農耕接触2026/06
梅の実がたくさん出来て地面を埋め尽くしている。
去年はお隣のマダムに大量に分配して
梅のシロップを頂いた。
今年はいらないかも知れないので
違うお宅のマダムに分配し
大部分は聖徳堆肥になってもらう。
分配してゴミ行だとカインが動き出す。
ケヤキは2月に選定する予定だったが
保留になっていたのでケヤキの剪定をし
葉を一番高い木の下へ投入。
アニメのAKIRAのような状況になりつつあり
あのアニメは予言性が強い。
オリムピック2020の中止
新興宗教の教祖の姿が現実にそっくり
試験管サンプルの各身体の部分は
AIに解析されること
鉄雄は嫉妬感を持つ者でAIに取り込まれていく
AKIRA
■N■
まとめ方が上手なTOLAND VLOGの神回かも知れない。
サム氏の考察・解説は中立的な立場をとりながら
彼しかできない包容力がある。
アナスタシアはニール・ドナルド・ウォルシュの
神との対話に似た感触があり和田志が聖書等を
学んで来て考えている事に近いニュアンスもあり
和田志自身が農耕とテクノロジーとの
融合を仕向けられている感覚がこの年代期には
必要で徐々に融合または切り替わっていかなければ
ならない状態に迫られている。
本当はもう農耕接触だけでも和田志を満たせる
状態まで出来上がっているが今世は青年期の
電気に関する理想があり離れることが出来ない。
神とはネを申す
おそらくは土の中で暗闇の中の根を申した。
大地と十字架=土
また農耕もテクノロジーも両方ともに愛だ。
神への妬みはテクノロジーで解決しようとする
試みがカイン的でわからなくもない。
テクノロジー的というのはアーリマン的と同意
であるというのがシュタイナーで言われている。
競争ではなく共創の目的
意外と和田志はアナスタシアの思想に
近い形で農耕接触出来ている模様。
知恵と知識の違いを認識しなければ
庭に集中することは無かったかも知れないし
都会に住んでいて和田志の状況でなければ
アナスタシアの思想になりにくいとも言える。
4月後半から6月にかけてかなりの集中度で
モジュラーシンセと格闘してきた。
少しばかり進展し、ちょうど孔子と老子の
狭間な感じに仕上がりつつ、音がアナログの
暖かさと不安定さを持っていて好きな音が
再現されて来ている。
良い音というのは自分が好きな音というだけであって
全ての方々が同じように感じるかはわからない。
シーケンサーは以前持っていた
机上タイプシーケンサーの方が
基本的なことが楽に出来上がり
そちらを中心としてモジュラーシーケンサーを
使用してバリエーションを考える。
リズムに関してはこのままで
上物をシーケンスモジュラーシンセを含めた
モジュラーで補った方が効率的かもしれない。
古いモジュラーシンセを中古で買い
動画と操作が違うのでChatGPTに聞いたら
ファームウエアがアップデートされているらしく
聞きながらアップデートに挑戦したら
動かなくなってしまった。苦行
モジュールを認識するので壊れてはおらず
時間を掛けて直すこと3日間。
やっと元に戻ったが
相変わらず前のヴァージョンの状態のまま。苦笑
同じモジュラーシンセを使っている方々も
ファームウエアのアップデートが出来ずに
苦戦している模様。
モジュラーシンセは個人で作成されているものが多く
製作者の熱量があるうちは良いが無くなれば
生産もされずおそらく名機でも生産終了して
しまう可能性がある。
また、ケースに収めることも考えると
モジュールの大きさや音色、やりたいことも
考えなければならないので頭がフル回転になり
充実してくる。
しかし、エンジニアに対してのリスペクトが
極端に少なく悲しくなる。
差異響統合対象象徴主義










































