もう本当に、この話題はやめたいのだけど、今の危機的世界情勢を鑑みればそうもいかず
今回もやむなくこのアメリカ大統領選挙の話から![]()
これ↓はトランプ大統領の演説の抜粋ですがいつの演説かお分かりになるでしょうか?
「(これは)我が国の生存を賭けた戦いであり、最後のチャンスとなるだろう。
社会システムは既にヤツらによって都合よく変えられてしまっている。
これが現実だ」
「世界権力の中枢にいるのがクリントン一味だ。
ヒラリーは刑務所に収監されるべき人物だ」
「奴らはアメリカ国民の事など、少しも考えておらず、自分達の利益オンリーなのだ」
「クリントン一味の最も強力な武器はメディア(マスコミ)だ。
もはやそこにジャーナリズムは無い。
奴らに逆らえば、性差別、人種差別、外国人差別などと言いがかりをつけ大騒ぎ」
「奴らの犯罪者仲間はその権力を維持する為に、犯罪を隠蔽し、自分達の利益の為だけに動いている。
アメリカ国民の事など少しも考えていない」
「奴らは私や家族、友人を誹謗中傷し、
デマを広めているがどんな攻撃でも受けて立とう。
矢でも銃でも持ってくるがいい。
この国をアメリカ国民の手に取り戻すのだ」
「この腐った犯罪者達を止める事ができるのは人々の強い力だ。
あなた達勇敢なアメリカ国民だけが腐った権力者達を落選させる事ができる」
「そもそも私はこんな風に立候補する必要はなかった。
素晴らしい会社を経営し素晴らしい人生を送っていた。
家族も私も悪意のあるデマや誹謗中傷をされる事なく
優雅な暮らしができていたはずだった。
しかし私は敢えてこの世界に飛び込んだ」
「それは私がこの国で恩恵を十分に受け、
今こそ愛するアメリカに恩返しをする時だと強く思ったからだ。
私は人々の為、この国を取り戻すため大統領になる事を決意したのだ」
これ↑は今回ではなく、前回(2016年)の大統領選挙時のものです。
4年前にこんな演説を聞かされても我々日本人は「こいつ何言ってんの?馬鹿じゃね
」と笑って誰も相手にしていなかったでしょう(少なくとも私はそうでした(*^▽^*)/)。
しかし、それから4年数か月がたった今はどうでしょう?
今あなたの知る世界はどうなっていますか?
世界は今、我々が 「今世界で何が起こっているのか?」 を知るための手段とすることができる新旧ほとんどすべてのメディア、、、オールドメディアといわれる新聞、テレビ、雑誌、ビッグテック(情報技術産業における最大かつ最も支配的な企業)と呼ばれるAmazon、アップル、Twitter、Facebook、マイクロソフトなどから、報道することを拒否されたりアカウントを停止されることによって、、、自由主義世界最大の影響力をもつ国家であるアメリカの大統領および側近、スタッフ、支持者の発信するすべての情報や主張が、それを知りたいと望む世界中の人々の知りえないところに、何の法的手続きを踏むことなく、一方的に葬り去られているのです。
つまり、世界は今、4年前にトランプ大統領が危惧していたような、DSに支配されたテレビや新聞雑誌、Twitter、Facebook、YouTube、Amazon、といった巨大ネットソーシャルメディアによって完璧な言論統制が行われていて、彼らの意にそぐわない人々の意見や主張は、彼らがやる気にさえなれば一瞬にして世界から排除してしまえるような、恐ろしい世界になってしまっているということです。
これを、裁判に例えるなら、人は誰でも、彼らに 「こいつはうざいな!」 と目をつけられれてしまえば、犯罪者として告訴されて被告人席に立たされることを免れることはできず、いったん被告席に立たされてしまえば、何の主張も弁明もできないまま、その人を冤罪で葬り去ろうとしている側の主張だけで裁かれなければならないようなとんでもない世界になっているということです。
これは本当に民主的な世界の出来事ですか?
それは、どこぞの巨大な人民を擁する共産主義国家にある支配体制ではないのですか?
いつから、世界の正義、真実と嘘、善と悪の判断は、マスコミやTwitter、Facebook、YouTube、Amazonといったネットソーシャルメディアの運営によってなされ、その判断に全世界の人々は有無を言わず従わなければならないような世界になったのですか?
もしトランプ大統領の発言が不適切である、嘘であるというのであれば、それを判断する主権は、それを報道するマスコミやネットソーシャルメディアの運営にではなく、我々民衆にあるはずなのではないのですか?
それが民主主義というものなのではないのですか?
なのになぜ、その主権を一方的に全世界の人々の手から奪い去り、なぜ世界を、世界の住人たちを、自分たちの都合のいいようにコントロールしようとしているのですか?
それを望んでいるのは誰なのですか?
誰かが発信した主張が嘘なのか嘘でないのか、聞くに値するものなのかしないものなのかを考え判断する権利は、その誰かが「聞いて欲しい」と望んで発信した相手である我々民衆の手にあるはずではないのですか?
その権利を、一方的に世界中の人々から奪い去り、世界を、世界の住人たちを、自分たちの都合のいいようにコントロールしようとする権利を、いつからTwitterやFacebookやGoogleやAmazonは持つようになったのですか?
そうしたことが、当たり前のようにまかり通るというのであれば、そうした世界というのはいったい誰のために存在している世界なのですか?
もしあなたが、この現実を目の当たりにしてもなお、トランプ大統領サイドの主張を全て「陰謀論」と笑い飛ばせる人であるのなら、今一度冷静になって考えてみてください。
『あなたのその判断は、本当にあなたの冷静な知性や理性に照らし合わせてもなお、正しいことなのですか?』
…こう書いてくると、すでにアメリカ大統領選挙の結果はすでに、トランプの負け、バイデンの勝ちで確定しているかのような印象を与えるかもしれませんが、決してそうではありません。
正直な意見を言えば、私の目にはまだハッキリ勝敗の決着は着はついていないように見えます。
前記した、Twitter、Facebook、YouTube、Amazonのなりふり構わぬ、無謀ともいえるような強硬手段も、この期に及んでもなお、トランプ大統領を大統領選挙における敗軍の将にすることができないDSサイドの焦りの表れ以外の何物でもないように見えてさえいます。
どう考えても、トランプの大統領選挙における敗北が確定しているのなら、こんな暴挙に出る必要はどこにありませんでした。
実際、今回の措置については、世界中の反トランプ陣営からも、「今回の措置はどう考えてもおかしい。見過ごすことはできない」という理由から、抗議や批判が起こっているように、明らかな悪手となっています。
日本のマスコミは、例によって例のごとく、今回のアメリカ大統領選挙における《トランプの負け》は確定して、次期アメリカ大統領は100%バイデンとなるかのように報道していますが、もしそうだとすると、手に入る情報が少ないにもかかわらず、その少ない情報の中に、つじつまの合わないおかしな現象がいくつも見え隠れしていて「ほんまかいな?」と思わされてしまいます。
その中の一つには、副大統領に就任するはずのカマラ・ハリスが、とっくに上院議員を辞めて政権引き継ぎの準備に取り掛かっていなければならないはずなのに、未だに上院議員を辞めていないことがあります(少なくともやめたという報道はない)。
これがどういうことかというと、カマラ・ハリスは、アメリカ大統領選挙におけるバイデンの勝利が確定していないため、上院議員を辞めて副大統領就任の準備に取り掛かるのを躊躇しているのではないか?という憶測です。
もしバイデン次期大統領就任が確定しないまま上院議員を辞めた場合、その後の成り行きでバイデンが失脚という事態になる可能性があり、そうなった場合、彼女はただ単に上院議員を辞めて一般人になったただけということになるからです。
さらにもう一つ、もしトランプ失脚、バイデン次期大統領就任が確定しているのなら、とっくの昔に決まって次期政権の政策会議に着手していなければならない次期アメリカ政権の主要閣僚の発表もなく、政策会議も始まっている様子がない。
マスコミはこの件について「それはトランプが未だにごね続けていて、大統領の座から降りようとしないからできないのだ」というような報道をしていますが、その主張は「???」でしかない。
なぜなら、もし大統領選挙におけるトランプの負けが確定しているのであれば、任期が終わる1月20日以降はトランプがどうごねていたとしてもそれは大統領の名をかたる一般人がごねているだけということになるので、その日を待って逮捕してホワイトハウスから引きずり出して、刑務所に叩き込めばいいだけの話、、、ということになるはずであり、国家運営という点から考えても、ホワイトハウスはもっと早い段階でトランプサイドがどうごねていようと関係なく、実質的なバイデン次期政権へ準備を粛々と進めていなければおかしいということになるからです。
しかし、そのような動きはどこからも聞こえてこないのはなぜなのでしょう?・・・という話。
さらに言えば、日本マスコミは
『アメリカの大統領就任式は、20日に迫っている。
一方のトランプ大統領はというと、支持者らによる前代未聞の議会乱入を扇動したとして、弾劾訴追に向けた動きが加速。
大統領退任後に、扇動の罪で刑事訴追される可能性も取りざたされている。
任期満了直前にもかかわらず、「トランプおろし」が激しくなる中、今後、どのような展開が予想されるのか。…』
というような報道をしていますが、なぜ、後数日で失脚する大統領を、一刻も早く「やめてくれ!」とお願いするかのような行動をする必要があるのでしょう。
何度も言うようですが、失脚した大統領が、なおも大統領の座に座り続けているのなら、それこそ「これ幸い」と逮捕し刑務所にぶち込むことができるので、ただ黙って1月20日を待てばいいだけの話なのではないのでしょうか?
世間をミスリードしたいマスコミの記者諸君は 「トランプが大統領を辞めないと支持者がまた物騒な暴動を起こす恐れがあるため」 などとほざいたりしておられますが、どう考えても、トランプを無理にやめさせ方が、トランプ信者が過激な暴動に走る可能性は高いような気がするのですが。少なくとも、トランプを無理にやめさせることで低くはならないはず。
である以上、こうしたリスクのある行動に血眼になる必要はなく、ただその日を待てばいいだけではないのでしょうか?
なんせ、残りに任期はあと、たったの数日なのですから。![]()
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さらにおかしなこともあって、もし、トランプ大統領が失脚しているのであれば当然支持率は落ちていなけらばおかしいのですが、アメリカ大手の世論調査会社によると、トランプ大統領および側近スタッフのアカウントをTwitter、Facebook、YouTubeが停止することを正当化する根拠とした、支持者らによる前代未聞の議会乱入以降のトランプ大統領の支持率は上がっているようなのです。
↓
《《米世論調査会社「ラスムセン・レポート」の
最新世論調査によると、9日の議会乱入事件の後、
トランプ大統領の支持率が上昇していることが分かった。
同社は2016年の大統領選でトランプ氏の当選を予測し、
一躍注目を集めた。
民主党が現在、トランプ氏の弾劾に向けて動き出し、
共和党の一部議員もトランプ大統領を罷免するために
憲法修正25条の発動を求めている。こうした中、
1月8日付けの同世論調査では、
48%が大統領を支持していることが分かった。
トランプ氏の支持率は
クリスマス直前の45%から上昇している。
ラスムセン・レポート社に近い情報筋は、
トランプ氏の支持率が7日夜に51%に
急上昇したと米メディアNewsmaxに伝えている。
情報筋は「米国人は、都市が数ヵ月間焼かれ、
ワシントンとメディアは何もしなかったことにうんざりしている」とし、
「人々は依然としてトランプが好きだ」と述べた。
米議会議事堂襲撃事件の直後、
マスコミは事件を「暴動」さらには「テロ攻撃」と決めつけ、
トランプ大統領とその支持者に非難の矛先を向けている。
しかし昨年、極左暴力集団アンティファやBLMが
米全土の都市で行った略奪や放火、破壊行為に対し、
メディアはこれらの行為を「平和行進」と呼んでいた。
このダブルスタンダードが、
人々のメディアへの不信感を募らせている。
1月7日、共和党のモー・ブルックス(Mo Brooks)
下院議員は、議会乱入事件がトランプ支持者を陥れるために、
アンティファが計画した攻撃であり、
それを裏付ける複数の証拠が手元にあると述べた。
ネット上に出回っている動画は、
事件の前に議会警察がバリケードを取り除き、
抗議者の入場を許可していることを示している。
それに対し、米首都ワシントン(コロンビア特別区)
連邦検察のマイケル・シャーウィン検事代行は
7日の記者会見で、事件に関与した全員を調査していると述べた。》》
さらにさらに、これまでこんな感じで
↓
「トランプは負けを認めらずに錯乱してるわ!自暴自棄になってるのよ!
大統領に居座るために戦争を起こして核を落とすかもしれないでしょ!
危険よ!あんなやつ任期切れなんて待たせずに今すぐ罷免よ!
罷免を拒否するなら弾劾してやるわ!
見てなさい!やめさせてやるから!」
と反トランプ陣営の急先鋒として息巻いていたナンシー・ペロシ下院議長にも、妙な動きがでていたりするのです。
それは、自分が出していたトランプ氏の罷免を副大統領に「やれ!」と求める決議案を審議採決するだいじな議会を、何の理由のインフォメーションもないまま突然欠席したというもの。
これは否決されましたが、その後には、下院議員による弾劾決議があって、これは可決されました。
しかし、この決議はほとんど実際的な意味はない決議。
なぜなら、これはこの案件を「トランプ大統領弾劾裁判」として上院議会に上げるためのもので、上院でトランプ大統領の弾劾が可決されるためには、上院議員の三分の二の賛成が必要なため、ほぼ不可能だから。
この件についても、マスコミの皆さんは、「これはトランプを大統領として裁くためのものではなく、四年後の大統領選挙に立候補うさせないための措置」などと訳の分からないことをの賜っておりますが、もし今回の大統領選挙で何の不正もインチキもなくトランプ氏に勝利したというのであれば、なぜ4年後の大統領選挙に今回の選挙で叩き落されたみじめな敗者であるはずのトランプ氏の立候補を恐れて、前例のないような訳の分からん弾劾裁判など起す必要があるのでしょう?
全く、言っていることとやっていることのつじつまが合っていないのですが、皆様はどう思われますか?
しかも、こうして民主党が必死になってトランプにぶつけている弾劾裁判については、世論調査によると72%の人が「必要ない!」「反対!」という立場をとっているというデータも出ているくらいで、これを強行している意味が(もし本当に現時点でトランプ大統領の負けが確定していて、バイデン次期大統領就任が100%確かだというのであれば)無いのです。
少なくとも民主主義国家の政権をこれからになっていく与党には無い。
なんせ、やればやるほど民意に反することになるわけだから。
なのにこのわけのわからない動きをしているのは、どゆこと?
訳のわからない動きといえば、FacebookやTwitterなどのビッグテックも同じで、今回トランプ大統領陣営に対するアカウント停止によって、全世界から反発を食らい、Facebookは二日間で200億ドル(主な損害は広告のボイコット)、Twitterも株価の下落によって50億ドル程度の損害を受けているにもかかわらず、なぜかトランプ叩きを辞めようとしていないこと。
これは、まともな企業経営者のとる行動ではなく、目に見えないところで政治的な圧力や支配を受けている企業のとる行動です。
書きたいことはまだまだあるのですが、PCがサイバー攻撃特有の誤作動をし始めたこともあり、この件の先行きも不透明なので、今回の記事は、日本時間1月12日午前5時頃からライトサイドのチャンネルで配信されたポンペイオ国務長官のインタビューを(5チャンネルのスレッドにそれを翻訳して書き込んでくれた方があったのでそれを)以下にコピペして終わることにします。
※2021/01/12(火)05:17:37.37ID:i7xYajYS0
ポンペオ「まずこの放送を見ている国民の皆様に感謝いたします
この放送では今後のホワイトハウス…の動向についてご説明します
(アメリカ賛辞のスピーチ←割愛)
…アメリカの歴史において侵略者とは武装していました
しかし現在水面下の影響において侵略されています
中国の影響…はアメリカの文化まで侵略し…中国の攻撃と見られる複数の行為が…
(´・_・`)今はこんな感じです
※ 2021/01/12(火) 05:38:35.74ID:i7xYajYS0
ポンペオ「諸外国の影響について私達アメリカ国民がどう対応すべきか、それをこの放送で伝えたいと思います。」
(司会があらわれる)
司会「選挙に外国の影響はあった?」
ポンペオ「中国共産党の影響があったと認識している」
司会「防げなかったのか?」
ポンペオ「申し訳ありません。我々の選挙方法はすでに完成されたという認識から今回の不備へと至った。デジタル選挙ではなく古来からの…アナログな選挙方法…にすべきでした。投票所で軽食が用意されているような古来からの方法に(アメリカの投票所には軽食があります)」
司会「選挙前から異変があったのですか?」
ポンペオ「中国コロナウイルスが意図的に看過され感染が広まった事に対して私達は我がアメリカの選挙に影響したと見ています。証拠もあります。まず中国ウイルス(発音ママです)の散布で郵便投票がメジャーになるよう世論誘導がありました。cnnなどで積極的に郵便投票方法が紹介されました。この一連の流れを合衆国に対する影響と私達は判断しています。」
司会「中国共産党の影響ですか?」
ポンペオ「攻撃に近い影響です。私達アメリカの選挙歴史において…少なからずこれまでも過去にありましたが2020選挙においてはそれらの認識を攻撃にまで引き上げました」
(´・_・`)おそくてすいません
※2021/01/12(火) 05:46:07.96ID:i7xYajYS0
司会「選挙結果が既に確定されましたが、それが正当な結果でないとすると今後どのようになりますか?」
ポンペオ「明日大統領からこの件についてスピーチがあります。国民の皆様に真実を伝えるスピーチです」
司会「本日はありがとうございました」
ポンペオ「ありがとうございました。アメリカ国民の皆様に神の息吹がありますように」
(´・_・`)中国のアメリカに対する攻撃をポンペオが認めました
明日トランプのスピーチがRSBNで見れます
23時間後です
↑
予告通り翌日トランプ大統領のスピーチはありましたが、残念ながらこの予告から期待されるような内容のものではありませんでした。
そのため、トランプ大統領を応援しているネット民の間にも「さすがにもはやこれまでか」といった悲壮感が漂いましたが、ついさっきアップされたナナさんのブログ(かなり短かめではありましたが)、を読むと、表面的な世界では何が起こっていたとしても、水面下での戦いはこれからが本番になっていくといった感じなので、さほど心配はないかと思われます。
(ナナさんのブログの、大統領選挙について述べてある箇所のコピペ)
↓
《《2021 01-13 17:51:15
読者の皆さま、ご無沙汰続きで申し訳ありません。
アメリカ大統領選挙だけど。
いまだから言えるはなし。
Qアノンは韓国の統一教会の分派傘下の組織でトランプの足を引っ張りまくりだし、見方を変えると裁判では国際犯罪組織のラスボスがトランプて解釈が通ってしまうから恐ろしい。
(パウロB派連合軍はアフガニスタンから中国の内陸部へアプローチしてアジア開戦しようとしている。)
アフガンではタリバンの協力により中国軍の工作員が大量に逮捕され、現地では既に報道されまくっているのだけど、世界中で大騒ぎになるでしょう。この件が大統領選挙アタックの入り口となりますので注視されてくださいませね。》》
今回の記事は以上です。
(ちゃんと読み返していないので、誤字脱字、文脈の乱れなどあるかと思われますが、ご容赦のほどよろしくお願いします)
ではまた。
みんな幸せになりますように。
サイラム<(_ _)>
