エメラルド -184ページ目

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

知ってる人は知ってるけれど。

私は、スマホを持つことができない。

うちのダンナはいろいろと難しい人で。

まぁ、いろいろとありまして。

私が持てるのは、プリペイドのガラケーだけなのです。

 

プリペイドゆえに、ネットにつながることもできない。

私がケータイでできるのは、電話とメールとカメラぐらい。

(まぁ、電卓とかアラームとかも一応あるけど)

非常にシンプルなもんです。

 

それと、テレビを見ることができた。

これは、ちょっと驚きだったな。

私は、家では録画も自由にできないので。

エイエイGOの最終回と、半田さん御出演のサスペンスは、このケータイのテレビを録画した。

 

不満はありながらも、数年ともに過ごせば愛着もわく。

このケータイとともに、いろんなとこ行ったよなぁ。

そんで、好きな人の写真撮ったり。

県外のテレビ番組見たり。

道に迷ったときは、友達にメールでナビってもらいました。

二つ折りだから、ファイズフォンみたいとか思ったり。

 

そうそう、最近では半田さんのライブのとき、このケータイでツーショット撮ったよね。

「こういうの久しぶりに見た」とか言われちゃってさ。

恥ずかしいけど、よき思い出です。

 

そんな私のガラケーちゃんなんだけど。

世界的なセキュリティ強化のため12月1日から一部の機能が使えなくなりますというご案内が来てた。

ことしの1月に。

一部の機能というか、電話以外使えなくなるから新しい機種に変更してくださいってことなんだよね。

でも、12月なんてまだまだ先だよなーなんて放置してたら。

もう12月は目の前になってしまった。

 

今頃あわててメーカーに行ってみたのだけど。

プリペイドで使えるガラケーは限られてて。

お取り寄せせねばならない。

一応注文したけど。

12月過ぎるかもしれない。

 

そんなわけで、12月の私は電話しか使えないケータイを持ち歩くことになる。

メールで連絡もできないし。

写真撮ることもできない。

ネットはそもそも使えないから、その程度だけどね。

 

そして、新しいケータイが来たとしても。

どうも機能が限られてるようなのだ。

電話とメールはできるけど。

カメラ…使えるのかな。

テレビは、無理っぽい。

二つ折りじゃないから、ファイズフォン気分も味わえない。

 

はぁ・・・こんな別れが来るとは思ってもみなかった。

世界的セキュリティなんて、面倒なこっちゃ。

ていうか、そもそもプリペイドのガラケーしか持てない我が身が嘆かわしい。

どうしてこんな境遇にいるんだろうか。

 

いろいろと、納得できなくて。

怒りすらわき上がったりもするんだけど。

これが私の宿命ならば、受け入れるしかないんだろうな。

パソコンというか、アメブロ不調で開けない。
いらいらするから、メールで更新。

ああ腹立つ。
全くわかってねーな。
せっかく人が気持ちを切り替えて頑張ろうとしてるのに。
どこまで人を嫌な気持ちにさせればいいのか。
ちょっと愚痴って今日の日記はおしまい。

何となくすっきりしない朝だけど。

日曜日はスーパーヒーロータイム。

気合い入れていくぜ。

 

ゼロワンは、探偵のお仕事。

ていうか、暗殺ちゃんの正体。

祭田ゼットが悲し過ぎるぜぇええーット!

(いや、ゼットって名前はそういうことかなと思って・・・)

 

大和田伸也氏殺人未遂事件の捜査本部。

暗殺ちゃん、正体不明のヒューマギアとして警察に追われております。

そして、ユアさんの密告。

お互いの立場を知った現在、不破さんは複雑な心境だろうなぁ。

いや、ユアさん自身もさ。

 

そして現れる謎の名探偵。

本日の脚本は三条先生。

探偵やら警察はお手の物でしょう。

ていうか、三条先生がさらっと途中介入してくるゼロワンの脚本すごい。

 

滅亡迅雷のアジトでは、暗殺ちゃんの反乱。

いやさ、本当に滅の意図がわからないんだけど。

お友達を暗殺しようとした暗殺ちゃんを「それでいい」って言ってたのに。

あれだけの力を持つこと、やがては背くだろうことは予想してなかったのか?

(だとしたら、滅の計画ってどんだけザルなのって気がする)

「暗殺ちゃん・・・」と泣きそうな迅。

迅は、暗殺ちゃんとお友達でいたいんだよ。

 

或人の、飛電の危機に駆けつける名探偵ワズ。

あくまでヒューマギアを信頼したい或人は、彼の作戦に乗る。

ていうか、屋内での変身にびっくりだ。

いや、空からバッタ降ってきて変身するもんだと思ってたから。

さっき、滅亡迅雷のアジトでも、天井突き破ってサソリが降ってきたように思ったんだけど。

そもそも、人前で変身していいものなのか?

 

ワズは、イズちゃんの兄を名乗る

イズちゃんは不信感丸出し。

イズちゃんの人間らしい一面。

そして、不破さんてばまた巻き込まれて・・・

いい人なんだなぁ。

 

不破さんて、イズちゃんのことどう思ってるんだろ?

ヒューマギア嫌いなわりには、イズちゃんとは普通に会話してるよね。

ていうか、親し気にさえ思えるんだけど。

 

暗殺ちゃんの正体は、イベント用ヒューマギアの祭田ゼットだった。

彼は、窃盗団にさらわれて改造(?)されたわけだ。

組織を裏切るのは、改造人間(?)の宿命か。

これで、暗殺ちゃんが仲間になって、ライダーになってくれたらなぁ・・・なんて思ってしまう。

同族殺しの石ノ森キャラだね。

 

ところで、暗殺ちゃんは1号から5号までいるわけだ。

私が好きなのは、3号だな。

大和田さんに弟子入りして「師匠ぉ~」って言ってた殺陣のうまい子。

5号だけは、まだラーニングできてないわけで。

ドードーマギアに迫られて、おどおど逃げ惑うとこがかわいい。

最初の頃の幼い暗殺ちゃんみたい。

 

ドードーマギアとゼロワン&バルカンの戦い。

ゼロワンとバルカンて、うまく連携するよね。

腐れ縁ともいうべき、或人に巻き込まれやすい不破さんゆえか?

そんな不破さんが好きだけど。

ひたすらヒューマギアを信じて奮闘する或人も、好きだな。

 

パワーアップだシャイニングホッパー。

ムキムキ強くなったみたいだけど。

或人どうなっちゃうの?

ワズの胸騒ぎとは?

そして、イズちゃんは?

来週が気になり過ぎるー。

 

いやほんとおもしろいわ、ゼロワンの物語。

脚本家がかわっても、破綻なく物語が構築されてる。

キャラクター云々よりも、物語としてゼロワンが好き。

 

 

今週のリュウソウジャーは、ちょっと不満。

みんな、ちょっとはナダのこと思い出してよ。

試練でそれどころじゃないのかもしれないけど。

私は未だに引きずってるのに。

 

いや、ナダのことは別にしても。

みんなの試練てあんなもんなの?

試練の様子が描かれない。

「スカーレット」もそうなんだけど。

(↑いきなり朝ドラの話になるが)

弟子入りして、一人前になるまでの苦労って描かれないんだよね。

まぁ、人の苦労が延々描かれても、つまんないか。

時間もないしね。

 

マスターレッドの出番あれだけか。

まぁ、この世にはいないわけだから、仕方ないのか。

マスターピンクもちょこっと現世に戻ったことあったけど。

次は、マスターブルーの出番あるかなぁ。

 

来週は、トワの婚活?

どうするの、バンバさん?!

不満を抱きつつも来週を楽しみに。

今週も一緒にケボーンダンスを踊るのであった。

 

 

スーパーヒーロータイムが終わると、我が家恒例のお買い物。

こんなことに時間をとられるのが、苦痛でしかない。

私の人間性が崩壊していく・・・

あらゆる不満が噴出してくる。

我慢するしかないのでしょうか?

逃れる術はないのでしょうか?

 

 

午後は、家事をいろいろ。

そして、心をおちつけようと努める。

そんで、やっとパソコン開いて、こんな記事を発見。

 

『ゲイツ、マジェスティ』来年2月28日より劇場上映決定予告編も解禁

『仮面ライダージオウ』テレビシリーズ最終話のその後の物語を描く、オリジナルVシネマ『仮面ライダー.......... ≪続きを読む≫

予告見るだけで、ワクワクする。

楽しみだなぁ。

 

そのまま、止まらなくなって。

無料配信してたオーズの映画版見ちゃったり。

他のライダー映画の予告見ちゃったり。

やはり、ライダーは私の癒しだ。

 

 

夜は、いだてん。

まーちゃんのピンチ!

オリンピックにあんなに情熱を燃やしてたのに。

政治って汚い・・・

 

なーんて思ってたら電話がかかってきて。

小学校の同級生から、近所に住む同級生の噂というか。

(離婚とか何とか)

久しぶりで懐かしいのわかるが。

あーもう、大河ドラマの時間に電話してくるって非常識じゃね?

そんなことすら思うほどに。

思い出よりも今が大事。

 

 

半田さんのラジオは、後日聞くとして。

今日も、やろうと思ってたことできなかったなぁ。

まぁ、自分のせいでもあるんだけどさ。

 

半田さんのライブも近づいてくるし。

今週は、草加くんが職場に来るし。

風都探偵も今週発売だよね。

また新しい週を頑張ろう。

今日は、時計が届いた。

てれびくんの全員プレゼント(今は、全員有料サービスというらしい)

風都探偵リアルウォッチ

連載誌のスピリッツじゃなく、てれびくんで応募してるのが私らしい。

 

かーっこいい!

飾りたいけど置き場がない。

時計として使いたいけど、もったいない。

どう使うか、楽しく検討中。

 

風都探偵」開始告知のときは、えーって気持ちもあったけど。

読んでみたらおもしろかった。

絵柄が好きじゃなかったんだけど。

慣れたというか、これはこれでいいと思えるようになった。

仮面ライダーWの正統続編として楽しませていただいている。

 

そういえば、漫画「仮面ライダー913」も、もうすぐ第3話連載誌が発売になるね。

こちらは、電撃マオウ定期購読にしちゃったから。

(風都探偵はコミックスで買ってる)

月に一度のお楽しみ~。

 

と、言いつつ、以下にちょっと批判めいたこと書きます。

私は、絵心もない素人なんだけど、偉そうないこと言いますんで。

不快に思われる方は読まないでね。

 

「913」に関して、「絵があんまり好きじゃない」と再三この日記に書いてるような気がするんだけど。

絵そのものは嫌いじゃないのよね。

ただ、何というか・・・

草加くんと女の子だけは綺麗なんだけど。

その他の人物が雑だなぁって思えるの。

そんで、絵が動いてないというか。

 

「風都探偵」は最初、なんか細々と書き込んであって見づらいような気がした。

でも、絵に動きがあるし、どのキャラクターもしっかり描き込まれていると思うの。

翔太郎とフィリップとして、ちゃんと生きて動いてる。

もちろん、他のキャラクターも。

敵側もちょい役も、しっかり風都の街で生きている。

 

「913」は、イラストとして見たら綺麗なんだけど。

なーんか、動きが感じられないのよね。

草加くんはかーっこいいし、女の子はみんなかわいい。

でも、イラストなんだよね。

そんで、他の人物が雑過ぎて。

シリアスな場面も緊迫感が見えない。

ここ、「風都探偵」みたいにもっと描き込んでくれたらなぁと思ったりするけど。

そう望むのは、ファンのワガママなのかな?

 

ただ、このたっくんはいいと思うよ。

第2話から、たっくんが登場するのだけど。

かっこいいのは、最初の寝顔と最後の変身のとこだけ。

あとは、ほぼギャグテイストで、変顔。

でも、それがすごーく好き。

 

今にして思うと、あの頃のたっくんてまだまだ子供っぽくて。

草加くんにも勝手に因縁ふっかけてる感じ。

あれ、最初にたっくんがもっと普通に対応してたら、2人の関係も違ってたんじゃないかなぁ。

いや、それじゃ物語が成立しないというか。

あれがたっくんの魅力でもあったんだけどさ。

(だが、私にはその魅力はまだ理解できなかった)

 

「913」のたっくんて、あの頃のたっくんの子供っぽさがよく描かれてると思うの。

ギャグだけど動きがあっておもしろくて。

これはこれでいいのよ。

まぁ、主要人物だから手を抜いてないとも言えるか。

(↑なんか偉そうな私)

 

何だかんだ言いつつ。

物語はおもしろいので。

これからも楽しみに定期購読いたしますわ。

来週、職場に草加くんがやってくる~。

学生時代は深夜放送を毎日のように聞いて。

せっせとハガキを買い込んでは投稿していた私。

でも、もう何年も、ラジオなんてとんと聞いたことがなかった。

 

一カ月前ぐらいから、半田さんのラジオを聞き始めた。

radikoっていうの。

自分の地域以外の放送局の番組を聞けるやつ。

あれに有料で申し込んで、半田さんの番組だけ聞いている。

 

林哲司・半田健人 昭和音楽堂

半田さんがしゃべってるの聞きたいけど。

知らない歌(戸惑う歌)ばかりだったらどうしようなんて思っていたが。

聞いてみたら、知ってる人、知ってる曲ばかりだった。

話はもちろん興味深いし。

やーん、もっと早くから聞きたかったー。

 

先日は、スターダストレビューの特集だった。

私は、スターダストレビューのことはほとんど知らない。

よく、コンサートのお知らせをテレビで見るので、こんな田舎にも来てくださってる方々なんだなぁとは思っているけど。

もちろん、コンサートに行ったことなどない。

 

でも、「木蘭の涙」という曲は好きなの。

それこそラジオか、どこかのお店で流れていたのか。

偶然聞いてすごーく気に入って。

歌手と曲名を何とか調べて、CDを買った。

こんな悲しい歌、なんで好きになったのかなぁ?

とにかく、繰り返し繰り返し聞いていた。

 

その「木蘭の涙」が、半田さんのラジオで流れた。

半田さんが「木蘭の涙」を語っていらっしゃった。

久々に聞く「木蘭の涙」、やっぱりいい曲だった。

 

いや、それだけの話なんですけどね。

なんか、うれしかったなぁ。

今日は・・・っていうか、もう昨日なんだけど。

有休とってあちこち行ってきた。

婦人科検診と美容院と眼科。

 

婦人科検診は疲れるね。

いろいろと、女の秘密だから。

また後日、結果聞きに行かなきゃ。

 

携帯の機種変更は行けなかった。

行く予定の店が定休日だったから。

まぁ、どこの店に行ってもいいんだけどさ。

もうちょっと、今の携帯と一緒にいたいから。

何しろ、大阪やら大船渡やら、思い出をともにしてきた携帯ですし。

 

そもそも、今回の機種変更というのは、12月からこの機種が使用できなくなるという通知が来たからなのだ。

だから、別の機種に変更するのだが。

どーせ機種変更しても、私の携帯はガラケーのまま。

ネットにつながれないプリペイドのままなのよー。

それが我が家の私の定めなのよー。

 

眼科に行ったら、結膜炎だった。

とほほ、治療が必要だよ。

しばらくコンタクトできないよ。

12月までに治るといいな。

 

そんなこんなで疲れ果てて。

目が覚めたらこんな時間。

明日は出勤。

寝坊しないようにしなきゃ!

 

一年以上前に書いた、「代役って大変だろうな」という日記のアクセス数が伸びている。

これは、キリヤセンセ御出演の映画「恋のしずく」に出てたプロフェッサー凌馬が逮捕されちゃって、その代役に侑斗が出るということを書いた日記なのだけど。

(全員ライダー名で書いております)

 

にわかに読まれてるのは、多分これのせいではないかと。

 

沢尻エリカ大河代役難航中でもNHKが狙う朝ドラヒロイン
合成麻薬MDMAの所持容疑で逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者(33)だが、出演予定だった来年1月5.......... ≪続きを読む≫

「麒麟がくる」ねぇ、楽しみにしてたんだけどなぁ。

濃姫、似合うと思ったんだけどね。

大河大好きの私としては、非常に残念です。

 

それこそ、代役やる人は大変だろうなと思う。

でも、NHKなんで、そのまま放送するのは無理だろうから。

やっぱり急いで代役立てて撮り直すしかないと思う。

 

ダンナも、来年の大河は楽しみにしてたんで。

代役は誰がいいだろうかと、2人であれこれ話してた。

以下、素人の勝手な予想。

 

ネットの記事によると、演技力があって、時代劇の所作ができて、乗馬もできる人という条件があるとか。

来年の夏ぐらいまでスケジュールも空けてもらわなきゃだし。

夫となる信長役が染谷将太くんなので、その年齢バランスをとる必要もあるらしい。

そりゃ難しいよね。

 

記事では、貫地谷しほりさんが候補に上がっていたが。

そしたら、「なつぞら」のマコさんと神っちになってしまうではないか!

いや、見たい気もするけど。

ちょっと笑っちゃいそうな気がする。

 

濃姫の凛とした美しさは、宝塚の男役の人なんかが似合いそうに思えるが。

思い浮かぶのが、みんな年配の人で。

染谷信長とのバランスが難しい。

 

ダンナは、朝ドラでの知名度と若さで、土屋太鳳ちゃんや永野芽郁ちゃんもアリではないかと言うのだけれど。

2人とも、逞しいイメージがあって。

(太鳳ちゃんはスポーツ万能だし、芽郁ちゃんは「半分、青い。」の鈴愛ちゃんのイメージがあって)

多分、最終回は本能寺で信長とともに光秀と戦うことになるのだろうけれど。

なんか、この2人だと勝っちゃいそうな気がするのよね。

負けても、信長連れてきっちり逃げ延びそう。

 

2人で、いろんな女優さんの名前を挙げてみた。

大抵、ネットでも名前が取り沙汰されている人なんだけど。

年齢が上だったり。

イメージ合わなかったり。

多忙だったり。

育児中だったり。

みんな、帯に短し襷に長しみたいな。

 

私も考えてみた。

「なつぞら」でなつの妹千遥役をやった清原果耶ちゃん。

(ネット記事では挙がってないと思うんだが)

彼女はまだ若いし、時代劇はどうだかわかんないけど。

「なつぞら」で演技を絶賛されてたよね。

眼力あるし。

ここはちょっと、冒険してみてはどうだろうか?

 

ともかく、公式発表を待とう。

来年の大河が無事に放送されることを祈るよ。

その前に、ことしの「いだてん」もまだまだ楽しみだけどさ。

 

 

ところで、信長役の染谷くんのプロフィールを見てたのだが。

555の37話に出てたんだってね。

うーむ、何の役だろう?

流星塾襲撃の回想シーンとか?

いや、待て。

染谷くんて27歳だよね。

16年前は、まだ小学生・・・

とすると、養護施設の子かな?

流星塾の誰かの子供時代とか?

(草加くんじゃないよね?)

いや、こんなところで555関係者を見つけてしまって。

ちょっと、うれしくなった。

本題と関係ないけど。

今、義母が入院していて。

夕方、食事介助に行っていたんだけど。

「毎日行くことはない」と周りに言われ、今日は行かなかった。

 

だから、いつもより早く帰ったし、疲れてもいなかったんだけど。

純烈が出ていたのに、うたコンは見れなかった。

(ダンナが別の番組に変えるから)

 

相変わらず、ダンナの食事は時間がかかるから片付けるの遅くなるし。

何だかんだで時間は過ぎていくし。

そして、やっぱり眠い。

 

今日も、予定したことが何もできないまま。

机の前で寝てたのでした。

目が覚めたらこんな時間。

やれやれ。

明け方に起きないだけまだましか。

 

自分の時間を確保するってのは、難しいもんだよなぁ。

時間を他人のために使える人は、偉いよなぁ。

寝ぼけた頭でぼんやり思う。

さて、風呂入って布団入ろう。

半田さんがTwitterで、「そろそろ555もオリジナルキャストで続編を作っちゃいませんか?」なんておっしゃっていた。

その気持ちは、とてもうれしい。

私も、高岩さんが元気なうちに高岩さんのファイズをもう一度見たいとは思う。 (↑失礼な言い方かもしれないけど)

 

でも、続編となるとどうなんだろう。

だって、木場くんはもういないし。

草加くんも長田さんも物語の中では死んでるわけだし。

いや、たっくんと真理ちゃんと啓太郎と海堂さんがいれば、十分物語は成立するのかもしれないけど。

それはちょっと、寂しい。

 

それに、続編て何だか悲劇の予感しかしないのよね。

井上先生の小説版は、滅びの予感に満ちている。

脚本は違うけど、仮面ライダー4号は悲し過ぎる。

 

私は、555の続編はジオウでいいと思うの。

もう、変身することはないけれど。

たっくんも草加くんも生きてこの世にいるんだから。

嫌いだけど仲間なんでしょ。

それでいいじゃん。

 

今度変身したら、たっくん灰になっちゃうと思うの。

だから私は、今もファイズライドウォッチを持ち歩いているのさ。

たっくんが変身しないように。

 

この話、なんか何回も書いてるみたいな気がするけど。

やっぱり、私は主張するんだ。

555の続編はジオウでいい。

土曜日、我が家にやっと暖房が入った。

我が家は、全室暖房システムなのだが。

その主電源を入れる権限はダンナにあるので。

ダンナが納得しない限り、暖房は入れられないのだ。

灯油代がもったいないから節約だの、日が悪い(仏滅)だのの理由で、今年もなかなか入れてもらえなかった。

 

いや、ことしももう十分寒いから、義父母は炬燵、ダンナはエアコンで暖をとっていたが。

かつて家を改築するとき、全室暖房を提案した私としては、絶対に他の暖房器具を使いたくなかったのだ。

だから、タケル殿作務衣や無免許医ストールをかぶって寒さに耐えてきたのだが。

やっと、今年も主電源を入れてもらえましたよー。

(こんな茶番がもう何年も続いている)

 

しかし、暖かい部屋というのはクセモノで。

パソコンの前に座った途端に、寝てしまった。

まぁ、それはいつものことだけど。

寒くて目を覚ますということがなかったもので。

四時頃まで机に座って寝てたよ。

(だから、ブログも更新できず)

 

これから長い長い冬の間、こんな日々が続いたら大変だよなぁ。

それに、暖房入ったといっても、決してガンガン暑いわけじゃないし。

微妙な寒さの中、机の前に座って眠るってのは絶対体によくないよ。

はぁ・・・私の大嫌いな冬がやってくる・・・

 

 

四時頃目を覚まして布団に入って。

そして迎えた朝はスーパーヒーロータイム。

ゼロワンは、大和田伸也編の後編。

 

暗殺ちゃんが大人になってしまった。

これが、ラーニングというやつなのか。

大和田伸也暗殺を命ぜられて。

「師匠・・・」と表情を曇らせたのは。

暗殺ちゃんのせめてもの良心というか。

自我のかけらだったと思いたい。

 

ドードーマギア、強くなったね。

最初の頃の頼りない変身から、随分とたくましくなっちゃって。

凶悪な感じだね。

それも、暗殺ちゃんのラーニングによる成長・・・ってやつかな。

変身ポーズは、ライダーみたいでかっこいいよ。

 

迅は、相変わらず子供のまま。

「暗殺ちゃんがお友達を暗殺しようとした」と滅にチクったり。

逆に滅に「成長がおそい」と言われて、ふくれてスネたり。

やだもう、幼稚園児そのままじゃない。

かーわーいー。

いつまでも、そんな迅でいてほしいけどね。

 

こうなってくると思うよ。

滅は、何を目指しているんだろう。

本当に、ヒューマギアで革命を起こす気なんてあるのか?

それは、ヒューマギアのためなのか?

他に何か狙いがあるんじゃないのか?

 

暗殺ちゃんの破壊されるたびに成長する(強くなる)という設定。

最初は、あんな幼子のような言動だったのに。

「強くなりたい」という思いを募らせ、大和田伸也に弟子入りするまでになってしまった。

その結果、仲間のヒューマギアを攻撃するのも成長のため必要なことであると、良とされ。

さらには、師匠を暗殺することでラーニングが完了するという恐ろしい課題。

滅の方こそ、ヒューマギアの自我を認めていないんじゃないかと思えてくるよ。

 

さらに、初期設定は何であんなに子供っぽいんだろう?

飛電製のヒューマギアもみんなそうなの?

飛電製を使ってると思われる暗殺ちゃんは、あっいう間に成長していったけど。

滅がつくったらしい迅は、子供っぽいまま。

滅は迅に何を求めてるの?

何をさせたいの?

 

来週の予告も、滅亡迅雷に関しては不穏な感じで。

もしかして、暗殺ちゃんは迅をどうにかするための捨て石で。

さらには迅も。

滅の野望のための捨て石に過ぎないのではないかと。

ふと、不安になる。

滅、悪いやっちゃなー。

 

暗殺ちゃん。

初期のかわいい暗殺ちゃんが好きだったし。

変装した姿も、大人っぽい表情もかっこいい。

先週の見事な殺陣の暗殺ちゃんには惚れた。

でも、迅を蔑むような、平気で師匠を殺せるような、そんな暗殺ちやんは、もう推せない。

せめて、大和田伸也さんが死ななかったのは、暗殺ちゃんが殺せなかった(真の暗殺者にはなれなかった)からだと思いたい。

 

なんか、滅亡迅雷のことばかり書いてるけど。

或人のことも好きよ。

あなたのその真っすぐにヒューマギアを信じる心。

大和田さんへの真摯な語りかけも素敵。

ハイテンションなギャグも好き。

 

だから或人には、飛電の会社もヒューマギアも。

もちろん人間のことも。

きっちり守ってほしいな。

或人ならできるよ!

 

ところで、冬映画の予告が出てるんだけど。

なんかもう、予告で泣きそう。

変わってしまった歴史。

ソウゴたちとの邂逅。

お父さんのこと。

何がどうなるんだろうね。

予想もつかないけど、感動の予感。

 

 

リュウソウジャーは、新たなる敵登場。

ナダが消えてしまって。

さぞかしみんな落ち込んでるだろうと思いきや。

いきなりどつき漫才かーい!

(いや、おもしろかったけど)

 

みんな、コウを元気づけようとしてのことだけど。

当のコウは、戦い方を考えていたと。

そして始まる戦い。

新しい武器が強かったり。

それぞれの試練が待っていたり。

あーあ、ナダのことをまだ引きずっとるんは、私だけかいな。

 

そうだね、新しい強敵が現れて。

みんなのパワーアップも必要だし。

新武器だってガンガン販促しなきゃだし。

(↑ナダの形見やないか・・・)

 

堅物バンバさんが卵持ってるだけで笑えるし。

カナロがもうすっかり陸のみんなと仲良しなのもいいし。

オトちゃんのウエイトレスもかわいいし。

長老、バンダナに「帰ってきた」とか書いてあるのはネタですかい。

そうさ、楽しく見たけどさ。

でもでも、私はやっぱりナダのことが忘れられへん。

 

あ、新しい敵ね・・・うん、悪いやっちゃなー。

来週、マスターレッド出るのは楽しみだけど。

やっぱ私は、ナダにそこにおってほしい。

ナダのケボーンダンスを見ながら、涙にくれるわ。

 

 

夜は、いだてん。

今日は、都合により18:00よりBSで見た。

視聴率関係なく、ほんとおもしろいよ「いだてん」。

 

ごりんとまーちゃんがつながった。

架空の存在ごりんの役回りにモデルがいたのかどうか知らないが。

東京五輪のために奔走する人々。

そこにごりんの自分探しみたいなものが相まって。

うまくできてるなぁと感心する。

 

スポーツ嫌いな私だけど。

何かのために頑張る人々は好き。

選手たちの頑張りも。

JOCの人々の頑張りも。

どれも胸を熱くさせて。

来年のオリンピックも、きっとこんな頑張りがあったんだろうなぁ・・・

なんて、ちょっと見方が変わったりする。

 

しかし、いつの時代も、政治家ってのは汚いイメージがあって。

川島、ほんとに憎たらしいな。

それを浅野さんがまた憎々しく上手く表現してるんだわ。

戦国や幕末の敵役もかくあれかしだわ。

これだけラスボス感のあるやつが最後に控えていたのもすごい。

まーちゃん、どう闘う?

 

前半の主人公・四三さんの、がむしゃらに走る純粋さが好きだった。

主人公がまーちゃんにかわったとき、その純粋さが失われたような気がして、ちょっと不満だった。

でも、純粋なだけじゃオリンピックは呼べない。

まーちゃんの闘いに、今では引き込まれている。

 

いや、戦国や幕末ならラストが何となくわかっちゃってるけどさ。

近代史となると、とんとわからなくて。

あんまり気になって、川島のことウィキペディアで調べちゃったよ。

オリンピックのことなんて、出てなかったなぁ。

まーちゃんにしたって・・・

一体これからどうなるんだろう。

どこまで描かれるんだろう。

 

御子孫というか、子や孫が存命しているような時代の物語。

それゆえの難しさもあろうに。

よくもまぁ、うまいこと描いてるよなぁ。

ほんとによくできた物語だと思うよ。

残りあと数話だけど、続きを楽しみにしている。

 

 

ぬくぬく暖房に包まれて。

今日も、やろうと思っていたことができなかったり。

ああ、気仙沼の思い出も早く書きあげたいのに。

(土曜日書くつもりだった)

あ、録音した半田さんのラジオも早く聞きたーい。

 

なかなか、先に進めなかったりするんだけど。

でも、頑張る。

楽しいこと好きなことのために頑張る。