エメラルド -192ページ目

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

私のとこには、プレミアムバンダイさまからよくメールが来て。

非常に魅力的な商品を紹介してくださる。

はっきり言って、欲しいものばかり。

 

ライダーベルトが大人も普段使いできる紳士用ベルトに!平成仮面ライダー「クウガ」から「ディケイド」まで10種から選べる
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ねー、欲しくなるよね。

 

これもいいよね。

平成仮面ライダーシリーズ ビジネスバッグ 企業シリーズ

スマートブレインやユグドラシルやOREジャーナルの社員気分が味わえる。

 

これもかっこいい。

平成仮面ライダーシリーズ 変身!腕時計

真面目に欲しい。

 

いずれもデザイン的に申し分ないし。

機能的で、日常的に使えるし。

その辺のブランド品よりも、私にとってはこっちの方がよっぽどブランド品。

普段使いしたい。

 

しかし、高い。

一万円、三万円を超えるとなると。

おいそれと手を出すわけにはいかない。

 

そんな中、今日はこんな紹介が。

 

Ultimate Article 仮面ライダーファイズ

でかいな・・・

 

日常的に何かの役に立つわけでもなく。

大きくて無駄に場所とるし。

その上、30,800円というベラボーな値段。

誰が買うんじゃ、こんなもの。

 

と、言いながら。

欲しい。

だって、かっこいーじゃん。

光らせなくても。

そのまま、日常の場面に置くだけで。

ファイズがそこにいるようじゃ。

 

今の私には到底買うことはできませぬが。

非常に心惹かれる一品でありまする。

プレミアムバンダイ、恐るべし。

今週は、頑張ってウォズさんレポ書いてたから。

他のこと書けなかった。

今週見たテレビ番組を、まとめて紹介。

 

月曜日、飛彩先生が「有吉ゼミ」に出てた。

ドラマ、「偽装不倫」の番宣なのだろうな。

「偽装不倫」は、見てないの。

(↑多分、私の嫌いなドラマだと思うから)

でも、ネットの記事で情報チェックしては心を痛めていた。

(心を痛めるような内容なのかっ)

 

まあ、ドラマはともかく、バラエティに出るなら応援せねば。

途中からちらちらと見たのだけれど。

飛彩先生・・・というか、利樹くん頑張ってるなぁ。

非常に利樹くんらしいというか。

 

そんで、こんなことまで言っちゃって。

人気若手俳優の「オムツ履いてドラマの撮影」告白に有吉弘行も仰天!

9月2日放送の「有吉ゼミ」(日本テレビ系)に出演した瀬戸利樹が、オムツを履いてドラマの撮影に参加し.......... ≪続きを読む≫

誰だよ、利樹くんに激辛なんて食わせた奴っ!

ひどいことするなぁ。

利樹くん、無理せず頑張れよ。

 

 

火曜日、「うたコン」に野口五郎さんが出てた。

野口五郎さんといえば、半田さん。

思わず重ねて見てしまった。

 

生前の西城秀樹さんの音源とともに、「ブルースカイブルー」を歌ったのだけど。

これ、半田さんに歌ってもらいたいなー、などと思ったり。

そして、ダンナが「ブルースカイブルーは2番がいいんだけどなかなかテレビでは歌ってくれない」とかマニアックなことを言い出した。

 

半田さんは1ミリも出ていないのに。

半田さんを思う「うたコン」。

いつか、半田さんと五郎さんで出たりしないかしら?

 

 

水曜日、「ミラクルナイン」に黎斗さんとラヴリカ小手さんが出てた。

ゲンムコーポレーションの社長が2人で出てるードキドキ

などと、1人で興奮していたのだけど。

2人が絡むようなことはなく。

(私の見てた範囲では・・・全部ちゃんと見てたわけではない)

テレ朝なのに、もったいないなーと思った。

 

黎斗さん、TBSの「ふしぎ発見!」では、ハリウッドで通訳なしのインタビューとかやっちゃって。

おまけに、錚々たる方々に檀黎斗フィギュアーツをプレゼントしたそうで。

岩永徹也、ミステリーハンターに初挑戦!ディカプリオ、ブラピらへの独占取材成功

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やはり、神はやることが違うなぁ。

 

 

同じく水曜日、「ヒストリア」で酒井玄蕃さんを特集ししていた。

街頭で写真を見せたけど、誰も知らなかったという。

もぉ、その場に私がいたらちゃんと答えてやったのにぃーっ。

鬼玄蕃さん、かっこいい人なんだぜ!

もっとメジャーになっていいと思うんだけどなぁ。

 

その玄蕃さんの役を演じたのは、崎本大海くん。

崎本くんといえば、鎧武でチームガイムの初代リーダー役。

一応、鎧武になったこともあるんじゃないっけ?

彼も、特撮俳優と言ってよかろう。

 

だーから、ヒストリアのその人選はどうなってるの?!

翔一くんと加賀美と仁藤さんと映司と紘太の新選組。

たっくんの徳川慶喜公。

透真の林忠崇。

そして今回の裕也の玄蕃。

この顔ぶれで、ぜひ幕末ドラマやってほしい。

NHKさん、よろしく!

 

 

木曜日現在、まだゼロワン見てない私。

ジオウロスってほどじゃないけど。

まだまだ気持ちは切り替われないでおります。

この本によると――

故郷仙台に麗々しく降臨せしウォズこと渡邊圭祐さん。

ウォズの帰還 1
ウォズの帰還 2

対面前後は気持ちが上の空になっちゃって、一層あやふやな記憶しかないのだけれど。
後から思ったことなどを含め、私の記憶なのであてにはならないことを強調しつつ。

その場に行けた私の幸せな思い出の記録。


手指をしっかり消毒したら、対面の場は目前。
衝立の向こうから、なんとなく賑やかな話し声が聞こえて。
今思えば、ファンの方と会話してたんだろうな。
つまり、話す余裕があるということなのだけど。
その時の私は、そこまで思い至ることはなかった。

 

ついに私の前の人が呼ばれて衝立の中に入っていく。
つられて、うっかり私もついてってしまい、スタッフの方に押さえられてしまった。
変な人と思われちゃったかもしれない。
そのくらい、もう頭が混乱している。

 

衝立には、黒ウォズ、白ウォズそれぞれのポーズ写真が貼ってある。
どっちのポーズか選べるのだ。

スタッフの方に、「黒にしますか?白にしますか?」と聞かれ。

そこは迷わず「黒で」と答える黒ウォズファンの私。
でも、気持ち的にはどっちのポーズもかっこよかったし、どっちのポーズでもよかった。
 

順番が来てしまった。
逃げたい…
ついに、衝立の中に招き入れられる私。
あああ、目の前にウォズさんが。
ほ、細い!
半田さんも細いって思ったけど。
まぁ、テレビで見る人に実際会うと、みんな細っ!と思うけど。
ウォズさん、その誰よりも細く見えるよ。
ゲイツが飛びついたら、ぽっきり折れそうだよ。
儚く消えてしまいそうで、心配になるよ。

しかし、紛れもなくそこに存在してるウォズ
目の前に佇むのは、衣装こそ違えど紛れもなくウォズ。
ああああ「我が魔王」って言って跪きたい。
      (↑それ、逆では?)
もう、思考は完全停止。
自分の行動が自分でもわからない。

衝立の中には、人がいっぱいいた印象がある。
(実際どうだったかはわからない)
携帯をスタッフの方に渡し。
促されてから行ったのか。
指示される前に自分で行ってしまったのか。
「コンニチハ、ヨロシクオネガイシマス」
などと言いながら、彼の前に立つ私。

「黒でお願いします」とスタッフの声。
私の後ろで彼は、きっと黒ウォズのポーズをしているのだろう。
それを確認する余裕もなく、ぎこちなく黒ウォズポーズしてる私。
顔が引きつって、能面みたいな私。
ま、それはいつものことか。

撮影が終わって、握手。
手、小さい・・・
何となく、そんな気がした。
いや、私の気のせいかもしれない。
温かかったのか、冷たかったのか。
それすら感じる余裕もない。

もう、心が破裂しそうじゃ。
「アリガトウゴザイマス」
そそくさと立ち去ろうとする私。
え、もういいの?何かしゃべらないの?というような、彼の問いかける眼差しが見えたけれど。
「次の方~」と呼んでるスタッフの声。
私は、振り切るように立ち去った。

うわーうわーうわーアセアセ
何も話せんかった・・・
あ、せっかく持ってきた食玩ウォズ、出すの忘れた。
何も言ってもらえなかった・・・
いや、違う。
「コンニチハ」には「こんにちは」と、「アリガトウ」には「ありがとう」と、何か言葉をかけてくれてはいたはず。
しかし、何一つ覚えてない。
彼の声も言葉も、何一つ私に届いていない。
ただ、あの問いかけるような眼差しだけ覚えてる。

ああ、もう一度やり直したい。

どうして私は整理券を二枚買わなかったのだろろうか?
周りの人の会話を聞いてると、何回も並びなおすつもりの方々はたくさんんいるようだぞ。
係りの人の説明でも、「複数枚の券をお持ちの方は、その都度最後列に並びなおして」と言っていた。
 

学習しろよ私。
こんな気持ちになることは、わかりきってるではないか。
飛彩先生と握手したとき、あんまり楽しくて、そして心残りがあって。
終わったその足でレジに向かい、改めて整理券を買った。
(あの時は、写真集三冊で一回だった)
そうだ、今回も改めて二冊買ってしまおう!
今度は白ウォズポーズだ、当然だ。

そう決意した私は、行列のところのスタッフに、もう一度買って並びたい旨を申し出た。
「予約はしていないんですよね・・・当日券が出るかどうかは、未定なんですよ」
ということは、少し待てば当日券が出るかもしれないのだな。
私は、しばし待つことにした。

改めて、この本屋さんの中を回ってみる。
おお、特撮関係の本もいろいろあるな。
ああっジュウオウジャーの黄色の写真集、しかもサイン入りが売ってるではないかっ!
黄色、写真集出してたんだ。
今、何してるのかな・・・
ほ、欲しいっ!
でも、私はウォズ写真集をもう二冊買わねばならぬかもしれないのよ。
「好きだったよ、レオ」と、南羽翔平写真集に別れを告げた。
(↑傍から見たらアブない人)

階段のところに待機させられていた300番以降の人たちも、店内の行列に誘導されているようだ。
最終的に、何番まであるのかな。
一体何人並んでいるんだろう?
不安になってきて、先ほどとは違うスタッフに声をかけてみた。
「本日は、当日券の予定はありません」とのこと。
あああ、無理だったか。
だから、最初から複数枚頼んでいれば・・・

白ウォズポーズも撮りたかった。
もうちょっと何か気の利いたことしゃべりたかった。
彼が何と言うか記憶したかった。
でも、当日券がないのでは仕方ない。
私は、足早にエスカレーターを降りた。
(また道に迷いながら駅に戻った)

後日、ネットで検索してみると、みんな結構いろいろしゃべってるみたいね。
持ち時間は、一人数秒だよね。

剛くんの握手会なんかでも、大体そんな感じだけど。
しゃべる気になれば、それなりにしゃべれるもんだよね。
貴重な数秒に、私はなぜ何も言えなかったのか。
なぜ彼の言葉が聞こえてないのか。
だから、整理券を二枚買っていれば・・・
悔いは募る。

そして、Tシャツのお渡し握手会に行きたくなってる私。
いやいやいや、9月は遠征続きだから、それで10月のファイナルあきらめたぐらいなんで、そもそも無理。
それに、これのチケット、オンラインチケットなのだ。

スマホでしか買えないのだ。

ああ、ついにこんな恐れていた事態が発生したわ。

今後私は、アナログなイベントにしか参加できなくなるのかも。


それはさておき、東京まで会いに行きたいとか思っちゃってる私。

そして、昨日届いた逢魔降臨暦型CDBOXを聞きながら。
彼の歌がすっごくうまいことに感動してる私がいる。

祝え!これはもはや、渡邊圭祐ファン誕生の瞬間である。


悔いもあれど気持ちは幸せな、渡邊圭祐さんの仙台凱旋レポでありました。

ウォズこと渡邊圭祐さんの仙台凱旋握手会に行った思い出の続き。
ウォズの帰還
私の思い出なので、あやふやな記憶であることをお断りしときます。

整理券番号の括りで前の方に誘導され、今度は四列に並ぶ。
そのまま進んで、写真集の受け取り。
そう、これ写真集を買うイベントですのよ。
既に一冊買ってるけど、彼に会うための代金として、もう二冊買ったんですのよ。

既に袋に入って準備されてる写真集二冊をスタッフから受け取ると。
おお、その先にはプレゼントボックスが。

プレゼントやお手紙は、御本人に直接渡すことはできなくて、このプレゼントボックスに入れるのだ。

恥ずかしながら、ちゃんと書いてきました、お手紙。
何気ない風を装って、そそくさと箱に投入。
こんなとこで、はにかんでどぉーするっ?!
この時点で、私の緊張はかなり高まっていた。
もう、髪型がどうとか化粧がどうなってるとか、考える余裕はなかった。
 

荷物入れの篭に、リュックと写真集を入れる。
「スマホ、カメラ以外は何も持たないでください」と、スタッフが呼びかけてる。
このイベント、自分のカメラでツーショットを撮ってもらうのだ。
「携帯でもいいですか?」と聞いたら、「大丈夫です」とのこと。
カメラ機能使えてよかった。
(私の携帯は使えない機能がいっぱいある)

それにしても、厳重だなぁ。

この後が驚きなのだけど。
金属探知機を当てられ、凶器(?)を持ってないか調べられる。
さらに、女性スタッフが軽く体をタッチして、何も隠し持ってないことを確認する。
「ポケットに何も入ってませんね」と念を押すので。
「おや、こんなところに食玩が」と、密かに隠し持ってきた食玩ウォズを正直に申告したら。
「それはいいです」と、あっさりパスした。

 



同じ事務所だけど、十数年前のタケルさんのときには、こんなのなかったよ。

最近のことなんだろうね。
まぁ、AKBの事件とかあったからなぁ。

さすが大手事務所アミューズ。
厳しくもしっかりしていると言うべきか。

さらにこの後、消毒液で手を清めなくてはならない。
今までも自主的に、握手の前には持参のウエットテッシュで草加くんのように手を拭き拭きしてたけど。
それ以上のものを事務所で準備してるってすごい。
なんか、緊張がますます重く募っていく。

 

つづく

 

まだウォズまでたどりつけない・・・

9月1日、ウォズこと渡邊圭祐さんに会いに仙台に行ってきた。

楽しかったあの日の、思い出の記録。

ただし、私の日記なので自分のことダラダラと書きますよ。

そして、あくまで私の記憶なので、あてにはならないと思ってください。

 

渡邊圭祐、地元・仙台でウォズロス吹き飛ばす『ジオウ』に改めて感謝「愛される作品に」
テレビ朝日系で放送されていた『仮面ライダージオウ』にウォズ/仮面ライダーウォズ役で出演する俳優の.......... ≪続きを読む≫

 

このイベントが発表されたとき、即申し込むことを決意した。

実は私、ジオウのファイナルに当選してたのだ。

でも、9月はちょっと遠征が続くし、10月も何かありそうだし…

ということで、時間もお金も気持ちも余裕がなくて、キャンセルしちゃったの。

(なんてもったいない・・・)

でも、仙台なら近いから何とかなろうと。

何より、ウォズさんに会いたかったから、申し込んでしまった。

 

前に仙台でチェイスの握手会があったときは、申し込みの電話が全然つながらなかった。

177回かけて、やっとつながったという(←携帯に燦然と残る記録)

今回も、それを覚悟したのだが。

あっさりとつながって、整理券の予約ができた。

10時から予約開始で、電話したのが14時頃だったけど。

番号は260番台。

一体、どのくらいの申し込み状況なんだろう?

 

そして迎えた当日。

朝から、気分はサイテー。

(理由は、日曜日の雑感)

いろいろと用事を済ませてから、仙台の拠点に車を停めて。

炎天下を30分歩いて駅へ行き、地下鉄で仙台駅へ。

 

地下から出る位置がわからない・・・

思えば、仙台駅って乗り換えに使うことばかりで。

駅の外に出てどこかに向かうってあんまりなかったかも。

地図で見ると、仙台駅のすぐ近くのようだけど。

(徒歩1分て書いてある)

方向音痴の私には、ここがどこだかわからない。

 

まぁ、迷いながらも何とかたどりつきましたよ。

イービーンズ6F 喜久屋書店仙台店。

マンガとかサブカル系の本屋さんなのかな。

このビル自体が、そんなお店(コスプレ用品とか)がいろいろ入ってるみたい。

 

おおお、人がいっぱい。

お子様連れの方。

ライドウォッチを持った方。

ベルトを巻いた方。

何と、コスプレ状態の人もいますぜ。

(白ウォズだったり、ソウゴだったり)

完全コスプレではないものの、白ウォズのベレー帽の人をよく見かけたな。

 

申し込んだとき、当日は混雑するのでなるべく早めに整理券をとりにきてと言われたけれど。

その後、仙台駅近くに行く機会はなく、今日を迎えてしまった。

一応、お店の人に整理券はどこでもらうのか聞いてみる。

レジに並んで、整理券の予約番号を言ってくださいとのこと。

あららー、レジの前は長蛇の列だわ。

 

漫画の本棚の間に並んで会計を待つ。

ここに並んでる人、多分みんな整理券だわ。

本を手に持ってる人いない気がする。

お子様複数連れたお母さんは、何冊買ったのだろうか?

レジで「渡邊圭祐さんの・・・」と名前を言うのが恥ずかしかった。

(いつもウォズウォズ言ってるから)

 

お金を払って、整理券を受け取る。

あとは、最後列の看板を持ったスタッフの方の指示に従い列に並ぶ。

私の後も、次々と人が並ぶ。

いろんな本の棚の間を進んでいく。

たまに、迷い込んだ人がスタッフに「イベント参加の方ですか?」と聞かれ。

「いいえ違います」と言いながら、マニアックな本棚の方に向かうの気の毒だなぁと思いながらながめたり。

 

多分、300番までの整理券の人が12:45集合13:00開始の人々なのだろうな。

それ以降の人は、階段の方に並ばされてるみたい。

そこからさらに「〇〇番までの整理券をお持ちの方はこちらに来てください」と呼ばれ、別の列に並ぶのだけど。

私が聞いた時点(13:20ぐらい?)で180番台。

列はサクサク進んでいるようだ。

 

そしていよいよ、260番台が呼ばれて。

整理券を見せながら前の方の別の列に並ぶ。

あわわわわわ、間もなくだよ。

あれ、私ずっと歩いてきて鏡見てないよね。

髪とかボサボサしてないか?

汗まみれだよね。

どうするどうする。

 

つづく

 

全然ウォズさんのとこにたどりつかないよ。

今日は、町内会の一斉清掃の日だった。

それを義父に聞かされたのが、前日。

そんな・・・私行くとこがあるのに。

どうしてダンナじゃなく私なの?

そもそも、町内会撲滅を願ってる私が、なぜそんなものに出ねばならぬのじゃ?

体裁のためなら、義父が出ればいーじゃん。

と、思いはすれど。

嫁としてそんなことは言えず。

「はい」と元気に返事した。

 

今朝、起きたら七時だった。

うげげげげ、もう一斉清掃終わってるよー!

あわてて身支度して外に出たら、義父がかわりに出てくれたようだ。

「すみません」と謝る私に「出ない人もいたから」と気を遣ってくれる義父。

ありがたいことだけど。

出ない人いるなら、私だって出なくていーじゃん!とか。

義父、かわりに出てくれるなら最初から自分で行ってよ!とか。

そんな身勝手な思いがわいてくる。

 

そもそも、大事なお出かけの日なのに妙な早起きさせられて。

(目覚ましで一度起きたけど二度寝してしまったわけだ)

寝不足だし、頭痛いし、テンション下がるし。

だーから町内会なんて撲滅したいんだよ。

やりたい人(老人)だけやりゃーいいんだよ。

と、悪態をつきたい。

 

しかし、「はい」と返事しといて寝坊してすっぽかすというのは、明らかに私が悪いわけで。

自己嫌悪も甚だしい。

義父にも申し訳ないし。

やるべきこともやらずに遊ぶ嫁という自分に腹が立つ。

好きなことはやめられないけど。

やるべきことはやねばなーと、ダメな自分に落ち込む。

 

そんなわけで、大事なお出かけなのに最悪の気分。

道中ずっと不機嫌というか落ち込んだまま。

現地についても、低ぅーいテンションを回復することはできなかった。

 

ちなみに、ダンナに用事を言いつけられていたので、ゼロワンもリュウソウジャーも見れず。

両方録画はしてあるけど。

今の段階で、まだ見ていない。

ま、番組切り替わるときは、いつもこんなテンションかな。

 

 

大事なお出かけとは、仙台に行くこと。

今日は、仙台にウォズさんが凱旋帰国したのです。

ウォズこと渡邊圭祐さんの握手会に行ってきました。

でも、相変わらず何もしゃべれず。

そんな自分にまた落ち込むばかり。

このレポは、また日を改めて書きまする。

 

 

家に帰って、夜はいだてん。

ロサンゼルスのお祭り騒ぎも終わって、次は東京招致への駆け引き。

河童のまーちゃん、本領発揮の騒がしさ。

でも、そこがいい。

私は、いだてんのこういうノリが好き。

 

私は、スポーツが嫌い。

町内会にも通じる全体主義。

スポーツ中継のせいで、好きな番組が見れない悔しさ。

来年、東京に遊びに行けなくなるじゃん!と、恨んでいる。

オリンピックなんて、トルコに譲ればよかったのにぐらいに思っている。

 

そんな私だけど、いだてんのこのオリンピック招致に向けた熱さは、非常に好き。

嘉納先生だったり、四三さんだったり、田畑さんや杉村さんの奮闘ぶりを手に汗握って見入ってしまう。

杉村さん、立ち居振る舞いが美しいなぁ。

その挫折にすら、美学を感じてしまうよ。

 

しかし、オリンピックの政治利用ってのは切っても切れないもんで。

杉村さんは情熱を持ってやってることだけど。

その駆け引きにはどうしても政治が絡む。

ムッソリーニとかヒトラーとか、独裁者たちの名前が出てきて。

日本はそこに絡んでいく。

やがて迎える悲劇へと軍靴が響くようだ。

 

あ、今週は美川くんが復活。

相変わらずだなー。

スヤちゃん、可憐な女学生から逞しい奥様へ。

ちょっと、お義母様と似てきてない?

四三さん、それはよくないんじゃない?

回想だけど、ショーケン高橋是清がまた見れてよかった。

 

来週は、あの事件。

時代は、動いていく。

心して見なくては。

 

 

仙台で、駅までの行きと帰りに30分ずつ歩いた。

何をそれぐらいと思われるかもしれないが。

車の移動ばかりで、普段ほとんど歩くことのない私なので。

たまに1時間も歩くと、とてつもなく疲れてしまう。

(先週は、フル甲冑で歩いたり走ったりしたわけだけどさ)

しかも、この暑さ。

帰って、ひたすら水分がぶ飲みした。

お腹壊すぐらいに・・・

 

眠くてだるくて。

喉かわいたけどお腹も痛くて。

とにかく、もう寝なくては。

今日の反省は、またそのうち。

 

明日お出かけするというのに。

明日は御町内の一斉清掃があるんだって。

早起きしなきゃ。

そんなわけで、もう寝ます。

いや、やらなきゃならないこともあるんですけどね。

とりあえず、お風呂入らなきゃ。

あああ・・・・

おやすみなさい。

 

私とアミューズさんのお付き合いは、電王の時のタケルさんに始まる。

うれしいことに、メルマガ「たける便」も未だにパソコンに届けてくれる。

ファンクラブ等がモバイル一辺倒になりつつある現在、これは非常にありがたい。

たけるさんに関しては、去年も(今年の)カレンダー買ってるし。

ブレンやパラドでもお世話になっておりまする。

 

そんなわけで、オンラインショップのアスマートからもメールが来るのだけど。

あららー、こんなのが発売されるのねー。

 

渡邊圭祐デザイン監修のTシャツ発売決定カラバリは白&黒『仮面ライダージオウ』ウォズで人気に
俳優の渡邊圭祐のトレーディングカード付きTシャツ発売が26日、発表された。渡邊自身がデザインも監.......... ≪続きを読む≫

ウォズさんてば。

カード付きTシャツとは、なんて私好みなものを。

(カードがメインの食玩みたいな意味で)

特典のムービーがダウンロードできるというのは、これは私には無理なんだけど。

それはまぁ、仕方ない。

自分でデザイン監修とは、さすが。

ウォズさんらしい気もします。

 

そして、またイベントやるのねー。

行けないけどさ。

東京の人はいいなぁ・・・

 

イベントは行けないけど。

カード・・・Tシャツは買ってしまうかもしれない。

祝え!

アミューズさんとのお付き合いは、またしばらく続く模様である。

相変わらず慌ただしいんだけど。

今日は、録画してあるジオウ最終回を見てしまった。

ていうか、前々回のチェイス登場のあたりから。

(どこが慌ただしいねん?!)

 

チェイスが剛くんのことを思い出しかけるとこは、やはりジワジワくる。

ゲイツの腕の中で消えてしまったけど。

いつかきっと、剛くんと再会してくれると信じてる。

(そしたらもう、消えないでね)

 

最終回後の新しい世界。

私は気に入っている。

みんなが普通の生活をしてるのがいい。

 

ソウゴとゲイツとツクヨミちゃんが腐れ縁のように一緒にいてじゃれてるのは。

きっと、三人が望んだこと。

友達のいなかったソウゴの初めての友達。

ずっと戦い続けてきたゲイツとツクヨミちゃんの初めての安息。

何気ない普通の一日が、幸せな日々なんだろうな。

 

ウールとオーラだって、どこかの時間軸では普通の少年少女として生きてたはずだもんね。

何らかの理由で、スウォルツ氏に選ばれてしまったわけだけど。

それがなかったら、人を欺いたり攻撃したりするようなことはなかったろうから。

 

平成ライダーたちは、それぞれの世界にいるのだろうけど。

でも、ソウゴが創造した世界では、ソウゴの世界の彼らが存在するのかもしれない。

レストランアギトで翔一くんと真魚ちゃんが働いてて。

たっくんと草加くんは嫌いだけど仲間同士で。

剣崎くんと始さんが人間として生きてて。

桐谷くんが鬼として活動してて。

加賀美が警察官やってて。

デンライナーとゼロライナーは過去と未来を行ったり来たり。

次狼さんは、キャッスルドランで暇だろうなぁ。

そんで、士くんが時々通りすがるの。

 

ゼロワン、まだ見る気にならないけど。

後悔しないように、録画はする。

多分、来年の今頃はゼロワンロスだよ。

 

冬の映画は、どんな時間軸で描かれるんだろう?

普通の高校生になったジオウチームとゼロワンがどう絡むのやら。

ゲイツの外伝との関係は?

 

そして、映画でも外伝でも新しい世界でも。

ずっと気になってるよ。

ウォズの出番。

どんなふうにうに接触すんだろうね?

またクジゴジ堂に下宿してほしいよ。

思い出は溢れかえっているのだけれど。

日常が慌ただしくて。

旅の片付けも次の準備も何にもできない。

 

そんな中、ヒストリアが三国志だったので、見た。

人形劇、久々だったな。

曹操さまは、素敵な人だと思うよ。

うふふー、あの空間に行ったもんねー。

などと、勝手に楽しんだ。

 

来週は、あら、酒井玄蕃やるんだ?!

わぁーすごく楽しみ。

役者さん、誰かなぁ?

 

その後、5日ぶりにパソコン開いたら、160通以上メール来てた。

3分の1が迷惑メールで、3分の1が要らないダイレクトメールという・・・

削除するのも一苦労。

やれやれ。

 

ジオウロスとか、好きな人のこととか。

溢れる想いとか、旅の思い出とか。

書きたいこといろいろあるけど。

相変わらず、パソコン重いので。

この辺にしときます。

ああ、全然片付かないよー。