先日の「メトロ 2033 リダックス」「メトロ ラストライト リダックス」、そのうち始めたい。
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まずは「世界樹の迷宮3 HD」、ラスボスの前に3竜討伐に挑むことにした!
そこでレベル上限の70に達したキャラを引退させ、新しい新人を育てることに。これはSQシリーズのシステムで、高レベルのキャラを引退させると、引退させたレベルに応じて能力が高い新人を仲間にすることができるのだ。もちろん文字通り新人なので、最初のレベルは30と低い。しかし装備は引き継げるのでそれなりに戦える。
で、兎にも角にもレベリング。最初はオートパイロットでの自動歩行+連射機能(HORIグリコン)で、自動レベリングをしていたんだけど、意外と効率が悪かった。こちらが全滅する心配が無く、通常攻撃だけで倒せる敵だと経験値の低い雑魚だけだ。結局は、スキルを使いつつそれなりの敵を倒したほうが効率が良い。
自動歩行でグルグル周る。
こいつらにとってはいい迷惑だろうと思う。
で、ようやくレベル50あたりまできた。さらに3竜対策として、属性ガードに特化させたシノビ/ファランクスを育成中。属性ガードを極めると属性攻撃をシャットアウトできる。もう勝つ未来しか想像できない。というわけでまだまだ育成中。
"2"は引退したキャラの後釜だ。
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「ポケモン スカーレット」、最強ラウドボーンをゲット!
正直、今回はかなりてこずった。ウネルミナモ、マリルリなんかを試したものの撃沈。結局は素直にミロカロスで危なげなく突破。
安定のミロカロス
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そして「モノクローム・エコーズ」アーリーアクセス版だ!
ついにsteamでアーリーアクセスがスタートした。クラファン特典でsteamキーを頂いていたんだけど、2日遅れの出遅れスタート。
本作は「QUESTER」のシステムを流用して開発されているが、当然ながら細かいところに違いがある。その1つが、冒険メンバーを3つのパーティから選択できるところだ。しかもそれぞれ作画が違う。実は今回、僕が好きな佐々木亮氏が参加しているので、佐々木亮氏作画の「東方桜花討魔伝」を選択。でっかい猫さんもいるぞ。
すでにベータテストを遊んでいたのでだいたいのシステムはわかっている。さっそく冒険にでかけ、前回手こずったノルマは早めに終わらせて、活動範囲を広げていく。
ベータテストでのユーザー要望を取り入れてくれているからか、かなり遊びやすくなっている印象を受けた。舞台設定なんかもQUESTERよりは良くも悪くもありがちなので、QUESTER未経験者も手に取りやすいと思う。
なんたって経験者だ。サクサクと敵を倒し、順調にレベルを上げていく。装備品ドロップ運もそれなりで悪くない。
戦闘はコマンドを設定すれば後はオートで進むので、ながらプレイが捗る。もちろん「SQ3」のレベル上げと文字通り同時進行だ。
しかし油断をしていたら1度全滅してしまった。でもベータテスト版よりもペナルティがかなり緩くなったのかもしれない。お金はともかく、主力武器1つの喪失ですんだ。ホッとしたような気もするが、どこか肩透かし。
本作はクリアまで一気に進めてしまいたい。










































