エメラルド -309ページ目

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

今日は、長崎の原爆の日。

でも、黙祷するの忘れてた。

忘れちゃなんねーことなのに。

ともかく、平和を祈る。



話はかわるけど。

剛くんカードがかっこいい。

これはもう、もう一冊の写真集みたい。


こうなってくると、もっと真剣にコンプリート考えるべきだったとか。

いろんな店で予約して、レアカード入手すればよかったとか。

人間の欲望って際限ないのね。


また剛くんのメールで、新しい情報が入ったけど。

私は行けそうにないや。

東京に住んでる人はいいよね・・・

ともかく、9月のチケットとれるよう頑張ろう。


さて、明日は息子とドライブ。

早起きしなきゃなので、もう寝ます。

オヤスミー。

(↑マコト兄ちゃんのベルト風に・・・)

お出かけの次の日で疲れるだろうなーと、あらかじめ夏休みをとっておいた。

朝、いつもより早く目が覚めて、「もうちょっと眠れるなー」と目を閉じて。

なんか、夢にカイトさんが出てきた(←おいっ!)

いつもと同じ時間に起きたつもりが、一時間おくれだったり。

そんな朝ではあったものの。

筋肉痛もなく、元気に家事をこなす夏休み。


剛くんにきゅんきゅんで。

思い出にひたりながら1日を過ごす。

ほんの束の間だったけど。

あわあわで挙動不審だったけど。

とにかく、幸せなのだ。


夕方、剛くんのメールが届く。

なにーっ!中村蒼くんとのトークイベント ?!

またまた新たな楽しみができて、心弾む。

中村蒼くん、剛くんの大好きな先輩ではあるけれど。

私も一時期、ちょっとときめいた人だからね。

(睦月に似てるなーって・・・)

頑張ってチケットとるぞっ!


そういえば、ゴーストのファイナル 、最速先行受付中。

もちろん、申し込んだよん。

抽選、当たるといいな。

発表は、剛くんイベントの受付開始と同じ日。

ドキドキだね。


ついでに、プレミアムバンダイさんからオススメ商品のメールが来て。

こんなもの があったので。

思わず、注文してしまった。

これ、12月発送なんだよね。

ファイナルには間に合わないなぁ・・・


夜、剛くんトレカのファイリングを始める。

9枚で1ページなので、九の段の掛け算をつぶやきながら、入れる場所をさがす。

もう、この過程が楽しい楽しい。

とりあえず、レギュラーとスペシャルは揃った。

あとは、レアがどの程度入ってるかな?


剛くんを思って、幸せな幸せな夏休み。


いや、単に興奮してるだけです。
剛くんのこと思って…
疲れてるのに全然眠れないよー。
いつもなら、床に寝ちゃったりしてる時間なのにー。
とにかく、剛くんはかっこよかった。
深く剛くんを愛す…
明日、筋肉痛だな。
かっこよすぎる剛くんを思って、階段かけ上がったりしたから。
あああ、家まで遠いな。
つくづく田舎だな。
なんかもう、気分高揚しまくってる。

見て見て、この写真。
キジーさんたちの故郷、クラブヘブンに行ってきたよー!

なーんてね。
本日は、剛くんと握手するために上京したのだが。
新宿行く前に、汐留のHiGH&LOWBASEに行ってきたのよね。
でも、キジーさんは入り口のとこの全員そろった例の写真ぐらいしかなかったわ。
今、中で撮った写真チェックしてたら、ロッキーさん関係の写真ばかりで、にわかロッキーファンと化していたようだ…

もちろん、その後は新宿で剛くんと握手してきたよー。
レポはまた後日。
今は新幹線の中。
家につくのは零時過ぎると思うので、今のうちに今日の日記書いときます。
疲れた…

明日は、剛くんに再び会いに行く日。

でも、その前に。

今日は、広島に原爆が落ちた日。

夏だから、つい浮かれちゃうけど。

忘れちゃなんねーこともある。

楽しみつつ、悼む心も忘れないように。

まず、書いておきます。



話かわって、連日引き続きのレポ。

7月30日、秋葉原での稲葉友 ファースト・トレカ発売記念イベントの思い出。
タイトルは稲葉さんだけど、本文は剛くんで。
あくまで私の記憶が頼りなので、間違いも多々ありまくりますので。

こんな感じだったかもしれない程度にお読みください。



イベントスペースには、70人がパイプイスに座ってる。

前の方には机が置かれ、かわいい花籠が置いてある。

背景には、SHOSENの青いパネルにファーストトレカイベントの張り紙。

ひたすら待って2:00ごろ、ついに剛くん登場。


この日の剛くんは、黒いシャツと、黒に近い深い青のジャケット。

前髪を下ろしてて、マイルドな感じ。

ああ、こんな格好してたんだなぁと、改めて気づく。


私の席は後ろの方なんで、座られると全然見えなくなっちゃうんだけど。

剛くんは「立ったままでいいですか」と、立ったまま進行してくれた。

スタッフの人が椅子を勧めてたみたいなんだけど。

多分、後ろの人が見えなくなるから気を遣ったんだろうな。


ビンゴの景品は、五つ。

先ほど控え室で撮ったというサイン入りチェキが3枚。

切り取る前のカード九枚にサインを入れたものが1枚。

あと、普通の色紙にサインが1枚。


剛くんが、箱の中からボールを取り出し。

それに書いてある文字と番号を読み上げる。

ビンゴ苦手な私だけど。

サイン入りチェキほしいなーという思いと、キャンブラーの血が騒いでつい夢中になる。


最初、続けて三つ空いた。

まぁ、剛くん愛かしら?

私すごーい!と思ったのだが。

その後は、全然でした。


そのうち、早々にリーチになった人がいて。

剛くんがその人に声をかけて。

次のボールを引いたら、いきなりビンゴ!

これはすごいと、剛くんもびっくり。


当たった人は前に出て、好きな景品が選べる。

選ぶ間も、剛くんがいろいろ話しかけて。

(いじられるというか)

それがまた楽しいのよね。

次に当たった人はお子さん連れのようだったのだけど。

お子さんにもいろいろ話しかけて。

剛くん、やさしいなぁ。


ボールを引く合い間に、トークが入る。

「ツイッターやってないよっていう人はわかんないかもしれないけど」と前置きして、竹内くんとのやりとりを話して、それに対するファンの皆さんの反応のことを話してた。

まさにツイッターやらない人間の私は、全然わかんない話だったけど。

ツイッターやらない人に断りを入れてから話してくれるその心遣いが嬉しい。

(ごめんねーツイッターやらない私で・・・)


それから、みんな「キジーねーさん」とか「キジーちゃん」て書いてくれるけど、ドラマの中ではそんなふうに呼ばれたことは一度もないと。

ありがとうございますと言っていた。

そうか、私みたいな「キジーさん」は少数派か?


楽しいトークを繰り広げつつ、おもむろにボールの入った箱に手を伸ばす。

そうすると、みんながパッとシートの方を見るので、その変化がいいと面白がっていた。

そうだよね、私も剛くんを見詰めるよりもシートに集中しちゃったもんね。

ビンゴゲームおそるべし。


2人同時にビンゴになった人がいて、ジャンケンで引く順番を決めたり。

結局、サイン色紙が最後まで残って。

「皆さんが写真入りがいいということがよくわかりました」と。

「いいとか悪いとかじゃなく、これは厳然たる事実ですから」と。

今後の参考にするそうです。


五つの景品が全部なくなってから。

そこに貼ってあるポスターは景品にならないのですか?との声が客席から。

そうだよねー、もっとビンゴ続けてほしいよねー。

でも、剛くんは「それはちょっと・・・」と。

「大体あなたさっき当たった人でしょう」と、そのやり取りもおもしろかった。


もっといろいろしゃべったと思うんだけど。

今思い出せるのはこれぐらいかなぁ。

でも、自分が当たらなくても拍手が起きたり。

和気藹々としてすっごく楽しかったのよね。

もっとビンゴ続けてほしかったよー。


大体30分ぐらいかな。

丁寧にお礼を言って、剛くんは去っていきました。

私は、私たちは、去り行く後姿にひたすら手を振るのでした。


何というか、ミニトークショーみたいな感じで。

参加してよかった、楽しかったビンゴ大会。

また、やってくれるといいなぁ。

つづく


そして明日は、再び剛くんに会いに行くのでした。

はてさて、どうなることやら・・・

愛しの剛くんとの惚気話。

稲葉友 ファースト・トレカ発売記念イベントの様子。
別の人と間違わぬよう、タイトルは稲葉さん。
本文ではいつものように剛くんと呼ばせていただいて。

もう記憶曖昧だけど、楽しかった思い出と、今後に向けての反省と、これからの誰かの参考になればと。

全てを鵜呑みにせず、こんなことをやっていたのかもしれない程度にお読みください。



この日のブックタワーには、何人ぐらい参加してたんだろう?

前に、福家書店に問い合わせた時は、130人ぐらいの予定と言っていたけれど。

このブックタワーにも、やっぱり130人ほど集まっていたのだろうか。

数える余裕もなかったが、80番台の私が1番左端に並んでからも、まだ右側には数列並んでいたはずだ。


ほんとは、80番台の自分が何時頃終了して・・・って時間を確認しとけばよかったんだけど。

もう、握手の列に並んでから終了後しばらくは、時計見ることも忘れてたのよね。

(緊張と放心で)

でも、全員の握手が終了して、サイン色紙当選した人に集合かけてたのは、1:10頃だったと思う。

つまり、1時間ちょっとで百何人かの握手は終了したわけですな。


9F売り場には、相変わらず恋する乙女たちがたむろしている。

ここにいる人々は、ビンゴ大会を待ってるのだろう。

後で知るのだが、ビンゴに当選したのは70人ぐらいだったらしい。

だからその、グラビアが所狭しと並べてあるフロアに、70人近くの乙女がぎゅーぎゅー。

私も、ビンゴ大会がいつ始まるかわからないので、友達に連絡して、自分はこの場で待機しているしかない。

ビンゴ大会の時間、告知してくれればいいのになー。


待つ間に、剛くんバインダーを購入してしまう。

このバインダー、箱買いした人は応募すればただでもらえるんだけど。

間近で見た剛くんの余りのかっこよさにぼーっとなったのと。

先の見えない待ち時間の長さにぼーっとなって、思わず買ってしまったのよね。

(お店の思う壺じゃん!)


その間にも、「参加券を持っていてまだ握手していない人はいませんか」とか「サイン色紙当選した人でまだもらってない人はいませんか」とか時々係の人がふれ回って。

いよいよ、握手のイベント自体は終了らしい。

そこで、人混みをかき分けてイベント会場の方を見に行ってみたのだが。

そこに、「ビンゴ大会に参加する人は1:50集合してください」みたいな張り紙があった。

えーっ!まだ30分ぐらいあるじゃんよーと思った記憶があるので、1:20頃だったのでしょうな。

そんな張り紙あるの知ってたら、もっと早い時間に友達とどっか外に行けたのになー。


しかし、もはや移動するのも不安だし億劫だしで、そのままグラビアの間で待機。

そしたら、1:30ぐらいに会場準備ができたみたいで。

ビンゴに参加する人たちは、イベント会場に集められた。

さっき列になってたところにパイプイスが置いてあり、自分の番号のところに座ってくださいと言われた。

準備ができ次第ビンゴ大会を始めますということで、ビンゴの説明があったのだけど。

まだ、1人か2人分ぐらい空席がある。

そう、1:50集合という張り紙をちゃんと見て、どこかに行っちゃった人がいるんだね。

うん、私だって知ってたらどっかに行ってたもん。


全員集合するまで始められないので、やっぱり1:50まで待機ということになった。

ビンゴのシートは1人2枚までということだったのだけど、枚数に余裕が出たので買い足したい人はレジで買ってくださいというような告知もあった。

買いに行く人もかなりいた(お店、大繁盛ですな)

でも、私はビンゴ自信ないから、買い足す勇気もなく。

ひたすら席で待機するのでした。


結局、ビンゴ大会始まったのは、2:00近くだったなー。

いよいよ、剛くんの登場です!

つづく



すいません、剛くん出てこないのにこんなに長くなっちゃいました。

日曜日は、またまた剛くんに会いに行くんだけど。

それまでに書き上げるの無理ですな・・・

昨夜に引き続き、稲葉友 ファースト・トレカ発売記念イベントの様子。
別の人と間違う方がいらっしゃると申しわけないので、タイトルは稲葉さん。
しかし、本文はいつものように剛くん呼びで。

曖昧な記憶のままに書きますので、こんな感じだったのかもしれない程度にお読みいただければ。

いつか、こういうイベントに参加される方の御参考になれば幸いです。



あわあわ状態のまま、順番が近づいてくる。
いよいよ、私の前の人が衝立の中に案内される。

そうすると、係の人が次の順番の私の荷物を預かってくれる。

「サイン色紙は当たりましたか?」と聞いて、もしも当たってる人だと、「最後に稲葉さんが直接サインしますから集まってください」というような説明があるんだけど。

残念ながら、私はハズレ。

荷物を預けて、汗拭きシートで手をふきふきするしかない。


次の方どうぞという感じで係の人に呼ばれ。

衝立の中に入る。

あああああ剛くんかっこいい恋の矢

にっこり笑って迎えてくれたんだけど。

もう私は不審者状態。

まともに顔も見れません。


会話・・・

何しゃべったっけ?

実は、ハイタッチの時のイメージがあったので、一言話すのが精いっぱいだと思ってたのよね。

でも、意外に時間はあったというか。

心に余裕があれば、いろいろしゃべれたんだと思うけど。

とにかく、あわあわ状態ですから。


それでも、せっかくの機会だし何かしゃべりたいというか。

少しでも剛くんのそばにいたくて。

言葉を探す私。

剛くんは、「なに?」って感じでこっちを見てくれるし。

仕方ないから「夕方また来ます」と、わけのわからないことを。

それに対して剛くんは「待ってます」と。


ああ、なんという幸せドキドキ

この一言だけでも、今日来た甲斐がありました。

たとえリップサービスだとしても。

大好きな剛くんが私を「待つ」と言ってくれたのだから。

もうこのまま帰ってもいいくらい満足です。

(夕方また来なきゃだってば!)


握手が終わって、ぼーっとしたまま出ようとして。

「荷物忘れないでください」と係の人に言われた。

はははは、もうカバンなんて眼中なかったわ。

そして、剛くんの手の感触も、剛くんがどんな格好だったかも、全て忘れてる自分がいるわ。

な、なんてもったいないことを・・・

そんだけ緊張しまくってたのでした。



イベントスペースの奥から出ると、ちょうど上りエスカレーターのとこに出る。

そこからまた売り場に入れば、すぐにレジがある。

そういえば、レジでシートを・・・とか言われたったけなー。

握手が終わった人、みんなレジに並んでるよ。


実は私、ビンゴ大会に参加する気は全然なかった。

イベント終了後にビンゴ大会するとは書いてあったけど。

剛くんが参加するのかわからなかったし。

何しろ、私はこういうクジ運には全然自信がない。

加えて、「リーチ」だの「ビンゴ」だの自己主張しなきゃならないのがいやで、ビンゴって嫌いなんだ。

だから、参加しないことを前提に、1時半に友達と会う約束してたのよね。


ビンゴ大会はイベント参加者に限らせていただきますと。

トレカ2パックお買い上げごとにビンゴカードを1枚差し上げますと。

希望者が多い場合は抽選になりますと。

そんな記述があったと思う。

だから、トレカ2パック買わなければ参加しなくていいと思っていたんだ。

(大体、既にもうカードいっぱい買ってるわけで・・・)


でも、入り口のとこでわけもわかんないまま抽選を引いてしまって。

どういうわけかアタリが出て、席番号を手に入れてしまったのよね。

その上、握手終わった人がみんなレジに並んでる状態なもんで。

私も釣られてそのまま並んでしまった。


レジで席番号を差し出すと、認証印を押してくれる。

「何パックにしますか?」と聞かれ、思わず「4パック」と答えてしまう。

(だって大抵の人が4パック買ってたからさ・・・)

レジに、お1人様4パックまでって書いてあったからね。

それで、ビンゴシートを2枚手に入れてしまった。

何やってるの私ぃいいいっ!


そして結局、友達を待たせたまま、私はビンゴ大会に参加することになる。

結論から言うと、それは大正解だった。

ビンゴ大会と言いつつ、剛くんミニトークショーみたいなノリで。

非常に楽しかったのよね。

参加してよかった。

あの時アタリが出なければ、この楽しさを知らないままだった。

友達には悪いことしたけど。

ビンゴ大会に参加できて、本当によかった。


それだけに、二部のビンゴ大会に参加できなかったのはすごく残念だった。

ビンゴに参加する気なかったから。

早めの新幹線を予約しちゃってたんだ。

もう、今さら切符変更もできないしね。

でも、私の分も知らない誰かが楽しんでくれたなら嬉しい。

私の分も楽しんでくれればいい。

そんなふうに思えるほど、楽しいビンゴだったんだ。


だから、7日に参加する人に言いたい。

ビンゴ大会参加する前提でタイムスケジュール考えてね。

(ハズレたら参加できないわけだけどさ)

変更できる人は、遅めの新幹線に買いかえた方がいいと思う。

と、言いつつ、名古屋ではやるけど、新宿ではやらないらしいのよね、ビンゴ大会。

ああ、もう参加できないのかぁ・・・


ちょっと残念な気持ちを引きずりつつ。

次回は、楽しい楽しいビンゴ大会のことを書こうと思います。

つづく

7月30日、稲葉友 ファースト・トレカ発売記念イベントに行ってきた。
自分自身の思い出の記録とともに、今後こういうものに参加される方の御参考になればということで。
冗長な話になるかと思いますが、どうぞおつき合いあれ。

検索で別の人と勘違いして来られる方がいると申しわけないので、タイトルは稲葉さんで。
でも、本文ではいつものように剛くんと呼ばせていただきます。
メモなどしてあるわけでもなく、あくまで私の記憶が頼りなので、間違いも多々あるかと思いますが、その辺は大目に見ていただいて。
こんな感じだったかもしれない程度にお読みいただければ幸いです。


朝は8時台の新幹線で出発。
相変わらずドタバタで、用意してたアクセサリーとかいろいろ忘れてきたことに気づく。
好きな人と握手する時は、指輪するようにしていたのだが(好きな人が触れたものを保存しておくため)それすらも忘れてるよ。

今回の会場は、秋葉原の書泉ブックタワー。
なので、降りるのは久々の上野駅。
新幹線、別の電車で急病人が出たとのことで、時間調整のため10分ほど遅れて到着。
大丈夫、時間には余裕がある。

上野駅の新幹線ホームは地下深くにあって、移動にちょっと不安もあったけど。

矢印に従い、山手線と京浜東北線のホームへ。
ちょうどいい電車が来て、秋葉原を目指す。

新幹線降りてから秋葉原につくまでに大体20分ぐらい。


ブックタワーは、地下鉄日比谷線の5番出口出てすぐだそうなので。

まずは日比谷線を目指して歩いてたんだけど、あら、すぐ目の前にブックタワー。

(JR昭和通り改札口って方向らしい)
信号を渡らなければならないものの、すんなり到着。
ここまでで、約5分。
つまり、25分あればブックタワーから新幹線乗り場に行けるわけですな。
これは、帰り時間を計る目安です。

ブックタワーに入ります。
タワーというだけあって、縦長の建物のようですな。
1フロアの床面積が狭く、そこにびっしりと本が並べてあり、人がいっぱい。
息苦しい感じさえします。
上っていくのはエスカレーターだけど、かなりの閉塞感があって、すごく長く感じる。

まずは4Fのレジにて、あらかじめ入手していた引換券(代引きで佐川急便で送られてきたやつ)を参加券に引き換えます。
この参加券の番号が、握手の順番になるわけです。
私の番号は、80番台。
ちょうど私の前に引き換えた人が11:30集合と言われていたのだけど。
私は、11:45集合と言われた。
この時点で、11:20過ぎぐらいかな。
ちょっと早いけど、会場である9Fに行ってみた。

・・・なんですか、ここ汗
壁一面にグラビア系の写真集やらDVDやら。
フロア中央に積んである本も、そういうアイドルとかグラビアの関係。
いや、いいんですけどね。
水着とか、脱いでる方々の写真もあるわけですよ。
しかも、壁に設置されたDVDでは、かわいいお嬢さんたちが蠱惑的なポーズで誘っているわけですよ。


そんなフロアに、剛くんファンがいっぱい。
中には、小さいお子さんを連れた方もいて。
しかも、本来のこの階を目的に来たのであろうおにーさんたちもいて。
非常に何というか・・・
息が詰まりそう。

そこで私は、4Fに戻った。
下りエスカレーターは、上ってきたとこの反対方向にあるので、そこにたどりつくだけでも大変だったわー。
4Fには、特撮コーナーがあるのよね。
そんで、わりと空いてるんだわ。
ゴジラの曲をBGMに、特撮絵本見ながら英気を養った。
えーっ「ゴジラ対キングコング」のDVD?ちょっと、欲しいかも・・・

やがて11:40。
5分前なので、そろそろ会場に移動する。
さっきと状況は同じか、ますます人がいっぱい(そりゃそうだよな)
もう並んでる人たちもいて、奥の方で、係りの人がいろいろ指示してるらしい声がするけど。
何言ってるかよく聞こえないや
何したらいいかわかんないので、とりあえず、その辺の写真集手にとってみたり。
もろに脱いでるおねーさんのオッパイの大きさに驚嘆したり。

いやまぁ、剛くんや竹内くんのイベントだけやる会場じゃないからさ。
ブックタワーのイベント案内見ると、結構こういうおねーさんたちのイベントもやってるみたいだから仕方ないんだけどさ。
もうちょっと、何とかならんものか・・・
ていうか、本来の目的で来たであろうおにーさんたちの肩身の狭いこと。

そのうち、係りの人が「ただいま、××番から○○番までの方を案内していますので、番号順に並んでください」という声が聞こえてきた。
えーっ私の番号過ぎてるじゃんよ!
どこに並べばいいのかもよくわかんないから、既に並んでる人に「すみません、何番ですか?」と聞いて回り、自分の番号のとこに入れてもらう。
後から来て割り込むみたいで(いや、そういうわけじゃないんだけどさ)もうとっくに並んでた後ろの方たちに申しわけない気がする。
係りの人、常時指示出してわかるようにしてよという気分。


並んだら、列は割合さくさくと進んでいった。

列は、売り場の奥に向かっている。

エスカレーターをはさんで、右側が売り場、左側がイベントスペースになってて。

売り場奥から会場の方に曲がっていくのだ。

場所をあらわす表現が苦手な方向音痴の私・・・

フロアの間取りについては、実際に見てご確認ください。

(表現を放棄)


そして、会場入り口。

ここでまず、買ったBOXの数に応じてガラガラを回します。

(福引でよくある、白い玉や黄色い玉が出てくるやつ)

私は、見事にハズレ。

当たると、剛くんサイン入り色紙がもらえるんだけどね。

私はこういうクジ運は、あきらめてるんだ。


次に、三角くじを引かされた。

え?これは何のためのクジ??

わけもわかんないまま引いたら、アタリの文字。

すると、別の箱を渡されて、また何か引かされた。

白い紙に数字が書いてある。

イベント終了後に、この番号の席に座ってくださいと言われた。


そこからまたちょっと移動するとき、係の人から「シートはレジで購入してください」というような説明があった。

ああ、これビンゴゲームの参加券なのかぁ・・・

ビンゴゲームのこと、実はよくわかってませんでした。

これは、後々いろいろ後悔することになるのだが。

それはまた、後に語りましょう。


とにかく今は、握手待ちの行列。

イベントスペースに、縦に10人ぐらいずつ、それが7列ぐらい横に並んでいる。

1番左端の列の人から1人ずつ衝立で仕切られたスペースに入っていき。

その中で、剛くんといろいろ行うわけですね。


私は、その列の中の1番後ろに位置していた。

もう、既に緊張。

汗はだらだら。

係の人が扇風機回してくれたんだけど。

ああ、髪が乱れてしまうわー。

汗拭きシートで、とりあえず手だけは清潔にしておかねば。


その間にも、列はどんどん左端に向かっていく。

そして、右の方にはまた新しい列ができていく。

ほんとは、この並び方とか詳しく説明できればいいんだけど。

待ち時間とか覚えてればよかったんだけど。

既に私はあわあわ状態。

時計見る余裕も、列を表現する言葉も考えられませんでした。


そしてついに、私の番が近づいてきたのであります。

剛くんが出てこないまま。

つづく

昨日、「いつかティファニーで朝食を」なんか見ちゃったもので。

今朝、モーニングやってるお店を探してみた。

田舎だからないのよね・・・

結局、24時間のファミレスに行った。


えーっ!トーストしかないのぉ・・・

カイトさんが朝粥食べてたから、気分は絶対朝粥だったのにぃ。

結局、フレンチトーストにしたんだが。

猫舌の私にはつらかった。


カイトさんが朝粥食べてた店、横浜なのよね。

この前のベトナム料理も横浜だったなぁ。

横浜が呼んでるのかしら?

・・・ていうか。

何で私がカイトさんの行った店に行かねばならぬのじゃっむかっ


日中は頭痛薬飲みながらゴーストのDVDとか見て。

まぁ、ゆっくりできたかな。

だから夜は、張り切って剛くんイベントのレポ書くつもりだったのに。

夜、ちょっといろいろ問題が起きましてね。

まぁ、一応の解決は見たのだけれど。

疲れた・・・

もう、今日1日休んだのふっ飛ぶほど疲れたよ。


レポはまた後日。

でも、新宿行く前に書いておきたいよね。

でも今は、おやすみ剛くん・・・

昨日、寝ますとか書いたけど。

ダンナが寝室でテレビ見てるから布団に入れず。

結局、剛くんのカード見て心弾ませてた。

かっこいい・・・ドキドキ

これなら、もっと買ってもよかったなぁとか。

もう金銭感覚麻痺。

いいんだ、剛くんをこうやって見詰めていられれば。

それだけで、癒し。



それでも、朝はしっかり起きてスーパーヒーロータイム。

ジュウオウジャーは、新たな敵?

夏らしく、浴衣回でもありましたな。


アムちゃん、いろんな面を持った女の子なんだね。

この前は、小悪魔的にミッチャンを調子づかせたり。

でも、今日はまた違った一面。

そうか、母子家庭なのか。

じゃあ、今ごろお母さんは心配してるだろうなぁ。


そういえば夕べ、大和がケータイ大喜利に出てた。

うーむ、大和ってば壁の花という言葉がピッタリだったな。

なんていうか、たまに映るといつもニコニコ笑ってるんだけど、それだけみたいな。

ま、あの番組はどういうわけか特撮組を多用してくれるみたいだから。

今後も修行に励みたまえ。


そんなアムちゃんと大和が、何かお似合いに見えた今日。

セラちゃんと黄色は、安定の仲良しさんだし(ケンカしながらも)

タスクとミッチャンは・・・新たなコンビか?



ゴーストは、おっちゃんの正体とか、アデルのめんどくささとか。

タケル殿、ほんとに切ないライダーだな。

だって、まだ未成年なんだよ。

美味しいものだって食べたいだろうよ。

それなのに、自分が生きるか死ぬかって時なのに。

結局、全てを赦してしまうんだよなぁ。


マコト兄ちゃんのかっこよさとか、アランさまの放っとけなさとはまた別の。

何だろなぁ・・・この想い?

とにかく、タケル殿は切なくて。

そして立派なヒーローなんだと思う。

アカリちゃんと一緒に心配しながら。

あなたの今後を見守っていきたいよ。


そんなふうにタケル殿を思いつつも。

やはりマコト兄ちゃんはかっこいい。

傷ついてやつれた姿もまたステキ。

何やってもかっこいいな、ほんと。


そして、ユルセンちゃんのタコヤキの被り物。

かわいい!あの状態のユルセンフィギュア欲しい。

ねーねー、おっちゃんの正体はわかったけど。

じゃあ、ユルセンちゃんて何なの一体?


そうか、アランさまはばーちゃんの匂いがするのか。

何となく、わかるぞ。

タンスっていうか行李の匂いみたいのだよね。

洗っても、あの匂いってなかなかとれないのよね。



ドラゴンボール見てから日曜美術館にしたら、江戸東京博物館の大妖怪展を紹介していた。

私の大好きな百鬼夜行絵巻とか、思わず見入ってしまった。

これ、来週行っちゃおうかな・・・剛くんに会う前に・・・

でも、別の行きたいとこもあるのよね・・・

どうしたもんじゃろなぁ・・・

いやいや、メインは剛くんですってばっ!


そんなこと考えつつ、テレビ見たりしながらも。

今日は、昨日できなかった掃除洗濯とか。

まぁ、それなりに家事を。


今日は暑くて暑くて。

買い物に行く気もしないし。

ご飯食べる気力もない。

そもそも、我が家の日曜日はルーズ。

三時ごろ昼食だったりするんだ。


で、三時過ぎにダンナと次男と食事しながら。

何かおもしろいテレビでもないの?と、あちこちCSとかつけてたら。

ちょっとぉー!ストレイヤーズクロニクルやってるじゃないのよぉ!!

もう、みんなの意見は無視でそのチャンネルにした。

多分、次男は異様に思っただろうが、きっと何か察してくれただろう。


ストレイヤーズ・クロニクル 」それは、カイトさんのプロフィールに書いてあった映画作品。

(ついでに、ヤマトも出てた)

いつか、探してみようかなと思っていたんだけど。

こんな時に出会ってしまうとは。

極秘機関の実験で生まれた、特殊能力を持った子供たちって・・・

なんか、剛くんの「クローンベイビー 」を思い出させるね。

あ、小津くん思い出しちゃった恋の矢キュンキュン。


でもまぁ、途中からだからよくわかんないし。

家族と一緒だからカイトさんが出てきても知らん顔しなきゃだし。

食べ終わったら急いで片付けないと、義母が夕食の支度始めるし。

結局、片付けして目を離してるうちにカイトさんはピー・・・(ネタバレになるので伏せる)

何とも味気なかった。


せっかくテレビで見るチャンスだったのに、不完全燃焼。

それで、huluで見られないかなーと探してみたのだが見つからず。

仕方ないから、また「いつかティファニーで朝食を 」のシーズン1第8話から第12話までを見た。

カイトさんの菅谷くんが出てるシーンのみ。


ん・・・

私、最近カイトさんの過去作品ばかり見てないか?

大体、何で私が「いつかティファニーで朝食を」なんて見ねばならぬのじゃっむかっ



夜は、真田丸。

もうね、信繁くんの介護日記だよね。

他人事じゃないよね。

自分の親がこうなるかもしれないし。

自分だって、いつかこうなるかもしれない。

この時代の日本が、要介護の高齢者に動かされていたという現実。

何ていうか、秀吉の暴挙の正体がよく理解できた。

すごく納得できる展開だなぁ。


きりちゃん、キリシタンになりたいのか。

それでも、ちゃんと信繁くんに相談するんだね。

御無沙汰してても、やっぱり信繁くんが好きなのね。

きりちゃんの恋は、ある意味犠牲的。

キリシタンの思想に共鳴するとこあったのかね。


あ、三十郎久しぶりー!

あなたにまた会えて嬉しいわー。

相変わらず、信繁くんのこと気になるのね。

もう、信繁くんとコンビ組むことはないのかなー。

ああ、そして矢沢の大叔父上が・・・

そうかぁ、これからは三十郎が矢沢家を支えていくわけだからな。

昔のような天然さんではいられないよね。


いつの間にかデレてた稲ちゃん。

無事にご出産なされたのですね。

おこうさんも、無事に出産できたようで。

(私、おこうさんの病弱設定こんなとこで復活したらどうしようと思ってた)

真田家の2人の跡取りが出現したわけですなぁ。


昌幸パパ、女の色香に惑わされないでっ!

私ですら怪しいと思ってた女にころっと騙されちゃって。

出浦殿、見事でございますぞ。

ていうか、そんな不甲斐ないパパ見たくなーいあせる

みんな時代が悪いんじゃ。



ああ、また寝たり起きたりしてたらこんな時間。

でも、いいの。

明日は夏休みとっちゃったー。

でも、息子に付き合って早起きしなきゃだった。

ま、眠い朝も夏休みの醍醐味か。