農耕接触2025/10
循環主義
Circularism
温室の赤しそに沢山、しその実が
出来たのでサラダと共に頂いてみた。
とても、しそ香りが良く美味しかった。
ほぼ毎日、イチョウと関わる日々。
豊作の銀杏を鳥が突いたのか?
アライグマが銀杏の果肉を食べたのか?
イチョウの木の下に銀杏が果肉から
出た状態で20個ほど見つかった。
鳥が突いて果肉が取れるのなら
和田志がやっても果肉は取れるだろうという
考えの元、サビ取りのヤスリを使って
オケの中で30個ほどゴシゴシしてみた。
思ったよりは果肉が取れたので
単純作業なら出来るおふくろと
銀杏の果肉取りをすることにした。
ちょうど親戚も来て
銀杏を分けてあげた。
少しは恵みの分配が
出来ているかも知れない。
知識先行型の言語的な方は
頭部ありきで自らの手を動かさないという
面においてルシファー的であり
他人から魂を吸い上げる。
逆に腰を据えて身体的で
何か創ることに夢中になる方は
アーリマン的になり作品に魂を埋め込む。
理想を言えばその中に
農耕や漁業を入れるべきだ。
もし身近なものに意味を与える
ことが出来れば遠くまで行く必要もない。
職人がいた頃の日本の方が
活気があったのに
同じ作業に意味を与えられなかった
ルシファーがアーリマンを
奴隷のように扱うようになっていった。
存在のために創る方法を
知っていた方々を大量生産で
存在を小さくし魂無きものにしてしまった。
高市早苗氏が総理大臣になることで
物部氏と蘇我氏の争いのような構図が
考えられ、この場合は自然の調和
恵みに意味付けを与えていた物部氏と
知識を仏像を持ち込んだ蘇我氏のようになり
和田志的には霊性、武士道を取り戻す
必要性を感じているので失われた
30年を考えると物部寄りに考えないと
海外に対応するのも難しくなる。
統合的なら↓![]()
最適解と思われる機材で
サンプリングをしてみる。
バグ?苦笑
カウントの入り方が数値と合わないのと
そしてRECボタンが点灯しない?
あまり機材に時間を掛けると
またギターが下手になっていく。苦行
何事もバランスが大事だ。
最近は失敗しないようにする
心がけが裏目に出ることもあり
遊びごころを持って気楽にやるように
務めることも大事だと感じるようになってきた。
入魂出来る入れ物が合わない時もあり
ヤドカリが宿を変えるように。
残りの人生を謳歌する方向で考える影人。
差異響統合対象象徴主義




































