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『少年』の心を持つ クルマ趣味人 のカフェレーサー

 

 

2026年 9月8日:

 

 

初代のオーナー様から引き継がれたランチャイプシロン5MT

車高調のワンオフOHや幾つかのフィッティングパーツの完成待ち等

結局約6か月かけて調律フルコンプリートのリフレッシュ。

トータルバランスを重視した完成度の高いMT-DRACOチューニングです。

 

 

 

 

 

 

チンクのコンパクトハッチバックに対してランク上のランチャ

あらゆる面で上質な趣とメーター類のアナログ感覚はそそられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

量産メーカーではコスト面の制約があるのと

既存の専門店ブランドや国内外のチューナーでは

ここまでのトータルバランスを考慮したカスタマイズはまず無理だと思います。

5年先・10年先まで 愛車を楽しむお考えでしたら決して後悔しない

マネーフォーバリューです。

この完成度はまさに Gentleman’s CAFE RACER

もしも家庭環境的に4枚ドアで日常の使い勝手とワインディングでの

ドライビングまでこなせる趣味クルマをお考えでしたら

このランチャイプシロン5MTでの調律チューニングはベストチョイスです。

 

先ずはMT-DRACO貯金、月々渋沢さん5名を24か月満期にて(笑)

 

アバルト595 5MTベースグレードとの違い等

様々な違いを感じた本日でした。

 

 

 

MT-DRACO

mtdraco1919@gmail.com

080-6689-9950

 

 

 

 


2026年 8月19日:

 

本日トライバルオートさんに調律チューニング ランチャイプシロン入庫、

オーバーホール・・・というよりもワンオフ製作・・・の1WAY車高調換装。

恐らくですが、国内外ナンバー1のカスタマイズイプシロンといえます。

 

 

 

 

 

 

吸気系の定番、スポーツサクション。

遮熱プレートはとても品の良い結晶塗装カスタマイズ。

オーナー様のセンスの良さを感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

横置きマウントのリチウムイオンバッテリー、約13kgの軽量化です。

 

 

 

 

 

特注オリジナル4potキャリパーはレッドアルマイトにブラック彫り文字ロゴ

オリジナルカスタムスペックホイールはツィンバルブ仕様。

 

 

 

 

当然?! スポーツマフラー装着。

 

 

 

 

インテリアもレカロにスエードレザー仕様のステアリング。

チンクとはワンランク上の高級感です。

 

 

 

 

 

今週換装予定の車高調、アッパーマウントはワンオフ製作 ジュラコン無垢からの削り出し製作です。

 

 

 

 

 

 

 

次なるステップアップ?

 

 

 

 

 

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2026年 9月7日:

 

 

<TC-SPEC> トップカテゴリー・スペック

採算度外視の本物志向のラインナップですが

ご要望があれば特注扱いでワンオフ製作も承っております。

クルマ趣味人様 ご用達にて各アイテムでこうしたい、ああしたい

無理難題は大歓迎です。

但し、納期的にはそれなりにお待ちいただく場合が多いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年 1月23日:

 

 

ハイエンドスペックの<TC-SPEC>

採算度外視の個人的な願望にて突き進んでいるラインです。

中でもCFRPドライカーボンの<TC-SPEC>は基本的にビ・スポークにて

個別に仕様変更等ご相談の上製作しております。

 

 

一般的な3K綾織、競技用の開繊市松(大柄&小柄)

組み合わせての貼りこみ等々

 

 

 

一言でカーボンと言いましてもそのほとんどはウエット、RTM、

コールドプレス、フュージョン、マーブル等々ありますが 

プリプレグドライカーボン が本当のホンモノ。

10年経ってもその存在はきっと豊かな人生をご提供です。

ご興味ありましたら遠慮なくお問合せ下さい。

 

 

 

 

 

MT-DRACO

 

 

 

 

 

2026年 9月7日:

 

 

今年もJAPAN MINI DAYに出店予定です。

申込は来週16日からなので展示予定を検討中です。

日頃手に取ってみる機会が少ないと思いますので

ご要望等ありましたら連絡下さい。

 

 

 

クーリングチャネルアルフィンドラムは間に合わないかもしれませんが

汎用のエアロドアミラーはプロトタイプを展示したいと思います。

 

 

 

 

 

 

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2026年 9月7日:

 

 

 

HKSパワーフローとの組み合わせのRacing Sprint Suction

 

低中速からのピックアップ向上によるブーストの繋がりがスムースになり

高回転に向かって素早い立ち上がりを体感出来ます。

 

 

パフォーマンス重視のHIGH PRESSURE SUCTIONとの組み合わせを

推奨、特にチタン仕様の吸気音は高周波サウンドにてかなり刺激的に(笑)

 

 

 

危ない加速性能をお試しあれ。

 

●<TC-SPEC> ABARTH RACING SPRINT SUCTION

                             ¥170,500

 

●ABARTH500/595/695

<TC-SPEC>High Pressure SUCTION <TITANIUM>

  IHIタービン用           ¥159,500

  ギャレットタービン用         ¥159,500 

                    

●High Pressure SUCTION <ALUMINUM>

  IHIタービン用           ¥ 60,500

  ギャレットタービン用         ¥ 60,500

                     

●FIAT500 Twinair

●<TC-SPEC>High Pressure SUCTION <TITANIUM>

                     ¥159,500 

                     

 

 

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2026年 3月28日:

 

 

 

 

本日の小田原井戸端会議は愛知県から遠征、常連?!

アバルト&ツィンエアー趣味人様

地元小田原プロバイドさんにてレーシングスプリントサクションに換装。

これまで装着済のスポーツサクションはお下がりにて

595ベースグレードに換装、吸排気調律チューニングでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビフォア&アフター、比較して頂けるとレイアウト自体はほぼ一緒なんですが

パワーフローの付け根サイズが異なりリップファンネル効果が効いてます。

 

 

 

 

 

 

早速テストドライブ、前回の695ビポストではレーシングスプリントサクション装着にて

劇的な変化を感じたのですが、今回のスポーツサクションからの換装では

そこまでの変化を実感出来ませんでしたが、加速フィーリングがスムースになりました。

恐らくですが、既に装着済のチタン仕様ハイプレッシャーサクションの効果が

大きいと予想されます。

吸気系の圧損を如何に抑え込むかが重要なポイントです。

又、よりレーシーな吸気サウンドはかなりそそります。

 

 

 

 

 

 

引き続いて595ベースグレードにスポーツサクション換装。

 

 

695ビポストと記念写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロントリップと三角コーナーを補修です。

予想通リですが、やはりマフラーのみ交換ではなく

吸気系も調律チューニングして頂けますと2速、更に3速での

加速フィーリングが向上しますので

日常のドライビングがとても楽しくなります。

 

 

 

 

 

 

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2026年 9月6日:

 

品質保証書をあえて製作していないMT-DRACO

世の中の品質保証は通常期限を限っており保証が切れると

基本的に対応しない場合が多いと思います。

私の過去からの経験ですと不具合等が発生するのは3~5年、走行5万キロ以降。

勿論アイテムによっては異なりますが一つの目安と考えてます。

そんな経緯からMT-DRACOは製品自体に問題なくとも

状況によって実費請求の場合もありますが何処までもフォローする考えです。

 

 

先日、ある製品で型式・原動機型式確認後出荷、

その製品を装着しようとしましたら干渉して付かない連絡。

メーカーの立場としましては製品を送り返していただいて

製作治具等でチェック、特に問題なければその旨をお伝えするのですが

この場合同じ型式と原動機型式でも年式が異なるのと車両側のマイナーチェンジで

仕様が異なる事が判明、基本的に適合外となり返品扱いなんですが

TELにてお話を伺うとかなりの クルマ趣味人 と同時に過去の経歴が

同業専門店の経験と工業デザインの設計等にも携わっていたとの事。

そんな経緯で何時ものお友達感覚にてご自宅訪問、

フェイズ2とフェイズ3の違いにて装着不可。

返品していただくよう依頼しましたら

     一番気に入っているので何とか対応をご希望

ところが当該車両は超激レアで登録台数的に全く商売にはならないのですが

本気モードでのお考えでしたので可能な限りサポートしたくて

車両入庫の上ワンオフ製作等提案しましたら

ご自身のクルマは小傷がついたり溶接スパッターが付いた場合は全塗装!

マニアックなお車を数台所有していらっしゃるのですが

車両入庫無しの対応をご希望(過去30数年車両なしの開発、特にワンオフ製作経験はゼロ)

プロの方ならこのワンオフ製作の為の手間と費用はあえて説明しなくても

判っていらっしゃると思ったのですがどうやら私の間違いでした。

 

 

 

 

詳細は結構長い話になるので

メーカーとしての基本スタンスは世の中の一般常識に合わせて行きますが

クルマ趣味人様 に対しては今まで通リ何処までもお供させて頂きます。

 

古巣HKSの品質保証 参考です。

 

保証制度について | サポート | HKS

 

 

 

 

 

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