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エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

今日はキュウレンジャーの最終回。

いろいろと寂しいから。

感想はまた明日。

 

昨日に続き、今日も用事があって仙台へ。

昨日も思ったけど。

雪ない・・・

地元は、出てくるときすごく降ってたのに。

同じ東北でも、こんなに違うんだなぁ。

 

夜は、せごどん。

いよいよ斉彬公が藩主に。

でも、斉彬公は、藩主になれずにいろいろ画策してたころがかっこよかったな・・・とか思ったり。

恋愛模様も描かれ始めて。

せごどん、にぶいな・・・

こんな感じで、今は軽ぅーく見てる状態。

 

家族のこと、いろいろあって心乱れる。

私の度量が小さいのかもしれんが。

なんか、いろいろと嫌になる。

 

さて、雪も降ってるし。

明日も早く出なきゃだろうから。

おやすみなさい。

舞台挨拶までは望めないけれど。

仙台でブレイブ&スナイプ見てきた。

30日に行くことを放棄してしまったから、エグゼイド運もなくなっちゃうかなぁと思ってたけど。

何とか、初日に見ることができてよかった。

 

まだまだこれから見る人が多いだろうから。

一応、ネタバレ注意で。

感想は簡単に。

でも、まっさらな気持ちで見たい人は、読まないでね。

 

 

無免許医は、バカだなぁ。

闇金の正次もバカだったけど。

また違った意味でバカ。

なんか、悲しくなってくるほどバカ。

(バカバカ失礼だな・・・)

 
どーして何でもかんでも一人で背負い込もうとすんのよ。
他人のこと考え過ぎて、自分のことは投げやり。
這いつくばるようなシーンが多くて。
思わず、手を差し伸べたくなるよ。
(思い切り拒否されるんだろうな)
 
ニコちゃん、それでいいの?
朴念仁な無免許医をどつきたくなってくる。
大人になったニコちゃんの気持ちに、気づいているのかいないのか。
ていうか、ニコちゃんのほんとの気持ちは、どうなの?
 
飛彩先生の泣き顔は見たくない。
本編でも思ったけど、今回もまた一段と。
母性本能かきむしられるよ。
クールな飛彩先生と、ほんわかな瀬戸利樹くん。
どちらの顔も、泣かせたくない。
 
小姫ちゃんの気持ちが語られたのはよかった。
小姫ちゃん、飛彩先生をそういうふうに見てたんだね。
それはすごく、憧れる姿。
飛彩先生と小姫ちゃんには、幸せになってほしいよ。
 
なんか大人になっちゃった永夢先生。
テレビともトゥルーエンディングともまた違った雰囲気。
明日那さん、永夢先生と何か進展はないの?
ポッピーじゃないから、やっぱり大人びて見える。
チャラそうに見えて、実は初心なのかキリヤセンセ。
キリヤセンセって、すごく重いことやってるのに。
どーしても、かわいいって思えてしまうのよね。
 
おだふじさんがクローズアップ。
どれもおいしそう。
蔵王の何とかってケーキ(?)が見えたのだけど。
どれも食べてみたい!
(だから、ラヴリカさん許すまじ)
いつか、食べに行きます。
 
飛彩先生は、無免許医のことを何て呼んでるんだろ?
今回、そこが知りたかったのだけど。
あんなに会話するシーンはあったのに。
名前を呼びかけてはいないのよね。
いや、無免許医は無免許のままなんだろうけどさ。
関係が変わってきてるから、「無免許医」とは呼ばないだろうなと思っていたから。
気になる・・・
 
ほかにも、見どころはいっぱいあったけど。
今はこのぐらいで。
とにかく、続きが気になる。
ああパラドwithポッピーは、見に行けるかなぁ・・・
Blu-rayBOX発売まで待つのは、つらいよ。
 
ところで、さすが仙台というわけで、グッズがいろいろ売ってた。
(地元の映画館では、パンフぐらいしか手に入らない)
スタンドメモスナイプとかマグメモスナイプとか買ってしまった。
(ブレイブも買いなさいよ・・・)
そんで、思わずこんなものも買ってしまったのだけど。
これ、何なの?
スナイプの赤ちゃん?
スナイプの太巻き?

もはや二週間も前。

エグゼイドで無免許医を演じた彼の初主演映画「闇金ぐれんたい」を初日に見てきた感想みたいな。

そこに至る道のりは、「渋谷で闇金無免許医 1」にて。

 

あくまで、私の記憶です。
「こんなこと言ってたかもしれない」程度にお読みください。

一応、ネタバレ注意です。

気をつけて書くつもりだけど。

作品の内容に言及してるとこもあるかもしれません。

 

やっとユーロスペースにたどりつき。

いよいよ舞台挨拶の始まり。

右から、いまおかしんじ監督、ヤクザの組長役川瀬陽太さん、主人公正次(無免許医)、舞香役仁科あいさんの順に並ぶ。

 

スタッフの人が話を振って、それぞれ順にしゃべっていく感じ。

誰がどの時点でどんな発言したかはごっちゃになっちゃってるので。

それぞれの話から私の抱いた印象で書いていきます。

 

監督は、照れ屋さんなのかなぁ。

わりと、テキトーな感じでしゃべってて。

「今、闇金ウシジマくんとかやってるから、闇金てつければ注目されるかと思って」とか何とか言ってて。

軽いノリでつくったみたいな印象受けちゃうけど。

目指したのが、「竜二」とか「チ・ン・ピ・ラ」とか。

それ、昭和のバリバリ名作じゃないですかー。

80年代のネオ任侠物みたいな。

 

平成の現代、そのタイトルを聞くとは!

底辺に生きる人々の葛藤とかやりきれなさみたいな。

結構、骨太なんじゃないかなあと、その時思った。

(主人公の正次って、もしかして金子正次?)

 

あと、「アフリカの光」という映画も参考にしたということで。

この映画は知らなかったけど、ショーケンと田中邦衛さんのコンビということで。
なんか、察せられるというか、昭和的映画なんだろうなぁと思った。

 

無免許医のことも、すごく評価してくださってるというのが感じられて。
もしかして、エグゼイドも見ててくださったのではないかと。

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実は、この舞台挨拶と作品を通して、いまおか監督に興味がわいてきたのよね。
監督の他の作品も見てみようかな・・・なんて気になった。
機会があれば、レンタルしてみたいです。
(でも、ぴんくの方は無理だと思います・・・)

あ、でも監督適当なこと言ったよね。
無免許医と細田くんが板前の格好してるとこがあるんだけど。
身長に合わせたサイズをもってきたのに、無免許医の足はツンツルテンで、細田くんの方はダブダブだったとか。
足が長いんだなぁと思ったと。
そこが見どころなんて言うから。
板前の格好の時、足元に注目したんだけど。
二人ともふつうサイズじゃないですかっ!
細田くんに謝ってください。

 

川瀬さんは、陽気なオッチャンみたいな感じで。

なんかおもしろこと言おうとしてすべって自分で照れてるみたいな感じ。

衣装を見たとき「ああそういう役ね」と悟ったとか。


この方も、無免許医のことかっこいいと思ってるようで。
(男をも魅了する無免許医・・・)
なんかやたら無免許医を変身させたがるのよね。
「松本くんが変身します」と言うたびに客席拍手しちゃうんだけど、無免許医変身なんかしなかったよ。


正次と大輔の薄い本ができるくらいたくさんの人に見てほしいというようなことをおっしゃっていたが。
ほんとに、そんな本できるくらいのヒットというか。

多くの人に見てほしいと、私も思います。

(薄い本、あったら読んでみたい・・・)


仁科あいさんは、スリムできれいなおねーさん。
この寒空にノースリーブなのも、美女ならではか。
(どういう理屈?)
客席を見て、「女性がいっぱいですね」と驚いていた。
そうね、男性もちらほら見かけたけど。
多分、ほっとんどが無免許医ファンと思われる女性。

 

仁科さんはヒロインで、吃音の女性の役だった。
吃音指導の先生をつけてもらえなくて、自分で考えながらやるしかなかったとのこと。
大変だったんだろうな。
彼女を吃音にする必然性ってあったのかな?なんてことも思った。
ただの美女ってだけではないということなのだろうけれど。

ちょっと、聞きづらかったかな、というのはある。


彼女いわく、すごく真面目な話だと。
風刺とか問題提起があって・・・ということを語っていらした。
後に、実際映像を見て、確かにそうだと実感した。
監督、わりと適当なことばかり言ってるっぽいけど。

真面目というか、やっぱりこの監督すごいと思った。

(なんか、失礼な言い方だけど)

そして、無免許医。
とにかくかっこいい・・・
監督から常に「なんかやって」と言われて、細田くんと二人でいろいろ試行錯誤していたとか。
きっと、あのシーンやこのシーン、アドリブなんだろうなと、体張ってるなと、その苦労がしのばれた。

おもしろかったよ、二人の掛け合い。

 

アドリブというか、全然脚本どおりにはならないとか。
最初のシーンは、二人がビシッとスーツを決めて歩いてるという脚本だったらしいが。
全然そんなんじゃなかった。
(でも、実際の映像見ると、それがかっこいいと思えた)


とにかく楽しかったらしい。
最初、脚本を読んだとき、大輔のイメージを細田くんで読んでいたそうなのだが。
その後、本当に大輔役が細田くんに決まって驚いたとか。


確かに、二人すごくいいコンビだった。
ウルトラマンXのとき以上に。
最初は、なんでこの二人なんだろうと。
隊長、ワタルとハヤト闇金やってますぜとXioに訴えてやろうかと思っていたが。
今は、この二人の映画でよかったなぁと、しみじみ思う。

 

こうなると、この場に細田くんがいないのが残念だよね。
細田くん、ウルトラマンXの舞台挨拶にもいなかったよね。
こういうの苦手なのかな?
そんな細田くんも主演映画が決まって。

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これはこれでおもしろそうだなと。

 

無免許医が、とにかくかっこいいなぁと、そればかりで。
あと、どんな話したっけ?
ラブシーンの話はしてなかったかな。
とにかく、多くの人に見てほしいと。
このユーロスペースでの上映が終わったら、日本の各都市で上映できるようになればいいと願っていた。

 

たしかに、こんな小規模で終わるのもったいないよー。
パンフもつくってほしいし。
うちの地元は無理でも、仙台ぐらいでは上映してほしい。
いや、東北で上映するべきだ!

わずか10分ぐらいの舞台挨拶。
ぐだぐだ気味だったのは否めないけど。
(司会に、しいはしジャスタウェイさん呼んでーとか思っちゃった)
でも、その短い時間で、最初に抱いていた映画のイメージが変わったのは事実。
そして実際見るとまたやっぱりすごいと思ったのだけど。
映画の感想は、また後日ね。
とにかく、この舞台挨拶で映画への期待は高まった。
 

 

で、名残り惜しくもキャストの皆さんは去っていったのだけど。
同時に、客席の前一列二列目のお客さんが、ごそっと席を立ってしまった。
えっみんな映画見ないで帰っちゃうの?
私のように遠方から来て、この時間に出ないと最終電車に間に合わないとか・・・

舞台挨拶だけでも、一目無免許医に会えれば・・・という人たちだったのだろうか?

うーん・・・でもね、その中の何人かが、プレゼントらしきもの持ってたりしたのよね。
多分、東京近郊在住で。
映画は、明日以降も見れるから。
今日は舞台挨拶のとこだけ見て、あとは無免許医をお見送りしましょう・・・という人たちだったのではないかと。

 

応援の仕方は人それぞれだから、とやかく言うことじゃないかもしれないけど。

映画館に来て映画見ないで帰るってのもどうなのかなぁと思った。

いや、見事に最前二列が空席になっちゃったからさ。

狭い映画館だけに、異様な感じだったのよね。

 

役者さん的には、どうなんだろうね。

映画見なくても、大勢の人がお見送りしてくれる方が嬉しいのかな?

まぁ、そんなこと大っぴらに公言できないだろうけど。

もしも、好きな人が「その方が嬉しい」と言うのなら。

私も、涙を呑んで映画あきらめてお見送りに回りますけどさ。

(いいのか、それで?)

 

そして、出待ちするほどの熱心なファンは、必ず最前列を手に入れられるもんなんだなぁ・・・なんて思ったり。

いや、今回オンラインチケットにアクセスしたとき、私も最前列買う気になれば買えたんだけどさ。

私は、前のめりのトラウマがあるから、最後列にしてしまったわけで。

今回、最前列を手に入れるのは容易だったのかもしれない。

でも、出待ち部隊がみーんな最前列を手に入れられるってのも、なんでかなーと。

 

やはり、転売・・・というのが頭に浮かぶ。

私は(昔は手を出したこともあるけど)そういうのは否定的な目で見てしまいます。

本当に欲しい人が手に入れられず、不当な利益を得る者がいるということが、どーしても許せないのよね。

 

なーんてことを思いつつ。

いよいよ映画が始まるよ。

 

つづく

渋谷での「闇金ぐれんたい」の思い出を書こうと思っていたのだけど。

その前に。

主人公の相棒役を演じた細田くんは、舞台挨拶の場にはいなかったのよね。

その後のアフタートークなんかにも出演はなく。

話を聞いてみたかったなぁ・・・なんて思っていたのだけど。

こんな映画撮ってたのね。

 

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初主演作品が武蔵役で、共演が松平健さんて、なんかすごーい!

これは、見てみたいかも。

 

大昔、睦月をいじめる役だった細田くん。

最近では、真田丸の北条氏直くんだったりするのだけど。

ハヤトの相棒ワタルとして。

正次の相棒大輔として。

注目したい役者さんの1人です。

 

あ、闇金の思い出もそのうち書きますってば。

楽しみにしていたトリロジーの完成披露上映会。

行かないという決断を下して終わってしまった。

あとは、個別の上映会で見るしかないのだけど。

舞台挨拶はどれも行けず。

やはり、地方在住はつらいよ。

 

東京在住なら、「闇金ぐれんたい」毎日見ることもできたろうなぁ。

舞台挨拶だって、ちょいと時間つくれば行けたのになぁ。

あのイベントも、このイベントも・・・

そもそも、交通機関の心配しなくて済むもんね。

そんな感じで、いろいろ、いろいろ考える。

 

さて、いよいよ二月に突入します。

まだまだ雪の季節。

春はいつ来るのかわかんないけど。

頑張ろ・・・

今日は、トリロジーの完成披露試写会があった。

 

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ああ、みんな劇中衣装だったんだな。

永夢先生はいないけど。

エグゼイドメンバーがこんなに揃うイベントは、もうないだろうなぁ。

 

私は、行かなかった。

昨今の気象状況と交通事情を鑑みて、断念したのだ。

雪が降りやまず、あちこちで交通がマヒしている状態では、無事に行って無事に帰ってくる自信がなかった。

 

見通しが甘かったのね。

雪国の人間は、雪の降る危険のある三月末までは出かけられないと思った方がいい。

だから。

剛くんの「N.Y.マックスマン」トーク付イベントなんて行けない。

黎斗さんの写真集発売イベントも行けない。

 

乗る予定だった新幹線は通常運行してたみたいだし。

特に交通機関の乱れもなかったようで、行ったとしても無事に帰ってこれたと思う。

でも、こっそり出かける身としては、リスクを冒すことができなかった。

 

行きたくても、チケット手に入らなかった人もいるだろうに。

空席をつくってしまってごめんなさい。

ここに懺悔いたします。

最近、どういうわけか「また迷惑メールがきた」という過去の日記にアクセスが集中している。

(リンク貼っといて何だけど、大したこと書いてないんで、わざわざ見なくてもいいですよ・・・)

そのせいか、最近すごく迷惑メールが多いんですけど。

何で?

私のアドレス、どこから漏れてるの?

腹立つから、全て迷惑メール相談センターに転送してやってる。

はぁ・・・ただでさえいろいろ蒙昧してるんだから。

余計な手間かけさせないでよね。

八時に起きて、日曜日のエグゼイドしようと思ったけど。

寝過ごした。

感想も、12話から書いてないしね。

やはり続かなかったか。

エグゼイド愛は続くけど。

感想とかは、ぼちぼちね。

 

九時から、ビルド見たかった。

見ようかどうしようか悩んだけど。

やっぱりやめた。

龍我に会いたかったけど。

グリスさんも気になるけど。

せんとくんもかっこいいけど。

あきらめた。

 

四月からこの時間帯、裏番組で「ゲゲゲの鬼太郎」やるんだって。

鬼太郎さん大好きな私は、見ないわけにはいかない。

この時間帯は録画ができないので。

どちらかを選ばねばならぬのだ。

ライダーと鬼太郎どっちが好き?と聞かれたら悩むとこだけど。

ビルドは見ないと決めてしまったので。

このまま意地を通すしかない。

 

九時半からはキュウレンジャー。

二回も見逃してるうちに、なんてこったが大変なことになっとった。

親友を手にかけて、自分も乗っ取られて、仲間に刃を向ける。

なんてこったの意思が泣きそうな展開だよ。

 

そして、メンバー全員の捨て身の作戦。

スパーダは、やっぱりラプターちゃんのことかばうんだね。

でも、ラプターちゃんは司令のことが気になって。

ガルさんはラッキーが大好きで。

ナーガとバランスは最高のコンビで。

スティンガーは小太郎くんのアニキで、チャンプの相棒で。

お、最後に残ったのがラッキーとハミィちゃんだったのも、いいなードキドキ

 

いや、泣きそうな展開だったわ。

「ここは俺が引き受ける、お前は先に行け」っていう昔のジャンプによくあったみたいな。

燃え上がらずにいられない。

多分、最後はみんな無事なんだろうなって思っちゃうけど。

それでも、泣きそうに熱いのだ。

 

で、やっぱりみんな無事だったね。

司令もね。

なんてこったもね。

いいのよ、それで。

そしていよいよ最終決戦。

 

ああ、来週いよいよ最終回かぁ。

やだよ。

キュウレンジャー終わってほしくないよ。

もっと続いてほしいよ。

それぞれの活躍、もっと見せてよ。

キュウレンジャー、大好きだー!

 

そして以下は、こっそり小声で主張するのだが。

最初は、なんてこったのこと大嫌いだったよ。

(スコルピオ兄さんの最期をうやむやにしやがって・・・みたいな)

でも、ずっと戦ってるとこ見てたからさ。

うん・・・まぁ、そういうことです。

なんてこったの大言壮語、もっと聞いていたいよ。

 

ああ、Gロッソ行ってみたかったな。

ファイナルも行きたかったな。

とりあえず、CD買うぞっ!

 

 

考えることがいろいろあって。

やらなきゃいけないこともいろいろあって。

日中は、時間がびゅんびゅん過ぎていく。

 

 

夜は、せごどん。

幕末の薩摩は嫌いなんだけど。

斉彬公がかっこいい!

それに尽きますな。

 

NHKスペシャルは、未解決事件。

世の中が、片方に極端に傾いて。

自分が正しいと思えば人命をも軽んじるという風潮は怖いと思う。

だから、クソ文春とか思うところはあるけれど。

表現の自由、言論の自由は保たねばならぬと思うのだ。

(だからなおさら、クソ文春にはきちんとした自覚を持って、きちんとした文章書いてほしいと思うよ)

 

 

さて、やるべきことは今後もいろいろあるし。

考えることもいっぱいある。

何とか自分を保って、頑張っていきまっしょい!

今日は雪も降らず。

晴れ間も見えて光もさしたのだけど。

やはり、雪は積もっているわけで。

いろいろと、不安。

 

家族のこととか。

自分の趣味の活動のこととか。

雪があることによって、余計な心配がふえる。

余計な時間をとられる。

 

心は落ち着かぬまま。

日々の暮らしに没頭する。

そして寒さで目を覚ます真夜中。

やりたいこと、いつになったらやれるんだろう・・・

雪降って寒くていろいろネガティブ。

時期が来れば暖かくなるってわかってるけど。

なんかもう、ずっとこの雪がとけないような気がしてきて。

いろいろと、心配になる。

 

だって、雪が降ると交通機関マヒするじゃない。

通行止めになったら、仙台にも行けないじゃない。

新幹線止まったら、上京できないじゃない。

(上京して帰ってこれなくなるのはもっと大変)

 

何とか行けないかなぁ・・・と、時刻表をながめたりしてたけど。

やっぱり、ブレイブ&スナイプの舞台挨拶は行けそうにない。

東京在住でない限り、そうそう何度も行けるもんじゃない。

時間&お金の問題とともに。

家族への罪悪感とか、メンタル的な部分でも。

 

無茶な上京から一週間。

闇金の思い出を蒸し返しながら。

不安な気持ちを抑えつける。

あの日が楽しかったから。

また会えるよね、きっと。

 

あ、感想の続きね。

書きますってば。

書きたいんですってば。