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『少年』の心を持つ クルマ趣味人 のカフェレーサー

 

 

 

2026年 9月13日:


 

 

レンタル倉庫敷地内の移動の際に思わぬ所にコンクリートブロックがあったようで

左フロント下を引っかけてしまいました。

現在フランケンアバルト君、インタークーラーの冷却性能はかなり上がっているかも(笑)

 

 

 

 

先週末はロングドライブが続いてかなり汚れたので

軽く洗車して明日以降に備えるパターンです。

 

 

 

 

 

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2026年 9月12日:

 

 

 

 

朝一番、ケーターハム横浜さん(DESTINO)さんに予約注文の

LOTUS-MF20 2ZR用スポーツマフラー<保安基準適合>

納入、引き当て可能在庫 1SET あります。

 

 

その後、トライバルオートさんに調律チューニング中の アバルト趣味人様

ステップアップメニューのスポーツサクション換装です。

 

 

佐賀県マーク?! サーキットコースレイアウトかと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

ビフォア&アフターのエンジンルームの眺めです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある程度走行してからのインプレッションをお待ちします。

吸気系の圧力損失軽減効果を実感して下さい。

 

 

 

 

 

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2026年 9月11日:

 

 

本日はエンドレスさん、佐久穂の130COLLECTIONと併設されている

130Racing にてチンク趣味人様と井戸端会議でした。

調律フルコンプリート、RANAPUPILLAのブレーキラインのチェック。

高速移動の際のアンジュレーションでのざらつき感があるとの事で

モノチューブ1WAY車高調のリアスプリングのプリロード調整と

減衰を1ノッチ程調整。

     ☟

本日はありがとうございました。

ブレーキラインが問題ないことを確認していただき、あらためて安心して運転を楽しめます。調整していただいたサスペンションも、ハンドリングは変わらないまま、路面からの衝撃の角を丸めてくれるような印象で、とても良い感じです。

 

 

先代花里会長のコレクションミュージアム 130コレクションを見学。

素晴らしいコレクション、ここ以外にも噂では更に保管されているミントコンディションカーが

あるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

機会がありましたら130コレクションは必見です。

 

 

 

 

 

 

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2026年 9月10日:

 

 

 

スコーピオン ストライプにうってつけ

FIAT500 Twinair MTA

純正ホイール以外はほぼ調律フルコンプリート仕様

走行距離もまだ4万5千キロほどで嫁ぎ先を探しております。

クルマ趣味人様 でしたら格安価格応談ですね~

 

 

 

 

 

ご興味ありましたら遠慮なく連絡下さい。

将来のメインテナンスからステップアップのバックアップ致します。

 

 

 

 

 

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2026年 3月22日:

 

 

 

 

サソリの血統 検索

アバルトの血統は、イタリアの小さな悪魔「サソリ」に由来しています。アバルト社の創業者カルロ・アバルトがサソリ座生まれであったことに由来し、アバルト社は「小さくても強力な毒を持つサソリのように、小排気量でも大きなパワーを発揮する」という哲学を掲げています。この哲学は、アバルト595のエンブレムにも表れています。 

Note


アバルト595は、フィアット500をベースにした小型スポーツカーで、アバルト社による徹底的なチューニングが施されています。アバルト595は、フィアット500の可愛らしいフォルムをベースにしながらも、スポーティなエアロパーツや迫力のあるエキゾーストサウンド、アバルトのシンボルである「サソリ」のエンブレムが、他の車とは一線を画す個性を放っています。 

Note


アバルト595は、フィアット500の可愛らしいフォルムをベースにしながらも、スポーティなエアロパーツや迫力のあるエキゾーストサウンド、アバルトのシンボルである「サソリ」のエンブレムが、他の車とは一線を画す個性を放っています。

 

 

 

 

確かにアバルト500/595/695

サソリの血統イメージを演出を含めてうま~く纏めていますが

結局は量産車両であって アバルト本来の血統 を目指すのでしたら

MT-DRACOが考える本来の サソリ はTWINAIRエンジンが

入門編アバルトと考えております。

クルマ趣味人 としてのベクトルは他に選択肢があるものよりも

より個性的で唯一無二の存在により惹かれてしまいます。

 

更に本来のアバルトとは出来合いの完成車ではなく

自らの趣味嗜好にてチューニングしながら人生を楽しむのが

正統派サソリの血統!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個性的な2気筒同爆エンジンのツィンエアー

調律フルチューニングにて本来のアバルトテイストを

味わうことが出来るカフェレーサーに変貌します。

 

 

 

 

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2026年 9月9日:

 

 

昨日は小田原 横浜 往復

往路はアバルト ベースグレード

横浜にて調律フルコンプリートのランチャ イプシロンをドライブ。

アバルトのブレーキ関係は基本のオリジナルスポーツパッドにRF650

リニアな制動フィーリングにて

タッチとブレーキング性能、これで十分と思うのですが、

ランチャ イプシロンに乗り換えたとたん

いや~かなり良いフィーリング、比較してしまうと

やっぱり RANAPUPILLA  オリジナル4potキャリパーKITの

凄さを実感です。

 

 

シルキーでデッドスムースなフィーリング、

大袈裟に表現しますと ミリ単位 のストッピング

そして想定外のパニックストップ時の安心感は転ばぬ先の一種保険かもしれません。

 

 

元鍛造から機械切削にて側面の面取りと肉抜き軽減

そのソリッドな表面感は既存アフター品ではまずお目にかからない

クオリティーです。

ブランドロゴも通常は印刷か転写デカールに対して

ここも機械切削の彫り文字です。

 

 

 

 

 

 

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