ラーメン500円 62点
古き良き中華料理屋さん
狭山市の寿楽に来店
優雅にSTING鑑賞後、CHILLIESを借りに行く途中、14時に来店
狭山市駅に続く交差点の角に存在
僕の両親が若かった頃からやっている老舗
お客さんは僕の他に2名、近所のおじちゃん
中華料理屋ですがカウンターしかありません
店内:カウンター14席ほど
店員:中年?ご夫婦
BGM:テレビ
営業時間:1100~2330*水曜~1500
定休日:無休
<説法>
「天に召された方はあなた方の幸せをお祈りしています。
幸せとは目の前に広がる世界が美しいと感じられること。
見方によっては畜生な世界ともなり得るこの世界を、これ異常に無い美しい世界だと感じられること。
また、その心を常に、その胸に秘めておくこと」
先日の法事より
一部改変
ラーメンお待ち!
<器>
中華料理屋さんの器
<スープ>
あっさり醤油
薄いのではなくて、落ち着いた和風漂うスープ
どこかホッとする昔ながらの味
<麺>
特徴があるわけではありません
故の、落ち着いた味をスープと共に演出
パーキングや食堂の様なチープな感じはしません
<チャーシュー>
流石は中華料理屋さん
派手さはないですが、しっかり基盤を固めた柔らかい歯応え
<メンマ>
しっかりとした歯応え
こちらもチープではなく落ち着いた味
<さやえんどう>
懐かしい!
昨今のニュウェーブ系ではお目にかかれない具材
論理じゃないんです、ただ懐かしく美味しいのです
<総評>
気取っていない店構えで
お昼から夜中までやっていて
ラーメン以外のメニュー、定食もあって
どこかホッとする味で
ワンコインで食べられる
そんな素朴で素敵な中華料理屋さんでした(^^)
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