東京ボウケン紀行・電王終業式編10(ファイナル) 夢で逢えたのは・・・の巻 | エメラルド

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もう、キンちゃんLOVEドキドキで興奮冷めやらぬままですが、急いで帰らねばなりませぬ。

だって、この新幹線逃したら帰れなくなるよ。

中野のホテルに泊まりたいけど、明日も仕事なんだってば!

あわただしく東京駅に向かうも、途中電車が止まったりして。

まぁ、いろいろ事故とかあったみたい。

それでも何とか時間内について、新幹線に乗れた。


さすがに疲れた。

だって、迷子やらときめきやらいろいろあったから。

いつもペッタンコの靴はいてるくせに、かっこつけてヒールのあるブーツで来たせいか、足が痛い。

そういえば、渋谷イベントの時もヒールのサンダルで走り回って疲れてたっけ。

教訓よりも、おしゃれを選んでしまったわ。


そんなわけで、新幹線の中で熟睡してました。

そして、しっかり夢見てたのよね。

ドキドキときめいたタケルくん、いきなりフォーリンラブなキンちゃん。

それなのに、夢に見るのはまたしても鈴村さん。

もぉ、この人何か特殊電波でも出してるんじゃなかろうか。

夢に出る確率高過ぎ!

そうすると、やっぱりいいなーなんて気になってきちゃうし。


そんなこんなで、時間もあっという間。

無事ふるさとに帰りつきました。


トークショーの時隠してたから、我が養子リュウタロスがむくれてるよ。

キンちゃん色のペンライトあげるから、機嫌直しなさいよ。

そんなに雪積もってなかったね。


ああ、今回も思い出いっぱい。

楽しかった・・・

また、絶対行くからね!

家に帰りつくと、ちょうど零時の鐘が鳴っておりました。