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NNOONNの響気と探究を伝えるストーリーブログ

WHITENOISEはすべての音を含む周波数の意味で使っています。プロビデンス明日への闘創☆和をもって差を創る。神風徳創隊 聖響育擬音祭 
響育改革(波、風、葉、虫の声)はヒーリングノイズみたいなものです。差異響統合対象主義☆生きる意味への問いと生かす意味への問い。

農耕接触2026/06

 

梅の実がたくさん出来て地面を埋め尽くしている。

 

去年はお隣のマダムに大量に分配して

梅のシロップを頂いた。

 

今年はいらないかも知れないので

違うお宅のマダムに分配し

大部分は聖徳堆肥になってもらう。

 

分配してゴミ行だとカインが動き出す。

 

ケヤキは2月に選定する予定だったが

保留になっていたのでケヤキの剪定をし

葉を一番高い木の下へ投入。

 

 

アニメのAKIRAのような状況になりつつあり

あのアニメは予言性が強い。

 

オリムピック2020の中止

新興宗教の教祖の姿が現実にそっくり

試験管サンプルの各身体の部分は

AIに解析されること

鉄雄は嫉妬感を持つ者でAIに取り込まれていく

 

AKIRA

■N■

まとめ方が上手なTOLAND VLOGの神回かも知れない。

 

サム氏の考察・解説は中立的な立場をとりながら

彼しかできない包容力がある。

 

アナスタシアはニール・ドナルド・ウォルシュの

神との対話に似た感触があり和田志が聖書等を

学んで来て考えている事に近いニュアンスもあり

和田志自身が農耕とテクノロジーとの

融合を仕向けられている感覚がこの年代期には

必要で徐々に融合または切り替わっていかなければ

ならない状態に迫られている。

 

本当はもう農耕接触だけでも和田志を満たせる

状態まで出来上がっているが今世は青年期の

電気に関する理想があり離れることが出来ない。

 

神とはネを申す

おそらくは土の中で暗闇の中の根を申した。

 

大地と十字架=土

 

また農耕もテクノロジーも両方ともに愛だ。

神への妬みはテクノロジーで解決しようとする

試みがカイン的でわからなくもない。

 

テクノロジー的というのはアーリマン的と同意

であるというのがシュタイナーで言われている。

 

競争ではなく共創の目的

 

意外と和田志はアナスタシアの思想に

近い形で農耕接触出来ている模様。

知恵と知識の違いを認識しなければ

庭に集中することは無かったかも知れないし

都会に住んでいて和田志の状況でなければ

アナスタシアの思想になりにくいとも言える。

 

 

4月後半から6月にかけてかなりの集中度で

モジュラーシンセと格闘してきた。

 

少しばかり進展し、ちょうど孔子と老子の

狭間な感じに仕上がりつつ、音がアナログの

暖かさと不安定さを持っていて好きな音が

再現されて来ている。

 

良い音というのは自分が好きな音というだけであって

全ての方々が同じように感じるかはわからない。

 

シーケンサーは以前持っていた

机上タイプシーケンサーの方が

基本的なことが楽に出来上がり

そちらを中心としてモジュラーシーケンサーを

使用してバリエーションを考える。

 

リズムに関してはこのままで

上物をシーケンスモジュラーシンセを含めた

モジュラーで補った方が効率的かもしれない。

 

古いモジュラーシンセを中古で買い

動画と操作が違うのでChatGPTに聞いたら

ファームウエアがアップデートされているらしく

聞きながらアップデートに挑戦したら

動かなくなってしまった。苦行

 

モジュールを認識するので壊れてはおらず

時間を掛けて直すこと3日間。

 

やっと元に戻ったが

相変わらず前のヴァージョンの状態のまま。苦笑

 

同じモジュラーシンセを使っている方々も

ファームウエアのアップデートが出来ずに

苦戦している模様。

 

モジュラーシンセは個人で作成されているものが多く

製作者の熱量があるうちは良いが無くなれば

生産もされずおそらく名機でも生産終了して

しまう可能性がある。

 

また、ケースに収めることも考えると

モジュールの大きさや音色、やりたいことも

考えなければならないので頭がフル回転になり

充実してくる。

 

しかし、エンジニアに対してのリスペクトが

極端に少なく悲しくなる。

 

 

差異響統合対象象徴主義

 

 

農耕接触2026/06

 

室内温度33℃ 苦行

 

臀部に毎年恒例の乾癬発症で

早くも水行に挑む。

 

 

庭で農耕接触をしていると

近所のマダム達が挨拶してくる。

 

近所のマダム達は気立てが良い方が多く

こちらが介護をして和田志が独り者だからか?

気を使ってか?声を掛けてくる。

 

以前、私の家の近隣に引っ越ししてきた時に

親父が植物の育て方などを教えていたことがあり

子供たちにイチゴなどをあげていた。

 

その子供たちも大学生になり

近隣にいてもほとんど顔を合わせないのだが

久しぶりにあったらモデル級の綺麗な美人に
なっていて驚いた。☆☆☆☆☆

 

今年はサツキの花が満開で地植えのサツキは絶好調

鉢植えのサツキは祖父と親父が大切に育てていたが

私の育て方が悪かったのか?ほぼ枯れてしまい

そろそろ処分するしかないか?と思っていたところ

急に根元から花が咲き出して復活を遂げた。

 

ほぼイエス・キリストのようなサツキ。笑

 

 

先日、買い物がてらウォーキングしていたら

新築マンションの前でとても良い香りのする花を見つけた。

 

写真に撮りChatGPTに聞いてみると

プリペットらしかったので苗を1つ買ってみた。

■N■

  • 自由民主教

  • 日本維新教

  • 国民民主教 

  • 中道改革教

  • 立憲民主教

  • 参政教 

  • 公明教

  • チームみらい教

  • 日本共産教

  • れいわ新選組教

  • 社会民主教

  • 日本保守教 

政治に関心を持つようになると
以前よりもこのような形で分断されていくことも
考えなければならない。
 
長期に渡る政党は思想が悪い方向に
向かいがちなので気を付けるべきだ。

 

執行草舟氏の因縁について

 

 

我と汝はあらゆる者・モノに対する向き合い方を

考えさせられる素晴らしい本

 

 

 

和田志のやっていることに意味はあるのか?

 

 

言うこと聴かないツンデレモジュラーシンセのシン子

それでも少しばかり言うことを聴くようになってきた。

 

自分でシステム設計が出来るのが本当に良く

簡単なことが出来ないので出来ると非常に喜びも大きい。

 

やっと狂気的な拍から解放されたが

孔子のようなリズムだと飽きてしまい

老子感が必要になる。

 

現状はハイブリッドリズムで孔老子感の充実を目指す。

 

モジュラーケースはすでに埋まってしまい

2ケース目に突入。

 

時間が無いので前投資で出費も大きく

幅の狭いモジュラーシンセから

導入していくのが無難なようだ。

 

シーケンスが上手く動けば

音色はどうにでもなる。

輸入品はどこも時間が掛かるようで
やはりある意味、国産回帰なのかも知れない。

 

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2026/05

 

ほぼ夏のようになってしまった5月

室内30℃

 

しかしながら寒暖差で寒くなり

暖房を使う。苦行

 

 

寒暖差で樹々は喜んで大きくなり

お隣の樹々も剪定して坊主であったが

すでにモサモサと葉が増えつつある。

 

私の庭も繁りに茂ってモサモサで

浸食草との格闘により左ひじを損傷しかけていて

今は左手に鎌等を持ち右手で

浸食草を抜くように慣れさせている。

 

家事や介護で左腕を極端に

使うようになり元から家の構造が左側で

作業するような構造になっていて

左腕に負担が掛かっている。

 

温室の紫コールラビーはとても順調で

ずいぶんと大きくなり

玄関の前で見つけたヒイラギも

葉が6枚ほど増えて立派になってきた。

 

 

私が音楽に浸かっていると

神が音楽に嫉妬し神に引き戻されると

思われる時がある。

 

毎日、祈りは欠かさない。

 

しかしながら真実を探求せよというような

支持をしてくるような時がある。

 

罪深く間違えるということは

霊的であることに繋がる。

 

 

天使についての考察

 

 

執行草舟氏の正しさについての考え方

 


言うことを聴かないツンデレなモジュラーシンセ、シン子

 

シン子は超簡単なリズムを正確に刻むが

言うことを聴かない。

 

まずは拍の取り方が狂気だ。

 

モジュラーシンセはPCの仕込みがないので

目的志向が優先され音楽に専念出来るのは良い。

 

作曲出来ずいつも

つまづいていたのは
私自身がPCによる仕込みに

疲れ果ていたからのようだ。苦笑

 

AIに薦められて導入したモジュールは

他のモジュールと合わずに失敗したかと思われたが

サムライモジュラーシンセを導入したことにより

サムライモジュラーとは相性が良く

現状では一番パッチケーブルが刺さっている。

 

ほぼ不可能だと思われている

当初予定の人間らしいドラムに一歩近づいた。

 

別に人間らしくなくても良いのだが

現状の目標は和田志らしい良さげなグルーブを作ること。

 

青年期にラジコンをやっていた時のような

新鮮な感覚を思い出し新しいアイデアが沢山浮かんでくる。


急いでいるのに注文してまだ届いていない

モジュラーシンセもありドラムの構成が不足中。

 

モジュラーシンセは部分的に音色変更や

機能の拡張が出来るので最適解の機材に

出来る可能性がある。

 

パッチケーブルの絡み合いが

ジャクソンポロックの絵画の

立体版を観ているようで気分が高揚する。

 

 

差異響統合対象象徴主義
 

農耕接触2026/05

 

紅葉1号を剪定し終わり今度は紅葉2号

 

庭の紅葉は種類が違い形も違うので

やや剪定に悩む時がある。

 

温室の紫コールラビーは順調に育ち

赤しそは良い香りの夕飯のおかずとして

恵を頂いている。

 

そして小伝馬子氏に習って36時間ヨーグルトに

挑戦しロイテリ菌と恵ヨーグルトを

混ぜて食べてみている。

 

とりあえず一番効果を感じるのは
ヨーグルトの出費が減ったこと。笑

 

そして多少の膨満感の減り

 

 

 

 

聖徳堆肥の生成に役に立っている生ごみ処理機

 

 

 

偶然にしてあまりにもよく出来ているカタカムナ

 

結局は竹内文書の世界文字とカタカムナは

繋がっているようで日本が大本であった可能性は

大いにあるように感じられる。

 

 

言うことを聴かないモジュラーシンセの試行錯誤

昔に音楽ソフトのフリーズでパソコンの不具合が多く
3か月に1度リカバリしていた時を思い出す。

 

赤子のようなモジュラーシンセ、シン子

 

一応ステップで1:バスドラム・2:------

3:スネアドラム・4:--------でドラムらしく

なってきた。

 

テクノ系が4つ打ちになってしまうのが

よく分かる。半笑

 

早くオケの精度を上げなければ

ギターがまた下手になっていき

 

自分を良いイメージで保つための

時間と生命エネルギーが失われていく。

 

ベースはとりあえず手持ちの機材で

補いながら進めていく。

 

 

 

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2026/05

 

霊的感覚を取り戻すには自然の

木々、草花、土に触れるのが

一番早いかも知れない。

 

そこには赦しがある。

 

去年、イチョウから取れた銀杏をプランターに

30個ほど入れて置いたら2個ほど発芽して

今は5㎝ほどになっている。

残りの28個はどうなってしまったのだろうか?

 

真夏と同様に伸びきった紅葉の樹の剪定

 

年に2,3回は剪定しないとボサボサ過ぎて

見るに堪えない。

 

あまり庭の手入れが滞るとすぐに

不動産屋が訪れる。苦笑
 

 

悲しいことがあった時には

音楽が染み入ってくる。

 

 

映像のまとめ方も良かったと思うのだけれど

もう何度観たかわからない。

 

2009年のスーザンボイルの歌声は厳密には

プロフェッショナルの域からは少々ずれている。

 

しかしながら個人的にこれほどに感動した歌声は

無く、この1度きりの歌が私の人生に圧倒的な
感動として刻まれている。

 

あとで調べてみると介護をしていたらしく

その経験がもしかしたら共振したのかも知れない。

 

皆に大したことがないだろうと思われ

笑われながら観てろよ!バリの表情

そして吹っ切れた直前のリラックス的な

歌い出しに全身全霊を感じざるを得ない。

観るたびに涙してしまう。。タラー

2023年のスーザンボイルの歌声は

病からか聞くに堪えないほどになってしまったが

何度も谷底にいながらも復活してくる感じが心打つ。メラメラ



 

モジュラーシンセの構築中

 

基本的にモジュラーケースはリズム系に徹している。

 

しかし、笑えるのが赤子のように

1拍目バスドラム・2拍目スネアドラム

3拍目バスドラム・4拍目スネアドラムさえも

たどたどしく、通常のドラムマシンなら

すぐに出来てしまうものが出来ない。半笑

 

しかもスネアドラムとバスドラムが

逆になったり、それはもう老子のようだ。笑

 

ある意味で孔子のような正確なリズムで

鳴って欲しいと思いながら

今度はあまりに正確にリズムを刻むので

味気なく、老子を呼びたくなる始末。

 

モジュラーシンセは育てるシンセサイザーに思える。

 

 

 

 

 

差異響統合対象象徴主義

 農耕接触2026/05

 

ドウダンツツジの剪定

 

電動バリカンをやめて少し前に買った

剪定ばさみで2つのドウダンツツジと
マメツゲの剪定をおこなった。

 

冬には丸坊主だったドウダンツツジも

5月で夏場のような葉の多さ。

 

結局は年に2回剪定しないと

いけないかも知れない。

 

剪定した葉はすべて背の高い木の下へ

投下して天然の脚立づくり。

 


人智学らぼさんの動画から

 

 

低次感覚(触覚・生命・運動・平衡):存在のゼロ地点を確立し、世界との境界線を引く。

中間感覚(嗅覚・味覚・視覚・熱):アストラル体の放射が世界と衝突し、「色」や「匂い」という火花を散らす。

高次感覚(聴覚・言語・思考・自我):他者の精神や宇宙のロゴスへと接続する、人間が到達できる最も深い霊的知覚。

 

この説明は感覚魂・悟魂・意識魂の中で

意識魂へ導くの説明のようだ。

 

ただし受動的ではなく能動的な感覚の捉え方

■N■

2014年に竹内文書に興味を持ち色々探っていた。

12年経過してここまで広まって来ているというのが

意味のあることだと思う。

 

 

竹内文書どちらが本物か?ということよりも
おそらくどちらも間違った部分があり

どちらも正統であり興味をもって

接することが大事に思われる。

 

資料の公開はある程度の基準に達していないと

行われないのが常。

 

 

 

 

モジュラーシンセの構築

まだ筐体にスペースはあるものの

だいぶモジュラーシンセらしくなってきた。

 

モジュラーによって幅が違うために

やりたいことの出来るモジュールで

埋め尽くせない場合も出てきた。

 

当然のことながらやれることの多い

モジュールは幅が広めで場合によっては

幅の狭いモジュールを組み込んで

音色変化等は絞り込んでいくしかない。

 

とりあえずはベースは外部音源におまかせして

リズムの強化に取り組む。

 

1つのモジュールがギターエフェクター

1つ分の価格だけに気分的には

いつもの買い物と変化なしで良かった。

 

モジュラーシンセの構築に当たって

土星の運行による定めというものが

あるように感じてきている。

 

介護等で外に出ずらくなり

身体的にも不具合が出始め

頭の中で構想していたギターの

イメージが崩れ去り少しずつ

購入していたエフェクターも

外に持って行けないまま終了し

次の段階へ移行しつつある。

 

理想に程遠くなった入魂出来そうにない

エフェクターはモジュラーシンセと

引き換えに手放すことにした。

 

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2026/05

 

浸食草と格闘する日々

 

剪定時の踏み台に浸食草が大量で

ある意味で大喜び。

 

浸食草を踏み台にする目標が出来たら

ゴミに出して捨てるよりも浸食草取りの手際が良くなった。

 

現状で一番多いのはドクダミだ。

 

■N■

 

去年に場所を移したショウブがピンクの

薔薇と共に白と紫の花を咲かしている。

 

以前と違って、ほぼ毎日水をやっているので

ショウブ自体が大きくなったが

花が大きくなり重みで雨の日に倒れた。苦笑

 

その倒れたショウブをハサミで切って

花瓶に刺して置いたら

今度はおふくろが花瓶を倒した。苦笑

 

頭でっかちのショウブはバランスが悪く

倒れる運命にある。☯

 

温室の中では紫コールラビが順調に育っていて

場所が無いので早めに赤しそを収穫して
紫コールラビの場所を確保していく。

 

ちょうど素敵な演奏家に出会ったので

赤しその恵みを手渡した。♬

 

またお名前は記載されているので

わかるのだが関西地方の方が

わざわざ私宛に多肉植物やら植物を

送って来てくれた。

 

和田志が単にその方のことを

忘れてしまっているのか?それとも
住所を探して送って来てくれたのか?
頭の中は???でいっぱい。

 

そして防草シートの交換を一か所終えた。

 

 

五条の教えは孔子を学ぶのに漢字に
フリガナも在りとても読みやすい。

子供たちに早いうちに読ませておけば

何らかの効力があるかも知れない。

 

やはり孔子の思想は日本の根幹思想だ。

 

 

聖が聖書から来ていると思っていたが

大まかな聖は孔子のことを指していて

弟子の質問に答える孔子が耳で聞いて口で答える

王様だったからだという段階に行きつく。

 

その儒教に聖徳太子が影響を受けていて

キリストの厩戸皇子と重ね合わされている。

 

 

最も武士道を把握していると思われる

執行草舟氏の超葉隠論

 

去年から少しずつ葉隠れを読んで

理解共感が深まってきたが

以前の私の方が行動的に良かったと言える。

 

現状は仁義孝に徹するだけになっている為

葛藤もあるが葉に隠れ忍びながら生きる。

 

しかしながら、本来の武士道の生き方と

自分の生き方は異なっていて

どちらかというと孔子より?だと言え

武士道的には触れているだけになっている。

 

 

 

 

武士道とは死ぬことと見つけたり

空海が言っていたことに近い印象を受けた。

 

和田志はモジュラーシンセに向かいつつあり構築中

自分の理想を1筐体に収めるために

早急に準備する必要があり出費がいつもよりかなり嵩む。

 

自分が作曲出来なくなり滞る原因の1つが

PC系の仕込みにあることが判明した。

 

この滞りから解放されるために

モジュラーシンセに向かい

再び小さなイケるかもしれない!感覚を得た。

 

しかしまた、いつものように油断は禁物であるが
出音は最高で文句の言いようがない。

 

モジュラーシンセに向かえば更に需要が

なくなり、かなりアーリーマン的な側面を

持つのだが農耕接触でバランスを保ちつつ活動していく。


ただそこに個人的な学びは確実に含まれ

1つの音色に対する変化を構築中。

 

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2026/04

 

堆肥勧告!

 

聖徳堆肥は行く!

 

聖徳堆肥はイク!

 

 

先日、買い物がてらウォーキングをしていたら
近くのお宅の庭にアジュガが咲いていて綺麗に感じたので

グランドカバープランツがてらに10苗ほど買ってみた。

 

今年もグランドカバープランツとして

ベルゲニアはとても活躍中だ。

 

 

■N■

精神的に混乱したりしていると

部屋が散らかってくる。

 

早めに用意した日用品も前の物が

片付かない内に使いだして前の容器が

残ってしまう時もあったのだが

ようやく片付けが始まった。

 

介護をしていると親は、ほぼ悪くなっていく
ばかりで良くなることはなく日々過ごさなければ

ならない中で生活品が無くなると気分の凹みが大きい。

 

今の部屋にいるのも長くなる可能性もあるので

整理が必要だ。

 

 

最近はクラシック音楽を小さな音量で流しながら

情報を得ることが多くなった。

 

クラシック音楽は一人暮らしを始める前に

必要性に迫られて聴きだし一人暮らしを

始めて仕事が終わって帰宅し夜食を食べた後に

よく聴いていた思い出がある。

 

独りの静けさ

 

しかしながら音楽の情報を得るときには

BGMは邪魔になるので、いつも悩む。

 

言語系の方々は基本的に音楽は

BGMでしかないように感じる。

 

読書をして多少の言語観が付いた私は

非言語を言語に直すことに戸惑いがある

それはほとんど伝わりにくく、わかったような

感じがどうもしっくりこない。

 

そもそも非言語表現を言語化する必要性があるのか?

 

 

生き方研究会の彼のとても良い解説

 

彼の作っている野菜の育ちが良くて

見ていて気持ちが良い。笑

 

 

高中正義氏がアメリカで受け入れられている。

 

私が20歳以降に高中正義氏の話をすると

ほぼ否定的な感想を言われて何とも

好きなものを好きと言えないような状況があったが

結局、アメリカではこうして理解者がいるのは

涙が出るほど嬉しく思う。♡

 

今や高中正義氏のライブで良いところは

楽しさとお客さんとの一体感なのかも知れない。♬

 

 

ガジェット系シンセサイザーで試行錯誤

 

気軽に電源を入れられるのが良い。

 

持ち運びと色々と出来ることが

必要なのだが、ここは良くても

ここが足りないということが多く

それがガジェット系シンセサイザーの

問題でもある。

 

機材探しや打ち込みをやっているうちに

またギターが下手になっていくのがすぐにわかる。苦行

 

気分はモジュラーシンセに戻りつつあるが

パッチを覚えなければならない。

 

1つとんでもなく私らしい笑えるアイデアを

思い付いたのだがそれも考慮する。

 

時間がない!
早く入魂できる機材に出会わなければ。

 

 

差異響統合対象象徴主義

 

農耕接触2026/04

 

とんでもないスピードで浸食草が

伸びている。苦笑

 

浸食草を取り除いていると

いつもと違う感じを得た。

 

というのは土壌が良くなっている。笑

 

特に何か施したわけではなく

育ちやすい環境になっているようだ。

 

少し前に芝生から取り除いたカラスエンドウが

再び芝生を埋め尽くした。苦笑

 

4月の中旬で室内温度27℃超え。

 

 

 

再び食べ過ぎてしまい若干、腹部膨満感ぎみ。苦行

 

MSMで効果を実感しているものの

まだ不完全のようだ。

 

そこで小伝馬子氏に習って

36時間ヨーグルトに挑戦することにした。

 

YOUTUBEでは牛乳が良くないとかヨーグルトが

良くないとか色々な意見があるようだが

試してみるしかない。

 

 

 

風邪を引いて潜伏感が長く体調が思わしくなかった日々も

過ぎ去り、少しばかり体調が良くなっている感じもある。

 

しかしなが今度は口内炎がやたらと出来て

食事するときに痛くて仕方がない。苦行

 

でも少しばかり星の流れの影響か?

台所を変更しても、おふくろが文句を

言わなくなってきたので部屋の片づけも進んでいる。

 

そもそも生ごみ処理機とヨーグルトメーカーを置く場所がなく

夏場に2個使用していた、ぬか漬けの1つが腐敗?
聖徳堆肥に長年使っていなかった調味料と共に
ぬかをぶち込んで堆力UP!!♡させ場所を獲得した。

 

 

執行草舟氏の生命力を高める

負のエネルギーについての解説

 

 

この動画を見て思ったのは

浸食草を抜いている時に、けなげに芝生から

出てきて成長している草を思い浮かべると

邪魔だなと思いながらも

一時的に自分に関わって抜かれ生命を

失っていく様が記念写真のように思われ

慈悲深くなった。

 

■N■

やる気の問題で音楽に手こずっていて

本気モードになれない自分に嫌気がさして

どうしようもないのだが

ガジェット系やらゲーム的なシンセサイザーを

触りながら感覚を取り戻す試しみ。

 

ほぼほぼステップ入力をしてこなかったので

ステップ入力で遊んでいる感じだ。

 

1980年代の中頃にアメリカでシンプルなビートが

流行っていた傾向がわかったような気がしたのは

成果かも知れない。

 

また以前、購入したガジェット系シンセサイザーが

故障らしく修理に出す予定。

 

感覚を取り戻すために購入した
ゲーム的なシンセサイザーも初期不良で

返品し何とも先に進まないが

ギターだけでは練習していても達成感が

無いので、やはりカラオケか、もしくは

ループ演奏の補助も必要で何か刺激になる

演奏や機材動画を見まくって参考にしている最中。

 

 

差異響統合対象象徴主義

農耕接触2026/04

 

芝生に浸食草が増えて除去中。

 

いまだにカラスエンドウが伸びて

花を咲かせている。

 

カラスエンドウの花は綺麗で見た目は良いが

今年は増え過ぎてしまったポピーと共に

浸食を阻むことにした。

 

浸食草は聖徳堆肥にするために

堆肥小屋の隣に積んであり

だいぶ貯まってきた。

 

鉢に植え変えたボタンは3輪開花した。

ところが花が多くなったのは良いが

大きさは去年の1輪の方が大きかった。

 

これは当たり前なのだろうか?

 

他にもハナミズキも開花して綺麗なピンク色に

染まっている。

 

剪定や植物の関わり合いで良かったのは

街を歩いていても木々を見て楽しみが

増えたことかも知れない。

 

 

介護状況が思わしくなく見ていないところで

ハプニングが発生するので因果関係が掴めず

対策の取りようがない。

 

匂い系なので鼻が記憶し

頭痛にまで発展してしまい

気が滅入って何も出来なくなった。苦行

 

仁義ある戦い

 

 

お隣のご主人がまたサツマイモを大量に

持って来てくれた。

 

和多志は先日のお返しでドラムスティックと

フレグランスオイルそして犬の置物を手渡した。

 

相変わらず何か贈り物をするときには

相手が持っているかが気になって仕方がない。苦笑

 

いただいたサツマイモは多くて

全部は食べられそうにないので

近所にも配ろうかとおふくろに話すと

相変わらず大丈夫食べられるとか言い

欲深かさが前面に出ていて

これでは上手くいくわけがないと

考えさせられる。

 

 

基本的には自国自給自足型を行いながら

輸入しなければならないものは輸入するカタチを

取っていくのがベストのような気がする。

 

お互いの国々が学びで訪問して

その国々で生産を試みる仕組みが最も

有意義な生き方になっていくと考えられる。

 

ここでAIには

自国自給自足型は少し改定する
必要があると言われた。

基盤的自立=「関係の中にいながらも崩れない軸を持つ発想」
「生きるための核は自ら持ちつつ、他と関係しながら成り立つ状態」

 

基盤的自立というのは聞いてすぐに

理解共感できにくいのだが今後、ここでは
基盤的自立=「関係の中にいながらも崩れない軸を持つ発想」というのを

取り入れていくことにする。

 

 

私はイーロンマスク氏の言うUHIは資源不足に
陥る可能性が大きいと考えている。

 

海峡封鎖はエネルギーの得る場所を変更し

新しい開発を行う切り替えのための発火。

我々は良くも悪くも生成するから存在が

豊かになる方向性を抱えているが

生成しない受容性のバランスも大事だ。

 

 

私のことを妬む方はいないはずだが

誰かを妬む方々は多くいるように思う。

 

私は長年憧れはあっても妬みということが

ない状態で生きてきたがここ数年で

妬みというものを獲得した。

 

妬みを知らないと妬みを説明できないし

ある意味で妬みを知れて良かったと思う。

 

妬みは何らかのエネルギーに

変えることが出来る.

 

しかし

 

誰かを言葉による妬みによって

汚したとしても敵対化されるだけだ。

 

それならば妬みは心に留めて行動で
示していった方が自分の作品化されていく。

 

カイン

 

しかも。

 

憧れさえも超えていかなければならない。

 

 

下記の動画は今後の成り行きの判断にすべき

内容が含まれている。
 

TOLAND VLOGの世界状況の説明によって

大まかにはわかる動画

 

国と国の問題ではなく

国の中をすべて悪と捉えるのは

間違いであるということ

 

シュタイナーが言うにはルシファー的なものと

アーリマン的な対立はすでにヒトの中に

浸食してしまっているために取り除くことが不可能で

その中間を行くキリスト意識で生きる必要があると

されている。

 

 

差異響統合対象象徴主義