農耕接触2026/05
霊的感覚を取り戻すには自然の
木々、草花、土に触れるのが
一番早いかも知れない。
そこには赦しがある。
去年、イチョウから取れた銀杏をプランターに
30個ほど入れて置いたら2個ほど発芽して
今は5㎝ほどになっている。
残りの28個はどうなってしまったのだろうか?
真夏と同様に伸びきった紅葉の樹の剪定
年に2,3回は剪定しないとボサボサ過ぎて
見るに堪えない。
あまり庭の手入れが滞るとすぐに
不動産屋が訪れる。苦笑
悲しいことがあった時には
音楽が染み入ってくる。
映像のまとめ方も良かったと思うのだけれど
もう何度観たかわからない。
2009年のスーザンボイルの歌声は厳密には
プロフェッショナルの域からは少々ずれている。
しかしながら個人的にこれほどに感動した歌声は
無く、この1度きりの歌が私の人生に圧倒的な
感動として刻まれている。
あとで調べてみると介護をしていたらしく
その経験がもしかしたら共振したのかも知れない。
皆に大したことがないだろうと思われ
笑われながら観てろよ!バリの表情
そして吹っ切れた直前のリラックス的な
歌い出しに全身全霊を感じざるを得ない。
観るたびに涙してしまう。。![]()
2023年のスーザンボイルの歌声は
病からか聞くに堪えないほどになってしまったが
何度も谷底にいながらも復活してくる感じが心打つ。![]()
モジュラーシンセの構築中
基本的にモジュラーケースはリズム系に徹している。
しかし、笑えるのが赤子のように
1拍目バスドラム・2拍目スネアドラム
3拍目バスドラム・4拍目スネアドラムさえも
たどたどしく、通常のドラムマシンなら
すぐに出来てしまうものが出来ない。半笑
しかもスネアドラムとバスドラムが
逆になったり、それはもう老子のようだ。笑
ある意味で孔子のような正確なリズムで
鳴って欲しいと思いながら
今度はあまりに正確にリズムを刻むので
味気なく、老子を呼びたくなる始末。
モジュラーシンセは育てるシンセサイザーに思える。
差異響統合対象象徴主義




















































