生命は水なしでは生きられない。
生命は海で誕生したが、水から生まれたと言え、細胞の大半は水で出来ている。
誰でも知っていることだが、人類は本当に水の基本的なことを理解しているのだろうか。
世界の水の認識を見ればとてもそのようには思えない。
協生農法は肥料ではなく生命エネルギー中心に物理論を進めている。
その生命エネルギーをもたらすのは水であり、その水を大地に保水し続けるのは生き物達が築き上げた表土だ。
完全なる表土が生態系を育むのであり人間ではない。
近代農法も有機農法も、表土も生態系も必要とせず土壌作りに奔走、他から大量の水を注ぎ込み、化学肥料、有機肥料、堆肥、石灰など大量の異物も投入している。
乾燥地域で農地、表土の荒廃が加速するだけでなく、世界的な水不足、環境汚染を招くのは当然だろう。
自然界の物理的仕組みが理解出来なければ水とは何かも理解出来ない。 水は顕微鏡で見るものではないな・・
実験室ではなく、生態系の中で果たす水の役割から思考を進めなければそうなり、成分しか見なければ生命の水もただの「H2О」になる。
原人の学者魂は素晴らしい。
常識に囚われず、物理的な視点、思考順路は徹底している。
野人記事は必ずチェックし、共に解明、証明に頭を使う。
学問とは人を助ける為のものであり、学問の為ではない。
原人には一般的な名誉欲、金銭欲などまったくなく・・
お笑いセンスがある。
先日、伊勢から帰った源人からメールが届いた。
本日は定休日にもかかわらず、フルコースの大ご馳走いただきありがとうございました。
ソニーの人たちも感嘆しきりで、本当の野生の食の衝撃に言葉も出なかったようです。
梅娘の回復を待つ間、原人はアメリカなどまたしばらく海外での講演活動に行ってきます。
いただいたお茶とジャーキーでがんばります。
年内にはまた木の実狩りに行きたいです。
血圧が瞬時に回復した人の様子を見るにつけ、やはり
「栄養素の消化吸収」では説明がつかない現象が起きていると思います。
反応する時間スケールが早すぎて、食材に消化管の粘膜が触れると同時に体調が正常化する反応が起きているように思います。
一般化すれば、「自然状態で生きている植物性有機物に触れた雨水を集めて飲む」だけでもなんらかの効果があるように思います。
最近は雨が降ると農園の植物の水滴をなめたりしています。
多分漏斗とコップで様々な植物体表面の水を集めて回れば、植物の多様性に応じて様々な症状に効くかなりのエネルギー水が集まるのではないかと思います。
高い木・中層の木・低木・草と縦に植生を積み重ねておけば、下に溜まる水は最も植物体由来の生命エネルギーが高まると予想され、表土に生命力を集める生態系の構造とも一致します。
血圧の完全復元は医学では不可能だが、これほど簡単なことはなく、低体温や花粉症や通風など他の不調も大差ない。
原人は生命のエネルギーに敏感。
野人は魔物のエネルギーに敏感。
連日 野原・田畑・山でエネルギー探求
2人合わせてヤンマーだ・・のカカシ
ハゼ毒を原人は自らの腕に塗って実験、見事にかぶれた
毒草○○〇のエネルギーが素晴らしいと・・
食って実験していた。 食うな・・と言っても 食う
野人が舐める気がしない葉っぱの水まで原人は舐めて確かめようとする。
見上げたものだな 学者の鏡
舐めて 舐めて 舐め続けろ 原人・・
アメにもマケズ 下痢にもマケズ
海の水と陸の水 生命の循環 1
https://ameblo.jp/muu8/entry-12213387655.html
裸足のゲンジン
https://ameblo.jp/muu8/entry-12320391055.html
人体エネルギー論 講習会
https://ameblo.jp/muu8/entry-12258169273.html
早よせんか 行くぞ
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