噂なんだけど、今回のトークもDVD化されるらしい。
メイキングDVDの特典とか…
すっごくおもしろかったから当然!というか、うれしい限り。
その真偽はともかく、あんまりネタバレしちゃまずいよね。
そもそも、そろそろ記憶が…
そんなわけで、印象に残ったとこ、私のツボなどを順不同で少しずつ。
ネタバレだめな人は読まないでね。
ウラが出てきて「かわいい女の子がたくさんいるねー」
あんた、毎回そんなこと言ってるよね。
そこへ、音也さんも出てきて、どっちがモテるか競争みたいなことになる。
「俺を選んでくれたみんなにくちづけを・・・」
「音也、何言ってんだ」
「お父さん、くちづけなんてして別の人と結婚したら僕が産まれなくなっちゃう」
さっきのパタパタキバットを持った杉田さんと渡くんが登場。
「くちづけで子供は産まれないから」
ウラ、突っ込むとこはそこかい!
と、そこへてらそまさま登場!
「キンタロス、生」
自分で認めた?!
本日は、黒の上下に白いジャケット。
か、かっこいい![]()
ちょっと、このオジサンどこまで私のツボなんだ・・・
ていうか、私のツボって一体?
ていうか、私の守備範囲広すぎ!お子様好きじゃなかったのか?
ていうか・・・なんか、スイッチ入っちゃったんだなー、私。
前回の中野では、目の前に来てくれたり、目が合った(ような気がした)りしたもんで、キュンキュンときめいていたのよね。
今回は、目が合うどころかこっちの方向を見てくれることすらなかったの。
それなのに、キラキラフィルターがかかっちゃって、何やっても何言ってもかっこいく見えてしまう。
もう、病気。
もう、てらそまさましか目に入ってません。
「そういうことなら僕も」と、ウラが引っ込んで遊佐さんが現れる。
鈴村さんも「妻子持ちが何言ってんだー」と登場。
てらそま氏、「結婚25周年」になるそうです。
そこへ、モモが現れる。
「関さん、どうしたの?」
「今日は、モモタロスの中からみんなの声を聞いてみんなを見てるから」
モモじゃなく、関さんの口調。でも、またモモに戻って「俺、退場」
残念だなー。みんなそろってくれるとよかったのにね。
「モモタロスのキバっていくぜ」上映後(?)キバファーストトークショー。
杉田さん、音也、渡が例のイマジンパーカーを着て現れる。
杉田さん曰く「政治的事情です」
渡くんは音也さんを「お父さん」と、音也さんは渡くんを「俺の息子」と。
杉田さんは「うちの渡」ってな感じで、2人の保護者的ポジション。
この三人、すごーく雰囲気いいんだ。
本当に、ファミリーって感じ。
渡くんも音也さんも、電王の現場で戸惑っていたらタケルくんが話しかけてくれたとか。
逆に杉田さんは、電王は知り合いだらけだそうで。
もぉ、杉田さんて黙って立ってればまじめそうな人なのに、しゃべると銀さんそのものなんだもん。
時に大ボケ、時に鋭い突っ込み。
音也さんは音也さんそのもので、おちゃらけてるみたいで実は繊細そうで、そしてかっこいい。
皆さん、生音也は、本当にかっこいいですぜ。
渡くんは、「お人形さんみたいな」という表現がぴったりだと思った。
抜けるように白い肌、くりくりした瞳、渡そのままの純粋さ。かーわいぃー!
クライマックス刑事メイキング映像、イマジンアニメ上映(順番忘れた)
なんといっても、U侑斗のやーらしい仕草が・・・
(中村くん、戸惑いまくり)
イマジンアニメは、なんかシュールだなぁ。
さすが、策士白倉Pさまの脚本(あ、褒めてるんですよ)
そして、その白倉Pさま登場!
かっこいい(おいおい)
この人、整った顔してるよ。そして、何かたくらんでいるようなあの雰囲気。
初の生白倉Pさまに、感動いたしました。
モモキバ&イマジンアニメの柴崎監督も登場。
イマジンアニメは、かわいい絵柄にだまされてはいけないらしい。
私がシュールだと思った上映作品は、それでもまだ当たり障りのないものらしい。
お子様には見せられないとか・・・
一体、どんなアニメなんだろう?
渡くんが、テトラファングでキバのEDを生熱唱。
衣装も、黒と白のかっこいいやつで(白と黒なら何でもかっこいいのか、私)
メンバーのりのり!
渡くんは、歌はちょっと不安があるものの、一生懸命さと熱さは伝わってきた。
パタパタキバットも現れて「へーい」とか「ガブっ」とか合いの手を入れる。
いや、私はキバット好きだからいいけどさ。
純粋に渡くんの歌が聴きたい人にとっては、脱力な演出だったのでは?
でも、歌の後で渡くんは「キバットに励ましてもらった」と。
いい子だなー。杉田さん恐縮してたよ。
萌えのツボは、後半へつづく・・・