販促品も俺の物wwwwwwwww
わが部署が販売促進用に制作した、とあるノベルティ品。
低単価なバラ撒き用の物とは違い、ある程度プレミア性を備えており、社内でも取り扱いには多少神経質にならざるを得ない物である。
世の中にはこの手のグッズのコレクターがいるそうなので、毎度のごとく、さも俺様が作ったと言わんばかりに見せびらかしたいらしいmwata。
業者から上がってきた、たった数個の見本品を早速担当者から取り上げ、事業部長やら専務やらに配ってしまった。
(見本なしでどうやって現品が上がってきた時にチェックするんだ?)
さらに現品が上がってくると、今度はそれを某支店長の自宅宛に送ってしまう。
私物かよ!(゚д゚;)
支店長の謎の自宅在庫、その数 通算400個。
一体何に使うんですか、あんたら。
低単価なバラ撒き用の物とは違い、ある程度プレミア性を備えており、社内でも取り扱いには多少神経質にならざるを得ない物である。
世の中にはこの手のグッズのコレクターがいるそうなので、毎度のごとく、さも俺様が作ったと言わんばかりに見せびらかしたいらしいmwata。
業者から上がってきた、たった数個の見本品を早速担当者から取り上げ、事業部長やら専務やらに配ってしまった。
(見本なしでどうやって現品が上がってきた時にチェックするんだ?)
さらに現品が上がってくると、今度はそれを某支店長の自宅宛に送ってしまう。
私物かよ!(゚д゚;)
支店長の謎の自宅在庫、その数 通算400個。
一体何に使うんですか、あんたら。
せっかちすぎ。しかもトンチンカン。
部下が電話中に も関わらず、後ろから話し掛けるmwata。
しかも、あろうことか
「電話の相手、×××社の○○さん?ちょっと貸して。俺、話したいことあるから。」
と、提携先の営業担当者との会話を中断させ、受話器をひったくる。
何を話し出すかと思えば、先方への苦情をまくしたてだした。
気が済んだところで、唖然とする部下へ電話を戻し、満足そうに椅子におさまる。
せめて部下が一通りの用件を終えるまで待てないものか?
そもそも、彼が電話の相手に傲然とまくしたてたその内容・・・
担当者レベルの問題ではなく、そこで話すこと自体がお門違いなのだが。
それもあって、周囲のmwataへの視線はバナナで釘が打てる程の寒さであったとさ。
┓(゚д゚)┏
しかも、あろうことか
「電話の相手、×××社の○○さん?ちょっと貸して。俺、話したいことあるから。」
と、提携先の営業担当者との会話を中断させ、受話器をひったくる。
何を話し出すかと思えば、先方への苦情をまくしたてだした。
気が済んだところで、唖然とする部下へ電話を戻し、満足そうに椅子におさまる。
せめて部下が一通りの用件を終えるまで待てないものか?
そもそも、彼が電話の相手に傲然とまくしたてたその内容・・・
担当者レベルの問題ではなく、そこで話すこと自体がお門違いなのだが。
それもあって、周囲のmwataへの視線はバナナで釘が打てる程の寒さであったとさ。
┓(゚д゚)┏
ゴルフボール
mwataの上司はゴルフが趣味でかなりうまいらしい。
まあそれは良いとして、
mwataはノベルティー等を作成する担当を担っている。
通常は部下に選ばせて、
決裁して、しっかり管理しろよ!ってな程度で
話は終わるはずなのだが、
我らがmwataはもちろん一味違う。
コクもなければ苦味・深みも無い。
甘ったるく、薄い味である。
通常ノベルティーといえば、1個100円~500円くらいが相場だと思うが、
なにを思ったか、彼は部下にゴルフボールをノベルティーで作成するように
指令を下したのだ。
1個700円のボール6個詰め=4200円也
さて、コレを作成したのはいいのだが、
まず納品された瞬間、
10セット程を取り出し、後は自分の書庫にしまってしまった。
それからした事は・・・
もちろん上司へのお届けである。
とんでもないおとぼけな話だ。(ちょっと韻を踏んでラップ調にしてみた)
「こんなの作ってみました。次回は是非これで自己新記録を
更新してくださいよ。」ってな会話があったかどうかは不明だが、
そんなところだろう。
そして、自分の人事等に関係するであろう人物すべてに、
このようにお届けものをするのだ。
しかも、部下には一切触らせない。
そして、月1の上司とのゴルフ会の度にそのゴルフボールを
参加者(しかも自分より役が上の人)に配り歩いているそうだ。
確かに、代理店さんには配っている。
しかし、配る数は少数で、それは、現場ではなく、まあ、部長クラスにである。
しかも、
「うちは弱小なんでダメなんですよ。」なんて言ってる始末だ。
おいおい、
「うちは弱小ですが、機動力だけは負けません。どんな些細な事でも
お申し付けください。」くらいの事言えよ。
高いノベルティー渡してんだからよ~。
しかも、会社の金で買ったもんだろうよ。400万ほどかけて・・・
会社の利益に貢献するような使い方しろってんだ。
うちの強みとか、アピールしろよ。
そういう姿勢だからダメになるんだろうが・・・
そして、ゴルフボールも部下に触らせず、
自己管理。つまり私物化ですか?
そりゃあんたやりすぎじゃーねーの?
まあそれは良いとして、
mwataはノベルティー等を作成する担当を担っている。
通常は部下に選ばせて、
決裁して、しっかり管理しろよ!ってな程度で
話は終わるはずなのだが、
我らがmwataはもちろん一味違う。
コクもなければ苦味・深みも無い。
甘ったるく、薄い味である。
通常ノベルティーといえば、1個100円~500円くらいが相場だと思うが、
なにを思ったか、彼は部下にゴルフボールをノベルティーで作成するように
指令を下したのだ。
1個700円のボール6個詰め=4200円也
さて、コレを作成したのはいいのだが、
まず納品された瞬間、
10セット程を取り出し、後は自分の書庫にしまってしまった。
それからした事は・・・
もちろん上司へのお届けである。
とんでもないおとぼけな話だ。(ちょっと韻を踏んでラップ調にしてみた)
「こんなの作ってみました。次回は是非これで自己新記録を
更新してくださいよ。」ってな会話があったかどうかは不明だが、
そんなところだろう。
そして、自分の人事等に関係するであろう人物すべてに、
このようにお届けものをするのだ。
しかも、部下には一切触らせない。
そして、月1の上司とのゴルフ会の度にそのゴルフボールを
参加者(しかも自分より役が上の人)に配り歩いているそうだ。
確かに、代理店さんには配っている。
しかし、配る数は少数で、それは、現場ではなく、まあ、部長クラスにである。
しかも、
「うちは弱小なんでダメなんですよ。」なんて言ってる始末だ。
おいおい、
「うちは弱小ですが、機動力だけは負けません。どんな些細な事でも
お申し付けください。」くらいの事言えよ。
高いノベルティー渡してんだからよ~。
しかも、会社の金で買ったもんだろうよ。400万ほどかけて・・・
会社の利益に貢献するような使い方しろってんだ。
うちの強みとか、アピールしろよ。
そういう姿勢だからダメになるんだろうが・・・
そして、ゴルフボールも部下に触らせず、
自己管理。つまり私物化ですか?
そりゃあんたやりすぎじゃーねーの?
馬鹿とはさみ
うちの派遣の女の子が辞める事になった。
非常に優秀な子なので、残念だが、それは仕方が無い。
優秀であるが故に、彼女の場合は正社員でバリバリと働く方が良い
と個人的にも思う。
その彼女の優秀ぶりを一つ披露しよう。
彼女は正社員への道を考え就職活動を行い、内定が決まった。
そして、それを同僚に伝えた。
同僚としては寂しい限りだが、
彼女の次のステップを心から祝福した。
そこからが、彼女の本領発揮だ。
彼女は派遣契約が12月末まで残っている。
でも、ちょっとでも早く新天地で働きたい。
そこで彼女は考えた。
mwataを使ってしまえ!と・・・
彼女は、mwataに相談した。
「この事はまだ、派遣会社にも相談してない事なので、
mwataさんに相談するのは順番が違うのですが・・・?」
mwata「おっ!なんだ?」
「実は転職を・・・中略」
mwataは、まず自分に相談に来たという事実に浮かれ
満足してしまい、もちろん彼女の11月末での退社を快諾する運びとなったのだ。
mwataに相談した時点でほとんどの人が転職の事実を知っていたのだが、
「初めて相談するのがmwataである」という事実がうれしかったのだろう。
その相談後、我々は緊急に呼び出された。
mwata「実は、○○さんから相談を受けた。まだ誰にも言ってないらしいから
みんな初めて聞くことだと思うが、彼女が転職を決意したということなんだ。
非常に優秀な子なので、惜しいのはやまやまだが、彼女の決意を尊重した云々・・・」
の説明だった。
馬鹿とはさみは使いようというが、
本当に使いようである。
短い間に彼女は彼の性格的なことを見抜き、辞める際に最大限利用したのだ。
非常に優秀な人である事を示すエピソードでした。
非常に優秀な子なので、残念だが、それは仕方が無い。
優秀であるが故に、彼女の場合は正社員でバリバリと働く方が良い
と個人的にも思う。
その彼女の優秀ぶりを一つ披露しよう。
彼女は正社員への道を考え就職活動を行い、内定が決まった。
そして、それを同僚に伝えた。
同僚としては寂しい限りだが、
彼女の次のステップを心から祝福した。
そこからが、彼女の本領発揮だ。
彼女は派遣契約が12月末まで残っている。
でも、ちょっとでも早く新天地で働きたい。
そこで彼女は考えた。
mwataを使ってしまえ!と・・・
彼女は、mwataに相談した。
「この事はまだ、派遣会社にも相談してない事なので、
mwataさんに相談するのは順番が違うのですが・・・?」
mwata「おっ!なんだ?」
「実は転職を・・・中略」
mwataは、まず自分に相談に来たという事実に浮かれ
満足してしまい、もちろん彼女の11月末での退社を快諾する運びとなったのだ。
mwataに相談した時点でほとんどの人が転職の事実を知っていたのだが、
「初めて相談するのがmwataである」という事実がうれしかったのだろう。
その相談後、我々は緊急に呼び出された。
mwata「実は、○○さんから相談を受けた。まだ誰にも言ってないらしいから
みんな初めて聞くことだと思うが、彼女が転職を決意したということなんだ。
非常に優秀な子なので、惜しいのはやまやまだが、彼女の決意を尊重した云々・・・」
の説明だった。
馬鹿とはさみは使いようというが、
本当に使いようである。
短い間に彼女は彼の性格的なことを見抜き、辞める際に最大限利用したのだ。
非常に優秀な人である事を示すエピソードでした。
淋しい熱帯魚
mwataは仕事を頼んでくる時、
「Tちゃん、これコピーよろしくね。(^_-)-☆ バッチン」
ってやります。
ウィンクです。
鳥肌モノです。
しかも女の子にしかやらないんです。
勘違い~気持ち悪い~。
「Tちゃん、これコピーよろしくね。(^_-)-☆ バッチン」
ってやります。
ウィンクです。
鳥肌モノです。
しかも女の子にしかやらないんです。
勘違い~気持ち悪い~。
セクハラは自覚しよう2
そういえば、このタイトルでもう1個。
今となっては、ヤツの行動もエスカレートしてる為、たいしたことないんだけど・・・
「おぉっ?大丈夫か?(あたかも女の子の心配している俺風)」
被害者:あ、ちょっと顎の調子が悪くて・・今日病院いったら、長くしゃべったりしばらくできませんよ~。といわれたんで、プレゼンの仕事とかはちょっと遠慮させてください。
「おぉっ。いいぞ。わかったよ。(理解のある上司風に。ホントは理解していない)」顔が近い気がするが・・・。
で、さっさと席に戻ろうとしたところ、大きい声で
「あ~、じゃ彼氏とチューできないなぁ・・」とひとこと。
今までおじさんに下ネタギャグ言われても、何とも思ったことないのに
この時だけは、おえっってかんじ。チューとかって、あんたは言うな。
あんたに心配されなくても大丈夫です。。
今となっては、ヤツの行動もエスカレートしてる為、たいしたことないんだけど・・・
「おぉっ?大丈夫か?(あたかも女の子の心配している俺風)」
被害者:あ、ちょっと顎の調子が悪くて・・今日病院いったら、長くしゃべったりしばらくできませんよ~。といわれたんで、プレゼンの仕事とかはちょっと遠慮させてください。
「おぉっ。いいぞ。わかったよ。(理解のある上司風に。ホントは理解していない)」顔が近い気がするが・・・。
で、さっさと席に戻ろうとしたところ、大きい声で
「あ~、じゃ彼氏とチューできないなぁ・・」とひとこと。
今までおじさんに下ネタギャグ言われても、何とも思ったことないのに
この時だけは、おえっってかんじ。チューとかって、あんたは言うな。
あんたに心配されなくても大丈夫です。。
粉雪
「・・・おはよう」
朝、いつものようにぼけ~とエレベーターを待っていた時、
どこかで聞いた覚えのある声がした。
mwata課長様である。加齢臭を必死で香水でごまかした
ような強烈なかほりと共に登場である。
「あ・・・おはようございます・・」
(・・・沈黙・・・)
エレベータの中は二人きり。別の意味でどきどきもんである。
mwata課長様の前に立つなんてもってのほか!!
よって気を利かせてばかなべ課長様の後ろにたつ。
(前に立つとケツからなめ回すようにみられるから)
そんな時、自然と目線が彼の肩にいった。まあチビだから
しょうがない。
「ん?なんだあれ?・・・・まさか!!」
そう、北海道出身の彼らしく肩には粉雪(ふけ)が舞い降りていた。
さすが課長!東京にいても常に北海道のことは忘れないんですね!!
・・・つうか風呂はいれや。
朝、いつものようにぼけ~とエレベーターを待っていた時、
どこかで聞いた覚えのある声がした。
mwata課長様である。加齢臭を必死で香水でごまかした
ような強烈なかほりと共に登場である。
「あ・・・おはようございます・・」
(・・・沈黙・・・)
エレベータの中は二人きり。別の意味でどきどきもんである。
mwata課長様の前に立つなんてもってのほか!!
よって気を利かせてばかなべ課長様の後ろにたつ。
(前に立つとケツからなめ回すようにみられるから)
そんな時、自然と目線が彼の肩にいった。まあチビだから
しょうがない。
「ん?なんだあれ?・・・・まさか!!」
そう、北海道出身の彼らしく肩には粉雪(ふけ)が舞い降りていた。
さすが課長!東京にいても常に北海道のことは忘れないんですね!!
・・・つうか風呂はいれや。
遅刻 その2
聞いたところによると、2ヶ月ほど前、
mwataも遅刻したことがあるという。
それも、5分、10分どころではなく、
11時過ぎに現れたとか。。。
2時間以上の遅刻である。
その時の馬鹿の行動は、明らかに普段と違っていた。
さも最初から予定があってどこかに立ち寄ってきたんだと
言わんばかりに堂々と(しようと頑張ってるのがミエミエ)、
しかしどこかぎこちなく、(話しかけられるとボロが出るから)
誰も俺に話しかけるな的に威圧しながら足早に席に着き、
忙しい(フリをしながら)PCに向かったという。。。
そんな彼の姿は痛々しく、憐れにさえ感じられた。。。
当然、誰も話しかける者はいない。
「課長、もしかして遅刻ですか?(笑)」
なーんて冗談でも言おうもんなら、
ミエミエの嘘で言い訳しながら逆ギレして、
また理不尽なイジメが始まるだけだから・・・。
部下の遅刻は1分も許さず、テメエの2時間遅刻はシラをきる。
正真正銘の馬鹿上司mwata!ただいま参上~ってか!?
どーせ前日飲み過ぎて、うっかり寝坊でもしてしまったんだろう。
そういや前日は17:30キッカリに職場を出て行ったけ。
そうそう、今時めずらしい原色黄色のワイシャツで。
そのワイシャツは彼の勝負服らしい・・・。だはっ!
mwataも遅刻したことがあるという。
それも、5分、10分どころではなく、
11時過ぎに現れたとか。。。
2時間以上の遅刻である。
その時の馬鹿の行動は、明らかに普段と違っていた。
さも最初から予定があってどこかに立ち寄ってきたんだと
言わんばかりに堂々と(しようと頑張ってるのがミエミエ)、
しかしどこかぎこちなく、(話しかけられるとボロが出るから)
誰も俺に話しかけるな的に威圧しながら足早に席に着き、
忙しい(フリをしながら)PCに向かったという。。。
そんな彼の姿は痛々しく、憐れにさえ感じられた。。。
当然、誰も話しかける者はいない。
「課長、もしかして遅刻ですか?(笑)」
なーんて冗談でも言おうもんなら、
ミエミエの嘘で言い訳しながら逆ギレして、
また理不尽なイジメが始まるだけだから・・・。
部下の遅刻は1分も許さず、テメエの2時間遅刻はシラをきる。
正真正銘の馬鹿上司mwata!ただいま参上~ってか!?
どーせ前日飲み過ぎて、うっかり寝坊でもしてしまったんだろう。
そういや前日は17:30キッカリに職場を出て行ったけ。
そうそう、今時めずらしい原色黄色のワイシャツで。
そのワイシャツは彼の勝負服らしい・・・。だはっ!
ミーコのファッションチェック
本日のmwata氏のファッション。
くすんだピンク色のシャツ。
ネクタイはエンジ色の大柄なペイズリー。
アクセントはパンツの後ろポケットから覗かせた、原色ピンク色の豹柄ハンカチ。
って、ちょっと何よこのファッションセンス!
いるのよね、こういう、同系色でまとめればお洒落だと思ってる人って。
典型的な田舎趣味よね。
キツすぎよ。
まったく冗談はヴィトンモノグラムのマトリョーシカだけにして欲しいわ!
※mwataは無類のモノグラム好きで、バッグから手帳、財布などほぼ全て揃えている。モノグラムの中から次々とモノグラムが出てくる様は、さながらロシア民芸品で有名なマトリョーシカのよう。
くすんだピンク色のシャツ。
ネクタイはエンジ色の大柄なペイズリー。
アクセントはパンツの後ろポケットから覗かせた、原色ピンク色の豹柄ハンカチ。
って、ちょっと何よこのファッションセンス!
いるのよね、こういう、同系色でまとめればお洒落だと思ってる人って。
典型的な田舎趣味よね。
キツすぎよ。
まったく冗談はヴィトンモノグラムのマトリョーシカだけにして欲しいわ!
※mwataは無類のモノグラム好きで、バッグから手帳、財布などほぼ全て揃えている。モノグラムの中から次々とモノグラムが出てくる様は、さながらロシア民芸品で有名なマトリョーシカのよう。
遅刻
K君、チョット щ( ゚д゚)
朝9:01、mwataが呼んだ。
m 「おい、どうした?ああ?」
K 「ああ、ちょ、ちょっと・・・」
m 「昨日言ったばっかりだろ・・・バカにしてんのか?!」
K 「ああ、す、すみません・・・」
おいおい、たった1分遅刻しただけだぜ?
エレベーターの誤差だよ誤差。
まったく、ヒドイ人だ・・・。
しかし、こいつ1分2分が許せないのかねー。
バスなんて、いつも4・5分は遅れるのに・・・
朝9:01、mwataが呼んだ。
m 「おい、どうした?ああ?」
K 「ああ、ちょ、ちょっと・・・」
m 「昨日言ったばっかりだろ・・・バカにしてんのか?!」
K 「ああ、す、すみません・・・」
おいおい、たった1分遅刻しただけだぜ?
エレベーターの誤差だよ誤差。
まったく、ヒドイ人だ・・・。
しかし、こいつ1分2分が許せないのかねー。
バスなんて、いつも4・5分は遅れるのに・・・
