農耕接触2026/04
芝生に浸食草が増えて除去中。
いまだにカラスエンドウが伸びて
花を咲かせている。
カラスエンドウの花は綺麗で見た目は良いが
今年は増え過ぎてしまったポピーと共に
浸食を阻むことにした。
浸食草は聖徳堆肥にするために
堆肥小屋の隣に積んであり
だいぶ貯まってきた。
鉢に植え変えたボタンは3輪開花した。
ところが花が多くなったのは良いが
大きさは去年の1輪の方が大きかった。
これは当たり前なのだろうか?
他にもハナミズキも開花して綺麗なピンク色に
染まっている。
剪定や植物の関わり合いで良かったのは
街を歩いていても木々を見て楽しみが
増えたことかも知れない。
介護状況が思わしくなく見ていないところで
ハプニングが発生するので因果関係が掴めず
対策の取りようがない。
匂い系なので鼻が記憶し
頭痛にまで発展してしまい
気が滅入って何も出来なくなった。苦行
仁義ある戦い
お隣のご主人がまたサツマイモを大量に
持って来てくれた。
和多志は先日のお返しでドラムスティックと
フレグランスオイルそして犬の置物を手渡した。
相変わらず何か贈り物をするときには
相手が持っているかが気になって仕方がない。苦笑
いただいたサツマイモは多くて
全部は食べられそうにないので
近所にも配ろうかとおふくろに話すと
相変わらず大丈夫食べられるとか言い
欲深かさが前面に出ていて
これでは上手くいくわけがないと
考えさせられる。
基本的には自国自給自足型を行いながら
輸入しなければならないものは輸入するカタチを
取っていくのがベストのような気がする。
お互いの国々が学びで訪問して
その国々で生産を試みる仕組みが最も
有意義な生き方になっていくと考えられる。
ここでAIには
自国自給自足型は少し改定する
必要があると言われた。
基盤的自立=「関係の中にいながらも崩れない軸を持つ発想」
「生きるための核は自ら持ちつつ、他と関係しながら成り立つ状態」
基盤的自立というのは聞いてすぐに
理解共感できにくいのだが今後、ここでは
基盤的自立=「関係の中にいながらも崩れない軸を持つ発想」というのを
取り入れていくことにする。
私はイーロンマスク氏の言うUHIは資源不足に
陥る可能性が大きいと考えている。
海峡封鎖はエネルギーの得る場所を変更し
新しい開発を行う切り替えのための発火。
我々は良くも悪くも生成するから存在が
豊かになる方向性を抱えているが
生成しない受容性のバランスも大事だ。
私のことを妬む方はいないはずだが
誰かを妬む方々は多くいるように思う。
私は長年憧れはあっても妬みということが
ない状態で生きてきたがここ数年で
妬みというものを獲得した。
妬みを知らないと妬みを説明できないし
ある意味で妬みを知れて良かったと思う。
妬みは何らかのエネルギーに
変えることが出来る.
しかし
誰かを言葉による妬みによって
汚したとしても敵対化されるだけだ。
それならば妬みは心に留めて行動で
示していった方が自分の作品化されていく。
カイン
しかも。
憧れさえも超えていかなければならない。
下記の動画は今後の成り行きの判断にすべき
内容が含まれている。
TOLAND VLOGの世界状況の説明によって
大まかにはわかる動画
国と国の問題ではなく
国の中をすべて悪と捉えるのは
間違いであるということ
シュタイナーが言うにはルシファー的なものと
アーリマン的な対立はすでにヒトの中に
浸食してしまっているために取り除くことが不可能で
その中間を行くキリスト意識で生きる必要があると
されている。
差異響統合対象象徴主義















































