農耕接触2025/06
聖徳堆肥に梅の実を更に投入。
聖徳堆肥のケースはもういっぱい
なのでそろそろ高めの木の下に
撒いてしまう予定だ。
高めの木の下に土を撒くと
地面が高くなり剪定するのが楽になる。半笑
浸食草の防草の為に人口砂を投入した。
おふくろが元気なうちに
達成しなければならない目標だ。
他に網に毎年ながらツル系の侵食草が
絡みつき取るのがとても厄介だ。
部屋の温度が34℃になっている。苦行
10年前は29℃でうんざりしていたが
29℃なんて大したことが無い。笑
おふくろも28℃でへたばっていたが
今では31℃になっても平気になり
一応は熱中症にならないように
十分気を付けていて冷房を入れている。
先日から冷水のバプテスマのごとく
乾癬予防を含めて禊を行いながら
去年よりも身體が暑さに慣れたために
水がやたらと冷たく感じる日々。
雨で湿度が高いと乾癬と水虫の
合体版5mmものが2個治らずに苦戦中。
これまた苦行。半笑
ゼロポイントで半笑
今年の干支は蛇だったのを全く
気にしていなくて先日気づいた。苦笑
最近、和田志の中に金色の龍が
浮かぶことが何度もあり
これは和田志が足を攣ることにも
関連していて身體を柔らかくしろ!という
導きであり、それがヘルメス・トリスメギストスの
流れから拡散され、何となく意味深で周期的にも
時代的にもアストラル体からエーテル優位になる予兆があり
身體は思考よりも正しい判断になる場合がある。
今更だがユングの錬金術にもっと
早くから気づいていれば
良かったと思う今日この頃。
以前ユングの考え方は陰鬱な印象が強く
タイプ論などは血液型や星座占いのような
印象が強くて納得しても持続しない
心理学のように思えていた。
しかながら錬金術的に考えると
人間試行錯誤中であり何かに向かって
意識を高めていく行為が大事になり
亡くなるまで完結しない。
霊的に考えればその先もあるかも知れないが。
■N■
シュタイナーとユング
前向きで受け入れやすいのはシュタイナーだが
言い回しが回りくどく読み手が時間を掛けて
読みこなせない場合がある。
ユングは精神病患者が実際に増えていることから
ユングへの関心はあるものとして
対人した場合に影を変換して
捉え直すことが出来るのかという問題がある。
ユングはシュタイナーと違って
もっと東洋よりだった傾向があり
神秘より人間の意識化されていない
部分を浮き彫りにし黒くて
ドロドロしてはいるが刺々しく
抑圧的な欲望を扱っていた。
赤の書は心理学者という立場でありながら
チャネリング情報のような扱いで興味深い。
去年の年始に作曲してから再び作曲が
手に付かなくなりもう1年経過してしまった。苦笑
久しぶりにドラムマシンに触り
作曲のモードに入れるか??
新しいアイデアは浮かんでくるので
メモしているが完成されない。
差異響統合対象象徴主義





