まずはこの👇画像からご覧ください。

 

…と思ったのですが、画像のあるTwitterをリンク先としてブログに貼り付けたら、まだ下書きだったのに速攻でリンク元のTwitterがアカウント停止されて見られなくなってしまいました。

(;´Д`)/

(画像は削除されましたが、記事はそのままにしておきます)👇

この画像↑や動画↓を何の先入観もなく見た人は、何を思い浮かべたでしょうか?

(事故車両の画像は探し出せませんでしたが、事故の様子を撮影した動画が貼り付けた別のTwitterは見つけられたので貼り付けておきました。👇これもアカウント停止されてるかもしれませんがとりあえず貼るだけ貼っておきます。(今回はマジで私へのサイバー攻撃も酷くなっています。具体的な例を一つ上げると、記事を書こうと一文字タイピングした瞬間に意味不明の文字が十数文字書き込まれてしまい記事が書き込めなくなる。何度かやり直していると書き込めるようになるが、数秒後にまた同じ現象が始まるといった感じのやつ。でも負けないニコニコ/)

 

 

 

https://video.twimg.com/ext_tw_video/1335100207130939392/pu/vid/640x360/DZdzP8QDatEJZ0FP.mp4

 

https://video.twimg.com/ext_tw_video/1335318723251548161/pu/vid/656x1232/tSPExUxnQIoLif8R.mp4

これを見て何を思い浮かべられましたか?

私は、戦場でミサイル攻撃された車両です。

複数の車両がほぼ完全に、もし車内に証拠となるものがあったとしたら、その証拠が何一つ残らない状態になるまで焼け切った状態になっています。

しかも、標的となったと思われる車両のエンジンは一部が溶けた状態で50メートル近く吹き飛んでいます。

この写真を何の先入観もない状態で見せられて、普通の都市で起こった自動車事故だと思う人はいるでしょうか?

 

しかしこれは、12月のアメリカジョージア州で起きた普通の自動車事故(として処理されたもの)なのです。

ジョージア州は今回のアメリカ大統領選挙における戦いの中で、ある意味最も熱い戦の場となっている地域です。

ここでは、大統領選挙の直接的な戦いも進行中ですが、それとは別に、今後の大統領選挙の行方を左右する可能性のある2名のジョージア州上院議員を決めるための選挙も同時に進行中しています。

 

そのため、ペンス副大統領がこの2名の共和党候補(ケリー・ローフラーとデビッド・パーデュー)を応援するためにジョージア州入りしていました。

この時期にペンス副大統領を招いて行われるジョージア州各地を巡回しての決起集会は、この選挙がいかに大事であるかを物語っています。

当然よほどのことがないかぎり、中止されることはありません。

しかしそれは、以下のニュースが伝えているように、突然中止されたのです。    

                 👇

 『ケリー・ローフラーはマイク・ペンス副大統領と共和党上院議員候補のデビッド・パーデューと共にサバンナでのキャンペーンをキャンセルした』                                     

原因はこの事故です。

 

トランプ大統領も12月6日に行った演説の中でこの件について触れていますが、この事故がどのようなタイミングで起こったかを以下に紹介しておきます。

 

ジョージア州ではバイデン候補が勝ったことになっていますが、トランプ陣営は、これは無数の不正やインチキによってでっち上げられたものであると訴えていて、、署名検証という不正チェックをしたうえでの再集計を求めていました。

 

その後マスコミは、「ジョージア州サイドはトランプの要求をうけ、再集計したが結果は変わらなかった。トランプ陣営が主張しているような不正は何一つ見つからなかった」と報じましたが、これは、悪質な印象操作の手法でトランプを陰謀論者に貶めるためにでっち上げられたフェイクニュースです。

なぜなら、ミシガン州のやったことはトランプ陣営が要求していた署名検証という不正チェックをしたうえでの再集計ではなく、不正チェックを一切しないまま、ただ票を数えなおしただけの再集計でしかなかったからです。

つまり何の意味もない、不正をそのままにした状態での形だけのパフォーマンスに過ぎなかったのです。

 

そこでトランプ陣営は、その後も執拗にちゃんと署名検証をして不正票があればそれを排除し、正当な資格を持った票だけをカウントしなおせと要求し続けていました。

 

その要求をケンプ知事は共和党員であるにもかかわらずなかなか受け入れようとはしませんでしたが、粘り強い交渉の末、先日やっとケンプ州知事が署名監査を要求し、トランプ大統領と「物事を正しくすることを望む」と声明を発表するに至りました。

 

そしてこの事故(3台の車による玉突き衝突事故)はその翌日起こったのです。

 

3台の車が完全に破壊されているのに、死亡したのは一人だけです。

そのたった一人の死亡者とは、今回のジョージア州上院議員選挙を戦っている共和党候補者の一人ケリー・ローフラーの選挙スタッフであり、前日トランプ大統領の要求を受け入れて投票の全面的な不正チェックをする」と発表したケリー・レフラージョージア州知事の娘さんのボーイフレンドであるハリソン・ディールさん(二十歳)だったのです。

                    ↓

 

この事故が起こる以前、多くの人は 「なぜ共和党員であるケンプ州知事は、共和党の大統領であるトランプ氏の要求に抵抗しているのか」 疑問に思っていました。

日米欧の主要マスコミは、この件について 「それは共和党の州知事でさえ見限るほどにトランプ大統領の言動が異常になってきているからだ」 と印象付ける報道をしていました。

 

しかし今回の事故(もしくは事件)は、そうではなかった可能性を示唆しています。

つまり、この事故そのものが、上記の疑問の「答えあわせだ」という可能性です。

 

マスコミは、これを世界中で毎日起こっている自動車事故の一つとしてしか取り扱っていません。

 

しかし、もしそうであるなら、どうしてアメリカの命運を左右しかねない大事な上院議員選挙の、副大統領が応援に駆けつけて開催されるキャンペーンをたった一人の選挙スタッフの自動車事故死のためにキャンセルしたりするでしょうか?

 

そして数日後、ジョージア州は二度目の票の再集計をして、その結果が前回と同じで、不正は何一つ見つからず、バイデン氏の勝利は覆らなかったと発表しました。

この結果は当然のものです。

なぜなら、ケンプ州知事は、この事故が起こる前には署名監査を要求し、トランプ大統領と「物事を正しくすることを望む」との声明を発表していたにもかかわらず、それをしなかったからです。

これが何を意味しているかは、これを読んだ人が各自考えてください。

 

                ↑

ちなみにGSA長官エミリー・マーフィー氏はこれ以前にバイデンに宛てた手紙に
「おまえらは、私だけでなく
私の家族と私のペットを殺すと脅したが、
私は最後まで法を遵守するからな。」

としっかり書いて送りつけたといわれていることを付け加えておきます。

 

 

ジョージア州ではこれに先立つ12月2日にアメリカ最強弁護士の一人に数えられるリン・ウッド氏が広大な会場を埋め尽くした聴衆に向かって、聞く人の魂の打ち震わせるような熱い演説をしています。                👇

「アメリカ独立1776を思い出せ」「中共よ、我々はこの国を決して乗っ取らせはしない!」

 

トランプ陣営が何と戦っているかというと、新型コロナウイルスが人の細胞に取り付き健康を破壊する生命体であるとするなら(生命の概念が定義できていないため、厳密に言えば現時点ではウイルスを生命体であるともないとも言えないのですが)、それは、生殺与奪 権を握った人々を工作員としてあらゆる国の経済、教育、報道、エンタメ、司法、政治というと機関能力中で育て、あるいは自国で育てて送り込み、何十年という潜伏期間の中で誰にも知られないまま徐々に、そして確実にそこを支配下に置き、一つの国ではなく世界そのものを自らの軍門に下らせようとしている人々であり、DS(ディープステート)という誰にも存在を悟られないような政治的、思想的戦略でステルス武装した組織です。

 

それまでの世界において、国家間の侵略は目に見える戦争という形で行われてきました。

このように大規模な、恐ろしい計画が誰にも知られない形で全世界に仕掛けられているなどということを、仕掛けられている側の人々は誰も知りませんでしたし、夢にも思っていませんでした。

もちろん、今なお陰謀論として信じようとしない人も大勢います。

しかし、それは現実に、今この瞬間も起こり続けていることだということを全世界の人々に教えているのが今回のアメリカ大統領選挙なのです。

 

何十年も前から、それを知り、それを阻止するために戦ってきた人々がいます。

その人たちも、一切マスコミにもネットの世界の住人にも存在を悟られないように活動してきた人たちです。

 

4年前、その最大の標的となっていたアメリカにおいて、彼らと共闘するような形で、DSという巨大な悪の組織と戦い、アメリカを、ひいては世界を彼らの支配から守るために立ち上がったのがトランプ大統領であり、共和党であり、世界中の連帯者たちです。

今アメリカで起こっているのは、たんなる大統領選挙ではなく、大統領選挙という形をとった人類の命運をかけた正義と悪の戦争なのです。

少なくともそう主張しているのが、今のトランプ陣営なのです。

 

 

 

 

名指しにされた中共ですが、ここに面白いデータがあるので紹介しておきます。

 

中国に対する国別好感度調査の結果と、その推移を示すグラフです。

灰色の線が好感度を表している線で、もう一つが嫌中を示すもの。

このデータを見ると、いま世界で一番中国を嫌っている国民は日本人だということになります。ニコニコ/

ここ最近になって、世界的に日本人の民度というものが「人類の希望」と称賛されたり、再認識されたりしている現象が顕著になってきているのですが、その原因の一端はこうしたことにあるのかもしれません。

(なお、11月中旬に発表された日中の共同世論調査では、中国に対する印象を「良くない」とする人が前回より5ポイント増えて89.7%に上ったとのことです。)ゲラゲラ

国民がそうしたまっとうな感覚を持っている日本だからこそ、今回のアメリカ大統領選挙で行われた不正追及への関心度も世界最高レベルで推移いして、いまだお祭り状態で炎上し続けているのです。

 

しかし、日本の政治は決して世界に誇れるレベルにはありません。

日本を、世界の人々に「人類の希望」と言わしめているのは、名もなき一般大衆の中に太古から培われ今なお消えることなく息づいている日本人が日本人として持っている民度です。

その日本人は、政治家を一切信用していません。

当然です、彼らはDSに支配された売国奴(もしくはDSそのものの一員)がほとんどだからです。

 

もしこれを疑うのであれば、政治家、マスコミ、有識者といわれる人々、評論家、学者、教育者、法律家のすべての思想を調べてみてください。

日本人の9割近くが嫌中であるというデータが出ているのに、彼ら彼女らのほとんどは中国の悪事には何も言えない忠犬的存在であり、反日親中であり、親韓であり媚中でさえあります。

 

であるならば、DSは本当に陰謀論なのでしょうか。

そう信じている人は、自分の目と耳と頭で世界を冷静に見渡して、一度お冷静に考えてみるべきではないでしょうか?

 

蛇足ながら、日本よりも一足早く、「今まで政治家や、マスコミや、教育機関から一方的に与えられてきた情報はすべて嘘だったのではないか?」と気づき始めている人たちがいます。

世界一の反日国家である韓国の人たちです。

 

それによって何が起こっているかというと、文在寅大統領および与党である民主党の支持率の急激な低下であり、ここ数年、反日一色で、日本人の優秀さ、日本人の民度の高さ、韓国への貢献など決して認めようとしなかったネット民の日本に対する書き込みの変化です。

 

 

以下は、カイカイ通信12月5日にアップされた

より抜粋した韓国民のネットへの書き込みです。

(注目すべきは、これが以前このブログで何度か紹介したイルベという特殊なネット掲示板への書き込みではなく、最も一般的な人たちが使っているネイバーというネット掲示板に立ったスレッドの書き込みだということです。コメントにつけられた共感する、共感しないの数の比率にも注目してください)

                    ↓

 

1. 韓国人

宇宙の神秘を解き明かすための人類のたゆまぬ研究活動に大きな拍手と応援を送りします
共感:117|非共感:7

 

6. 韓国人
>>1
あれは小惑星の研究だが、弾道ミサイルの大気圏再突入技術とほぼ同じものだ
倭寇たちは基本的にいつも他人にちょっかいを出す準備をしているので警戒しなければならない
共感:1|非共感:4

7. 韓国人
>>6
お前は日本が韓国を侵略すると考えている頭壊文のようだが、日本が韓国を攻撃するには、弾道ミサイルの大気圏再突入の技術は必要ない
九州からわずか800kmの距離にソウルがあるが、なぜICBMを飛ばすと思うのか?
そのまま一般的な弾道ミサイルを飛ばせばいいだけだ
それさえも、日本の憲法を改正しなければならず、米国が承認していないので保有できない兵器だ
記事に記載されている通り、すでに2010年に小惑星探査機地球帰還に成功し、大気圏再突入が高度な技術ではない
北豚乞食王国では何十年もかかることだが
現実の脅威である北韓の核兵器を心配しろ

 

8. 韓国人
日本が航空母艦を作っていた時、朝鮮は牛車を作りながら、縄で尻をこすっていた
当時のロンドンでは地下鉄が開通していた
今も大統領という者が、国民の反日感情を煽りながらクスクス笑っているのが現実だ
反日は精神病である
共感:106|非共感:11

 

10. 韓国人
>>8
朝鮮時代に朝鮮を訪れた西洋人が書いた手記(ブログ主注釈・イザベラ バードの朝鮮紀行のことだと思われます)見れば、地球上で同じ民族を奴隷とする国は朝鮮が唯一であった
奴婢が人口の50%、10%が両班だった
10%の両班がすべてを牛耳り、奴婢の女性までも強姦し、一般庶民はもちろん奴婢は結婚さえできなかった
そのまま獣のような暮らしをしていた
それが日本の植民地となり、身分制度がなくなり、教育も受けてハングルも学び人間らしく生きられるようになった
共感:13|非共感:3

 

13. 韓国人
目に見えない宇宙に投資するお金もあるんだな…
韓国は精神的に内部分裂中なのにww
若者と高齢者、男女、地域、理念、貧富の格差
これが国か?
共感:96|非共感:3

14. 韓国人
>>13
それを助長しているのがお前のような倭寇
共感:1|非共感:20

15. 韓国人
ユニクロの支店撤退に大喜びする韓国人
はやぶさの地球帰還を大喜びする日本人
共感:66|非共感:2

 

17. 韓国人
韓国は日本に勝つと叫びながら、フッ化水素一つ作ると言ってウンコしている時、日本は6年前に宇宙に探査機を送り、小惑星の土を地球に運び、再び宇宙に向かっている
共感:128|非共感:68

 

19. 韓国人
>>17
私も日本の宇宙科学技術力がこれほど先行しているということを初めて知りました
小惑星の軌道を回り、表面の土を採取して、再び宇宙に行くとか、国籍抜きに本当にすごいです
共感:2|非共感:0
 

21. 韓国人
>>17
ロシアは日本よりも早く採取したが?
本当に単純なやつだね

22. 韓国人
>>21
ロシアは小惑星から採取したことはない
日本が世界初だ

23. 韓国人
韓国は、文在寅が日本に勝つとフッ化水素一つを国産化しようと必死になっていたが、日本は6年前に打ち上げた探査船が小惑星にある土を採取して地球に落としていくとか…すごいね
共感:36|非共感:0


36. 韓国人
韓国には最先端の武器である少女像があります
ドイツの少女像が勝った
共感:13|非共感:0

37. 韓国人
日本はワクチン確保もそうだし、はるか先をリードしている
復讐心に目がくらんだ独裁者とチンピラが国を滅ぼしている…
投票を間違った人畜どもの罪は大きい
共感:12|非共感:0

 

38. 韓国人
ロケットを打ち上げるには基本的に3段階の推進体が必要だが、韓国は1段階の推進体さえ作れない
共感:6|非共感:1

 

41. 韓国人
認めるべきことは認めなければならない
日本はすごい
共感:5|非共感:0

 

 

 

再び本題のアメリカ大統領選挙の話に戻ります。

                👇

今回の大統領選挙におけるDS側の仕掛けた不正は枚挙にいとまがないほどにトランプ陣営に把握されています。

 

今回の大統領選挙は、トランプが再選されることを目的としたものではなく、真の目的は、DSのアメリカ支配から始まる世界支配を阻止するために相手側が不正を仕掛けてくるのを待ち、不正の証拠を押さえ、それに加担した勢力や人々を一網打尽に検挙し、処罰するための大規模なおとり捜査だったともいわれています。

 

したがって、相手が巨大である以上、集めた証拠も膨大であり、その分析や、整理、裁判に持ち込み勝つための準備や戦略も多岐にわたるものにならざるを得ないため、一朝一夕に片が付くようなものではなく、まだまだ長い時間をかけた戦いにならざるを得ないものです。

 

しかも、アメリカは、マスコミも、司法(検察官や裁判官)も、上院議員、下院議員、州知事、市長、などのすべてがDSというウイルスに感染しつくして、ある意味国家が国家として正常に機能できない多臓器障害のような事態に陥っているため、まだまだ一波乱も二波乱も覚悟しなければならないような状態なのです。

 

例えばどんな不正のデータがあったとしても、それを保管しているのは州の選管だったりするので、勝手に物理的証拠を破棄されたり、データを削除されてしまえば破棄や削除した行為を罪に問うことはできますが、選挙の不正を証明することはできません。

証人や弁護士などへの、報復、脅迫についても同じです。

ハンター・バイデン氏のPCにデータとして保存されていた犯罪行為についても、その犯罪行為の行われた場所が中国であるのなら、それを立証することは不可能です。

なぜなら、たとえ人をカメラの前で殺したり、未成年を性的に虐待していたとしても、それが動画として残っているだけでは罪に問えないからです。

 

殺人が立件できるのは、死体や死体の一部が警察の手にある場合だけです。

未成年への性的虐待も、被害者を警察や検察が把握している場合だけで、見知らぬ国の見知らぬ人が映っている動画だけ発見されてもそれを証拠として、その動画に映っている誰かを罪には問えません。

犯罪が実際に起こったことを立証できないからです。

 

今回の大統領選挙において行われた不正の証拠は、ほとんどすべて状況証拠です。

である以上、どんな無理筋を使ってでも言い逃れしようとすればやってできないものではないのです。

つまり、どれだけ 「どう考えてもこれは不正が行われた証拠だろう」 と思える証拠をトランプ陣営が大量に集めていたとしても、それでもなお今回の戦いはそう簡単に決着がつけられるようなものではないのです。

 

しかし、それでもこれだけは言えます。

そうした戦いになることは百も承知したまま、何年もかけて準備した戦いをトランプ陣営は今やっているのだということです。

 

負けるわけにはいかないし、負けるはずはない!

というわけなので、皆様、勝利へのサポーターとして気長に朗報をお待ちください。(*^▽^*)/

 

 

今回バイデンサイドが行った不正の状況証拠としてトランプ大統領が先の演説で取り上げていたものがあるので、それを以下に紹介しておきます。

 

 

 

 

              これが何の画像化お判りでしょうか?

                👇

立会人を全員帰宅させた後の午前3時過ぎのジョージア州開票所を写している防犯カメラの動画のスクショです。

この動画には、この後4人だけ残っていたスタッフがクロスのかけられているテーブルの下かいくつものスーツケースを引っ張り出した後に、その中から投票用紙を取り出して、それを機械に何度もかけてカウントしている様子が映し出されいるます。

下にある棒グラフは、その怪しい行為が行われた時間帯が、下の棒グラフにある、バイデン票(水色)が異常に伸びた時間と一致しているということを示すものです。

 

先に貼り付けておいたトランプ大統領の演説動画には日本語字幕がつけられていますが、どうも、自動翻訳のものらしく、かなりわかりにくいものになっていますが、一応の内容は分かるので興味のある方はぜひご覧ください。

 

これでもバイデン支持者は「不正などなかった」というのでしょうか?

 

 

しかしこうした世界情勢を見て我々日本人が気付くべきことは、国防意識が日本とは比較にならないほど高く、スパイ防止法もあり、対スパイとの戦いも普通の出来事の範疇にあるアメリカでさえこれほどDSに蝕まれているのだから、日本も例外ではあり得ないはずだということです。

 

実際そうなのです。

日本の国政選挙では今回のアメリカで行われたものと同じような不正選挙がかなり前から行われているし、DSによる政治、マスコミ、教育、司法、行政などへの目に見えない支配は、アメリカより深刻なレベルだといわれていたりします。

 

それを疑う皆様は、以下の現実に目を向けてください。

 

アジアで、太古からその技術力の高さ、他に類を見ない秀でた芸術性、礼儀正しさ、誠実さ、清潔さ、高潔さ、正直さ、勤勉さ、などで世界を驚愕させてきた国は日本です。

 

火縄銃が種子島を通して日本にもたらされたとき、それは当時の世界では最高峰の精密機械でした。

分解して構造が分かったとしても、アジアのどこの国も、それを自国の技術で作ることはできませんでした。

しかし、日本だけはあっという間に、オリジナルより優秀なものを作り出して西洋を驚愕させてしまったのです。

アジア人の絵画においても、西洋を魅了し心酔させたのは浮世絵です。

                    この絵を👇描いたのが誰だかご存じでしょうか

左の絵は広重ですが、右の絵はそれを模写したものです。

どうです。

お分かりですか?

これを描いた画家はゴッホです。

浮世絵に触れて、新鮮な衝撃を受け、日本という国を「東洋の神秘」と見て憧れたゴッホは、自分の絵の中にも浮世絵を入れ込んでいます。(これはタンギーというお爺さんを書いたもののようです)

同じように印象派のマネもモネも自分の作品の中に浮世絵を書き込むほどに浮世絵に魅せられています。

浮世絵は画家だけではなく西洋の音楽家も虜にしています。

その代表がドビッシーです。

代表曲の一つである交響曲「海」は、葛飾北斎の「冨嶽三十六景・神奈川沖浪裏」に影響を受けて作曲され、初版の「海」の表紙には、本人の希望により「冨嶽三十六景・神奈川沖浪裏」が採用されており、ドビュッシーの自室にも同じ北斎の絵が飾られていたといわれています。

 

江戸時代の日本人の識字率は、世界水準を圧倒する高さで、西洋を驚愕させています。

 

江戸前期に来日したケンペるという医師は日本人の民度の高さについてこう伝えています。

「世界のいかなる国民でも、礼儀という点で日本人に勝るものはない。身分の低い百姓から最も身分の高い大名に至るまで大変礼儀正しいので、我々は国全体を礼儀を教える高等学校と呼んでもよかろう」

 

エドウィン・アーノルドは「日本には、礼節によって生活を楽しいものにするという、普遍的な社会規約が存在する。誰もが多かれ少なかれ育ちが良いし「やかましい」人、すなわち騒々しく不作法だったり、しきりに何かを要求するような人物は嫌われる」と記し、エドワードは「人々が正直である国にいることは実に気持ちがいい。私は決して札入れや懐中時計の見張りをしようとはしない。鍵をかけぬ部屋の机の上に、私は小銭を置いたままにするのだが、日本の子供や召使は一日に数十回出入りしても触ってはいけないといわれたものには決して手を触れない」と、その民度の高さを称賛しています。

 

向学心の高さについては、幕末明治期に西洋医学を教えたモースがこう記しています。

「私はもう学生たちにほれ込んでしまった。これほど熱心に勉強しようとする子供たちを教えるのは、実に愉快だ」 「これなどの青年たちは侍の子供たちで、大いに裕福なものも貧乏なものもあるが、皆、お互いに謙譲で丁寧であり、また非常に静かであり注意深い」

 

イギリスの土木工学を教えたブラントンもまた「(日本の青年たちは)高度な専門的学問を急速に習得しようと野心に燃えていた。(中略)学業の進歩は驚異的なものであった」日本人を称賛しています。

 

日本人の家族を見て

「私はこれほど自分の子供をかわいがる人たちを見たことがない」と伝えたのは、イザベラ・バードです。

 

江戸後期に来日したフォーチュンは「玩具店には、あらゆる種類のおもちゃが豊富に陳列されていた。この大玩具店の存在は、日本人がいかに子供好きであるかを証明している」と伝えて、ロングフェローに至っては「僕が見たところ、日本の子供は十一・二歳になるころまでは、世界で最も幸福な子供に違いない」とさえ書いています。

 

「子供たちはわれらの学問や規律をよく学び取り、ヨーロッパの子供たちよりも、はるかに容易に、かつ短期間にわれらの言葉で読み書きすることを覚える」と戦国時代の日本人の子供の学力の高さに感心したのはグァリニヤーノです。

 

イギリスの外交官オールコックは日本人の技術力の高さについて、「あらゆる種類の工芸において、日本人は疑いの余地もなく、卓越した能力を示している。精巧な技術が表現された工芸などに接していると、私は何のためらいもなく、それがヨーロッパの最高の製品と比肩しうるのみならず、日本人はこれらの分野で、我々にまねのできない、作品を生み出すことができるといえる」と称賛しています。

 

それより何百年も前の日本を見聞したフランシスコ・ザビエルやルイス・フロイスなどのヨーロッパの宣教師たちは、故国あてた手紙や報告書の中で 「日本人はヨーロッパの先進国人々ですら足元にも及ばないほどの高い文化とモラルを持っている」と絶賛していますし、時を経た幕末期に日本を訪れた西洋の外交官や商人である、オールコック、ヒュースケン、アーネスト・サトウ(ブログ主注釈・サトウという名前を見て日本人二世と勘違いする方がいるかもしれませんが、そうではなく、この方はたまたま佐藤と同じ発音の名を持っていたイギリス人です)やシュリーマンなども、「日本は他のアジア諸国とは全く異なる」と、その差異をはっきりと認めています。

 

シュリーマンは帰国後に著した日本見聞録の中で、日本に来る前に立ち寄った中国と比較して、次のようなエピソードを紹介しています。

彼が中国で最も不快に感じたのは、平気でうそをつきお金をごまかす一般庶民の姿だったといいます。どんな乗り物に乗っても、最初に提示された料金とは全く違うバカ高い料金を要求されたりして、その不誠実さに閉口することがしばしばだったといいます。

その経験があったので、彼は最初に日本で(母船から港まで人を運ぶための】渡し船に乗った時、これと同様のいやな思いをする覚悟でいましたが、そうした経験はなかったと記しています。

船頭が要求した船賃は既定の料金だったし、今でいう税関に当たる荷物検査の場所で、荷物をほどいて調べられたり、再び荷造りするのが面倒なので、それを免除してもらうためのわいろを渡そうとしたところ、「私は日本男児である」といって断られただけでなく、たいへん好意的で親切な応対をしてもらったことを驚いています。

 

以下に紹介するのはトーマス・グラバーの言葉です。

「幕末に長州、薩摩、肥後、備前、宇和島の各藩主と何十万、何百万両の取引をしたが、賄賂は一切使わなかった。これは賄賂を懐に入れるような武士は、一、二の例外を除いて一人もおらず、皆高潔かつ清廉であったためで、賄賂をしたくともできなかったためである。このことはぜひ特筆大書して後世に伝えていただきたい」

つまり、上から下まで、すべての日本人がそうだったということです。

 

1775年に出島にきて、江戸出府に加わり、日本人を観察したカール・ツュンベリーはこう記録しています。

「彼らは第一級民族。勤勉で懸命で礼儀正しく勇敢」

「支那朝鮮では女は奴隷なのに、この国では女が男と同席し、表も自由に歩く」

「清潔好きで、週に一度どころか毎日風呂に入る」

 

日本アルプスのすばらしさを世界に教えたウォルター・ウェストンは身分の高い低い二にかかわることのない日本人の民度の高さを以下のように伝えています。

「教育のない田舎の人ほど、真の意味での紳士を日本の内外で私は観たことがない」

 

イザベラ・バードは、外国人など立ち入ったことのないへき地の農村を見てこう報告しています。

「山肌を削って作ったわずかな田畑も、まったくよく耕作されていて風土の適した作物を豊富に産出する。草ぼうぼうの怠け者の畑は日本には存在しない」

イザベラバードは、こうしたへき地の旅の中で、乏しい肉を調達するために召使として雇っていた日本人に、鶏を農家からかなりの大金をはたいて買ってこさせたことがあります。

イザベラ・バードがその鶏をさばいて料理しようとしていたところに、その鶏の元飼い主がやってきてこう言ったそうです。

「私の売った鶏が食べられると聞いてきました。かわいそうで仕方がないのでお金は返すので返してもらえないでしょうか」爆笑

彼女は馬子が引く馬に乗ってへき地を移動していた時、夕暮れになって革帯が一つ無くなっていることに気づきました。それを知った馬子は、あたりが暗くなっていたにもかかわらず一里近くも来た道を引き返して、その革帯を探してきてくれました。イザベラは彼の苦労にこたえるために、何銭かのチップをあげようとしました。しかし馬子は「旅の終わりまで無事に届けるのが私の当然の仕事なので」といってどうしてもその金を受け取らなかったと書いています。

「彼らは互いに親切であり、礼儀正しい。それは観ていて非常に気持ちがいい」と。

 

こうした西洋の人々に、日本人と真逆のような手厳しい評価を受けているのが、当時のシナや朝鮮の人たちです。

 

何が言いたいかというと、それほど世界から称賛されていた日本が、明治維新以降、急速にその評価を失っていき、その流れの中で世界大戦に突入し、その大戦の中で同胞である日本人を消耗品のように殺して首脳部だけ助かろうとするような、それ以前の日本人からは考えられないような下種な醜態をさらすような国家になったのはなぜかということです。

 

「一億総玉砕」というスローガンを掲げてまで強行しようとした世界大戦の中で、この時の日本政府首脳は何を守ろうとしていたのか?

すべての日本国民を犠牲にして守れるものがあるとすれば、その戦争は日本国民のためになされたものではありません。

では誰のためになされた戦争かといえば、その答えは、その戦いの中で、日本国民の多くが餓死しかねない危機的悲惨さの中に追い込まれていた敗戦後、それを助けてくれたのがアメリカなのに、その後のマスコミや、政治家たち、教育関係者、有識者といった人々が民衆を反米に、親中に、親韓へ導こうとしてきたことが教えてくれます。

 

 

DSとは、正当な国民(母なる国土を愛し敬い、父なる文化を愛し敬い受け継いでいくものが正当な国民です)をつぶして、そうでない人々を主要な地位につけながらその内側から乗っ取り、支配していくやり方です。

 

皆さんは、いつの間にか、日本の政治家、法律家、マスコミ、エンタメ、教育界、経済界のトップに、正当な日本人ではない日本人(その多くは日本人に成りすますために使っている日本名にほかに他国の本名を持っている人)たちだらけになっているのはなぜか❓と不思議に思ったことはないでしょうか。

これが↑答えです。

 

それは簡単なことです。

極端な話、つぶしたい前途ある政治家、官僚、裁判官、などが台頭してきたら、その人の利用する通勤電車を調べ、工作員の女性がその人に近づき 「この人痴漢です」 と腕をつかんで声を上げればいいだけの話だったりします。

 

すでに高い地位にある人をつぶしたいのであれば、脅迫という手もあります。

例えば、世田谷で起きた未解決の一家惨殺事件です。

これは、この家族とは全く無関係な(DSにとって不都合な)警察関係者に対する警告として起こされたものだといわれています。

もっと吐き気のするような事件も、我々の知らないところで普通に起こっているともいわれています。

例えば、上級国民と称される人々の子息である有名大学の学生たちが起したとされる、吐き気がするような集団レイプ事件です。

それは本当にマスコミが我々一般国民に印象付けようとしている通りのものなのでしょうか?

私が得ている情報は違います。

DSに対抗しようとした官僚や司法関係者に対する制裁として巧妙に仕立てられた冤罪事件です。

本人のガードが固く、賄賂もハニトラも脅しも通用しなかった場合、わきの甘い子供たちが狙われたという事件です。

しかし、そんな事件が存在することなど我々一般人は知らないし、夢にも思っていません。

当然です。

マスコミが一切報じないからです。

なぜマスコミは報道しないのでしょう?

DSが真っ先に戦略として支配したのはマスコミだからです。

マスコミの中にもまともな人はいるでしょう。

しかしそうした人であればあるほど、末席に追いやられていて何もできなくなっているのです。

 

もう一つの事件、池袋で起きた上級国民と揶揄されてさらし者になっている方が起したとされる自動車事故もあります。

彼は自動車の暴走を主張し、大掛かりな弁護団が彼を弁護しています。

マスコミやネットには、この方や、この方を弁護する人々へのバッシングであふれかえっています。

しかし、本当にこの事件はそうした人々の言っているようなものなのでしょうか?

これについても私の持っている情報は違います。

この方が上級国民と揶揄される経歴の持ち主であることは皆さんもご存じのことだと思います。

しかし、ただそれだけで、まったくのごね得のような主張をしている人を、多くの人が世論のバッシング砲火を受けながら弁護するでしょうか?

そのメリットとは一体何ですか?

 

もし、この事件が、DSにとってつぶしたい官僚の象徴だったとしたらどうでしょう。

その可能性は考えられないでしょうか?

もしそう思う人は、彼が運転していた車のメーカーがどこであるか思い出してください。

そして、そのメーカーが、日本のすべての自動車メーカーの中で、最も中国に傾倒しているメーカーではないのかについて調べてみてください。

私に言えることはそれだけです。

 

日本の政治家がろくでもないことはまともな国民ならだれでも実感しています。

そんな日本が、何とかまともな国家として存在できているのは、官僚が頑張っていてくれるからです。

その官僚に対する、ネガティブキャンペーンがいつのころからか、マスコミやネットを使って激しくなってきました。

それはなぜでしょう。

彼らの存在が、日本を乗っ取ろうとしているDSにとって邪魔で仕方ないからだという可能性について考えたことのある国民はいったいどれくらいいるのでしょう。

 

 

二年前の私であれば、誰かがこんな話をしていたとしても、鼻で笑って信じることはありませんでした。

しかしそうしたことが実際に起こっていること、そうした事件に対してマスコミも、政治家も、人権団体も、一切動かないこと、報じないこと、事実をほうじないだけでなく、被害者を悪者にするような完全なデマに作り替えて、被害者を加害者として報道したりすることを山口真帆さん襲撃事件を通していやというほど知った今は、普通に信じるようになっています。

 

今回のアメリカ大統領選挙の不正疑惑に対する日本人ネット民の関心が異常に高いのも、山口真帆さん事件を日本のネット民が1年以上にわたって、過去の記録をすべて塗り替えるほどの勢いで炎上させながら追いかけ続けた結果知ってしまったものとは無関係でないはずです。

 

私はこの事件における、山口真帆さんの奇跡ともいえる巨悪に対する全面勝利を、神意の介在によるものだと言ってきました。

神国日本という言葉があります。

多くの人は、この言葉は、日本人が自画自賛的に考え付いたものだと思っているかもしれませんがそれは違います。

これは日本人が言い始めたものではなく、日本を見聞した西洋人によって与えられたものなのです。

 

トランプ大統領も、今回の選挙の中で神というものを前面に押し出した演説を何度もしています。

そして私も、今回の大統領選挙は最終的に神意が介在したものになると思っています。

 

 

政府が推進しようとしている「移民政策」「多民族国家への移行」の本質とは何でしょう。

それは、最も合法的でステルス的な日本という国家の解体であり、売国です。

アメリカで起こっていることは決して他人ごとではなく、今まさに日本でも起こっていることであり、日本人が日本人であり続けるためには、きっちりと対峙しなければならなくなる瞬間が必ず来る問題です。

 

日本を今まで陰で守り続けてきた人々がいます。

そうした人々は、我々一般人が戦いに参加することは求めていません。

むしろ、戦いに参加しないで、後ろに隠れて身の安全だけを図るように求めています。

ただ、そうした目に見えない戦いが存在しているということを我々がちゃんと知って、DSにコントロールされないように、敵と味方を間違えた反応をしないように求められているだけです。

 

 

バイデン勝利を確信した中国の教授が先走って身内向けに発表していたものが、誤って動画としてネットに流失したといわれているもの。

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書き込みたい大統領選挙の情報はまだたくさんあるのですが、書き込める文字数の限界になってきているので、今回の記事はこれで〆ることにします。

 

ではまた。

みんな幸せになりますように。

 

サイラム <(_ _)>