「ついに発表!iPad2]
日本時間3月3日午前3時ごろ、ついに発表されましたね…

iPad2
スティーブ・ジョブズが病気療養中なので発表は遅れるんじゃないか…ディスプレイに問題があったので発表が遅れるんじゃないかなど…いろんなところでいろんな噂が出ていました。
さて、ではその気になるスペックは
という状態。簡単に言うと
スゴイ!薄い!早い!綺麗!軽い!
ってことです(>_<)
さて、今日から嫁さんをなんとか納得させるための資料作りにいそしまなければ…(-_-)


iPad2
スティーブ・ジョブズが病気療養中なので発表は遅れるんじゃないか…ディスプレイに問題があったので発表が遅れるんじゃないかなど…いろんなところでいろんな噂が出ていました。
さて、ではその気になるスペックは
●ハードウェア
デュアルコアのA5プロセッサを搭載。最大2倍の速さを実現。
グラフィックも進化。GPUは以前の9倍の速さ。
バッテリーの消費量は以前と同様。
2つのカメラ搭載。前面カメラはFacetimeの利用を想定。
iPhone4と同じくジャイロスコープ搭載。
バッテリーの持ちは以前と同じ10時間。
ミラーリングのため、1080pサポートのHDMIのアクセサリーケーブル(39ドル)あり。
●デザイン面
iPhone4より薄い!以前のiPadから33%薄くなったそうです。
具体的な数値は13.4mmから8.8mm。
重さも1.5ポンド(約680グラム)から1.3ポンド(590グラム)に軽くなりました。
カラーバリエーションは白と黒。
●発売日と価格
米国では3月11日。
オーストラリア、カナダ、フランス、ドイツ、日本、イギリス、スペインでは3月25日。
値段は据え置き。Wi-Fiモデルは499ドル(16G)、599ドル(32G)、699ドル(64G)。
3Gモデルはそれぞれ、629ドル、729ドル、829ドルです。
引用:GIZMODE JAPAN
という状態。簡単に言うと
スゴイ!薄い!早い!綺麗!軽い!
ってことです(>_<)
さて、今日から嫁さんをなんとか納得させるための資料作りにいそしまなければ…(-_-)

「フリック入力最高」
iPhoneまたはスマートフォンを使われる方ならご存知の「フリック入力」。これは僕としてはすごく使いやすい機能なんです!
iPhoneを買った当初は、ガラケーのように「お」を打つ場合は「あ」を5回押して入力していました。フリック入力の存在は知っていたんですが、なかなか慣れなくて
「絶対ガラケーみたいに入力したほうが早い!」
と思っていました。
しかし、You tubeで高速でフリック入力する動画を見て衝撃…((((;゚Д゚)))))))
「めっちゃ早いじゃん」
この日から無料のフリック入力練習アプリを使ってひたすら練習!いまではストレスなく入力できるようになりました。
携帯でよく使う機能としてはやはりメールが一番多いのではないでしょうか。現在各社からスマートフォンが出ていますが、僕が機種を選ぶ際に基準にしているのはこの「文字入力の反応の良さ」です。スマートフォンによっては文字入力の反応がちょっと遅かったりします。一番使う機能でストレスを感じてしまうようなら、それはやはり使いにくいと感じてしまうでしょうから…(-_-;)
※この配置を覚えると早い早い(>_<)
iPhoneからの投稿
iPhoneを買った当初は、ガラケーのように「お」を打つ場合は「あ」を5回押して入力していました。フリック入力の存在は知っていたんですが、なかなか慣れなくて
「絶対ガラケーみたいに入力したほうが早い!」
と思っていました。
しかし、You tubeで高速でフリック入力する動画を見て衝撃…((((;゚Д゚)))))))
「めっちゃ早いじゃん」
この日から無料のフリック入力練習アプリを使ってひたすら練習!いまではストレスなく入力できるようになりました。
携帯でよく使う機能としてはやはりメールが一番多いのではないでしょうか。現在各社からスマートフォンが出ていますが、僕が機種を選ぶ際に基準にしているのはこの「文字入力の反応の良さ」です。スマートフォンによっては文字入力の反応がちょっと遅かったりします。一番使う機能でストレスを感じてしまうようなら、それはやはり使いにくいと感じてしまうでしょうから…(-_-;)
※この配置を覚えると早い早い(>_<)
iPhoneからの投稿
「今日、学んだこと」
今日は久しぶりに徳山動物園に遊びにいきました!
徳山動物園も昔のようにただ動物を展示しているだけではなく、飼育員さんの解説があったり、ショーがあったりといろんな取り組みをしていました。
※レッサーパンダのケンケン。
そんな中でフクロウの説明をしていたので忘れない様にまとめて見たいと思います( ̄ー ̄)
●フクロウは羽が柔らかく、ギザギザしている
羽ばたく時に音を出ないので獲物に気づかれないとのこと。実際に別の鳥の羽を降ったら音がしましたが、フクロウのものは全く音がしませんでした!
●フクロウは左右の耳が違う高さについている
高さの違いで音の出どころを判断できるそうです!
●夜でもよく目が見える
夜行性の鳥は光を集める目の中の細胞が多いので夜でも見えるんだそうです!
●顔がパラボラアンテナみたいな形になっていて、細かくて柔らかい毛がいっぱい生えている
音を集めて耳のほうへ誘導するためにパラボラアンテナみたいになっているそうです!
●目だけを動かすことができない
目だけを上下左右に動かすことができないので首をクルクル回すようです。最大270度も回るその首の秘密は人間は首の骨が7つくらいなのに対してフクロウは12~14つあるからだそうです。
以上、フクロウの特徴でした。動物がその姿形になったのにはやはり必要な要素を取り入れて進化したということですね!
勉強になりました!
iPhoneからの投稿
徳山動物園も昔のようにただ動物を展示しているだけではなく、飼育員さんの解説があったり、ショーがあったりといろんな取り組みをしていました。
※レッサーパンダのケンケン。
そんな中でフクロウの説明をしていたので忘れない様にまとめて見たいと思います( ̄ー ̄)
●フクロウは羽が柔らかく、ギザギザしている
羽ばたく時に音を出ないので獲物に気づかれないとのこと。実際に別の鳥の羽を降ったら音がしましたが、フクロウのものは全く音がしませんでした!
●フクロウは左右の耳が違う高さについている
高さの違いで音の出どころを判断できるそうです!
●夜でもよく目が見える
夜行性の鳥は光を集める目の中の細胞が多いので夜でも見えるんだそうです!
●顔がパラボラアンテナみたいな形になっていて、細かくて柔らかい毛がいっぱい生えている
音を集めて耳のほうへ誘導するためにパラボラアンテナみたいになっているそうです!
●目だけを動かすことができない
目だけを上下左右に動かすことができないので首をクルクル回すようです。最大270度も回るその首の秘密は人間は首の骨が7つくらいなのに対してフクロウは12~14つあるからだそうです。
以上、フクロウの特徴でした。動物がその姿形になったのにはやはり必要な要素を取り入れて進化したということですね!
勉強になりました!
iPhoneからの投稿


