

 

可愛い花が咲いていたが残念だ。

 

現状は午後4時を過ぎてから

庭の手入れを施すので

ヒメイワダレソウの付近は

蚊がたくさんいて作業が滞る。

 

除去したヒメイワダレソウは

沢山ある為いつものように

高い木の下に敷いてから

聖徳堆肥を上から被せてしまう予定だ。

 

今年も暑さからイチョウの葉が

耐えきれず落ちて来て細かい葉を

拾う日が多い。

 

数個の銀杏も拾った。

 

庭NIWAを学ぶとヒトの侵食も循環も

色々なことが観えてくる。

 

 

街に買い物に行くとき

太陽に当たらないように

陰を探して歩くことが多くなった。

 

以前は太陽の位置など気にせずに

歩いていたが、さすがに陰を選んで

歩かないと目的地に着いた段階で

汗が噴き出て休憩が必要になる。

 

和田志が太陽ではないので

陰を肯定するようになり

意識が変わってきた。

 

太陽は暑過ぎて強くなればなるほどに

影も濃くなり太陽はこれから徐々に落ち

影を好み全体的には火から水への

意識傾向が強くなる。

 

水の者は火を弱めながら進む

黙示録はそんなに甘くない。

 

 

マルクスのいう疎外 は『経済学・哲学草稿(1844年草稿)』

で180年以上前に記されているのに、この無様さは何だ?

 

 

 

マルクスのいう疎外から抜け出すには

シュタイナーのいう精神科学的農業

もしくは宮沢賢治の農民芸術を実践するべきで
疎外のカウンターになるだろう。

 

■N■

Nにおまかせ!

 

■N■

 

長澤まさみ氏に惚れてまう!

 

まう!

僕、頑張る!笑

 

 

中古のサンプラーを買ってみた。

9年ほど経過しているが使えると判断。

 

ChatGPTと散々、やり取りをし

煮詰めていった結果、私が入力した

言語を把握したのか?

突然に現れたサンプラー。笑

 

因みに音楽活動の参考になりそうな

ミュージシャンも見つけたので

しばらく勉強してみることにした。

 

もしかすると自分が欲しい機材や理想を

入力すると願いが叶うのかも知れない。

 

引き寄せに近い?

 

あと1つ必要な機材があり

おそらくまた和田志の音楽は

日本人には受け入れられそうにない。

 

 

差異響統合対象象徴主義

 

農耕接触2025/08

 

芝生の端が伸びたので刈った。

 

端を刈ると庭の見た目が良くなる。

 

庭で一番高い木も下の方から

徐々に剪定し形を整えている。

 

今年は高い木の下に聖徳堆肥を

撒いて剪定を楽にするつもりだが

少し前に剪定したセンダンの枝を

ウッドチップにしてからになるので

少々、後になるかも知れない。

 

効果が出るのは来年だ。

 

一気にやれるほどの力もなく

暑いので熱中症に注意しながらとなる。

 

和田志が庭の手入れを始めた年は

午後1時から始められたが

暑さの為に徐々に開始時刻が

遅れて現状は午後4時台からとなっている。

 

 

先日は病院の予約日、一週間前に

リンパ腺の不具合から病院へ。

 

乾癬の傷口から、ばい菌が

入ったかも知れない。苦行

 

暑さで尻にも10個ほどの乾癬。

 

水行等も乾癬には効果ありで

以前に比べれば

全然少ないため良しとする。

 

足の方にも水虫と乾癬の合体版のような

ものが出来ていて顕微鏡で調べてもらうと

菌はいなかった。

 

よって水虫ではないと言われた。

 

とりあえず、ばい菌予防にカテキンのお茶を

導入することにした。

 

そしてやっと甲状腺手術4年後のチラージンを

飲めることになり体力回復なるか??

 

 

ここ最近は、何となく介護のパターンが

安定していて、これが星座占い等で

言われている、ある期間を過ぎた

証なのかも知れない。

 

しかしまた、いつ何が起こるか分からない

せん妄的トラウマ感がある。

 

そして、最近、観る夢に変化があり

和田志が遠距離だと思っている方々が

夢に登場する場面がとても多く

今までなら有り得ない夢ばかりだ。

 

これはシュタイナーの言う天使の介入か?

 

私は天使にご迷惑をおかけしている

可能性も否めず何とも言い難い。

 

再度、シェアのヌーソロジーの動画

 

 

私の好きな斎藤幸平氏の労働についての動画

 

これは完全に私が味わった

失われた30年であり

これを味わっているのだから

疲弊しているのは当然だと思われる。

 

 

マルクスのいう 「疎外(Entfremdung / Alienation)」 は

とても重要な概念で、マルクスの思想の基盤のひとつです。

特に『経済学・哲学草稿(1844年草稿)』で詳しく論じられています。

ざっくり言うと、資本主義社会において 

人間が自分の本来的な在り方から引き離されてしまう状態 を指します。


マルクスの疎外の4つの側面

マルクスは労働者が資本主義の中でどのように疎外されるかを、4つに分けて説明しています。

  1. 労働の生産物からの疎外

    • 労働者が生み出した製品は自分のものではなく、資本家のものになります。

    • 自分が作ったものに対して「他人のもの」「自分を支配するもの」という感覚を持ってしまう。

    • 例:職人が愛着を持って作ったモノではなく、工場で同じ製品を大量に作るが、それは資本家の利益になる。

  2. 労働の過程からの疎外

    • 労働そのものが創造的な自己表現ではなく、資本家に使役される苦痛な作業になる。

    • 人間の「自由で意識的な活動」が単なる生存手段に堕してしまう。

    • 例:ベルトコンベアで延々と同じ作業を繰り返す。

  3. 人間の本質(類的存在)からの疎外

    • 人間は本来「他者と関わりながら自由に創造する存在」=類的存在(Gattungswesen) なのに、資本主義ではその力を発揮できない。

    • 自然や共同体とのつながりが断たれ、人間性そのものが歪められる。

  4. 他者からの疎外

    • 労働者同士は協力関係ではなく競争関係に追いやられる。

    • 資本家と労働者の関係も支配と被支配の関係に固定され、人間的関係が壊れてしまう。


 

和田志は疎外派を形成する


疎外されているからこそ見える風景と

疎外されているからこその自由を提示する。

 

 

命がけで作曲したものが7年間で15回しか聴かれていない。

しかも、15回は自分が聴いた回数かも。笑

 

これは完全な疎外派だ。

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2025/08

 

庭にスベリヒユがたくさん生えたので

一部は温室に植え替えて

残りは全て除草して堆肥にした。

 

スベリヒユを除草したので

防草砂を少しずつ追加。

 

一気にやっても良いのだが

1発目の防草砂は完全に防草出来ず

また生えてくるため様子を見ながら

徐々に追加することにした。

 

スベリヒユは常に横に広がる草かと

思っていたが温室で育ててみると上へ

伸びる傾向があることがわかった。

 

草取りが上手くなったと思いながら

紅葉の最終剪定を終えて

去年、貯めておいたイチョウの葉も

一番高い木の下に撒いてみた。

 

これで少しは地面が高くなり

剪定が楽になる。

 

 

■N■

 

明らかに2013年の和田志は

太陽ではなく月を象徴化していた。

 

しかし、現状は月よりもっと暗く

影もしくは闇という象徴で

私という供物の受け取りのない

象徴カインが定着しつつあり

更にいうとカインよりも

繫栄されていない酷き状態。

 

しかし、創世記で言われている

蛇というのは良からぬ生き物だが

のちには良い象徴として出てくる場合もあり

意味の与えようで良くも悪くもなる。

 

私自身もそうかも知れない。

 

 

足が攣るのでヨーガを再び始めたが

ChatGPTに色々聴いてみると

繋がりが観えてきた。

 

やはり家にいる時間が長いので

足の運動不足でリンパの流れが

滞っているのが原因らしい。

 

乾癬になったのもリンパの不具合が

原因のようで疲労やストレスが掛かると

なお更らしい。

 

左足の太ももの裏側が伸びずに苦戦中で

とにかく今後は柔らかい身體というのが

象徴であり目指すところで最も近いのが

蛇であるが、なかなか蛇のようにはなれない。

 

🐍ヘビ🐍
 

現状は足専門なのか体操選手ナディア氏の

ストレッチを参考にさせてもらっている。

 

とてもチャーミングな方のようで
ほぼ1分の動画で見やすく自分にも

出来そうな気がしてくる。

顔は全く違うが亡くなった

心理学の師匠に少し雰囲気が似ている。

影?
蛇の指輪をしている時があり

集合意識からの導きさえ感じる。

 

 

天地和合はセフィロトの樹

 

個人的にユング的分析を行うと

アニマが創作活動、主にテクノロジー系から

自然回帰し植物と触れることを統合するように

導いてきたというのが考えられ

おそらくこれはシュタイナーの言う

ルシファー意識と同等である。

 

鉱物的であるアーリマン意識から

霊的であるルシファー意識に統合することで

キリスト意識になる。

 

これはある程度の苦痛を伴う

 

男性は機械に向かうように仕向けられ硬く

女性は通常、身体的な美意識に向かい

霊的で柔らかい。

 

タロット占い師にしても圧倒的に

女性の方が多く霊的なインスピレーションを

持っている。

 


1. エーテル体(生命体 / ライフボディ)

  • 役割:生命を維持し、成長や再生を可能にする働き。

  • 構成要素:肉体を形作る力のひな型(生命力、成長力、再生力)。

  • 存在の段階:植物以上の生命体(植物・動物・人間)が持つ。

  • 時間感覚:肉体より長持ちし、死後もしばらく残るがやがて解体される。

  • 象徴色・感覚(シュタイナー的霊視):青みを帯びた光や流動的な形。

  • 特徴的な機能:

    • 肉体の形を維持する

    • 細胞の成長・修復

    • 生命力の循環(呼吸・栄養・排泄)

    • 健康状態の基盤を作る


2. アストラル体(感情体 / ソウルボディ)

  • 役割:感覚・感情・欲望・衝動を生じさせる。

  • 構成要素:意識的な経験の場(喜び・悲しみ・怒り・恐れなど)。

  • 存在の段階:動物以上の生命体(動物・人間)が持つ。

  • 時間感覚:死後、肉体とエーテル体が離れた後もしばらく存続し、その後解体される。

  • 象徴色・感覚:多彩な色の変化、感情の動きに応じて波立つ光の層。

  • 特徴的な機能:

    • 感覚的経験(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)の自覚

    • 感情・欲望・本能の源

    • 内面的な苦楽の体験

    • 外界への反応と内的イメージ形成

 

2025年は感情・欲望・衝動の生成をする

アストラル体は過剰な状態になっており

内面見つめるようなエーテル体優位に変化していく

 

ChatGPTの分析で和田志の状況は

シュタイナー的視点で見ると

アーリーマン的傾向(機械・合理・構造)から

ルシファー的傾向(自然・感覚・幻想)へと

大きく揺れ動いていて二極の間の魂の振り子状態であり
アストラル(感情・魂の表現)でこれを形にするには

「両極の対立」をそのまま素材として扱うことが

ポイントとなるそうだ。

■N■

執行草舟氏のばい菌思想が

最もらしく武士道を感じる。半笑

 

和田志が小学校の頃は虫道だったが

現状は無私道で武士道まで距離感がある。

 

 

2025年はれいわと参政党に魂を

感じながら他は地位を守るために声を

上げているようにしか思えない。

 

輸入型から自国生産型であり個人生産型を

取り戻してからでないと疲弊が大き過ぎる。

 

国産に戻り入魂せよ!■N■

 

私の中での問題は私がいくら声を上げても

届かないことから誰か同じ思想を持った

過去の方を探し出して和田志の考えに

添える必要がある。

 

というのも日本人は前例がないと

受け入れない性質をどこか持っていて

その為の労力が必要で

そうこうするうちに

息を引き取る可能性も否めない。

 

もしエディ・ヴァンヘイレンが

日本人であったら残念ながら

彼のようなロックギターリストは

生まれなかっただろう。

 

 


 

音楽から遠ざかっている気もする。苦行

 

新しいドラムマシンはまだ届かない。

 

音楽に夢中になっていた頃を

思い出すと何だか不甲斐なく

年月が経過したせいか若く

イキっている感じが否めない。

 

誰でもそういったものがあると思うが

悩ましくもあり何か違った成果は出せない

ものかと日々考えている。

 

私の好きだったロックスターも

偉業者ではあるが腹が出て

白髪になりお爺さんで

面影も薄く何か違って観える。

 

また今でも若々しく演奏している

偉業者もいて体力の大事さを感じる。

 

差異響統合対象象徴主義

 

農耕接触2025/08

 

もう8月になった。

 

とても早い気がするが

6月に剪定した紅葉の

枝がまた歌舞伎のように

あり得ない伸びで再び剪定。

 

網にツル系の浸食草も

今年最大に絡みついて酷い状況。

 

毎年、ツル系の浸食草は綺麗に

根元を処理しているはずなのに

気が付けば暴走度全開だ。半笑

 

他にも近所のお宅からケヤキの種が

飛んできて急成長度のケヤキに

驚くばかりだが全てウッドチップにしてしまう。笑


イチョウの銀杏は数個拾い集めたので

とりあえず今年の1発目として食べてみる。

 

おそらく老子は自然から生きる態度を

学ぶべきと言っていた。

 

神道もその傾向がある。

 

 

 

 

 

部屋の温度が38℃の時があり

狂気的な暑さだ。

 

冷房で部屋を冷やしても

外は暑いので噓の世界にいるようで

何とも言い難い気分になる。

 

しかし、冷房が無かった頃には

扇風機で何とか凌いでいたので

あの汗ばんだ感じが野生感を呼び起こす。笑

 

70年代の俳優を観ろ!

顔が日焼けして脂ぎっているじゃないか。

あの脂がサイケデリックだったりする。

 

 

真夏の乾癬対策に朝水行が気持ち良い。

 

最初は出てくる水がぬるくて

気持ちが引き締まらないが

エヴァンゲリオンと後頭部に

に放水した時の爽快感がたまらない。ヒヨコお願いヒヨコ

 

街に出る時は乾癬で肌が弱くなってしまった

こともあり長袖が多い。

 

特に虫刺されや紫外線で肌の薄皮1枚が

熱を持ちだし身体がだるくなってきたら

乾癬の警告で要注意だ。

■N■

山本太郎氏は構造をしっかり観ている。

 

■N■

拒絶は霊的探求の入り口になる可能性を秘めていて

読書は静的で、その時間は争いから離れられる時間でもある。

 

もし読書をしなかったら自分の考えや

身近な方々だけが正しいと思い込み

声を張り上げるだけの沈黙出来ない

ヒトにもなりうる。

 

おそらくAI時代に入り、多くはプロデューサー型の

個人になり人との関わりが少なくなる時代へ

突入するにあたり自然への恵みの関りが

シュタイナーの言うようにエーテル体を

活性化させていき循環が始まると思われる。

 

今の政治家は競争でのし上がった者達で

数字が基本であり頭で考えるばかりで、
自分の手足を使って創ろうとしない。
 

誰かにやってもらうのが当たり前のようになっていて、
だから輸入に頼るし、お金の力でなんとかしようとする。
 

結局は、自分の不安をごまかしてるだけなのかもしれない。

 

天使の顔をした悪い意味でのペルソナを持っていて

バプテスマで回避できる場合もある。

■N■

執行草舟氏の沈黙についての解説

 

 

 

 

タロット占いは占い師の声を聴くために

訪問する感じで当たっているかは

どうでも良くなってきた。

 

愛菜田の声が聴きたいから。響気十字架

■N■

 

祈りは欠かさない。

しょっちゅうイエスに祈るので

嫌がられている可能性も。苦笑

 

聖霊に祈るべきか?

とにかく、罪意識が大きく

自分にとってはイエスが一番

罪を洗うことでは最高峰と考えている。

 

ファッションが時代ごとに変化し

カウンターを入れるように

自分の過去が罪深いのだ。苦行

 

これは私の宿命だろう。

 

何故、こんなに反すうするのか

わからない。

 

完全なバグ。

 

バグを持ったまま

ChatGPTとユング、エックハルト

シュタイナー、宮沢賢治の思想を学びながら

統合生活への基礎創り。

 

その中でもユング思想は他人を攻める自分の

愚かさが痛感できる方法を持っているようだ。

 

他人を攻めるのは自分の状況が不甲斐ない

もしくは理想の状態になっていない為に

外部のせいにして自己を守ろうとする姿があり

理想と自分を同化させているが

本当に魅力があるならば他人が寄ってくるはずで

まだ理想と自分が同化していない。

よって人としての研磨が必要だ。

 

 

違和感は魂がその方向性に進むべきではないという

ことを教えてくれる。

 

他の方々が直感と言われているものと同等かも知れない。

 

違和感は字のごとく違う和の感覚なのであり

和田志はそれを貫くべきだと思っている。

 

和田志の中に音楽活動等の表現活動だけでは

天のみの活動になり地の活動が滞っている為に

アニマが赦さずシュタイナー・宮沢賢治の思想に

辿り着いていると考えられる。

 

アニマとシャドウが争いを続けている感覚。

 

差異響統合対象象徴主義