べれった -84ページ目

小春日和に降る雨・プロローグ

どうも、べれったです。

改めまして、艦これ2014年秋イベント『発動!渾作戦』に参加された
提督の皆さま、お疲れ様でした。

さて、今回のイベントは私も参加して、E-2までクリア、
一番ほしかった春雨ちゃんもゲットした訳ですが、ここまでの展開が
なんというか、SSが書けてしまいそうな内容だったんですよ。

『艦これ日誌』のおまけSSでは、提督と神通さんがケンカをしてしまう
展開になっていますが、出撃中、駆逐棲姫をほとんど神通さんが攻撃
してくれず、S勝利を逃したり、敗北したりして、イライラを募らせて
禿そうになりながらプレーをしていたのは実話だったりします。

もう諦め掛けて、投げやりになっていたタイミングで春雨ちゃんが
来てくれた時は、マジでこの子は天使か?って思いました。

そんな春雨ちゃんがうちの鎮守府にやって来た時お話を、
5回に分けて1本のSSにしてみようと思います。

タイトルは『小春日和に降る雨』。
艦これ2014年秋イベントの話であることと、タイトルの中に春雨(春と雨)の
文字を入れたいと考えたら、こんなタイトルになりました。

SSの構成は、プロローグ、前編、中編、後編、エピローグで、
最初から話数を決めて書いたり、少しミステリアス?な話もあったり、
春雨ちゃんと駆逐棲姫の関係、神通さんが駆逐棲姫を攻撃出来なかった
理由なんかをちゃんと書けるか不安になりますが、頑張りたいと
思います。

今までよりも挑戦して書いてみた感じになりますので、
変な部分が他の話以上に多いかもしれませんが、
広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なる存在です。

 あと、設定や世界観は独自の考えや『艦これ日誌』の設定に沿って
 作成されていますので、予めご了承ください。

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【小春日和に降る雨・プロローグ】

わたしは最近、毎晩同じような夢を見ます。

夢の中に出てくる場所は、いつも同じ海域。
昼も夜も曇っているせいなのか、夢のせいなのか、よく見えないけど、
仲間たちと一緒に任務をこなしています。
水面を見ると、私によく似た子が映っています。

これはわたし?
それとも別人?

そして決まって、誰かがワタシたちの前に立ちはだかって戦闘になります。

これは演習?
それとも実戦?

ワタシは必死になって、仲間を守ろうと戦うけど、
ひとり、またひとりと消えていきます・・・

またみんなを護れないの?
またひとりぼっちになるの?

そんなのはイヤ、ひとりになるのはイヤ・・・
わたしは必死に相手に訴えたけど、その声は届いてくれません。
そして・・・

またひとりぼっち・・・
また冷たい海に沈んでいく・・・

夢の終わりは、いつもこんな結末。
こんな夢を毎晩見続けていました。
そんなある日・・・

その日は、夜戦になる時にはまたひとりぼっちになっていました。
そして、相手の攻撃を受けてワタシも沈んでいくはずでした・・・

だけど、誰かが私を引き寄せてくれました。
ワタシが沈まないように、強く、強く抱きしめてくれました。

その人は、ボロボロなのにワタシを抱きしめて泣き続けていました。
そういえば、この人は何故か、ワタシをほとんど攻撃してきませんでした。
そして攻撃するときは、いつも辛そうな顔をしていた気がします。

どうして・・・?
その人は、泣きながらワタシにこう言いました。

『もうあなたとは戦いたくない。。。
 これ以上、あなたが傷つくのを見ていられない。。。
 でも、助けてあげることができない。。。
 助けてあげられなくて、ごめんなさい。。。』

そっか、この人はワタシを助けたかったんだ。
夢の中なのに、その人の温もりが伝わってくる気がしました。
あったかくて、やさしくて、心がどんどん満たされていきました。

『アリガトウ・・・。
 さようなら・・・。』

この言葉が、その人に届いたかはわかりません。
でも、これ以上わたしはここにいられない。
このままだと、この人も一緒に沈んでしまう・・・。
ワタシは、その人をそっと突き放すと、海の中に沈んでいきました。

海面を見上げると、真っ暗なはずの海の中にやさしい光が
差し込んでいました。

夜なのに?
月は出ていないはずなのに?

『ツキガ・・・、月ガ、きれい・・・。』

わたしは、そう心の中で呟くと、夢から覚めていきました。

・・・・・

春雨「あれ?あさ・・・?
   ・・・ん?・・・え?」

ガバッ

春雨「大変です!今日から新しい鎮守府に配属でした!
   そんな大事な日に、朝寝坊してしまいました!
   配属初日から遅刻なんて、艦娘失格になってしまいます!」

これが現実のわたし、普段は絶対に朝寝坊なんてしないのに、
よりにもよって、配属初日に寝坊してしまう、ちょっぴりドジなわたし。
でも、準備は全部前日にやっていたので、なんとか間に合いそうです。

春雨「これでよし、新しい鎮守府には村雨姉さんや夕立姉さんたちもいるし、
   頑張りますよ!」

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前編

闇夜を照らす華・第7話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第7話 川内型三姉妹が揃う時】

那珂「神通お姉ちゃん!
   川内お姉ちゃんがここに来るんだって。」
神通「え?本当?」
那珂「うん、これで川内型三姉妹が揃うね♪」
川内「何?夜戦?」
那珂「あ、川内お姉ちゃん、いらっしゃい♪」
神通「川内姉さん、元気そうでよかった。」
川内「うんうん、二人とも元気そうでよかったよ。
   それで、夜戦なの?」
神通「今の会話で、夜戦のやの字も出てなかったけど・・・。」
川内「おっかしいなぁ?
   で、神通は頑張ってる?友達できた?」
神通「お友達は、初期艦の電さんが・・・
   今度、紹介しますね。」
川内「お、お姉ちゃんとの約束守ってるね。
   じゃあ、出撃の方は?」
那珂「神通お姉ちゃんは、ここの初めての軽巡洋艦だったみたいで、
   結構活躍してるんだよ。」
川内「そっか、でも、なんか嬉しそうじゃないね?
   まだ気にしてるんだ。」
神通「だって、私が出撃して、また誰かを傷つけたらって思うと・・・」
那珂「でも、ちゃんと戦果は挙げてるし、提督とも仲いいよね?」
神通「そ、それは・・・
   提督は、こんな私にも・・・やさしい、から。。。」
川内「やっぱり、すぐには無理か。
   でも、提督やここのみんなと一緒に戦ってたら、
   克服できそうだね?」
神通「だといいけど。。。」
川内「さて、さっそく提督に挨拶して、夜戦しようかな?」
神通「姉さん、提督や秘書艦の雷さんに迷惑掛けちゃダメですよ。」
川内「はーい。
   そういえばさ、私たち三人が揃ったってことは、
   第3艦隊が開放できるんだよね?」
那珂「えっと・・・。」
神通「それは・・・。」
川内「あれ?もしかして・・・。」
那珂「ここって、軽巡洋艦と駆逐艦の子しかいないんだよ。」
川内「え?戦艦や空母の人は誰もいないの?」
那珂「うん。」
川内「重巡や雷巡の人も?」
神通「だから、第3艦隊が編成できないんです。」
川内「えっと、今ここにいる艦娘って何人?」
神通「確か川内姉さんを入れて、49人だったような・・・?」
川内「50人近くいて・・・
   もしかして、ここの提督って、そういう趣味の人?」
神通「ち、違うと・・・思います。」
川内「じゃあ、どこの海域までクリアしてるの?」
神通「1-2まで・・・」
川内「うっそ、神通、今すぐ出撃を申請して1-3攻略してもらおうよ。
   確か、あそこの戦果で重巡洋艦の子、着任するでしょ。」
那珂「川内お姉ちゃんは、どうしてそこまで攻略にこだわるの?」
川内「だって、先に進めば嫌でも夜戦の機会が増えるでしょ?
   私、早く夜戦したいんだよねぇ。」
神通「じゃあ、第3艦隊の開放の話って・・・」
川内「もちろん、第3艦隊を開放すれば、遠征でジャンジャン資材を
   集めて、出撃や建造もどんどんやって、攻略もガンガン進めれば、
   夜戦もバンバン出来るでしょ?」
神通「姉さん・・・。」
那珂「神通お姉ちゃん、川内お姉ちゃんは那珂ちゃんと一緒で、
   絶対路線変更しないタイプだから、ね?」
神通「わかってるけど・・・、なんか提督に申し訳ないわ。」
川内「神通って、もしかして提督のことが好きなの?」
神通「え?ち、違います!
   確かに提督はやさしい方ですけど、そういう対象じゃ・・・」
川内「な~んだ、かわいい妹に春が来たのかなって思ったのに。」
神通「もう、姉さん!」


つづく

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第8話第6話

艦これ日誌・第五十八週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第五十八週目 悪循環】

■提督日誌

この週も、艦これ2014年秋イベント『発動!渾作戦』を集中的に挑戦。

とある駆逐艦を求めて、E-2に出撃し続ける毎日・・・
イベントの期限が迫れば迫るほど焦ってしまい、バケツを乱用し、
出撃しまくる事態に。
しかも、ボス戦でS勝利をあまりにも取れなくなってしまい、
諦めムードと苛立ちから、鎮守府の空気が悪くなっていく・・・
そう思えた。。。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

・早霜(ドロップ/イベント海域)
・金剛(ドロップ/イベント海域)
・浜風(ドロップ/イベント海域)
・秋雲(ドロップ/イベント海域)
・春雨(ドロップ/イベント海域)


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

べれった「あーもーー!!」
榛名「提督・・・。」
北上「榛名さん、執務室の前で何やってるの?」
榛名「あ、北上さん。
   神通さんから預かった報告書を持ってきたんですけど、
   ものすごく機嫌が悪いみたいで・・・」
北上「う~ん、今はそっとしといた方がいいかなぁ?
   提督はあの性格だから、私たちに直接暴力を振るったり、
   暴言を吐いたりはしないけど、着任してから一番カリカリ
   してるからねぇ。」
榛名「やはり提督はお優しい方なのですね。
   そういえば、北上さんは、ここに来て長いんですか?」
北上「いや、どっちかっていうと、後ろの方になるんじゃないかな?
   ちなみに、一番カリカリしてるって言ってたのは、初期艦の
   電っちだから。」
榛名「そうなんですね。」
北上「ところでさ、提督と神通ちゃん、まだケンカしてんの?」
榛名「神通さん、執務室とは別の部屋で仕事をされているので、
   たぶん、まだ・・・」
北上「一応提督も謝ろうとはしたみたいだけど、見事に逃げられてる
   みたいだしね。。。
   まあ、こんな状況でも、出撃だけはしっかりやってるんだから
   スゴイよね?」
榛名「そのことなんですけど・・・」
北上「どしたの?」
榛名「これ、ここ最近の出撃記録です。。。」
北上「どれどれ・・・
   え?何これ?!
   ウソでしょ?」
榛名「いえ、本当です。」
北上「だって、今までうちの艦隊がここまでボロ負けしたこと、
   なくない?」
榛名「特にここ数回の結果が酷いんです。
   ほとんど撤退か、勝ててもA勝利、敗北もあります。」
北上「いやだって、D敗北なんてここに来て1回も見たことないよ?」
榛名「気になって調べてみたんですけど、提督が着任したての頃の
   敗北以来みたいです。」
北上「その敗北って、着任したての電っちが単艦出撃した時の
   負けでしょ?」
榛名「主な原因は、中破状態からの追撃ですけど・・・」
北上「確かに普段は、中破でも撤退っていうのがうちのやり方だから、
   中破状態で進撃すれば、追撃で負ける可能性も上がるけど・・・
   というかこれ、攻撃当たってないよね?」
榛名「はい、ただでさえ可能性が低いのに、回避の高い相手に攻撃が
   向かったりして、砲撃戦と雷撃戦でほとんど倒せていないんです。」
北上「そんな状態で夜戦突入したらボロ負けだよねぇ。
   しかも神通ちゃんは相変わらずだし・・・」
榛名「恐らく、今の鎮守府の空気と神通さんの雰囲気が艦隊の士気に
   影響してるんだと思います。」
北上「だよねぇ。。。」
べれった「榛名、北上、なにやってんだ?」
榛名「申し訳ありません提督、榛名は・・・榛名は・・・。」
べれった「ああ、報告書持ってきてくれたんだ。
     ありがとな、じゃあ俺はまた引きこもるから。」
北上「提督、いい加減にしないとさ、提督もみんなも持たないよ?
   それでもいいの?」
べれった「わかってる・・・。
     だからもう、バケツ使ってまで行くのはやめようと思う。。。
     やっぱり、俺には無理だったんだよ。。。」
榛名「提督・・・。」
北上「・・・提督、歯、喰いしばって・・・」
榛名「北上さんダメ!」
べれった「・・・?
     北上・・・?」
北上「・・・提督、
   出撃自体を止めないのは、提督のため?神通ちゃんのため?
   それとも、アノ子のため?」
べれった「たぶん、全部だ。。。
     俺のためだけなら、もうこれ以上みんなを巻き込みたくなくて
     とっくの昔に止めてる。
     そうじゃないから、出撃し続けてる。
     そしてそれに乗っかって俺の望みも叶えようとしてる。。。」
北上「正直だねぇ。
   私に打たれるのが怖くて言ってんの?」
べれった「そうかもな。。。」
北上「まったく、うちらに八つ当たりもできない、一人で抱え込む、
   鎮守府の空気が悪くなる・・・悪循環すぎですよぉ?」
べれった「すまん。。。」
北上「・・・しょうがいないですねぇ。
   榛名さん、これからのことは秘密ですよぉ?」
榛名「は、はい。
   え?」

ぎゅっ

べれった「き、きたかみ?!」
北上「私は神通ちゃんみたいな胸も無いし、雷っちや鳳翔さん
   みたいな包容力も無いけど、私(しんゆう)の胸でよければ
   貸しますよ?
   もう、思いっきり泣いて、すっきりしちゃえ。」
べれった「き、きたかみ。。。ありがと。。。ぐすっ」
榛名「えっと、北上さんと提督は、親友なんですか?」
北上「ん?まぁ、私的には提督と艦娘って関係プラス親友関係
   なんだよねぇ、提督は。
   それよりごめんね、こんなとこ見せちゃって。」
榛名「いえ、北上さんと提督の関係が少し羨ましく思いますけど、
   榛名は大丈夫です。」

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第五十九週目第五十七週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第66話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第66話 全力疾走!】

大潮「司令官!元気無さそうですよ?」
提督「大潮か。
   まあ、最近レべリングやらなんやらで忙しいからな。
   そういうお前は、テンション高いな。」
大潮「はい!大潮は、常に全力疾走がウリですから!」
提督「そうか。。。」
大潮「もう、そんなテンションが低いと身体に良くないですよ?
   大潮と一緒にテンションアゲアゲでいきましょう!」
電「あ、司令官さん。」
提督「電、どうかしたのか?」
電「あの、大潮ちゃん知りませんか?」
提督「え?大潮ならそこに・・・あれ?」
大潮「見つからないように・・・コソコソ。。。」
提督「お前、なんで急にコソコソしてんだ?」
電「あ、いたのです!
  大潮ちゃん、今日は鎮守府の掃除当番なのです。
  サボるのは駄目なのです。」
大潮「うぅ、見つかったー!」
提督「まったく、サボるなんてよくないぞ。」
大潮「はーい。」
吹雪「あ、司令官!
   書類の整理終わりましたか?」
提督「いっけねぇ!」
吹雪「まったく、私も手伝いますから行きますよ。」
電「司令官さんも、人のことは言えないのです。。。」

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第67話第65話

オリコン11/26

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生
etc...

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■デイリーランキング

 【11月18日付け】
 ・月灯り 24位(-)

 【11月19日付け】
 ・月灯り 19位(-)

 【11月20日付け】
 ・月灯り 25位(-)

 【11月21日付け】
 ・月灯り 25位(-)

 【11月22日付け】
 ・月灯り 24位(-)

 【11月23日付け】
 ・月灯り 29位(-)

 【11月24日付け】
 該当曲なし


■週間ランキング

 【12月1日付け】
 ・月灯り 25位(6141)

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 <コメント>
 雨宮天ちゃんのニューシングルがランクイン!
 とてもキレイなバラードです。

『発動!渾作戦』お疲れ様でした!

どうも、べれったです。

艦これ2014年秋イベント『発動!渾作戦』が、
本日の11時をもって終了しました。

最後まで攻略をされた方も、欲しい艦娘を
掘っていた方も本当にお疲れ様でした。

さて、今回初めてイベントに参加した私ですが、
予想をはるかに上回る成果をあげられたと思っています。

てな感じで、私的『発動!渾作戦』の反省会?でもしましょうか。




▲最終的に攻略できた海域はE-2まで。
 E-3は戦力不足により、1度だけ戦艦棲姫と戦って、
 満足して諦めました。






▲上がイベント開始前、下がイベント終了後です。

 燃料:-7746
 弾薬:-7019
 鋼材:-1027
 ボーキサイト:+4161
 高速修復材:-188

 最後の最後でE-1に結構出撃したため、
 バケツの消費が一番酷かったですね。
 というか、あれだけE-2に出撃して、ボロボロに
 されてたのに、思ったより減ってない。
 ただ、デイリークエストや遠征、自然回復で回復した分を
 合計すれば、確実に1万は超えてると思いますが。
 ボーキサイト以外は・・・






▲今回のイベントでゲットしてきた艦娘は前にも
 紹介してきましたが、改めてNEWソートで紹介。
 1枚目の伊58から上、2枚目全てがイベント海域でゲットした
 艦娘になります。
 といっても、母港に余裕がないので、ロックした子以外は、
 容赦なく近代化改修か解体をしましたが。。。




▲春雨ちゃんゲット後、残り時間を使ってE-1に出撃したら、
 ダメ押しと言わんばかりに瑞鳳をゲット!
 E-1でドロップすることを知らなかったため、
 最初、何が起きたのかわかりませんでした。






▲これはおまけですが、実はこれまでドロップ経験が無かった
 山城と赤城を紹介。
 扶桑お姉様は2-1とかでドロップするんですが、なぜか
 山城は、このイベントまでドロップしませんでした。
 そして、ある意味ビックリの赤城さんドロップ。
 ちょうど春雨ちゃん掘り中で、精神的に急降下中だったため、
 嬉しいんだか、そうでないんだかわからなかった。。。
 ちなみにここでドロップした2人は、誰かがおいしく戴きました。


という訳で、私的『発動!渾作戦』をざっと振り返って?みました。
E-2まで攻略できたことも嬉しかったですが、たくさんの仲間が
着任してくれたことが一番嬉しかったです。
(今回のイベントで新規着任した艦娘は、合計で16人)

特に、絶望的に不足していた戦艦の子たちと春雨ちゃんのゲットは
最高の収穫でした。

それでは、次のイベントはどうなるかわかりませんが、
清霜がE-1でドロップするなら狙ってみようかな?
⇒完全制覇どころか、攻略自体視野にいれてないダメな提督。

さ、頑張ってレべリングを続けるぞ!
⇒いい加減2-4クリアしろ。

『発動!渾作戦』ラストスパート!

どうも、べれったです。

艦これ2014年秋イベント『発動!渾作戦』が、
いよいよ明日の11時で終了となります。

今回は、前回の夏のイベントよりも、
難易度は低かったようで、完全制覇された提督も
多いようです。

まあ、私はE-2をクリアした時点で、
E-3攻略は放棄しました。
(それでも、E-3に10回出撃しましたが)

さて、私はイベント期間の大半をE-2に出撃し続けていた
わけですが・・・

ついに、ついに、ついに!
あの子が来てくれました!!

まずは、金剛以降に新たにゲットした艦娘を
ざざっと載せましょうか?









まさか、浜風と秋雲までゲットできるとは・・・
正直、今回のイベントで、ここまで新しい艦娘を
ゲットできるなんて想像してませんでしたね。

そして、待ちに待った春雨ちゃん♪
E-2で駆逐棲姫を見た時に、あれ?と思い、
後で、E-2の元となった作戦で春雨が沈んだこと、
どう考えても駆逐棲姫が春雨にそっくりなこと、
そして、春雨が夏のイベント以降すっかりお気に入りの
艦娘のひとりになってたこと・・・

こんなことが重なってしまい、春雨ちゃんへの想いが暴走。
何が何でもE-2のボスドロップで春雨ちゃんをゲットするんだ!
って、心に決めて艦娘掘りを実施。

もう、過酷でした。

イベント終了が迫れば迫るほど焦って、バケツを乱用するし、
切り札の神通さんが、ほとんど駆逐棲姫に攻撃しないうえ、
駆逐艦の子達じゃ火力不足でS勝利を逃すし、
ツ級は容赦なくスナイプしてもう一人の主力の名取を大破にするし、
今までほとんど負けが無かったのに、この戦いで負けが
増えるし(しかも1回は1年以上ぶりにD敗北)・・・

後半は、モニターの前で凹むは、キレるはで大変でした。
もう、こんな無茶苦茶な出撃をしてしまったことを
神通さんたちに謝りたい。。。

そんなこんなで、完全に諦めムードに突入してしまい、
もうこれ以上、バケツ使ってまで出撃するのはやめよう・・・
と、完全に惰性で出撃する始末。
仕舞には、みんなの中、大破時の台詞も聴きたくなくて、
音声をOFFにした状態で出撃・・・

※普段は、安全な海域でのレべリング以外、
 事故を防ぐために音声をONにして出撃している

もはや、いつ操作ミスして沈めてもおかしくない状況で、
さらに追い打ちをかけるように、雷撃戦で神通さんが大破。
夜戦突入時で駆逐棲姫単艦、こちらの大破は神通さんのみ
でしたが、もう画面すらまともに見てられませんでした。。。

で、結果ですが、なんとかS勝利。
しかし、秋雲ゲット以来S勝利をしても軽巡がよく来る状況だったので、
さっさと入渠させなきゃと思って、画面をちゃんと見ると・・・

もうね、春雨ちゃんが天使に思えちゃいましたよ、マジで。
なんか、よっしゃー!キター!とかの感情よりも、
ただただ、ありがとうって感じで・・・

母港に戻って即ロックして、装備を整えて。
音声をOFFにしてて、ゲット時のボイスを聞きそびれたので、
わざわざ第1艦隊の旗艦にしてログインし直して、ボイスを聞いて、
図鑑をチェックして・・・

そこまでして、本当に来てくれたんだなって、実感しました。


ホントに、今回のイベントの話だけで、長編のSSが1本書けるん
じゃないかって思っちゃうくらい、妙にドラマチックな展開に
なってしまいましたが、無事に私の『発動!渾作戦』は無事に完了です。


さて、春雨ちゃんのゲット後は何をしてるかというと、
地味にE-1に出撃しております。

ダメ押しで誰か来ないかなって、淡い期待を抱いてますが、
当初の予定以上に攻略できたことと、春雨ちゃんをはじめ、
充分すぎるくらいたくさんの仲間を迎えることができたので、
かなり気楽に出撃してます。
(おかげで母港を2回も拡張する羽目に・・・)

え?朝雲は狙わないのかって?

まあ、欲しいっちゃ欲しいですが、
神通さんがあまりに駆逐棲姫に攻撃しなかったために、
心の中で、春雨ちゃんをゲットしたらE-2への出撃はやめるって、
神通さんと約束したので、E-2への出撃はもうしません。

SSを書いてるせいか、すっかり感情移入しまくりですね。。。
すいません。。。


それでは、残り12時間を切りましたが、
ラストスパートをされている提督の皆さまのご武運をお祈り致します。

闇夜を照らす華・第6話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ日誌』のSSに登場している神通さんが主人公のSS、
『闇夜を照らす華』をアップしようと思います。

広い心で読んで頂ければ幸いです。


※他の艦に対する呼称などは想像です。
 艦娘のキャラ崩壊や提督のキャラがいい人過ぎるなどがあります。
 提督の名前は作者と一緒だけど、似て非なるかな?

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【第6話 褒められたい】

神通『提督が入院されて1週間と少しが経ちました。
   提督が不在の間、電さん達と協力して、鎮守府内の雑用を
   当番制にして、艦娘全員で分担できるようにしました。
   これで、しばらくはなんとかなりそうです。』

電「神通さん、この資料を資料室に持っていきますね。」
神通「あ、私がやります。」
電「ダメなのです。
  神通さんは今、司令官代理なのですから、ここに居てほしいのです。」
神通「あ、はい、わかりました。」

・・・・・

神通「出撃がないと、提督の仕事って、意外と無いのかな?
   でも提督なら、雑用とかもやりそうだけど・・・。
   そうだ、執務室の掃除でもしましょう。」

・・・・・

神通「~♪これでよし♪
   これを見たら、提督は褒めてくれるでしょうか?
   頭とか・・・なでてくれるかな?
   ううん、こんなことじゃ無理ですね。
   でも、それだと褒めてもらえることなんてないわ。。。
   ここの提督はやさしそうな方だし、一度くらい頑張って出撃して、
   褒めてもらいたい・・・かな?
   なんて・・・ふふ♪」
べれった「ただいま。」
神通「て、提督・・・?!」
べれった「神通・・・、どうした?なんかいいことでもあったのか?」
神通「今の、見ました、よね?」
べれった「ん?神通がめっちゃいい笑顔だったこと?」
神通「~~~!!」
べれった「別に恥ずかしがることないじゃん。」
神通「忘れてください、お願いします!」
べれった「なんで?」
神通「では、提督だけの秘密にしてください!」
べれった「まあ、いいけどさ。」
神通「そんなことより、もうお身体はいいんですか?」
べれった「ん~、ちょっと無理して帰ってきた。」
神通「いいんですか!?」
電「司令官さん!!」
べれった「あ、電、ただいま。」
電「ただいま、じゃないのです。
  戻ってくるなら、どうして一言言ってくれなかったのですか?
  ビックリしたのです。」
べれった「ごめんな。」
電「でも、戻ってきてくれてうれしいのです。」
べれった「ありがとう。」

なでなで

べれった「あ、ごめん。」
電「別に、イヤじゃないのです。。。
  そうだ、司令官さんの留守中は、神通さんが司令官さんの代わりに
  司令官さんの仕事をしてくれたのです。」
べれった「そうだったのか。
     あ、それで執務室にいたのか。」
神通「は、はい。。。」
電「司令官さん、神通さんも電と同じように褒めてほしいのです。」
べれった「でも・・・、その、いいか?」
神通「だ、大丈夫・・・です。」
べれった「神通もありがとう。」

なでなで

神通「こんな私でも、提督のお役に立てて・・・本当に嬉しいです。」
べれった「そっか。」

なでなで

神通「あの・・・、提督・・・。
   そんなに触られると、わたし、混乱しちゃいます・・・。」
べれった「あ、ごめん。」

神通『提督が無事に帰ってこられて、本当によかったです。
   そして、電さんのお陰とはいえ、願いが叶っちゃいました。
   でも、こうなると、出撃して恩返しする必要があるでしょうか。。。
   できれば、出撃はしたくないのですが・・・。」


つづく

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第7話第5話

艦これ日誌・第五十七週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第五十七週目 初めてのケンカ】

■提督日誌

この週は、艦これ2014年秋イベント『発動!渾作戦』を集中的に挑戦。

まずは、E-2『第二次渾作戦』を早々にクリア。
出撃回数は、E-1よりだいぶ増えましたが、消費資材が少ないので、
特に問題なく終了。

そして、本当に想定外のE-3『第三次渾作戦』への挑戦。
といっても、どう考えても戦力不足なので出撃だけしてみただけ。

それでも、10回中1回だけボスに到達して、あの戦艦棲姫を小破に
できたのは今後の自信に繋がるかもしれない。。。

と思っていたのですが、この後とんでもない事態に・・・

それは、E-2のボス旗艦である駆逐棲姫との戦いの中で、
とある駆逐艦への想いが暴走してしまい、E-2への全力出撃を実施したこと。

バケツの消費は、E-1~E-3で使用した合計を余裕で上回り、現在も消費中。
疲労抜きや、大破撤退は必ず行っているものの、もはやブラック鎮守府
と思えるような状況に・・・

そして、繰り返し出撃する中で、彼女の異変に気付いてしまった。。。


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

・比叡(ドロップ/イベント海域)
・弥生(ドロップ/イベント海域)
・秋月(イベント海域攻略報酬)
・日向(ドロップ/イベント海域)
・霧島(ドロップ/イベント海域)
・初風(ドロップ/イベント海域)
・加賀(ドロップ/イベント海域)


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

神通「提督、さきほどの出撃の報告書です。」
べれった「ありがとう。」
神通「あの、またあの海域に出撃されるのですか?」
べれった「ああ、E-3から先はクリアできそうにないからな。
     E-2に出撃して、新たな仲間を増やしたいと思ってる。」
神通「・・・そうですか。」
べれった「ところで神通、聞きたいことがあるんだけど。」
神通「なんでしょうか?」
べれった「もしかして、あの海域に出撃するのが嫌か?」
神通「そ、そんなことは・・・
   私は、提督の命令でしたら。。。」
べれった「じゃあ、駆逐棲姫と戦うのが嫌か?」
神通「!!
   そ、そんなことは・・・」
べれった「じゃあなんで、駆逐棲姫を攻撃しない?」
神通「そんなの、たまたまです。
   それに、私たちが特定の敵を狙って攻撃できないのを
   ご存知のはずですよね?
   どうしてそんなことを言うんですか?」
べれった「確かにそれは承知しているし、ある程度は許容できる。
     だけど、夜戦突入時に駆逐棲姫単艦になっていない場合、
     ほとんど駆逐棲姫以外を狙っているよな?
     例え駆逐棲姫に攻撃したとしても、攻撃を当てられていない。
     これは偶然か?」
神通「・・・ひどいです。
   まるで私がわざとあの子を攻撃しないようにしてるみたいに。。。
   あっ。」
べれった「あの子、ね。。。
     神通・・・、お前、駆逐棲姫に情が移ったのか?」
神通「だって、あの子は他の深海棲艦と違うんです。
   だから・・・。」
べれった「わかった。
     でも、戦いたくないなら、はっきり言ってくれ。」
神通「提督?」
べれった「無理に戦わせるわけにはいかないから、他の子に任せる。」
神通「待ってください!
   私を艦隊から外すんですか!?」
べれった「だって、戦いたくないんだろ?」
神通「お願いします!
   あの子は私がなんとかします!
   だから、艦隊からは外さないでください!」
べれった「神通、お前は何がしたいんだ?
     駆逐棲姫を攻撃せずにどうする気だ?」
神通「・・・。」
べれった「言えないことなのか。。。」
神通「・・・こそ。」
べれった「ん?」
神通「提督こそおかしいです!
   いつもならもっと優しくみんなをフォローしてくれるのに!
   それに、まるで周りが見えてないような無茶苦茶な出撃をして、
   そんなんじゃ、誰かを沈めてしまいます!!
   こんなの、いつもの提督じゃありません!!」
べれった「・・・すまん。
     でも、やり遂げたいんだ。。。」
神通「何をやり遂げるんですか!
   海域攻略を進める訳でもないのに、何をするんですか!」
べれった「第4艦隊の開放と、あと、ある艦娘を着任させたい。。。」
神通「それは、今すぐやらなきゃいけないことですか?」
べれった「ああ、後者は、今やらなきゃいけない。。。」
神通「わかりました・・・。
   指示には従いますけど、それ以外は私も自由にやらせて頂きます。」
べれった「ああ、それでいい。」
神通「失礼致します。」

・・・・・

秋月「・・・れい、司令。」
べれった「ああ?
     え?秋月?!」
秋月「司令、大丈夫ですか?」
べれった「あ、ああ。」
秋月「そういえば、神通さんと何かあったんですか?
   すごく怖い顔をされているのを見かけましたけど。」
べれった「ぐすっ。。。
     ケンカした。。。
     というか、俺が全面的に悪い。。。」
秋月「え、司令、泣かないでください!」
べれった「だって、神通をあそこまで怒らせたんだよ。。。
     もう、絶対嫌われた。。。」
秋月「落ち着いてください、、、
   とにかく、謝りにいきましょ?ね?」
べれった「もうダメだ~~~。。。」
秋月「そんな、諦めないでください。
   神通さんなら許してくれますって、だからそんなに凹まないで。」
北上「やっほー提督、お疲れじゃない~?
   って、あきづっきーは、なんで提督を泣かしてんの?」
秋月「違います、司令が神通さんとケンカしてしまって、それで。。。」
北上「え~?提督が神通ちゃんとケンカ?
   どしてまた?」

・・・・・

北上「なるほどねぇ、それはいえませんねぇ。」
秋月「確かに、神通さんには言えない事情ですね。」
北上「でもさ、そのことは置いておいても、早めに謝った方がいいよ。」
秋月「秋月も北上さんに賛成です。
   こういうことは、長引く程良くないことが起こります。」
べれった「うん、神通に謝ってくる。。。」
秋月「司令は大丈夫でしょうか?」
北上「微妙だねぇ・・・。」

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第五十八週目第五十六週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第65話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第65話 時代劇好き?】

提督「なあ初春。」
初春「なんじゃ?」
提督「初春って、時代劇とか好きなのか?」
初春「何故そういう話になるんじゃ?」
提督「だって、そのしゃべり方、時代劇っぽくない?」
初春「無礼な、わらわの話し方は時代劇の影響でこうなった訳では
   ないぞ!」
提督「ごめんごめん、ちょっと気になってな。」
初春「まったく、言葉に気を付けぬと嫌われるぞ。」
提督「はい。。。」
初春「そうじゃ、言葉といえば、電の口癖も気になるのぉ。」
提督「ああ、『なのです。』か?」
初春「そう、それじゃ。
   今度聞いてみようかのう?」
提督「あいつを泣かすなよ。」
初春「貴様、わらわを愚弄する気か?
   わらわは、貴様と違って言葉づかいは気を付けるわ。」
提督「すいませんでした。。。」

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第66話第64話