悔しいが、行けん。。。
どうも、べれったです。
今日は、毎年恒例となったangelaの年末ライブ
『angelaの「ミュージック・ワンダー★大サーカス 2013-2014~COUNT DOWN~』
の開催日です。
当然ながら、チケットを確保し、行く気満々だったんですが、、、
夏以降の体調不良⇒薬の調整による入院⇒薬の副作用による体調不良
そして、先日の徳島遠征の反動による体力不足から、
参加を断念せざる負えなくなってしまいました。。。
いつもの調子なら、例え土日に遠征していようが、
2日あればライブに参加するくらいの体力は回復するのですが、
今回は、まったくといっていいくらい回復せず、近所に食料を
調達しに行くのがやっとという状態。。。
この状態では、初詣はもちろん無理。
ヘタをすれば、今週末の・・・
そ、それだけは、阻止せねば!
大好きなangelaのライブを我慢したんだ、
それだけは絶対に行かねば。。。
という、かなり悔しい大晦日となってしまいましたが、
来年こそは、元気に駆け回れる一年になりますように。
皆さまも、良いお年を
今日は、毎年恒例となったangelaの年末ライブ
『angelaの「ミュージック・ワンダー★大サーカス 2013-2014~COUNT DOWN~』
の開催日です。
当然ながら、チケットを確保し、行く気満々だったんですが、、、
夏以降の体調不良⇒薬の調整による入院⇒薬の副作用による体調不良
そして、先日の徳島遠征の反動による体力不足から、
参加を断念せざる負えなくなってしまいました。。。
いつもの調子なら、例え土日に遠征していようが、
2日あればライブに参加するくらいの体力は回復するのですが、
今回は、まったくといっていいくらい回復せず、近所に食料を
調達しに行くのがやっとという状態。。。
この状態では、初詣はもちろん無理。
ヘタをすれば、今週末の・・・
そ、それだけは、阻止せねば!
大好きなangelaのライブを我慢したんだ、
それだけは絶対に行かねば。。。
という、かなり悔しい大晦日となってしまいましたが、
来年こそは、元気に駆け回れる一年になりますように。
皆さまも、良いお年を
徳島市立文化センター
どうも、べれったです。
遅くなりましたが、徳島市立文化センターで行われた
豊崎愛生 2nd concert tour 2013『letter with Love』の
簡易版の感想をアップします。
※今回は昼と夜の2公演だったので、2回分あわせてコメントします。
======================================================================
【全体の感想は?】
本公演ラストの会場、そして愛生ちゃんの故郷での初のソロライブ
ということもあって、これまでのライブとは、いい意味で少し違う感じが
しました。
会場の一体感は、間違いなく他の公演に負けないレベルで揃っていて、
そして盛り上がりました。
それに加えて、参加者(出演者側も観客側も)それぞれの色んな想いが
一番溢れてるような気がしたのは、自分だけでしょうか?
自分は、今回のツアーを神奈川公演を除く全ての公演に参加して、
一緒にツアーをまわってくれた仲間のこと、ツアー中に仲良くなった
人のこと、愛生ちゃんやバックバンドさんのことなどなど・・・
本当に、たくさんの人へのことを考えて、一緒に楽しみたいって、
強く思った公演でしたね。
【愛生ちゃんへ】
諸事情により、ずっと座ったままとなってしまいましたが、
本当に幸せで、楽しいライブでした。
昼公演は、本当に距離が近くて、本当に愛生ちゃんと
バックバンドさん達の笑顔が本当に素敵で、それを見てると、
こっちも幸せでした。
夜公演は、真ん中くらいの位置でしたが、全体が見えて、
尚且つ愛生ちゃんたちの表情もはっきり見える、かなりお得な場所で
終始楽しませて頂きました。
そしてやっぱり、『あの曲』は、大号泣・・・。
愛生ちゃんは、これまで上手く歌えたことが無いと仰ってましたが、
自分は、あの歌に、あれだけの想いを込めて歌ってくれるだけで、
技術的なものは関係なしに、聞いてる人に間違いなく想いは届くし、
感動するし、涙も出るし、歌い終わったら、こちらも想いを込めて
拍手できるんです。
改めて、あの曲に込められてる愛生ちゃんの想いを
知ることができました。
本当にありがとう。
【最後に】
愛生ちゃん、バックバンドの皆さん、そして、スタッフの方々、
お疲れ様でした。
とうとう本公演が終了しました。
今回のツアーは、自分もこれまでに無い想いを持って、
参加してきましたが、どの公演も、やっぱり最後に思うのは、
『ありがとう』という気持ちです。
それは、愛生ちゃん達出演者やスタッフの方々だけでなく、
一緒にまわってくれている仲間や、終わったら挨拶してくれる周りの
人たち、みんなに思うことです。
愛生ちゃんの『この会場の誰一人欠けてもできない』という意味が、
よくわかるツアーだと感じています。
さて、残すは追加公演のみ。
最後の最後まで、出演者も観客も、みんなが笑顔になる最高のライブに
しましょう!!
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遅くなりましたが、徳島市立文化センターで行われた
豊崎愛生 2nd concert tour 2013『letter with Love』の
簡易版の感想をアップします。
※今回は昼と夜の2公演だったので、2回分あわせてコメントします。
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【全体の感想は?】
本公演ラストの会場、そして愛生ちゃんの故郷での初のソロライブ
ということもあって、これまでのライブとは、いい意味で少し違う感じが
しました。
会場の一体感は、間違いなく他の公演に負けないレベルで揃っていて、
そして盛り上がりました。
それに加えて、参加者(出演者側も観客側も)それぞれの色んな想いが
一番溢れてるような気がしたのは、自分だけでしょうか?
自分は、今回のツアーを神奈川公演を除く全ての公演に参加して、
一緒にツアーをまわってくれた仲間のこと、ツアー中に仲良くなった
人のこと、愛生ちゃんやバックバンドさんのことなどなど・・・
本当に、たくさんの人へのことを考えて、一緒に楽しみたいって、
強く思った公演でしたね。
【愛生ちゃんへ】
諸事情により、ずっと座ったままとなってしまいましたが、
本当に幸せで、楽しいライブでした。
昼公演は、本当に距離が近くて、本当に愛生ちゃんと
バックバンドさん達の笑顔が本当に素敵で、それを見てると、
こっちも幸せでした。
夜公演は、真ん中くらいの位置でしたが、全体が見えて、
尚且つ愛生ちゃんたちの表情もはっきり見える、かなりお得な場所で
終始楽しませて頂きました。
そしてやっぱり、『あの曲』は、大号泣・・・。
愛生ちゃんは、これまで上手く歌えたことが無いと仰ってましたが、
自分は、あの歌に、あれだけの想いを込めて歌ってくれるだけで、
技術的なものは関係なしに、聞いてる人に間違いなく想いは届くし、
感動するし、涙も出るし、歌い終わったら、こちらも想いを込めて
拍手できるんです。
改めて、あの曲に込められてる愛生ちゃんの想いを
知ることができました。
本当にありがとう。
【最後に】
愛生ちゃん、バックバンドの皆さん、そして、スタッフの方々、
お疲れ様でした。
とうとう本公演が終了しました。
今回のツアーは、自分もこれまでに無い想いを持って、
参加してきましたが、どの公演も、やっぱり最後に思うのは、
『ありがとう』という気持ちです。
それは、愛生ちゃん達出演者やスタッフの方々だけでなく、
一緒にまわってくれている仲間や、終わったら挨拶してくれる周りの
人たち、みんなに思うことです。
愛生ちゃんの『この会場の誰一人欠けてもできない』という意味が、
よくわかるツアーだと感じています。
さて、残すは追加公演のみ。
最後の最後まで、出演者も観客も、みんなが笑顔になる最高のライブに
しましょう!!
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Her stride:Episode51
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、32話の後夜祭の後のやり取りを書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
======================================================================
【Episode51 もうひとつの後夜祭】
六「とりあえず、治ってよかったわよ。」
マ「ご心配をおかけしました。」
六「まったく、熱があるのに学園祭に来るなんて無茶苦茶なんだから。」
マ「反省してます。。。」
六「あとで、みんなにも謝るのよ。」
マ「はい・・・。」
六「・・・。」
マ「六花、怒ってるよね?」
六「べつに・・・。」
マ「えっと、六花、私と踊ってくれない?」
六「はい?」
マ「いやほら、後夜祭じゃ、亜久里ちゃん誘っちゃったから、
六花とは踊れなかったし・・・
だから、いま踊ってほしいなぁ・・・って。」
六「・・・。」
マ「だめ、かな?」
すっ
マ「え?」
六「踊ってくれるんでしょ?」
マ「うん♪」
======================================================================
Episode52 |Episode50
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、32話の後夜祭の後のやり取りを書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
======================================================================
【Episode51 もうひとつの後夜祭】
六「とりあえず、治ってよかったわよ。」
マ「ご心配をおかけしました。」
六「まったく、熱があるのに学園祭に来るなんて無茶苦茶なんだから。」
マ「反省してます。。。」
六「あとで、みんなにも謝るのよ。」
マ「はい・・・。」
六「・・・。」
マ「六花、怒ってるよね?」
六「べつに・・・。」
マ「えっと、六花、私と踊ってくれない?」
六「はい?」
マ「いやほら、後夜祭じゃ、亜久里ちゃん誘っちゃったから、
六花とは踊れなかったし・・・
だから、いま踊ってほしいなぁ・・・って。」
六「・・・。」
マ「だめ、かな?」
すっ
マ「え?」
六「踊ってくれるんでしょ?」
マ「うん♪」
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Episode52 |Episode50
Her stride:Episode50
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、31話で、ありすが色々と実験しようとした話を元に、
こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
======================================================================
【Episode50 失敗は成功の元?】
六「ありすって、時々無茶するよね?」
あ「いきなんでしょうか?」
六「だって、三種の神器のひとつで色々と実験しようとしたじゃない?」
あ「あれは、三種の神器がどのくらい凄いかを確かめたかった
だけですわ。」
六「だけど、もし壊れたらどうするのよ?」
あ「確証はありませんでしたが、なんとかなると思いましたから。
実際、破壊されても大丈夫でしたし。」
六「結果的にはそうだけど・・・。」
あ「六花ちゃん、時には慎重にならず突き進むことも大事ですわよ。
失敗は成功の元と言いますし。」
六「なんか、いい感じにまとめられた気がするのは、気のせいかしら?」
======================================================================
Episode51 |Episode49
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、31話で、ありすが色々と実験しようとした話を元に、
こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
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【Episode50 失敗は成功の元?】
六「ありすって、時々無茶するよね?」
あ「いきなんでしょうか?」
六「だって、三種の神器のひとつで色々と実験しようとしたじゃない?」
あ「あれは、三種の神器がどのくらい凄いかを確かめたかった
だけですわ。」
六「だけど、もし壊れたらどうするのよ?」
あ「確証はありませんでしたが、なんとかなると思いましたから。
実際、破壊されても大丈夫でしたし。」
六「結果的にはそうだけど・・・。」
あ「六花ちゃん、時には慎重にならず突き進むことも大事ですわよ。
失敗は成功の元と言いますし。」
六「なんか、いい感じにまとめられた気がするのは、気のせいかしら?」
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Episode51 |Episode49
Her stride:Episode49
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、30話でドラゴンが出てきたということで、こんな話を
書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
======================================================================
【Episode49 ツッコミ担当はいかが?】
マ「すご~い、おっきな恐竜だね?」
六「いやいや、火を噴く恐竜なんていないから。」
あ「可愛らしい怪獣さんですわ。
是非とも飼いたいですわね。」
六「飼っちゃダメでしょ!」
真「あれに乗ってライブとかやったら、盛り上がるかな?」
六「盛り上がるというより、大騒ぎになるわよ!」
六「はぁ、はぁ、、、」
亜「ツッコミも大変そうですわね。。。?」
六「まぁね、でも日常茶飯事だから・・・、亜久里ちゃんもやってみる?」
亜「遠慮しておきますわ・・・。」
======================================================================
Episode50 |Episode48
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、30話でドラゴンが出てきたということで、こんな話を
書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
======================================================================
【Episode49 ツッコミ担当はいかが?】
マ「すご~い、おっきな恐竜だね?」
六「いやいや、火を噴く恐竜なんていないから。」
あ「可愛らしい怪獣さんですわ。
是非とも飼いたいですわね。」
六「飼っちゃダメでしょ!」
真「あれに乗ってライブとかやったら、盛り上がるかな?」
六「盛り上がるというより、大騒ぎになるわよ!」
六「はぁ、はぁ、、、」
亜「ツッコミも大変そうですわね。。。?」
六「まぁね、でも日常茶飯事だから・・・、亜久里ちゃんもやってみる?」
亜「遠慮しておきますわ・・・。」
======================================================================
Episode50 |Episode48
Her stride:Episode48
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、29話でシャルル達が人間の姿になったということで、
こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
ラ:ラケル
======================================================================
【Episode48 どっちに見える?】
ラ「いいなぁ、シャルルは。。。」
六「いきなりどうしたのよ。」
ラ「だって、シャルルはマナの役に立ってるし、
二人ともいい感じケル。」
六「もしかして、ヤキモチ?」
ラ「違うけど・・・。
六花、六花から見て、僕達妖精とパートナーの関係って、
どんな感じケル?」
六「そうねぇ・・・、マナとシャルルは、仲のいい友達とか、
歳の近い姉妹って感じよね。
まこぴーとダビィは、アイドルとマネージャーって関係だけど、
お互い信頼できる相棒って感じかな?
ありすとランスは、一瞬親子って雰囲気がするから、歳が離れた
姉弟(きょうだい)か、歳が近い甥っ子とかみたいに見えるかな?」
ラ「僕と六花は、どうケル?」
六「ん~、なんていってほしい?
姉弟?友達?それとも、恋人?」
ラ「ケルっ?!
り、りっか、なにをいいだすケル?」
六「わたし、ラケルなら、恋人でも・・・」
ラ「はわわわ・・・!」
六「ふふふ、ラケル、顔真っ赤にしちゃって、かわいい♪」
ラ「からかったケル!?」
六「ゴメン、ゴメン。
でも、私にとってラケルは、いつも一緒にいてほしい、
大切な存在なのは本当よ。」
ラ「りっか・・・、大好きケル!!」
======================================================================
Episode49 |Episode47
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、29話でシャルル達が人間の姿になったということで、
こんな話を書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
ラ:ラケル
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【Episode48 どっちに見える?】
ラ「いいなぁ、シャルルは。。。」
六「いきなりどうしたのよ。」
ラ「だって、シャルルはマナの役に立ってるし、
二人ともいい感じケル。」
六「もしかして、ヤキモチ?」
ラ「違うけど・・・。
六花、六花から見て、僕達妖精とパートナーの関係って、
どんな感じケル?」
六「そうねぇ・・・、マナとシャルルは、仲のいい友達とか、
歳の近い姉妹って感じよね。
まこぴーとダビィは、アイドルとマネージャーって関係だけど、
お互い信頼できる相棒って感じかな?
ありすとランスは、一瞬親子って雰囲気がするから、歳が離れた
姉弟(きょうだい)か、歳が近い甥っ子とかみたいに見えるかな?」
ラ「僕と六花は、どうケル?」
六「ん~、なんていってほしい?
姉弟?友達?それとも、恋人?」
ラ「ケルっ?!
り、りっか、なにをいいだすケル?」
六「わたし、ラケルなら、恋人でも・・・」
ラ「はわわわ・・・!」
六「ふふふ、ラケル、顔真っ赤にしちゃって、かわいい♪」
ラ「からかったケル!?」
六「ゴメン、ゴメン。
でも、私にとってラケルは、いつも一緒にいてほしい、
大切な存在なのは本当よ。」
ラ「りっか・・・、大好きケル!!」
======================================================================
Episode49 |Episode47
Her stride:Episode47
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、ラケルサイズになった六花ちゃんのお話のおまけ的な話を
書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
エ:森本 エル(もりもと える)
======================================================================
【Episode47 ちっちゃいりっかと亜久里】
亜「とおっ!」
六「よいしょ。」
カン!
亜「なんでわたくしまで、小さくなってるのですか?」
六「それは知らないわよ。」
亜「とりあえず、六花に言いたいことがありますわ。」
六「自分で聞いておいてスルーするんだ。。。」
亜「私のマネをしないで頂けませんか?」
六「マネなんかしてないし。
あなたの方こそマネじゃない?」
亜「わかってないですわね、中の人ネタとしては、
私の方がオリジナルですわ。」
六「この話じゃ、私の方が先よ。
それに、中の人ネタとか危ないじゃない。」
亜「うるさい!うるさい!うるさい!バーカ!バーカ!」
六「馬鹿っていう方が馬鹿なのよ?」
亜「そんなことないもん!
六花なんかハゲちゃえばいいんだ!」
六「なっ!?今の台詞は聞き捨てならないわよ!」
亜「うるちゃいバーカ!
ハゲちゃえ!ハゲちゃえ!」
ガヤガヤ・・・
エ「ちっちゃな亜久里ちゃんかわいい♡」
マ「エルちゃん、なんで電柱の陰から覗いてるの?」
エ「ネタですから。」
マ「ネタ?」
======================================================================
Episode48 |Episode46
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、ラケルサイズになった六花ちゃんのお話のおまけ的な話を
書いてみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
エ:森本 エル(もりもと える)
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【Episode47 ちっちゃいりっかと亜久里】
亜「とおっ!」
六「よいしょ。」
カン!
亜「なんでわたくしまで、小さくなってるのですか?」
六「それは知らないわよ。」
亜「とりあえず、六花に言いたいことがありますわ。」
六「自分で聞いておいてスルーするんだ。。。」
亜「私のマネをしないで頂けませんか?」
六「マネなんかしてないし。
あなたの方こそマネじゃない?」
亜「わかってないですわね、中の人ネタとしては、
私の方がオリジナルですわ。」
六「この話じゃ、私の方が先よ。
それに、中の人ネタとか危ないじゃない。」
亜「うるさい!うるさい!うるさい!バーカ!バーカ!」
六「馬鹿っていう方が馬鹿なのよ?」
亜「そんなことないもん!
六花なんかハゲちゃえばいいんだ!」
六「なっ!?今の台詞は聞き捨てならないわよ!」
亜「うるちゃいバーカ!
ハゲちゃえ!ハゲちゃえ!」
ガヤガヤ・・・
エ「ちっちゃな亜久里ちゃんかわいい♡」
マ「エルちゃん、なんで電柱の陰から覗いてるの?」
エ「ネタですから。」
マ「ネタ?」
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Episode48 |Episode46
艦これ日誌・第九週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第九週目 ソリいっぱいの・・・】
■提督日誌
2週連続で、新しい艦娘が着任しなかった。
今週は、改造した艦もいなかったので、戦力はアップできなかったと
言ってもいい。
そもそも今週は、出撃自体あまりできなかったのだが、、、
なんとなく、こんな調子で年を越しそうである。。。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
雷「じゃーん!
サンタさんの格好してみたんだけど、どうかしら?」
べれった「・・・。」
雷「ちょっと、どうして目を逸らすのよ!」
べれった「いや、目のやり場に困って・・・」
雷「えぇ~?ちゃんと長袖にしたり、おへそが見えないように
したのに?
スカートだって、いつもと同じくらいの丈だし、いつもの格好の
サンタバージョンだと思えば大丈夫でしょ?」
べれった「まあ、俺の性格考えて、そのくらいの露出度にしてくれた
ことは助かるが、、、」
雷「ん~、やっぱり、これ以上だと司令官には刺激が強いか・・・
実はね、暁と電が露出を抑えろっていうから、これにしたのよ。」
べれった「ちょっとまて。
てことは、第六駆逐隊全員がその格好なのか?」
雷『私が選ぼうとした服についてはスルーなのね。。。
まあいいわ。』
雷「もちろん、第六駆逐隊は、この衣装よ。
あと、吹雪とかオッケーしてくれた駆逐艦の娘たちもお揃いね。」
べれった「つまり、今ここは、仮装パーティー状態ってことか?」
雷「心配しなくても、クリスマスパーティーの時だけだから大丈夫。
だからお願い、パーティーと衣装の使用を許可して?」
べれった「許可もなにも、そこまでやったらほとんど事後報告だろ?」
雷「だめ・・・?」
べれった「わかった、許可するから、そんな顔すんな。」
雷「やった♪」
北上「九三式(きゅうじゅうさんしき)酸素魚雷満載で重いわ~。
提督~、これ、どこに置いとけばいい?」
べれった「北上、いったいどう・・・し、た・・・?」
雷「北上さん、かわいい♪」
北上「そう?ありがと♪
提督~、重雷装巡洋艦『北上』クリスマスバージョンだよ。」
べれった「・・・もう、なにをどういっていいのか・・・。」
北上「え、ただトナカイの着ぐるみパジャマ着ただけだよ?
そうそう、ソリには九三式酸素魚雷満載なんだ。
何気に私たち仕様でしょ?」
雷「さすが北上さん♪
司令官もそう思うわよね?
って、あれ?聞いてるー?」
======================================================================
第十週目 |第八週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
======================================================================
【第九週目 ソリいっぱいの・・・】
■提督日誌
2週連続で、新しい艦娘が着任しなかった。
今週は、改造した艦もいなかったので、戦力はアップできなかったと
言ってもいい。
そもそも今週は、出撃自体あまりできなかったのだが、、、
なんとなく、こんな調子で年を越しそうである。。。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
雷「じゃーん!
サンタさんの格好してみたんだけど、どうかしら?」
べれった「・・・。」
雷「ちょっと、どうして目を逸らすのよ!」
べれった「いや、目のやり場に困って・・・」
雷「えぇ~?ちゃんと長袖にしたり、おへそが見えないように
したのに?
スカートだって、いつもと同じくらいの丈だし、いつもの格好の
サンタバージョンだと思えば大丈夫でしょ?」
べれった「まあ、俺の性格考えて、そのくらいの露出度にしてくれた
ことは助かるが、、、」
雷「ん~、やっぱり、これ以上だと司令官には刺激が強いか・・・
実はね、暁と電が露出を抑えろっていうから、これにしたのよ。」
べれった「ちょっとまて。
てことは、第六駆逐隊全員がその格好なのか?」
雷『私が選ぼうとした服についてはスルーなのね。。。
まあいいわ。』
雷「もちろん、第六駆逐隊は、この衣装よ。
あと、吹雪とかオッケーしてくれた駆逐艦の娘たちもお揃いね。」
べれった「つまり、今ここは、仮装パーティー状態ってことか?」
雷「心配しなくても、クリスマスパーティーの時だけだから大丈夫。
だからお願い、パーティーと衣装の使用を許可して?」
べれった「許可もなにも、そこまでやったらほとんど事後報告だろ?」
雷「だめ・・・?」
べれった「わかった、許可するから、そんな顔すんな。」
雷「やった♪」
北上「九三式(きゅうじゅうさんしき)酸素魚雷満載で重いわ~。
提督~、これ、どこに置いとけばいい?」
べれった「北上、いったいどう・・・し、た・・・?」
雷「北上さん、かわいい♪」
北上「そう?ありがと♪
提督~、重雷装巡洋艦『北上』クリスマスバージョンだよ。」
べれった「・・・もう、なにをどういっていいのか・・・。」
北上「え、ただトナカイの着ぐるみパジャマ着ただけだよ?
そうそう、ソリには九三式酸素魚雷満載なんだ。
何気に私たち仕様でしょ?」
雷「さすが北上さん♪
司令官もそう思うわよね?
って、あれ?聞いてるー?」
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第十週目 |第八週目
Her stride:Episode46
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、28話でのかき氷の食べ比べを元に話を作ってみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
エ:森本 エル(もりもと える)
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【Episode46 食べあいっこ】
マ「はい六花、あ~ん。」
六「あ、あ~ん。」
ぱく
マ「どう?」
六「うん、おいしい♪」
マ「あ~ん。」
六「え?」
マ「六花のかき氷、食べさせて?」
六「はいはい、あ~ん。」
マ「あ~ん。」
ぱく
マ「ん~、おいしい♪」
真「ねえ、ありす、ああいうのなんていうんだっけ?」
亜「バカップルですわ。」
真「そう、それ。」
あ「真琴さん、もしかして羨ましいんですか?」
真「そ、そういう訳じゃないわよ。」
亜「まったく、見ているこっちが恥ずかしく・・・」
エ「あ、亜久里ちゃん、あ~ん。」
亜「あ~ん。」
ぱく
亜「ん~、おいしいですわ♪
はっ!
え、エルちゃん、いきなりどうしたのですか?」
エ「私、亜久里ちゃんともっと仲良くなりたいなって思って・・・、
あの二人を見てたらつい・・・。」
亜「えるちゃん・・・。」
あ「あらあら、新しいカップル(コンビ)の誕生ですわ♪」
真「ありす、よだれ出てるわよ。。。」
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Episode47 |Episode45
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
今回は、28話でのかき氷の食べ比べを元に話を作ってみました。
※しばらくの間、だいぶ前に書いたのに、アップできずにいました的な
シリーズになります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
あ:四葉 ありす(よつば ありす)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
亜:円 亜久里(まどか あぐり)
エ:森本 エル(もりもと える)
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【Episode46 食べあいっこ】
マ「はい六花、あ~ん。」
六「あ、あ~ん。」
ぱく
マ「どう?」
六「うん、おいしい♪」
マ「あ~ん。」
六「え?」
マ「六花のかき氷、食べさせて?」
六「はいはい、あ~ん。」
マ「あ~ん。」
ぱく
マ「ん~、おいしい♪」
真「ねえ、ありす、ああいうのなんていうんだっけ?」
亜「バカップルですわ。」
真「そう、それ。」
あ「真琴さん、もしかして羨ましいんですか?」
真「そ、そういう訳じゃないわよ。」
亜「まったく、見ているこっちが恥ずかしく・・・」
エ「あ、亜久里ちゃん、あ~ん。」
亜「あ~ん。」
ぱく
亜「ん~、おいしいですわ♪
はっ!
え、エルちゃん、いきなりどうしたのですか?」
エ「私、亜久里ちゃんともっと仲良くなりたいなって思って・・・、
あの二人を見てたらつい・・・。」
亜「えるちゃん・・・。」
あ「あらあら、新しいカップル(コンビ)の誕生ですわ♪」
真「ありす、よだれ出てるわよ。。。」
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Episode47 |Episode45
艦これ日誌・第八週目
どうも、べれったです。
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
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【第八週目 眠り姫の封印を解け】
■提督日誌
今週は、新しい艦娘が着任しなかったが、戦力はアップした。
その理由は、暁が大破してるのに夜戦突入してしまった戦いで
ドロップした艦娘の封印を解いたからだ。
なぜ彼女の封印を解いたかというと、今週出撃した1-3のボス戦において、
昼の戦いが終了した時点で、敵を全滅し、Sランク勝利を収めたためである。
封印が解かれた彼女は、いつも眠そうにしているが、まがりなりにも
重巡洋艦である。
その火力は、近代化改修を行っていない他の艦から見れば、
かなり高い。
彼女のレベリングをしつつ、いよいよ1-4『南西諸島防衛線』の攻略を
開始したのだが、最初の戦いで、撤退するという結果に。。。
1-4の攻略は、まだまだ遠いようである。。。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
加古「Zzz...」
電「加古さん、こんなところで寝たら、風邪引いちゃいますよ。」
加古「むにゃむにゃ・・・
あと5ふん。。。」
名取「どうかしましたか?」
電「あ、名取さん、加古さんが起きないんです。」
名取「加古さん、出撃・・・かもしれませんよ。」
加古「マジで?!」
名取「あ、あの、ごめんなさい、嘘です。。。」
加古「な~んだ・・・
Zzz...」
名取「ごめんなさい、また寝ちゃいました。」
神通「お二人とも、どうかされたんですか?」
名取「神通さん、加古さんが起きないんです。」
神通「加古さん、提督がいらしてますよ。」
加古「だいじょうぶ。。。
ていとくなら。。。」
神通「提督は、やさしい方なので、効果がありませんでした。
すいません、別に提督の悪口を言ったわけではありません。」
雷「何してるの?」
神通「あ、雷さん、加古さんが・・・」
雷「またなの?
しょうがないわね、これで叩き起こしてあげるわ。」
電「雷ちゃん、錨で叩いちゃダメなのです!」
北上「随分騒がしいけど、なんかあったの?」
雷「電が、加古さんを叩き起こすのを邪魔してるのよぉ~。」
北上「ああ、大人しい3人じゃ起こせなくて、雷っちが実力行使
しようとしたら、電っちに止められてるってわけね。」
名取「北上さん、何かいい方法はないでしょうか?」
神通「そうですね、重雷装巡洋艦の北上さんなら・・・」
北上「ん~、しょうがないなあ。
じゃあみんな離れて~。」
雷「・・・!
みんな逃げて!!」
北上「それじゃあ、私の魚雷でギッタギタにして、起こしてあげますか?」
電「き、北上さん!?」
北上「電っち、私のこと止めるのは自由だけど、一緒に撃っちゃうからね。
そこは、悪く思わないでね。」
電「・・・、加古さん!起きてください!
このままだと、雷撃処分されちゃうのです!!」
加古「なんだよぉ~、うるさいなぁ~・・・
え・・・?
ちょっと待て北上!
私なにかしたか?
なんで、なんの通達も無しに雷撃処分なんだ?!」
北上「ほらね?起きたでしょ?」
名取「あ、あの・・・、もし加古さんが起きなかったら、」
神通「どうなっていたのでしょうか?」
北上「そんなの、聞かなくてもわかるよね?」
全員「~~~!!」
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第九週目 |第七週目
今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。
※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
頂けたら幸いです。
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【第八週目 眠り姫の封印を解け】
■提督日誌
今週は、新しい艦娘が着任しなかったが、戦力はアップした。
その理由は、暁が大破してるのに夜戦突入してしまった戦いで
ドロップした艦娘の封印を解いたからだ。
なぜ彼女の封印を解いたかというと、今週出撃した1-3のボス戦において、
昼の戦いが終了した時点で、敵を全滅し、Sランク勝利を収めたためである。
封印が解かれた彼女は、いつも眠そうにしているが、まがりなりにも
重巡洋艦である。
その火力は、近代化改修を行っていない他の艦から見れば、
かなり高い。
彼女のレベリングをしつつ、いよいよ1-4『南西諸島防衛線』の攻略を
開始したのだが、最初の戦いで、撤退するという結果に。。。
1-4の攻略は、まだまだ遠いようである。。。
■この週に入手した艦娘紹介
※入手した順に表記(ダブりは除外)
なし
■おまけSS
※他の艦に対する呼称などは想像です。
また、提督(自分)のキャラは実際よりいい人になってますので
ご了承下さい。
加古「Zzz...」
電「加古さん、こんなところで寝たら、風邪引いちゃいますよ。」
加古「むにゃむにゃ・・・
あと5ふん。。。」
名取「どうかしましたか?」
電「あ、名取さん、加古さんが起きないんです。」
名取「加古さん、出撃・・・かもしれませんよ。」
加古「マジで?!」
名取「あ、あの、ごめんなさい、嘘です。。。」
加古「な~んだ・・・
Zzz...」
名取「ごめんなさい、また寝ちゃいました。」
神通「お二人とも、どうかされたんですか?」
名取「神通さん、加古さんが起きないんです。」
神通「加古さん、提督がいらしてますよ。」
加古「だいじょうぶ。。。
ていとくなら。。。」
神通「提督は、やさしい方なので、効果がありませんでした。
すいません、別に提督の悪口を言ったわけではありません。」
雷「何してるの?」
神通「あ、雷さん、加古さんが・・・」
雷「またなの?
しょうがないわね、これで叩き起こしてあげるわ。」
電「雷ちゃん、錨で叩いちゃダメなのです!」
北上「随分騒がしいけど、なんかあったの?」
雷「電が、加古さんを叩き起こすのを邪魔してるのよぉ~。」
北上「ああ、大人しい3人じゃ起こせなくて、雷っちが実力行使
しようとしたら、電っちに止められてるってわけね。」
名取「北上さん、何かいい方法はないでしょうか?」
神通「そうですね、重雷装巡洋艦の北上さんなら・・・」
北上「ん~、しょうがないなあ。
じゃあみんな離れて~。」
雷「・・・!
みんな逃げて!!」
北上「それじゃあ、私の魚雷でギッタギタにして、起こしてあげますか?」
電「き、北上さん!?」
北上「電っち、私のこと止めるのは自由だけど、一緒に撃っちゃうからね。
そこは、悪く思わないでね。」
電「・・・、加古さん!起きてください!
このままだと、雷撃処分されちゃうのです!!」
加古「なんだよぉ~、うるさいなぁ~・・・
え・・・?
ちょっと待て北上!
私なにかしたか?
なんで、なんの通達も無しに雷撃処分なんだ?!」
北上「ほらね?起きたでしょ?」
名取「あ、あの・・・、もし加古さんが起きなかったら、」
神通「どうなっていたのでしょうか?」
北上「そんなの、聞かなくてもわかるよね?」
全員「~~~!!」
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第九週目 |第七週目