親戚に不幸があり、本日2/27~3/2までお休みを頂きます。
お客様、店舗の方々には大変ご迷惑お掛け致します。
3/3から通常勤務となりますので、それ以降で予約の振替など承っております。
ご迷惑お掛け致しますが、よろしくお願い致します。
武藤
iPhoneからの投稿
こんばんは。
川崎・池袋でパーソナルトレーナーしている武藤です。
セッション中こんな本の会話になり、ふと思い出したのでタイトルに。
ゾウの寿命とネズミの寿命は違うのに、心臓が一生で打つ回数は大体同じ。そこから生理学を交えて話を展開していく、確かそんな物語。
学生時代に教科書で読んだくらいなので、あんまりよく覚えてないんですよね。また読もうかな(^^)
この本にもありますが、根本的な生物の作りって同じなんだと思います。骨の数、筋肉の数などなど。
でも、性格が違ったり、過ごした環境が違う事で個性が生まれてきます。
そんな中、同じ人でも「時間軸」はみんな違うんだろうなと最近よく考えます。
同じ事でも、学ぶスピードが違う。同じ歳でも仕事が違えば生活リズムも違う。
みんな時間軸が違います。
そこにあったアドバイスができる様になる事で、さらに目標達成にぐっと近くなると思います。
同じ時間軸を求めるから大変で、負担を感じてしまうんだと思います。だから、細かく生活のパターンを把握します。
その中で、その人が出来る事を。その人の時間軸が崩れない範囲でのアドバイス。
そして、その人が出来る様になるまで一緒のスピードでついていく。
話が飛躍しすぎてよくわかりませんね(-。-;
お互いの時間軸の妥協点を見つける作業、相手の時間軸を理解する事で指導中の気の持ち方が変わるのでしょう。
そして、お客様にも無理な要求なんかをしない様になるんでは?と思います。
川崎・池袋でパーソナルトレーナーしている武藤です。
セッション中こんな本の会話になり、ふと思い出したのでタイトルに。
ゾウの寿命とネズミの寿命は違うのに、心臓が一生で打つ回数は大体同じ。そこから生理学を交えて話を展開していく、確かそんな物語。
学生時代に教科書で読んだくらいなので、あんまりよく覚えてないんですよね。また読もうかな(^^)
この本にもありますが、根本的な生物の作りって同じなんだと思います。骨の数、筋肉の数などなど。
でも、性格が違ったり、過ごした環境が違う事で個性が生まれてきます。
そんな中、同じ人でも「時間軸」はみんな違うんだろうなと最近よく考えます。
同じ事でも、学ぶスピードが違う。同じ歳でも仕事が違えば生活リズムも違う。
みんな時間軸が違います。
そこにあったアドバイスができる様になる事で、さらに目標達成にぐっと近くなると思います。
同じ時間軸を求めるから大変で、負担を感じてしまうんだと思います。だから、細かく生活のパターンを把握します。
その中で、その人が出来る事を。その人の時間軸が崩れない範囲でのアドバイス。
そして、その人が出来る様になるまで一緒のスピードでついていく。
話が飛躍しすぎてよくわかりませんね(-。-;
お互いの時間軸の妥協点を見つける作業、相手の時間軸を理解する事で指導中の気の持ち方が変わるのでしょう。
そして、お客様にも無理な要求なんかをしない様になるんでは?と思います。
こんにちは。
川崎・池袋でパーソナルトレーナーしている武藤です。
最近、こんな本を買いました!
最近の趣味本です。
もっと自分の受け口が広がる様にと、この様な本を読んでいます。
で、雑談について。特に接客では必要な技術なんでは?と僕は思ってます。
トレーニングを行っている時、僕としては仕事の話をたくさんしたほうが有料なので価値が上がりそう。
・・・って、昔は思ってました。
(注:専門的な話は価値がないとかを言いたい訳ではないです。むしろ話さないとダメ)
話が単調だったり同じ事言われ続けると、さすがにげんなりしてしまうんですよね。トレーニングも大変、その上同じ事を言われ続けるとなると僕は運動を嫌いになります(-。-;笑
そんなときに大切なのが、【雑談】
たわいもない話の中なから、今日のトレーニングにリンクすることをちょいちょい挟む。
雑談で盛り上がって楽しい気分なら、トレーニングの話も入りやすいことがあります!聞きやすい姿勢を作るわけです(^^)
その結果、相手の意外な一面がしれたり、身体に対しての意外な悩みが発覚したりとトレーナー的にメリットも多いです。
またここで築いた信頼関係によって、今後トレーニング中に質問がしやすかったりとなれば、もっとお互い円滑に進むと思うんですよね?
話してる時間と、信頼関係は関連があると思うので。
雑談をきっかけに、身体のことも話していく。
その繰り返しで、ただ専門的な話をするよりもいろんなことを持ち帰ってもらえる気がしています。
たまには、たわいもない会話も悪くないです。これで関係が良くなれば無駄話にならないんです。
でも、指導側が話し過ぎてお客様が聞き役、またら話があらぬ方向にいかない様にだけ気をつけましょうね(-。-;笑
あとは、僕個人の意見ですが、
【男性の場合は、理由を丁寧に説明する努力を。女性の場合はその空気を感じようとする努力を】
これを意識するだけで反省点が増えました。
なかなか難しいですが、まずは話をしてみましょう!
川崎・池袋でパーソナルトレーナーしている武藤です。
最近、こんな本を買いました!
最近の趣味本です。
もっと自分の受け口が広がる様にと、この様な本を読んでいます。
で、雑談について。特に接客では必要な技術なんでは?と僕は思ってます。
トレーニングを行っている時、僕としては仕事の話をたくさんしたほうが有料なので価値が上がりそう。
・・・って、昔は思ってました。
(注:専門的な話は価値がないとかを言いたい訳ではないです。むしろ話さないとダメ)
話が単調だったり同じ事言われ続けると、さすがにげんなりしてしまうんですよね。トレーニングも大変、その上同じ事を言われ続けるとなると僕は運動を嫌いになります(-。-;笑
そんなときに大切なのが、【雑談】
たわいもない話の中なから、今日のトレーニングにリンクすることをちょいちょい挟む。
雑談で盛り上がって楽しい気分なら、トレーニングの話も入りやすいことがあります!聞きやすい姿勢を作るわけです(^^)
その結果、相手の意外な一面がしれたり、身体に対しての意外な悩みが発覚したりとトレーナー的にメリットも多いです。
またここで築いた信頼関係によって、今後トレーニング中に質問がしやすかったりとなれば、もっとお互い円滑に進むと思うんですよね?
話してる時間と、信頼関係は関連があると思うので。
雑談をきっかけに、身体のことも話していく。
その繰り返しで、ただ専門的な話をするよりもいろんなことを持ち帰ってもらえる気がしています。
たまには、たわいもない会話も悪くないです。これで関係が良くなれば無駄話にならないんです。
でも、指導側が話し過ぎてお客様が聞き役、またら話があらぬ方向にいかない様にだけ気をつけましょうね(-。-;笑
あとは、僕個人の意見ですが、
【男性の場合は、理由を丁寧に説明する努力を。女性の場合はその空気を感じようとする努力を】
これを意識するだけで反省点が増えました。
なかなか難しいですが、まずは話をしてみましょう!
